JPS59228142A - 安全弁の漏洩検知方法並びにその装置 - Google Patents
安全弁の漏洩検知方法並びにその装置Info
- Publication number
- JPS59228142A JPS59228142A JP10446083A JP10446083A JPS59228142A JP S59228142 A JPS59228142 A JP S59228142A JP 10446083 A JP10446083 A JP 10446083A JP 10446083 A JP10446083 A JP 10446083A JP S59228142 A JPS59228142 A JP S59228142A
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- safety valve
- gas
- discharge pipe
- valve
- oil tank
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M3/00—Investigating fluid-tightness of structures
- G01M3/02—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum
- G01M3/04—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point
- G01M3/06—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point by observing bubbles in a liquid pool
- G01M3/08—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point by observing bubbles in a liquid pool for pipes, cables or tubes; for pipe joints or seals; for valves; for welds
- G01M3/086—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point by observing bubbles in a liquid pool for pipes, cables or tubes; for pipe joints or seals; for valves; for welds for valves
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は安全弁の作(切をガスパーシャー用油槽中の泡
として検知し、併せて放出管から安全弁出口側への水分
の浸入ヲ直パツキンにより防き゛、フロン系冷媒使用の
場合等に安全弁本体の1副食?防止することのできる安
全弁の漏洩、険知力法並びにその装置に係るものである
。
として検知し、併せて放出管から安全弁出口側への水分
の浸入ヲ直パツキンにより防き゛、フロン系冷媒使用の
場合等に安全弁本体の1副食?防止することのできる安
全弁の漏洩、険知力法並びにその装置に係るものである
。
一般に冷凍装置においては、冷凍圧力容11(、熱交換
器等に高圧の冷媒ガス、と(7気が異常に溜ると器内圧
力が著しく上昇し、過剰エネルギーによる各僅トラブル
を誘発するため、該トラグルを防止するだめの保護装置
として安全弁が広く利用されている。
器等に高圧の冷媒ガス、と(7気が異常に溜ると器内圧
力が著しく上昇し、過剰エネルギーによる各僅トラブル
を誘発するため、該トラグルを防止するだめの保護装置
として安全弁が広く利用されている。
従来、安全弁は該弁が作動したときの咳出ガスを安全弁
出口側に接続した放出管によって外部の大気中に導き放
出しているが、該放出管が長いと冷媒ガス漏洩の、険知
が困l・ζfCであるばかりでなく、安全弁のばねの疲
労や弁座面への塵埃の噛み込み等による冷媒ガスの少量
の連続的な漏洩は検知する術はなく、気付かない内に冷
凍能力が低下する等の大事に到る惧れがあった。捷だフ
ロン系冷媒使用の場合には、放出管の濃度変化による呼
吸作用のため、放出管より安全弁出口側に水分が浸入し
て水分の残溜葡生じ、〕ロン系冷媒が漏洩した場合に該
冷媒が加水分解を起こし、酸性溶液となり、安全弁の弁
体及び弁座等を腐食させるという大なる欠点を存するも
のである。
出口側に接続した放出管によって外部の大気中に導き放
出しているが、該放出管が長いと冷媒ガス漏洩の、険知
が困l・ζfCであるばかりでなく、安全弁のばねの疲
労や弁座面への塵埃の噛み込み等による冷媒ガスの少量
の連続的な漏洩は検知する術はなく、気付かない内に冷
凍能力が低下する等の大事に到る惧れがあった。捷だフ
ロン系冷媒使用の場合には、放出管の濃度変化による呼
吸作用のため、放出管より安全弁出口側に水分が浸入し
て水分の残溜葡生じ、〕ロン系冷媒が漏洩した場合に該
冷媒が加水分解を起こし、酸性溶液となり、安全弁の弁
体及び弁座等を腐食させるという大なる欠点を存するも
のである。
然るに本発明においては、安全弁の出口側に放出管とガ
スパーシャー及びガスパーシャー用油槽とを並列に接続
し、該放出管に安全弁よりの噴出ガスが所定の圧力に達
すると破裂するような盲パッキンケ設けたから、安全弁
が作動してガスが噴出すると、該ガスはストップ弁を介
してガスパーシャー用油槽に入り、該油槽中の泡として
素早く安全弁よりの漏洩を検知することができ、該ガス
圧が所定の圧力に達すると盲パツキンが破裂し、該噴出
ガスを放出管から外部の大気中に放出することができる
ものである。また本発明においては、安全弁のばねの疲
労や弁座面への雁埃の11ハみ込み等(Cよる冷媒ガス
の少量の連続的な漏洩も盲パツキンにより直接放出管よ
り外部の大気中にそのま\放出せず、ガスパーシャー用
油!+?!に導入するから、容易に泡として検知可能で
ある。しかも放出管より安全弁出口側への大気中の水分
の浸入はiゴパッキンにより防止されるから、安全弁出
口側に水分が残溜せず、安全弁よりのフロン系冷媒の、
11洩があっても弁本体の腐食を未然に防止し得るもσ
]である。
スパーシャー及びガスパーシャー用油槽とを並列に接続
し、該放出管に安全弁よりの噴出ガスが所定の圧力に達
すると破裂するような盲パッキンケ設けたから、安全弁
が作動してガスが噴出すると、該ガスはストップ弁を介
してガスパーシャー用油槽に入り、該油槽中の泡として
素早く安全弁よりの漏洩を検知することができ、該ガス
圧が所定の圧力に達すると盲パツキンが破裂し、該噴出
ガスを放出管から外部の大気中に放出することができる
ものである。また本発明においては、安全弁のばねの疲
労や弁座面への雁埃の11ハみ込み等(Cよる冷媒ガス
の少量の連続的な漏洩も盲パツキンにより直接放出管よ
り外部の大気中にそのま\放出せず、ガスパーシャー用
油!+?!に導入するから、容易に泡として検知可能で
ある。しかも放出管より安全弁出口側への大気中の水分
の浸入はiゴパッキンにより防止されるから、安全弁出
口側に水分が残溜せず、安全弁よりのフロン系冷媒の、
11洩があっても弁本体の腐食を未然に防止し得るもσ
]である。
今、ここに本発明実施の一例を示す添付図面について詳
説する。
説する。
1は安全弁で、冷媒装置の冷凍圧力容器、鴫交換器等(
図示せず)K安A弁2を介して1妾続したものである。
図示せず)K安A弁2を介して1妾続したものである。
3は放出管で、安全弁1の出口側に(2)続し、安全弁
1が作iii/JLだとき噴出した冷媒ガスを屋外又は
船外等に導き放出するものである。4,4は一対の7ラ
ンジで、該放出管3の中間部に設備し、5は龍パツキン
でRh一対のフランジ4.4間に介在し、1.5赤〃厚
さの天然ゴム製とし、実計jで4.8〜5− OKg/
C7++2ty)圧力で破裂するものである。6は配管
で、安全弁1の出口側と該フランジ4,4との間の放出
管3より分岐したもので、中間部にストップ弁7を介在
したものである。8はガスパーシャー、9はガスパーシ
ャー用油槽で、一端をガスノく一ジャー8の冷媒ガス入
口兼エアー放出口10にストップ弁11を介して接続し
、他端をガス、ノく−ジャー用油槽9の油中に開口した
配管12により夫々を連結したもので、配管6で安全弁
1の出口側々ガスバーシャー8及びガスパ−シャー用油
槽とを並列に接続するものである。13は排出管で、ガ
スパーシャー用油槽9で泡として放出される冷媒ガスを
排出する。
1が作iii/JLだとき噴出した冷媒ガスを屋外又は
船外等に導き放出するものである。4,4は一対の7ラ
ンジで、該放出管3の中間部に設備し、5は龍パツキン
でRh一対のフランジ4.4間に介在し、1.5赤〃厚
さの天然ゴム製とし、実計jで4.8〜5− OKg/
C7++2ty)圧力で破裂するものである。6は配管
で、安全弁1の出口側と該フランジ4,4との間の放出
管3より分岐したもので、中間部にストップ弁7を介在
したものである。8はガスパーシャー、9はガスパーシ
ャー用油槽で、一端をガスノく一ジャー8の冷媒ガス入
口兼エアー放出口10にストップ弁11を介して接続し
、他端をガス、ノく−ジャー用油槽9の油中に開口した
配管12により夫々を連結したもので、配管6で安全弁
1の出口側々ガスバーシャー8及びガスパ−シャー用油
槽とを並列に接続するものである。13は排出管で、ガ
スパーシャー用油槽9で泡として放出される冷媒ガスを
排出する。
本発明は以上の如き構成で、こ、f″Lを使用するに当
っては、異常高圧で安全弁が作動した場合に、放出管3
より冷媒ガスが外部の大気中に放出し易くするために、
またガスパーシャー用油槽9を保護するために、更には
前記排出管13より機IX’2室に大量の冷媒が放出さ
れないようにするためにストップ弁7を極く僅かだけ開
けて使用する。それにガスパーシャー8からガスノ<−
シャー用油槽9への配管12はガスノぐ−ジャー8のエ
アー放出ラインと共用しているため、ガスパーシャー8
の作動時の泡が空気か、冷媒ガスかの区別ができないた
め、ガスパーシャー8のガス入口兼エアー放出口10を
ストップ弁11で閉めてガスパーシャー8とカスパーシ
ャー用油槽との同時使用を避けるものである。
っては、異常高圧で安全弁が作動した場合に、放出管3
より冷媒ガスが外部の大気中に放出し易くするために、
またガスパーシャー用油槽9を保護するために、更には
前記排出管13より機IX’2室に大量の冷媒が放出さ
れないようにするためにストップ弁7を極く僅かだけ開
けて使用する。それにガスパーシャー8からガスノ<−
シャー用油槽9への配管12はガスノぐ−ジャー8のエ
アー放出ラインと共用しているため、ガスパーシャー8
の作動時の泡が空気か、冷媒ガスかの区別ができないた
め、ガスパーシャー8のガス入口兼エアー放出口10を
ストップ弁11で閉めてガスパーシャー8とカスパーシ
ャー用油槽との同時使用を避けるものである。
添付図面は本発明実施の一例を示すもので、その概略配
管図を示す。 1・・・安全弁、2・・・安全弁元弁、3・・・放出管
、4・・・フランジ、5・・・盲パツキン、6・・・配
管、7・・・ストップ弁、8・・・ガスパーシャー、9
・・・ガスパーシャー用油槽、10・・・ガス入ロア1
Fエアー放出口、11・・・ストップ弁、12・・・配
管、13・・・排出管。 出願人 日新興業株式会社 (ほか2名)
管図を示す。 1・・・安全弁、2・・・安全弁元弁、3・・・放出管
、4・・・フランジ、5・・・盲パツキン、6・・・配
管、7・・・ストップ弁、8・・・ガスパーシャー、9
・・・ガスパーシャー用油槽、10・・・ガス入ロア1
Fエアー放出口、11・・・ストップ弁、12・・・配
管、13・・・排出管。 出願人 日新興業株式会社 (ほか2名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、安全弁からのガスの漏洩を放出管に付設した所定の
圧力で破裂する盲パツキンよりガスノく一ジャーの油槽
等の中に導入し、泡として検知することを特徴とする安
全弁の漏洩検知方法。 2、安全弁の出口側を分岐し、一方に弁を介してガスパ
ージ゛ヤー及びガスパーシャー用油P!に並列に接続し
、他方に外部への放出管を接続し、該放出管の中間に一
対のフランジを設備し、該フランジ間に所定の圧力で破
裂する盲パツキン?介在させること分特徴とする安全弁
の漏洩倹矧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10446083A JPS59228142A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 安全弁の漏洩検知方法並びにその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10446083A JPS59228142A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 安全弁の漏洩検知方法並びにその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59228142A true JPS59228142A (ja) | 1984-12-21 |
| JPH0224456B2 JPH0224456B2 (ja) | 1990-05-29 |
Family
ID=14381203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10446083A Granted JPS59228142A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 安全弁の漏洩検知方法並びにその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59228142A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999019705A1 (en) * | 1997-10-10 | 1999-04-22 | Apv North America, Inc. | A method of leak testing an assembled plate type heat exchanger |
| KR20030062188A (ko) * | 2002-01-16 | 2003-07-23 | 홍성식 | 가스 누출 확인기 |
| KR100524601B1 (ko) * | 2000-12-02 | 2005-11-01 | 주식회사 포스코 | 셧오프밸브의 누출검출장치 |
| CN104880281A (zh) * | 2014-02-28 | 2015-09-02 | 北京谊安医疗系统股份有限公司 | 外气密测试装置 |
| CN104880284A (zh) * | 2014-02-28 | 2015-09-02 | 北京谊安医疗系统股份有限公司 | 内气密测试装置 |
| CN106404303A (zh) * | 2016-11-07 | 2017-02-15 | 捷开通讯(深圳)有限公司 | 喇叭气密性的检测装置 |
| CN111855191A (zh) * | 2020-06-08 | 2020-10-30 | 合肥通用机械研究院有限公司 | 一种低温安全阀性能试验系统及试验方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107462373A (zh) * | 2017-09-19 | 2017-12-12 | 合肥通用机械研究院 | 一种基于气泡法的阀门泄漏率自动测试装置 |
-
1983
- 1983-06-10 JP JP10446083A patent/JPS59228142A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999019705A1 (en) * | 1997-10-10 | 1999-04-22 | Apv North America, Inc. | A method of leak testing an assembled plate type heat exchanger |
| GB2335497A (en) * | 1997-10-10 | 1999-09-22 | Apv North America Inc | A method of leak testing an assembled plate type heat exchanger |
| GB2335497B (en) * | 1997-10-10 | 2002-01-23 | Apv North America Inc | A method of leak testing an assembled plate type heat exchanger |
| KR100524601B1 (ko) * | 2000-12-02 | 2005-11-01 | 주식회사 포스코 | 셧오프밸브의 누출검출장치 |
| KR20030062188A (ko) * | 2002-01-16 | 2003-07-23 | 홍성식 | 가스 누출 확인기 |
| CN104880281A (zh) * | 2014-02-28 | 2015-09-02 | 北京谊安医疗系统股份有限公司 | 外气密测试装置 |
| CN104880284A (zh) * | 2014-02-28 | 2015-09-02 | 北京谊安医疗系统股份有限公司 | 内气密测试装置 |
| CN106404303A (zh) * | 2016-11-07 | 2017-02-15 | 捷开通讯(深圳)有限公司 | 喇叭气密性的检测装置 |
| CN111855191A (zh) * | 2020-06-08 | 2020-10-30 | 合肥通用机械研究院有限公司 | 一种低温安全阀性能试验系统及试验方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0224456B2 (ja) | 1990-05-29 |
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