JPS59207462A - 検索装置 - Google Patents
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- JPS59207462A JPS59207462A JP8093383A JP8093383A JPS59207462A JP S59207462 A JPS59207462 A JP S59207462A JP 8093383 A JP8093383 A JP 8093383A JP 8093383 A JP8093383 A JP 8093383A JP S59207462 A JPS59207462 A JP S59207462A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明(・エフロノビ−ディスク等の板状記録媒体の検
索装置に関する。
索装置に関する。
従来、板状記録媒体たとえばフロッピーディスクは、ジ
ャケットに仲人され、このジャケットが仮数枚収納可能
す紙製のケースやプラスチックのケースに収納されて保
管されている。そして検索する場合は、フロッピーディ
スクが収納されてい 4るジャケットを1枚づつ順蕾
にヨ・でめくりなから尚該ジャケットに貼付されている
ラベルのファイル名を確認し、所望のフロッピーディス
フケ探し出すようにしている。
ャケットに仲人され、このジャケットが仮数枚収納可能
す紙製のケースやプラスチックのケースに収納されて保
管されている。そして検索する場合は、フロッピーディ
スクが収納されてい 4るジャケットを1枚づつ順蕾
にヨ・でめくりなから尚該ジャケットに貼付されている
ラベルのファイル名を確認し、所望のフロッピーディス
フケ探し出すようにしている。
しかし、このように手作業によっておこなわれる検索は
、フロッピーディスクの枚数が多い場合などにあっては
多大の時間がかかる不具合があり、また所望の70ノビ
−ディスクを早く得ようとして誤まってフロッピーディ
スクを折曲げ等によって損傷させてしまうことがあった
。
、フロッピーディスクの枚数が多い場合などにあっては
多大の時間がかかる不具合があり、また所望の70ノビ
−ディスクを早く得ようとして誤まってフロッピーディ
スクを折曲げ等によって損傷させてしまうことがあった
。
不発明は、このような従来技術における実情に鑑みてな
されたもので、その目的は、フロッピーディスク4φの
板状記録媒体の自動横糸を来現させることのできる検索
装置葡提供することにある。
されたもので、その目的は、フロッピーディスク4φの
板状記録媒体の自動横糸を来現させることのできる検索
装置葡提供することにある。
この目的を達成するために本発明は板状記録媒体と、こ
の板状記録媒体を収納η」能な区画部分全被数有する収
納箱と、上記区画部分の位置および上記板状記録媒体の
識別名称ケ記憶司能な記憶部全治するilJ制御装置と
、上記版状記録媒体が収納される上記区画部分の位置情
報を入力する人力手段と、上記制御装置に接続され、上
記板状記録媒体の記録全読取り可能な読取り装置と、上
記制御装置に接続され、上記収納箱への上記板状記録媒
体の収納および取出し、ならびに取出した板状記録媒体
の上記読取り装置への着脱が可能なハンドリング装置と
、上記開側j装置に接続され、上記板状記録媒体の識別
名称の入力および板状記録媒体の記録の光示が可能な端
末装置とを◇Xiえ、あらがじめ上記記憶部には上記区
画部分の位]鉦か記憶され、上記板状記録媒体の上記収
納箱への収納に際し、該板状記録媒体の識別名称が上記
端末俵誼τ介して上記記憶部に記憶されるとともに、入
力手段から入力された位置情報に応じて、該記憶部に上
記板状記録媒体の識別名称か上記区画部分の位置に関連
して記憶され、上記収納箱に収納されている板状記録媒
体の横系に際し、当該板状記録媒体の識別名称が指定さ
れ、上記記1:は沸において該識別名称に対応する上記
区画部分の位置が選定され、該区画部分の位置にオ目応
する信号か上記ft?lI御装置から上記ハンドリング
装置に出力され、該ハンドリング装置によって当該板状
記録媒体が取出されて当該板状記録媒体か上記読取り装
置に装着され、該読取り装置から出力される伯号に応じ
て上記端末装置が当該板状記録媒体の記録を表示する構
成にしである。
の板状記録媒体を収納η」能な区画部分全被数有する収
納箱と、上記区画部分の位置および上記板状記録媒体の
識別名称ケ記憶司能な記憶部全治するilJ制御装置と
、上記版状記録媒体が収納される上記区画部分の位置情
報を入力する人力手段と、上記制御装置に接続され、上
記板状記録媒体の記録全読取り可能な読取り装置と、上
記制御装置に接続され、上記収納箱への上記板状記録媒
体の収納および取出し、ならびに取出した板状記録媒体
の上記読取り装置への着脱が可能なハンドリング装置と
、上記開側j装置に接続され、上記板状記録媒体の識別
名称の入力および板状記録媒体の記録の光示が可能な端
末装置とを◇Xiえ、あらがじめ上記記憶部には上記区
画部分の位]鉦か記憶され、上記板状記録媒体の上記収
納箱への収納に際し、該板状記録媒体の識別名称が上記
端末俵誼τ介して上記記憶部に記憶されるとともに、入
力手段から入力された位置情報に応じて、該記憶部に上
記板状記録媒体の識別名称か上記区画部分の位置に関連
して記憶され、上記収納箱に収納されている板状記録媒
体の横系に際し、当該板状記録媒体の識別名称が指定さ
れ、上記記1:は沸において該識別名称に対応する上記
区画部分の位置が選定され、該区画部分の位置にオ目応
する信号か上記ft?lI御装置から上記ハンドリング
装置に出力され、該ハンドリング装置によって当該板状
記録媒体が取出されて当該板状記録媒体か上記読取り装
置に装着され、該読取り装置から出力される伯号に応じ
て上記端末装置が当該板状記録媒体の記録を表示する構
成にしである。
以下、本発明の倹鑵装置を図に基づいて説明する。@1
図〜第3図(a)、(b)は本発明の第1の実施例を示
す説明図で、第1図は概略構成−と示すブロック図、第
2図はこの第1の実施例に備えられる収納箱および端末
長長調の外観図、第3図(a)はこのし」、1の実施例
に備えら)する版状記録媒体を示す平面図、)83図(
b)は同じく板状記録媒体τ示す正面図である。
図〜第3図(a)、(b)は本発明の第1の実施例を示
す説明図で、第1図は概略構成−と示すブロック図、第
2図はこの第1の実施例に備えられる収納箱および端末
長長調の外観図、第3図(a)はこのし」、1の実施例
に備えら)する版状記録媒体を示す平面図、)83図(
b)は同じく板状記録媒体τ示す正面図である。
第3図に示ず1は版状記録媒体たとえは円板状のフロッ
ピーディスク、2はこのフロンビー1イスク1か挿入さ
れるジャケット、3はこのンヤクノト2に形成された識
別媒体たとえはバーコードで、こ、のバーコード3の内
存はたとえば登録番号と識別不能チェック部ケ含んでい
る。第2図に示す4は、フロッピーディスク1か(申入
されたジャケット2を収納可能な収納箱で、ジャケット
2會案内するカイト5を備えた値数の区画部分6を有し
Cいる。また7は検出kWを構成する識別センサたとえ
ば光センサで、区画部分6のそれぞれに対応するように
収納箱4に複数配置してあり、バーコード3の登録番号
を識別し、尚該登録番号に相応する信号を出力する。な
おこの光センサ7は、バーコード3の登録番号の識別か
できない場合には、識別不能を示す信号を出力′1−る
。8は区画部分6のそれぞれに対応するように収納箱4
に設けた表示手段、たとえば所定の信号に応じて点灯す
る発光素子である。
ピーディスク、2はこのフロンビー1イスク1か挿入さ
れるジャケット、3はこのンヤクノト2に形成された識
別媒体たとえはバーコードで、こ、のバーコード3の内
存はたとえば登録番号と識別不能チェック部ケ含んでい
る。第2図に示す4は、フロッピーディスク1か(申入
されたジャケット2を収納可能な収納箱で、ジャケット
2會案内するカイト5を備えた値数の区画部分6を有し
Cいる。また7は検出kWを構成する識別センサたとえ
ば光センサで、区画部分6のそれぞれに対応するように
収納箱4に複数配置してあり、バーコード3の登録番号
を識別し、尚該登録番号に相応する信号を出力する。な
おこの光センサ7は、バーコード3の登録番号の識別か
できない場合には、識別不能を示す信号を出力′1−る
。8は区画部分6のそれぞれに対応するように収納箱4
に設けた表示手段、たとえば所定の信号に応じて点灯す
る発光素子である。
また第1図および第2図に示1−9は端末装置で、たと
えは収納箱4から十分に離れた位置の別々の個所にそれ
ぞれ設けてあり、フロンビーディスク ・lのフ
ァイル名等を入力可能な操作部10と、フロッピーディ
スク1のファイル名、元センサ7によるバーコード3の
登録番号の識別不能の旨等ヲ表示可能なブラウン管など
からなる表示装置11と、光センサ7によるバーコード
3の登録番号の識別不能時等にたとえば擾報ブザーを発
する脣報装置12等を備えている。
えは収納箱4から十分に離れた位置の別々の個所にそれ
ぞれ設けてあり、フロンビーディスク ・lのフ
ァイル名等を入力可能な操作部10と、フロッピーディ
スク1のファイル名、元センサ7によるバーコード3の
登録番号の識別不能の旨等ヲ表示可能なブラウン管など
からなる表示装置11と、光センサ7によるバーコード
3の登録番号の識別不能時等にたとえば擾報ブザーを発
する脣報装置12等を備えている。
また第1図に示す13は制御装置たとえはマイクロコン
ピュータで、CPU(中央処理装置)14、入力部15
、出力部16とともに、区画部分6の位置、バーコード
3の登録番号、およびジャケット2に挿入されるフロッ
ピーディスク1の識別名称たとえばファイル名等を記憶
可能な記憶部17ヲ有している。なお、上記した光セン
サ7および端末装置9の操作部10は制御装置13の入
力部15に接続されており、発光索子8、端末装置9の
表示装置11および答N装置12は制御装置j3の出力
部16に接続されている。
ピュータで、CPU(中央処理装置)14、入力部15
、出力部16とともに、区画部分6の位置、バーコード
3の登録番号、およびジャケット2に挿入されるフロッ
ピーディスク1の識別名称たとえばファイル名等を記憶
可能な記憶部17ヲ有している。なお、上記した光セン
サ7および端末装置9の操作部10は制御装置13の入
力部15に接続されており、発光索子8、端末装置9の
表示装置11および答N装置12は制御装置j3の出力
部16に接続されている。
また第1図に示す18は開側1装置13の入力部15お
よび出力部16に接続され、フロッピーディスク1の記
録を読取りaJ能な読取り装置、たとえは公知のフロッ
ピーディスク駆動装置である。19は制御装置13の出
力部16に接続したハンドリング装置で、収納箱4の近
傍に配置され、該収納箱4へのフロッピーディスク1の
収納および取出し、ならびに取出したフロッピーディス
ク1の前述したフロッピーディスク駆動装置i¥18へ
の装着、該フロッピーディスク駆動装置18からのフロ
ッピーディスク1の取外しをおこなうことができるよう
になっている。なお、このようなハンドリング装置19
は、実公昭57−5731号、特開昭57−18140
2 ’4等に記載されていて公知である。また同第1図
に示す加はフロッピーディスク駆動装置18に対応させ
て設けたスイッチで、制御装置13の入力部15に接続
してあり、フロッピーディスク駆動装置18にフロッピ
ーディスク1が装着されたこと忙検知して信号を出力す
る。
よび出力部16に接続され、フロッピーディスク1の記
録を読取りaJ能な読取り装置、たとえは公知のフロッ
ピーディスク駆動装置である。19は制御装置13の出
力部16に接続したハンドリング装置で、収納箱4の近
傍に配置され、該収納箱4へのフロッピーディスク1の
収納および取出し、ならびに取出したフロッピーディス
ク1の前述したフロッピーディスク駆動装置i¥18へ
の装着、該フロッピーディスク駆動装置18からのフロ
ッピーディスク1の取外しをおこなうことができるよう
になっている。なお、このようなハンドリング装置19
は、実公昭57−5731号、特開昭57−18140
2 ’4等に記載されていて公知である。また同第1図
に示す加はフロッピーディスク駆動装置18に対応させ
て設けたスイッチで、制御装置13の入力部15に接続
してあり、フロッピーディスク駆動装置18にフロッピ
ーディスク1が装着されたこと忙検知して信号を出力す
る。
東ずあらかじめ、制御装置13のhピ憶部17r(、収
納箱4の区1!!11 n15分6の位置が記憶される
区画部分相と、バーコード3の登録番号が記憶される登
録着号欄と、この登録番号に該当するファイル名か記憶
されるファイル名桐とが座標として設足でれる。また区
画部分6の位f’f、例えは第2図の左端から右端に向
って順に1.2.3、・・・・・のように定め、当該位
置全記憶部17の座標の区画部分相に記憶させることが
おこなわれる。したがってこの状態においては、座標の
区画部分掴にのみ記憶がなされ、この区画部分掴のそれ
ぞれに対応する登録番号41!、4およびファイル名値
はを欄となっている。
納箱4の区1!!11 n15分6の位置が記憶される
区画部分相と、バーコード3の登録番号が記憶される登
録着号欄と、この登録番号に該当するファイル名か記憶
されるファイル名桐とが座標として設足でれる。また区
画部分6の位f’f、例えは第2図の左端から右端に向
って順に1.2.3、・・・・・のように定め、当該位
置全記憶部17の座標の区画部分相に記憶させることが
おこなわれる。したがってこの状態においては、座標の
区画部分掴にのみ記憶がなされ、この区画部分掴のそれ
ぞれに対応する登録番号41!、4およびファイル名値
はを欄となっている。
そして、フロッピーディスク1を収納したジャケット2
を同第2図に示すように収納箱4に収納するに際し、い
ずれか1つの端末装置9の操作部10から当該フロンピ
ーディスク1のファイル名全制御装f醒13に入力する
ことがおこなわれる。当該ファイル名は入力部15、C
P ’U 14 ’i介して記憶部317に記憶される
。なおこのときは、例えば前述した座標のファイル名値
とは別の個所に当該ファイル名は記憶される。
を同第2図に示すように収納箱4に収納するに際し、い
ずれか1つの端末装置9の操作部10から当該フロンピ
ーディスク1のファイル名全制御装f醒13に入力する
ことがおこなわれる。当該ファイル名は入力部15、C
P ’U 14 ’i介して記憶部317に記憶される
。なおこのときは、例えば前述した座標のファイル名値
とは別の個所に当該ファイル名は記憶される。
また上記した操作部10から制御装置13にファイル名
が入力されたとき、C)’ U 14は記憶部17の座
標の登録番号つhりとファイル名値と全照合し、これら
の登録番号4(2dとファイル名値とが柴佃となってい
る区画部分haを探し出し、その区画部分欄に記憶され
ている区画部分6の位置に相応する発光素子8に、出力
部16を介してイム−号を出力する。当該発光素子8は
その信号によって例えば点灯し、当該区画部分6がフロ
ッピーディスク1の収納が可能であることを表示1−る
。
が入力されたとき、C)’ U 14は記憶部17の座
標の登録番号つhりとファイル名値と全照合し、これら
の登録番号4(2dとファイル名値とが柴佃となってい
る区画部分haを探し出し、その区画部分欄に記憶され
ている区画部分6の位置に相応する発光素子8に、出力
部16を介してイム−号を出力する。当該発光素子8は
その信号によって例えば点灯し、当該区画部分6がフロ
ッピーディスク1の収納が可能であることを表示1−る
。
また上記のように操作部10からファイル名が入力され
たとき、たとえばCPU14は記憶部17の座標の登録
番号欄およびファイル名値が空欄となっている区画部分
@を照合し、当該区画部分値に相応するたとえばいずれ
かの区画部分6の位置に応じた駆動信号勿出力部16を
介してハンドリング装置19に出力する。ハンドリング
装置19は当該駆動信号に応じて駆動量を制御され、上
述した区画部分6にフロッピーディスクlを収納する。
たとき、たとえばCPU14は記憶部17の座標の登録
番号欄およびファイル名値が空欄となっている区画部分
@を照合し、当該区画部分値に相応するたとえばいずれ
かの区画部分6の位置に応じた駆動信号勿出力部16を
介してハンドリング装置19に出力する。ハンドリング
装置19は当該駆動信号に応じて駆動量を制御され、上
述した区画部分6にフロッピーディスクlを収納する。
そしてジャケット21−なわちフロッピーディスク1か
収納箱4に収納されるに伴い、元ビンサ7はバーコード
3の登録企号r識別し、この登録管号にイH応する信号
を制御装置13の入力部15に出力する。この信号はC
PU、14においてどの区lI!11部分6に相応する
光センサ7からの信号か判断され、該当する区画部分6
の位置に対応づ−る記憶部17の 1座標の登録着号
楠に、当該登録番号が記憶される。
収納箱4に収納されるに伴い、元ビンサ7はバーコード
3の登録企号r識別し、この登録管号にイH応する信号
を制御装置13の入力部15に出力する。この信号はC
PU、14においてどの区lI!11部分6に相応する
光センサ7からの信号か判断され、該当する区画部分6
の位置に対応づ−る記憶部17の 1座標の登録着号
楠に、当該登録番号が記憶される。
コノとき、記憶部17に記憶されている前述のファイル
名も尚該登録番号に対応させて、すなわち区画部分6の
位置に対応させてファイル名値に記憶される。またこの
とき、当該登録番号と当該ファイル名とは座標の登録番
号欄およびファイル名値とは別の個所に1つの組合せと
して記憶されるようになっている。
名も尚該登録番号に対応させて、すなわち区画部分6の
位置に対応させてファイル名値に記憶される。またこの
とき、当該登録番号と当該ファイル名とは座標の登録番
号欄およびファイル名値とは別の個所に1つの組合せと
して記憶されるようになっている。
また上記した光センサ7から信号が出力されたとき、C
P U 14は出力部16ヲ介して点灯しているすべて
の発光系子8に点灯を停止する信号全出力し、これによ
って当該発光索子8のすべてか消灯する。
P U 14は出力部16ヲ介して点灯しているすべて
の発光系子8に点灯を停止する信号全出力し、これによ
って当該発光索子8のすべてか消灯する。
また上記のように光センサ7からの161号が制御装置
13の入力部15を介してCP IJ 14に出力され
たとき、当d CP IJ 14は出力部16金介して
)・ンドリング装置19に駆動停止41号全出力する。
13の入力部15を介してCP IJ 14に出力され
たとき、当d CP IJ 14は出力部16金介して
)・ンドリング装置19に駆動停止41号全出力する。
ハンドリング装置19は当該駆動停止1g号に応じてフ
ロッピーディスク1の収納動作紮おこなう以前の待機状
態に復帰し、そこで停止する。
ロッピーディスク1の収納動作紮おこなう以前の待機状
態に復帰し、そこで停止する。
なお、上記した光センサ7によるバーコード3の登録番
号の隊別に際し、登録番号の識別不能ケ生じた場合には
、光センサ7からの信号に応じてCP U 14は出力
部16′ff:介して端末装置9の表示装置11および
貴報装置M 12に信号を出力し、表示装置11は登録
番号識別不能の旨會表示し、脣報装置12は播報ブザー
を発する。したがって、この場合には一旦ジャケット2
が収納箱4がら引出され、その後再びジャケット2すな
わちフロッピーディスク1の収納動作がおこなわれる。
号の隊別に際し、登録番号の識別不能ケ生じた場合には
、光センサ7からの信号に応じてCP U 14は出力
部16′ff:介して端末装置9の表示装置11および
貴報装置M 12に信号を出力し、表示装置11は登録
番号識別不能の旨會表示し、脣報装置12は播報ブザー
を発する。したがって、この場合には一旦ジャケット2
が収納箱4がら引出され、その後再びジャケット2すな
わちフロッピーディスク1の収納動作がおこなわれる。
このようにして収納箱4に例えば複数のフロッピーディ
スク1が収納される。なおこの場合、フロッピーディス
ク1が収納されていない区画部分6については記憶部1
7の烏標中の登録番号欄およびファイル名値は空欄とな
っている。
スク1が収納される。なおこの場合、フロッピーディス
ク1が収納されていない区画部分6については記憶部1
7の烏標中の登録番号欄およびファイル名値は空欄とな
っている。
そして、このよう゛な収納状態においてフロッピーディ
スク1を検索する場合は、次の動作かおこ゛なわれる。
スク1を検索する場合は、次の動作かおこ゛なわれる。
すなわち、端末装置9の操作部10から検索しようとす
るフロッピーディスク1のファイル名忙制御装置13の
入力部15に入力する。このファイル名に応じてCP
U 14は記憶部17の座標のファイル名値を照合し、
該当するファイル名があれはその7アイル名に対応1−
る区画部分6を確認し、出力部16ヲ介して当該区画部
分6に対応する発光素子8に信号全出力し、同時にハン
ドリング装置19に駆動信号全出力する。
るフロッピーディスク1のファイル名忙制御装置13の
入力部15に入力する。このファイル名に応じてCP
U 14は記憶部17の座標のファイル名値を照合し、
該当するファイル名があれはその7アイル名に対応1−
る区画部分6を確認し、出力部16ヲ介して当該区画部
分6に対応する発光素子8に信号全出力し、同時にハン
ドリング装置19に駆動信号全出力する。
これによって該当する発光素子8が点灯し、所望のフロ
ンビーディスクlが収納されている位置を表示する。ま
たこれと同時にハンドリング装置19は上述した駆動信
号に応じて駆動を士が割体され、収納箱4の該当′1″
る区(曲部分6に収納されている7oツヒーテイスク1
會」収出し、フロッピーディスク駆動装置18に当該フ
ロンビーディ゛スク12装)IIl−する。
ンビーディスクlが収納されている位置を表示する。ま
たこれと同時にハンドリング装置19は上述した駆動信
号に応じて駆動を士が割体され、収納箱4の該当′1″
る区(曲部分6に収納されている7oツヒーテイスク1
會」収出し、フロッピーディスク駆動装置18に当該フ
ロンビーディ゛スク12装)IIl−する。
そしてフロッピーディスク1がフロッピーディスク、駆
動装置18に装着されるとスイッチ加が作動し、その信
号が制御装置13の入力部15を介してCP U 14
に出力される。C)’ U 14は当該信号に応じて出
力部16を介してハンドリング装置19に駆動停止信号
を出力し、またフロッピーディスク駆動装置18に駆動
信号を出力する。
動装置18に装着されるとスイッチ加が作動し、その信
号が制御装置13の入力部15を介してCP U 14
に出力される。C)’ U 14は当該信号に応じて出
力部16を介してハンドリング装置19に駆動停止信号
を出力し、またフロッピーディスク駆動装置18に駆動
信号を出力する。
ハンドリング装置19は当該駆動停止信号に応じてフロ
ッピーディスクlの取出し動作をおこなう以前の待機状
態に後帰し、そこで停止する。またフロッピーディスク
駆動装置]8は出力部16から出力される上述の駆動信
号によって所望のファイル名に相応する記録を読取り、
その記録信号ケたとえは制御装置13の入力部15荀介
してCP U 14 K出力1−る。CPU14は当該
記録信号を出力部16i介して端末装置9の表示装置1
1に出力する。表示装置11はその記録信号に応じてフ
ロッピーディスク1の記録を表示する。
ッピーディスクlの取出し動作をおこなう以前の待機状
態に後帰し、そこで停止する。またフロッピーディスク
駆動装置]8は出力部16から出力される上述の駆動信
号によって所望のファイル名に相応する記録を読取り、
その記録信号ケたとえは制御装置13の入力部15荀介
してCP U 14 K出力1−る。CPU14は当該
記録信号を出力部16i介して端末装置9の表示装置1
1に出力する。表示装置11はその記録信号に応じてフ
ロッピーディスク1の記録を表示する。
そして、たとえは検索動作の終了に除して端末装置9の
操作部lOから検索終了信号か制御装置13の入力部1
5ヲ介してCP U 14に出力される。CPU14は
この検索終了信号に応じて出力部16i介してフロッピ
ーディスク駆動装置18に駆動停止18号を出力t2、
またハンドリング装置19に駆動信号で出力する。フロ
ンピーディスク駆動装置18はこの駆動停止信号によっ
てその駆動を停止づ−る。またノ・ンドリング装置19
は当該駆動信号に応じてフロッピーディスク駆動装置1
8からフロッピーディスク1を取外し、たとえばフロッ
ピーディスク1がそれまで収納されていた収納箱4の区
画部分6にフロンビーディスク1を収納する。
操作部lOから検索終了信号か制御装置13の入力部1
5ヲ介してCP U 14に出力される。CPU14は
この検索終了信号に応じて出力部16i介してフロッピ
ーディスク駆動装置18に駆動停止18号を出力t2、
またハンドリング装置19に駆動信号で出力する。フロ
ンピーディスク駆動装置18はこの駆動停止信号によっ
てその駆動を停止づ−る。またノ・ンドリング装置19
は当該駆動信号に応じてフロッピーディスク駆動装置1
8からフロッピーディスク1を取外し、たとえばフロッ
ピーディスク1がそれまで収納されていた収納箱4の区
画部分6にフロンビーディスク1を収納する。
そして、フロッピーディスク1が当該区画部分6に収納
されたとき、光センサ7がら制御装置13の入力部15
を介してCP U 14に信号が出力され、CPU14
は当該Gi号に応じて出力部16ヲ介してハンドリング
装置19に駆動停止信号を出力する。ハンドリング装置
19は当該駆動停止信号に応じてフロッピーディスクl
の収納動作?おこなう以前の待機状態に復帰し、そこで
停止する。
されたとき、光センサ7がら制御装置13の入力部15
を介してCP U 14に信号が出力され、CPU14
は当該Gi号に応じて出力部16ヲ介してハンドリング
装置19に駆動停止信号を出力する。ハンドリング装置
19は当該駆動停止信号に応じてフロッピーディスクl
の収納動作?おこなう以前の待機状態に復帰し、そこで
停止する。
なお、上記したC P U 14における照合動作、す
なわち、操作部10から入力されたファイル名と記憶部
17の座標のファイル毛細との照合動作において、該当
するファイル基音確認で゛きない場合は、CP U 1
.4から例えば端末装置9の表示装置10 *dよび+
、? +124に置12に45号が出力され、表示装置
11は操作部10から入力されたファイル名に相応する
フロッピーディスク1が収納箱4に収納されていない旨
を表示し、警報装置12ば番報ブザー奮発する。
なわち、操作部10から入力されたファイル名と記憶部
17の座標のファイル毛細との照合動作において、該当
するファイル基音確認で゛きない場合は、CP U 1
.4から例えば端末装置9の表示装置10 *dよび+
、? +124に置12に45号が出力され、表示装置
11は操作部10から入力されたファイル名に相応する
フロッピーディスク1が収納箱4に収納されていない旨
を表示し、警報装置12ば番報ブザー奮発する。
また、ハンドリング装置19によって収納箱4から所望
のフロッピーディスク1すなわちジャケット2が取出さ
れると、光センサ7から制御装置i13の入力部15i
介してCP ’U 14に信号が出力され、たとえばこ
の信号に応じて記憶部17の座標中の該当1−る登録番
号4b’!:およびファイル毛細に記憶されている登録
倫°号とファイル名が消去され、当該登録査号欄とファ
イル毛細は空欄となる。このとき、記憶部17の座標と
は異なる個所に記憶されている登録番号とファイル名と
の組合せは例えは消去されない。
のフロッピーディスク1すなわちジャケット2が取出さ
れると、光センサ7から制御装置i13の入力部15i
介してCP ’U 14に信号が出力され、たとえばこ
の信号に応じて記憶部17の座標中の該当1−る登録番
号4b’!:およびファイル毛細に記憶されている登録
倫°号とファイル名が消去され、当該登録査号欄とファ
イル毛細は空欄となる。このとき、記憶部17の座標と
は異なる個所に記憶されている登録番号とファイル名と
の組合せは例えは消去されない。
したがって、 JR収納箱4に収納されたフロッピーデ
ィスク1は、既にバーコード3の登録管号と、この登録
番号に相応するファイル名が組になって記憶されている
ことがら、収納箱4から取出され、その後書び収納箱4
に収納する場合に、端床装逝9の操作部10から再度フ
ァイル名?入力させる8懺はなく、すなわち、当該フロ
ッピーディスク1が収納箱4に丹度収納された際に、光
子ン −サ7から制御装置13にバーコード3の登録番
号に相応する信号が出力され、CP U 14はこの信
号に応じて記憶部17の座標とは別に記憶されている登
録番号とファイル名の組合せを呼出し、当該登録君」号
とファイル名とケ該当する区画部分6の位置に対応させ
て座標の登録番号欄とファイル老朽に記・1.e、させ
る。
ィスク1は、既にバーコード3の登録管号と、この登録
番号に相応するファイル名が組になって記憶されている
ことがら、収納箱4から取出され、その後書び収納箱4
に収納する場合に、端床装逝9の操作部10から再度フ
ァイル名?入力させる8懺はなく、すなわち、当該フロ
ッピーディスク1が収納箱4に丹度収納された際に、光
子ン −サ7から制御装置13にバーコード3の登録番
号に相応する信号が出力され、CP U 14はこの信
号に応じて記憶部17の座標とは別に記憶されている登
録番号とファイル名の組合せを呼出し、当該登録君」号
とファイル名とケ該当する区画部分6の位置に対応させ
て座標の登録番号欄とファイル老朽に記・1.e、させ
る。
このように構成した第1の実施例にあっては、フロッピ
ーディスク1の検宗奮いずれか1っの端末装置9の操作
部1υがらファイル名を入力するきわめてmj単な操作
たりて自動的におこなうことかで゛き、しかも昌該フロ
ッピーディスク1中の記録を端末装置9の茨示装置11
に表示づ−ることかでさる。
ーディスク1の検宗奮いずれか1っの端末装置9の操作
部1υがらファイル名を入力するきわめてmj単な操作
たりて自動的におこなうことかで゛き、しかも昌該フロ
ッピーディスク1中の記録を端末装置9の茨示装置11
に表示づ−ることかでさる。
また、フロッピーディスク1食収納釉4に収納するV(
際しては、全く任意の区画部分6の位置に収納してよ(
、・区数のフロッピーディスク1tどのような配列υ〕
し方で収納箱4に収納しても正確に・演系−fることか
できる。
際しては、全く任意の区画部分6の位置に収納してよ(
、・区数のフロッピーディスク1tどのような配列υ〕
し方で収納箱4に収納しても正確に・演系−fることか
できる。
また、一度収納箱4に収納されたフロッピーディスク1
については、取出し後、再び収納箱4に収納するに際し
て操作部10からファイル名分人力する必要はなく、収
納作業が簡便である。
については、取出し後、再び収納箱4に収納するに際し
て操作部10からファイル名分人力する必要はなく、収
納作業が簡便である。
なお、上記した亀1の実施例にあっては、バーコード3
をジャケット2に形成しであるか、この形成手段として
は、ジャクツ)2に直接に印M1すしてもよく、またバ
ーコード3が印刷されたラベル牙ジャケット2に貼付1
−るようにしてもよい。なお、バーコード3の表面全透
明体等で#taするとガイド5等との接触による摩耗を
防止でき好都合である。また、バーコード3をラベルに
印刷する場合には、バーコード3を印刷する部分の他に
メモ曹さか可能な空軸ケ設け、フロッピーディスク
・1に記憶されている代表ファイル名等を記載できるよ
うにしておくと好都合である。
をジャケット2に形成しであるか、この形成手段として
は、ジャクツ)2に直接に印M1すしてもよく、またバ
ーコード3が印刷されたラベル牙ジャケット2に貼付1
−るようにしてもよい。なお、バーコード3の表面全透
明体等で#taするとガイド5等との接触による摩耗を
防止でき好都合である。また、バーコード3をラベルに
印刷する場合には、バーコード3を印刷する部分の他に
メモ曹さか可能な空軸ケ設け、フロッピーディスク
・1に記憶されている代表ファイル名等を記載できるよ
うにしておくと好都合である。
第4図〜第6図は本発明の第2の実施例全示す説明図で
、第4図は概略構成を示すブロック図、第5図はこの第
2の実施例に備えられる収納箱および端末装置の外観図
、第6図はこの第2の実施例に備えられる板状記録媒体
を示す正面図である。
、第4図は概略構成を示すブロック図、第5図はこの第
2の実施例に備えられる収納箱および端末装置の外観図
、第6図はこの第2の実施例に備えられる板状記録媒体
を示す正面図である。
この第2の実施例にあっては、第6図に示すように、識
別媒体として磁気ストライプ21を設けてあり、このイ
1°区気ストライプ21はジャケット2に形成されてい
る。なお磁気ストライプ21の内容は、たとえば登録番
号と識別不能チェック部とが含まれている。また第5図
V(示すように、収納箱4のカイト5の溝に適合する首
勿有するガイド22ヲ設けてあり、このカイト22は例
えは収納箱4の前面に平行に配置される軸ハに沿りて図
示しない駆動機構によって駆動するようになっている。
別媒体として磁気ストライプ21を設けてあり、このイ
1°区気ストライプ21はジャケット2に形成されてい
る。なお磁気ストライプ21の内容は、たとえば登録番
号と識別不能チェック部とが含まれている。また第5図
V(示すように、収納箱4のカイト5の溝に適合する首
勿有するガイド22ヲ設けてあり、このカイト22は例
えは収納箱4の前面に平行に配置される軸ハに沿りて図
示しない駆動機構によって駆動するようになっている。
前述の、駆動′MA何は制御装置1:3の出力部16に
接続される。
接続される。
また第5.4図に示す冴は、前述した磁気ストライプ2
Jの内容を識別用能な職別センサ丁なわち(ム気センサ
で、ガイド22に1つだけ設げである。また25はフロ
ッピーディスク1が挿入されたジャケット2の収納され
た区画部分6の位k ’x W出し、信号を出力する位
置センサたとえは近接スイッチで、区+1!1+部分6
のそれぞれに対応させ′1:仮数設けである。上記した
磁気センサスおよび近接スイッチ25は制御装置13の
入力部15に接続されている。
Jの内容を識別用能な職別センサ丁なわち(ム気センサ
で、ガイド22に1つだけ設げである。また25はフロ
ッピーディスク1が挿入されたジャケット2の収納され
た区画部分6の位k ’x W出し、信号を出力する位
置センサたとえは近接スイッチで、区+1!1+部分6
のそれぞれに対応させ′1:仮数設けである。上記した
磁気センサスおよび近接スイッチ25は制御装置13の
入力部15に接続されている。
なお、その他の構成はたとえば前述した第1の実施例と
同様である。
同様である。
この第2の実施例にあっては、フロンピーディスク1の
収納箱4への収納に除し、次の動作がおこなわれる。
収納箱4への収納に除し、次の動作がおこなわれる。
まずあらかじめ、第1の実施例におけると同様に、記憶
部17に区画部分(餉、登録査号欄、ファイル名楠から
なる座標か設定されるとともに、区画部分60位イハが
たとえば第5図の左端から右端に向ってjIに1.2.
3、・・・・・・のように定められ、この区画部分6の
位置が座標の区匝部分植に記憶される。
部17に区画部分(餉、登録査号欄、ファイル名楠から
なる座標か設定されるとともに、区画部分60位イハが
たとえば第5図の左端から右端に向ってjIに1.2.
3、・・・・・・のように定められ、この区画部分6の
位置が座標の区匝部分植に記憶される。
そして、フロッピーディスクlが挿入されたジャケット
2を同第5図に示すように収納箱4に収納するに際し、
いずれか1つの端末装置9の操作部10から幽該フロッ
ピーティスクlのファイル名が入力され、このファイル
名は記・厖部17の座標とは別の個所に記憶される。
2を同第5図に示すように収納箱4に収納するに際し、
いずれか1つの端末装置9の操作部10から幽該フロッ
ピーティスクlのファイル名が入力され、このファイル
名は記・厖部17の座標とは別の個所に記憶される。
また上記した操作部10かも制御装置13にファイル名
が入力されたとき、CPU 14は記憶部17の座標の
登録宙号翻とファイル毛細と盆照合し、これらの登録蚕
号柿とファイル毛細とが空軸となっている区画部分値ヲ
探し出し、その区画部分値に記憶されている区画部分6
の位置に相応する発光素子8に、出力部16を介して信
−号を出力する。当該発光素子8はその信号によって例
えは魚釣し、尚該区画部分61j・フロッピーディスク
1の収納が可能であることをよぐ示−j−る。
が入力されたとき、CPU 14は記憶部17の座標の
登録宙号翻とファイル毛細と盆照合し、これらの登録蚕
号柿とファイル毛細とが空軸となっている区画部分値ヲ
探し出し、その区画部分値に記憶されている区画部分6
の位置に相応する発光素子8に、出力部16を介して信
−号を出力する。当該発光素子8はその信号によって例
えは魚釣し、尚該区画部分61j・フロッピーディスク
1の収納が可能であることをよぐ示−j−る。
そして、たとえば端末装置9の繰作部10からノヅ「定
のl1画部分6の位置全入力すると、その4a号が1制
御装j藏13の入力部15を介してCP U 14に出
力され、c p LJ J、−sは出力もl516裟介
して当該区画部分6の位置に相応する酷勤信号勿ガイド
22の駆動機構に出力する。これによって尚該駆動機1
111が作動し、ガイド22は軸23に沿って所望の区
画部分6に位置するガイド5の溝と当該ガイド2zの溝
とが虐合するまで、I多動する。次いでたとえは、前述
のガイド22の脇励俊’FiCiの作動侍止と同期して
制御装置」、30C)’ U 1.4から出力部16勿
介してハンドリング装置19に駆励匍号か出力され、当
該ハンドリング装置19によりフロッピーディスク1か
挿入されたジャケット2がガイド22がらガイド5に向
って収納される。このとき、磁気センサ潤はジャケット
2に形成された磁気ストライプ21の登録蒼号金識別し
、この登録省号に相応するイぎ号を入力部15に出力す
る。こればより当該登録番号は記憶部170川わ^;を
形成′1−る登録査号榴とは別の個所に一旦記1.はさ
れる。そして、フロッピーディスク1が収納箱4に収納
されると近接スイッチ5が作動し、その信号が入力部1
5(、で出力される。これによりCP U 14は出力
部lbを介してハンドリング装置19に駆動イ仝止イ1
号を出力するとともに、前述した信号に係る近接スイノ
ナ乙に対応する区画部分6の位置を確認し、記憶部17
に記憶されている登録也−号およびファイル名を呼出し
、この記憶部17の座標の当該区画部分6の位置に対応
する登録谷号爛とファイル名仙・jに、登録有号および
ファイル名を記・1.ばさセる。
のl1画部分6の位置全入力すると、その4a号が1制
御装j藏13の入力部15を介してCP U 14に出
力され、c p LJ J、−sは出力もl516裟介
して当該区画部分6の位置に相応する酷勤信号勿ガイド
22の駆動機構に出力する。これによって尚該駆動機1
111が作動し、ガイド22は軸23に沿って所望の区
画部分6に位置するガイド5の溝と当該ガイド2zの溝
とが虐合するまで、I多動する。次いでたとえは、前述
のガイド22の脇励俊’FiCiの作動侍止と同期して
制御装置」、30C)’ U 1.4から出力部16勿
介してハンドリング装置19に駆励匍号か出力され、当
該ハンドリング装置19によりフロッピーディスク1か
挿入されたジャケット2がガイド22がらガイド5に向
って収納される。このとき、磁気センサ潤はジャケット
2に形成された磁気ストライプ21の登録蒼号金識別し
、この登録省号に相応するイぎ号を入力部15に出力す
る。こればより当該登録番号は記憶部170川わ^;を
形成′1−る登録査号榴とは別の個所に一旦記1.はさ
れる。そして、フロッピーディスク1が収納箱4に収納
されると近接スイッチ5が作動し、その信号が入力部1
5(、で出力される。これによりCP U 14は出力
部lbを介してハンドリング装置19に駆動イ仝止イ1
号を出力するとともに、前述した信号に係る近接スイノ
ナ乙に対応する区画部分6の位置を確認し、記憶部17
に記憶されている登録也−号およびファイル名を呼出し
、この記憶部17の座標の当該区画部分6の位置に対応
する登録谷号爛とファイル名仙・jに、登録有号および
ファイル名を記・1.ばさセる。
このとび、上記の登録番号とファイル名とは1つの組合
ぜどして座標とは別の個所Vこも記憶される。
ぜどして座標とは別の個所Vこも記憶される。
また上記した光センサ7から信号が出力されたトキ、C
F’ U 14は出力部16ヲ介して点灯しているすべ
ての発光素子8に点灯を停止する信号を出力し、これに
よって当該発光素子8のすべてが消灯する。
F’ U 14は出力部16ヲ介して点灯しているすべ
ての発光素子8に点灯を停止する信号を出力し、これに
よって当該発光素子8のすべてが消灯する。
なお、上記のab気センサスによる識別(で際し登録毎
号の献別不能を生じた」ム合には、Mi1述した第1の
実施例と同@にその旨が端末装置9の表示装置11に表
示され、’t:、f%!装置[12はY′イ・報ブサー
【発する。
号の献別不能を生じた」ム合には、Mi1述した第1の
実施例と同@にその旨が端末装置9の表示装置11に表
示され、’t:、f%!装置[12はY′イ・報ブサー
【発する。
このようにして収納箱4にたとえば阪数のフロッピーデ
ィスク1が収納される。
ィスク1が収納される。
なお、このようにして収納されたフロッピーディスク1
の検索はPIiJ述した第1の実施例と全く同様にして
おこなわれる。
の検索はPIiJ述した第1の実施例と全く同様にして
おこなわれる。
このように構成した第2の実施例にあっては、第1の実
施例と同様にフロッピーディスク1の検索?自動的にお
こなうことができ、またフロッピ−ディスク1の収納箱
4への配列の如イロjにかかわらず正確に検索1−るこ
とかてさ、また一度収制相4に収納したフロッピーディ
スク1については、取出1.(&、再び収納R% 4に
収納するに際してファイル名ケ入力する必要はな(、収
納動作が簡便である。さらにこのシ、2の実施例にあっ
ては、一般に高価な識別センサすなわち磁気センサ21
は革に1つだけ設ければよいことから、製造原ILI!
! ’(t:’安くすることができる。
施例と同様にフロッピーディスク1の検索?自動的にお
こなうことができ、またフロッピ−ディスク1の収納箱
4への配列の如イロjにかかわらず正確に検索1−るこ
とかてさ、また一度収制相4に収納したフロッピーディ
スク1については、取出1.(&、再び収納R% 4に
収納するに際してファイル名ケ入力する必要はな(、収
納動作が簡便である。さらにこのシ、2の実施例にあっ
ては、一般に高価な識別センサすなわち磁気センサ21
は革に1つだけ設ければよいことから、製造原ILI!
! ’(t:’安くすることができる。
なおこの第2の実施例にあっては、磁気センサ24のみ
全数ゆであるが、個気センサ別の前方に位fする75B
分、1ことえばガイド22の部分に消去ヘッドを設け、
磁気ストライプ21の内容全消去可能にし、当該保気ス
トライプ21にそれ−までとは別の内?Mk記録させる
ことのできるM4 成としてもよい。
全数ゆであるが、個気センサ別の前方に位fする75B
分、1ことえばガイド22の部分に消去ヘッドを設け、
磁気ストライプ21の内容全消去可能にし、当該保気ス
トライプ21にそれ−までとは別の内?Mk記録させる
ことのできるM4 成としてもよい。
第7図(a)、(b)は収納箱4の別の例勿ボ′1″欣
明図で、第7図(a)は正面図、第7図(b)は匝面図
である。
明図で、第7図(a)は正面図、第7図(b)は匝面図
である。
第7121に示す収納第14にあっては、当該収納箱4
の前面勿扱金可能で、かつ、手動で開閉可能なカーあと
、把持が谷易な吊把手27と、所定角度1頃糾可能な脚
28【備えるとともに、当該収納箱4の前面に設けた表
示ランプ29と、卯26の開閉に応じてON。
の前面勿扱金可能で、かつ、手動で開閉可能なカーあと
、把持が谷易な吊把手27と、所定角度1頃糾可能な脚
28【備えるとともに、当該収納箱4の前面に設けた表
示ランプ29と、卯26の開閉に応じてON。
OF上゛するスイッチ30と葡備えている。なお、表示
ランプ29およびスイッチ30は制御長匝13の記憶部
17の記録が消1威し、ないようにバンクアンプする図
示しない電池に接続されており、扉26が開放されてス
イッチ30がOL’Jになると表示ランプ29が点灯し
、ガ1)26が閉鎖されてスイッチ30がOFl・゛に
なると表示ランプ29が消灯するようになっている。
ランプ29およびスイッチ30は制御長匝13の記憶部
17の記録が消1威し、ないようにバンクアンプする図
示しない電池に接続されており、扉26が開放されてス
イッチ30がOL’Jになると表示ランプ29が点灯し
、ガ1)26が閉鎖されてスイッチ30がOFl・゛に
なると表示ランプ29が消灯するようになっている。
このように+gJ戊しである収納A1¥4にあってQ′
j1、扉26によって防塵を図ることができ、吊把+乙
によって持ち運びが自在となる。またフロッピーディス
ク10当該収納雅4への収納あるいは収Aゼ」箱4から
の取出しに際して、第7図(I))の破線で示すように
脚28紫回動さセ、1ツf足角度f唄斜保持さぜること
により、収A+iノ1箱4の全体が1頃き、フロッピー
ディスク1の収A、l・」、取出し動作が容易となる。
j1、扉26によって防塵を図ることができ、吊把+乙
によって持ち運びが自在となる。またフロッピーディス
ク10当該収納雅4への収納あるいは収Aゼ」箱4から
の取出しに際して、第7図(I))の破線で示すように
脚28紫回動さセ、1ツf足角度f唄斜保持さぜること
により、収A+iノ1箱4の全体が1頃き、フロッピー
ディスク1の収A、l・」、取出し動作が容易となる。
さらに表示ラング29によってバックアップ月」の′喝
1′屯のアV命を知ることができ、電池の交換時ル」か
明確となる。
1′屯のアV命を知ることができ、電池の交換時ル」か
明確となる。
また第8図(a)、(b)、(C)、(d)は収納箱4
のさらに別の例r壓す説明図で、第81別(a)は正面
図、第8図(bJばit+l1面図、@8 La (C
1は第8図(a)、(b)に示づ一収納粕4に侃えられ
るL形ガイド盆示す斜視図、第8図(d)はフロッピー
ディスク着脱時の状1.il:、fπく1要部断面図で
ある。
のさらに別の例r壓す説明図で、第81別(a)は正面
図、第8図(bJばit+l1面図、@8 La (C
1は第8図(a)、(b)に示づ一収納粕4に侃えられ
るL形ガイド盆示す斜視図、第8図(d)はフロッピー
ディスク着脱時の状1.il:、fπく1要部断面図で
ある。
この第8図(aJ、(b)に示す収納箱4にあっては、
前述した万ト26、吊把手27、脚部、表示ランプ29
、スイッチ30とともに、加26に連給され肖該〃ト2
6ケ自動的に開Hする千歳、たとえばソレノイド31ケ
備えている。このソレノイド31ば1ンリえは制g’1
1装叙13の出力部16に接続してあり、当該出力部1
0から出力される信号に応じて作動する。また第8図(
a)に示ず32ば、フロッピーディスク1か挿入さ牙す
るジ1′ケント2が収納可能なL形ガイドで、たとえは
第8図(C)に示すように溝を有する形状をしており、
収納箱4に形成したガイド33内奮抱勤可能になってい
る。、また第8図(d)に示−j :siは例えは1す
仏によって突出し、消殊によって後退する爪t゛、収納
相4のカイト33のそれぞれに対応させて設けてあり、
L形ガイド32に設けた孔35内に挿入EJ能に 。
前述した万ト26、吊把手27、脚部、表示ランプ29
、スイッチ30とともに、加26に連給され肖該〃ト2
6ケ自動的に開Hする千歳、たとえばソレノイド31ケ
備えている。このソレノイド31ば1ンリえは制g’1
1装叙13の出力部16に接続してあり、当該出力部1
0から出力される信号に応じて作動する。また第8図(
a)に示ず32ば、フロッピーディスク1か挿入さ牙す
るジ1′ケント2が収納可能なL形ガイドで、たとえは
第8図(C)に示すように溝を有する形状をしており、
収納箱4に形成したガイド33内奮抱勤可能になってい
る。、また第8図(d)に示−j :siは例えは1す
仏によって突出し、消殊によって後退する爪t゛、収納
相4のカイト33のそれぞれに対応させて設けてあり、
L形ガイド32に設けた孔35内に挿入EJ能に 。
なっている。なおこの爪を作動させる図示しない駆動手
段はたとえは前述した制御装置13の入力部15および
出力部16に接続されている。また図示しないがこの駆
動手段は、収納箱4にL形ガイド32が収納されたこと
を検知し、制御装置13にイご号を出力するスイッチ、
たとえは近接スイッチ全仏iえている。また36はL)
レカイド32を収納箱4の外方に抑圧可能なはねで、収
納>′J 4のガイド33のそれぞれに対応して設けで
ある。なお、上述したL形ガイド32、カイト33、爪
34およびこの爪34の、駆動手段、孔35、およびは
ね3()は、ジャケット2すなわちフロンピーディスク
1の取出し時に、当該フロンピーディスク1【収納箱4
の前方に押出す押出し手段を桐成している。
段はたとえは前述した制御装置13の入力部15および
出力部16に接続されている。また図示しないがこの駆
動手段は、収納箱4にL形ガイド32が収納されたこと
を検知し、制御装置13にイご号を出力するスイッチ、
たとえは近接スイッチ全仏iえている。また36はL)
レカイド32を収納箱4の外方に抑圧可能なはねで、収
納>′J 4のガイド33のそれぞれに対応して設けで
ある。なお、上述したL形ガイド32、カイト33、爪
34およびこの爪34の、駆動手段、孔35、およびは
ね3()は、ジャケット2すなわちフロンピーディスク
1の取出し時に、当該フロンピーディスク1【収納箱4
の前方に押出す押出し手段を桐成している。
このような収納A[X4にあっては、フロッピーディス
ク1¥なわちジャケット2の収納@4への収納に際して
は、たとえは操作By 10からの1lril 切f
i+直]3へのファイル名の入力(C応じて、CP t
J 14から出力部1.6 ’z介してソレノイド31
に励磁イキ号か出力され、これによって加26が開放す
る。そして、ジャクツ) ZiL形ガイガイド32に収
納し、このL形ガイド32ヲはね36の力に抗して押込
み、L形ガイド32の孔35と爪34とが対向したとき
、爪34の駆動手段會構成する近接スイッチか作動し、
制御装置13のC)’ U 14から出力部16會介し
て当該駆動手段に信号が出力され、これによって爪34
が孔35内に突出1−る。その藷呆、L形ガイド32は
収納箱4に係止される。
ク1¥なわちジャケット2の収納@4への収納に際して
は、たとえは操作By 10からの1lril 切f
i+直]3へのファイル名の入力(C応じて、CP t
J 14から出力部1.6 ’z介してソレノイド31
に励磁イキ号か出力され、これによって加26が開放す
る。そして、ジャクツ) ZiL形ガイガイド32に収
納し、このL形ガイド32ヲはね36の力に抗して押込
み、L形ガイド32の孔35と爪34とが対向したとき
、爪34の駆動手段會構成する近接スイッチか作動し、
制御装置13のC)’ U 14から出力部16會介し
て当該駆動手段に信号が出力され、これによって爪34
が孔35内に突出1−る。その藷呆、L形ガイド32は
収納箱4に係止される。
また、フロッピーディスク1の恨系時には、たとえば操
作部10から制御装置13に入力される検索対象のファ
イル名の当該入力・1b゛号に応じて、Ci’tJ14
から出力部16を介して爪34の、駆動手段に信号全出
力ざぜる。これによって爪ル1か孔35から後退し、−
ばね36の力によってL形ガイド32か収納箱4゛の前
方に押出される。
作部10から制御装置13に入力される検索対象のファ
イル名の当該入力・1b゛号に応じて、Ci’tJ14
から出力部16を介して爪34の、駆動手段に信号全出
力ざぜる。これによって爪ル1か孔35から後退し、−
ばね36の力によってL形ガイド32か収納箱4゛の前
方に押出される。
そして、フロッピーディスク1か取出されたL形ガイド
32が再度収納箱4内に押込まれると、たとえばhIJ
述した近接スイッチが作動し、この信号に応じてソレノ
イド31が消磁され、力μ26は閉鎖される。
32が再度収納箱4内に押込まれると、たとえばhIJ
述した近接スイッチが作動し、この信号に応じてソレノ
イド31が消磁され、力μ26は閉鎖される。
このように侮成した収納箱4にあっては、〃126の開
閉動作葡自動的におこなうことかでさるとともに、フロ
ッピーディスク1の検索に除し、葭当するフロッピーデ
ィスク1が収納箱4の前面に押申され、それ故、当該フ
ロッピーディスク1ずなわちジャケット2の取出しが容
易となる。
閉動作葡自動的におこなうことかでさるとともに、フロ
ッピーディスク1の検索に除し、葭当するフロッピーデ
ィスク1が収納箱4の前面に押申され、それ故、当該フ
ロッピーディスク1ずなわちジャケット2の取出しが容
易となる。
なお上記第1.2の実施例にあっては、収納箱4は単に
1つだけ設けであるが、本発明はこれに限られず、収納
箱4を複数連設させるようにしてもよい。この場合には
記憶部17の座標?構成する区画部分榴を、例えは第1
の収納箱4に係る区画部分値、第2の収納箱4に係る区
画部分値のように設定すると都合がよい。
1つだけ設けであるが、本発明はこれに限られず、収納
箱4を複数連設させるようにしてもよい。この場合には
記憶部17の座標?構成する区画部分榴を、例えは第1
の収納箱4に係る区画部分値、第2の収納箱4に係る区
画部分値のように設定すると都合がよい。
また上記第1.2の実施例にあっては、制御装置13か
ら出力される信号に応じて発光系子8が点灯するように
なっているが、本発明はこれに限られず、制御装置13
から出力される41号に応じて発光素子8か点灯から消
灯に変わるものであってもよく、点滅をくり返づ−もの
であってもよ(、また色に’Jl化させるものであって
もよい。
ら出力される信号に応じて発光系子8が点灯するように
なっているが、本発明はこれに限られず、制御装置13
から出力される41号に応じて発光素子8か点灯から消
灯に変わるものであってもよく、点滅をくり返づ−もの
であってもよ(、また色に’Jl化させるものであって
もよい。
また上記第1.2の実施νりにあっては、区画部分6に
関連して設けられる表示手段として発光素子8?挙げた
が、本発明はこれに限られず、例えば区画部分6の位置
?示す数字・文字等を表示するものであってもよい。
関連して設けられる表示手段として発光素子8?挙げた
が、本発明はこれに限られず、例えば区画部分6の位置
?示す数字・文字等を表示するものであってもよい。
また上記第1.2の実施例にあっては、発光素子8から
なる表示手段紫膜けであるが、本発明にあってはこの表
示手段は必渕なものではなく、したがってこの表示手段
を除いた構成とすることもできる。
なる表示手段紫膜けであるが、本発明にあってはこの表
示手段は必渕なものではなく、したがってこの表示手段
を除いた構成とすることもできる。
また上記第1の実施例では識別媒体としてバーコード3
娑挙け、第2の実施例では識別媒体として磁気ストライ
プ21【挙げたが、本発明はこれに限られ1゛、例えは
フロッピーディスク1が挿入されるジャケット2に切欠
キ紫膜け、この切欠きの程度に応じて識別する構成とす
ることもできる。
娑挙け、第2の実施例では識別媒体として磁気ストライ
プ21【挙げたが、本発明はこれに限られ1゛、例えは
フロッピーディスク1が挿入されるジャケット2に切欠
キ紫膜け、この切欠きの程度に応じて識別する構成とす
ることもできる。
また上記第1.2の実施例にあっては、識別媒体をジャ
ケット2に形成しであるか、本発明はこれに限らハず、
例えばフロッピーディスク1に形成1−るようにしても
よ(、また、ジャケット2?収納可能な剛性を有するケ
ースを設け、このケースに識別媒体を形成するようにし
てもよい。
ケット2に形成しであるか、本発明はこれに限らハず、
例えばフロッピーディスク1に形成1−るようにしても
よ(、また、ジャケット2?収納可能な剛性を有するケ
ースを設け、このケースに識別媒体を形成するようにし
てもよい。
また上記第1、第2の実施例では、端末装置9の警報装
置12が警報ブザーを発するようになっているが本発明
はこれに限られず、例えば赤色、白色等のランプが煮切
あるいは点滅するような植成にしてもよい。
置12が警報ブザーを発するようになっているが本発明
はこれに限られず、例えば赤色、白色等のランプが煮切
あるいは点滅するような植成にしてもよい。
また上記第1.2の実施例では板状記録媒体としてフロ
ッピーディスク1を挙けたが、本発明はこれに限短され
るものではない。
ッピーディスク1を挙けたが、本発明はこれに限短され
るものではない。
本発明の検索表置は以上のように構成しであることから
、板状記録媒体の自動検索を実現さぜることかでσ、当
該板状記録媒体の記録を自M的に表示さセることがでさ
、したがって検索に吸する時間をほとんど皆無とするこ
とがでさる効果かある。また当該検索動作に除し、て検
索者は板状記録媒体に押圧力を均えることがなく、それ
故、板状り己録媒体の損協勿防止することができる。さ
らに本発明にあっては+)l数の端末装置7設けること
ができ、尚該端末装」μのいずれによっても自動恨索t
おこなえるようにしであることから、端末4.2 ’+
Mと板状記録媒体が収納される収納箱との同に配置上の
制約τ欠けることかなく、収納箱から十分に離隔した位
貸に端末装置を配置できる効果もある。
、板状記録媒体の自動検索を実現さぜることかでσ、当
該板状記録媒体の記録を自M的に表示さセることがでさ
、したがって検索に吸する時間をほとんど皆無とするこ
とがでさる効果かある。また当該検索動作に除し、て検
索者は板状記録媒体に押圧力を均えることがなく、それ
故、板状り己録媒体の損協勿防止することができる。さ
らに本発明にあっては+)l数の端末装置7設けること
ができ、尚該端末装」μのいずれによっても自動恨索t
おこなえるようにしであることから、端末4.2 ’+
Mと板状記録媒体が収納される収納箱との同に配置上の
制約τ欠けることかなく、収納箱から十分に離隔した位
貸に端末装置を配置できる効果もある。
第1図〜第3図(a)、(b)は本発明の検索装も1の
第1の実施例を示す説明図で、8iii図は概略構成を
示すブロック図、第2図はこの第1の実施例に備えられ
る収納箱および端末装置の外観図、第3図(a)はこの
一実施例に備えられる板状記録媒体?示す千〇n図、第
3図(b)は同じく板状記録媒坏笛示す正面し、1、第
4図〜第6図は本発明の第2の実施例を示づ一説明図で
、第4図は概略イI4成葡示1−ブロック図、第5図は
この第2の実施例に俯えられる収納箱および端末装置の
外観図、第6図はこの第2の実施例に備えられる板状記
録媒体音πくす正面図、第7図(a八(11)は本発明
に具備される収納箱の別の例を示す説明図で、第7図(
a)は正面図、第71凶(bJは1iii面図、第8図
(a)、(b)、(C)、(d)は本発明K J44i
iiされる収納箱のさらに別の例を示1−説明図で、第
8図(a)は正面図、第8図(b)は側面図、第8図(
C)は第8凶(a)、(b)に示す収納箱に備えられる
L形ガイド葡示す斜視図、第8図(d)はフロッピーデ
ィスク着脱時の状態を示す要部断面図である。 1・・・・・ フロッピーディスク(板状記録媒体)、
2・・・・・・ジャケット、3・・・・・・バーコード
(識別媒体)、4 ・・・収納箱、5.22.33・・
・・・カイト、6・・・・区画部分、7・・・・・・光
センサ(識別センサ)、8・・・・・・発光素子(衣示
午段)、9・・・・・・端末装置、10・・・・ゴ宋作
部、I■・・・・・・表示装置、12・・・・・・当・
報装置、11し・・・・CPU(中央処坤装置r″′i
)、15・・・・・入力部、10・・・・出力部、17
・・・・・・記1.(ヨ部、1b・・・・・・フロッピ
ーディスクλ5体り力長調(訛月又り装置)、19・・
・・ハンドリング装置、2U・・・・・・イ1咲気スト
ライプ(耐1::別媒体)、器・・・・・・軸、24・
・・・・・磁気センサ(識別センサ)、局・・・・・・
近接スイッチ(位置センサ)、2b・・・・・加、27
・・・吊把手、四・・・・・脚、29・・・・・・表示
ランプ、3U・・・・スイッチ、3]・・・・・ソレノ
イド、3z・・・・・・L形カイト、34・・・・・爪
、35・・・・・孔、36・・・・・・はね。 才II2] 才4図 才ぢ図 /ン 7 ’6 の
第1の実施例を示す説明図で、8iii図は概略構成を
示すブロック図、第2図はこの第1の実施例に備えられ
る収納箱および端末装置の外観図、第3図(a)はこの
一実施例に備えられる板状記録媒体?示す千〇n図、第
3図(b)は同じく板状記録媒坏笛示す正面し、1、第
4図〜第6図は本発明の第2の実施例を示づ一説明図で
、第4図は概略イI4成葡示1−ブロック図、第5図は
この第2の実施例に俯えられる収納箱および端末装置の
外観図、第6図はこの第2の実施例に備えられる板状記
録媒体音πくす正面図、第7図(a八(11)は本発明
に具備される収納箱の別の例を示す説明図で、第7図(
a)は正面図、第71凶(bJは1iii面図、第8図
(a)、(b)、(C)、(d)は本発明K J44i
iiされる収納箱のさらに別の例を示1−説明図で、第
8図(a)は正面図、第8図(b)は側面図、第8図(
C)は第8凶(a)、(b)に示す収納箱に備えられる
L形ガイド葡示す斜視図、第8図(d)はフロッピーデ
ィスク着脱時の状態を示す要部断面図である。 1・・・・・ フロッピーディスク(板状記録媒体)、
2・・・・・・ジャケット、3・・・・・・バーコード
(識別媒体)、4 ・・・収納箱、5.22.33・・
・・・カイト、6・・・・区画部分、7・・・・・・光
センサ(識別センサ)、8・・・・・・発光素子(衣示
午段)、9・・・・・・端末装置、10・・・・ゴ宋作
部、I■・・・・・・表示装置、12・・・・・・当・
報装置、11し・・・・CPU(中央処坤装置r″′i
)、15・・・・・入力部、10・・・・出力部、17
・・・・・・記1.(ヨ部、1b・・・・・・フロッピ
ーディスクλ5体り力長調(訛月又り装置)、19・・
・・ハンドリング装置、2U・・・・・・イ1咲気スト
ライプ(耐1::別媒体)、器・・・・・・軸、24・
・・・・・磁気センサ(識別センサ)、局・・・・・・
近接スイッチ(位置センサ)、2b・・・・・加、27
・・・吊把手、四・・・・・脚、29・・・・・・表示
ランプ、3U・・・・スイッチ、3]・・・・・ソレノ
イド、3z・・・・・・L形カイト、34・・・・・爪
、35・・・・・孔、36・・・・・・はね。 才II2] 才4図 才ぢ図 /ン 7 ’6 の
Claims (9)
- (1)板状記録媒体と、この板状記録媒体を収納可能な
区画部分を仮数有1−る収納箱と、上記区1mJ’rf
ls分の位置および上記根状記録媒体の識別名称全記憶
可能な記憶部上イイする制御装置と、上記板状記録媒体
が収納される上記区画部分の位置情報を入力する入力手
段と、上記制御装置に徽軌され、上記板状記録媒体の記
録を読取り可能な読取り装置と、上記制御装置に接続さ
れ、上記収納箱への上記板状記録媒体の収納および取出
し、ならびに取出した板状記録媒体の上記読取り装置へ
の漸脱が可能なハンドリング装置と、上記制御装置に接
続され、上記板状記録媒体の識別名称の入ガおよび板状
記録媒体の記録の表示が可能な端末装置とr備え、あら
かじめ上記記憶部には上記区画部分の位置が記憶され、
上6己板状記録媒体の上記収納箱への収納に際し、該板
状記録媒体の職別名称が上記端末装置を介して上記記憶
部に記憶されるとともに、入力手段から入力された位置
情報に応じて、該記憶部に上記板状記録媒体の識別名称
が上記区画部分の位置に関連して記憶さh、上記収納箱
に収納されている板状記録媒体の検索に際し、当該板状
記録媒体の識別名称が指定され、上記記憶部において該
識別名称に対応する上記区画部分の位置が選定され、該
区画部分の位置に相応する信号が上記1jiJ御装置か
ら上記ハンドリング装置に出力され、該ハンドリング装
置によって当該板状記録媒体が取出されて当該板状記録
媒体が上記読取り装置に装置−され、該読取り装置から
出力される信号に応じて上記端末装置が当該板状記録媒
体の記録全表示することを特徴とする検索装置。 - (2)板状記録媒体に関連させて識別媒体を設け、入力
手段が該識別媒体の内容を識別可能になっており、記憶
部が区画部分の位置および板状記録媒体の名称とともに
上記識別媒体の内容を記憶可能になっており、入力手段
から入力された位置情報に応じて、該記憶装置に上記識
別媒体の内容および上記版状記録媒体の識別名称が上記
区画部分の位置に関連して記1、(転)されるようにな
っていることを特徴とする特許、行末の範囲第(1)項
記載の検索装jiJ 。 - (3)板状記録媒体かフロンピーディスクであり、1洸
取り装置がフロンビーディスク1駆動装置であること全
特徴とする府許1:11求の範囲第(1)項記載の恢索
装置。 - (4)端末装置は複数設けであること全特徴と1−る特
許請求の範囲第(1)項記載の恨索に目げ。 - (5)制御A直のM己−巨部の記憶内容の消失?防ぐバ
ノクアノプノ(」の′Lli池ケ有すること盆特pメと
1−る峙許請月くの」把囲第(1)項記載の株索装b[
。 - (6)収納箱のNtJ面τ被懺可能な〃1を;hするこ
と7特畝と1−る特FF M’、1求の範囲uE、、
(L ) J工を記i感の4英索良IM 。 - (7)肺に目動的に開閉1−る手段佑ノIJすること?
特徴とづ−る二1ザW1−請求の範囲第(6)項記載の
検メi装置。 - (8)収納箱は傾斜した状態に保持可能な脚を有するこ
とを特徴とする特許計1求の範囲第(])項記載の検索
装置。 - (9)収納箱は把持可能な吊把手を刹づ−ることを特徴
とする特許請求のa・′1囲第(1)項記載の検索装置
。 (IO収納箱は検索時に板状記録媒体全該収a4’J
’+iの前方に自動的に押出す押出し手段ケイ1−4−
ること全特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の検
索装置′。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8093383A JPS59207462A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | 検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8093383A JPS59207462A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | 検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59207462A true JPS59207462A (ja) | 1984-11-24 |
Family
ID=13732244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8093383A Pending JPS59207462A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | 検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59207462A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63127480A (ja) * | 1986-11-17 | 1988-05-31 | Tokin Corp | フレキシブル磁気デイスク保管装置 |
| JPH0250352A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Alpine Electron Inc | 記録媒体ドライブ装置 |
| JPH02236861A (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-19 | Tokin Corp | 大容量補助記憶・検索装置 |
| JPH02270162A (ja) * | 1989-04-10 | 1990-11-05 | Tokin Corp | フレキシブルディスク・オートチェンジャ |
| US5537625A (en) * | 1989-03-10 | 1996-07-16 | Sony Corporation | Automatic disc changer with disc reproducing and recording mechanism employing disc select and control scheme |
-
1983
- 1983-05-11 JP JP8093383A patent/JPS59207462A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63127480A (ja) * | 1986-11-17 | 1988-05-31 | Tokin Corp | フレキシブル磁気デイスク保管装置 |
| JPH0250352A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Alpine Electron Inc | 記録媒体ドライブ装置 |
| JPH02236861A (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-19 | Tokin Corp | 大容量補助記憶・検索装置 |
| US5537625A (en) * | 1989-03-10 | 1996-07-16 | Sony Corporation | Automatic disc changer with disc reproducing and recording mechanism employing disc select and control scheme |
| JPH02270162A (ja) * | 1989-04-10 | 1990-11-05 | Tokin Corp | フレキシブルディスク・オートチェンジャ |
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