JPS59219758A - 静電写真複写方法 - Google Patents
静電写真複写方法Info
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- JPS59219758A JPS59219758A JP58095450A JP9545083A JPS59219758A JP S59219758 A JPS59219758 A JP S59219758A JP 58095450 A JP58095450 A JP 58095450A JP 9545083 A JP9545083 A JP 9545083A JP S59219758 A JPS59219758 A JP S59219758A
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- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00367—The feeding path segment where particular handling of the copy medium occurs, segments being adjacent and non-overlapping. Each segment is identified by the most downstream point in the segment, so that for instance the segment labelled "Fixing device" is referring to the path between the "Transfer device" and the "Fixing device"
- G03G2215/00379—Copy medium holder
- G03G2215/00383—Cassette
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- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
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- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00367—The feeding path segment where particular handling of the copy medium occurs, segments being adjacent and non-overlapping. Each segment is identified by the most downstream point in the segment, so that for instance the segment labelled "Fixing device" is referring to the path between the "Transfer device" and the "Fixing device"
- G03G2215/00417—Post-fixing device
- G03G2215/00421—Discharging tray, e.g. devices stabilising the quality of the copy medium, postfixing-treatment, inverting, sorting
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00535—Stable handling of copy medium
- G03G2215/00556—Control of copy medium feeding
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は全く新規な静電写真複写方法に関する。
静電写真複写機を用いて本等のコピーを行なう際には、
通常コピー回数を節約するために、本の見開き2頁分を
1度でコピーしく例えばB5サイズの本の場合にはB4
サイズの複写紙を用いる)、複写後にお八で、複写紙を
半分に切断し、而る後製本あるいはファイリングする、
という操作が行なわれる。
通常コピー回数を節約するために、本の見開き2頁分を
1度でコピーしく例えばB5サイズの本の場合にはB4
サイズの複写紙を用いる)、複写後にお八で、複写紙を
半分に切断し、而る後製本あるいはファイリングする、
という操作が行なわれる。
しかし、この場合、いちいち複写紙を半分に切断すると
いう面倒な手間金要するばかりで無く、余程念入りに精
度良くその複写紙切断作業を行なわない限り、製本ある
いはファイリングきれたものが不揃いで非常に見映えが
悪くなってし1つ。
いう面倒な手間金要するばかりで無く、余程念入りに精
度良くその複写紙切断作業を行なわない限り、製本ある
いはファイリングきれたものが不揃いで非常に見映えが
悪くなってし1つ。
むしろ、手作業で丁度半分っりに切断するということは
殆ど不可能であるため、多くの場合、製本あるいはファ
イリング後に、更に、一端揃えのための切断ケ行なうの
が普通であり、エリ一層面倒な手間を要することとなる
。
殆ど不可能であるため、多くの場合、製本あるいはファ
イリング後に、更に、一端揃えのための切断ケ行なうの
が普通であり、エリ一層面倒な手間を要することとなる
。
本発明は、かかる実情に鑑みてなされy−cものであっ
て、その目的は1本等の見開き2α分を一度にコピーし
た際にも、複写後においてその複写紙全切断する必要の
全く無い静電写真複写方法全提供せんとするものである
〇 以下、本発明による静電写真複写方法?、それを適用し
7を静電写真複写成金用いて説明する。
て、その目的は1本等の見開き2α分を一度にコピーし
た際にも、複写後においてその複写紙全切断する必要の
全く無い静電写真複写方法全提供せんとするものである
〇 以下、本発明による静電写真複写方法?、それを適用し
7を静電写真複写成金用いて説明する。
第1図に示す工つに、回転感光ドラム(1)の外肩部に
沿って、帯電装置(2)、露光部(3)、現像装置(4
)、転写装置(5)、複写紙分離装置It(6)、2工
び、クリーニング装置(7)が配設されている。そして
、給紙装置(8)から給紙される複写紙は、搬送ローラ
対(9)。
沿って、帯電装置(2)、露光部(3)、現像装置(4
)、転写装置(5)、複写紙分離装置It(6)、2工
び、クリーニング装置(7)が配設されている。そして
、給紙装置(8)から給紙される複写紙は、搬送ローラ
対(9)。
(9)に工V前記感光ドラム(1)と転写装置(5)と
の間に導入されてトナー像を転写された後、前記複写紙
分離装置(6)にエリ感光ドラム(1)から静電剥離さ
せられて、搬送ローラ対1Gにエリ定着装置Uυに搬送
され、しかる後複写紙排出装置(6)にエリ機外へ送出
される工うに構成しである。
の間に導入されてトナー像を転写された後、前記複写紙
分離装置(6)にエリ感光ドラム(1)から静電剥離さ
せられて、搬送ローラ対1Gにエリ定着装置Uυに搬送
され、しかる後複写紙排出装置(6)にエリ機外へ送出
される工うに構成しである。
前記給紙部(8)には複写紙が収納された少なくとも2
個の第1P、Cび第2カセツトケーx (13A)。
個の第1P、Cび第2カセツトケーx (13A)。
(13B)を装着できる工うになっている。な2、図中
(14A)、(14B)は複写紙を送り出す定めの第1
お工び第2の給紙ローラである。
(14A)、(14B)は複写紙を送り出す定めの第1
お工び第2の給紙ローラである。
前記露光g(3)に画像を送る光学系の構成要素のひと
つである移動鏡u0の移動経路には、その移動@Uυの
通過を検出するための3個の近接(または接触)センザ
ースイッチ(Sl)、(B2)、(B3)が配設されて
いる。@lセンサースイッチ(Sl)は露光開始位置に
、第2センサースイツチ(B2)はB5サイズの′露光
終了位置エリも所定距離手前の位置に、そして、第3モ
ンサースイツチ(B3)はA4サイズの露光終了位1置
エリも所定距離手前の位置に、大々、設けられている。
つである移動鏡u0の移動経路には、その移動@Uυの
通過を検出するための3個の近接(または接触)センザ
ースイッチ(Sl)、(B2)、(B3)が配設されて
いる。@lセンサースイッチ(Sl)は露光開始位置に
、第2センサースイツチ(B2)はB5サイズの′露光
終了位置エリも所定距離手前の位置に、そして、第3モ
ンサースイツチ(B3)はA4サイズの露光終了位1置
エリも所定距離手前の位置に、大々、設けられている。
第2図は、前記各カセットケース(13A)、(13B
)に対して設けられた複写紙切れ検出機構金示し、発光
器伊)と受光器(Qとの面に複写紙が黒くなったときに
警報ランプ(L) ’a一点灯させるようにしたもので
ある。
)に対して設けられた複写紙切れ検出機構金示し、発光
器伊)と受光器(Qとの面に複写紙が黒くなったときに
警報ランプ(L) ’a一点灯させるようにしたもので
ある。
@3図は、この静電写真複写機の制σ11回路の概略を
示すものであって、(So)はコピー操作ボタンのスイ
ッチ、QQは給紙部(8)ヲ除く他の部分に対するJ1
1!常の駆動制御回路、qηは前記第1給紙ローラ(1
4A)に対する第1.駆動回路、O〜は前記第2給紙ロ
ーラ(14B)に対する@2駆動回路、(B4)は通常
の複写紙1枚送りにする(a位置)か、1回当りの露光
中に2枚の複写紙を続けて送る。ようにする(b位置)
かを選択するための送り枚数選択スイッチ、(B5)は
複写紙がA列であるか(C位置)、B列であるか(d位
置)全指定するための復写紙すイズ指定スイ・ツチ、セ
してαりはnil記送り枚数指定スイッチ(B4)t:
1枚送り側(a位置)にセットした場合に、2枚送り
11の回路に介装された遮断用スイッチ(B6)をOF
Fにする定めのリレーである。
示すものであって、(So)はコピー操作ボタンのスイ
ッチ、QQは給紙部(8)ヲ除く他の部分に対するJ1
1!常の駆動制御回路、qηは前記第1給紙ローラ(1
4A)に対する第1.駆動回路、O〜は前記第2給紙ロ
ーラ(14B)に対する@2駆動回路、(B4)は通常
の複写紙1枚送りにする(a位置)か、1回当りの露光
中に2枚の複写紙を続けて送る。ようにする(b位置)
かを選択するための送り枚数選択スイッチ、(B5)は
複写紙がA列であるか(C位置)、B列であるか(d位
置)全指定するための復写紙すイズ指定スイ・ツチ、セ
してαりはnil記送り枚数指定スイッチ(B4)t:
1枚送り側(a位置)にセットした場合に、2枚送り
11の回路に介装された遮断用スイッチ(B6)をOF
Fにする定めのリレーである。
以上の工うに構成された静電写真複写機の動作について
、以下に説明する。
、以下に説明する。
例えばB5サイズの本をコピーし工つとする場合1cは
、揃記両カセットケース(13A)、(13B)共に、
B5サイズの複写紙を収納し7tもの全装着する。
、揃記両カセットケース(13A)、(13B)共に、
B5サイズの複写紙を収納し7tもの全装着する。
そして、前記複写紙サイズ指定スイッチ(B5)t−1
B!!jを示す(d)位置にセットすると共に、前記送
り枚数選択スイッチ(B4)t”2枚送り側の(b1位
置にセットする(ここまでの操作は順不同)。この状態
において、前記コピー操作ボタン全操作してスイッチ(
So)kONすると、複写機の各部が起動し、前記移動
鏡(至)も移動を開始する。そして、この移動鏡−が前
記第1センサースイツチ(Sl)の位置に至るとその第
1センサースイツチ(Sl)がONするので、前記第1
駆動回W!Iu7)に通電されて第1給紙ローラ(14
A)が回転を始め(これは第1センサースイツチ(Sl
)がOFFに切替っても一定時間継続する)%@1カセ
ットケース(13A)からB5サイズの複写紙が送出さ
れる。仄に、前記移動鏡αOが第2センサースイツチ(
B2)の位置に至るとその第2センサースイツチ(B2
)がONするので、前記第2駆動回路(至)に通電され
て第2給紙ローラ(1侶)−が回転金始め(これも第2
センサースイツチ(B2)がOFFに切替っても一定時
間継続して回転する)第2カセツトケース(13B)か
らB5サイズの複写紙が続けて送出される。なお、前記
第2セン奥スイツチ(B2)の位置金、前述の工うにB
5ダ゛イズに対する露光終了位−エジも所定距離手回側
に設けている理由は、タイムラグを考慮して、1枚目に
送出された複写紙の後端縁と、2枚目に送出される複写
紙の前端縁とができるだけ間隔を開けずに連続する工つ
に構成せんがためである。
B!!jを示す(d)位置にセットすると共に、前記送
り枚数選択スイッチ(B4)t”2枚送り側の(b1位
置にセットする(ここまでの操作は順不同)。この状態
において、前記コピー操作ボタン全操作してスイッチ(
So)kONすると、複写機の各部が起動し、前記移動
鏡(至)も移動を開始する。そして、この移動鏡−が前
記第1センサースイツチ(Sl)の位置に至るとその第
1センサースイツチ(Sl)がONするので、前記第1
駆動回W!Iu7)に通電されて第1給紙ローラ(14
A)が回転を始め(これは第1センサースイツチ(Sl
)がOFFに切替っても一定時間継続する)%@1カセ
ットケース(13A)からB5サイズの複写紙が送出さ
れる。仄に、前記移動鏡αOが第2センサースイツチ(
B2)の位置に至るとその第2センサースイツチ(B2
)がONするので、前記第2駆動回路(至)に通電され
て第2給紙ローラ(1侶)−が回転金始め(これも第2
センサースイツチ(B2)がOFFに切替っても一定時
間継続して回転する)第2カセツトケース(13B)か
らB5サイズの複写紙が続けて送出される。なお、前記
第2セン奥スイツチ(B2)の位置金、前述の工うにB
5ダ゛イズに対する露光終了位−エジも所定距離手回側
に設けている理由は、タイムラグを考慮して、1枚目に
送出された複写紙の後端縁と、2枚目に送出される複写
紙の前端縁とができるだけ間隔を開けずに連続する工つ
に構成せんがためである。
A4サイズの本を2枚”送りでコピーする・場合−は、
前記複写紙サイズ指定スイッチ(55) k (c)位
置側にセットすればよい。動作は上記したB5サイズの
場合と略同様である。
前記複写紙サイズ指定スイッチ(55) k (c)位
置側にセットすればよい。動作は上記したB5サイズの
場合と略同様である。
通常の1枚送りのコピーをする場合には、前記送り枚数
選択スイッチ(B4)’k1枚送り倶1(a位装置)に
切替えれば、第2お工び第3センサースイツチ(B2)
、(B3)は生きないので、第1センサースイッチ(S
l)がONしたときに第1カセツトケース(13A)か
ら複写紙が送出され勾だけである。
選択スイッチ(B4)’k1枚送り倶1(a位装置)に
切替えれば、第2お工び第3センサースイツチ(B2)
、(B3)は生きないので、第1センサースイッチ(S
l)がONしたときに第1カセツトケース(13A)か
ら複写紙が送出され勾だけである。
なお、本冥弛例においては、光学系移動式の静電写真複
写*を例に挙げて説明したが、テーブル移動式の静電写
真複写機にも本発明方法全適用できることは言うまでも
2県い。
写*を例に挙げて説明したが、テーブル移動式の静電写
真複写機にも本発明方法全適用できることは言うまでも
2県い。
以上要するに、本発明による静電写真複写方法は、11
1!J当りの露光中に、本来送給すべき複写紙の半分の
大きさの複写紙全自動的に2枚続けて給紙することを特
徴とするものであるから、本の見開き2頁分を一度にコ
ピーすめ工うな場合に、従来方法による如くコピー後に
複写紙を半分に切断する必要が全く黒く、従って、余分
な手間がかからず、スピーディにコピー全行える工うに
なり、かつ、複写紙?切断する場合のように紙の大きさ
にバラツキが生じることが悪いから、その製本やツアイ
リングt−pれいに行なえるに至った。
1!J当りの露光中に、本来送給すべき複写紙の半分の
大きさの複写紙全自動的に2枚続けて給紙することを特
徴とするものであるから、本の見開き2頁分を一度にコ
ピーすめ工うな場合に、従来方法による如くコピー後に
複写紙を半分に切断する必要が全く黒く、従って、余分
な手間がかからず、スピーディにコピー全行える工うに
なり、かつ、複写紙?切断する場合のように紙の大きさ
にバラツキが生じることが悪いから、その製本やツアイ
リングt−pれいに行なえるに至った。
図面は、本発明による静電写真複写方法?適用した静電
写真複写機の実施例を示し、第1図は全体概略t141
1断面図、第2図は要部の断面図、そして、第3図は概
略制御回路図である。
写真複写機の実施例を示し、第1図は全体概略t141
1断面図、第2図は要部の断面図、そして、第3図は概
略制御回路図である。
Claims (1)
- 1回当りの露光中に、本来送給すべき複写紙の半分の大
きさの複写紙金目動的に2枚続けて給紙することを特徴
とする静電写真複写方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095450A JPS59219758A (ja) | 1983-05-28 | 1983-05-28 | 静電写真複写方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095450A JPS59219758A (ja) | 1983-05-28 | 1983-05-28 | 静電写真複写方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59219758A true JPS59219758A (ja) | 1984-12-11 |
Family
ID=14138029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095450A Pending JPS59219758A (ja) | 1983-05-28 | 1983-05-28 | 静電写真複写方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59219758A (ja) |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5395039A (en) * | 1977-01-31 | 1978-08-19 | Ricoh Co Ltd | Both side copying method |
| JPS5437744A (en) * | 1977-08-31 | 1979-03-20 | Ricoh Co Ltd | Copying method in both-side copying machine |
| JPS5642243A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-20 | Ricoh Co Ltd | Copying machine |
| JPS5968757A (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-18 | Fuji Xerox Co Ltd | 両面複写機 |
| JPS59180569A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機用制御装置 |
| JPS59180568A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子写真複写機 |
| JPS6315577A (ja) * | 1986-07-08 | 1988-01-22 | Honda Motor Co Ltd | 地図の撮像方法 |
-
1983
- 1983-05-28 JP JP58095450A patent/JPS59219758A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5395039A (en) * | 1977-01-31 | 1978-08-19 | Ricoh Co Ltd | Both side copying method |
| JPS5437744A (en) * | 1977-08-31 | 1979-03-20 | Ricoh Co Ltd | Copying method in both-side copying machine |
| JPS5642243A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-20 | Ricoh Co Ltd | Copying machine |
| JPS5968757A (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-18 | Fuji Xerox Co Ltd | 両面複写機 |
| JPS59180569A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機用制御装置 |
| JPS59180568A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子写真複写機 |
| JPS6315577A (ja) * | 1986-07-08 | 1988-01-22 | Honda Motor Co Ltd | 地図の撮像方法 |
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