JPS59146330A - オペレ−シヨンボ−ド - Google Patents
オペレ−シヨンボ−ドInfo
- Publication number
- JPS59146330A JPS59146330A JP58020868A JP2086883A JPS59146330A JP S59146330 A JPS59146330 A JP S59146330A JP 58020868 A JP58020868 A JP 58020868A JP 2086883 A JP2086883 A JP 2086883A JP S59146330 A JPS59146330 A JP S59146330A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- key
- operation board
- switch
- display section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、システム操作用の各種スイッチとシステムに
おける操作手順や状態を示す表示パネルとが一体化され
たオペレーションボードに関する。
おける操作手順や状態を示す表示パネルとが一体化され
たオペレーションボードに関する。
従来技術
従来、ファクシミリなどのオペレーションボードにあっ
て(グ、送、受信時(こ操作する各種スイッチ部と、機
械の操作手順乞指示し7icv1状態を示す表示パネル
部とン別途に設けるようにしている。
て(グ、送、受信時(こ操作する各種スイッチ部と、機
械の操作手順乞指示し7icv1状態を示す表示パネル
部とン別途に設けるようにしている。
し刀)して、最近の技術の発展にともないシステムの機
能はアップし、そのため操作キーの数に増えたが、シス
テム自体に小型化の傾回にあり、今までと同じやり万で
は狭いスペースに多くの操作キー乞設σることになって
操作しにくいものになってしまう。その場合、操作キー
に単純なダブルファンクション機能乞もたせるように丁
れは操作キーの数を軽減させることができるが、操作時
にキー’Y押すことによってどの機能が働くの〃)わか
りにぐいものになってしまうという問題がある。
能はアップし、そのため操作キーの数に増えたが、シス
テム自体に小型化の傾回にあり、今までと同じやり万で
は狭いスペースに多くの操作キー乞設σることになって
操作しにくいものになってしまう。その場合、操作キー
に単純なダブルファンクション機能乞もたせるように丁
れは操作キーの数を軽減させることができるが、操作時
にキー’Y押すことによってどの機能が働くの〃)わか
りにぐいものになってしまうという問題がある。
目的
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、操作スイ
ッチに複数の機能をもたせた場合、各操作スイッチの操
作手順をわかりや丁〈するようにしたオペレーションボ
ートン提供するものである。
ッチに複数の機能をもたせた場合、各操作スイッチの操
作手順をわかりや丁〈するようにしたオペレーションボ
ートン提供するものである。
構成
以下、本発明の一実施例について詳述する。
本発明によるオペレーションボードにあツソに、システ
ム操作用の各種スイ・ソチとして液晶と透明電極との組
合せ刀1らなるタッチセンサ式によるもの′ff:使用
して、それンシステムをこおける操作手順や状態を示す
表示パイ・ル円に一体に組み込むとともに、各操作スイ
ッチに複数の機能ゲもたせ、刀λつ操作()、νに必要
なスイッチ部分だV′f乞表示させろようにしている。
ム操作用の各種スイ・ソチとして液晶と透明電極との組
合せ刀1らなるタッチセンサ式によるもの′ff:使用
して、それンシステムをこおける操作手順や状態を示す
表示パイ・ル円に一体に組み込むとともに、各操作スイ
ッチに複数の機能ゲもたせ、刀λつ操作()、νに必要
なスイッチ部分だV′f乞表示させろようにしている。
m1図に本発明をファクシミリシステムに34用した場
合のオペレーションボードの一構成例ン示すもので、ス
トップおよびクリアキーの表示部A。
合のオペレーションボードの一構成例ン示すもので、ス
トップおよびクリアキーの表示部A。
スタートおよびコピーキーの表示部B、操作キ一群の表
示部C,D、モード選択表示部Eおよびシステムにおけ
ろ操作手順や状態を示す表示部FかうなるLCD表示部
分と、送信先の電話番号および指定時刻を表示する螢光
表示管からなる表示部Gと、その表示部Gの下側のライ
ン表示部H2各モード選択位置を示す表示部Iおよび各
モード選択スイッチとの対応7示す表示部JたらなるL
ED表示部分と〃ユらなっている。
示部C,D、モード選択表示部Eおよびシステムにおけ
ろ操作手順や状態を示す表示部FかうなるLCD表示部
分と、送信先の電話番号および指定時刻を表示する螢光
表示管からなる表示部Gと、その表示部Gの下側のライ
ン表示部H2各モード選択位置を示す表示部Iおよび各
モード選択スイッチとの対応7示す表示部JたらなるL
ED表示部分と〃ユらなっている。
各キーの表示部A、B、C,DはそれぞれLCDと透明
電極と〃八らなるタッチセンサ式によるスイッチ機能7
有するようになっている。また、特にキー表示部B、D
およびモード選択表示部Eは2層のLCD構造からなっ
ており、キー表示部Bにあっては「コピー」の表示を消
したり、キー表示部りにあってはrlJ、r4J、r7
J、rHJの各表示ケ消したpすることかでき、またモ
ード選択表示部Eにあっては「普通字」、「小さな字」
、「こ〈」、「普通」、「9丁〈」、「ノ・−7トーン
」、「ポーリング」の各表示乞常時行なわせ、r置J、
r時刻指定」 。
電極と〃八らなるタッチセンサ式によるスイッチ機能7
有するようになっている。また、特にキー表示部B、D
およびモード選択表示部Eは2層のLCD構造からなっ
ており、キー表示部Bにあっては「コピー」の表示を消
したり、キー表示部りにあってはrlJ、r4J、r7
J、rHJの各表示ケ消したpすることかでき、またモ
ード選択表示部Eにあっては「普通字」、「小さな字」
、「こ〈」、「普通」、「9丁〈」、「ノ・−7トーン
」、「ポーリング」の各表示乞常時行なわせ、r置J、
r時刻指定」 。
[原稿枚数−〇各表示と「会話予約」の表示と乞切り換
えてなすことができるようになっている。
えてなすことができるようになっている。
キー表示部りは4つの操作キー711Aらなり、各キー
により普通字/小さな字の送信モードの切り換え、こく
/普通/う丁く/)・−フトーン の画像濃度の調整、
ポーリング指定および置/時刻指定/原稿枚数/会話予
約のモード切換えをそれぞれ行なわせることができるよ
うにしている。なお、各スイッチの押し操作ごとに各モ
ードが順次選択され、各モード選択状態が表示部Iによ
ってそれぞれ表示されるようになっている。また、置モ
ード時にば1キ一表示部C,Dの各キーによって「0〜
1」。
により普通字/小さな字の送信モードの切り換え、こく
/普通/う丁く/)・−フトーン の画像濃度の調整、
ポーリング指定および置/時刻指定/原稿枚数/会話予
約のモード切換えをそれぞれ行なわせることができるよ
うにしている。なお、各スイッチの押し操作ごとに各モ
ードが順次選択され、各モード選択状態が表示部Iによ
ってそれぞれ表示されるようになっている。また、置モ
ード時にば1キ一表示部C,Dの各キーによって「0〜
1」。
「妥」、「叶」〃・らなる置キーとしての機能がもたさ
れ、それによって入力された電話番号が表示部Gに表示
されるようになっている。なお、キー表示部りの各キー
がモード選択用として機能する際には、各キーに「l」
、「4」、「7」汀X」の記号が表示されない。また、
原稿枚数セットのモードが選択されたときには、キー表
示部C,Dの各キーによってテンキーとしての機能がも
たされるようニナっている。キー表示部Aのキーに通常
にシステムのストップ用キーとしての機能ケ有するが、
TJli’Lモードの置キー操作時および原稿枚数セッ
トモードのテンキー操作時ににそれがクリアキーとして
の機能7果たすようになっている。キー表示部Bのキー
は通常にシステムのスタート用キーとしての機能を有す
るが、コピ一時には「コピー」の表示がなされてコピー
スタート用キーとしての機能ぞ果たすようになっている
。表示部Fは、「受信」、「コピー」、「送信」の各シ
ステムの状態表示および「原稿セットします」、「送り
直して下さい」の指示表示を適宜なすようになっている
。
れ、それによって入力された電話番号が表示部Gに表示
されるようになっている。なお、キー表示部りの各キー
がモード選択用として機能する際には、各キーに「l」
、「4」、「7」汀X」の記号が表示されない。また、
原稿枚数セットのモードが選択されたときには、キー表
示部C,Dの各キーによってテンキーとしての機能がも
たされるようニナっている。キー表示部Aのキーに通常
にシステムのストップ用キーとしての機能ケ有するが、
TJli’Lモードの置キー操作時および原稿枚数セッ
トモードのテンキー操作時ににそれがクリアキーとして
の機能7果たすようになっている。キー表示部Bのキー
は通常にシステムのスタート用キーとしての機能を有す
るが、コピ一時には「コピー」の表示がなされてコピー
スタート用キーとしての機能ぞ果たすようになっている
。表示部Fは、「受信」、「コピー」、「送信」の各シ
ステムの状態表示および「原稿セットします」、「送り
直して下さい」の指示表示を適宜なすようになっている
。
第2図に第1図のオペレーションボードにおける各表示
部の表示制御を行なわせる制御回路の一構成fAY示す
もので、システムのシーケンスコントローラ用マスタC
PUとの間で指令のやりと9をデータバス、コントロー
ルバス馨もって行なう1チツグからなるスレーブ用のC
P口lと、前記操作スイッチ群A、B、Cにおσる各人
カキー操作を検知する4×4構成のスイッチマトリクス
2と、CPU1のI10ボートヶ拡張するI10拡張器
3゜4.5.6と、I10拡張器3ン介して7セグメン
トのアノードドライバ7ン駆動し、かつ工10拡張器3
およびデコーダ8乞介して10桁の各桁用グリッドドラ
イバ9を駆動することによってCPU1の制御下でダイ
ナミックに点灯制御される螢光表水管ioと、I10拡
張器3,4,5乞介してLEDドライバ11ケ駆動する
ことによってCPU1の制御下で点灯制飢されるLEI
)表示器I2と、I10拡張器6およびクロックとの排
他的論理和乞とる回路13を介してCPUIのtti制
御下で駆動制御されるLCD表示器14とによって構成
されている。なお、LED表示器12は、う1ン表示部
G馨形成する18個のLED素子およびマーク表示部H
、I 7.−それぞれ形成する15個のLED素子に応
じた合計33のI10ボートによって1lilJ御され
ろ。よた、LCD表示器14は、キー表示部りにおけろ
I’ll、r4Jの各キーの表示切換えを一括して2出
力ボートで、「7」および「X」の各キーの表示切換え
乞それぞれ単独で計4出刃ボートで、キー表示部COD
@キー馨一括してl出刃ボートで、キー表示部Bのキー
における「コピー」表示の切換えビ含めて2出力ボート
で、またモード選択表示部Eにお灯る2形態の表示切妻
えを2出力ボートで、表示部Fの表示切換えを5出刃ボ
ートで(合計16出力ボート)、各表示部における表示
側斜がなされるようになっている。な訃、「ストップ」
およびクリアrCJのキー表示部A 、Bi常時点灯駆
動されるようになっている。
部の表示制御を行なわせる制御回路の一構成fAY示す
もので、システムのシーケンスコントローラ用マスタC
PUとの間で指令のやりと9をデータバス、コントロー
ルバス馨もって行なう1チツグからなるスレーブ用のC
P口lと、前記操作スイッチ群A、B、Cにおσる各人
カキー操作を検知する4×4構成のスイッチマトリクス
2と、CPU1のI10ボートヶ拡張するI10拡張器
3゜4.5.6と、I10拡張器3ン介して7セグメン
トのアノードドライバ7ン駆動し、かつ工10拡張器3
およびデコーダ8乞介して10桁の各桁用グリッドドラ
イバ9を駆動することによってCPU1の制御下でダイ
ナミックに点灯制御される螢光表水管ioと、I10拡
張器3,4,5乞介してLEDドライバ11ケ駆動する
ことによってCPU1の制御下で点灯制飢されるLEI
)表示器I2と、I10拡張器6およびクロックとの排
他的論理和乞とる回路13を介してCPUIのtti制
御下で駆動制御されるLCD表示器14とによって構成
されている。なお、LED表示器12は、う1ン表示部
G馨形成する18個のLED素子およびマーク表示部H
、I 7.−それぞれ形成する15個のLED素子に応
じた合計33のI10ボートによって1lilJ御され
ろ。よた、LCD表示器14は、キー表示部りにおけろ
I’ll、r4Jの各キーの表示切換えを一括して2出
力ボートで、「7」および「X」の各キーの表示切換え
乞それぞれ単独で計4出刃ボートで、キー表示部COD
@キー馨一括してl出刃ボートで、キー表示部Bのキー
における「コピー」表示の切換えビ含めて2出力ボート
で、またモード選択表示部Eにお灯る2形態の表示切妻
えを2出力ボートで、表示部Fの表示切換えを5出刃ボ
ートで(合計16出力ボート)、各表示部における表示
側斜がなされるようになっている。な訃、「ストップ」
およびクリアrCJのキー表示部A 、Bi常時点灯駆
動されるようになっている。
このように構成されたものにおいて、いまマスクCPU
から“READY”θフ指令を受けると、CPULはオ
ペレーションボードにおける表示乞第3図に示すように
初期設定して待機状態に入る。この状態でキー表示部り
における各キー(こよって送信モード、画渾濃度、ポー
リング指定および置/時時刻指定モード数の設定ン適宜
行なわせることが可能となる。選択された各モードはス
イッチマトリクスを介してCPU2によって仇み取られ
、マスクCPUへ通知される。
から“READY”θフ指令を受けると、CPULはオ
ペレーションボードにおける表示乞第3図に示すように
初期設定して待機状態に入る。この状態でキー表示部り
における各キー(こよって送信モード、画渾濃度、ポー
リング指定および置/時時刻指定モード数の設定ン適宜
行なわせることが可能となる。選択された各モードはス
イッチマトリクスを介してCPU2によって仇み取られ
、マスクCPUへ通知される。
T E Lモードが選択された場合、マスクCP U
v−ら“送信操作置モードの指令ケ受け、CPU1uオ
ペレーシヨンボードにおける表示を第4図に示すように
切り換える。このとき、キー表示部C,Dの谷キーは置
キーとしての機能ン有し、それによって入力された電話
番号が表示部Gに表示される。CPUIは電話番号の入
力終了乞検知(例えば“J#−”キーの押操作による)
すると、その入力データゲマスタCPUへ転送する。仄
いで、スタートキーが押されるとそれに応じてマスタC
P(Jl)−ら“送信中”の指令が与えられ、CPUI
にオペレーションボードにおける表示7第5図に示すよ
うに切り換える。なお、この時点で会話予約のセットが
可能になる。
v−ら“送信操作置モードの指令ケ受け、CPU1uオ
ペレーシヨンボードにおける表示を第4図に示すように
切り換える。このとき、キー表示部C,Dの谷キーは置
キーとしての機能ン有し、それによって入力された電話
番号が表示部Gに表示される。CPUIは電話番号の入
力終了乞検知(例えば“J#−”キーの押操作による)
すると、その入力データゲマスタCPUへ転送する。仄
いで、スタートキーが押されるとそれに応じてマスタC
P(Jl)−ら“送信中”の指令が与えられ、CPUI
にオペレーションボードにおける表示7第5図に示すよ
うに切り換える。なお、この時点で会話予約のセットが
可能になる。
また、ポーリング指定がなされると、CPUl0制側I
下においてオペレーションボードにおける表示が第6図
に示すように設定され、相手先の電話番サビ入力してポ
ーリング受信可能な状態にする。
下においてオペレーションボードにおける表示が第6図
に示すように設定され、相手先の電話番サビ入力してポ
ーリング受信可能な状態にする。
ポーリング受イ言中になるとオペレーションボードにお
ける表示が第7図に示すように切V換わり、受信中であ
ること乞表示するとともに会話予約のセットχ可能(こ
する。
ける表示が第7図に示すように切V換わり、受信中であ
ること乞表示するとともに会話予約のセットχ可能(こ
する。
また、時刻指定モードが選択されると、CP[Jlの制
御下においてオベレー・ジョンボードにおける表示が第
8図に示すように設定され、キー表示部C,Dの各キー
がテンキーとして機能し、指定時刻を入力させることが
できるようになる。指定時刻の入力が完了すると、オペ
レーションボードにおける表示が第9図に示すように切
り換わって待機状態になる。
御下においてオベレー・ジョンボードにおける表示が第
8図に示すように設定され、キー表示部C,Dの各キー
がテンキーとして機能し、指定時刻を入力させることが
できるようになる。指定時刻の入力が完了すると、オペ
レーションボードにおける表示が第9図に示すように切
り換わって待機状態になる。
さらに、原稿枚数セットモードが選択されると、CPU
Iの制御下においてオペレーションボードにおける表示
が第10図に示すように設定され、キー表示部C,Dの
各キーがテンキーとして機能し、コピ一枚数の入力7行
なわせることができるようになる。なお、この場合には
キー表示部Bに「コピー」の表示がなされる。コピース
タートが刀づられると、オペレーションボードにおける
表示が第U図に示すように切り換わってコピー中である
ことを表示する。
Iの制御下においてオペレーションボードにおける表示
が第10図に示すように設定され、キー表示部C,Dの
各キーがテンキーとして機能し、コピ一枚数の入力7行
なわせることができるようになる。なお、この場合には
キー表示部Bに「コピー」の表示がなされる。コピース
タートが刀づられると、オペレーションボードにおける
表示が第U図に示すように切り換わってコピー中である
ことを表示する。
このように、各モードの選択状態にしたがつてマスタC
PUからの指令によf)CPUlはキー表示部A、B、
C,Dにおける各キーの@能を適宜変化させて、そのと
きの操作に必要なキーのみ乞その機能ととも番こ表示さ
せるため、各操作キーに複数機能乞もたせてもオペレー
タlこおいて各モードに応じたキーの機能を明確に認識
させることができるようになる。
PUからの指令によf)CPUlはキー表示部A、B、
C,Dにおける各キーの@能を適宜変化させて、そのと
きの操作に必要なキーのみ乞その機能ととも番こ表示さ
せるため、各操作キーに複数機能乞もたせてもオペレー
タlこおいて各モードに応じたキーの機能を明確に認識
させることができるようになる。
なお、以上説明した実施例でにキー表示部りにおける各
キーにより、モード選択表示部Eに対応した表示部工の
表示位置馨順次切り換えることによって各モードの選択
指定を行なわせているが、その代わりにキー表示部りに
おける各キーの表示態様およびその機能が第12図に示
すようになるように設定しく同図aは1層目のLCD構
造を、同図すは2層目のLCD構造乞示している)、各
モードの選択指定7各キーによってダルクトに行なわせ
ることができるような手段乞とるよりiこしてもよい。
キーにより、モード選択表示部Eに対応した表示部工の
表示位置馨順次切り換えることによって各モードの選択
指定を行なわせているが、その代わりにキー表示部りに
おける各キーの表示態様およびその機能が第12図に示
すようになるように設定しく同図aは1層目のLCD構
造を、同図すは2層目のLCD構造乞示している)、各
モードの選択指定7各キーによってダルクトに行なわせ
ることができるような手段乞とるよりiこしてもよい。
また、前記実施例ではオペレーションボードの谷表承部
にLCD、螢光表示管およびLEDY組み合せて使用す
るようにしているが、その全て’a?LcDで構成する
ようにしてもよいことにいうまでもない。
にLCD、螢光表示管およびLEDY組み合せて使用す
るようにしているが、その全て’a?LcDで構成する
ようにしてもよいことにいうまでもない。
効果
以上、本発明によるオペレーションボードにあっては、
システム操作用の各種スイッチとシステムにおける操作
手順や状態を示す表示パネルとからなるものにおいて、
システム操作用のスイッチとして複数表示機態をもった
LCDからなるタッチセンサ式によるもの馨表示パネル
内に一体に組み込み、CPUの制御下において、そのス
イッチに複数のスイッチ機能乞もたせるとともに、シス
テム操作に必要なときだけそのスイッチをそのときの機
能とともに表示させる手段をとるようにしたもので、操
作スイッチの数Y!効に軽減させることができるととも
に、オペレータに各操作スイッチの機能馨明確に把握さ
せて操作手順ンわかりや丁〈することができるという優
れた利点ケ有している。
システム操作用の各種スイッチとシステムにおける操作
手順や状態を示す表示パネルとからなるものにおいて、
システム操作用のスイッチとして複数表示機態をもった
LCDからなるタッチセンサ式によるもの馨表示パネル
内に一体に組み込み、CPUの制御下において、そのス
イッチに複数のスイッチ機能乞もたせるとともに、シス
テム操作に必要なときだけそのスイッチをそのときの機
能とともに表示させる手段をとるようにしたもので、操
作スイッチの数Y!効に軽減させることができるととも
に、オペレータに各操作スイッチの機能馨明確に把握さ
せて操作手順ンわかりや丁〈することができるという優
れた利点ケ有している。
第1図に本発明によるオペレーションボードにおける表
示部の一構成例を示す図、第2図は同じく本発明による
オペレーションボードの制御回路の一構成例?示す図、
第3図ないし第11図に同実施倒におけるオペレーショ
ンボードの表示形態の一例をそれぞれ示す図、第12図
(a) 、 <b)IrJ、本発明のオペレーションボ
ードにおけるキーR承部の他ノ構成例ン示す図である。 A−D・・・キー表示部 E・・・モード選択表示部F
・・・操作手順および状態表示部 G・・・電話番号お
よび指定時刻の表示部 工・・・モード選択位置表示部
1・・・CPU 2・・・スイッチマトリクス 3
,4,5,6・・・I10拡張器 7・・・アノードド
ライバ 8・・・デコーダ 9・・・グリッドドライバ
10・・・螢光表示管 11・・・LEDドライバ1
2・・・LED表示器 13・・・排他的論理和回路
14・・・LCD表示器 出願人代理人 鳥 井 清 第9図 第1O図 第1/図 第12図 (O) 手続補正書 1宥和58年 4月 26日 特許庁長官 若 杉 和 夫 ρ 1事f11の表示 昭T1158年’I”l゛7’l”!I’ll 第02
0868 >3″3、補正をする者 事(′1との関係 特許出願人 東京都犬出区中馬込1丁目3番6号 ・41代理人 〒;+:+i力11i’111県1i1’、i+i貧1
−)中[メ升(、山り;シー25昭 71111′、
月 1−1(発送日 IIrイ和
年 月 8)6、補1[(二より す
る発明の数7、補正の対象 本願明細書の特許請求の範囲および発明の詳細な説明8
、補正の内容 (1)本願明細書の特許請求の範囲を下記の通ジ訂正す
る。 「特許請求の範囲 システム操作用の各種スイッチとシステムにおける操作
手順や状態を示す表示パネルと刀ユらなるもの番こおい
て、システム操作御下において、そのスイッチに被数の
スイッチ機能をもたせるとともに、システム操作に必要
なときだけそのスイッチをそのときの機能とともに表示
させる手段をとるようにしたことを特徴とするオペレー
ションボード。」 (2)明細書第11頁最終行ないし第12頁第1行目、
rLcDE=らなるタッチセンサ式による」および「一
体に」とあるをそれぞれ削除する。
示部の一構成例を示す図、第2図は同じく本発明による
オペレーションボードの制御回路の一構成例?示す図、
第3図ないし第11図に同実施倒におけるオペレーショ
ンボードの表示形態の一例をそれぞれ示す図、第12図
(a) 、 <b)IrJ、本発明のオペレーションボ
ードにおけるキーR承部の他ノ構成例ン示す図である。 A−D・・・キー表示部 E・・・モード選択表示部F
・・・操作手順および状態表示部 G・・・電話番号お
よび指定時刻の表示部 工・・・モード選択位置表示部
1・・・CPU 2・・・スイッチマトリクス 3
,4,5,6・・・I10拡張器 7・・・アノードド
ライバ 8・・・デコーダ 9・・・グリッドドライバ
10・・・螢光表示管 11・・・LEDドライバ1
2・・・LED表示器 13・・・排他的論理和回路
14・・・LCD表示器 出願人代理人 鳥 井 清 第9図 第1O図 第1/図 第12図 (O) 手続補正書 1宥和58年 4月 26日 特許庁長官 若 杉 和 夫 ρ 1事f11の表示 昭T1158年’I”l゛7’l”!I’ll 第02
0868 >3″3、補正をする者 事(′1との関係 特許出願人 東京都犬出区中馬込1丁目3番6号 ・41代理人 〒;+:+i力11i’111県1i1’、i+i貧1
−)中[メ升(、山り;シー25昭 71111′、
月 1−1(発送日 IIrイ和
年 月 8)6、補1[(二より す
る発明の数7、補正の対象 本願明細書の特許請求の範囲および発明の詳細な説明8
、補正の内容 (1)本願明細書の特許請求の範囲を下記の通ジ訂正す
る。 「特許請求の範囲 システム操作用の各種スイッチとシステムにおける操作
手順や状態を示す表示パネルと刀ユらなるもの番こおい
て、システム操作御下において、そのスイッチに被数の
スイッチ機能をもたせるとともに、システム操作に必要
なときだけそのスイッチをそのときの機能とともに表示
させる手段をとるようにしたことを特徴とするオペレー
ションボード。」 (2)明細書第11頁最終行ないし第12頁第1行目、
rLcDE=らなるタッチセンサ式による」および「一
体に」とあるをそれぞれ削除する。
Claims (1)
- システム操作用の各種スイッチとシステムにおける操作
手順や状態乞示′T表示パネルとからなるものにおいて
、システム操作用のスイッチとして複数表示機能をもっ
たLCD刀・らなるタッチセンサ式によるものン表示パ
ネル内に一体に組み込み、CPUの制御下において、そ
のスイッチに複数のスイッチ機n目ケも足せるとともに
、システム操作に必髪なときだけそのスイッチ?そのと
きの機能とともに表示させる手段をとるようにしたこと
乞特徴とするオペレーションボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020868A JPS59146330A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | オペレ−シヨンボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020868A JPS59146330A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | オペレ−シヨンボ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146330A true JPS59146330A (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=12039133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58020868A Pending JPS59146330A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | オペレ−シヨンボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146330A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60195632A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-04 | Stanley Electric Co Ltd | キ−ボ−ド装置 |
| JPS61143831A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-01 | Hitachi Denshi Service Kk | 情報処理装置用入力装置 |
| JPS61282916A (ja) * | 1985-06-08 | 1986-12-13 | Canon Inc | 操作装置 |
| JPS62175335U (ja) * | 1986-04-21 | 1987-11-07 | ||
| JPS63125051A (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-28 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| JPS63208921A (ja) * | 1987-02-26 | 1988-08-30 | Toshiba Corp | スイツチパタ−ン表示装置 |
| JPS63278123A (ja) * | 1987-05-11 | 1988-11-15 | Toshiba Mach Co Ltd | タッチ入力表示装置 |
| JPH02260020A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-22 | Sony Corp | 入力装置 |
| JPH07307817A (ja) * | 1994-05-13 | 1995-11-21 | Nec Corp | 画面表示変更可能なファクシミリ装置 |
| WO1998041914A1 (en) * | 1997-03-19 | 1998-09-24 | Hitachi, Ltd. | Input apparatus |
-
1983
- 1983-02-10 JP JP58020868A patent/JPS59146330A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60195632A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-04 | Stanley Electric Co Ltd | キ−ボ−ド装置 |
| JPS61143831A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-01 | Hitachi Denshi Service Kk | 情報処理装置用入力装置 |
| JPS61282916A (ja) * | 1985-06-08 | 1986-12-13 | Canon Inc | 操作装置 |
| JPS62175335U (ja) * | 1986-04-21 | 1987-11-07 | ||
| JPS63125051A (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-28 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| JPS63208921A (ja) * | 1987-02-26 | 1988-08-30 | Toshiba Corp | スイツチパタ−ン表示装置 |
| JPS63278123A (ja) * | 1987-05-11 | 1988-11-15 | Toshiba Mach Co Ltd | タッチ入力表示装置 |
| JPH02260020A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-22 | Sony Corp | 入力装置 |
| JPH07307817A (ja) * | 1994-05-13 | 1995-11-21 | Nec Corp | 画面表示変更可能なファクシミリ装置 |
| WO1998041914A1 (en) * | 1997-03-19 | 1998-09-24 | Hitachi, Ltd. | Input apparatus |
| JP4253689B2 (ja) * | 1997-03-19 | 2009-04-15 | リコープリンティングシステムズ株式会社 | 入力装置 |
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