JPS5918121A - ガラス系部材用溶接装置 - Google Patents

ガラス系部材用溶接装置

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JPS5918121A
JPS5918121A JP57127115A JP12711582A JPS5918121A JP S5918121 A JPS5918121 A JP S5918121A JP 57127115 A JP57127115 A JP 57127115A JP 12711582 A JP12711582 A JP 12711582A JP S5918121 A JPS5918121 A JP S5918121A
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JP
Japan
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laser beam
elliptical
mirror
glass
reflector
Prior art date
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Pending
Application number
JP57127115A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Yada
矢田 正明
Shigeru Sudo
須藤 繁
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP57127115A priority Critical patent/JPS5918121A/ja
Publication of JPS5918121A publication Critical patent/JPS5918121A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B23/00Re-forming shaped glass
    • C03B23/20Uniting glass pieces by fusing without substantial reshaping
    • C03B23/207Uniting glass rods, glass tubes, or hollow glassware
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B23/00Re-forming shaped glass
    • C03B23/20Uniting glass pieces by fusing without substantial reshaping

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Laser Beam Processing (AREA)
  • Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
  • Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、ガラメ累利相互、石英素材相互を溶融接合す
るときに用いられるガラス系部材用溶接装置に関する。
〔発明の背景技術〕
たとえは、水銀ランプ、メタルハライドランプなどの高
圧放電灯の発光管は、通常、石英製の透光管内に一対の
電極を対向配置するとともにQT定線純度ガスと発光物
質とを刺入しだものとなっている。そして、このような
発光管を製造するに当っては一般に次のような工程が採
用されている。すなわち、第1図(a)に示すように中
間部に球状空洞部Aを有した石英製の透光管素材Eを用
意し、この素材Eの球状空洞部Aの壁に適宜な手段で小
孔Fを設ける。次に、同図(b)に示すように球状空洞
部Aの壁部外面に上記小孔Fと連通ずる関係に小径の石
英製排気管Gを溶接する。そして、同図(e) K示す
ように、素材Eの両端を加熱軟化させた状態で上記両端
の開口部から一対の電極Ha + Hbを挿入するとと
もに上記両端を封着して両電極Ha 、 Hbを球状空
洞部A内に所定の間隔をあけて対向設置する。
次に、排気管Gを通して素材E内を排気した後、再び上
記排気管Gを通して素材E内に所定純度のガスと発光物
質Iとを導入し、この状態で排気管Gの根元部分を封じ
切って同図(d)に示すような発光管Jを得るようにし
ている。
上記のような工程を経て高圧放電灯の発光管Jを製造す
るときには、上述の如く、透灯管素材Eに排気管Gを溶
接する必要がある。この溶接に当っては、従来、酸水素
炎によって排気管Gの接合面と透灯管素材Eの接合面と
を加熱溶融させ、この状態で接合面相互を溶着させる方
式が採用されている。
〔背景技術の間粗点〕
上記のように接合面相互を酸水素炎で加熱溶融きせて酊
宥させる方式であると、酸水素炎を十分に小径化するこ
とが極めて困難であることからして、加熱を必要としな
い部分まで加熱軟化され易い。このように、加熱を必要
としない部分まで加熱されることは被溶接物に大きい影
響を与える場合が多い。たとえば、前述した透光管素相
へ排気管を溶接する場合を例にとると次のような影響が
現われる。すなわち、高圧放電、灯、特に、メタルハラ
イドランプは、高い発光効率と良好な光色から、最近で
は屋内照明用に使われようとしている。メタルハライド
ランプは効率が白熱宵1球の約4〜5倍と高いので屋内
照明用として使うには20〜40Wと低ワツト化する必
要がある。このように低ワツト化するには発光管も小型
化する必要があ多、たとえば外径を6〜8m+にする必
要がある。したがって、排気管としては外径が2〜3鰭
のものを用いる必要がある。このように外径が6〜8m
の透光管素材に外径が2〜3−の排気管を接続するのに
酸水素炎を加熱源として用いた場合には、前述の如く炎
を十分小径化できないことが原因して、接合の際に透光
管素材の加熱を必要とし力い部分まで加熱され易く、こ
の結果、透光管素材の発光管形成部の変形を免れ得ない
。このように変形が生じると放電空間の形状が変わυ、
この放電空間はランプの放電特性に影響を与えることか
らして、特性のバラツキが大きい発光管しか製造できな
いことになる。また、酸水素炎で石英を加工すると、石
英中に水素が溶解する。この溶解した水素はランプ寿命
中に放電空間に拡散する。このように、放電空間に水素
が侵入すると放電開始電圧が高くなシ、結局、特性の勝
れた発光管を製造することが極めて困難であった。
〔発明の目的〕
本発明は、このような事情に銖みてなされたもので、そ
の目的とするところは、極めて小径なガラス糸部材相互
であっても高精度に溶接することができ、しかも部材に
不純ガガス等を溶解させずに溶接でき、たとえは、低ワ
ツトの高圧放笥、灯製造時等にその偉力を十分に発揮し
得るガラス先部利用溶接装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明によれば、1つの楕円反射鏡が用意され、この楕
円反射鏡の近傍に互いに接合されるべき接合面を有した
一対のガラス系部材を上記接合面相互を尚接させた状態
でかつ上記当接部を上記楕円反射鏡の第1の焦点に位置
させる一対の支持具が配置される。また、加熱源として
のレーザ光線を送出するレーザahが設けられ、この装
置から送出されたレーザ光線は前記楕円反射鏡の第2の
焦点に反射面を位置させ、かつ上記第2の焦点を中心に
して揺動制御される揺動反射鏡を介して上記楕円反射鏡
に向けて照射される。そして、前記レーザ装置は制帥装
M、によって制御される。
〔発明の効果〕
上記のように、楕円反射鏡の第1の焦点に互いに接合さ
れるべき一対のガラス系部材の当接部が一対の支持具に
よって配置され、また第2の焦点に前記関係に揺動反射
鏡が配置されているので、レーザ装置から送出されたレ
ーザ光線は、上記揺動反射鏡〜楕円反射鏡を介して一対
のガラス系部材の当接部周面に一様に照射されることK
なる。レーザ装置から送出されるレーザ光線のスポット
径を十分小キく、たとえば、1wI以下に設定したシ、
パワーを可変したりすることは、一般に容易なことであ
ることからして、一対のガラス系部材の真に加熱を必要
とする部分、つまり上述し九当接部だけを効率よく溶化
させることができる。したがって、不必要な部分の加熱
によって起こる被溶接部材の変形を防止した状態で両部
材を溶接でき、結局、加熱源として酸水素炎を用いた場
合に較べて高精度な溶接を行なわせることができる。ま
た、加熱源としてレーデ光線を用いているので、酸水素
炎を用いたときのように不純なガスが被溶接部相中に溶
は込む虞れがなく、溶は込みによって起こる不具合の発
生もない。さらに、楕円反射鏡と、揺動反射鏡と、支持
具とを前記関係に配置しているので、揺動反射鏡といっ
た比較的@量な要素だけを移動させるだけで被溶接部相
中互の当接部を周方向に一様に加熱できる。このため、
装部全体の単純化を図ることができる。
したがって、この装置を発光管製造工程における排気V
浴接用として用いれば、設備費の増大化を抑えだ状態で
、高質品な発光管の多量生産化を実現することができる
。勿論、排気管の接続例に限らず、各種ガラス系部材相
互の溶接にも同様な効果が期待できる。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第2図は本発明の一実施例に係る溶接装置のした楕円反
射鏡であシ、上記楕円反射面2の前面には一対の被溶接
ガラス系部栃を支持する支持具が配置されている。今、
一対の被溶接ガラス系部材が第1図に示した透光管素材
Eと排気管Gとである場合を例にとると支持具は次のよ
うに構成されている。すなわち、透光管素材Eを支持す
る第1の支持具3と、排気管Gを支持する第2の支持具
4とで構成されている。第1の支持具3は、透光管素材
Eの両端を上記素材Eの管軸が帯状の楕円反射面2の短
軸に平行する関係に挾持するクリップ5aと5bとで構
成されている。そして、クリップ5m 、5bは上記の
ように透光管素材Eを支持したとき、上記透光管素材E
の球状空洞部Aの壁九設けられた小孔Fの外面部を丁度
、楕円反射面2の第1の焦点PK位置させ得るように配
置されている。一方、第2の支持具4は、クリップ5m
、5bK支持された透光管素材Eの球状空徊部人の外面
に前記小孔Fと連通する関係に一端側を当接させた排気
管Gを挾持するクリップ6によって構成されている。ク
リップ6は、図中上下方向のみにoJ動に設けられてお
シ、スプリング7の復元力によって常時、図中上方に向
かう偏寄力を受けている。また、上記クリップ6は、ス
トツノ48によって、図中上方への変位量が規制され、
さらにエアーピストン9に連結されている。
しかして、前記楕円反射面2の第2の焦点Qには、反射
面を上記第2の焦点に位置させるとともに上記焦点Qを
中心にして上記楕円反射面20曲が多方向へ揺動自在に
反射鏡10が配置されている。反射鏡10は、前記楕円
反射面2と平行でかつ第2の焦点Qを通る線上に設けら
れた軸11の一端側に連結されている。そして、軸11
の他端側にはピニオン12が装着されておシ、このビニ
オン12はラック13と噛合している。ラック13の一
端にはレバー14の一端がピンを介して連結してあシ、
上記レバー14の他端はピンを介してモータ15によっ
て回転駆動される円板16の周辺部に連結されている。
すなわち、モータ15が回転するとラッり13が図中実
線矢印17で示すように進退し、これに伴な5て軸11
が図中実線矢印18で示すように回動し、これによって
反射鏡10が揺動するよりに&っている。
しかして、前記反射鏡10の側方には、反射鏡IQの前
述した第2の焦点位置に向けてレーザ光線19を照射す
る炭酸ガスレーザ管叫のレーザ装置20が配置されてい
る。そして、レーザ装fl!、20.モータ15および
エアーピストン9は制御装置21によって後述する関係
に制御されるようになっている。
次に上記のように構成された装置を用いて透光管素材E
に排気管Gを溶接する場合の使用例を説明する。
まず、透光管素材Eをその小孔Fが図中上方に向く関係
圧クリ、デ5* 、6bに支持させる。
次に、排気管Gを前記小孔Fと連通ずる関係に透光管素
材Eに当接させ、この状態でクリ、プロに支持させる。
次に、ル−プ装置20から送出されるレーザ光線19の
スポット径およびパワーを設定するとともにレーザ光線
19の光軸と、前記透光管素材Eと排気管Gとの当接部
とが同一平面上に位置するようにレーザ装置2゜の、い
わゆる高さ位置を調整する。この調整は、被溶接物の寸
法が同一種類の場合には1回でよい。
次に制御装置21に動作開始指令を与える。
制御装置21は、まず、モータ15を回転開始させる。
モータ150回転によって反射鏡1゜は第2の焦点Qを
中心にして楕円反射面2の曲シ方向へ揺動を開始する。
このときの揺動角θハ、ヒニオン12の径あるいは円板
16へのレバー14の連結位置の選択によって可変し得
る。
しかして、制御装置21は、次に、レーザ装置20に動
作開始指令を与える。上記指令に基いてレーザ装置2o
は、レーザ光線19を送出する。送出されたレーザ光線
19は、揺動している反射鏡10によって楕円反射面2
に向けて反射される。楕円反射面2側へ向けて進行した
レーザ光線19は、発光管素材Eと排気管Gとの当接部
に直接および楕円反射面2を介して照射される。この場
合、上記愕円反射面2との関連1) において、前記関係に当装部および揺動する反射鏡10
を位置させているので上記当接部は一様にレーザ光線1
9の照射を受は一様に加熱される。したがって当接部近
辺は急速に溶化する。
そして、ある定められた時間経過すると制御架21はレ
ーザ装置20の動作を停止させ、続いて、エアーピスト
ン9に動作指令を与える。この結果、エアーピストン9
は、スプリング7の復元力に抗してクリ、プロを図中下
方へ押し下げる。このため、透光管素材Eと排気管Gと
の当接部に数1ooyの押圧力が作用し、これによって
両者は完全に一体的に接合される。続いて、制御装置2
1は、エア−ピストン9VC動作停止指令を与える。こ
の結果、スプリング7の復元力によってクリップ6が再
び元の位置まで上昇する。この上昇によって接合部は引
き伸ばされ、薄肉化されて、いわゆる滑らかで一様な厚
みの接合部に成形される。このような動作の終了後、接
合部の温度が十分低下した時点でクリップ5h 、 5
b r 6から透光管素材Eと排気管Gとを一体的に取
シ外せば第1図(b)に示したように透光管素利Eに排
気管Gが溶接されたものを得ることができる。
そして、この場合には、加熱源としてレーザ光線19を
用いたことと、とのレーザ光線19を前記のように配置
された楕円反射鏡1、揺動する反射鏡10を介して前記
位置に配置され九当接部に照射していることとが相俟っ
て、装置全体の複雑化を招くことなしに、また、被溶接
物に不純ガスを溶は込ませることなしに当接部近辺だけ
を加熱溶化させて溶接することができる。したがって、
前述した効果が得られることになる。
第3図は本発明の別の実施例を示すもので、第2図と同
一部分は同一ね号で示しである。したがって、重複する
部分の説明は省略する。
この実施例が先の実施例と異なる点は、楕円反射面2と
反射鏡1oとの間のレーザ光線路上に開閉自在なスリ、
ト機構を設けたことにある。
すなわち、上記光路を挾む関係に2枚の板体31* 、
31bを図中実線矢印32で示す方向に移動自在に設け
、これら板体31m 、31bを送シねじ33VC螺合
した右ねじナラ) 34*および左ねじす、) 34b
に連結し、さらに送シねじ33の一端をモータ35の回
転軸圧連結している。
そして、モータ35の左方向回転角および右方向回転角
を制御装置211で制御することによって、レーザ光線
19の照射期間中における板体31瓢、jllb間の開
口幅を順次変え、これによって、当接部における周方向
の加熱度の均−化射開始時点からの時間経過にしたがっ
て開口幅を徐々に増加させるようにしているのである。
このような構成であるへとよυ高精度な溶接を行なわせ
ることができる。
なお、各実施例においては反射鏡等の冷却手段が省略さ
れているが、冷却を必要とするとと
【図面の簡単な説明】
第1図は高圧放電灯における発光管の製造工程の一例を
説明するだめの図、第2図は本発明の一実施例に係る溶
接装置の概略構成図、第3図は本発明の別の実施例に係
る溶接装置の概略構成図である。 1・・・楕円反射鏡、3・・・支持具、1o・・・反射
鏡、11・・・軸、12・・・ビニオン、13・・・ラ
ック、15・・・モータ、20・・・レーザ装置、21
.21m・・・制御装置、P・・・第1の焦点、Q・・
・第2の焦点、E・・・透光管素側、G・・・排気管。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)楕円反射鏡と、互いに接合されるべき接合面を有
    した一対のガラス系部材を上記接合面相互を当接させた
    状態でかつ上記当接部を前記橘円反射鏡の第1の焦点に
    位置させる一対の支持具と、加熱源としてのレーザ光線
    を送出するレーザ装置と、前記楕円反射鏡の第2の焦点
    に反射面を位置させ上記第2の焦点を中心圧して揺動自
    在に設けられるとともに前記レーザ装置から送出された
    レーザ光線を前記楕円反射鏡に向けて照射する揺動反射
    鏡と、との揺動反射鏡に揺動力を付与する手段と、定め
    られたプログラムにしたがって少なくとも前記レーザ装
    置を制御する制御装置とを具備してなることを特徴とす
    るガラス系部材用溶接装置。
  2. (2)  前記一対の支持具の少なくとも一方は、前記
    当接部に選択的に押圧力を付与し得るものであることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載のガラス系部材用
    溶接装部。
  3. (3)  前記第1および第2の焦点間のレーザ光線光
    路には開口幅を選択的に可変し得るスリット機構が設け
    られてなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    のガラス系部利用溶接接装。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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