JPS5923184A - 自動締結式連結装置 - Google Patents
自動締結式連結装置Info
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- JPS5923184A JPS5923184A JP58102542A JP10254283A JPS5923184A JP S5923184 A JPS5923184 A JP S5923184A JP 58102542 A JP58102542 A JP 58102542A JP 10254283 A JP10254283 A JP 10254283A JP S5923184 A JPS5923184 A JP S5923184A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L37/00—Couplings of the quick-acting type
- F16L37/08—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members
- F16L37/12—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members using hooks, pawls, or other movable or insertable locking members
- F16L37/127—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members using hooks, pawls, or other movable or insertable locking members using hooks hinged about an axis
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L25/00—Construction or details of pipe joints not provided for in, or of interest apart from, groups F16L13/00 - F16L23/00
- F16L25/01—Construction or details of pipe joints not provided for in, or of interest apart from, groups F16L13/00 - F16L23/00 specially adapted for realising electrical conduction between the two pipe ends of the joint or between parts thereof
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/62—Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
- H01R13/627—Snap or like fastening
- H01R13/6275—Latching arms not integral with the housing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、特に高11〜FにJjかれる流体用管路の接
続のために使われる(ただし、これに制限されない)、
自動締結式連結装置にl!I gる。 既に、画部分と峡合されC良(Ifな気密f1を保ム1
1りる81部分を含む油圧連結は公知Cあり、こうしく
形成される結合は継き輪の協動にJ二り締結され1’
Jjす、該部部分は該雄部分の要素と相互に固く結合さ
れ、該継ぎ輸は該111部分に関して滑動し、かつ、回
転づることがCきる。該第2の結合は気密1)1を保a
ll TJる要素の支え面を支持りるlJめに必四
続のために使われる(ただし、これに制限されない)、
自動締結式連結装置にl!I gる。 既に、画部分と峡合されC良(Ifな気密f1を保ム1
1りる81部分を含む油圧連結は公知Cあり、こうしく
形成される結合は継き輪の協動にJ二り締結され1’
Jjす、該部部分は該雄部分の要素と相互に固く結合さ
れ、該継ぎ輸は該111部分に関して滑動し、かつ、回
転づることがCきる。該第2の結合は気密1)1を保a
ll TJる要素の支え面を支持りるlJめに必四
【1
(段載的抵抗を与える。 史に進歩し/j装置ひは、+jt部分とりff1部分と
の機械的結合は、これら部分の一力が有している軸受球
かIf!! /jの構内にト降りることにより強固なも
のどなる。か<LU、相互に連結される2つの部材(7
) 1tf1rな(1′/ fi%°/fi も1F実
ニ設定され、特に飛118m内c通畠使用されCいるこ
れら装置は200バ一ル稈度の内部1fに保たれている
?τ路の連結を可能とりる。 しパシながら・極9> cT 7烏し゛圧力15ス゛]
1シ4使川“7ることは不可C1ヒであるように思われ
る。事実、り11受球かイの移動角に11′!づき選ば
れる1含kLL 、 Lの移動性は、該球の支持との、
Lつノご< +L VTIな接pS:表面槓に基づくも
のである。このことは、軸受J*の集団(Jよって維持
しくLlる応力が、コーキング、くほみilMびに穿孔
を生ずることか41い1含にはalす限されるという結
果を生ずる。 本発明の第1の目的は、何QS′イJ害な影響し41り
200バールより高い圧力を支持しjXIる、高月鴛路
の連結装置を1!?供りることにある。 更に、公知の装置の構造は半径/j lidの応力に夕
・1しC1分に抵抗性ひあると思われる。該1.i>
h +、L ’i”i路の内部液圧によるものCある。 この新しい装置(よ完全に気密性の連結を必要どづる1
葉分野に、1メいて1♀供され、同様に極めて高い圧力
下C使用(]る装置に対しC提供されるか、該装置は史
M連結位置にIf3りる一方の部(Aの他/jの部材に
り・ト)ろ4りしれ応力を表わり機械的応力を査14り
ることか(きる。 本発明の第2の目的は機械的応力に耐え背る連r;’:
W置を提供りることにある。 1!II ’)、種/7の応用にJjいt ta、部分
的集団を11することかζきるように、あるいは甲−の
阜祠に複数の部(Aを連続的に接続4るJ、うに、機械
要素の部(Aを絹S’l lたり、分解しlJりづるこ
とがしばしくJ必四とされる。 木Σと明の第3のt」的は、必要iJJ:り前記連結を
自O〕化しくqるように捗めζ簡単な連結装置を提供C
jることにある。 木IL明によねぽ、1.を木要素ど該阜本毀素に連結t
j r\き要素との間を連結りる装置は以下の点C特i
?Qイ・l +、Iられる。、 If11ノ)、該J、
↓本要素は顔部を含み、・ノ518続りへき要素にはJ
j(部があり、該雄部分はむ一゛Iを(+し、その内部
にLL少4【<ども1トドのノックのf!!j 7ff
llかあり、該フックは接続If向に対4る。!r!直
情の回りに連接されcd3す、前記フックの位置は1、
基本J9索を固定し滑動し、かつ、上記フックの末端ど
協!II+ tJるカムをイJりる継き輪の移動により
指示さIt Cいる。 勿論、基本四素J5よびこれど接続iJ /\さす素の
選定はまったく任怠であり、これら2゛っの升への77
4 j’14はlpにンi1i足f+’すC・あるに1
cY ’Jい。 θrましくけ、該基本要素If少なくとし3つのノック
を含み、これによっC空間内c9り(/、X結合が保証
され−Cいる。ねじれによる機械的抵抗は締結用ノック
の克え而の表面積に依存IJるの(、MI J、’rη
べき応ツノが大きければ大きい稈、フック数す人どなる
。こうしく、軸受球による締結は表面の教rTI l’
n2の面接触により達成され、これによって前述の諸問
題点を解決りることが(込る。 本発明の他の特徴並びに利点は特別の実施態様に従う以
下の記載から明らかとなろう。しかし、該態様は非限定
的例を示4ものCあり、添(=I図に従−)C記載され
る。 第1図は固定部分、WJら、厚木要素の2F−IJ7i
面を示ずものであり、該基本要素1−に他の〃メ―が連
結さ1するようになっCいる。図小し/j例Cは、これ
ら2つの要素は高圧接続を措成ηる。第1図にd’iい
C1上記固定部分は本体3をイ+ シctljす、該本
体は例え(、■中央部C連結された管路上に締結される
ことになる油圧接続用金具1を備えている。 金L」1と本体3との間の気密f1は環状ジョイン1−
2により確保される。本体3の内部r i、11.、バ
ネIJIの1′1川にJ、す、バルブ′IC)が本体3
の前1ノに向かつく押され滑f)ノする。本体3の内部
にお(Jるハルツ10の気iW↑11はジ→インド12
により保81Fされる。ハル/10はそれ自体環状ジョ
イン1−11により設置され(いる。本体3の前部C(
ま、3つの満(第1図の断面には1つだ(ノか示さl’
1. Uいる)により、この部分の軸(Jl直な軸6の
U!11りに連接されたフック8の横動遊間が可能と4
ヱる。 jlめ7を尚えた外部スリーブ5)は、本体3−1−を
滑動りる。該スリーブは螺旋状ハネ4を備え、これはス
リー/を絶えず木部Hの前/jに押しくいる。 第2図は6ノ動部分の半断面図Cある。このall祠(
。L甲−・の主本体17を含み、これは18ぐ示される
油圧接続用ピッチど、該ビッヂと反対側におLJる、4
11図のハル/10とiに6罰JりるJ、うになっ(い
る円鉗台状支え而とを翰えCいる。輪15は溝14を現
定し、その内部【こはノックI3のυ)+部かはいるこ
とになる。 この継手の動作は以トの通りである。f!II 1〕、
1iil記可動部分が固定部分中に侵入しはじめるど
、該11動部分(よ円111台形部分16によつC条内
され、該部分16はジョイン1〜11により心出しど気
;((IIどを保甜りる。勿論、′]1へ11シバ−1
(1r: l ro rn p e u r、(図示け
ず) ] LL 、−万のj;11月か他プノに苅しC
不正確な位置をどることをブ1:↑(L−回避づ−る。 バルブ10はハネ13ケ月]縮して)つ(殺1)に押さ
れる。輪15はバルブど回し径をイJし、ノック8は第
1図の位置を!M 14か頭部T・1ノ(こり〈5」、
r!ff +ろりる。溝14かフック8のDrt部]・
lノに達りるどづぐに、フックはカムを荀11戊りる1
1め7の作用トひi?/114内に動さ、止め自身はハ
ネ11にJ。 り前h(図の左方向)に押される。従つ(、スリーブ5
は前方に移vノシ、フック8の末42どふつかる。この
位置に、15いC1第3図に示され(いる2Jうに止め
7は軸6の前y〕に(1ン置りるjj、乞(、各ノック
の後部面と接触し、これによ−)で完全/= IB7m
lを防11りる。か<シ(、ノック8はこれら′52素
の共通の佃1ど平行どなる。このような動作中に、支持
力は11き輪15にJ、り形成される渦14の壁どフッ
クの☆え而にJ、す11ρひに個10の反作用によっC
保、111される。支]、1面は実イ1し、かイ1りの
1心力を肩1持りることを可能とづる。 11;ンN1は単(J第3図のr、i jj向にスリー
ブ5)を引張ることによりなされる。この移動により、
ハネ4J3よひJlめ7の支え面かノック8の末端にス
=I l、て斤、縮され、これによっ(、軸6の回りの
動揺を生じ、かつ、!i41 ’I外部へノックの頭部
かはずされる。(I″L−) ”C、前記可WJノ部分
は自由となり、かつ、ハネ13の作用によつ(固定部分
から自動的LJ分PiIされる。 この−1119はスリー15)のII −lフッ1〜1
.IJすi′i1iを引張ることににり手CfTうこと
かCきる。この接続ノ1m然の解除を防j1りるために
、第4図に安全装′?4を示した。該安全装置は突起2
0と協例jづる満21からなる。同様に、これら要素は
第4図に示されたtM 21 A3よひ突起20とは全
く正反9・1の関係Cあることも可1指ひある。 連結の際には、適当なハネかわずがなねしれをhえ、こ
ンロ、Lスリーゾ5を回転さけ、その結果自動的に突起
か第1図に示された締結具ir’iをどる。 スリーブに作用りる11純な引張り応力LJ病21の縁
に対ηる突起20の反作用により釣合わされ(いること
がわかる。従っC1この装置を1Il)阿1さけるため
にはスリー1を回転さけ、次いC引張らイ1()れ(J
ならない。この装置(よ甲に引ツ1!ること(,3J、
る偶然のl1fl Mlを回避しζいる。 ホざt明の装置の連結か確実4にものCあることが理解
されよう。即ら、IIRIIIIIのための力が人さく
]れぼ人さい稈、ノックがこれら2つの部(4間(、い
わば才丸みこまれCいるので、連結は強固どなる。11
f−>(J、説N1のための力かかなり人さくなIJれ
は連結の脱離はなされない。このような111’lはこ
の(Φの装置を、ある阜ホと4する部材と他のI’71
% I’lの4・ト々の工具との間の機械的連結を実現
するためM IJ2用りることをiす1117どりる。 この種の応用を第5図に小すか、これは不斤明L))
装置により実現した辿1’i’i ’7)断面図(ある
。固定部(イ(,1、例えば、ロボッ1−木IAをもし
くは他の仝1丞 を 醐 ン」−(ノ 、 −・ /
ノ iil 躬ノ 7’+lI 乏ン iJ 1
.1 ボ ッ 1〜 の T を−1古Ifし、h+
=i、種々の上置すしくはマービーSレータを1メ乃
しj!する。本弁明の装置の応用の更に特殊41間り(
1は、11トりられる力か遂1jifへき仕事に応しく
変化・ノイ)という事実に起因する。例えば、連結か小
さな部材を移動さける場合ajよひ十記部材のq′孔の
場合どはy<るノコ法が双晶されることは明白Cある。 連結か自動操作モー1へを1分に利用りるよう(J自動
化されることはl々めCθrましいことXうる。 第53図に示され(いる装置は圧縮空気b L < 4
.1:4(ルなどの流体の輸送のみならず、7M ’、
Q線の通過をb iiJ能どし、かつ、更に一般的には
連結さね1、、X装置の作動に必要1.1丁ネルsy−
および操作全体のfバ徨をiJ能どりる。 第5図に〜5いては基本部弁部ら固定部分の本体3(I
j 、J、ひ1す軸部分の本体17か示され(いる。前
)jIのJ、)に、ごれら2つの部分はフック8によっ
C’ Ieil定(きれU 〜3 リ、iJ −/ ツ
クIJ、’Xi り図L 〜3イ(IJ、ただ1つだ1
〕か示されており、これらはriJ IIIII nl
1分の41しているfMと協動りる。ノックの’til
l に 1.i I茶状止輪もしくは他のいずれかの丁
「υにより(1゛11成・する(二とか′Cきる。9了
よしくは、jj /こ仏)皇りI\、きツノの大ささを
考慮Jると、フック頭部は参照量)シ28 C示されC
いる小さ41棒1に引−)11トか−)(いる。桟枠は
前記例にお(〕るiM 14の役Fjl ’a宋たし、
かつ、軽合金にJ、る本体17の製j告をiJ 1i1
Eと・Jるために表面処理され−Cいてもよい。止め7
(,1右利に調flflすることがC8、かつ、例え1
.エスリーノ(〕内C締結された吐めネジによつ’C4
M成される。前と同様に、スリー15は本体31ひの8
゛10ノ(、−J、り可動である。しかし、ばねは除か
れ、スリーブL)が本体3上に例えば空気シャツ4を形
成りる。このために、スリーブは圧縮空気源とノズル2
7(連結され(おり、室26.29内に空気を埒人・〕
ることを可能どし、これら2つの¥はイホ積変化C公、
本体3と同心円状の本体3とスリー/りとの間に生ずる
空間により〜4成される。 木(A17は、円111台形前部16を右し、これは本
fホJ3の対応りる部′))C支持される。このイ(体
は、u/ l)J i’ill 1 7 内
に ’r /、、: h /: 通 M k
: メJ bL U る 、 1fすj7fH
の横1#i III l’ tAぬかれている。例とし
で、〜11圧】9↑T2 りc1.; 、J:ひ生気配
線用管路2/lを示したか、−1ネクターは連結装動の
中火部分に備えられCいる。 可動部分17iよ、外部23をイ」し、その−1には(
Φ々のJ−員、りなわらブライ〜7を載けることがCき
る。気密v1の間ν0は、il、、!載さ11なか−)
だ従来のシ」ぞン1−丁段により(及われる。 この装置の軸杵(,1以1・の通りC’ ihる。即j
う、連結の初+111に(、表スリーノ5(、L木杯3
土の後方に位置1ノ(いる。ノックは(菊′)〜1に示
されたJ、うに)I’/ 〜31かる。室26は最小体
積の状態にある。 llI動部17は、従−)C木休3の広がった部分にλ
・1しく適用される。?26へのEE圧縮空気供給はス
リーブ5)の前ノ゛ノへの移動を誘起りる。1フツクの
l /’1部分と11め7どの間にd) LJるカムの
作用にょ0、ノックはでの頭部が棒28をしめず・Hノ
るまて動さ、か< 11 U y!Ij結か(Jj I
;IIされる。こうしC1該装置は第5図に示された侶
成をとる。ツノ/)C3の末端は継ぎ輪の前方部分にぶ
つか−)だ状態にあるntl述の例に13いC示された
しのと反対Cthる4月ノではないことに気f・」りて
あろう。このJ、’、lJ <E 4/N況は、全26
内の?と急用−が継さ”輪53を萌/Jイ1°r ll
’i′に翰持し、かつ、捧28上にフック8を適応さけ
るのに十分くある限り不icあり、こうシく連結↓装置
は締結される。がくして、シVツ4−にII) 1.J
られた1力の作用によっC連結装置の堅固8を調111
シ、かつ、支持づ−べぎカの関数之しC該11カを変え
ることか用1止と4する。 Jの装置の使IIJ後、h−ツノIJ窄2 (iがらC
1除され、室29に向t)られる。スリーブ51.1後
方にさがり、」1め7はフック8を旋回し、nJ動部1
7が脱−18れる。該可動部は取りはずされ、他の例え
ば、別の土層を右りるI′II動部′C−置き換えられ
る。 固定部分が自動アレンブリを右しくいる場合、二[JA
の選択並びにその連結は職人のfr (+なしに実施づ
ることがiiJ RヒCある。即I5.11小ソ1−自
体h・]、!↓を選択し、かつ、イの内部ゾ11グノノ
、’r’−r!f −J(連続的に該11.]を連接(
)る。 1ヰ々の変更が、本発明の範囲を;乞11見づることな
しに、111に等1曲なj支((・J的丁を受C置j柴
(することにより」を成しI’7るものど理解づl\さ
くある。従っC1例えば、前進11(びに後退運転用2
□じ気シトツーL 11゜機械的ジt・ツ1−または油
月シIlツ゛IC首換し1qる。
(段載的抵抗を与える。 史に進歩し/j装置ひは、+jt部分とりff1部分と
の機械的結合は、これら部分の一力が有している軸受球
かIf!! /jの構内にト降りることにより強固なも
のどなる。か<LU、相互に連結される2つの部材(7
) 1tf1rな(1′/ fi%°/fi も1F実
ニ設定され、特に飛118m内c通畠使用されCいるこ
れら装置は200バ一ル稈度の内部1fに保たれている
?τ路の連結を可能とりる。 しパシながら・極9> cT 7烏し゛圧力15ス゛]
1シ4使川“7ることは不可C1ヒであるように思われ
る。事実、り11受球かイの移動角に11′!づき選ば
れる1含kLL 、 Lの移動性は、該球の支持との、
Lつノご< +L VTIな接pS:表面槓に基づくも
のである。このことは、軸受J*の集団(Jよって維持
しくLlる応力が、コーキング、くほみilMびに穿孔
を生ずることか41い1含にはalす限されるという結
果を生ずる。 本発明の第1の目的は、何QS′イJ害な影響し41り
200バールより高い圧力を支持しjXIる、高月鴛路
の連結装置を1!?供りることにある。 更に、公知の装置の構造は半径/j lidの応力に夕
・1しC1分に抵抗性ひあると思われる。該1.i>
h +、L ’i”i路の内部液圧によるものCある。 この新しい装置(よ完全に気密性の連結を必要どづる1
葉分野に、1メいて1♀供され、同様に極めて高い圧力
下C使用(]る装置に対しC提供されるか、該装置は史
M連結位置にIf3りる一方の部(Aの他/jの部材に
り・ト)ろ4りしれ応力を表わり機械的応力を査14り
ることか(きる。 本発明の第2の目的は機械的応力に耐え背る連r;’:
W置を提供りることにある。 1!II ’)、種/7の応用にJjいt ta、部分
的集団を11することかζきるように、あるいは甲−の
阜祠に複数の部(Aを連続的に接続4るJ、うに、機械
要素の部(Aを絹S’l lたり、分解しlJりづるこ
とがしばしくJ必四とされる。 木Σと明の第3のt」的は、必要iJJ:り前記連結を
自O〕化しくqるように捗めζ簡単な連結装置を提供C
jることにある。 木IL明によねぽ、1.を木要素ど該阜本毀素に連結t
j r\き要素との間を連結りる装置は以下の点C特i
?Qイ・l +、Iられる。、 If11ノ)、該J、
↓本要素は顔部を含み、・ノ518続りへき要素にはJ
j(部があり、該雄部分はむ一゛Iを(+し、その内部
にLL少4【<ども1トドのノックのf!!j 7ff
llかあり、該フックは接続If向に対4る。!r!直
情の回りに連接されcd3す、前記フックの位置は1、
基本J9索を固定し滑動し、かつ、上記フックの末端ど
協!II+ tJるカムをイJりる継き輪の移動により
指示さIt Cいる。 勿論、基本四素J5よびこれど接続iJ /\さす素の
選定はまったく任怠であり、これら2゛っの升への77
4 j’14はlpにンi1i足f+’すC・あるに1
cY ’Jい。 θrましくけ、該基本要素If少なくとし3つのノック
を含み、これによっC空間内c9り(/、X結合が保証
され−Cいる。ねじれによる機械的抵抗は締結用ノック
の克え而の表面積に依存IJるの(、MI J、’rη
べき応ツノが大きければ大きい稈、フック数す人どなる
。こうしく、軸受球による締結は表面の教rTI l’
n2の面接触により達成され、これによって前述の諸問
題点を解決りることが(込る。 本発明の他の特徴並びに利点は特別の実施態様に従う以
下の記載から明らかとなろう。しかし、該態様は非限定
的例を示4ものCあり、添(=I図に従−)C記載され
る。 第1図は固定部分、WJら、厚木要素の2F−IJ7i
面を示ずものであり、該基本要素1−に他の〃メ―が連
結さ1するようになっCいる。図小し/j例Cは、これ
ら2つの要素は高圧接続を措成ηる。第1図にd’iい
C1上記固定部分は本体3をイ+ シctljす、該本
体は例え(、■中央部C連結された管路上に締結される
ことになる油圧接続用金具1を備えている。 金L」1と本体3との間の気密f1は環状ジョイン1−
2により確保される。本体3の内部r i、11.、バ
ネIJIの1′1川にJ、す、バルブ′IC)が本体3
の前1ノに向かつく押され滑f)ノする。本体3の内部
にお(Jるハルツ10の気iW↑11はジ→インド12
により保81Fされる。ハル/10はそれ自体環状ジョ
イン1−11により設置され(いる。本体3の前部C(
ま、3つの満(第1図の断面には1つだ(ノか示さl’
1. Uいる)により、この部分の軸(Jl直な軸6の
U!11りに連接されたフック8の横動遊間が可能と4
ヱる。 jlめ7を尚えた外部スリーブ5)は、本体3−1−を
滑動りる。該スリーブは螺旋状ハネ4を備え、これはス
リー/を絶えず木部Hの前/jに押しくいる。 第2図は6ノ動部分の半断面図Cある。このall祠(
。L甲−・の主本体17を含み、これは18ぐ示される
油圧接続用ピッチど、該ビッヂと反対側におLJる、4
11図のハル/10とiに6罰JりるJ、うになっ(い
る円鉗台状支え而とを翰えCいる。輪15は溝14を現
定し、その内部【こはノックI3のυ)+部かはいるこ
とになる。 この継手の動作は以トの通りである。f!II 1〕、
1iil記可動部分が固定部分中に侵入しはじめるど
、該11動部分(よ円111台形部分16によつC条内
され、該部分16はジョイン1〜11により心出しど気
;((IIどを保甜りる。勿論、′]1へ11シバ−1
(1r: l ro rn p e u r、(図示け
ず) ] LL 、−万のj;11月か他プノに苅しC
不正確な位置をどることをブ1:↑(L−回避づ−る。 バルブ10はハネ13ケ月]縮して)つ(殺1)に押さ
れる。輪15はバルブど回し径をイJし、ノック8は第
1図の位置を!M 14か頭部T・1ノ(こり〈5」、
r!ff +ろりる。溝14かフック8のDrt部]・
lノに達りるどづぐに、フックはカムを荀11戊りる1
1め7の作用トひi?/114内に動さ、止め自身はハ
ネ11にJ。 り前h(図の左方向)に押される。従つ(、スリーブ5
は前方に移vノシ、フック8の末42どふつかる。この
位置に、15いC1第3図に示され(いる2Jうに止め
7は軸6の前y〕に(1ン置りるjj、乞(、各ノック
の後部面と接触し、これによ−)で完全/= IB7m
lを防11りる。か<シ(、ノック8はこれら′52素
の共通の佃1ど平行どなる。このような動作中に、支持
力は11き輪15にJ、り形成される渦14の壁どフッ
クの☆え而にJ、す11ρひに個10の反作用によっC
保、111される。支]、1面は実イ1し、かイ1りの
1心力を肩1持りることを可能とづる。 11;ンN1は単(J第3図のr、i jj向にスリー
ブ5)を引張ることによりなされる。この移動により、
ハネ4J3よひJlめ7の支え面かノック8の末端にス
=I l、て斤、縮され、これによっ(、軸6の回りの
動揺を生じ、かつ、!i41 ’I外部へノックの頭部
かはずされる。(I″L−) ”C、前記可WJノ部分
は自由となり、かつ、ハネ13の作用によつ(固定部分
から自動的LJ分PiIされる。 この−1119はスリー15)のII −lフッ1〜1
.IJすi′i1iを引張ることににり手CfTうこと
かCきる。この接続ノ1m然の解除を防j1りるために
、第4図に安全装′?4を示した。該安全装置は突起2
0と協例jづる満21からなる。同様に、これら要素は
第4図に示されたtM 21 A3よひ突起20とは全
く正反9・1の関係Cあることも可1指ひある。 連結の際には、適当なハネかわずがなねしれをhえ、こ
ンロ、Lスリーゾ5を回転さけ、その結果自動的に突起
か第1図に示された締結具ir’iをどる。 スリーブに作用りる11純な引張り応力LJ病21の縁
に対ηる突起20の反作用により釣合わされ(いること
がわかる。従っC1この装置を1Il)阿1さけるため
にはスリー1を回転さけ、次いC引張らイ1()れ(J
ならない。この装置(よ甲に引ツ1!ること(,3J、
る偶然のl1fl Mlを回避しζいる。 ホざt明の装置の連結か確実4にものCあることが理解
されよう。即ら、IIRIIIIIのための力が人さく
]れぼ人さい稈、ノックがこれら2つの部(4間(、い
わば才丸みこまれCいるので、連結は強固どなる。11
f−>(J、説N1のための力かかなり人さくなIJれ
は連結の脱離はなされない。このような111’lはこ
の(Φの装置を、ある阜ホと4する部材と他のI’71
% I’lの4・ト々の工具との間の機械的連結を実現
するためM IJ2用りることをiす1117どりる。 この種の応用を第5図に小すか、これは不斤明L))
装置により実現した辿1’i’i ’7)断面図(ある
。固定部(イ(,1、例えば、ロボッ1−木IAをもし
くは他の仝1丞 を 醐 ン」−(ノ 、 −・ /
ノ iil 躬ノ 7’+lI 乏ン iJ 1
.1 ボ ッ 1〜 の T を−1古Ifし、h+
=i、種々の上置すしくはマービーSレータを1メ乃
しj!する。本弁明の装置の応用の更に特殊41間り(
1は、11トりられる力か遂1jifへき仕事に応しく
変化・ノイ)という事実に起因する。例えば、連結か小
さな部材を移動さける場合ajよひ十記部材のq′孔の
場合どはy<るノコ法が双晶されることは明白Cある。 連結か自動操作モー1へを1分に利用りるよう(J自動
化されることはl々めCθrましいことXうる。 第53図に示され(いる装置は圧縮空気b L < 4
.1:4(ルなどの流体の輸送のみならず、7M ’、
Q線の通過をb iiJ能どし、かつ、更に一般的には
連結さね1、、X装置の作動に必要1.1丁ネルsy−
および操作全体のfバ徨をiJ能どりる。 第5図に〜5いては基本部弁部ら固定部分の本体3(I
j 、J、ひ1す軸部分の本体17か示され(いる。前
)jIのJ、)に、ごれら2つの部分はフック8によっ
C’ Ieil定(きれU 〜3 リ、iJ −/ ツ
クIJ、’Xi り図L 〜3イ(IJ、ただ1つだ1
〕か示されており、これらはriJ IIIII nl
1分の41しているfMと協動りる。ノックの’til
l に 1.i I茶状止輪もしくは他のいずれかの丁
「υにより(1゛11成・する(二とか′Cきる。9了
よしくは、jj /こ仏)皇りI\、きツノの大ささを
考慮Jると、フック頭部は参照量)シ28 C示されC
いる小さ41棒1に引−)11トか−)(いる。桟枠は
前記例にお(〕るiM 14の役Fjl ’a宋たし、
かつ、軽合金にJ、る本体17の製j告をiJ 1i1
Eと・Jるために表面処理され−Cいてもよい。止め7
(,1右利に調flflすることがC8、かつ、例え1
.エスリーノ(〕内C締結された吐めネジによつ’C4
M成される。前と同様に、スリー15は本体31ひの8
゛10ノ(、−J、り可動である。しかし、ばねは除か
れ、スリーブL)が本体3上に例えば空気シャツ4を形
成りる。このために、スリーブは圧縮空気源とノズル2
7(連結され(おり、室26.29内に空気を埒人・〕
ることを可能どし、これら2つの¥はイホ積変化C公、
本体3と同心円状の本体3とスリー/りとの間に生ずる
空間により〜4成される。 木(A17は、円111台形前部16を右し、これは本
fホJ3の対応りる部′))C支持される。このイ(体
は、u/ l)J i’ill 1 7 内
に ’r /、、: h /: 通 M k
: メJ bL U る 、 1fすj7fH
の横1#i III l’ tAぬかれている。例とし
で、〜11圧】9↑T2 りc1.; 、J:ひ生気配
線用管路2/lを示したか、−1ネクターは連結装動の
中火部分に備えられCいる。 可動部分17iよ、外部23をイ」し、その−1には(
Φ々のJ−員、りなわらブライ〜7を載けることがCき
る。気密v1の間ν0は、il、、!載さ11なか−)
だ従来のシ」ぞン1−丁段により(及われる。 この装置の軸杵(,1以1・の通りC’ ihる。即j
う、連結の初+111に(、表スリーノ5(、L木杯3
土の後方に位置1ノ(いる。ノックは(菊′)〜1に示
されたJ、うに)I’/ 〜31かる。室26は最小体
積の状態にある。 llI動部17は、従−)C木休3の広がった部分にλ
・1しく適用される。?26へのEE圧縮空気供給はス
リーブ5)の前ノ゛ノへの移動を誘起りる。1フツクの
l /’1部分と11め7どの間にd) LJるカムの
作用にょ0、ノックはでの頭部が棒28をしめず・Hノ
るまて動さ、か< 11 U y!Ij結か(Jj I
;IIされる。こうしC1該装置は第5図に示された侶
成をとる。ツノ/)C3の末端は継ぎ輪の前方部分にぶ
つか−)だ状態にあるntl述の例に13いC示された
しのと反対Cthる4月ノではないことに気f・」りて
あろう。このJ、’、lJ <E 4/N況は、全26
内の?と急用−が継さ”輪53を萌/Jイ1°r ll
’i′に翰持し、かつ、捧28上にフック8を適応さけ
るのに十分くある限り不icあり、こうシく連結↓装置
は締結される。がくして、シVツ4−にII) 1.J
られた1力の作用によっC連結装置の堅固8を調111
シ、かつ、支持づ−べぎカの関数之しC該11カを変え
ることか用1止と4する。 Jの装置の使IIJ後、h−ツノIJ窄2 (iがらC
1除され、室29に向t)られる。スリーブ51.1後
方にさがり、」1め7はフック8を旋回し、nJ動部1
7が脱−18れる。該可動部は取りはずされ、他の例え
ば、別の土層を右りるI′II動部′C−置き換えられ
る。 固定部分が自動アレンブリを右しくいる場合、二[JA
の選択並びにその連結は職人のfr (+なしに実施づ
ることがiiJ RヒCある。即I5.11小ソ1−自
体h・]、!↓を選択し、かつ、イの内部ゾ11グノノ
、’r’−r!f −J(連続的に該11.]を連接(
)る。 1ヰ々の変更が、本発明の範囲を;乞11見づることな
しに、111に等1曲なj支((・J的丁を受C置j柴
(することにより」を成しI’7るものど理解づl\さ
くある。従っC1例えば、前進11(びに後退運転用2
□じ気シトツーL 11゜機械的ジt・ツ1−または油
月シIlツ゛IC首換し1qる。
第1図は、後に基本部分閉I5固定部分どしC感化りる
半断面としこ表わしl、連結装Piの第1の部分を承り
図(あり、 第2図は、蛋1.連結リベきソン疾、即らHJ動部分と
し4機(+bし、該第1の部分と連結されることにtす
る、′−1(断面L: ljz シた第2の部分を小り
図Cあり、;l’! 3図は、第1図d)よび第2図C
示されに部材の、半断面ひ表わしlご連れ一状fIすを
承り図Cあり、第4図は、補足的安全手段を承り図Cあ
り、第j)図は、木5を明にJ、る装置の別の応用を示
υ図Cある。 1 ・・・ 固″、IE 7′ilI 5)
3 ・・・本 体5 ・・・ スリー
ブ 7 ・・・ 庄 め8 ・・
・ フック 10・・・ パル
プ13・・・ハネ ]7・・・01φ11
部分19・・・ IJ−レフ1〜切りクツラン
20・・・ 突 ^e21 ・ ・ ・ ンF+
23 ・ ・ ・ 工 先七J27′I・・・
雷導線 2り・・・折 V。
半断面としこ表わしl、連結装Piの第1の部分を承り
図(あり、 第2図は、蛋1.連結リベきソン疾、即らHJ動部分と
し4機(+bし、該第1の部分と連結されることにtす
る、′−1(断面L: ljz シた第2の部分を小り
図Cあり、;l’! 3図は、第1図d)よび第2図C
示されに部材の、半断面ひ表わしlご連れ一状fIすを
承り図Cあり、第4図は、補足的安全手段を承り図Cあ
り、第j)図は、木5を明にJ、る装置の別の応用を示
υ図Cある。 1 ・・・ 固″、IE 7′ilI 5)
3 ・・・本 体5 ・・・ スリー
ブ 7 ・・・ 庄 め8 ・・
・ フック 10・・・ パル
プ13・・・ハネ ]7・・・01φ11
部分19・・・ IJ−レフ1〜切りクツラン
20・・・ 突 ^e21 ・ ・ ・ ンF+
23 ・ ・ ・ 工 先七J27′I・・・
雷導線 2り・・・折 V。
Claims (6)
- (1)固定部分と可動部分とを含み、該固定部分かd1
勤スリーゾを備え、イの相対的移動はノックを形成りる
少なくとも1種の締結装置の適用を促し、該ノックは連
結装置の主軸に対りる直交軸の回りをhoe回し′つつ
上冒し、その頭部が該スリーブの滑動1′1川のFC該
可動部分の内部に備えられた架構内にはいる自動締結式
連結装怪にd3いC、スリーブ5)が加f王流体の管路
に接続され、かつ本体3の回りにジVツキを構成するよ
うに変化しく!する体積をイ]りる至26.29を定め
、該スリー15の前li f1分が締結用ノック8の後
方部分と協動するよ−)になっCいる手段7を含むこと
を特徴とりる、上記自θノ締結式連結装置。 - (2)゛市気二」ネクタが、前記固定部分3ど可動部分
17との間に設(JられCd3つ、電導線2/lが、該
連結装置を員いCいる、゛特許請求の範囲第(1)7M
記載の連結装置。 - (3)前記部分3 J3J:ひ17を導管25〕かtM
断Lし(いる、特許請求の範囲第(1)または< 2
) ’l’i l、+4載の連結装置。 - (4)前記可動部分17か1貝をイー]qる座部23を
固定しくいる、15r訂請求の範囲第(1)乃〒(3)
Ifjのいり゛れか11i1に記載の連結装置。 - (5)固定部分1と可動部分17とをaみ、固定部分1
かハネ13(″巻かれた滑動スリーブ()をl(i°1
2てJ3す、スリーブ5の前1]部分かノックε3の多
1ノ部分とIg< ’tb !Jる部材7を備えCいる
自動わ’Fj l’+’+ J(連結装置において、 本体1か、滑動し得る状態で塔載さね、かつ、ハネ13
r巻かれたバルブ10をaみ、該バルブ10の外表面が
ノックの前方部分と協tlJ+りることを特徴どりる、
上記連結装置。 - (6)スリー15が1−1−レツ1へ切りクラウン11
〕ヲ右し、tM21がスリーブの後方部分に形成され(
いて、かつ、突起20と協動しく並進に、J、り締tJ
1を保証することを特徴とする特許請求の範囲第く5)
項記載の連結装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8209916 | 1982-06-08 | ||
| FR8209916A FR2528148B1 (fr) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | Dispositif d'accouplement autoverrouillable |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923184A true JPS5923184A (ja) | 1984-02-06 |
Family
ID=9274731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58102542A Pending JPS5923184A (ja) | 1982-06-08 | 1983-06-08 | 自動締結式連結装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0097089A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5923184A (ja) |
| FR (1) | FR2528148B1 (ja) |
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| CN113728985A (zh) * | 2021-07-24 | 2021-12-03 | 威海滨成体育用品有限公司 | 一种防转抄网杆 |
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1982
- 1982-06-08 FR FR8209916A patent/FR2528148B1/fr not_active Expired
-
1983
- 1983-06-06 EP EP83401145A patent/EP0097089A1/fr not_active Ceased
- 1983-06-08 JP JP58102542A patent/JPS5923184A/ja active Pending
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| US7213845B2 (en) | 2003-08-27 | 2007-05-08 | Smc Kabushiki Kaisha | Tube joint |
| WO2010143259A1 (ja) * | 2009-06-08 | 2010-12-16 | 日東工器株式会社 | 管継手 |
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|---|---|
| FR2528148B1 (fr) | 1986-04-18 |
| EP0097089A1 (fr) | 1983-12-28 |
| FR2528148A1 (fr) | 1983-12-09 |
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