JPS59229144A - 往復動形低温膨張エンジン - Google Patents
往復動形低温膨張エンジンInfo
- Publication number
- JPS59229144A JPS59229144A JP10255483A JP10255483A JPS59229144A JP S59229144 A JPS59229144 A JP S59229144A JP 10255483 A JP10255483 A JP 10255483A JP 10255483 A JP10255483 A JP 10255483A JP S59229144 A JPS59229144 A JP S59229144A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- expansion engine
- piston
- cylinder
- temperature expansion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本511は、ピストンのような往復動機構を有し極低温
を発生する往復動形低温膨張エンクンに関するものであ
る。
を発生する往復動形低温膨張エンクンに関するものであ
る。
従来の往復動形低温膨張エンジンの代表例として、ヘリ
ウム液化冷凍機で一般的に採用されている2簡式膨張エ
ンジンを第1図に示す。第1図において、常温のフラン
ジ1の図示左側に取付けられたシリンダ12およびシリ
ンダ3内にピストン4およびピストン5が摺動自在に挿
入されている。
ウム液化冷凍機で一般的に採用されている2簡式膨張エ
ンジンを第1図に示す。第1図において、常温のフラン
ジ1の図示左側に取付けられたシリンダ12およびシリ
ンダ3内にピストン4およびピストン5が摺動自在に挿
入されている。
一方、フランジlの図示右側にはピストン4,5の往復
動を回転運動に変換するため、ケーシング6、クランク
軸7およびピストンロッド8,9にて構成される駆動装
置がフランジ1に取付けられている。ケーシング6の上
方には、ロータ10.ステータ11およびケーシンダレ
にて構成される発電機をクランク軸7に結合し、膨張エ
ンジンで発生する動力を電力昏こ変換して、膨張エンジ
ンの回転数を制御する。ケーシング6には点検フタ13
が取付けられている。シリンダ2.3の先端には冷媒ガ
スを吸排気する吸気弁14.15および排気弁16゜1
7が設けられている。また、ピストン4.5の右端には
、シリンダ2,3内部の冷媒ガスの漏洩防止のため、ピ
ストンシール18,19が取付けられている。なお、フ
ランジlの左側のシリンダ部は先端側が極低温になるた
め、図示を省略した保冷槽内部にフランジlを介して取
付けられ真空断熱されている。本実施例において、シリ
ンダ2,3は、図示左側が極低温、右側が常温となり、
軸方向fこ第2図に示す温度勾配を生ずる。この温度勾
配は、小形機の膨張エンジンの場合、シリンダが短か(
なるので一層大き4なる。シリンダ2,3の右端は常温
なるも、極低温Tcとなる左端への熱伝導のため、ケー
シング6内部の雰囲気温度T^より低い表面温度THに
落着(。このため、雰囲気に含まれる水分がピストンシ
ール18,19より左側のシリンダ2,3の内面に結露
する。通常、ピストン4とヒストン5は180度の位相
差でクランク軸7に連結されているので、逆位相でシリ
ンダ2. 3内を往復動し、かつ、ピストン4とピスト
ン5の排除体積が異なるため、ケーシング6の内圧がク
ランク軸7の回転数に一致した周期で上下に変動する。
動を回転運動に変換するため、ケーシング6、クランク
軸7およびピストンロッド8,9にて構成される駆動装
置がフランジ1に取付けられている。ケーシング6の上
方には、ロータ10.ステータ11およびケーシンダレ
にて構成される発電機をクランク軸7に結合し、膨張エ
ンジンで発生する動力を電力昏こ変換して、膨張エンジ
ンの回転数を制御する。ケーシング6には点検フタ13
が取付けられている。シリンダ2.3の先端には冷媒ガ
スを吸排気する吸気弁14.15および排気弁16゜1
7が設けられている。また、ピストン4.5の右端には
、シリンダ2,3内部の冷媒ガスの漏洩防止のため、ピ
ストンシール18,19が取付けられている。なお、フ
ランジlの左側のシリンダ部は先端側が極低温になるた
め、図示を省略した保冷槽内部にフランジlを介して取
付けられ真空断熱されている。本実施例において、シリ
ンダ2,3は、図示左側が極低温、右側が常温となり、
軸方向fこ第2図に示す温度勾配を生ずる。この温度勾
配は、小形機の膨張エンジンの場合、シリンダが短か(
なるので一層大き4なる。シリンダ2,3の右端は常温
なるも、極低温Tcとなる左端への熱伝導のため、ケー
シング6内部の雰囲気温度T^より低い表面温度THに
落着(。このため、雰囲気に含まれる水分がピストンシ
ール18,19より左側のシリンダ2,3の内面に結露
する。通常、ピストン4とヒストン5は180度の位相
差でクランク軸7に連結されているので、逆位相でシリ
ンダ2. 3内を往復動し、かつ、ピストン4とピスト
ン5の排除体積が異なるため、ケーシング6の内圧がク
ランク軸7の回転数に一致した周期で上下に変動する。
一方、ケーシング6は外気に対して密閉構造になってい
ないため、ケーシング6の内外間で通気が容易である。
ないため、ケーシング6の内外間で通気が容易である。
したがって、ケーシング6内の平均圧力は、はぼ外気圧
に等しいため、ケーシング6の内圧が平均圧力より低い
時期には、外気圧に対しケーシング6内圧が負圧となり
、ケーシング6内部へ水分を含んだ外気が連続的醗こ吸
込まれる。新たにケーシング6内部へ吸込まれた外気中
の水分は、前述したようにシリンダ4,5の右端内面暖
こ新たに結露する。この現象は多湿時期には一層顕著に
起る。シリンダ2,3の右端で、ピストンシール18,
19の摺動範囲沓こ対応する内面は、前述したように雰
囲気温1[T^より低い温度にあるが、この部分の熱伝
導性が悪い場合や、シリンダ長さが短かい小形機の場合
には、第2図に示す温度勾配が一層大きくなるため、ピ
ストンシール1B。
に等しいため、ケーシング6の内圧が平均圧力より低い
時期には、外気圧に対しケーシング6内圧が負圧となり
、ケーシング6内部へ水分を含んだ外気が連続的醗こ吸
込まれる。新たにケーシング6内部へ吸込まれた外気中
の水分は、前述したようにシリンダ4,5の右端内面暖
こ新たに結露する。この現象は多湿時期には一層顕著に
起る。シリンダ2,3の右端で、ピストンシール18,
19の摺動範囲沓こ対応する内面は、前述したように雰
囲気温1[T^より低い温度にあるが、この部分の熱伝
導性が悪い場合や、シリンダ長さが短かい小形機の場合
には、第2図に示す温度勾配が一層大きくなるため、ピ
ストンシール1B。
19の摺動範囲内のシリンダ内面温度は、部1分的に0
℃を下回ることもある。シリンダ内面温度が0℃以下に
なると、結露した水はシリンダ内面に膜状となって氷結
する。結露した水や氷は、ピストンシール1B、19が
運動タイプのためシリンダ表面から完全に除去されず、
ピストン4,5の往復動に随伴してピストン先端側の極
低温部へと移動し、シリンダ2,3とピストン4,5の
すきまで氷結し蓄積する。しかして、湿潤な外気が継続
してケーシング6内へ供給されるため、シリンダへの結
露、氷結も一段と進み、その結果、シリンダ2゜3とピ
ストン4,5のすきまに氷が充満し、ピストン2,3の
摺動抵抗が増大するため、膨張エンジンの円滑な運転が
阻害され、極端な場合には、膨張エンジンが自然停止す
るという極めて重大な欠陥を有していた。
℃を下回ることもある。シリンダ内面温度が0℃以下に
なると、結露した水はシリンダ内面に膜状となって氷結
する。結露した水や氷は、ピストンシール1B、19が
運動タイプのためシリンダ表面から完全に除去されず、
ピストン4,5の往復動に随伴してピストン先端側の極
低温部へと移動し、シリンダ2,3とピストン4,5の
すきまで氷結し蓄積する。しかして、湿潤な外気が継続
してケーシング6内へ供給されるため、シリンダへの結
露、氷結も一段と進み、その結果、シリンダ2゜3とピ
ストン4,5のすきまに氷が充満し、ピストン2,3の
摺動抵抗が増大するため、膨張エンジンの円滑な運転が
阻害され、極端な場合には、膨張エンジンが自然停止す
るという極めて重大な欠陥を有していた。
本発明の目的は、膨張エンジンの運転を阻害するシリン
ダ内面への結露、結氷を防止した往復動形低温膨張エン
ジンを提供することにある。
ダ内面への結露、結氷を防止した往復動形低温膨張エン
ジンを提供することにある。
本発明は、シリンダ内面に連通ずる駆動装置ケーシング
を機密構造にして、内部の雰囲気を乾燥状態に保持する
ことにより、シリンダ内面への結露、結氷を防止するよ
うにしたものである。
を機密構造にして、内部の雰囲気を乾燥状態に保持する
ことにより、シリンダ内面への結露、結氷を防止するよ
うにしたものである。
以下、本発明の一実施例を第3図により説明する。第3
図において、第1図と同部分は同符号で示し、説明を省
略する。ケーシング6aとフランジl、ケーシング12
a1点検フタ13の合せ面にはシール付加;21,22
を設ける。クランク軸7の下端の軸受部には、カバー囚
をシール材列を介してケーシング6aに取付ける。また
、ケーシング6aにはケーシング6a内部の圧力規制の
ための安全弁6を設ける。
図において、第1図と同部分は同符号で示し、説明を省
略する。ケーシング6aとフランジl、ケーシング12
a1点検フタ13の合せ面にはシール付加;21,22
を設ける。クランク軸7の下端の軸受部には、カバー囚
をシール材列を介してケーシング6aに取付ける。また
、ケーシング6aにはケーシング6a内部の圧力規制の
ための安全弁6を設ける。
以上の構成において、その作用を説明する。ピストン4
,5の往復動に同期したケーシング6a内部容積の増減
に伴って内部圧力も増減するが、ケーシング6a内の雰
囲気はシール材20,21,22および冴により、外気
に対して気密に保持されているので、湿気を含む外気が
ケーシング6a内へ侵入できない。したがって、ケーシ
ング6a内部は乾燥状態に維持され、シリンダ4,5へ
の結露。
,5の往復動に同期したケーシング6a内部容積の増減
に伴って内部圧力も増減するが、ケーシング6a内の雰
囲気はシール材20,21,22および冴により、外気
に対して気密に保持されているので、湿気を含む外気が
ケーシング6a内へ侵入できない。したがって、ケーシ
ング6a内部は乾燥状態に維持され、シリンダ4,5へ
の結露。
結氷が阻止されて膨張エンジンを長期にわたり円滑に運
転することができる。なお、ピストンシ−ル18.19
は、摺動型シールであるため、シリンダ嶋 5内の冷媒
ガスが僅かながらピストンシール18.19から漏れて
、ケーシング6a内に蓄積されるので、ケーシング6a
の内圧が徐々に上昇する。
転することができる。なお、ピストンシ−ル18.19
は、摺動型シールであるため、シリンダ嶋 5内の冷媒
ガスが僅かながらピストンシール18.19から漏れて
、ケーシング6a内に蓄積されるので、ケーシング6a
の内圧が徐々に上昇する。
ケーシング6aの内圧が上昇すると、ケーシング6aが
変形し、ケーシング6a内部に組込まれた機構相互の寸
法精度が悪化して円滑な運転が阻害される恐れがあるの
で、ケーシング6aに安全弁すを設けて、ケーシング6
aの内圧を適切な圧力に制限する。
変形し、ケーシング6a内部に組込まれた機構相互の寸
法精度が悪化して円滑な運転が阻害される恐れがあるの
で、ケーシング6aに安全弁すを設けて、ケーシング6
aの内圧を適切な圧力に制限する。
以上の如(本実施例によれば、シリンダ2,3への結露
、結氷が防止できるので、膨張エンジンを長期にわたり
円滑に運転できるという効果がある。
、結氷が防止できるので、膨張エンジンを長期にわたり
円滑に運転できるという効果がある。
本発明の他の実施例を第4図、第5図および第6図に示
す。第4図の実施例はケーシング6a内に乾燥剤がを設
置したこと以外は第3図の実施例と同一であるが、本実
施例においては、■動装置の組立中にケーシング6a内
に滞留した外気に含まれる水分を乾燥剤漢が吸収するの
で、ケージジグ6a内部の雰囲気を膨張エンジンの運転
前に十分に乾燥できるので、シリンダ2,3への結露。
す。第4図の実施例はケーシング6a内に乾燥剤がを設
置したこと以外は第3図の実施例と同一であるが、本実
施例においては、■動装置の組立中にケーシング6a内
に滞留した外気に含まれる水分を乾燥剤漢が吸収するの
で、ケージジグ6a内部の雰囲気を膨張エンジンの運転
前に十分に乾燥できるので、シリンダ2,3への結露。
結氷を一層確実に防止できる効果を有する。第5図の実
施例は、第3図の実施例で示す安全弁5の代りに、へ、
リウム液化冷凍機の低圧冷媒戻り配管nとケージソゲ6
aを配管Zで連通させたものであり、本実施例では、第
3図の実施例において安全弁5から外気へ放出していた
微少量の冷媒ガスをも配管4.28により回収するもの
であり、冷媒ガスの減少を防止できる効果がある。
施例は、第3図の実施例で示す安全弁5の代りに、へ、
リウム液化冷凍機の低圧冷媒戻り配管nとケージソゲ6
aを配管Zで連通させたものであり、本実施例では、第
3図の実施例において安全弁5から外気へ放出していた
微少量の冷媒ガスをも配管4.28により回収するもの
であり、冷媒ガスの減少を防止できる効果がある。
第6図の実施例は、ケーシング6に連結した配管四から
、ケーシング6内へ乾燥ガスを強制的に送込むことによ
り、ケーシング6内への外気侵入を防ぎ、かつ、ケーシ
ング6内の雰囲気を積極的に乾燥状態に保持する。本実
施例では、ケーシング6を含む駆動装置の気密構造化が
困難な場合督こあっても、シリンダ2.3への結露、結
氷を防止できる効果を有する。
、ケーシング6内へ乾燥ガスを強制的に送込むことによ
り、ケーシング6内への外気侵入を防ぎ、かつ、ケーシ
ング6内の雰囲気を積極的に乾燥状態に保持する。本実
施例では、ケーシング6を含む駆動装置の気密構造化が
困難な場合督こあっても、シリンダ2.3への結露、結
氷を防止できる効果を有する。
以上述べたように本発明によれば、シリンダ内面への結
露、結氷を完全に防止することができるので、膨張エン
ジンを長期にわたり円滑に運転することができる効果が
ある。
露、結氷を完全に防止することができるので、膨張エン
ジンを長期にわたり円滑に運転することができる効果が
ある。
第1図は従来の膨張エンジンの縦断面図、第2図はシリ
ンダ長手方向の温度分布を示す線図、第3図は本発明の
一実施例を示す膨張エンジンの縦断面図、第4図、第5
図および第6図は本発明の他の実施例を示す膨張エンジ
ンの縦断面図である。 1・・・・・・フランジ、2,3・・・・・・シリンダ
、4,5・・・・・・ピストン、 6.6 a、 12
.12a・・・・・・ケーシング、7・・・・・・クラ
ンク軸、8.9・・・・・・ピストンロット、10・・
・・・・ロータ、11・・・・・・ステータ、13・・
・・・・点検フタ、14.15・・・・・・吸気弁、1
6.17・・・・・・排気弁、18゜19・・・・・・
ピストンシール、20〜21!、 24・・・・・・シ
ール材、る・・・・・・カバー、5・・・・・・安全弁
、6・・・・・・乾燥剤、若〜酋・・・・・・配管 代理人 弁理士 高 橋 明 夫 才1回 シソンタイ立置 74図 ;lF″5図 オ6図 流謹カス
ンダ長手方向の温度分布を示す線図、第3図は本発明の
一実施例を示す膨張エンジンの縦断面図、第4図、第5
図および第6図は本発明の他の実施例を示す膨張エンジ
ンの縦断面図である。 1・・・・・・フランジ、2,3・・・・・・シリンダ
、4,5・・・・・・ピストン、 6.6 a、 12
.12a・・・・・・ケーシング、7・・・・・・クラ
ンク軸、8.9・・・・・・ピストンロット、10・・
・・・・ロータ、11・・・・・・ステータ、13・・
・・・・点検フタ、14.15・・・・・・吸気弁、1
6.17・・・・・・排気弁、18゜19・・・・・・
ピストンシール、20〜21!、 24・・・・・・シ
ール材、る・・・・・・カバー、5・・・・・・安全弁
、6・・・・・・乾燥剤、若〜酋・・・・・・配管 代理人 弁理士 高 橋 明 夫 才1回 シソンタイ立置 74図 ;lF″5図 オ6図 流謹カス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シリンダ、ピストン、吸排気弁で構成されたシリン
ダ部と、ピストンの往復動を回転運動に変換する駆動装
置部から成る往復動形低温膨張エンジン擾こおいて、前
記駆動装置部のケーシングを気密構造としたことを特徴
とする往復動形低温膨張エンジン。 2、駆動装置部のケーシングに安全弁を設けた特許請求
範囲第1項記載の往復動形低温膨張エンジン。 3、駆動装置部のケーシングに乾燥ガス送込用配管を設
けた特許請求の範囲第1項記載の往復動形低温膨張エン
ジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10255483A JPS59229144A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 往復動形低温膨張エンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10255483A JPS59229144A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 往復動形低温膨張エンジン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59229144A true JPS59229144A (ja) | 1984-12-22 |
Family
ID=14330458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10255483A Pending JPS59229144A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 往復動形低温膨張エンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59229144A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61164961U (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-13 |
-
1983
- 1983-06-10 JP JP10255483A patent/JPS59229144A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61164961U (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-13 |
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