JPS59195971A - 非接触式解錠装置 - Google Patents
非接触式解錠装置Info
- Publication number
- JPS59195971A JPS59195971A JP7027383A JP7027383A JPS59195971A JP S59195971 A JPS59195971 A JP S59195971A JP 7027383 A JP7027383 A JP 7027383A JP 7027383 A JP7027383 A JP 7027383A JP S59195971 A JPS59195971 A JP S59195971A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact type
- circuit
- card
- unlocking
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lock And Its Accessories (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は列えば玄関錠の解錠装置に係るもので、爵に非
接触式の解錠手段を有する非接触式解錠装置に関する。
接触式の解錠手段を有する非接触式解錠装置に関する。
まず、第1図によってこの種の従来装置全説明する。図
において、(1)は2つの共振回路F 1 、 F2娑
内成し名刺大の大きさに形成された非接触式の解錠手段
となるカード、(2)IまインダクタンスLと11圧5
rl谷鴬ダイオードDから成る発振回路(3)を備え上
り己カード(1)を検出して1711えば玄関縦の解錠
指令を送出する構出一部で、上記発振回路(8)に直流
dJ王を印力口すると、LOで与えられる周波式がj幀
次発振され、その発信出力は結合コンデンサ(4)ヲ弁
して整流ダイオード(5)にて検出金流されて比較器(
6)にJ121直化されるようになされている。
において、(1)は2つの共振回路F 1 、 F2娑
内成し名刺大の大きさに形成された非接触式の解錠手段
となるカード、(2)IまインダクタンスLと11圧5
rl谷鴬ダイオードDから成る発振回路(3)を備え上
り己カード(1)を検出して1711えば玄関縦の解錠
指令を送出する構出一部で、上記発振回路(8)に直流
dJ王を印力口すると、LOで与えられる周波式がj幀
次発振され、その発信出力は結合コンデンサ(4)ヲ弁
して整流ダイオード(5)にて検出金流されて比較器(
6)にJ121直化されるようになされている。
ところで、通常、土り己歪流ダイオード(6)の出力は
一足であるが、見振回路(3)と同じLO共振回路全接
近させると、即ち、検出′部(2)にカード(1)を接
近式せると、該検出部(幻の畳流ダイオード(5)出力
は、第2図に示す如く、ディップ現象によって共振周波
数f□、f2にて減じることになシ、したがって、カー
ド(1)が接近して贅流ダイオード(5)の出力が減じ
たときにシフトレジスタ(7)iONするようにしてお
き、上記発振回路(8)へのOJ変電圧回路たるスイー
プ回路(8)の直流電圧をA−D変換するA−D変っ央
回路(9)の出力全取シ込む(この時、1つの共振゛電
圧を4ビツトとすると、例えば本芙施例では2つの共振
゛電圧が得られるので8ビツトを取シ込む)ようにすれ
ば、このとき取り込んだコードとメモリ(10)に予め
登録された特定コードとを比較器(1ηによシ比較し一
致した場合に解錠指令を送出することができ、これによ
って゛喧虱錠号で成る玄関錠を解錠することができるよ
うになっている。
一足であるが、見振回路(3)と同じLO共振回路全接
近させると、即ち、検出′部(2)にカード(1)を接
近式せると、該検出部(幻の畳流ダイオード(5)出力
は、第2図に示す如く、ディップ現象によって共振周波
数f□、f2にて減じることになシ、したがって、カー
ド(1)が接近して贅流ダイオード(5)の出力が減じ
たときにシフトレジスタ(7)iONするようにしてお
き、上記発振回路(8)へのOJ変電圧回路たるスイー
プ回路(8)の直流電圧をA−D変換するA−D変っ央
回路(9)の出力全取シ込む(この時、1つの共振゛電
圧を4ビツトとすると、例えば本芙施例では2つの共振
゛電圧が得られるので8ビツトを取シ込む)ようにすれ
ば、このとき取り込んだコードとメモリ(10)に予め
登録された特定コードとを比較器(1ηによシ比較し一
致した場合に解錠指令を送出することができ、これによ
って゛喧虱錠号で成る玄関錠を解錠することができるよ
うになっている。
しかるに、従来の肩炭装置は以上の如り114成となっ
ているので、解錠動作を確実化ならしめるためには、発
振周波数を急峻に吸収し明らかな共振′電圧の変化を与
えることが必要で、このためには、カード(lhのQを
嶋く威9、またカード(1)を検出部(2)の見振回I
IG(別に出来る限シ接近させることが必要となシ完全
な非接触式とは成シ1尋なかった。
ているので、解錠動作を確実化ならしめるためには、発
振周波数を急峻に吸収し明らかな共振′電圧の変化を与
えることが必要で、このためには、カード(lhのQを
嶋く威9、またカード(1)を検出部(2)の見振回I
IG(別に出来る限シ接近させることが必要となシ完全
な非接触式とは成シ1尋なかった。
そこで、本発明は上記のような照に始み、解錠指令装置
たる検出部にS錠手段となるカード等の被検出体がかな
シ離扛た位置にあっても非接触で確実な屏喚励作が行い
得る非接触式屏錠装dを提供することを目的とするもの
である。
たる検出部にS錠手段となるカード等の被検出体がかな
シ離扛た位置にあっても非接触で確実な屏喚励作が行い
得る非接触式屏錠装dを提供することを目的とするもの
である。
以下、本=A明の一実施例を第3図に基いて説明する。
図に2いて、(…は被検出坏たるカードで、このカード
には、検出部(200)から送出される特定周波数を受
イ=する受信回路(埒と、その受信にょシ藏池(1印か
ら電源供給を受けて例えば奴MH2の2周波全線シ返し
発信する発振回路(1→と、および発振回路(1句によ
る2周波発侶のためのスイッチをON・OFFするマル
チバイブレータ(ロ)を内蔵している。
には、検出部(200)から送出される特定周波数を受
イ=する受信回路(埒と、その受信にょシ藏池(1印か
ら電源供給を受けて例えば奴MH2の2周波全線シ返し
発信する発振回路(1→と、および発振回路(1句によ
る2周波発侶のためのスイッチをON・OFFするマル
チバイブレータ(ロ)を内蔵している。
なお、(ta) s (17)は受信回路(121によ
る。呼周波波赦の受信によってセット入力を受けてスイ
ッチング素子(t8)を4通させて上−発振回路に)に
電源供給すると共に、91定時向説リセット入力を受け
てAm供給を4つフリップ70ツグと、このフリッグ7
0ツブヘリセット入力を与えるタイマでるる。
る。呼周波波赦の受信によってセット入力を受けてスイ
ッチング素子(t8)を4通させて上−発振回路に)に
電源供給すると共に、91定時向説リセット入力を受け
てAm供給を4つフリップ70ツグと、このフリッグ7
0ツブヘリセット入力を与えるタイマでるる。
しかして、(200)は解錠指令装置たる・!突出部で
、この検出部には、カートリ鵠に特定周波数を発信する
発振回路(靭と、上記カードt1−の発振回路Q→から
発信される発振周波数を供出してデジタル変換する周波
数シンセサイザー(19)と、第1図と同様に、そのデ
ジタルコード出力をラッテするシフトレジスタ(7ン、
そのラッテされたコードとメモリCLO)に予め登録さ
れた特定コードとを比較して一致した。(転)合に解錠
指令全送出する比較器(11)紫備えている。
、この検出部には、カートリ鵠に特定周波数を発信する
発振回路(靭と、上記カードt1−の発振回路Q→から
発信される発振周波数を供出してデジタル変換する周波
数シンセサイザー(19)と、第1図と同様に、そのデ
ジタルコード出力をラッテするシフトレジスタ(7ン、
そのラッテされたコードとメモリCLO)に予め登録さ
れた特定コードとを比較して一致した。(転)合に解錠
指令全送出する比較器(11)紫備えている。
したズISって、上記1蒋1戎によ扛ば、被俣出カード
〜Ltlfl) i置天出1弗(200)に接近させる
と、カード(tiii 0)父信回e15(12) u
<莢出部(200Jの発振回路(靭から送出される特
定周波数を受信し、その受信によってフリップ70ツブ
<L12) f =i+作させてスイッチング系子(1
7)を導通でせ、こ牡によシ発振ロ路(14) s マ
ルチバイブレータ(ロ)、2よびタイマ(17JをM作
させることになり、マルチバイブレータ(至)の出力に
よシ元低回路(14)の谷ポが切戻えられ2開成全1味
9返し検出部(200)に対し発振することになる。
〜Ltlfl) i置天出1弗(200)に接近させる
と、カード(tiii 0)父信回e15(12) u
<莢出部(200Jの発振回路(靭から送出される特
定周波数を受信し、その受信によってフリップ70ツブ
<L12) f =i+作させてスイッチング系子(1
7)を導通でせ、こ牡によシ発振ロ路(14) s マ
ルチバイブレータ(ロ)、2よびタイマ(17JをM作
させることになり、マルチバイブレータ(至)の出力に
よシ元低回路(14)の谷ポが切戻えられ2開成全1味
9返し検出部(200)に対し発振することになる。
しかして、その発振周波数は検出部(200,)の周波
数シンセサイザー(19)にxDデジタル1直に変換さ
れる本笑施列では、1周波数全4ビツトに変換するもの
とすれば、2周波で8ビツト分がシフトレジスタ(7)
に送シこま扛、比較器すηに2いてメモリ00)内の時
定コードと比較され一致した一易合には例えば電気錠等
で成る玄関戻の解錠指令を送出することになシ、玄関縦
を解錠してカード四持参省の入門葡6千ロ丁する。
数シンセサイザー(19)にxDデジタル1直に変換さ
れる本笑施列では、1周波数全4ビツトに変換するもの
とすれば、2周波で8ビツト分がシフトレジスタ(7)
に送シこま扛、比較器すηに2いてメモリ00)内の時
定コードと比較され一致した一易合には例えば電気錠等
で成る玄関戻の解錠指令を送出することになシ、玄関縦
を解錠してカード四持参省の入門葡6千ロ丁する。
一方タイマ(17)の限時時間を例えば10秒に設定し
ておくと、電iON後10秒後にタイマ出力によシフリ
ップフロップ<L6)’tリセットさせて′4足周波数
受信回路(121の゛電源以外は全てしや−7され、藏
池の浪費を防ぐことになる。
ておくと、電iON後10秒後にタイマ出力によシフリ
ップフロップ<L6)’tリセットさせて′4足周波数
受信回路(121の゛電源以外は全てしや−7され、藏
池の浪費を防ぐことになる。
上述したように本芙施例においては、仮伏出カード四に
′電池を内)収して、発振回路(14)t ’駆動させ
るようにしたので、カードV(ト)と検出部(200)
の距離を大きくとることが出来るので、両手に貨殖品を
持った部会にも入門出来るようになる。父、一定時間後
に主電源を落とすようにしたので、′嶋池をよシ長期間
使うことが可能になる。
′電池を内)収して、発振回路(14)t ’駆動させ
るようにしたので、カードV(ト)と検出部(200)
の距離を大きくとることが出来るので、両手に貨殖品を
持った部会にも入門出来るようになる。父、一定時間後
に主電源を落とすようにしたので、′嶋池をよシ長期間
使うことが可能になる。
なか、上記実施レリにおいては、板検出カードIIul
■に特定周波数受信回路((2)葡収け7ζが、羊に産
υ1tダイオードだけを設けて、−足レベル以上の受信
入力を・−出するようにしても艮い、なた被検出体とし
てはカードでなくとも、ペンダントでも艮いし、糟でも
良い。
■に特定周波数受信回路((2)葡収け7ζが、羊に産
υ1tダイオードだけを設けて、−足レベル以上の受信
入力を・−出するようにしても艮い、なた被検出体とし
てはカードでなくとも、ペンダントでも艮いし、糟でも
良い。
以上のように本発明によれば、仮検出体に喝池を内蔵し
て発振回路をAパ!助きせるようにしたので、被検出体
と検出部との距離が長くとも1−果に肩腕指令を与える
ことができる非接j独式ノ仔灰袈−が得られる。
て発振回路をAパ!助きせるようにしたので、被検出体
と検出部との距離が長くとも1−果に肩腕指令を与える
ことができる非接j独式ノ仔灰袈−が得られる。
第1図(ri従米裂[イを示す回路ブロック図、第2図
は第1開動作金説明する符性区、第6図は木兄り]の−
実流・ノリヲ示す回路ブロック図である。 (l)・・シフトレジスタ (工0)+10メモリ川)
・・比較器 (助・・受信回路(1印・・゛電
池 □□□Φ・発振回路(jb)・・マルチ
バイブレータ (16)−φ7リツプンロツグ (1゛υ・・スイッチング素子 (19)・−周波数シンセサイザー 1ii、’LIJ−合波・険出体 (200ン・・
・訣出部なお、図中、同一符号は同−又は相癌部分を示
す。 代理人 大 岩 稙 雄 100 3 図 覗ノ 手続補正書(1−」発) 5912< 昭和 年 月 日 2、発明の名称 非接触式解錠装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二I’LJ2番3
号名 称 (601,)三菱電機株式会社代表者片山
仁八部 4代理人 住 所 東京都千代(」]区丸の内二丁目2番
3号5 補11°の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6 、 )+Ii正の内容 白)明細書第3頁第16行の「以上の如く構成」という
記載を[以上のような構成)と補正する。 (2)明MI書第6頁第6行の「時定コート」という記
載を「特定コード」と補正する。。 以ト
は第1開動作金説明する符性区、第6図は木兄り]の−
実流・ノリヲ示す回路ブロック図である。 (l)・・シフトレジスタ (工0)+10メモリ川)
・・比較器 (助・・受信回路(1印・・゛電
池 □□□Φ・発振回路(jb)・・マルチ
バイブレータ (16)−φ7リツプンロツグ (1゛υ・・スイッチング素子 (19)・−周波数シンセサイザー 1ii、’LIJ−合波・険出体 (200ン・・
・訣出部なお、図中、同一符号は同−又は相癌部分を示
す。 代理人 大 岩 稙 雄 100 3 図 覗ノ 手続補正書(1−」発) 5912< 昭和 年 月 日 2、発明の名称 非接触式解錠装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二I’LJ2番3
号名 称 (601,)三菱電機株式会社代表者片山
仁八部 4代理人 住 所 東京都千代(」]区丸の内二丁目2番
3号5 補11°の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6 、 )+Ii正の内容 白)明細書第3頁第16行の「以上の如く構成」という
記載を[以上のような構成)と補正する。 (2)明MI書第6頁第6行の「時定コート」という記
載を「特定コード」と補正する。。 以ト
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)外部からの送41ご号を受1gする受信回路と、
該受信によシ亜源供給されて+X数の固有周波数を元1
gする発振回路と、−源供給源となる電池とを内蔵した
仮検出体、上古己固有周波、iを1莢出しその検1七信
号金子め定めた特定信号と比収して一致したときにN8
碇指令を送出する検出部を具備し、上iピ被検出体を非
接触式の解錠手段として用いたことを′4g、とする非
接触式屏炭装−0(り上記被検出体は、俵認の固有周波
数を順次i、東返し発信して解錠のためのコード信号と
した特許請求の範囲第1唄記載の非接触式解錠装置Iユ
。 (8少上記被、疎出体は発信後ノッ丁矩時間、睦過した
のち′市θvしやハノ1される骨B午Bij求の事■囲
第1項丑たは第2項記載の非接触弐解6:装置イ。 (4)上記被侠出体全カード状に形成した特許請求の範
囲第1項ないし纂6項のいずれかにi己載の非接触式解
錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7027383A JPS59195971A (ja) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | 非接触式解錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7027383A JPS59195971A (ja) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | 非接触式解錠装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59195971A true JPS59195971A (ja) | 1984-11-07 |
Family
ID=13426743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7027383A Pending JPS59195971A (ja) | 1983-04-21 | 1983-04-21 | 非接触式解錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59195971A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6225681A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-03 | 富士電機株式会社 | 入出門管理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5118497A (ja) * | 1974-08-06 | 1976-02-14 | Matsushita Electric Works Ltd | Bohangeetosochi |
| JPS57119074A (en) * | 1981-01-17 | 1982-07-24 | Makoto Kai | Chain lock device utilizing radio wave |
-
1983
- 1983-04-21 JP JP7027383A patent/JPS59195971A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5118497A (ja) * | 1974-08-06 | 1976-02-14 | Matsushita Electric Works Ltd | Bohangeetosochi |
| JPS57119074A (en) * | 1981-01-17 | 1982-07-24 | Makoto Kai | Chain lock device utilizing radio wave |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6225681A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-03 | 富士電機株式会社 | 入出門管理装置 |
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