JPS5918877B2 - 光半導体素子 - Google Patents
光半導体素子Info
- Publication number
- JPS5918877B2 JPS5918877B2 JP51063044A JP6304476A JPS5918877B2 JP S5918877 B2 JPS5918877 B2 JP S5918877B2 JP 51063044 A JP51063044 A JP 51063044A JP 6304476 A JP6304476 A JP 6304476A JP S5918877 B2 JPS5918877 B2 JP S5918877B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- type
- light
- semiconductor device
- mixed crystal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Led Devices (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
- Liquid Deposition Of Substances Of Which Semiconductor Devices Are Composed (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は化合物半導体のヘテロ接合を用いた光半導体
素子に関する。
素子に関する。
緑色発光素子として現在市販されているのは。
■−V族化合物半導体であるGaPを用いたものが一般
的(’ある一。一しかし、GaP緑色発光素子は発光色
が純粋な緑色で1く黄緑色(波長560〜570nm)
であること、および明るさが赤色発光素子に比べて約1
/3と低いことがその市場拡大を阻む大きな原因となつ
ている。一方、GaNや■−■族化合物半導体であるZ
nS、ZnSe、CdS等の広禁制帯幅を持つ半導体に
よる緑色ないし青色発光素子の開発も精力的に進められ
ているが、これらの材料はn型伝導しか示さず良好なp
n接合ができないため、MIS(金属−絶縁体−半導体
)構造の素子が試作されているのみで、その発光効率は
低く、未だ実用化のめどは立つていない。
的(’ある一。一しかし、GaP緑色発光素子は発光色
が純粋な緑色で1く黄緑色(波長560〜570nm)
であること、および明るさが赤色発光素子に比べて約1
/3と低いことがその市場拡大を阻む大きな原因となつ
ている。一方、GaNや■−■族化合物半導体であるZ
nS、ZnSe、CdS等の広禁制帯幅を持つ半導体に
よる緑色ないし青色発光素子の開発も精力的に進められ
ているが、これらの材料はn型伝導しか示さず良好なp
n接合ができないため、MIS(金属−絶縁体−半導体
)構造の素子が試作されているのみで、その発光効率は
低く、未だ実用化のめどは立つていない。
この発明は、■−■族化合物半導体であるZnS3−x
Sexとカルコパイライト型化合物半導体Cu、−yA
gyGa1−2Al2S2との組合せにより良質なpn
接合を形成することで、緑色ないし紫色の領域で高効率
の発光ないし受光特性を示す光半導体素子を提供するも
のである。
Sexとカルコパイライト型化合物半導体Cu、−yA
gyGa1−2Al2S2との組合せにより良質なpn
接合を形成することで、緑色ないし紫色の領域で高効率
の発光ないし受光特性を示す光半導体素子を提供するも
のである。
即ち、この発明に係る光半導体素子はZnS3−xSe
xとCul−yAgyGa、−2Al2S2とのヘテロ
接合を備え、混晶比x、yがそれぞれ0≦X≦1および
O、65x+ 0.1≦y≦0.65x+ 0.2を満
たし、かつ混晶比zの値によりCul−yAgyGa、
−2Al2S2層のバンドギャップを規定したことを特
徴とする。
xとCul−yAgyGa、−2Al2S2とのヘテロ
接合を備え、混晶比x、yがそれぞれ0≦X≦1および
O、65x+ 0.1≦y≦0.65x+ 0.2を満
たし、かつ混晶比zの値によりCul−yAgyGa、
−2Al2S2層のバンドギャップを規定したことを特
徴とする。
カルコパイライト型エー■−■族化合物半導体は■−■
族化合物半導体と格子定数やバンド構造が類似しており
、しかもp型になるので、これらの間のヘテロ接合によ
り良質のpn接合が得られるであろうことは十分期待さ
れた。
族化合物半導体と格子定数やバンド構造が類似しており
、しかもp型になるので、これらの間のヘテロ接合によ
り良質のpn接合が得られるであろうことは十分期待さ
れた。
また、これらの材料は禁制帯幅が広くかつ直接遷移型の
バンド構造をもつため、緑色ないし紫色発光素子材料と
しても有望視された。しかし、良質なヘテロ接合を形成
するには両者の格子定数をできるだけ合わせることが極
めて重要である。そこで、実験を重ねた結果、ZnS3
−xSex(5Cu、−yAgyGa0−2Al2S2
とのヘテロ接合において、混晶比x(5yを前述した範
囲に選ぶことにより良質なpn接合を得ることができ6
しかも混晶比zを変えることによつて発光のピーク波長
を任意に変え.緑から紫色までの発光を得ることに成功
したものである。更に.混晶比zの異なるCu,−YA
gyGa,−ZAl2S2層を多層積ねることによ幻,
キヤリアの閉じ込め効果による高効率発光が認められた
。以下,実施例に基づいてこの発明の効果.混晶比の限
定理由等を明らかにする。
バンド構造をもつため、緑色ないし紫色発光素子材料と
しても有望視された。しかし、良質なヘテロ接合を形成
するには両者の格子定数をできるだけ合わせることが極
めて重要である。そこで、実験を重ねた結果、ZnS3
−xSex(5Cu、−yAgyGa0−2Al2S2
とのヘテロ接合において、混晶比x(5yを前述した範
囲に選ぶことにより良質なpn接合を得ることができ6
しかも混晶比zを変えることによつて発光のピーク波長
を任意に変え.緑から紫色までの発光を得ることに成功
したものである。更に.混晶比zの異なるCu,−YA
gyGa,−ZAl2S2層を多層積ねることによ幻,
キヤリアの閉じ込め効果による高効率発光が認められた
。以下,実施例に基づいてこの発明の効果.混晶比の限
定理由等を明らかにする。
実施例−1
第1図に示すように、高圧溶融法によるn型ZnS単結
晶から(100)主面をもつウエハ1を切り出し.この
(100)主面上にp型のCu,−YAgyGa,−2
A1zS2(y=0.15,z=0.2)層2をGa融
液中より液相エピタキシヤル成長させ6その界面にPn
接合3を形成した。
晶から(100)主面をもつウエハ1を切り出し.この
(100)主面上にp型のCu,−YAgyGa,−2
A1zS2(y=0.15,z=0.2)層2をGa融
液中より液相エピタキシヤル成長させ6その界面にPn
接合3を形成した。
液相成長はスライドボート方式によつて行い,CuGa
s2多結晶.AgおよびA1を添加した厚さ3jE1f
)Ga融液とウエハを1000℃で接触させ、ウエハに
対して垂直方向に10℃/Cmの温度勾配をつけた状態
でエピタキシヤル成長を行つた。混晶比y<5zはGa
融液に添加するAgとAlの量により制御するが.y=
0.15とするにはAgの添加量は1.5m01%.z
=0.2とするにはA1の添加量は0.5m01%であ
つた。得られたp型CUl−YAgyGa,−ZAl2
S2層2の厚さは30μmであ!).成長方向について
yおよびXはほぼ一定であり,Pn接合面3も平担であ
つた。
s2多結晶.AgおよびA1を添加した厚さ3jE1f
)Ga融液とウエハを1000℃で接触させ、ウエハに
対して垂直方向に10℃/Cmの温度勾配をつけた状態
でエピタキシヤル成長を行つた。混晶比y<5zはGa
融液に添加するAgとAlの量により制御するが.y=
0.15とするにはAgの添加量は1.5m01%.z
=0.2とするにはA1の添加量は0.5m01%であ
つた。得られたp型CUl−YAgyGa,−ZAl2
S2層2の厚さは30μmであ!).成長方向について
yおよびXはほぼ一定であり,Pn接合面3も平担であ
つた。
このようにしてつくられたエピタキシヤル・ウエハから
0.5mu角のチツプを切り出し.第2図に示すように
n側およびp側にInを主成分とするオーミック電極4
,5を形成してTO−18ヘツダ6にマウントし、電極
5と正側リード端子7の間をボンデイング接続した後エ
ポキシ樹脂8でモールドして発光ダイオードとした。
0.5mu角のチツプを切り出し.第2図に示すように
n側およびp側にInを主成分とするオーミック電極4
,5を形成してTO−18ヘツダ6にマウントし、電極
5と正側リード端子7の間をボンデイング接続した後エ
ポキシ樹脂8でモールドして発光ダイオードとした。
9は負側りード端子である。
リード端子7,9間にダイオード順方向電流20mAを
流したところ、非常に明るい緑色発光を示した。
流したところ、非常に明るい緑色発光を示した。
発光のピーク波長は約500nmであl)6この時の発
光効率は0.3%であつた。従来のGaP緑色発光ダイ
オードと比較すると.発光色が純緑色であることおよび
発光効率が5倍程度高いことからその実用的価値は大き
い。実施例−2 Agの添加量を一定(y=0.15)とし.A1の添加
量を変えて成長層の混晶比zを変える以外は実施例−1
と同様のプロセスで発光ダイオードを作B6混晶比zと
発光波長の関係を調べた。
光効率は0.3%であつた。従来のGaP緑色発光ダイ
オードと比較すると.発光色が純緑色であることおよび
発光効率が5倍程度高いことからその実用的価値は大き
い。実施例−2 Agの添加量を一定(y=0.15)とし.A1の添加
量を変えて成長層の混晶比zを変える以外は実施例−1
と同様のプロセスで発光ダイオードを作B6混晶比zと
発光波長の関係を調べた。
その結果を実施例−1の結果と併せて第3図に示す。第
3図から明らかなように、混晶比zを変えることで成長
層のバンドギヤツプが変l).緑色〜紫色の範囲で高効
率の発光を示した。発光効率はzの増加に従つて少しず
つ減少し,z=0.70で0.1%であつたが.その発
光効率の変化の割合はゆるやかであつた。なお.ZnS
,−XSex(0くX≦1)の基板についても同様な実
験を行つたが、x=0の場合も含め.良質なヘテロ接合
が得られるのは混合比yの値を0.65x+0.1≦y
≦0.65x+0.2の範囲に選んだ場合であつた。
3図から明らかなように、混晶比zを変えることで成長
層のバンドギヤツプが変l).緑色〜紫色の範囲で高効
率の発光を示した。発光効率はzの増加に従つて少しず
つ減少し,z=0.70で0.1%であつたが.その発
光効率の変化の割合はゆるやかであつた。なお.ZnS
,−XSex(0くX≦1)の基板についても同様な実
験を行つたが、x=0の場合も含め.良質なヘテロ接合
が得られるのは混合比yの値を0.65x+0.1≦y
≦0.65x+0.2の範囲に選んだ場合であつた。
実施例−3
実施例−1と同様の方法で6第4図示のようにn型Zn
Sウエハ11上VC3層のCU,−YAgyGal−,
Z.Al7,S2層12,13,14を液相成長させた
。
Sウエハ11上VC3層のCU,−YAgyGal−,
Z.Al7,S2層12,13,14を液相成長させた
。
第1層12はy=0.15,z=0.3のn型層で厚さ
10μM6第2層13はy=0.156z=0.1のp
型層で厚さ1μM.第3層14はy=0.156z=0
.3のp型層で厚さ10μmである。なお、第1層12
をn型にするにはZn,Cdあるいはハロゲン物質の添
加が必要であつた。このようにじ(得られたエピタキシ
ヤル・ウエハから第2図と同様のダイオードを作つたと
ころ6発光波長510nmで発光効率0.4%と非常に
高効率の青色発光が認められた。
10μM6第2層13はy=0.156z=0.1のp
型層で厚さ1μM.第3層14はy=0.156z=0
.3のp型層で厚さ10μmである。なお、第1層12
をn型にするにはZn,Cdあるいはハロゲン物質の添
加が必要であつた。このようにじ(得られたエピタキシ
ヤル・ウエハから第2図と同様のダイオードを作つたと
ころ6発光波長510nmで発光効率0.4%と非常に
高効率の青色発光が認められた。
これだけの高効率が得られたのは6活性層としての第2
層13が格子定数のほと等しい第1層12と第3層14
に挟まれているため格子不整合がきわめて小さく6第1
層12との間に良質のPn接合を形成し.かつキヤリア
の閉じ込め効果が有効に働いているためと考えられる。
なお、以上においては専ら発光素子について説明したが
6この発明に係るヘテロ接合素子は緑色ないし紫色領域
の光を選択的に受光する受光素子としても有用である。
層13が格子定数のほと等しい第1層12と第3層14
に挟まれているため格子不整合がきわめて小さく6第1
層12との間に良質のPn接合を形成し.かつキヤリア
の閉じ込め効果が有効に働いているためと考えられる。
なお、以上においては専ら発光素子について説明したが
6この発明に係るヘテロ接合素子は緑色ないし紫色領域
の光を選択的に受光する受光素子としても有用である。
第1図はこの発明の一実施例におけるエピタキシヤル・
ウエハの断面構造を示す図6第2図はそのウエハからチ
ツプを切り出して作つた発光ダイオードの断面構造を示
す図、第3図は成長層であるCul−YAgyGa,−
.Z.Al2S2層の混晶比Zを変えた場合の発光波長
の変化を測定したデータを示す図6第4図は成長層内に
Pn接合を作るようにした他の実施例におけるエピタキ
シヤル・ウエハの断面構造を示す図である。 1・・・・・・n型ZnSウエハ 2・・・・・・P型
Cu,−YAgyGa,−ZAlzS2層、3・・・・
・・Pn接合64,5・・・・・・オーミツク電極66
・・・・・・TO−18ヘツダ,7,9・・・・・・リ
ード端子68・・・・・・エポキシ樹脂,11・・・・
・・n型ZnSワエノ\ 12・・・・・・n型Cu,
−YAgyGa,−7.AlzS2層(y=0.15,
Z.=0.3).13・・・・・・p型Cu,−YAg
yGa,−2A17.s2層(y=0.15,z=0.
1).14・・・・・・p型CUl−YAgyGal−
7.Al2S2層(y=0.15,z=0.3)。
ウエハの断面構造を示す図6第2図はそのウエハからチ
ツプを切り出して作つた発光ダイオードの断面構造を示
す図、第3図は成長層であるCul−YAgyGa,−
.Z.Al2S2層の混晶比Zを変えた場合の発光波長
の変化を測定したデータを示す図6第4図は成長層内に
Pn接合を作るようにした他の実施例におけるエピタキ
シヤル・ウエハの断面構造を示す図である。 1・・・・・・n型ZnSウエハ 2・・・・・・P型
Cu,−YAgyGa,−ZAlzS2層、3・・・・
・・Pn接合64,5・・・・・・オーミツク電極66
・・・・・・TO−18ヘツダ,7,9・・・・・・リ
ード端子68・・・・・・エポキシ樹脂,11・・・・
・・n型ZnSワエノ\ 12・・・・・・n型Cu,
−YAgyGa,−7.AlzS2層(y=0.15,
Z.=0.3).13・・・・・・p型Cu,−YAg
yGa,−2A17.s2層(y=0.15,z=0.
1).14・・・・・・p型CUl−YAgyGal−
7.Al2S2層(y=0.15,z=0.3)。
Claims (1)
- 1 ZnS_1_−_xSe_xとCu_1_−_yA
g_yGa_1_−_zAl_zS_2とのヘテロ接合
を備え、混晶比x、yがそれぞれ0≦x≦1および0.
65x+0.1≦y≦0.65x+0.2を満たし、か
つ混晶比zの値により前記Cu_1_−_yAg_yG
a_1_−_zAl_zS_2層のバンドギャップを規
定したことを特徴とする半導体素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51063044A JPS5918877B2 (ja) | 1976-05-31 | 1976-05-31 | 光半導体素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51063044A JPS5918877B2 (ja) | 1976-05-31 | 1976-05-31 | 光半導体素子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52146585A JPS52146585A (en) | 1977-12-06 |
| JPS5918877B2 true JPS5918877B2 (ja) | 1984-05-01 |
Family
ID=13217927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51063044A Expired JPS5918877B2 (ja) | 1976-05-31 | 1976-05-31 | 光半導体素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5918877B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7355213B2 (en) | 2003-04-25 | 2008-04-08 | Hoya Corporation | Electrode material and semiconductor element |
| WO2019065574A1 (ja) | 2017-09-27 | 2019-04-04 | 大王製紙株式会社 | 伸縮部材及びこの伸縮部材を有する使い捨て着用物品、並びに伸縮部材の製造方法 |
| WO2019065572A1 (ja) | 2017-09-27 | 2019-04-04 | 大王製紙株式会社 | 伸縮部材及びこの伸縮部材を有する使い捨て着用物品 |
| WO2019235244A1 (ja) | 2018-06-04 | 2019-12-12 | 大王製紙株式会社 | 使い捨て着用物品 |
| WO2020189177A1 (ja) | 2019-03-18 | 2020-09-24 | 大王製紙株式会社 | 使い捨て着用物品 |
-
1976
- 1976-05-31 JP JP51063044A patent/JPS5918877B2/ja not_active Expired
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7355213B2 (en) | 2003-04-25 | 2008-04-08 | Hoya Corporation | Electrode material and semiconductor element |
| WO2019065574A1 (ja) | 2017-09-27 | 2019-04-04 | 大王製紙株式会社 | 伸縮部材及びこの伸縮部材を有する使い捨て着用物品、並びに伸縮部材の製造方法 |
| WO2019065572A1 (ja) | 2017-09-27 | 2019-04-04 | 大王製紙株式会社 | 伸縮部材及びこの伸縮部材を有する使い捨て着用物品 |
| WO2019235244A1 (ja) | 2018-06-04 | 2019-12-12 | 大王製紙株式会社 | 使い捨て着用物品 |
| WO2020189177A1 (ja) | 2019-03-18 | 2020-09-24 | 大王製紙株式会社 | 使い捨て着用物品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52146585A (en) | 1977-12-06 |
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