JPS5927317B2 - 研削盤における研削方法 - Google Patents
研削盤における研削方法Info
- Publication number
- JPS5927317B2 JPS5927317B2 JP268476A JP268476A JPS5927317B2 JP S5927317 B2 JPS5927317 B2 JP S5927317B2 JP 268476 A JP268476 A JP 268476A JP 268476 A JP268476 A JP 268476A JP S5927317 B2 JPS5927317 B2 JP S5927317B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grinding
- diamond
- dressing
- reshaping
- machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B49/00—Measuring or gauging equipment for controlling the feed movement of the grinding tool or work; Arrangements of indicating or measuring equipment, e.g. for indicating the start of the grinding operation
- B24B49/18—Measuring or gauging equipment for controlling the feed movement of the grinding tool or work; Arrangements of indicating or measuring equipment, e.g. for indicating the start of the grinding operation taking regard of the presence of dressing tools
- B24B49/186—Measuring or gauging equipment for controlling the feed movement of the grinding tool or work; Arrangements of indicating or measuring equipment, e.g. for indicating the start of the grinding operation taking regard of the presence of dressing tools taking regard of the wear of the dressing tools
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、研削盤、特に内面円筒研削盤における日直
しダイヤモンドの減耗を補償するため、およびといし車
をダイヤモンド位置にセットし直すための研削方法に関
する。
しダイヤモンドの減耗を補償するため、およびといし車
をダイヤモンド位置にセットし直すための研削方法に関
する。
研削盤において、研削に当りダイヤモンド位置にといし
車をセットし直すための装置であつて、日直しダイヤモ
ンド ホルダ内または日直し装置内に微調整手段を有す
る装置は公知である。
車をセットし直すための装置であつて、日直しダイヤモ
ンド ホルダ内または日直し装置内に微調整手段を有す
る装置は公知である。
前記セットし直しはこの装置にあつては、日直しダイヤ
モンドと工作物片の研削仕上寸法線の間の間隔を日直し
ダイヤモンドの微調整により変化させることによつて達
成される。といし車と工作物片の間の送り量が同一にと
ど、まる場合には、研削仕上寸法線は日直しダイヤモン
ドの微調整の量に相当する量だけ移動し、それにより研
削仕上寸法は微調整の量の二倍だけ変化する。
モンドと工作物片の研削仕上寸法線の間の間隔を日直し
ダイヤモンドの微調整により変化させることによつて達
成される。といし車と工作物片の間の送り量が同一にと
ど、まる場合には、研削仕上寸法線は日直しダイヤモン
ドの微調整の量に相当する量だけ移動し、それにより研
削仕上寸法は微調整の量の二倍だけ変化する。
日直しダイヤモンドの減耗の補償のためには、日直しダ
イヤモンドは同一の装置を用いてただ減耗量だけ調整さ
れる。この装置は用いれば、日直しダイヤモンド基線の
修正を正確に行なうことはできるが、日直し装置の微調
整に対して必要とされる技術的費用は、特に形状磨耗に
対する日直し装置の場合に甚だ大きい。
イヤモンドは同一の装置を用いてただ減耗量だけ調整さ
れる。この装置は用いれば、日直しダイヤモンド基線の
修正を正確に行なうことはできるが、日直し装置の微調
整に対して必要とされる技術的費用は、特に形状磨耗に
対する日直し装置の場合に甚だ大きい。
異つた日直し装置を次々に一つの機械へ充用する場合に
は、各日直し装置はそれぞれ固有の微調整手段を具える
か、または適当な機構群と組合さつていなければならな
い。
は、各日直し装置はそれぞれ固有の微調整手段を具える
か、または適当な機構群と組合さつていなければならな
い。
なおこの他の欠点は、内面円筒研削盤にあつては日直し
装置が研削スピンドルのうしろに配置されており、それ
によつて微調整手段の操作が困難にされ、そして安全の
水準を低下させる。のみならず、完全に被われそして自
動的に作動する機械にあつては、日直しダイヤモンドの
微調整手段に対する遠隔操作が必要となり、これが技術
的費用の追加を余儀なくさせる。微調整手段の遠隔操作
はこのほかにも、高いといし車の円周速度が採用される
場合には、安全の水準の理由からこれを避けることがで
きない。この発明の目的は、日直しダイヤモンド減耗を
補償するため、およびといし車をダイヤモンド位置にセ
ットし直すための費用を最小にまで低下し、かつその場
合同時に操作の便利さと安全の水準の向上とを達成する
ことにより現状の技術の欠陥を除くことにある。発明の
根底にある課題は、研削に当り、目直しダイヤモンドの
減粍を補償するため、およびといし車をダイヤモンド位
置にセツトし直すための方法を、送り機構を用いて補償
が行なわれ得るように創造することである。
装置が研削スピンドルのうしろに配置されており、それ
によつて微調整手段の操作が困難にされ、そして安全の
水準を低下させる。のみならず、完全に被われそして自
動的に作動する機械にあつては、日直しダイヤモンドの
微調整手段に対する遠隔操作が必要となり、これが技術
的費用の追加を余儀なくさせる。微調整手段の遠隔操作
はこのほかにも、高いといし車の円周速度が採用される
場合には、安全の水準の理由からこれを避けることがで
きない。この発明の目的は、日直しダイヤモンド減耗を
補償するため、およびといし車をダイヤモンド位置にセ
ットし直すための費用を最小にまで低下し、かつその場
合同時に操作の便利さと安全の水準の向上とを達成する
ことにより現状の技術の欠陥を除くことにある。発明の
根底にある課題は、研削に当り、目直しダイヤモンドの
減粍を補償するため、およびといし車をダイヤモンド位
置にセツトし直すための方法を、送り機構を用いて補償
が行なわれ得るように創造することである。
本発明によりこの課題は次のことによつて解決される。
すなわち、研削仕上寸法に対して設定された目直しダイ
ヤモンドホルダの位置を工作物片に至る剛節を介して一
定に維持し、且つといし車に対する研削送り量を一定に
保つようにする。生起する目直しダイヤモンド減耗の補
償のため、または目直しダイヤモンド位置による研削仕
上寸法線のセツトし直しのため、機械の送り機構内にお
けるそれ自体公知の微調整手段によつて、といし車と工
作物片の間の早送りの行程長さを変化させるようにした
。本発明による解決は、目直しダイヤモンドの減耗の補
償が従来の技術水準におけると異なり著しく僅少な技術
的費用をもつて達成される点において、決定的な利点を
有する。
ヤモンドホルダの位置を工作物片に至る剛節を介して一
定に維持し、且つといし車に対する研削送り量を一定に
保つようにする。生起する目直しダイヤモンド減耗の補
償のため、または目直しダイヤモンド位置による研削仕
上寸法線のセツトし直しのため、機械の送り機構内にお
けるそれ自体公知の微調整手段によつて、といし車と工
作物片の間の早送りの行程長さを変化させるようにした
。本発明による解決は、目直しダイヤモンドの減耗の補
償が従来の技術水準におけると異なり著しく僅少な技術
的費用をもつて達成される点において、決定的な利点を
有する。
目直し装置のための構造的な費用は著しく低下され、そ
して目直しダイヤモンドの微調整手段のための遠隔操作
装置は不要となる。のみならず、このように装備された
機械の操作の便利さと安全の水準は向上する。なおこの
ほかの利益が多数の目直し装置を一つの機械へ充用する
ときに得られる。それは目直しダイヤモンドの減粍の補
償に対する費用が一回発生するだけであることによる。
以下この発明を、一つの線図的説明図について詳細に説
明する。
して目直しダイヤモンドの微調整手段のための遠隔操作
装置は不要となる。のみならず、このように装備された
機械の操作の便利さと安全の水準は向上する。なおこの
ほかの利益が多数の目直し装置を一つの機械へ充用する
ときに得られる。それは目直しダイヤモンドの減粍の補
償に対する費用が一回発生するだけであることによる。
以下この発明を、一つの線図的説明図について詳細に説
明する。
研削盤のチヤツク2につかまされた工作物片1は、目直
し位置における送り運動の平面内において、目直しダイ
ヤモンド5に関して目直しダイヤモンド ホルダ4及び
主軸台3を経て剛節を形成している。
し位置における送り運動の平面内において、目直しダイ
ヤモンド5に関して目直しダイヤモンド ホルダ4及び
主軸台3を経て剛節を形成している。
このことは固定の目直し装置に対しても、または枢動す
る目直し装置に対しても通用する。これによつて、目直
しダイヤモンド ホノレダ4の一定の位置11が与えら
れる。目直ししたのち、といし車6と工作物片1の間に
おいて、目直しダイヤモンド位置9から研削送り開始線
8への、工作課題に適応させた早送りが行なわれる。こ
れに続いて研削送り開始線8から研削仕上寸法線7への
本来の研削現象力警常に同一の研削仕上寸法が達成され
るように一定の研削送り量をもつて始まる。目直しダイ
ヤモンド5の尖端が減耗すると、目直しダイヤモンド位
置9は目直しダイヤモンド位置10へ変化する。減耗量
を補償するためには、目直しダイヤモンドの減耗量を検
出したのち、その相当量だけ、研削盤の送り機構におけ
る微調整手段によつてといし車の早送りの行程長さが新
しい早送り行程長さとなるように微調整され、この行程
は研削すべき円筒の研削仕上寸法を不変にするため研削
送り開始線8を一定に保つ。研削仕上寸法線7の修正に
当つては、目直しダイヤモンド減耗の補償のためとは異
なり、早送り行程が所望の寸法変化の半分の量だけ早送
り行程の精密調整によつて増加または減少され、それに
よつて一定の研削送り量を保つたまま研削送り開始線8
、従つてまた研削仕上寸法が変化する。
る目直し装置に対しても通用する。これによつて、目直
しダイヤモンド ホノレダ4の一定の位置11が与えら
れる。目直ししたのち、といし車6と工作物片1の間に
おいて、目直しダイヤモンド位置9から研削送り開始線
8への、工作課題に適応させた早送りが行なわれる。こ
れに続いて研削送り開始線8から研削仕上寸法線7への
本来の研削現象力警常に同一の研削仕上寸法が達成され
るように一定の研削送り量をもつて始まる。目直しダイ
ヤモンド5の尖端が減耗すると、目直しダイヤモンド位
置9は目直しダイヤモンド位置10へ変化する。減耗量
を補償するためには、目直しダイヤモンドの減耗量を検
出したのち、その相当量だけ、研削盤の送り機構におけ
る微調整手段によつてといし車の早送りの行程長さが新
しい早送り行程長さとなるように微調整され、この行程
は研削すべき円筒の研削仕上寸法を不変にするため研削
送り開始線8を一定に保つ。研削仕上寸法線7の修正に
当つては、目直しダイヤモンド減耗の補償のためとは異
なり、早送り行程が所望の寸法変化の半分の量だけ早送
り行程の精密調整によつて増加または減少され、それに
よつて一定の研削送り量を保つたまま研削送り開始線8
、従つてまた研削仕上寸法が変化する。
目直しダイヤモンドの減耗量の検出方法として従来公知
のさまざま方法があるが、その方法は本願発明の対象で
はなく、またといし車の送り制御方法、目直し時のとい
し車の動作等は研削サイクル内における重要なものであ
るが、本発明の方法とは関係がなく、それらは全く別の
技術課題と見なすべきであり、公知の技術の水準により
多種多様に解決される。
のさまざま方法があるが、その方法は本願発明の対象で
はなく、またといし車の送り制御方法、目直し時のとい
し車の動作等は研削サイクル内における重要なものであ
るが、本発明の方法とは関係がなく、それらは全く別の
技術課題と見なすべきであり、公知の技術の水準により
多種多様に解決される。
添付図面はこの発明の一つの線図的説明図であつて、図
面中の記号の説明は次の通りである。 1・・・・・・工作物片、2・・・・・・チヤツク、3
・・・・・・主軸台、4・・・・・・目直しダイヤモン
ド ホルダ、5・・・・・・目直しダイヤモンド、6・
・・・・・といし車、7・・・・・・研削仕上寸法線、
8・・・・・・研削送り開始線、9・・・・・・ダイヤ
モンド位置、10・・・・・・ダイヤモンド位置、11
・・・・・・ダイヤモンド ホルダ位置。
面中の記号の説明は次の通りである。 1・・・・・・工作物片、2・・・・・・チヤツク、3
・・・・・・主軸台、4・・・・・・目直しダイヤモン
ド ホルダ、5・・・・・・目直しダイヤモンド、6・
・・・・・といし車、7・・・・・・研削仕上寸法線、
8・・・・・・研削送り開始線、9・・・・・・ダイヤ
モンド位置、10・・・・・・ダイヤモンド位置、11
・・・・・・ダイヤモンド ホルダ位置。
Claims (1)
- 1 研削盤における目直しダイヤモンドの減耗を補償す
るためおよびといし車をダイヤモンド位置にセットし直
すため研削仕上寸法に対して設定された目直しダイヤモ
ンドホルダ位置11を剛節(2.3.4)を介して加工
物片1と一定に維持し、前記目直しダイヤモンドの減耗
量を検出したのち、その相当量だけ研削盤の送り機構に
おける微調整手段によつてといし車の早送りの行程長さ
を変化させるようにしたことを特徴とする研削盤におけ
る研削方法。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DD18392775A DD137791A3 (de) | 1975-01-31 | 1975-01-31 | Verfahren zur kompensierung des abrichtdiamantverschleisses und zur masssteuerung an schleifmaschinen,insbesondere innenrundschleifmaschinen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51126595A JPS51126595A (en) | 1976-11-04 |
| JPS5927317B2 true JPS5927317B2 (ja) | 1984-07-04 |
Family
ID=5499002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP268476A Expired JPS5927317B2 (ja) | 1975-01-31 | 1976-01-12 | 研削盤における研削方法 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5927317B2 (ja) |
| BG (1) | BG25412A1 (ja) |
| BR (1) | BR7600262A (ja) |
| DD (1) | DD137791A3 (ja) |
| DE (1) | DE2553510A1 (ja) |
| FR (1) | FR2299121A1 (ja) |
| GB (1) | GB1467558A (ja) |
| IT (1) | IT1053570B (ja) |
| RO (1) | RO69852A (ja) |
| YU (1) | YU19576A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH617380A5 (ja) * | 1977-05-05 | 1980-05-30 | Maag Zahnraeder & Maschinen Ag | |
| CN104708523B (zh) * | 2015-03-25 | 2017-05-10 | 佛山市博科数控机械有限公司 | 一种同时补偿固体蜡条和抛光轮损耗的自动抛光打蜡系统及其应用方法 |
-
1975
- 1975-01-31 DD DD18392775A patent/DD137791A3/xx unknown
- 1975-11-28 DE DE19752553510 patent/DE2553510A1/de not_active Ceased
- 1975-12-29 BG BG7500031958A patent/BG25412A1/xx unknown
-
1976
- 1976-01-12 JP JP268476A patent/JPS5927317B2/ja not_active Expired
- 1976-01-16 GB GB173076A patent/GB1467558A/en not_active Expired
- 1976-01-16 BR BR7600262A patent/BR7600262A/pt unknown
- 1976-01-20 FR FR7601439A patent/FR2299121A1/fr active Granted
- 1976-01-26 YU YU19576A patent/YU19576A/xx unknown
- 1976-01-28 RO RO7684636A patent/RO69852A/ro unknown
- 1976-01-29 IT IT4785176A patent/IT1053570B/it active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB1467558A (en) | 1977-03-16 |
| BR7600262A (pt) | 1976-08-31 |
| FR2299121B1 (ja) | 1979-04-20 |
| IT1053570B (it) | 1981-10-10 |
| DE2553510A1 (de) | 1976-08-05 |
| BG25412A1 (en) | 1978-10-10 |
| FR2299121A1 (fr) | 1976-08-27 |
| DD137791A3 (de) | 1979-09-26 |
| YU19576A (en) | 1982-05-31 |
| JPS51126595A (en) | 1976-11-04 |
| RO69852A (ro) | 1981-07-30 |
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