JPS59146359A - 記録媒体指示装置 - Google Patents
記録媒体指示装置Info
- Publication number
- JPS59146359A JPS59146359A JP58020476A JP2047683A JPS59146359A JP S59146359 A JPS59146359 A JP S59146359A JP 58020476 A JP58020476 A JP 58020476A JP 2047683 A JP2047683 A JP 2047683A JP S59146359 A JPS59146359 A JP S59146359A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- data
- label
- recording medium
- storage means
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
- G06F40/53—Processing of non-Latin text
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、日本語ワードプロセッサ等の文書処角装誼に
最適な記録媒体指示装置に関する。
最適な記録媒体指示装置に関する。
(ロ)従来技術
現在の日本語ワードグロセッサでは、カナ漢字変換等に
必要な辞書、文字パターン及び所るプロセッサを作動さ
せるためのシステムグログラム等膨大な量のデータが必
要である。然るにこのようなデータを全て半導体ROM
(!J−ドオンリメそり)に格納することはコスト高(
!:々るため、通割複数のフロッピィデスク等に分担し
て格納し、必要に応じて読み込ませるようになっている
。
必要な辞書、文字パターン及び所るプロセッサを作動さ
せるためのシステムグログラム等膨大な量のデータが必
要である。然るにこのようなデータを全て半導体ROM
(!J−ドオンリメそり)に格納することはコスト高(
!:々るため、通割複数のフロッピィデスク等に分担し
て格納し、必要に応じて読み込ませるようになっている
。
ところがこのように複数枚のディスクにデータが分散格
納されているときにはどのディスクを読み込ませたらよ
いか迷うものである。
納されているときにはどのディスクを読み込ませたらよ
いか迷うものである。
従来のこの糎装置では、システムが起動されて通常の処
理が可能となったときには、次にどのディスタを読み込
ませたらよいかというガイダンス的なメツセージは出力
されている。
理が可能となったときには、次にどのディスタを読み込
ませたらよいかというガイダンス的なメツセージは出力
されている。
しかし乍ら、電源投入直後にはこういったメツセージは
出力されないため、特に初心者はどのディスクを読み込
ませたら良いかわからず、それだけで不所望な時間が経
過してし1う。またフロッピィ装置を複数含有した装置
ではどの装置にディヌクをSsしてよいか判断がつかな
いことがある。
出力されないため、特に初心者はどのディスクを読み込
ませたら良いかわからず、それだけで不所望な時間が経
過してし1う。またフロッピィ装置を複数含有した装置
ではどの装置にディヌクをSsしてよいか判断がつかな
いことがある。
(ハ)発明の目的
本発明は祈る点に鑑みてなされたもので、フロッピィデ
ィスク等の記録媒体が着脱可能な記憶手段を鳴した装置
において、電源投入時に最初に読込ませるべき記録媒体
をガイダンスする記録媒体指示装置を提供せんとするも
のである。
ィスク等の記録媒体が着脱可能な記憶手段を鳴した装置
において、電源投入時に最初に読込ませるべき記録媒体
をガイダンスする記録媒体指示装置を提供せんとするも
のである。
に)発明の構成
第1図は本発明における基本的構成を示し、[1)は種
類を示すラベルRが1き込まれかつ着脱可能な記録媒体
及び該記録媒体の記録内容を読取る読取手段からなる第
1記憶手段、(2)は固定データが格納部れた第2記憶
手段、(3)は比較手段、(4)はメツセージ表示手段
、(5)は上記各手段の制御を司る制御手段、(6)は
電源スイツチ手段でるや、上記電源スイツチ手段(6)
がオンされると上記制御手段(5)により上記第1記憶
手段fi+から読出された上記ラベ/1/Rと上記第2
記憶手段(2)に格納されているデータとを上記比較手
段[3+において比較し、該比較結果(/、に基つい又
メツセージ表示手段(4)を駆動する。高弟1図中C1
乃至C4は制御手段から出力される制御信号であり、S
Rは電源ヌイッチ手段がオンされた時に出力されるリセ
ッIffでおる。
類を示すラベルRが1き込まれかつ着脱可能な記録媒体
及び該記録媒体の記録内容を読取る読取手段からなる第
1記憶手段、(2)は固定データが格納部れた第2記憶
手段、(3)は比較手段、(4)はメツセージ表示手段
、(5)は上記各手段の制御を司る制御手段、(6)は
電源スイツチ手段でるや、上記電源スイツチ手段(6)
がオンされると上記制御手段(5)により上記第1記憶
手段fi+から読出された上記ラベ/1/Rと上記第2
記憶手段(2)に格納されているデータとを上記比較手
段[3+において比較し、該比較結果(/、に基つい又
メツセージ表示手段(4)を駆動する。高弟1図中C1
乃至C4は制御手段から出力される制御信号であり、S
Rは電源ヌイッチ手段がオンされた時に出力されるリセ
ッIffでおる。
(ホ)実施例
第2図は本発明の一実箆例を示し、(ll)は電源スィ
ッチ02)とリセット回路α31とからなる電源スイツ
チ手段であり、該手段は電源スィッチ(+21がオンさ
れるとリセット回路θ物よυリセット信号SRを出力す
る。
ッチ02)とリセット回路α31とからなる電源スイツ
チ手段であり、該手段は電源スィッチ(+21がオンさ
れるとリセット回路θ物よυリセット信号SRを出力す
る。
θ荀は例えばマイクロコンピュータからなる制御部であ
り、該制御部は制御信号C1乃至C7を出力して以下に
説明する各手段を制御する。
り、該制御部は制御信号C1乃至C7を出力して以下に
説明する各手段を制御する。
05)は初期データ記憶部であシ、該記憶部は上記制御
5(14)を動作させるプートプログラム及び初期デー
タ等が収納された例えばROM(’J−ドオンリメモリ
)で構成される。また祈る記憶部では制御信号C1、C
2により上記ブートプログラムBPが制御部αづに出力
されると共に初期データDFが出力される。
5(14)を動作させるプートプログラム及び初期デー
タ等が収納された例えばROM(’J−ドオンリメモリ
)で構成される。また祈る記憶部では制御信号C1、C
2により上記ブートプログラムBPが制御部αづに出力
されると共に初期データDFが出力される。
0句は外部記憶手段であシ、該手段は例えはフロッピィ
装動の如く着脱可能な記録媒体(フロッピィディスク)
と新る記録媒体の記録内容を読出す読出手段からなる。
装動の如く着脱可能な記録媒体(フロッピィディスク)
と新る記録媒体の記録内容を読出す読出手段からなる。
また上記記録媒体には記録媒体の種類を表わすラベルR
も記録されている。所る手段においては制御信号C2に
よジ上記ラベルRを読出し、かつ制御信号C6によpラ
ベルR以外の他のデータMDを読出す。
も記録されている。所る手段においては制御信号C2に
よジ上記ラベルRを読出し、かつ制御信号C6によpラ
ベルR以外の他のデータMDを読出す。
θηθ〜は第1、第2レジスタでおシ、該両レジスタは
制御信号C3によシ制御信号C6及びC1に基づいて読
み出されたデータDF及びラベ/L/Rを一時保持する
。尚上記データDFは初期状忽即ち電源オン直後に外部
記憶手段(16)にセットされるべき記録媒体の種類を
示すラベルRと同一データである。
制御信号C3によシ制御信号C6及びC1に基づいて読
み出されたデータDF及びラベ/L/Rを一時保持する
。尚上記データDFは初期状忽即ち電源オン直後に外部
記憶手段(16)にセットされるべき記録媒体の種類を
示すラベルRと同一データである。
09)は比較回路であり、該回路は制御部−8−C4に
基づいて第1、第2レジスタθη(I8)の内容を読出
して比較する。斯る比較において、第1、第2レジスタ
t)7+(18+の内容が一致する際には比較結果信号
CIとしてゝゝ1”を出力し、不一致の際にはゝゝ0“
を出力する。
基づいて第1、第2レジスタθη(I8)の内容を読出
して比較する。斯る比較において、第1、第2レジスタ
t)7+(18+の内容が一致する際には比較結果信号
CIとしてゝゝ1”を出力し、不一致の際にはゝゝ0“
を出力する。
(財))はメツセージ格納部(21+と表示部(社)と
からなるメツセージ出力手段で1、上記メツセージ格納
m(2t+は表示部(24において出力されるメツセー
ジが格納された例えばRAM(ランタ′ムアクセスメモ
リ)もしくはROM等で構成される。また上記表示5(
3)は例えは周知のCRTからなる。祈る手段では制御
信号C5に基づいてメツセージ格納部(21)に格納さ
れたメツセージを表示部−で表示出力する。
からなるメツセージ出力手段で1、上記メツセージ格納
m(2t+は表示部(24において出力されるメツセー
ジが格納された例えばRAM(ランタ′ムアクセスメモ
リ)もしくはROM等で構成される。また上記表示5(
3)は例えは周知のCRTからなる。祈る手段では制御
信号C5に基づいてメツセージ格納部(21)に格納さ
れたメツセージを表示部−で表示出力する。
匈)は例えばRAM等からなる高速の主記憶部であり、
該主記憶部は制御信号C7に基づいてデータMDを読み
込む。
該主記憶部は制御信号C7に基づいてデータMDを読み
込む。
次に第3図のフローチャートに基づいて本実施例装置の
動作を説明する。
動作を説明する。
まず電源スィッチ(壇がオンされると、リセット回路0
3.・より制御部0燭にリセット信号SRが出力され、
S1ステツプで祈る信号SRを制御部θ蜀が検出する。
3.・より制御部0燭にリセット信号SRが出力され、
S1ステツプで祈る信号SRを制御部θ蜀が検出する。
祈る検出がなされると制御部θ4)はS2ステツプにお
いてブヒ・ドブログラムBPを読込む。
いてブヒ・ドブログラムBPを読込む。
祈る処理は制御信号C1を初期データ記憶部(16)に
出力することによりなされる。またS3ステップ以−ト
の処理は斯るブートプログラムBPに基づハ83ステッ
プでは制御C2、C3に基づいてラバ ベルR,データDFを第1・第2レジヌタ(17)(1
81に夫々セットする。具体的には制@信号C2に基づ
いτ外部記憶手段Qfi助)らラベルRかまた初期デー
タ記憶部(15)からデータDFが大々読み出され、次
いで制欲1信号C3に基ついて上記ラベ/L’R及びデ
ータDF75’:%々第1・第2レンヌタ07)α8)
にセットされる。
出力することによりなされる。またS3ステップ以−ト
の処理は斯るブートプログラムBPに基づハ83ステッ
プでは制御C2、C3に基づいてラバ ベルR,データDFを第1・第2レジヌタ(17)(1
81に夫々セットする。具体的には制@信号C2に基づ
いτ外部記憶手段Qfi助)らラベルRかまた初期デー
タ記憶部(15)からデータDFが大々読み出され、次
いで制欲1信号C3に基ついて上記ラベ/L’R及びデ
ータDF75’:%々第1・第2レンヌタ07)α8)
にセットされる。
S4ステツプでは上記第1・第2レジスタ(17)州に
セットされたラベlvRとデータDFを比較する。
セットされたラベlvRとデータDFを比較する。
具体的には制御信号C4に基ついて比較回路θ9)で上
記ラベルRとデータDFとを夫々第1.第2レジスタ0
7)α8)から読み出すとともに祈る両データを比較す
る。斯る比較において両データが一致した際には比較結
果信号C′としてゝゝ1″を、また不一致の際にはゝゝ
0″を制御部(14)に出力する。
記ラベルRとデータDFとを夫々第1.第2レジスタ0
7)α8)から読み出すとともに祈る両データを比較す
る。斯る比較において両データが一致した際には比較結
果信号C′としてゝゝ1″を、また不一致の際にはゝゝ
0″を制御部(14)に出力する。
S5ステツプでは、上記S4ステツプにおいて得られた
比較結果信号C′を制御部(技で判定する。
比較結果信号C′を制御部(技で判定する。
祈る判定においてゝゝC′=1″のときには処理はS6
ステツプに進み、またゝゝC′y:1″のときには処理
はS7ステップに進む。
ステツプに進み、またゝゝC′y:1″のときには処理
はS7ステップに進む。
S6フーテツプでは制御部+5ca、c7に基づいて外
部記憶手段Q6iよシラペルR以外のデータMDを主記
憶部匈7・に転送し処理は終了する。
部記憶手段Q6iよシラペルR以外のデータMDを主記
憶部匈7・に転送し処理は終了する。
またS7ステップでは制御信号C5に基づいてメツセー
ジ出力十段叫によpメツセージを出力する。具体的には
制御信号C5に基ついてメツセージ格納部亜)に格納さ
れているメッセージデータを表示部−において表示出力
する。その後部用はS3ステツプに戻る。
ジ出力十段叫によpメツセージを出力する。具体的には
制御信号C5に基ついてメツセージ格納部亜)に格納さ
れているメッセージデータを表示部−において表示出力
する。その後部用はS3ステツプに戻る。
次に本実施例装置を日本語ワードフ”ロセッ勺に適用し
たときの動作を具体的に説明する。通常の日本語ワード
プロセッサでは以下に詳述するようなデータが夫々格納
されたフロッピィディスク1〜■を使用する。
たときの動作を具体的に説明する。通常の日本語ワード
プロセッサでは以下に詳述するようなデータが夫々格納
されたフロッピィディスク1〜■を使用する。
ディスクI(R1)・・・文書作成、文書印刷等の通常
の動作を行なうためのシステムプログラム、カナ漢字変
換に必要な辞他データ。
の動作を行なうためのシステムプログラム、カナ漢字変
換に必要な辞他データ。
ディック[1(R2)・・印刷及び表示に必要ガフオン
ドパターン。
ドパターン。
ディスクIII(R3)・・・ユーザが作筬した文称。
人陰に析るワードプロセッサを動作さ也るブこめには、
まずディスクIからシステムプログラムを読込ませる必
要がある。尚上記カッコ内は各ディスクの種類を表わす
ラベルである。また所るラベμに対応する視覚的表示が
各ディスクに施されている。
まずディスクIからシステムプログラムを読込ませる必
要がある。尚上記カッコ内は各ディスクの種類を表わす
ラベルである。また所るラベμに対応する視覚的表示が
各ディスクに施されている。
このようなワードプロセッサに本実施例装置を適用する
に、本実施装置におけるデータDFは、ゝゝR1“であ
p、−1だメツセージ格納部シェフには、「フロッピィ
にディスク■をセットして下さい」・・・(A)という
メツセージが格納されているものとする。
に、本実施装置におけるデータDFは、ゝゝR1“であ
p、−1だメツセージ格納部シェフには、「フロッピィ
にディスク■をセットして下さい」・・・(A)という
メツセージが格納されているものとする。
斯る装置において電源スィッチ02)がオンされると8
1乃至S3ステツプを処理することにより第2レジスタ
(17)には外部記憶手段06)にセットされているデ
ィスクのラベルが、また第2レジメタθ〜にはデータD
FつまりゝゝR1″が夫々セットされる。
1乃至S3ステツプを処理することにより第2レジスタ
(17)には外部記憶手段06)にセットされているデ
ィスクのラベルが、また第2レジメタθ〜にはデータD
FつまりゝゝR1″が夫々セットされる。
このとき外部記憶手段(167にディスタIがセットさ
れているときには第2レジメタθ〜)の内温はゝゝR1
″となるので処理はS4.S5.S6ステツプを通って
終了する。
れているときには第2レジメタθ〜)の内温はゝゝR1
″となるので処理はS4.S5.S6ステツプを通って
終了する。
lた、外B1s記憶手段06.・にディスクエ以外のデ
ィスク■、■がセットされているかもしくはディスクが
全くセットされていないときには第2レジスタ0フノに
はゝ″R2r′、 1− R3/′等ゝゝR1″以外が
セットされることとなるので処理はS4.S5ステツプ
からS7ステップに進み、表示部シカで上記メツセージ
囚を表示出力し、処理はS3ステツプに戻る。従って外
部記憶手段θ6)にディスタエがセットされていない間
はS3.S4.S5.S7ステップからなるル−プを循
環し、ディスクIがセットされたときS5ステツプにお
いて上記ループを抜け、S7ステツブを実行して処理は
終了する。
ィスク■、■がセットされているかもしくはディスクが
全くセットされていないときには第2レジスタ0フノに
はゝ″R2r′、 1− R3/′等ゝゝR1″以外が
セットされることとなるので処理はS4.S5ステツプ
からS7ステップに進み、表示部シカで上記メツセージ
囚を表示出力し、処理はS3ステツプに戻る。従って外
部記憶手段θ6)にディスタエがセットされていない間
はS3.S4.S5.S7ステップからなるル−プを循
環し、ディスクIがセットされたときS5ステツプにお
いて上記ループを抜け、S7ステツブを実行して処理は
終了する。
尚、本実施例では外部記憶手段(I匂は1台であったが
、&数台設けてもよく、祈る場合には、上記ディスク■
の如く電源投入直後にセットされるべきディスタを指定
表示すると共に祈るディスクを何れの装置にセットすべ
きかも指定表示することが望ましい。
、&数台設けてもよく、祈る場合には、上記ディスク■
の如く電源投入直後にセットされるべきディスタを指定
表示すると共に祈るディスクを何れの装置にセットすべ
きかも指定表示することが望ましい。
また本実施例では制御部(14!、初期データ記憶部(
+61.第1.第2レシスク07〕α印、及び比較回路
θ9)を個’llJに設けたが、これらをワンチップの
マイクロコンピュータで構成することも可能である。
+61.第1.第2レシスク07〕α印、及び比較回路
θ9)を個’llJに設けたが、これらをワンチップの
マイクロコンピュータで構成することも可能である。
更に本実施例において、S3.S4.S5.S7ステソ
プからなるル−プを抜けた際に87ステツプに表示され
たメツセージを7h去するようにすることもできる。
プからなるル−プを抜けた際に87ステツプに表示され
たメツセージを7h去するようにすることもできる。
(へ)効果
本発明によれは電源投入直後に最初にセットされるべき
記録媒体が表示手段によジ表示されるので非常に使い勝
ってか良い。
記録媒体が表示手段によジ表示されるので非常に使い勝
ってか良い。
第1図は本発明の基本的構成を示すブロック図、第2図
は本発明の実施例を示すブロック図、第3図は第2図実
施例の動作を示すフローチャートである0 [1)(21・・・第1・第2記憶手段、(3)・・・
比較手段、生二北海瑚印#(4)・・メツセージlOU
:l力手段、(5)・$1」細手段、(6)・・電源ス
イツチ手段。 第1図 第2図 1イ =3′。 第3図
は本発明の実施例を示すブロック図、第3図は第2図実
施例の動作を示すフローチャートである0 [1)(21・・・第1・第2記憶手段、(3)・・・
比較手段、生二北海瑚印#(4)・・メツセージlOU
:l力手段、(5)・$1」細手段、(6)・・電源ス
イツチ手段。 第1図 第2図 1イ =3′。 第3図
Claims (1)
- +++ 種類を示すラベルRが沓き込甘れかつ着脱可
能な記録媒体及び該記録媒体の記録内容を読取る読取手
段からなる第1記憶手段、固定データが格納された第2
記憶手段、比較手段、メツセージ表示手段、上記各手段
の制動を司る制動手段、電源スイッチ手段からなり、上
記電源スイツチ手段がオンされると上記制御手段により
上記第1記憶手段から読出された上記ラベルRと上記第
2記憶手段に格納されているデータとを上記比較手段に
おいて比較し、該比較結果に基づいてメツセージ表示手
段を駆動することを特徴とする記録媒体指示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020476A JPS59146359A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 記録媒体指示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020476A JPS59146359A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 記録媒体指示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146359A true JPS59146359A (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=12028161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58020476A Pending JPS59146359A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 記録媒体指示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146359A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61105665A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-23 | Canon Inc | 文書処理方法 |
| JPH0554021A (ja) * | 1991-05-10 | 1993-03-05 | Hitachi Ltd | 情報処理装置 |
| WO2006126851A1 (en) * | 2005-05-27 | 2006-11-30 | Lg Electronics Inc. | Method and device for securely sending bootstrap message in device management |
| JP2008138388A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Ihi Corp | ワイヤリーリング設備及びその運転制御方法 |
| JP2008138390A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Ihi Corp | ワイヤリーリング設備の張力付与装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5534785A (en) * | 1978-09-05 | 1980-03-11 | Mitsubishi Electric Corp | Automatic changeover method of flexible disk device |
| JPS56149606A (en) * | 1980-04-23 | 1981-11-19 | Hitachi Ltd | General-purpose controller |
| JPS5730011A (en) * | 1980-07-31 | 1982-02-18 | Fujitsu Ltd | Job start system |
-
1983
- 1983-02-08 JP JP58020476A patent/JPS59146359A/ja active Pending
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