JPS5921054A - 外囲器 - Google Patents
外囲器Info
- Publication number
- JPS5921054A JPS5921054A JP57130601A JP13060182A JPS5921054A JP S5921054 A JPS5921054 A JP S5921054A JP 57130601 A JP57130601 A JP 57130601A JP 13060182 A JP13060182 A JP 13060182A JP S5921054 A JPS5921054 A JP S5921054A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- projections
- main body
- package
- envelope
- package main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/40—Leadframes
- H10W70/421—Shapes or dispositions
- H10W70/424—Cross-sectional shapes
- H10W70/427—Bent parts
- H10W70/429—Bent parts being the outer leads
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は外囲器に関する。
近年、マイクロコンピュータ等の論理回路fこ使用され
る集積回路装置は、多部回路の多様な仕様(こ応じるた
めに多ピン化されている。このように多ビン化すること
Cこより、制御演算システム全体を縮小することができ
る。更に、集積回路装置を構成する素子を内蔵した外囲
器は、夾装密度を品める上で小さい方が望ましい。例え
ば、64ビン、あるいは80ビンのように多ピン化され
た素子を内蔵した所i11DIP(Dual■ロlin
ePackage)と称せられる半導体装置用の外囲器
は、アウターリードが2方向にしか引き出せないため、
外囲器の外形が設計−Lどうしても大きくなる。また,
@1図(A)及び同図(Blに示す如く、アウタ−リー
ドを外囲器本体2から四方向{こ導出した外囲器−ジ(
通常、F−P,FlatPackagaと称す)がli
Fl発されている。
る集積回路装置は、多部回路の多様な仕様(こ応じるた
めに多ピン化されている。このように多ビン化すること
Cこより、制御演算システム全体を縮小することができ
る。更に、集積回路装置を構成する素子を内蔵した外囲
器は、夾装密度を品める上で小さい方が望ましい。例え
ば、64ビン、あるいは80ビンのように多ピン化され
た素子を内蔵した所i11DIP(Dual■ロlin
ePackage)と称せられる半導体装置用の外囲器
は、アウターリードが2方向にしか引き出せないため、
外囲器の外形が設計−Lどうしても大きくなる。また,
@1図(A)及び同図(Blに示す如く、アウタ−リー
ドを外囲器本体2から四方向{こ導出した外囲器−ジ(
通常、F−P,FlatPackagaと称す)がli
Fl発されている。
ところで、上記の如き外囲器をもった牛導体装置は、そ
の搬送や出荷などのために長筒秋のスティックと称する
収納容器に、複数個収納される。そして、更(こけ半導
体装置の特性測定(こ際しては、オートハンドラ装置に
上記ステツクを連結し,オートハンドラ装置により個々
の半導体装置に分けて測定装置一・送り込むようになっ
ている。上記半導体装置は,11制ステツク内やオート
ハンドラ装置のガイドレールに順次自然落下を利用して
送り込まれることが多い。このような場合,第1図に示
されているような四方向か.らア.ウターリード1を導
出して小型ζこしたものでは、外囲器をオートハンドラ
装置{こ送る場合や玄妄イツタに・収:?納する場合1
と隣一シ″谷う外囲器のアウタ−1j−1/が交与(こ
重なってからみ合ったりしてオートハンドラ装置の送り
機能(通常、落下ヒテやス.考イ−ンクの円滑な出し入
れ機能が阻外されたり、アウターリードが曲がったりす
るための測定不能、外観不良などの問題番生じるという
欠点があった。
の搬送や出荷などのために長筒秋のスティックと称する
収納容器に、複数個収納される。そして、更(こけ半導
体装置の特性測定(こ際しては、オートハンドラ装置に
上記ステツクを連結し,オートハンドラ装置により個々
の半導体装置に分けて測定装置一・送り込むようになっ
ている。上記半導体装置は,11制ステツク内やオート
ハンドラ装置のガイドレールに順次自然落下を利用して
送り込まれることが多い。このような場合,第1図に示
されているような四方向か.らア.ウターリード1を導
出して小型ζこしたものでは、外囲器をオートハンドラ
装置{こ送る場合や玄妄イツタに・収:?納する場合1
と隣一シ″谷う外囲器のアウタ−1j−1/が交与(こ
重なってからみ合ったりしてオートハンドラ装置の送り
機能(通常、落下ヒテやス.考イ−ンクの円滑な出し入
れ機能が阻外されたり、アウターリードが曲がったりす
るための測定不能、外観不良などの問題番生じるという
欠点があった。
〔発明の目的〕?″′?
この発明?は書記の薫.に←て.なされたもので、その
目的はオートハンドラ鰺置の送り機能やスティックの出
し入れ....轡能を円滑1こする夕.めf1ウターリ
ードが交互に.重なウヒい.ようtこした半導体装置用
の外囲器を提供することにある1″〔発明の概要〕 隣接し合う外囲器のマウターリードが交互に重ならない
ように、外囲器の送り方向に対応した相対する側面にア
ウターリード交差防止用の突起を設けている。
目的はオートハンドラ鰺置の送り機能やスティックの出
し入れ....轡能を円滑1こする夕.めf1ウターリ
ードが交互に.重なウヒい.ようtこした半導体装置用
の外囲器を提供することにある1″〔発明の概要〕 隣接し合う外囲器のマウターリードが交互に重ならない
ように、外囲器の送り方向に対応した相対する側面にア
ウターリード交差防止用の突起を設けている。
11−1
以.7、図面を参照してこの発明の一実施例を説萌する
・。第2図はこの発明の一実施例を示す半:導体装置用
.の外囲′琶の斜視図である。同図にお.いて、11は
四角形林の外:一一本.体で?.門図示し毎い所定の半
導体素子が内′門碁れそい葛。上記外囲器本体l1は、
エポキシ樹脂などの部材で形成されている。そして,上
記外囲器本体l1の一組の相対向する辺の両端1こはア
ウター?■.・ リード交差防止用の突起12,〜12◆が股けられてい
る。そして、上記’7,,一l,,21と1122間及
び上記.突.起1.2,と1・2..1間の外囲.一本
体? xrからアウターリード.1・y.が導出・され・て上
記突記12Kと.12g間.及び上1記突起J,!1,
と12,間の輪郭lこ収めもれている。
・。第2図はこの発明の一実施例を示す半:導体装置用
.の外囲′琶の斜視図である。同図にお.いて、11は
四角形林の外:一一本.体で?.門図示し毎い所定の半
導体素子が内′門碁れそい葛。上記外囲器本体l1は、
エポキシ樹脂などの部材で形成されている。そして,上
記外囲器本体l1の一組の相対向する辺の両端1こはア
ウター?■.・ リード交差防止用の突起12,〜12◆が股けられてい
る。そして、上記’7,,一l,,21と1122間及
び上記.突.起1.2,と1・2..1間の外囲.一本
体? xrからアウターリード.1・y.が導出・され・て上
記突記12Kと.12g間.及び上1記突起J,!1,
と12,間の輪郭lこ収めもれている。
しかして、このように楠成された外囲器20をオートハ
ンドラ装置の収納マガジン(図示せず)にこれを嵌大し
て自然落下させたり、あるいは外囲器20をスティック
(こ収納する場合Cこは外囲m20を矢印方向1こ移動
させるわけてあるが、ζの際に第3図に示すよ.うに一
接し合う外囲器20.20は.突起12,1.2どおし
が.接触廿することによつ.:.てアウターリード.,
1..p,1.3どおしの接触は防止され.る。.. 〔発明の効果〕. 以上詳、述したようにこの発明によれば、外.囲器本体
の送り方向(こ対応ず仝相対向.する辺.の.両端にア
ウターリード交差防止用の突起を設け.たので外囲器を
オートハンドネ.装..置に送や..場合や、スティッ
ク.に収納する場合着く隣.接し合う外囲器のア.ウタ
ーリード.が交互..に重なる.こ.と:マ.な.い。
ンドラ装置の収納マガジン(図示せず)にこれを嵌大し
て自然落下させたり、あるいは外囲器20をスティック
(こ収納する場合Cこは外囲m20を矢印方向1こ移動
させるわけてあるが、ζの際に第3図に示すよ.うに一
接し合う外囲器20.20は.突起12,1.2どおし
が.接触廿することによつ.:.てアウターリード.,
1..p,1.3どおしの接触は防止され.る。.. 〔発明の効果〕. 以上詳、述したようにこの発明によれば、外.囲器本体
の送り方向(こ対応ず仝相対向.する辺.の.両端にア
ウターリード交差防止用の突起を設け.たので外囲器を
オートハンドネ.装..置に送や..場合や、スティッ
ク.に収納する場合着く隣.接し合う外囲器のア.ウタ
ーリード.が交互..に重なる.こ.と:マ.な.い。
従?てオートハン.ドラ装置.の送.り機能やステ.イ
ツタの出し入れ機能が円滑化され、.アウターリ・−ド
を接触により折り曲げてしま.うこともない。
ツタの出し入れ機能が円滑化され、.アウターリ・−ド
を接触により折り曲げてしま.うこともない。
更にそのような結果半導体装置の電気的特性の測定に際
して、上記アウターり.−ドと測定装.直111? の.測定端子との接触が確実に保たれ、特に自動測定化
に好適する.ように.なる.などの利点がある。
して、上記アウターり.−ドと測定装.直111? の.測定端子との接触が確実に保たれ、特に自動測定化
に好適する.ように.なる.などの利点がある。
第1図(Alは従来の外囲器の平面図,同.図叫は同外
囲器の正面図,第2図はこの発明の一実施例を示す斜視
図、第3図は同実施例の外囲器を移送する場合の図であ
る。 11・・・外囲器本体、l2、〜l:2,・・・突.起
、13・・・アウ、..夕.−リード、.一245−
囲器の正面図,第2図はこの発明の一実施例を示す斜視
図、第3図は同実施例の外囲器を移送する場合の図であ
る。 11・・・外囲器本体、l2、〜l:2,・・・突.起
、13・・・アウ、..夕.−リード、.一245−
Claims (1)
- 素子を封止した外囲器本体と、上記外囲器本体の一方の
相対向する辺の両端にそれぞれ設けられた突起とを具備
し、上記突起間より了ウターリードを導出したことを特
徴とする外囲器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130601A JPS5921054A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 外囲器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130601A JPS5921054A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 外囲器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5921054A true JPS5921054A (ja) | 1984-02-02 |
Family
ID=15038107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57130601A Pending JPS5921054A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 外囲器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921054A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01300489A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-04 | Oki Electric Ind Co Ltd | 先入れ先出し記憶装置 |
| JPH04315893A (ja) * | 1991-04-15 | 1992-11-06 | Nec Corp | メモリ回路 |
| US6122304A (en) * | 1997-06-26 | 2000-09-19 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Semiconductor laser and optical pickup with the same |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP57130601A patent/JPS5921054A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01300489A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-04 | Oki Electric Ind Co Ltd | 先入れ先出し記憶装置 |
| JPH04315893A (ja) * | 1991-04-15 | 1992-11-06 | Nec Corp | メモリ回路 |
| US6122304A (en) * | 1997-06-26 | 2000-09-19 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Semiconductor laser and optical pickup with the same |
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