JPS59173211A - 調合量粉末状物質を空気力推進流体中へ導入する装置とそれの高炉内へ固体燃料投入への使用 - Google Patents
調合量粉末状物質を空気力推進流体中へ導入する装置とそれの高炉内へ固体燃料投入への使用Info
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- JPS59173211A JPS59173211A JP58203584A JP20358483A JPS59173211A JP S59173211 A JPS59173211 A JP S59173211A JP 58203584 A JP58203584 A JP 58203584A JP 20358483 A JP20358483 A JP 20358483A JP S59173211 A JPS59173211 A JP S59173211A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G53/00—Conveying materials in bulk through troughs, pipes or tubes by floating the materials or by flow of gas, liquid or foam
- B65G53/34—Details
- B65G53/40—Feeding or discharging devices
- B65G53/46—Gates or sluices, e.g. rotary wheels
-
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- C21—METALLURGY OF IRON
- C21B—MANUFACTURE OF IRON OR STEEL
- C21B5/00—Making pig-iron in the blast furnace
- C21B5/001—Injecting additional fuel or reducing agents
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23K—FEEDING FUEL TO COMBUSTION APPARATUS
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- F23K3/02—Pneumatic feeding arrangements, i.e. by air blast
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
推進流体中に導入する装置と、そr1、の好ましくは、
高炉中へ固体燃料を投入する操作への応用とに関するも
のである。
高炉中へ固体燃料を投入する操作への応用とに関するも
のである。
欧州特許出願第0043606号は、特に炭塵や褐炭塵
のような粉末状物質を、それらを高炉中へ投入する目的
に対しての、粉末状物質用空気輸送施設を記載している
。空気力流の形成、すなわち、粉末状物質を加圧下の空
気流中に導入し、該粉末状粒子を推進する目的での導入
は、それ自体公知の蜂巣型回転子付の室によって行われ
ている。現在の場合、その装置は主としである数の翼で
、相当する数の小部屋を形成しているものをそれの周辺
につけた円筒状回転子からなっている。この回転子は箱
の内側で密封状に回転し、頂部から供給された材料は小
部屋によって下方に運ばれ、推進用流体として役立つ圧
縮空気中へ入れられる。この推進空気は材料をそれが小
部屋により配送された時、そh.にっれて運搬する。
のような粉末状物質を、それらを高炉中へ投入する目的
に対しての、粉末状物質用空気輸送施設を記載している
。空気力流の形成、すなわち、粉末状物質を加圧下の空
気流中に導入し、該粉末状粒子を推進する目的での導入
は、それ自体公知の蜂巣型回転子付の室によって行われ
ている。現在の場合、その装置は主としである数の翼で
、相当する数の小部屋を形成しているものをそれの周辺
につけた円筒状回転子からなっている。この回転子は箱
の内側で密封状に回転し、頂部から供給された材料は小
部屋によって下方に運ばれ、推進用流体として役立つ圧
縮空気中へ入れられる。この推進空気は材料をそれが小
部屋により配送された時、そh.にっれて運搬する。
この型の配合装置は、回転子と、それか中で回転してい
るベアリングとのシャフトに沿って粉末状物質の非常に
細かい粒子か漏洩するとの問題を含んでいる。実際のと
ころ、これらの極めて細かい粒子は施設の総ての部分に
まきれこみ、回転の結果として、ベアリンクの回転子シ
ャフトと内部面との間の円形間隙中に運は九る傾向にな
る。この間隙は非常に小さいけれども、摩擦を避るため
に維持さるへきものなのである。
るベアリングとのシャフトに沿って粉末状物質の非常に
細かい粒子か漏洩するとの問題を含んでいる。実際のと
ころ、これらの極めて細かい粒子は施設の総ての部分に
まきれこみ、回転の結果として、ベアリンクの回転子シ
ャフトと内部面との間の円形間隙中に運は九る傾向にな
る。この間隙は非常に小さいけれども、摩擦を避るため
に維持さるへきものなのである。
ベアリングを通して粒子か漏洩するこの危険は、室の外
側の大気の圧力と推進流体のそれとの間の差によってさ
らに悪化さね,る。
側の大気の圧力と推進流体のそれとの間の差によってさ
らに悪化さね,る。
粉末状粒子により惹起される焼は付きのせいでの早期磨
耗の危険は別にしても、それらの洲洩は調合の制御の手
段の価値を減せしめる。
耗の危険は別にしても、それらの洲洩は調合の制御の手
段の価値を減せしめる。
本発明の目的は、前述の欠陥が無い、粉末状物質の調合
量を空気推進流体中に導入する新しい装置を提供するに
ある。
量を空気推進流体中に導入する新しい装置を提供するに
ある。
本発明によれは、粉末状物質の調合値を空気力推進流体
中に導入する装置として、加圧下の流体により少なくと
も部分的に軸方向に横切られていて、粉末状物質のタン
クと連通している側部割れ目を有する箱を含み、タンク
内の圧力は推進流体内のものよりも高くなっていて、該
箱は二つの同軸の受口を含み、内側の受口は軸方向孔を
有して推進流体への通路を与え、少なくとも一つの受口
はそれの縦軸の周りに可動でこの目的のために適当な乗
車装置へと接続されていて、各々の受口は箱の側部割f
′1目と同レベルに細隙か設けられているので、こtl
らの細隙はお互に重なら合いないし蔽いを可動の受口の
回転につね,てできて、かくて粉末状物質を含んでいる
タンクと内側受口を通過する推進流体との間に場合場合
によってより広くもより狭くも形成しつるようになって
いる。
中に導入する装置として、加圧下の流体により少なくと
も部分的に軸方向に横切られていて、粉末状物質のタン
クと連通している側部割れ目を有する箱を含み、タンク
内の圧力は推進流体内のものよりも高くなっていて、該
箱は二つの同軸の受口を含み、内側の受口は軸方向孔を
有して推進流体への通路を与え、少なくとも一つの受口
はそれの縦軸の周りに可動でこの目的のために適当な乗
車装置へと接続されていて、各々の受口は箱の側部割f
′1目と同レベルに細隙か設けられているので、こtl
らの細隙はお互に重なら合いないし蔽いを可動の受口の
回転につね,てできて、かくて粉末状物質を含んでいる
タンクと内側受口を通過する推進流体との間に場合場合
によってより広くもより狭くも形成しつるようになって
いる。
本発明の第一実施態様では、内側受口は回転可能で外側
受口は固定された箱と一体であり、他方、第二の変案て
は、内側受口は固定さね、ていて外側受口が”T動であ
る。この後者の構造はbi■の変案と比較して、側部割
り目付きレベル上に1架橋」の形成する危険を減少する
利点を呈する。
受口は固定された箱と一体であり、他方、第二の変案て
は、内側受口は固定さね、ていて外側受口が”T動であ
る。この後者の構造はbi■の変案と比較して、側部割
り目付きレベル上に1架橋」の形成する危険を減少する
利点を呈する。
二つの受口内の細隙は形状か同一で、か(て相補的であ
る。
る。
好ましい実施態様によf′1.は、二つの受口の長さは
、箱の側部割ね、目の径にほぼ等しく、また箱と可動受
口の環状前面との間に環状摩擦リンクが設けられていて
、該可動受口はスプリングの軸方向の力を受けており、
そのスプリングの作用か該受口を該リンクと接触させて
いる。
、箱の側部割ね、目の径にほぼ等しく、また箱と可動受
口の環状前面との間に環状摩擦リンクが設けられていて
、該可動受口はスプリングの軸方向の力を受けており、
そのスプリングの作用か該受口を該リンクと接触させて
いる。
可動受口上に作用しているスプリングの張力はなるべく
調整可能にする。
調整可能にする。
外側受口の外径は、外側受口と箱との間に環状空間を形
成し、焼付の危険を減するために該箱の内径よりもなる
へく少なくする。
成し、焼付の危険を減するために該箱の内径よりもなる
へく少なくする。
本発明の更に他の特徴は、例として記述し、図を参照し
て行わわ、る下記の詳細な実施態様説明から明かとなろ
う。
て行わわ、る下記の詳細な実施態様説明から明かとなろ
う。
第1図に示されている調合装置は円筒形箱10よりなり
、それの二つの基底はそれぞれ留め首相フランジ12と
前方板14とで閉じらねでいる。箱10は二つの同軸の
受口16と18とを含んでいる。描かえ1.でいる実施
態様では、受口I8は場所に固定されて、前方板14と
一体であり、他方、受口]6は、こ?1.から後に詳し
く記す如くに、縦軸Oの周りに回転できる。内側受口1
6は空気力運搬パイプ22と連通している軸方向孔20
を有している。
、それの二つの基底はそれぞれ留め首相フランジ12と
前方板14とで閉じらねでいる。箱10は二つの同軸の
受口16と18とを含んでいる。描かえ1.でいる実施
態様では、受口I8は場所に固定されて、前方板14と
一体であり、他方、受口]6は、こ?1.から後に詳し
く記す如くに、縦軸Oの周りに回転できる。内側受口1
6は空気力運搬パイプ22と連通している軸方向孔20
を有している。
箱10は二本の側方パイプ24と26とを含み、パイプ
24は、粉末状物質用のタンクとiM通しており、また
パイプ26は、パイプ22を通して粉末状物質を運搬す
るのに役立つ圧縮空気の源へと接続されている。
24は、粉末状物質用のタンクとiM通しており、また
パイプ26は、パイプ22を通して粉末状物質を運搬す
るのに役立つ圧縮空気の源へと接続されている。
パイプ26は環状の室28を経て、内側受口16の軸方
向孔20と直接連通している。二つの受口16と18と
は、各々粉末状物質用の入場パイプ24のレベル上に、
それぞれ側方細隙30と32とが設けられていて、こh
らの細隙は該パイプ24.1!l:軸方向孔20&の間
に通路を形成しており、それはiIT動受口16により
占めらハ、る角位置によってより広くもより狭くもなる
。3aから3d迄の図は細隙30と32とのレベル上で
の断面を表しており、内側可動受口16に対する異る角
位置を示している。第3d図に示さhでおり、受口16
か細隙30と32とが完全−線上にあるように廻さねた
位置では、かくして、パイプ24と孔20との間に得ら
れうる最大幅の通路が形成されている。第3a図に示さ
j′1.た位置から出発して、受口]6の回転は、第3
b及び3d図に見られるだろう如くに、パイプ24と孔
20との間の孔の切断面を次第に減少し、後者の図では
起りつつある最小幅の通路に相当している。第3d図は
完全に閉じらり、た装置を示している。
向孔20と直接連通している。二つの受口16と18と
は、各々粉末状物質用の入場パイプ24のレベル上に、
それぞれ側方細隙30と32とが設けられていて、こh
らの細隙は該パイプ24.1!l:軸方向孔20&の間
に通路を形成しており、それはiIT動受口16により
占めらハ、る角位置によってより広くもより狭くもなる
。3aから3d迄の図は細隙30と32とのレベル上で
の断面を表しており、内側可動受口16に対する異る角
位置を示している。第3d図に示さhでおり、受口16
か細隙30と32とが完全−線上にあるように廻さねた
位置では、かくして、パイプ24と孔20との間に得ら
れうる最大幅の通路が形成されている。第3a図に示さ
j′1.た位置から出発して、受口]6の回転は、第3
b及び3d図に見られるだろう如くに、パイプ24と孔
20との間の孔の切断面を次第に減少し、後者の図では
起りつつある最小幅の通路に相当している。第3d図は
完全に閉じらり、た装置を示している。
可動受口を必要なように回転させることかできるように
するため、受口16か続いて終りには減圧パイプ22が
設けられているのと反対の端迄行く方向になって、駆動
用シャフト3・4が設けられている。該シャフト34は
封止用リング38の助けによってね10内に装着されて
いて、圧縮空気の漏洩はかくして阻止されている。
するため、受口16か続いて終りには減圧パイプ22が
設けられているのと反対の端迄行く方向になって、駆動
用シャフト3・4が設けられている。該シャフト34は
封止用リング38の助けによってね10内に装着されて
いて、圧縮空気の漏洩はかくして阻止されている。
この駆動用シャフト34は可動受口16と例えば、受口
16の前方にある該当する溝を風通している二つの直径
的に反対の把手40により回転的一体に作られている。
16の前方にある該当する溝を風通している二つの直径
的に反対の把手40により回転的一体に作られている。
この駆動シャフト34は中間片42によりステラピンク
モーターに連結されている。プロトタイプにおいては、
1〜2rpmの速度で0.36゜の回転を生ずる電気的
インパルスを加えるモーターを使用していた。この装置
の操作はそれの記述から明白に現れてくる。パイプ26
から来る圧縮空気は、環状室28を通過し、空気カバイ
ブ22に向う内部孔20は、細隙3oと32とにより形
成された目盛されたMlれ目を経て導入された粉末状物
質を、図には示されていない、該物質を含んでいるタン
ク内の圧力と孔2o内の空気の圧との差の影響下に、そ
れに沿っテ運んでいる。
モーターに連結されている。プロトタイプにおいては、
1〜2rpmの速度で0.36゜の回転を生ずる電気的
インパルスを加えるモーターを使用していた。この装置
の操作はそれの記述から明白に現れてくる。パイプ26
から来る圧縮空気は、環状室28を通過し、空気カバイ
ブ22に向う内部孔20は、細隙3oと32とにより形
成された目盛されたMlれ目を経て導入された粉末状物
質を、図には示されていない、該物質を含んでいるタン
ク内の圧力と孔2o内の空気の圧との差の影響下に、そ
れに沿っテ運んでいる。
蜂の巣にした回転子と比較すると、本発明が関係してい
る装置により達成される進歩は、主として、単に非常に
少数の部品しか運動していないという事実に存する。蜂
の巣型室のついた回転子では、配送速度での変化は該室
の回転速度をかえることでもたらされるけれとも、提案
された装置での出力は可動受口により占められる角位置
を修正することで調整できる。実際に注目さるべきこと
には、配送の割合か一定であるかきりは、運動している
部品は全くない。
る装置により達成される進歩は、主として、単に非常に
少数の部品しか運動していないという事実に存する。蜂
の巣型室のついた回転子では、配送速度での変化は該室
の回転速度をかえることでもたらされるけれとも、提案
された装置での出力は可動受口により占められる角位置
を修正することで調整できる。実際に注目さるべきこと
には、配送の割合か一定であるかきりは、運動している
部品は全くない。
もし何かあるとしても、如何なる動いている機械的部品
か少しかたいという事実は、粉末状物質の粒子の漏洩の
危険と、かつまたこれらの部品の焼付きのチャンスをも
勿論減少する。それにも拘らず、もしも何らかの粒子か
二つの受口16と18との間を環状室の方向に逸出した
とすると、それらはパイプ26から来る圧縮空気の流れ
により取上けられ、再びまた空気力減圧パイプ22に向
って運はれよう。
か少しかたいという事実は、粉末状物質の粒子の漏洩の
危険と、かつまたこれらの部品の焼付きのチャンスをも
勿論減少する。それにも拘らず、もしも何らかの粒子か
二つの受口16と18との間を環状室の方向に逸出した
とすると、それらはパイプ26から来る圧縮空気の流れ
により取上けられ、再びまた空気力減圧パイプ22に向
って運はれよう。
第2図に示されている液室においては、第1図で使用さ
れた参照番号を維持したが同じ素子が繰返し、同じ機能
を行うところではアボストロフを加えて用いた。
れた参照番号を維持したが同じ素子が繰返し、同じ機能
を行うところではアボストロフを加えて用いた。
二つの実施態様間の肝要な差異は、第2図に示された装
置においては、内側受口16′は位置に固定され前方板
14と一体になっているが、他方、内側受口18′は可
動で、この目的のために駆動シャフト34へ第1図に示
された実施態様におけると同じ具合に連結されている。
置においては、内側受口16′は位置に固定され前方板
14と一体になっているが、他方、内側受口18′は可
動で、この目的のために駆動シャフト34へ第1図に示
された実施態様におけると同じ具合に連結されている。
受口16′と18′内に設けられた二つの細隙30′と
32′とは、再ひ、粉末状物質用の通路の切断面を形成
している。
32′とは、再ひ、粉末状物質用の通路の切断面を形成
している。
第2図に示された装置の操作が第1図に示された装置の
それと絶対に同一であるとしても、それにも拘らず、内
側受口の代りに可動であるのは今や外側受口であるとい
う事実によりある利点を呈しうる。実際のところ、加圧
下にパイプ24をとおって供給されつつある粉末状物質
は、受口18ないし18′の細隙32と32′との周り
に「架橋」を形成する傾向になるかも知れず、またもし
も、この受口18′が可動受口を形成するならは、そう
した「架橋」の創られる危険は勿論ずつと僅少になる。
それと絶対に同一であるとしても、それにも拘らず、内
側受口の代りに可動であるのは今や外側受口であるとい
う事実によりある利点を呈しうる。実際のところ、加圧
下にパイプ24をとおって供給されつつある粉末状物質
は、受口18ないし18′の細隙32と32′との周り
に「架橋」を形成する傾向になるかも知れず、またもし
も、この受口18′が可動受口を形成するならは、そう
した「架橋」の創られる危険は勿論ずつと僅少になる。
第4.5.6および7図は、異った位置にある異った形
状の細隙らを割れ目24をとおし見られる如く、かつ、
平面図で示している。第48から4c図迄では、それら
は単純な細長い細隙30と32とであって、第4a図に
描かれた位置では、それらは単に非常に小さい広かりた
け重複しており、かくて円形切断面を形成し、かくして
材料に対する通路の幅はその最小になっている。i■動
受口の回転は第4b図に示される如く割れ目の切断面を
増大し、該切断面は第4c図に示された位置ではその最
大に到達し、そこでは二つの細隙30と32とは完全−
直線内になっている。
状の細隙らを割れ目24をとおし見られる如く、かつ、
平面図で示している。第48から4c図迄では、それら
は単純な細長い細隙30と32とであって、第4a図に
描かれた位置では、それらは単に非常に小さい広かりた
け重複しており、かくて円形切断面を形成し、かくして
材料に対する通路の幅はその最小になっている。i■動
受口の回転は第4b図に示される如く割れ目の切断面を
増大し、該切断面は第4c図に示された位置ではその最
大に到達し、そこでは二つの細隙30と32とは完全−
直線内になっている。
第5,6および7図では、第4a 、4bおよび40図
にそれぞれ示された位置は維持されているが代りの形状
の細隙をつけている。第5aからC迄の図での細隙の組
は、第48からC区名の細隙の組よりも広く、より大き
い配送の速度を許している。
にそれぞれ示された位置は維持されているが代りの形状
の細隙をつけている。第5aからC迄の図での細隙の組
は、第48からC区名の細隙の組よりも広く、より大き
い配送の速度を許している。
第6および7図に示されている細隙の組の特殊な形状は
、割れ目の切断面の調整がそれの長さの方向とそれの幅
の方向との双方に行われるという事実を特に特徴として
いる。これは切断面がより迅速に修正されるということ
か、または、ある決められた修正に対し可動の受口が同
じ大きさの回転を必要としないということかの利点を提
示する。切断面の幅への修正はまた、「架橋」の形成の
危険も減するのを助けもし得る。
、割れ目の切断面の調整がそれの長さの方向とそれの幅
の方向との双方に行われるという事実を特に特徴として
いる。これは切断面がより迅速に修正されるということ
か、または、ある決められた修正に対し可動の受口が同
じ大きさの回転を必要としないということかの利点を提
示する。切断面の幅への修正はまた、「架橋」の形成の
危険も減するのを助けもし得る。
第8および9図の好ましい実施態様では、箱10の内部
は、割れ目24のレベルに、上述した調合用受口に相当
する二つの産金用受口44と46とを含んでいる。描か
れた例においては、受口44は場所に固定され、箱】0
と一体であるが、他方受口46は縦軸0の周りに可動で
あり、該箱10中に設けられた孔内で縦に滑動しうる回
転可能円筒体48の前方端を形成している。圧縮空気は
該物体48に所属している環状室50と、該室の中空中
心部とを経て、内側受口44の内側に設けられ、′RJ
10の報をとおり図示されていない空気力輸送パイプに
向けて延長されている混合用室52へと供給されている
。
は、割れ目24のレベルに、上述した調合用受口に相当
する二つの産金用受口44と46とを含んでいる。描か
れた例においては、受口44は場所に固定され、箱】0
と一体であるが、他方受口46は縦軸0の周りに可動で
あり、該箱10中に設けられた孔内で縦に滑動しうる回
転可能円筒体48の前方端を形成している。圧縮空気は
該物体48に所属している環状室50と、該室の中空中
心部とを経て、内側受口44の内側に設けられ、′RJ
10の報をとおり図示されていない空気力輸送パイプに
向けて延長されている混合用室52へと供給されている
。
二つの受口44と46には調合用細隙54゜56(第9
図をも見よ)かそれぞれ設けられていて、これらは、先
行図面らを参照して既に詳しく記述した、軸Oの周りの
可動受口の回転により作動されている。
図をも見よ)かそれぞれ設けられていて、これらは、先
行図面らを参照して既に詳しく記述した、軸Oの周りの
可動受口の回転により作動されている。
第8および9図に提案された実施態様と先行図面らのも
のとの間の主要差異は、調合用受口らの軸長に在る。第
1および2図においては、これらの受口は、調合用装置
の内部を粉末状物質のタンクから遊離するために、比較
的に長いけれども、@8図の受口の長さは厳格な最小に
減じられている。上記の調合用装置では、特に第2図に
示された変案においては、図の左手部分に示された如く
、粉末状物質は、可動受口と箱の内部表面との間および
可動受口と固定受口の外表面との間にまきれこむかも知
れず、その位置からこの粉末は焼付きの危険を更に重く
するかも知れない。
のとの間の主要差異は、調合用受口らの軸長に在る。第
1および2図においては、これらの受口は、調合用装置
の内部を粉末状物質のタンクから遊離するために、比較
的に長いけれども、@8図の受口の長さは厳格な最小に
減じられている。上記の調合用装置では、特に第2図に
示された変案においては、図の左手部分に示された如く
、粉末状物質は、可動受口と箱の内部表面との間および
可動受口と固定受口の外表面との間にまきれこむかも知
れず、その位置からこの粉末は焼付きの危険を更に重く
するかも知れない。
他方において、第8図による変案においては、粉末状物
質はせいぜい二つの受口の間に侵透しうるのみであるが
、しかし、この表面は非常に制限されており、加うるに
あるクリヤランスがこれら二つの受口の間に残され得る
から、焼付きの危険は大いに減少される。実際のところ
は、二つの受口の間のあるクリヤランスは、本発明の更
に別の特徴により、摩擦リング58により密封性が確実
にされているという事実によって可能になっており、こ
のリングは、例えは、テフロンと青銅の合金で造られて
もよく、またそれは描かれている変案では、箱10と可
動受1」46との間の固定受1」44の周りに位置付け
られている。この可動受口46はスプリングの作用によ
りリング58に対して保持されている。
質はせいぜい二つの受口の間に侵透しうるのみであるが
、しかし、この表面は非常に制限されており、加うるに
あるクリヤランスがこれら二つの受口の間に残され得る
から、焼付きの危険は大いに減少される。実際のところ
は、二つの受口の間のあるクリヤランスは、本発明の更
に別の特徴により、摩擦リング58により密封性が確実
にされているという事実によって可能になっており、こ
のリングは、例えは、テフロンと青銅の合金で造られて
もよく、またそれは描かれている変案では、箱10と可
動受1」46との間の固定受1」44の周りに位置付け
られている。この可動受口46はスプリングの作用によ
りリング58に対して保持されている。
その上更に、第9図に示されている如くに、外部受口4
6の外径は箱10の内径より少ないから、外部受口と箱
との間に環状室−45が形成され、それが焼付きの危険
を減少する。
6の外径は箱10の内径より少ないから、外部受口と箱
との間に環状室−45が形成され、それが焼付きの危険
を減少する。
リング58に対して受口46を弾性的に保持することの
機能は、スプリング60.例えば、本体48とスリーブ
62との間に把握されているBθ11svi11.e型
のスプリングによって行われる。
機能は、スプリング60.例えば、本体48とスリーブ
62との間に把握されているBθ11svi11.e型
のスプリングによって行われる。
このスリーブは軸方向に確固されているが、しかし、そ
れがボールベアリング64と封止用リング66.76中
に装着されているという事実のせいで、軸Oの周りに回
転し得る。従って、スプリング60の作用は本体48と
受口46上に摩擦リング58の方向に働らかされる。本
体48の縦方向運動は、スリーブ62には独立にされ、
これらの部分品間の角運動は、何等かの公知の手段、例
えは、線図中に示されている如きピン68に従属的にさ
れである。
れがボールベアリング64と封止用リング66.76中
に装着されているという事実のせいで、軸Oの周りに回
転し得る。従って、スプリング60の作用は本体48と
受口46上に摩擦リング58の方向に働らかされる。本
体48の縦方向運動は、スリーブ62には独立にされ、
これらの部分品間の角運動は、何等かの公知の手段、例
えは、線図中に示されている如きピン68に従属的にさ
れである。
ハンドル70によってのスリーブ62の回転は、例えは
、可動受口46の回転と、先行図面らを参照して説明さ
れた如き、多かれ少なかれの程度の細隙54と56の蔽
いとについてである。
、可動受口46の回転と、先行図面らを参照して説明さ
れた如き、多かれ少なかれの程度の細隙54と56の蔽
いとについてである。
一つの好ましい実施態様では、スプリング60の圧力は
、例えば、調節相棒72と留めナツト74とによって調
整可能になっている。
、例えば、調節相棒72と留めナツト74とによって調
整可能になっている。
受口らを更により短くするように出来、かつ焼付きの危
険もまた同時に減少されうるようにするために、割れ目
24は円形の代りに長方形に作ってもよい。
険もまた同時に減少されうるようにするために、割れ目
24は円形の代りに長方形に作ってもよい。
最後に、二つの受口の機械的強度を増大するために、そ
れらは溶融タングステン製にすると有利である。それに
よって、極めて硬くなり、それでタイヤモンド車輸の使
用で加工されつるのみになる。
れらは溶融タングステン製にすると有利である。それに
よって、極めて硬くなり、それでタイヤモンド車輸の使
用で加工されつるのみになる。
また、スプリンタ60の作用か室52内に入るのを許さ
れた空気の圧力で反対に作用されたりゼロ化されないよ
う確実にするため、圧縮空気もまたスプリング60を含
む室内の溝ないしすき間78を経て入場を許される。
れた空気の圧力で反対に作用されたりゼロ化されないよ
う確実にするため、圧縮空気もまたスプリング60を含
む室内の溝ないしすき間78を経て入場を許される。
第2図における如くに、可動の受口は固定受口の内側に
位置させられてもよい。
位置させられてもよい。
第1図は第一の実施態様をとおしての軸方向断面である
。 第2図は第二の実施態様をとおしての軸方向断面である
。 第3a図から第3d図までは、可動受口の異る位置に対
しての二つの受口をとおしての軸方向断面を示す。 第4.5.6および7図は、図a、bおよび0がそれの
異った位置を描いている受口内の細隙の種々の異った代
替形状を示している。 第8図は第1図の実施態様の修正案を示す。 第9図は第8図の実施態様の半径方向断面を示す。 4+ :t’f 出+tn人 ボール・ワース拳ソ
ンエテΦアノニム 代 1jii 人 安 達 九
iイト同 安 達
ii’: ’r’tζ;(,1
。 第2図は第二の実施態様をとおしての軸方向断面である
。 第3a図から第3d図までは、可動受口の異る位置に対
しての二つの受口をとおしての軸方向断面を示す。 第4.5.6および7図は、図a、bおよび0がそれの
異った位置を描いている受口内の細隙の種々の異った代
替形状を示している。 第8図は第1図の実施態様の修正案を示す。 第9図は第8図の実施態様の半径方向断面を示す。 4+ :t’f 出+tn人 ボール・ワース拳ソ
ンエテΦアノニム 代 1jii 人 安 達 九
iイト同 安 達
ii’: ’r’tζ;(,1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 加圧下の流体によって少なくとも部分的に軸方向に
横切られていて粉末状物質のタンクと連通ずる側部割れ
目を含む箱であって、タンク内の圧力は推進流体のもの
より上廻っており、該箱は二つの同軸の受口を含み、内
側の受口は軸方向孔を有して推進流体の通過をさせるよ
うになっており、少なくとも一方の受口はその縦軸の周
りに可動でこの目的のために適当な乗車用装置に接続さ
れており、各々の受口は箱の割れ目のレベル上の細隙が
設けられているので、これらの細隙は可動受口の回転に
つれてお互に重り合ったり蔽い合ったりして、かくして
場合場合によって広くか狭くか、粉末状物質を含むタン
クと内側受口を通過する推進流体との間に通路を形成す
るようなものを含むところの粉末状物質の調合された量
を空気推進流体中へ導入する装置。 2 内側の受口は回転式だが、外側の受口は固定された
箱と一体になっているところの特許請求の範囲第1項記
載の装置。 3 内側の受口は固定されていて箱と一体になっており
、外側の受口が可動になっているところの特許請求の範
囲第1項記載の装置。 4 可動な受口が回転駆動シャフトにより電気ステラピ
ンクモーターに連結さhでいるところの特許請求の範囲
!!1項乃至第3項記載の装置。 5 細隙か丸められたふらつきで、細長く作ら、?+−
ているところの特許請求の範囲4I1iiの何れかに記
載の装置。 6 細隙は細長い形を有し、それの重複しているへりは
点の形をとっているところの特許請求の範囲第1項乃至
第4項の何れかに記載の装置。 7 細隙が三角形の形になっているところの特許請求の
範囲第1項乃至第4項の何tI,かに記載の装置 8 二つの受口の長さが箱の側方割れ目の径とほぼ等し
くなっており、かつ、箱と可動受口の環状前面との間に
環状の摩擦リングが設けられており、該可動受口はスプ
リンタの軸方向の力を受けており、そのスプリンタの作
用か該受口を該リンクに接触して保っているようになっ
ているところの特許請求の範囲第1項乃至第7項の何れ
かに記載の装置。 9 可動受口に作用しているスプリンタの張力がなるべ
くは調整可能になっているところの特許請求の範囲第1
項記載の装置。 10受口が溶融タンクステン製になっているところの特
許請求の範囲第1項または第2項記載の装置。 11 該割れ目か、主直径が受口の軸に垂直になって
いる長方形の形をとっているところの特許請求の範囲第
1項記載の装置。 12 外側受口と箱との間に室を含んでいるところの
特許請求の範囲第8項記載の装置。 13 固体燃料を高炉中へ投入する施設への特許用。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| LU84462 | 1982-11-10 | ||
| LU84462A LU84462A1 (fr) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | Dispositif d'introduction de quantites dosees de matieres pulverulentes dans un fluide de propulsion pneumatique et application a l'injection de combustibles solides dans un four a cuve |
| LU84812 | 1983-05-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59173211A true JPS59173211A (ja) | 1984-10-01 |
Family
ID=19729978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58203584A Pending JPS59173211A (ja) | 1982-11-10 | 1983-10-28 | 調合量粉末状物質を空気力推進流体中へ導入する装置とそれの高炉内へ固体燃料投入への使用 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59173211A (ja) |
| LU (1) | LU84462A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA837361B (ja) |
-
1982
- 1982-11-10 LU LU84462A patent/LU84462A1/fr unknown
-
1983
- 1983-09-30 ZA ZA837361A patent/ZA837361B/xx unknown
- 1983-10-28 JP JP58203584A patent/JPS59173211A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA837361B (en) | 1984-08-29 |
| LU84462A1 (fr) | 1984-06-13 |
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