JPS59230505A - 収納ベツド - Google Patents
収納ベツドInfo
- Publication number
- JPS59230505A JPS59230505A JP10687883A JP10687883A JPS59230505A JP S59230505 A JPS59230505 A JP S59230505A JP 10687883 A JP10687883 A JP 10687883A JP 10687883 A JP10687883 A JP 10687883A JP S59230505 A JPS59230505 A JP S59230505A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- shelf
- shelf board
- stopper
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 title 1
- 206010041662 Splinter Diseases 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Special Chairs (AREA)
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、ベッドを起立回動させて収納凹所に収納する
ことができる収納ベッドに関する。
ことができる収納ベッドに関する。
従来、ベッドを起立回動させて、収納凹所に収納させる
いわゆる収納ベッドにあっては、ベッドを起立回動させ
る故、ベッドを枢支連結する側には小物を載設させるこ
とができる棚板を設けることができないという問題があ
る。
いわゆる収納ベッドにあっては、ベッドを起立回動させ
る故、ベッドを枢支連結する側には小物を載設させるこ
とができる棚板を設けることができないという問題があ
る。
本発明は、合理的な構成により、棚板が回動するベッド
の邪臘になるようなことがなく、ベットを枢支連結する
側に棚板を設けることができる収納ベッドを提供するこ
とを目的とする。
の邪臘になるようなことがなく、ベットを枢支連結する
側に棚板を設けることができる収納ベッドを提供するこ
とを目的とする。
零光男は、前方及び上方が開放されたベッド支持ボック
ス11内にベッド(2)の−側@都を入れ込ませ、ベッ
ド(2)とベッド支持ボックスft)との間に水平回転
軸(3)を架設してベッド(2)をベッド支持ポックス
(1)K対して回動自在に枢着し1 ベッド支持ボック
スfl)の両測部部材f41+41間に自重で下方へ回
動することができる棚板(5)を架設し、棚板(5)の
自重回転軸(6)を後方に偏位させ、棚板(5)の前端
下面を支えて棚板(6)を略水平姿勢に維持する柵板支
北部(7)を略水平姿勢となるベッド(2)の後端部に
設け、ベッド(2)を起立回動させて棚板支え5(7)
が棚板(5)から外れて後方に自重回動する棚板(5)
をそれ以上回動するのを阻止するストッパー(8)を設
け、ストッパー(8)にて保持された棚板(5)の前端
部が棚板支え部(7)の回動軌跡■上に位置するように
ストッパー(8)の位置を設定して成ることを特徴とす
る収納ベッドに係るものであり、このように構成するこ
とによって上記目的を達成できるに至った。
ス11内にベッド(2)の−側@都を入れ込ませ、ベッ
ド(2)とベッド支持ボックスft)との間に水平回転
軸(3)を架設してベッド(2)をベッド支持ポックス
(1)K対して回動自在に枢着し1 ベッド支持ボック
スfl)の両測部部材f41+41間に自重で下方へ回
動することができる棚板(5)を架設し、棚板(5)の
自重回転軸(6)を後方に偏位させ、棚板(5)の前端
下面を支えて棚板(6)を略水平姿勢に維持する柵板支
北部(7)を略水平姿勢となるベッド(2)の後端部に
設け、ベッド(2)を起立回動させて棚板支え5(7)
が棚板(5)から外れて後方に自重回動する棚板(5)
をそれ以上回動するのを阻止するストッパー(8)を設
け、ストッパー(8)にて保持された棚板(5)の前端
部が棚板支え部(7)の回動軌跡■上に位置するように
ストッパー(8)の位置を設定して成ることを特徴とす
る収納ベッドに係るものであり、このように構成するこ
とによって上記目的を達成できるに至った。
以下本発明の実施例を図面に基込て詳述する。
ベッド支持ボックス[1)は第3図に示すように、前方
及び上方が開放されていて、側壁(9)の上方前方部を
斜めに切欠いである。ベッド支持ボックス(1)は家屋
の壁に構成した収納口1fr(図示せず)の下端部に収
納し壁に固定しである。側壁(91+91の前方下部に
は軸受(lO)を収付けである。ベッド(2)の横巾は
ベッド支持ボックス(1)の側壁(9) (91間の差
し渡し寸法よりも充分に中挟にしである。ベッド(2)
の長さ方向の一端部の側面には水平回転軸(3)を突出
させである。しかしてベッド(2)の一端部をベッド支
持ボックス(1)内に入れ込むとともに水平回転軸(3
)を軸受(lO)に回転自在に保持させることで1ベツ
ド(2)をベッド支持ボックス(1)K起立回動させて
家屋の壁の収納凹所に収納したり、又、引き降し回倒さ
せて使用姿勢に引き降ろすことができるようにしである
。
及び上方が開放されていて、側壁(9)の上方前方部を
斜めに切欠いである。ベッド支持ボックス(1)は家屋
の壁に構成した収納口1fr(図示せず)の下端部に収
納し壁に固定しである。側壁(91+91の前方下部に
は軸受(lO)を収付けである。ベッド(2)の横巾は
ベッド支持ボックス(1)の側壁(9) (91間の差
し渡し寸法よりも充分に中挟にしである。ベッド(2)
の長さ方向の一端部の側面には水平回転軸(3)を突出
させである。しかしてベッド(2)の一端部をベッド支
持ボックス(1)内に入れ込むとともに水平回転軸(3
)を軸受(lO)に回転自在に保持させることで1ベツ
ド(2)をベッド支持ボックス(1)K起立回動させて
家屋の壁の収納凹所に収納したり、又、引き降し回倒さ
せて使用姿勢に引き降ろすことができるようにしである
。
側壁(9)の後方上部には高圧カスを封入したカススプ
リンタ(lりを揺動自在に枢着しである。ベッド(2)
の水平回転軸(3)近くの側面には枢支連結5(IWを
形成しである。しかして刀ススプリ:/り(1りの遊端
部をベッド(2)側の枢支連結g(12)に枢支連結し
である。
リンタ(lりを揺動自在に枢着しである。ベッド(2)
の水平回転軸(3)近くの側面には枢支連結5(IWを
形成しである。しかして刀ススプリ:/り(1りの遊端
部をベッド(2)側の枢支連結g(12)に枢支連結し
である。
ガススプリ:Jジ(1りはピストンをシリンター(I−
1内に摺i1J移動自在に設け、ピストンにて仕切られ
た一方のシリンター蔓内に高圧ガスを封入してあり、こ
の高圧カスのカス圧にてピストンに接続したシリンター
ロッド(+41をシリンター昧から突出付勢してあシ、
この突出付勢力でベッド(2)を軽い力で起立揺動させ
、又、ゆっくりと引き降ろすことができるようにしたも
のである。ガススプリンジ旧)に代えてコイルスプリン
タのようなものでもよくこのような機構をバランス部材
(I5)と総称する。
1内に摺i1J移動自在に設け、ピストンにて仕切られ
た一方のシリンター蔓内に高圧ガスを封入してあり、こ
の高圧カスのカス圧にてピストンに接続したシリンター
ロッド(+41をシリンター昧から突出付勢してあシ、
この突出付勢力でベッド(2)を軽い力で起立揺動させ
、又、ゆっくりと引き降ろすことができるようにしたも
のである。ガススプリンジ旧)に代えてコイルスプリン
タのようなものでもよくこのような機構をバランス部材
(I5)と総称する。
カバー鵠は第1図に示すように、側壁(9)の内面に取
付けてカススプリンタ(11)を覆って、伸縮するガス
スづリンク(1りに毛布やシーツなどがからみつくこと
がなく、かつカススプリンタ(1りや水平回転軸(3)
を隠すことで外観を高めである。図中97)は脚でベッ
ド(2)を略水平に保つものである0棚板(5)の長さ
方向両側端部には後方に偏位させて自重回転軸(6)を
外側方に突出させである。カバー〇呻には軸受凹所08
)を形成しである。軸受凹所−に自重回転軸(6)を転
勤自在に入れ込んであり、棚板(5)を自重で下方に回
動付勢しである。ベッド(2)の後端部には縦板(19
)を立設してあり、この縦板(19)の上端部が柵板支
え都(7)となっていて、第4図に示すように、使用姿
勢に倒したベッド(2)側の棚板支え部(7)が棚板(
5)の先端下面に当接することで、棚板(5)を略水平
姿勢に保持することができるようにしである。
付けてカススプリンタ(11)を覆って、伸縮するガス
スづリンク(1りに毛布やシーツなどがからみつくこと
がなく、かつカススプリンタ(1りや水平回転軸(3)
を隠すことで外観を高めである。図中97)は脚でベッ
ド(2)を略水平に保つものである0棚板(5)の長さ
方向両側端部には後方に偏位させて自重回転軸(6)を
外側方に突出させである。カバー〇呻には軸受凹所08
)を形成しである。軸受凹所−に自重回転軸(6)を転
勤自在に入れ込んであり、棚板(5)を自重で下方に回
動付勢しである。ベッド(2)の後端部には縦板(19
)を立設してあり、この縦板(19)の上端部が柵板支
え都(7)となっていて、第4図に示すように、使用姿
勢に倒したベッド(2)側の棚板支え部(7)が棚板(
5)の先端下面に当接することで、棚板(5)を略水平
姿勢に保持することができるようにしである。
ストッパー(8)はベッド支持ボックス(1)の側壁(
9)に設けである。しかして第5図に示すように、ベッ
ド(2)を持ち上げ回動させて収納したとき、棚板支え
部(7)に支えられている棚板(6)がベッド(2)の
起立回動に伴なって自重で下方に回動し、そして、スト
ッパー(8)にて棚板(5)をそれ以上回動することが
ないように支持することができるようにしである。そし
てストッパー(8)Kて保持された棚板(5)の前端部
が棚板支え部(7)の回動軌跡国土に位置するようにス
トッパー(8)の位置を設定しである。このような構成
によれば、第5図の状態からベッド(2)を引き降ろす
とき、棚板支え5(7)が棚板(5)の下面に当接して
棚板(5)を持ち上げて、第4図に示すように、ベッド
(2)の引き降ろし姿勢で棚板(5)を略水平に保持す
るのである。
9)に設けである。しかして第5図に示すように、ベッ
ド(2)を持ち上げ回動させて収納したとき、棚板支え
部(7)に支えられている棚板(6)がベッド(2)の
起立回動に伴なって自重で下方に回動し、そして、スト
ッパー(8)にて棚板(5)をそれ以上回動することが
ないように支持することができるようにしである。そし
てストッパー(8)Kて保持された棚板(5)の前端部
が棚板支え部(7)の回動軌跡国土に位置するようにス
トッパー(8)の位置を設定しである。このような構成
によれば、第5図の状態からベッド(2)を引き降ろす
とき、棚板支え5(7)が棚板(5)の下面に当接して
棚板(5)を持ち上げて、第4図に示すように、ベッド
(2)の引き降ろし姿勢で棚板(5)を略水平に保持す
るのである。
なお、実施例では棚板(5)をhバー06)す呻に架設
したが、直接側壁(9)に架設してもよく、このように
棚板(6)を回動自在に架設する部材を側部部材(4)
と総称する。
したが、直接側壁(9)に架設してもよく、このように
棚板(6)を回動自在に架設する部材を側部部材(4)
と総称する。
以上要するに本発明は、ベッド支持ボックスの両側%9
部材間に自重で下方へ回動することができる棚板を架設
し、棚板の自重回転軸を後方に偏位させ、棚板の前端下
面を支えて棚板を略水平姿勢に維持する棚板支え部を略
水平姿勢となるベッドの後端部に設け、ベッドを起立回
動させて棚板支え部が棚板から外れて後方に自重回動す
る棚板をそれ以上回動するのを阻止するストッパーを設
け、ストッパーにて保持された棚板の前端部が棚板支え
部の回動軌跡上に位置するようにストッパーの位置を設
定しであるので、ベッドを起立回動させるとき棚板支え
部が棚板から外れて、棚板を自重回動させて棚板が邪魔
にならないように退避させることができ、しかもベッド
を起立回動させるとき、棚板支え都が退避している棚板
の前端下面に当って棚板をベッドの回動に伴なって持ち
上げ回動させることができ、棚板石ベッドに連動して引
き降ろし及び収納することができ、ベッドに棚板を設け
ることができるという利点がある。
部材間に自重で下方へ回動することができる棚板を架設
し、棚板の自重回転軸を後方に偏位させ、棚板の前端下
面を支えて棚板を略水平姿勢に維持する棚板支え部を略
水平姿勢となるベッドの後端部に設け、ベッドを起立回
動させて棚板支え部が棚板から外れて後方に自重回動す
る棚板をそれ以上回動するのを阻止するストッパーを設
け、ストッパーにて保持された棚板の前端部が棚板支え
部の回動軌跡上に位置するようにストッパーの位置を設
定しであるので、ベッドを起立回動させるとき棚板支え
部が棚板から外れて、棚板を自重回動させて棚板が邪魔
にならないように退避させることができ、しかもベッド
を起立回動させるとき、棚板支え都が退避している棚板
の前端下面に当って棚板をベッドの回動に伴なって持ち
上げ回動させることができ、棚板石ベッドに連動して引
き降ろし及び収納することができ、ベッドに棚板を設け
ることができるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例の全体斜視図、第2図は同上
の側面図、第5図は同上のベッド支持ボックス、棚板及
びカバーを示す分解斜視図、944図及び第5図は同上
の作用を示す側面図であり、(11はベッド支持ボック
ス、[2)#−jベッド、(3)は水平回転軸、(4)
は側部部材、(5)は側板、(6)は自重回転軸、(8
)はストッパー、(3)は回動軌跡である。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第2図 第3図 第4図 75 2197
の側面図、第5図は同上のベッド支持ボックス、棚板及
びカバーを示す分解斜視図、944図及び第5図は同上
の作用を示す側面図であり、(11はベッド支持ボック
ス、[2)#−jベッド、(3)は水平回転軸、(4)
は側部部材、(5)は側板、(6)は自重回転軸、(8
)はストッパー、(3)は回動軌跡である。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第2図 第3図 第4図 75 2197
Claims (1)
- 11)前方及び上方が開放されたベッド支持ボックス内
にべ・ノドの一側端部を入れ込ませ、ベッドとベッド支
持ボックスとの間に水平回転軸を架設してベッドをベッ
ド支持ボックスに対して回動自在に掴着し、ベッド支持
ボックスの両測部部材間に自重で下方へ回動することが
できる棚板を架設し、棚板の自重回転軸を後方に偏位さ
せ、棚板の前端下面を支えて棚板を略水平姿勢に維持す
る棚板支え部を略水平姿勢となるベッドの後端部に設け
、ベッドを起立回動させて棚板支北部が棚板がら外れて
後方(自重回動する棚板をそれ以上回動するのを阻止す
るストッパーを設け、ストッパーにて保持された棚板の
前喘部が棚板支え部の回動軌跡上に位置するようにスト
ッパーの位置を設定して成ることを特徴とする収納べ・
シト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10687883A JPS59230505A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 収納ベツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10687883A JPS59230505A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 収納ベツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59230505A true JPS59230505A (ja) | 1984-12-25 |
Family
ID=14444773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10687883A Pending JPS59230505A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 収納ベツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59230505A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU213858U1 (ru) * | 2022-07-21 | 2022-09-30 | Игорь Евгеньевич Демидов | Кровать подъёмная пристенная |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5433527U (ja) * | 1977-08-10 | 1979-03-05 |
-
1983
- 1983-06-15 JP JP10687883A patent/JPS59230505A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5433527U (ja) * | 1977-08-10 | 1979-03-05 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU213858U1 (ru) * | 2022-07-21 | 2022-09-30 | Игорь Евгеньевич Демидов | Кровать подъёмная пристенная |
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