JPS59176608A - 形状検出装置 - Google Patents
形状検出装置Info
- Publication number
- JPS59176608A JPS59176608A JP5084883A JP5084883A JPS59176608A JP S59176608 A JPS59176608 A JP S59176608A JP 5084883 A JP5084883 A JP 5084883A JP 5084883 A JP5084883 A JP 5084883A JP S59176608 A JPS59176608 A JP S59176608A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel plate
- memory
- signal
- circuit
- copper plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B38/00—Methods or devices for measuring, detecting or monitoring specially adapted for metal-rolling mills, e.g. position detection, inspection of the product
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/02—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness
- G01B11/024—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness by means of diode-array scanning
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B2263/00—Shape of product
- B21B2263/30—Shape in top view
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えは鉄鋼の熱部圧延工程における圧延時
に生じる鋼材の先端後端の良形を検出する形状秋田装置
に関する。
に生じる鋼材の先端後端の良形を検出する形状秋田装置
に関する。
鉄鋼の熱間圧延時(こ生じる鋼材先端の変形は、次段以
降の圧延ロール醗こ不均等な荷重をかけ、ロールの損傷
の原因となったり、不良材の生産の原因となつCいた。
降の圧延ロール醗こ不均等な荷重をかけ、ロールの損傷
の原因となったり、不良材の生産の原因となつCいた。
これを防止するため1こ、従来は作業者が目で観測し適
当な処で切断機を操作し′C切断しCい1こ。
当な処で切断機を操作し′C切断しCい1こ。
そのため、鋼材の先端の変形を自動的に検出して、変形
部分の必要敢小限の切断を行つ°C当該材料を次段のロ
ールへ送り込み、不均等何厘の影看を取す除キ、ロール
の損傷を防ぐことを期待して、以下のような形状検出装
置が提案され°Cいる。
部分の必要敢小限の切断を行つ°C当該材料を次段のロ
ールへ送り込み、不均等何厘の影看を取す除キ、ロール
の損傷を防ぐことを期待して、以下のような形状検出装
置が提案され°Cいる。
綿1図に従来の装置のブロック図を示す。熱聞圧延工私
を流れる赤熱鋼板(υの積山をレンズ(2)を伝った光
学系とライン状1こ並べた複数個の光電素子(3)を使
つ゛C測定ライン(8a) kの鋼板の胸無を測疋する
。光電素子(3)は、鋼板の温度に比例した出力を発生
し、この出力は増巾器(4)で増巾され、アナログがデ
ィジタル変換回路(A/D) (5)で各光電素子(3
)の出力(8号をテイジタル凰に変換する。既ち、鋼板
(υの像が結縁された光電素子(3)の部分の信号は論
理値“1′′に、基板(1)の像が存在しない光電素子
(3)の部分の信号は論理値“0”となる。A/D (
5)の出力をカウンター回路で構成する巾測定回路(6
ンで論理値“1”出力の数を計数すると鋼板(υの巾シ
こ相当する測定値が寿られる。
を流れる赤熱鋼板(υの積山をレンズ(2)を伝った光
学系とライン状1こ並べた複数個の光電素子(3)を使
つ゛C測定ライン(8a) kの鋼板の胸無を測疋する
。光電素子(3)は、鋼板の温度に比例した出力を発生
し、この出力は増巾器(4)で増巾され、アナログがデ
ィジタル変換回路(A/D) (5)で各光電素子(3
)の出力(8号をテイジタル凰に変換する。既ち、鋼板
(υの像が結縁された光電素子(3)の部分の信号は論
理値“1′′に、基板(1)の像が存在しない光電素子
(3)の部分の信号は論理値“0”となる。A/D (
5)の出力をカウンター回路で構成する巾測定回路(6
ンで論理値“1”出力の数を計数すると鋼板(υの巾シ
こ相当する測定値が寿られる。
銅板(1)の巾測定値を入力端子(7)から与えられる
巾基準値Wと比較回路(8)で比較し、鋼板(1)の積
山が、Wより小さい一定の許容値内Iこ入った時1こ比
較回路(3)から切断憾制御装置(9)に切断信号が与
えられ、銅板(1)の先端が切断される。
巾基準値Wと比較回路(8)で比較し、鋼板(1)の積
山が、Wより小さい一定の許容値内Iこ入った時1こ比
較回路(3)から切断憾制御装置(9)に切断信号が与
えられ、銅板(1)の先端が切断される。
即ち、#J2図1こ示す如(、鋼板(1ンの中央部の積
山をWとすると鋼板(1ン先端部の点線で示したkW(
k<1 )の積山の位置を検出して切断することができ
る。
山をWとすると鋼板(1ン先端部の点線で示したkW(
k<1 )の積山の位置を検出して切断することができ
る。
従来の装置は以上のように構成されているので、背景や
堅気中の微粒子1こよる散乱光のため鋼板像以外でも明
るくなるような場合、待Iこ上記の状態で鋼板自身の温
度良化の幅が大きい場合、鋼板像のみ抽出するディジタ
ル化に誤差を生じる欠点があった。
堅気中の微粒子1こよる散乱光のため鋼板像以外でも明
るくなるような場合、待Iこ上記の状態で鋼板自身の温
度良化の幅が大きい場合、鋼板像のみ抽出するディジタ
ル化に誤差を生じる欠点があった。
このような従来のものの欠点を除去するために、アナロ
グ銅板信号を多値で量子化し゛Cメモリへ記憶せしめ、
この鋼板信号を鋼板上の位置に対応した複数置所に分割
し、各部毎1こ温度ヒストグラムを作成しC最適閾値を
求め2値化することにより散乱信号や銅板の温度分布に
影響されない形状後、出装匝としC1第8図1こ示すも
のが考えられる。
グ銅板信号を多値で量子化し゛Cメモリへ記憶せしめ、
この鋼板信号を鋼板上の位置に対応した複数置所に分割
し、各部毎1こ温度ヒストグラムを作成しC最適閾値を
求め2値化することにより散乱信号や銅板の温度分布に
影響されない形状後、出装匝としC1第8図1こ示すも
のが考えられる。
同図■こわい゛C赤熱鋼板(1)から切η1機制呻装置
(9)までは81図の形状検出装置のところで述べjこ
もの1こ相当する。σQはアナログで得られた鋼板像信
号を多値で息子化する量子化回路、Ql)は量子化され
たー・1」板縁信号を拙°ハするメモリ、□□□はメモ
リ(6)に配電された鋼板像信号を(局所的Iこ)読み
出し、 。
(9)までは81図の形状検出装置のところで述べjこ
もの1こ相当する。σQはアナログで得られた鋼板像信
号を多値で息子化する量子化回路、Ql)は量子化され
たー・1」板縁信号を拙°ハするメモリ、□□□はメモ
リ(6)に配電された鋼板像信号を(局所的Iこ)読み
出し、 。
ヒストグラムを作成し°C最的閾値を求め2伽化する局
所2イは化回路(2)は鋼板(わが検出領域で一定距離
進行する毎番こ発生する駆動信号Pを受けC光電菓子群
(8a)を走査し出力を送出させる走査回路である。こ
のように構成された装置は、NN個の光電素子から成る
光電素子群(3)の出力(以後ビデオ信号と称する)は
走査回路0411こより、鋼板の横(板幅)方間に対す
る視野を銅板が一定距離矢印力向に進む毎に1回すつ走
査されて読み出される。
所2イは化回路(2)は鋼板(わが検出領域で一定距離
進行する毎番こ発生する駆動信号Pを受けC光電菓子群
(8a)を走査し出力を送出させる走査回路である。こ
のように構成された装置は、NN個の光電素子から成る
光電素子群(3)の出力(以後ビデオ信号と称する)は
走査回路0411こより、鋼板の横(板幅)方間に対す
る視野を銅板が一定距離矢印力向に進む毎に1回すつ走
査されて読み出される。
このビデオ信号は増幅器(4)を介し、量子化回路QQ
」こより多値の量子化レベルを持つディジタル信号に変
換され、上記、走査順に応じ°CメモリCII、l内に
記憶される。この創作は、事前1こ設定される検出視野
と走査間隔から割り出される走査回数M回だけおこなイ
)れ、この結果、例えはメモリ(6)には第4図(a)
1こ示すようなビデオ画像が得られる。しかしながら、
同図斜線(イ)で示すよう)こ従来装置の欠点の所で述
べたような外乱成分である散乱信号が混在しCいる。こ
の散乱信号は鋼板(1)からの輻射光により生ずるもの
であるから鋼板(υの温度の高い部分すなわち第4図(
c)1こ示す(ホ)、(へ)の部分の散乱光は高い信号
レベルV1を有する。これに対して鋼板(1)には第4
図(C)の(ハ)、に)に示すような温度の低い部分が
あり、この部分の信号レベル■2が前述したvlなるイ
ら号レベルに対しC低くなる場合、固定の閾値Iこよる
2 4fii化だと第4図(b)に実線で示したように
誤差を生じる。2値化回路(2)は上述した誤差を除去
するため1こ、まず、鋼板(1)の温度の商い中央部、
すなわち第6図に示す(ト)の領域のビデオ信号をメモ
リ(ロ)から耽み出しCヒストグラムを作成する。この
ヒストグラムは第6図をこ一例ケ示すように横@U+こ
ビデオ信号のレベル■、縦軸にその頻度Nをとるもので
上記、鋼板+1)の(ト)の部分では比軟的温度l閤い
部分のみであるから肯仮都と散乱部では第11(机C(
つに示すよう1こヒストグラム信号上で明確に区別でき
る。したかっ°C両省の境界を示すビデオ信号レベルV
3を閾値とすれは上記(ト)の部分を精度より21に、
化でき、その結果をメモリ(ロ)Iこ再び格納する。つ
づい′C1C12他化処理Iこよりビデオ画像の端部で
ある点因、(切か求まるでビテオ匝傳上で銅板(υの幅
方回に例えば1:2:1になるようIこ分割する点し)
、Qりを算出し、上記同様比較的渦部である相方向の中
央部(−71の領域1こついてヒス1〜グラム処理し、
その閾値により2値化処ルし、そのAij果を再びメモ
リOη1こ格納する。
」こより多値の量子化レベルを持つディジタル信号に変
換され、上記、走査順に応じ°CメモリCII、l内に
記憶される。この創作は、事前1こ設定される検出視野
と走査間隔から割り出される走査回数M回だけおこなイ
)れ、この結果、例えはメモリ(6)には第4図(a)
1こ示すようなビデオ画像が得られる。しかしながら、
同図斜線(イ)で示すよう)こ従来装置の欠点の所で述
べたような外乱成分である散乱信号が混在しCいる。こ
の散乱信号は鋼板(1)からの輻射光により生ずるもの
であるから鋼板(υの温度の高い部分すなわち第4図(
c)1こ示す(ホ)、(へ)の部分の散乱光は高い信号
レベルV1を有する。これに対して鋼板(1)には第4
図(C)の(ハ)、に)に示すような温度の低い部分が
あり、この部分の信号レベル■2が前述したvlなるイ
ら号レベルに対しC低くなる場合、固定の閾値Iこよる
2 4fii化だと第4図(b)に実線で示したように
誤差を生じる。2値化回路(2)は上述した誤差を除去
するため1こ、まず、鋼板(1)の温度の商い中央部、
すなわち第6図に示す(ト)の領域のビデオ信号をメモ
リ(ロ)から耽み出しCヒストグラムを作成する。この
ヒストグラムは第6図をこ一例ケ示すように横@U+こ
ビデオ信号のレベル■、縦軸にその頻度Nをとるもので
上記、鋼板+1)の(ト)の部分では比軟的温度l閤い
部分のみであるから肯仮都と散乱部では第11(机C(
つに示すよう1こヒストグラム信号上で明確に区別でき
る。したかっ°C両省の境界を示すビデオ信号レベルV
3を閾値とすれは上記(ト)の部分を精度より21に、
化でき、その結果をメモリ(ロ)Iこ再び格納する。つ
づい′C1C12他化処理Iこよりビデオ画像の端部で
ある点因、(切か求まるでビテオ匝傳上で銅板(υの幅
方回に例えば1:2:1になるようIこ分割する点し)
、Qりを算出し、上記同様比較的渦部である相方向の中
央部(−71の領域1こついてヒス1〜グラム処理し、
その閾値により2値化処ルし、そのAij果を再びメモ
リOη1こ格納する。
つづい°C1記処班よりビデオ画像の他の点(7)、カ
か求められるので事前に設定される龜ムから計算した点
(ヨフ、秒)から鋼板(11の角の部分である温度の低
い領域(シラについても前記同様量こしてヒストグラム
を作成し、2仏化処理し、メモリ0IJtこ格納する。
か求められるので事前に設定される龜ムから計算した点
(ヨフ、秒)から鋼板(11の角の部分である温度の低
い領域(シラについても前記同様量こしてヒストグラム
を作成し、2仏化処理し、メモリ0IJtこ格納する。
この場合にも比較的温度の低い部分のみであるのでヒス
トグラム信号上で明確)こ鼾雪板部と散乱部が区別でき
る。つづいて残りの部分である(プ、cカの領域1こつ
いても順次同様)こし゛C2伝化処址し、メモリαのI
こ格納する。2のよう1こビデオ画像を分割して2値化
すれば、銅板(1ンの持つ温度分布の特徴に対応した区
分となりヒストグラム信号上で散乱部と銅板部が明確−
こ分前でき、誤差のない2仏化処理が人魂し、メモリ(
ロ)に2匝化処理後のビデオ&l像が記憶される。この
和果がら切断信号を発生する扼作は第1図の従来装置と
同様であり丁でIこ述べた。
トグラム信号上で明確)こ鼾雪板部と散乱部が区別でき
る。つづいて残りの部分である(プ、cカの領域1こつ
いても順次同様)こし゛C2伝化処址し、メモリαのI
こ格納する。2のよう1こビデオ画像を分割して2値化
すれば、銅板(1ンの持つ温度分布の特徴に対応した区
分となりヒストグラム信号上で散乱部と銅板部が明確−
こ分前でき、誤差のない2仏化処理が人魂し、メモリ(
ロ)に2匝化処理後のビデオ&l像が記憶される。この
和果がら切断信号を発生する扼作は第1図の従来装置と
同様であり丁でIこ述べた。
なお、J:記動3図の装置は、2値化回路として最小限
必要な分割数を示しtコもので、上記のような考え方に
よりさらに小さく分割し°Cもよい1、以上は量子化回
路CIQIこより多値の長子化レベルをもつディジタル
信号1こ変換されrこビデオ(3号がメモリoU1こ格
納された彼1こおける2 L化処現に関する説明である
が、第fen板(1)の形状によっては、メモリa旧こ
記憶せしめるべき光電素子群(3)の出力範囲を選択す
ることが必要となる。
必要な分割数を示しtコもので、上記のような考え方に
よりさらに小さく分割し°Cもよい1、以上は量子化回
路CIQIこより多値の長子化レベルをもつディジタル
信号1こ変換されrこビデオ(3号がメモリoU1こ格
納された彼1こおける2 L化処現に関する説明である
が、第fen板(1)の形状によっては、メモリa旧こ
記憶せしめるべき光電素子群(3)の出力範囲を選択す
ることが必要となる。
亀4図におい”Cは、銅板の進行方向の端部(E)をメ
モリの先頭にし゛C1鋼板進行方向一定距離分のビデオ
ll甜縁力)N【−’MされCいるが、第8図1こンJ
りすごとく、鋼板の谷gls (F)か夛Hg+こ深く
、この谷部を中心とした切断信号を必要とする場合でl
=t % ’tA”+板の先端部(ト))?メモリの先
頭から記憶すれは、メモリ容Hは谷部以上を必要とし膨
大となる。又それを避けるrこめに、進行方向の走査ピ
ッチを粗く1−ることが死えられ心か、この場っては、
以降の2値化処理における消仮像抽出の精度が悪くなる
。
モリの先頭にし゛C1鋼板進行方向一定距離分のビデオ
ll甜縁力)N【−’MされCいるが、第8図1こンJ
りすごとく、鋼板の谷gls (F)か夛Hg+こ深く
、この谷部を中心とした切断信号を必要とする場合でl
=t % ’tA”+板の先端部(ト))?メモリの先
頭から記憶すれは、メモリ容Hは谷部以上を必要とし膨
大となる。又それを避けるrこめに、進行方向の走査ピ
ッチを粗く1−ることが死えられ心か、この場っては、
以降の2値化処理における消仮像抽出の精度が悪くなる
。
この様な谷形状は、近年の熱間圧延技術の向上1(誹り
仕上圧延縁、の前段における巾圧下爺〃)太きく r、
Lる動向にあり、この様な形状が生じ易く、がっ、これ
に対しCも正しく切輿:位置を椋出する機能が求めら1
1“Cいる。
仕上圧延縁、の前段における巾圧下爺〃)太きく r、
Lる動向にあり、この様な形状が生じ易く、がっ、これ
に対しCも正しく切輿:位置を椋出する機能が求めら1
1“Cいる。
この孔明は、このような問題点に&hcr!されたもの
で、アナログ鋼板原信号を多値で皇子化した信号の有効
性を一定量の任意位置番こおい゛C判別し、その判別結
果にもとづきメモリへ記憶せしめる多値化信号の走行方
向の範囲を選択し”Cメモリへ配回せしめ、この鋼板信
号を電板上の位置Eζ対応した複数箇所1こ分割し、各
部毎1こ温度ヒストグラム4作成し′C最適閾値を求め
2値化することにより、私邸の良い形状板出しkを提供
することを目的としCいる。
で、アナログ鋼板原信号を多値で皇子化した信号の有効
性を一定量の任意位置番こおい゛C判別し、その判別結
果にもとづきメモリへ記憶せしめる多値化信号の走行方
向の範囲を選択し”Cメモリへ配回せしめ、この鋼板信
号を電板上の位置Eζ対応した複数箇所1こ分割し、各
部毎1こ温度ヒストグラム4作成し′C最適閾値を求め
2値化することにより、私邸の良い形状板出しkを提供
することを目的としCいる。
飢7bi、tこの発明の一丈施C・ムをか、しCおり、
信号)効判%4回W、j(1■及U・、メモリ格納範囲
選択回路四を第3−のものに旬月したもので、その他の
椛成は4」81と同一である。
信号)効判%4回W、j(1■及U・、メモリ格納範囲
選択回路四を第3−のものに旬月したもので、その他の
椛成は4」81と同一である。
扼11J(a)は鋼板端部但)から、順次メモリC11
/にビデ≧−倍らかi子化され“co+:!憶さイしC
いった状態を表わしCいる。第7図のように槁成されt
こものにおいC1よ1、信ニー3有効判痴回路0やにょ
っ”r、 −5i飯内1こ1つでも、あらがしめ設′L
された基準レベルを上まわるビデオ信号(−子化された
もの以下同様)が存在すれは、そのラインが銅板先端部
帆)と判断し、次の走査信号はE+1のメモリアドレス
Iこ格納するようにメモリアドレス’j 順次m メ’
Cいく。一方、走査の中央部Nの位置に刈して、有効判
別する機能が並列重台こL作し°Cいるとすれは、やが
C1中央綿Nの範囲に鋼板信号があられれてくるため、
この時点で中央部有効信号判別機能が動作しCその時点
である走査ライ26行目が検知される。この便用(−号
1こより、メモリのアドレスをリセットすれは、次のG
+1行目のビデオ信号は負う8図(b)に示すように、
メモリとの先史−アドレスから朽び紀臣、され、谷部(
F)はメモリQIJの処理可能窄+1jに格納される。
/にビデ≧−倍らかi子化され“co+:!憶さイしC
いった状態を表わしCいる。第7図のように槁成されt
こものにおいC1よ1、信ニー3有効判痴回路0やにょ
っ”r、 −5i飯内1こ1つでも、あらがしめ設′L
された基準レベルを上まわるビデオ信号(−子化された
もの以下同様)が存在すれは、そのラインが銅板先端部
帆)と判断し、次の走査信号はE+1のメモリアドレス
Iこ格納するようにメモリアドレス’j 順次m メ’
Cいく。一方、走査の中央部Nの位置に刈して、有効判
別する機能が並列重台こL作し°Cいるとすれは、やが
C1中央綿Nの範囲に鋼板信号があられれてくるため、
この時点で中央部有効信号判別機能が動作しCその時点
である走査ライ26行目が検知される。この便用(−号
1こより、メモリのアドレスをリセットすれは、次のG
+1行目のビデオ信号は負う8図(b)に示すように、
メモリとの先史−アドレスから朽び紀臣、され、谷部(
F)はメモリQIJの処理可能窄+1jに格納される。
これより一定距離分の鋼板のビ゛デオIfA ”iがメ
モリ)こj1慣次6已を虹さztCいく。一定tli:
h>u 分メモリ)こ記憶された仮の処理(j丁で1
こ述べたユ、りである。
モリ)こj1慣次6已を虹さztCいく。一定tli:
h>u 分メモリ)こ記憶された仮の処理(j丁で1
こ述べたユ、りである。
次lこ、飢4医Iこ示ずようlこ、中央部上動点Gが先
斌都■)から余り進行しない時点でし、出されるまうな
鋼板j1シ秋の場合は、メモリのアドレスをリセットせ
獲に、七のまま■)点から一足庇離分のビデオ(1号ケ
記憶すれはよい。このように、メモリのアドレスをリセ
ットすべきか、そのまま維持して記憶しCいくべきかを
判断する機能を付加すれば鋼板の谷か浅い場合も、深い
場合も追、正なる範囲をメモリIこ格納することができ
る。
斌都■)から余り進行しない時点でし、出されるまうな
鋼板j1シ秋の場合は、メモリのアドレスをリセットせ
獲に、七のまま■)点から一足庇離分のビデオ(1号ケ
記憶すれはよい。このように、メモリのアドレスをリセ
ットすべきか、そのまま維持して記憶しCいくべきかを
判断する機能を付加すれば鋼板の谷か浅い場合も、深い
場合も追、正なる範囲をメモリIこ格納することができ
る。
このような判定機能の一実施例として比9図を提供する
ことができる。
ことができる。
図においC1(ハ)は里子化されたビデオ(d号を比較
基準値設定器(ハ)によつC設定されたレベルと比較し
、信号の発効性を判定するデータ比較器、に)は判定結
果をラッチする回路、(ホ)はビデオ信号をメモリへ記
憶させるアドレスを決めるためのアドレスカウンタの下
位8ビット分で、@l!IiAしく上位8ビット分を示
す。鱒はアドレスの現在(ヒを判断するデコーダで、下
位8ビット分を対象とし、(2)は同じく上位8ビット
分を対象とするデコーダである。(至)は−走査におけ
る中央部Nのアドレスのみを認識するデコーダであり、
今、−走査を256分割し°Cメモリへ記憶せしめる装
置として説明をすれは、−走査のアドレスはF位8ビッ
トに相当1°る。したかつ′C1−走査中の中央Nのア
ドレスレコーダとしCは下位8ビツトのアドレスバスに
接ビ、すれはよい。次に、走査ライン数につぃCは、上
位アドレス8ビット分が較新さtL ’rいくことにJ
: ツ’(’ 、メモリへ記憶される行か皮化し′Cい
くため、アドレスの上位8ビット番こデコーダ働を接続
しCミづけはよい。(ロ)は上位アドレスをリセットす
る1g号を発生づ−るためのリセットパルス発生器であ
・5゜Q4はビデオ信号を走査する基準クロック発生器
であt〕、これと同期し゛Cメモリのアドレス較耘が美
行される。C31) 、備は論理積、曽は論理和の、h
能を表わす。Φはデータバス、(ロ)はアドレスバス8
表わし、(4)、00.a3は既説明省号と同一である
。
基準値設定器(ハ)によつC設定されたレベルと比較し
、信号の発効性を判定するデータ比較器、に)は判定結
果をラッチする回路、(ホ)はビデオ信号をメモリへ記
憶させるアドレスを決めるためのアドレスカウンタの下
位8ビット分で、@l!IiAしく上位8ビット分を示
す。鱒はアドレスの現在(ヒを判断するデコーダで、下
位8ビット分を対象とし、(2)は同じく上位8ビット
分を対象とするデコーダである。(至)は−走査におけ
る中央部Nのアドレスのみを認識するデコーダであり、
今、−走査を256分割し°Cメモリへ記憶せしめる装
置として説明をすれは、−走査のアドレスはF位8ビッ
トに相当1°る。したかつ′C1−走査中の中央Nのア
ドレスレコーダとしCは下位8ビツトのアドレスバスに
接ビ、すれはよい。次に、走査ライン数につぃCは、上
位アドレス8ビット分が較新さtL ’rいくことにJ
: ツ’(’ 、メモリへ記憶される行か皮化し′Cい
くため、アドレスの上位8ビット番こデコーダ働を接続
しCミづけはよい。(ロ)は上位アドレスをリセットす
る1g号を発生づ−るためのリセットパルス発生器であ
・5゜Q4はビデオ信号を走査する基準クロック発生器
であt〕、これと同期し゛Cメモリのアドレス較耘が美
行される。C31) 、備は論理積、曽は論理和の、h
能を表わす。Φはデータバス、(ロ)はアドレスバス8
表わし、(4)、00.a3は既説明省号と同一である
。
金線8図の銅板形状1こついC,第9図の樵i七を説明
すると、走査回路(至)をこまって走査さオLjこビデ
オ信号は、ル子化回路01によつ°C多値のディジタル
11号とじC息子化されるが、この時の拍子化データは
、比較しく4)(こよつC有効性の判別をされる1゜も
し、−走査中iこ1つでも有効信号があれは、ラッチ山
で判別結果が保持され、デコーダ(支)により一に査が
終Iしたことを判断し°C1その論理積を条件とじC1
メモリのアドレスを1行較新させる。
すると、走査回路(至)をこまって走査さオLjこビデ
オ信号は、ル子化回路01によつ°C多値のディジタル
11号とじC息子化されるが、この時の拍子化データは
、比較しく4)(こよつC有効性の判別をされる1゜も
し、−走査中iこ1つでも有効信号があれは、ラッチ山
で判別結果が保持され、デコーダ(支)により一に査が
終Iしたことを判断し°C1その論理積を条件とじC1
メモリのアドレスを1行較新させる。
これは、上位アドレスカウンタ(ハ)を1ビツトカウン
トアツプすることでよい。この状態は第8図(a)の(
E)を検出した時点から順次進行していく。すなわち、
次の走査は下位アドレスカウンタを最初からスタートさ
せ、上位アドレスは011回より進んだアドレスとしC
メモリの2行目に記憶されCいく。
トアツプすることでよい。この状態は第8図(a)の(
E)を検出した時点から順次進行していく。すなわち、
次の走査は下位アドレスカウンタを最初からスタートさ
せ、上位アドレスは011回より進んだアドレスとしC
メモリの2行目に記憶されCいく。
やがて、−走査の中央部アドレス範囲Nのハβ分1こ上
動信号が発生し、かつ、1位アドレスかかなり進んで、
ある設定器Pを超え°Cいた場合につい°Cを詞理積翰
によつ“C条件判断し、上位アドレスカウンタ@をリセ
ットする。その結果、次の走査信号IこついCは、G+
1の鋼板位置に相当するビデオ信号がメモリの進行方向
の先頭アドレスからdし憶される。そし°r、G+1の
位置からメモリの容置1こ°C@疋される行数分銅板の
ビデオ信号かメモリIこ記憶される。その状態を第8図
(b)に示す、。
動信号が発生し、かつ、1位アドレスかかなり進んで、
ある設定器Pを超え°Cいた場合につい°Cを詞理積翰
によつ“C条件判断し、上位アドレスカウンタ@をリセ
ットする。その結果、次の走査信号IこついCは、G+
1の鋼板位置に相当するビデオ信号がメモリの進行方向
の先頭アドレスからdし憶される。そし°r、G+1の
位置からメモリの容置1こ°C@疋される行数分銅板の
ビデオ信号かメモリIこ記憶される。その状態を第8図
(b)に示す、。
もし、中央アドレスNについ”Cの発効信号かP行目よ
りも以前に発生すれは、銅板の谷部(F)は、メモリ上
で2値化処理可能な領域に積結されると判断し、その場
合は論理積(2)の条件が成立しないように回路を構成
することで、上位アドレスカウンタ■のリセットパルス
は発生させなくすることかできる。
りも以前に発生すれは、銅板の谷部(F)は、メモリ上
で2値化処理可能な領域に積結されると判断し、その場
合は論理積(2)の条件が成立しないように回路を構成
することで、上位アドレスカウンタ■のリセットパルス
は発生させなくすることかできる。
以上のように、鋼板の進行方向の任忽の範囲を切断条件
蚤こ応じC,メモリ1こ記t、−せしめる回路を具備す
ること:こまり、それ以降の21:I−(化処理の有効
性が爪跡的iこ高まり、無駄のない商い粘度の切断1=
jF−fを死生さセることができる。
蚤こ応じC,メモリ1こ記t、−せしめる回路を具備す
ること:こまり、それ以降の21:I−(化処理の有効
性が爪跡的iこ高まり、無駄のない商い粘度の切断1=
jF−fを死生さセることができる。
また、上記実施例では局所2値化回路をハードウェアと
し′C説明しtこか、同礪能を処理できる計算穢により
ソフトウェア的1こ火打さ七Cもまい。
し′C説明しtこか、同礪能を処理できる計算穢により
ソフトウェア的1こ火打さ七Cもまい。
さら1こ、鋼板(4号の撮脩手収としC品&フィルター
、自叫絞り機構等1こよる受光元瓦調節う4Dもケイ]
加するなとしCもよい、 以上のようIこ、この発明にぼれば、鋼板月5状1こ対
応しC蓮択された2′t1イじを必要とするsj4板す
間の温度分中の待機に基ついC処理領域を分幽し、そI
Lぞれの部分行のヒストグラム処j現1こより閾値を求
め2イー化するようlこしfこので散乱光1こ影響され
ない形状検出製置が得られ実用上の効果は太さい。
、自叫絞り機構等1こよる受光元瓦調節う4Dもケイ]
加するなとしCもよい、 以上のようIこ、この発明にぼれば、鋼板月5状1こ対
応しC蓮択された2′t1イじを必要とするsj4板す
間の温度分中の待機に基ついC処理領域を分幽し、そI
Lぞれの部分行のヒストグラム処j現1こより閾値を求
め2イー化するようlこしfこので散乱光1こ影響され
ない形状検出製置が得られ実用上の効果は太さい。
江:1図は従来装置の構成をボテフロック図、紀2図は
その動作を説明するための鋼板の先端形状を示す図、第
8内はこの発明の基(こなる製置の構成を示−′J″ブ
ロック図、第4図ないし褐6図はそれぞれ第8図にホー
f装置の動作を説明1−るたうりの図、第7図はこの発
明の一実施例の構成をボすフロック図、第8図(a)
(b)は第7図番こ示す実施例の動作を説明するための
図、第9図は第7凶1こボず実施例の装部詳細を示すブ
ロック図である。 図(こおい°r、+IJは鋼板、(2)はレンズ、(3
)は光電素子群、(4)は増幅器、四は息子化回路、a
b t、tメモリ、四は2値化回路、(2)は足置回路
、(【4Iは信号有効判別回路、α9はメモリ格納選択
回路である。 なお、図中、同−符号はそれぞれ同一、又は相当部分を
示す。 代理人 ん 野 偽 − 第4図 第5図 第6図 第8図 (α) Cb)
その動作を説明するための鋼板の先端形状を示す図、第
8内はこの発明の基(こなる製置の構成を示−′J″ブ
ロック図、第4図ないし褐6図はそれぞれ第8図にホー
f装置の動作を説明1−るたうりの図、第7図はこの発
明の一実施例の構成をボすフロック図、第8図(a)
(b)は第7図番こ示す実施例の動作を説明するための
図、第9図は第7凶1こボず実施例の装部詳細を示すブ
ロック図である。 図(こおい°r、+IJは鋼板、(2)はレンズ、(3
)は光電素子群、(4)は増幅器、四は息子化回路、a
b t、tメモリ、四は2値化回路、(2)は足置回路
、(【4Iは信号有効判別回路、α9はメモリ格納選択
回路である。 なお、図中、同−符号はそれぞれ同一、又は相当部分を
示す。 代理人 ん 野 偽 − 第4図 第5図 第6図 第8図 (α) Cb)
Claims (2)
- (1)複数個の光電素子群上に銅板像を結像し、上記銅
板の温度に、対応した走査電気信号を発生づ−る積出手
段と、この検出手段の走査間隔を上記鋼板の痕行距醸に
応じ°C制御する走査手段と、この検出手段で得られた
検出信号を多値化する影子化手段と、この組子化手段で
得られた多値化信号の発効性を一足査の任意の位L1こ
おい°C判別する信号勺効性判別手段と、その判別結果
にもとづい°Cメモリへ配回せしめる多11Ii化信号
の走行方間の範囲を選択する選択手段と、仁の選択され
tコ多値化侶号を記憶するメモリ手段と、このメモリ手
段に8L憶された息子化信号を上記銅板の温度分布に対
応した複数個の領域に分割し各々の領域毎に閾値レベル
を定めCJ:記分割された息子化信号をそれぞれ2値化
する手段と、この2値化信号から上記銅板の各走食部の
板幅を求める幅測定手段と、この幅信号と事前に設定さ
れる規足輻値を比較し、この結果を出力する比較手段と
を佑えた形状構出装置。 - (2)息子化信号を鋼板の中央部の温度の扁い部分を幅
方向(こ区切った領域トと、幅方向に所定比率で8分し
tこうちの中央部の領域ヲと、上記8分した両側のうち
銅板の先端の所定部を含むこの領域しと、その余二つの
領域ソとツとlこ分割するようにしたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の形状切出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5084883A JPS59176608A (ja) | 1983-03-26 | 1983-03-26 | 形状検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5084883A JPS59176608A (ja) | 1983-03-26 | 1983-03-26 | 形状検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59176608A true JPS59176608A (ja) | 1984-10-06 |
Family
ID=12870136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5084883A Pending JPS59176608A (ja) | 1983-03-26 | 1983-03-26 | 形状検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59176608A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2615765A1 (fr) * | 1987-05-29 | 1988-12-02 | Usinor Aciers | Procede et dispositif de determination du sabre d'une tole |
| CN102671961A (zh) * | 2012-05-15 | 2012-09-19 | 山西太钢不锈钢股份有限公司 | 热轧带钢头部不冷段长度检测方法 |
-
1983
- 1983-03-26 JP JP5084883A patent/JPS59176608A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2615765A1 (fr) * | 1987-05-29 | 1988-12-02 | Usinor Aciers | Procede et dispositif de determination du sabre d'une tole |
| US4989164A (en) * | 1987-05-29 | 1991-01-29 | Tfk | Process and device for determining the camber of a sheet |
| CN102671961A (zh) * | 2012-05-15 | 2012-09-19 | 山西太钢不锈钢股份有限公司 | 热轧带钢头部不冷段长度检测方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4403294A (en) | Surface defect inspection system | |
| JP2967014B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| US4740843A (en) | Method and device for recognizing half-tone image information | |
| JPH0632072B2 (ja) | 多値パタ−ン信号のスライス回路 | |
| JPS59176608A (ja) | 形状検出装置 | |
| JPWO1994001831A1 (ja) | 物体識別方法および装置ならびに物体識別のための画像処理方法および装置 | |
| JP2585223B2 (ja) | 電子ビ−ム露光装置におけるマ−ク位置検出装置 | |
| US6995802B2 (en) | Image binarization method and binary image creation method | |
| JPS59176609A (ja) | 形状検出装置 | |
| JPH0332723B2 (ja) | ||
| JP2621868B2 (ja) | 画像特徴抽出装置 | |
| JP3733155B2 (ja) | 画像処理装置及びその方法 | |
| Venkatesh et al. | Dynamic-threshold determination by local and global edge evaluation | |
| JP2859603B2 (ja) | 画像データの2値化方法および装置 | |
| JP3025365B2 (ja) | 画像の二値化処理装置 | |
| US3478315A (en) | Automatic character recognition-arrangement | |
| JPH11185037A (ja) | 欠陥情報処理装置及び方法 | |
| JPH06164931A (ja) | 画像信号処理装置 | |
| JPS58219683A (ja) | 輪郭線検出方法 | |
| JPH0679333B2 (ja) | 動画像2値化装置 | |
| JPH08221565A (ja) | 画像処理装置及びその方法 | |
| JPS6361375A (ja) | 画像処理の2値化方法 | |
| JPS60142482A (ja) | 縮小画像作成装置 | |
| JPH02222076A (ja) | 輪郭線抽出装置 | |
| JPH0521387B2 (ja) |