JPS59201900A - 製本装置用ヒ−タ - Google Patents
製本装置用ヒ−タInfo
- Publication number
- JPS59201900A JPS59201900A JP7494883A JP7494883A JPS59201900A JP S59201900 A JPS59201900 A JP S59201900A JP 7494883 A JP7494883 A JP 7494883A JP 7494883 A JP7494883 A JP 7494883A JP S59201900 A JPS59201900 A JP S59201900A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- book
- pinion
- tape
- bookbinding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims description 24
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 claims 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 101100008046 Caenorhabditis elegans cut-2 gene Proteins 0.000 description 1
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 238000006748 scratching Methods 0.000 description 1
- 230000002393 scratching effect Effects 0.000 description 1
- 210000004894 snout Anatomy 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
JIr:榮」−の利用塗上
本うトリ1はパインダテーブア用いて製本r打r、 1
1B本紛11江を月」ヒータに関するもσ〕である。
1B本紛11江を月」ヒータに関するもσ〕である。
従】(技術
バインダテープを使用4した製本装置は、製本物アクラ
ンフずろブッククランプ機構およびパインダテーフ゛ゲ
製本q勿に1川熱峙];漸1−るヒータ等力゛ら1xつ
ており、製本物の背面および両側面に、予しめ接着剤?
塗布したバインダテープを加圧するとともに、ヒータに
て加熱融層することにより製本を行っていた。
ンフずろブッククランプ機構およびパインダテーフ゛ゲ
製本q勿に1川熱峙];漸1−るヒータ等力゛ら1xつ
ており、製本物の背面および両側面に、予しめ接着剤?
塗布したバインダテープを加圧するとともに、ヒータに
て加熱融層することにより製本を行っていた。
しかしながら、従来の製本装置においては・1((す本
物の背面を加熱するためσ〕背ばり用ヒータと製本物の
両側面を加熱するだめのサイドシール用ヒータの二個の
ヒータが必要であ’l s製本装置の製作=1スト上昇
σ)ザ因となっていた。
物の背面を加熱するためσ〕背ばり用ヒータと製本物の
両側面を加熱するだめのサイドシール用ヒータの二個の
ヒータが必要であ’l s製本装置の製作=1スト上昇
σ)ザ因となっていた。
また、製本物の製本厚に応じ、削記すイドシール用ヒー
タケ移+1iJl ’EEせるPめσ〕移動機構が必要
であり、製本装面(/〕祷構が煩雑となっていた。
タケ移+1iJl ’EEせるPめσ〕移動機構が必要
であり、製本装面(/〕祷構が煩雑となっていた。
介ul[有]目的
本発明は斯かる点に鑑み創案され′r0−製本装製本装
置用ヒータ長に係り、その目的とする処は、−個σ)ヒ
ータで製本物の背ばr)およびサイドシールを可能とし
、かつ前記ヒータにサイドシール用σ〕移+1jl1機
構乞別途必要としない安価な製本装置L11ヒータケ供
する点にある。
置用ヒータ長に係り、その目的とする処は、−個σ)ヒ
ータで製本物の背ばr)およびサイドシールを可能とし
、かつ前記ヒータにサイドシール用σ〕移+1jl1機
構乞別途必要としない安価な製本装置L11ヒータケ供
する点にある。
発明の構成
バインダテープを使用する製本装置において、製本物の
下方に・中央部に四部を形成し之ヒータン製本物の厚み
方向に移動自在に配設し・該r!5部に:、 4J’
イトンール部祠乞固定配置白し、製本物暑クランプする
固定部片と移動部片がらなろブッククランプ機ff?i
における該移動部片ン目σ記ヒータと能動したことを特
徴とするもので、ヒータに四部を形成し、移動部片と連
動して該ヒータン移動ごゼることにより、ヒータとサイ
ドシール部材にて1l177木物σ〕−リ°イドシール
が可能となり、−個σ)ヒータで製本物σ〕背ばりおよ
びサイドシールが同時にてきるとともに、サイドシール
用の移動機G4 Y別途設ける8四′がない。
下方に・中央部に四部を形成し之ヒータン製本物の厚み
方向に移動自在に配設し・該r!5部に:、 4J’
イトンール部祠乞固定配置白し、製本物暑クランプする
固定部片と移動部片がらなろブッククランプ機ff?i
における該移動部片ン目σ記ヒータと能動したことを特
徴とするもので、ヒータに四部を形成し、移動部片と連
動して該ヒータン移動ごゼることにより、ヒータとサイ
ドシール部材にて1l177木物σ〕−リ°イドシール
が可能となり、−個σ)ヒータで製本物σ〕背ばりおよ
びサイドシールが同時にてきるとともに、サイドシール
用の移動機G4 Y別途設ける8四′がない。
実施例
以下、本発明を第1図ないし第6図に図示しL実Jjl
j例にノ山づいて説明する。
j例にノ山づいて説明する。
1は製本装置であり、同製本:Il!;1t1cま製本
物2を載置するブックプラテン3、同ブックプラテン3
σ〕上方に配役されて製本物2をクランプするブック、
クランプ機構16、同ブックプラテン3ql iFr下
に配設びオtたテープガイド1】、キらに同テープガイ
I’llσ〕下方に配設ぎれてバイングテーブ12ケ加
熱融着するヒータ17A6よびバインダテープ12ケ切
断するテープ自動切断機構13等からなっている。
物2を載置するブックプラテン3、同ブックプラテン3
σ〕上方に配役されて製本物2をクランプするブック、
クランプ機構16、同ブックプラテン3ql iFr下
に配設びオtたテープガイド1】、キらに同テープガイ
I’llσ〕下方に配設ぎれてバイングテーブ12ケ加
熱融着するヒータ17A6よびバインダテープ12ケ切
断するテープ自動切断機構13等からなっている。
1」11記ブツクプラテン3は製本物の長平方向および
11.Iご方向に所定の長コケ有して形成ぎ才tており
、その下1mGこはラック4が形成ぎれていて、同ラッ
ク46まそのitT下に配設ぎオtたピニオン5と噛合
ぎれ、このピニオン5の軸上に配殺ぎitた減速機例モ
ータ(図示せず〕の正逆転によりブックプラテン3は製
本物2の厚み方向に左右に移動されるようになっている
。
11.Iご方向に所定の長コケ有して形成ぎ才tており
、その下1mGこはラック4が形成ぎれていて、同ラッ
ク46まそのitT下に配設ぎオtたピニオン5と噛合
ぎれ、このピニオン5の軸上に配殺ぎitた減速機例モ
ータ(図示せず〕の正逆転によりブックプラテン3は製
本物2の厚み方向に左右に移動されるようになっている
。
またブックプラテン3の上方に配役さitたブッククラ
ンプ機構6は、固定部片7と口固定部片7Gこ対して左
右に移動可能に配、設21”l−一移動部片8および同
移動部片8に一体に固Rされたラック9とからなり、固
定部片7および移動部片8はそitぞ1’L平板状に形
成ぎオを又おり、移り1部片8の一側’1:ij L
ラフ り9が一体に固層22tている。
ンプ機構6は、固定部片7と口固定部片7Gこ対して左
右に移動可能に配、設21”l−一移動部片8および同
移動部片8に一体に固Rされたラック9とからなり、固
定部片7および移動部片8はそitぞ1’L平板状に形
成ぎオを又おり、移り1部片8の一側’1:ij L
ラフ り9が一体に固層22tている。
一方、njJ記ラワラツク9下には、ピニオン1oが配
設ぎオtており、こ(f〕ピニオン10の軸上に配設び
itT: iWM 11(4機PIモータ (図示せず
)の正逆転により、同ラック9は左右に移動ぎ1すると
ともに、同ラック9に一体に固層ざ21.た移動部片8
が左右に移動キ2]、るようになっている。しかして、
斯かる移110ノf%片8の移動により製本(吻2は固
定部片7と移動部M’ sとにてクランプぎオするよう
になつ℃いろ。
設ぎオtており、こ(f〕ピニオン10の軸上に配設び
itT: iWM 11(4機PIモータ (図示せず
)の正逆転により、同ラック9は左右に移動ぎ1すると
ともに、同ラック9に一体に固層ざ21.た移動部片8
が左右に移動キ2]、るようになっている。しかして、
斯かる移110ノf%片8の移動により製本(吻2は固
定部片7と移動部M’ sとにてクランプぎオするよう
になつ℃いろ。
ごらにブックプラテン3の直下には、左右−幻のチーフ
カイド11が配設ぎ2tており、同テープガイド11て
6寸・そσ〕長手方向に溝11αが形成されていて、石
目:?;llaにバインダテープ12が遊嵌ぎれるよ5
になっている。
カイド11が配設ぎ2tており、同テープガイド11て
6寸・そσ〕長手方向に溝11αが形成されていて、石
目:?;llaにバインダテープ12が遊嵌ぎれるよ5
になっている。
ざらにまた、テープガイド11の一側方に配設ぎft
テ、l1ii記バインダテープ12ケ所定長送り出て−
とともに同バインダテープ12ケ切断するテープ自動切
断機構13は、バインダテープ12ヲ挾み込/v テp
sる一対のドライブロール14とアイドルロール15、
カッター16・同カッター16乞上下に駆動するカッタ
ー(復活1(図示せず)等からなり、111記一対のド
ライ・ブロールIIIとアイドルロール15の回転によ
り、バインダテープ1.2 Get製本物2σ〕サイズ
Gこ応じて附記テープガイド11の溝11 (L内に送
り出E才tた後、図示21tl’xいカッター機構によ
りバインダテープI2は切断72するよ5になっている
。
テ、l1ii記バインダテープ12ケ所定長送り出て−
とともに同バインダテープ12ケ切断するテープ自動切
断機構13は、バインダテープ12ヲ挾み込/v テp
sる一対のドライブロール14とアイドルロール15、
カッター16・同カッター16乞上下に駆動するカッタ
ー(復活1(図示せず)等からなり、111記一対のド
ライ・ブロールIIIとアイドルロール15の回転によ
り、バインダテープ1.2 Get製本物2σ〕サイズ
Gこ応じて附記テープガイド11の溝11 (L内に送
り出E才tた後、図示21tl’xいカッター機構によ
りバインダテープI2は切断72するよ5になっている
。
[11記テープガイドHの直下に配設ぎttTo−ヒー
タ17I・才、第1図ないし第3図に図示されるように
、製本物2の長手方向および厚ぎ方向に所定長石して形
成ぎ几でおり、その中央部に長手方向に沿って四部18
が形成ぎ2tている。そして、この四部18内もこサイ
ドシール部拐19が配[旧tでいるが・ローリイドンー
ル部材19は製本装置1内に固定配置ぢ)Lでいて、移
動できないようになっている。
タ17I・才、第1図ないし第3図に図示されるように
、製本物2の長手方向および厚ぎ方向に所定長石して形
成ぎ几でおり、その中央部に長手方向に沿って四部18
が形成ぎ2tている。そして、この四部18内もこサイ
ドシール部拐19が配[旧tでいるが・ローリイドンー
ル部材19は製本装置1内に固定配置ぢ)Lでいて、移
動できないようになっている。
一方、ヒータ]7は前記サイドシール部材19に対して
左右に移動可能になっており、同ヒータ17にお(づる
四部18の一側壁18(Zとサイドシール部材19ニテ
製本物20両側面が挾み込まれ、バインダテープ12が
製本物2に加熱融Haれる際、サイドシールが遂行ぎ才
するよ5になっている。
左右に移動可能になっており、同ヒータ17にお(づる
四部18の一側壁18(Zとサイドシール部材19ニテ
製本物20両側面が挾み込まれ、バインダテープ12が
製本物2に加熱融Haれる際、サイドシールが遂行ぎ才
するよ5になっている。
ま二ヒータ17の一1則Gこは、ランク20が一体Gこ
固)1畳り1.ており、同ラック20 G−1、その直
上に配設ざノ9.たビニオン21と1す1才分ざノ′し
ている。ぎらGこ111J記ヒ。
固)1畳り1.ており、同ラック20 G−1、その直
上に配設ざノ9.たビニオン21と1す1才分ざノ′し
ている。ぎらGこ111J記ヒ。
ニオン21はlI’J ii己ヒニオンioと噛合ぎれ
ており、ビニオン10が回転駆動ぎiすると、ビニオン
21が従動ぎ几てラック20がノ■−ミ石に移11iJ
+ a n、るとともに、同ラック20に一体に固着ぎ
Jtたヒータ17が左右に移り1力2ハ、ろよ5Gこな
っている。
ており、ビニオン10が回転駆動ぎiすると、ビニオン
21が従動ぎ几てラック20がノ■−ミ石に移11iJ
+ a n、るとともに、同ラック20に一体に固着ぎ
Jtたヒータ17が左右に移り1力2ハ、ろよ5Gこな
っている。
しかしてビニオン1oとビニオン214:i 他のギャ
シテ介在ぎせることなしに11月〆噛a()でいるため
、ビニオン10とビニ副ン21の歯数比をJ周当なもσ
〕にJ対電し、ヒータ170061期451置屈適当な
位置に選定−4−ることにより、移りvJ部片8とヒー
タJ7とを最追J状j’、jt: (、こil1f g
iJ1石ゼることがてきるよ5になっていく、。
シテ介在ぎせることなしに11月〆噛a()でいるため
、ビニオン10とビニ副ン21の歯数比をJ周当なもσ
〕にJ対電し、ヒータ170061期451置屈適当な
位置に選定−4−ることにより、移りvJ部片8とヒー
タJ7とを最追J状j’、jt: (、こil1f g
iJ1石ゼることがてきるよ5になっていく、。
第1図んCいし第61図に図示された実施例け1jiJ
rii:したように41′11成ぎれているσ)で、菖
31刈にlズ示ひitルj 5 (コ、’IG f m
A’f 1117 (7J pJ−(n、d エら、
l’L 7.z i11本qs2ケブソクフ゛ラテン3
」二にセットする。そのγ夛製本装置10〕フロントハ
不ルに門「ル設ぎオtた製本→Jイズ伏択スイッチP
S rtを押せば、テープ自動切断@ IWf ]3B
こお!jるドライブロール14が所定回転数たけ同転さ
れ、製本物2のザイズ(たとえばA 5判、E 5 判
など)に応じて、ドライブロール】4とアイドルロール
15とによりバインダテープ12が製本物2σ〕下方に
配設ぎノtたテープガイド1】内に送出ぎ几・図示され
ないカッター機構によりカッター16が動作ごJt1バ
インダテープ12が切断ぎ2’Lる。そして次に製本秒
置1のフロントパネルにNe 112 thLスタート
スイッチ55ww押すと、ビニオン1゜が回転駆動ぎ1
11回ビニオン10に噛合ぎれたラック9が移動ぎれて
、移動部片8が固定部M″7に向かつて移動され、製本
物2が軽くクランプ2.Itた状態で削記移動部片8が
停止される。これと同時に削記ビニオン1oに噛合ざ1
tたくニオン21が従11’lJぎ、It 、同ピニオ
ン21に噛合ざitたラック2oが移動ぎノtて、ヒー
月7における四部18の−11(!l壁18aがサイM
ン−ルffK 材19に近スく方向に、同ヒータ17
が移動される(第4図に図示)。
rii:したように41′11成ぎれているσ)で、菖
31刈にlズ示ひitルj 5 (コ、’IG f m
A’f 1117 (7J pJ−(n、d エら、
l’L 7.z i11本qs2ケブソクフ゛ラテン3
」二にセットする。そのγ夛製本装置10〕フロントハ
不ルに門「ル設ぎオtた製本→Jイズ伏択スイッチP
S rtを押せば、テープ自動切断@ IWf ]3B
こお!jるドライブロール14が所定回転数たけ同転さ
れ、製本物2のザイズ(たとえばA 5判、E 5 判
など)に応じて、ドライブロール】4とアイドルロール
15とによりバインダテープ12が製本物2σ〕下方に
配設ぎノtたテープガイド1】内に送出ぎ几・図示され
ないカッター機構によりカッター16が動作ごJt1バ
インダテープ12が切断ぎ2’Lる。そして次に製本秒
置1のフロントパネルにNe 112 thLスタート
スイッチ55ww押すと、ビニオン1゜が回転駆動ぎ1
11回ビニオン10に噛合ぎれたラック9が移動ぎれて
、移動部片8が固定部M″7に向かつて移動され、製本
物2が軽くクランプ2.Itた状態で削記移動部片8が
停止される。これと同時に削記ビニオン1oに噛合ざ1
tたくニオン21が従11’lJぎ、It 、同ピニオ
ン21に噛合ざitたラック2oが移動ぎノtて、ヒー
月7における四部18の−11(!l壁18aがサイM
ン−ルffK 材19に近スく方向に、同ヒータ17
が移動される(第4図に図示)。
01ノ記した動作で製本物2が固定部片7、移動!f+
51十8からなるブッククランプ機構6により同製本物
2の落下が許容される程度に’141 <クランプ2
、lすると、次にブックプラテン30直下に配役された
ビニオン5が回転駆動2 n 、同ピニオン5と噛合ご
几Lラック・lによりrtiJ記ブッタブツクプラテン
31ズに図示ご第1.ろ、1−5に左方向に移動ヒ第1
.ると、Xli’l木物2は置物2片7と移動部片8と
によりガイドびオ七つつ、下方に滑り落ち、このとき同
製本物2σ〕直下に張設ぎ第1.ていたバインダチー1
12が同製本物2L7〕落下とともに落下ぎ几て、同パ
イシダテープ126ま製本物2σ〕背面に敷設ぎツtた
状態にlfろ0そ巳て再びビニオン10が回転駆動ご几
て、ビニオン21が回転びれると、第6図に図示ぎノす
るよr>に、ヒータ17がぎらに左方向に移動ごil、
て、製本物2σ〕背面近傍σ〕画側面巧よびバインダテ
ープ12t7)画側17iij I:tヒI 17 G
コミ6 it 6凹ff1s 18 (7) 1li
l 墜18 uとサイドソール部拐19とにより所定圧
力で挾み込まオtイ)ととも(、こ、ヒータ17により
製本物20背面と両+1+11面およびバインダテープ
12が加熱ぎオtて、同バインダテープ12は製本物2
に加熱融着されて、製本物2〃〕背はりおよびサイドシ
ールが同時に遂行ぎオを不〕。
51十8からなるブッククランプ機構6により同製本物
2の落下が許容される程度に’141 <クランプ2
、lすると、次にブックプラテン30直下に配役された
ビニオン5が回転駆動2 n 、同ピニオン5と噛合ご
几Lラック・lによりrtiJ記ブッタブツクプラテン
31ズに図示ご第1.ろ、1−5に左方向に移動ヒ第1
.ると、Xli’l木物2は置物2片7と移動部片8と
によりガイドびオ七つつ、下方に滑り落ち、このとき同
製本物2σ〕直下に張設ぎ第1.ていたバインダチー1
12が同製本物2L7〕落下とともに落下ぎ几て、同パ
イシダテープ126ま製本物2σ〕背面に敷設ぎツtた
状態にlfろ0そ巳て再びビニオン10が回転駆動ご几
て、ビニオン21が回転びれると、第6図に図示ぎノす
るよr>に、ヒータ17がぎらに左方向に移動ごil、
て、製本物2σ〕背面近傍σ〕画側面巧よびバインダテ
ープ12t7)画側17iij I:tヒI 17 G
コミ6 it 6凹ff1s 18 (7) 1li
l 墜18 uとサイドソール部拐19とにより所定圧
力で挾み込まオtイ)ととも(、こ、ヒータ17により
製本物20背面と両+1+11面およびバインダテープ
12が加熱ぎオtて、同バインダテープ12は製本物2
に加熱融着されて、製本物2〃〕背はりおよびサイドシ
ールが同時に遂行ぎオを不〕。
こ(・)ように本実1曲例(こおいてCま、移動自在σ
)ヒータ17に四部18乞形成し、同門部18内にサイ
ドシール部材19乞固定配置し−ため、同凹部18の一
側壁18 a トザイドシール部材19とにより製本物
2σ〕→ノイドンールが可能となり、−個σ)ヒータ1
7で製本物2の背ばりおよびサイドシールが同時にでき
るσ〕テ、従来〃〕ように背ばり用ヒータとザイドシー
ル用ヒータの二個のヒータを配設する必要がなく、製本
装置用ヒータの製作コストを低減することができる。
)ヒータ17に四部18乞形成し、同門部18内にサイ
ドシール部材19乞固定配置し−ため、同凹部18の一
側壁18 a トザイドシール部材19とにより製本物
2σ〕→ノイドンールが可能となり、−個σ)ヒータ1
7で製本物2の背ばりおよびサイドシールが同時にでき
るσ〕テ、従来〃〕ように背ばり用ヒータとザイドシー
ル用ヒータの二個のヒータを配設する必要がなく、製本
装置用ヒータの製作コストを低減することができる。
まP*実施例では、ブッククランプ機構6におGづる移
11t11部片8とヒータI7と7ピニオン10,2]
およびラック9.20i介して連動したため、ブックク
ランプ機構6における固定部片7と移動T迅片8とによ
り製本物2をクランプする際、同時にヒータ17ニおけ
る一惧U壁18 aがサイドシールf511 材19に
向かってil動し、製本物2のサイドシールに必要フ、
仁間隙を形成することができる。したがって製本物2σ
)サイドシール時に必要な移l1IJ機構を別途設ける
必要がなく、製本装置+4−1ヒータの機構の簡略化乞
はかることができ、安価な製本鋏百用ヒータな供するこ
とができる。
11t11部片8とヒータI7と7ピニオン10,2]
およびラック9.20i介して連動したため、ブックク
ランプ機構6における固定部片7と移動T迅片8とによ
り製本物2をクランプする際、同時にヒータ17ニおけ
る一惧U壁18 aがサイドシールf511 材19に
向かってil動し、製本物2のサイドシールに必要フ、
仁間隙を形成することができる。したがって製本物2σ
)サイドシール時に必要な移l1IJ機構を別途設ける
必要がなく、製本装置+4−1ヒータの機構の簡略化乞
はかることができ、安価な製本鋏百用ヒータな供するこ
とができる。
発明の効果
以上N裏施例の説明から明らかなように、本発明てGま
、移動目在のヒータの中央部に四部ケ形成し、該凹部内
にリーイドシール部材ン固定配置したkめ・ヒータにお
ける凹1f115とザイドンール部利とにより製本物の
サイト“ンールが可能となり、−個σ〕ヒータで製本物
の背はりおよびサイドシールが同時にできる。
、移動目在のヒータの中央部に四部ケ形成し、該凹部内
にリーイドシール部材ン固定配置したkめ・ヒータにお
ける凹1f115とザイドンール部利とにより製本物の
サイト“ンールが可能となり、−個σ〕ヒータで製本物
の背はりおよびサイドシールが同時にできる。
兼二不発11]、jlにおい−rlcま、ブッククラン
プ機構Gこおける移動+fli片とヒータと乞連動した
ため、製本物ンクランプ1−る際、ヒータ乞同時に移1
1tlJ ’Jせることにより、製本物σ)サイドシー
ルに必要な間隙を形成1−ることかでき、製本装置のm
(iI′¥を簡略化することができる。
プ機構Gこおける移動+fli片とヒータと乞連動した
ため、製本物ンクランプ1−る際、ヒータ乞同時に移1
1tlJ ’Jせることにより、製本物σ)サイドシー
ルに必要な間隙を形成1−ることかでき、製本装置のm
(iI′¥を簡略化することができる。
第1)図は本発明に係る製本装置用1ヒータ?使用した
製本装置γ1σ〕一実施例ケ図示した斜視図、ホ2図G
″Lその’l =1(拡大斜視図、第3図Gまその9部
拡大横11′Ir 、倶]面図、第4図ないし第6図は
同実施例における動作゛説明図である。 1・・・製本装置、2・・・製本物、3・・・ブックプ
ラテン、4・・・ラック、5・・・ピニオン、6・・・
ブッククランプ機構、7・・・固定部片、8・・・移動
部;片、9・・・ラック、10・・・ピニオン、11・
・・テープガイド、12・・・バインダテープ、13・
・・テープ自動切断機構、14・・・ドライブロール、
】5・・・アイドルロール、16・・・カッター、17
・・・ヒータ、18・・・凹部、19・・・サイドシー
ル部材、20・・・ラック、21・・・ピニオン。 代哩人 弁理士 江 原 望 外1名
製本装置γ1σ〕一実施例ケ図示した斜視図、ホ2図G
″Lその’l =1(拡大斜視図、第3図Gまその9部
拡大横11′Ir 、倶]面図、第4図ないし第6図は
同実施例における動作゛説明図である。 1・・・製本装置、2・・・製本物、3・・・ブックプ
ラテン、4・・・ラック、5・・・ピニオン、6・・・
ブッククランプ機構、7・・・固定部片、8・・・移動
部;片、9・・・ラック、10・・・ピニオン、11・
・・テープガイド、12・・・バインダテープ、13・
・・テープ自動切断機構、14・・・ドライブロール、
】5・・・アイドルロール、16・・・カッター、17
・・・ヒータ、18・・・凹部、19・・・サイドシー
ル部材、20・・・ラック、21・・・ピニオン。 代哩人 弁理士 江 原 望 外1名
Claims (1)
- パインダテーブン使ハJする製本装置Gこおいて〜11
4本物σ)下方に、中央片1;に四部を形成したヒータ
ン飯1木物σ’ I’;’み方向に移動自在に配設し、
該凹部ニーIJ−イ)−ンールj’il(U乞固定配晒
し、01記ヒータ上方にブッククランプ機B’i ’a
j配設し、該ブッククランプ機1〕11σ)一方σ)固
定部片ZNiJ記サイドす−ル’7%セσ)上方に配「
)′Sすると−もに該ブッククランプ機41r1σ〕他
方σ)移帖部片”x r1il記ヒータと連動しLこと
ンq′ケ徴と1−る製本秒1^を用ヒータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7494883A JPS59201900A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 製本装置用ヒ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7494883A JPS59201900A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 製本装置用ヒ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201900A true JPS59201900A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=13562057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7494883A Pending JPS59201900A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 製本装置用ヒ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201900A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104924800A (zh) * | 2015-06-24 | 2015-09-23 | 成都瑞达科恒科技有限公司 | 一种书籍装订机 |
| CN104924801A (zh) * | 2015-06-24 | 2015-09-23 | 成都瑞达科恒科技有限公司 | 一种热熔式装订机 |
| CN105015209A (zh) * | 2015-06-24 | 2015-11-04 | 成都瑞达科恒科技有限公司 | 一种结构改良的书籍装订机 |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP7494883A patent/JPS59201900A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104924800A (zh) * | 2015-06-24 | 2015-09-23 | 成都瑞达科恒科技有限公司 | 一种书籍装订机 |
| CN104924801A (zh) * | 2015-06-24 | 2015-09-23 | 成都瑞达科恒科技有限公司 | 一种热熔式装订机 |
| CN105015209A (zh) * | 2015-06-24 | 2015-11-04 | 成都瑞达科恒科技有限公司 | 一种结构改良的书籍装订机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4129471A (en) | Bookbinding technique | |
| US5582570A (en) | Method and apparatus for binding sheets using a printing substance | |
| JPS6237745Y2 (ja) | ||
| GB2381237A (en) | Providing stapled and folded booklets with a square back. | |
| JPS59201900A (ja) | 製本装置用ヒ−タ | |
| EP2435253B1 (en) | Multipurpose machine for the selective application of paperback covers or flyleaves and spines. | |
| SE8303779L (sv) | Apparat for fogberedning av platar avsedda att svetsas | |
| CA1294641C (en) | Booklet or the like | |
| JPS608093A (ja) | ブロツクに表紙を取付けるための方法および装置 | |
| CN108859141B (zh) | 汽车内饰边角料熔接机 | |
| US2635262A (en) | Machine for creasing and pressing books | |
| CN209439777U (zh) | 一种门板一体成型生产线 | |
| CN107696737B (zh) | 一种胶装方法 | |
| CN2216914Y (zh) | 精装书本封面板自动折边机的折边机构 | |
| CN212604144U (zh) | 一种旋转热熔胶装订机 | |
| CN211437574U (zh) | 一种多规格钢板折弯机 | |
| CN213734265U (zh) | 可辅助纸张快速珑齐的高速装订机 | |
| CN2352328Y (zh) | 资料袋快速熔接机 | |
| CN221497461U (zh) | 一种可均匀涂胶的胶订机 | |
| JP2603381Y2 (ja) | 簡易上製本用素材セット | |
| CN216635930U (zh) | 一种用于预涂胶热熔封套的批量烫单机 | |
| CN223559354U (zh) | 一种防偏移票据装订装置 | |
| CN222713178U (zh) | 一种用于印刷纸张装订的限位结构 | |
| CN216467010U (zh) | 一种胶装联动线书本独立托实机构 | |
| JPS627041B2 (ja) |