JPS5927598A - 振動ボウル形パ−ツフイ−ダの駆動制御装置 - Google Patents

振動ボウル形パ−ツフイ−ダの駆動制御装置

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JPS5927598A
JPS5927598A JP57137081A JP13708182A JPS5927598A JP S5927598 A JPS5927598 A JP S5927598A JP 57137081 A JP57137081 A JP 57137081A JP 13708182 A JP13708182 A JP 13708182A JP S5927598 A JPS5927598 A JP S5927598A
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JP
Japan
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bowl
phase
signal
circuit
control
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JP57137081A
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English (en)
Inventor
薬師寺 信夫
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Nisshin Sangyo KK
Fuji Giken Co Ltd
Original Assignee
Nisshin Sangyo KK
Fuji Giken Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 1、1ili明の技((・I分野j 木ブを明は振動ボウル形パーツフィータの駆動制御グ1
1装首に関りる。
tgi明の技1(:」的背組] 電子/fIt品を、−個fつ分N1シ゛ζIi向を揃え
ながら電子機器等の自動If X”を装圃へ供給りる具
間どしC(、(、振動ボウル形パーツフ、C−グが知ら
れぐいる1゜ このJFlvf)Jボウル形バーツノ、f−ダは、第゛
1図に示りように、内部に電(6石1を取(:J i、
7に基台2の1部に、内周に螺旋軌道ご3を右L〕かっ
];部には電11 ji ’1に対向するアーマヂコア
4を取イlりた可動部どしくのボウル5を配首し、この
ボウル5の外周−F 1)Xiを3へ・4笠分して基台
2とのl8lに斜めにIll?(=Iりた板ばね(3に
J、す、ボウル5が基台2上に所定間隔〔・固定される
構造を右しくいる。
イしく、従来この振動ボウル形パーツフィーダの駆動1
i ’FJ トシ”(’ 1.t、811 図ヲOn 
l1l(化シ1.= m 2 図に示1ように、電磁石
1へ50117.もしくは60117゜の商用父流゛市
源7を接続しくなるbのが一般的ぐある。
この商用交流電源7にJ:っ4て、電磁?−i1を励磁
し、アーマブー1ノ′4を介しくボウル5を引付()る
際に、斜めに取付りられた板ばね6の変形を利用しくボ
ウル5の回転往復振動i1 J:び上下往復振動を生じ
させ、供給部品が螺旋軸303J−を送り出される。
このJ、う−に振動ボウル形パーツツイータを商用交流
電源7(゛駆動りる場合、ボウル5の)(振周波数を・
(の電源7の周波数1> シ<はCの整数イ11′c駆
1)ノするど、小さな駆動゛電力Cボウル5の大きな振
θJがirtられる。
どころが、載置した供給部品の送り出しにJ:る?1(
量変化にJ−っCボウルりの振幅が不安定になることl
fi lら、第3図に示!l−J:うに、ボウル45の
共振周波数f Oを商用交流電源7の周波y/l<例え
ば50117、 )より少し高めに設定しく動作さI(
いる′。
に(゛、ボウルE5の共振周波数f (+は、C・・表
わされる。ただし、MOはj)−71−ニア4を含め、
ノ(ボウル5jの阜礎質吊、M l;Lポウルミ5に入
れた供給部品の買!6、Cはポウルミ)、を基台」:に
支。
える(反IJ’ i;x C3のニー1ンゾライノ7ン
スCある。
な(1′3、ボ・クル5の振動の強さの制御は、別途商
用父流電ill: 7ど電1i4A石1の間にり、イリ
スタやトラ−(7’ツタ(いり゛れも図示省略)を挿入
し、電源の半波゛1*1.<、は仝被位相を制御1ノ(
’fj<rねれる。
[背j、i1技術の問題点1 しかしながら、このような振動ボウル形バーツノr−夕
の駆動装置においCは、5 Q 117. ’b L 
<はt3011zの商用交流電源7により電磁石1を駆
動りる一i tj、ボウル55のJI−振周波数を商用
交流電源7の周波数より少し畠めに設定りるので、以下
のにうな欠点が生り゛る。
(1)ボウル5の共振周波数を商用交流電源7の周波数
らしくはこの周波数にり少し高めに設定づる1=めに、
仮ぽね6の調整が必要となり、その調整作業がill 
Lいうえか4「りの時間ど熟練を必要とりる。
(2)一度調整した振動ボウル形パーツツイータを、電
源周波数の異る地域ぐ使用りる場合には、ボウル5の共
振周波数のrIj調幣が必要ど4Tす、この再調整がや
はり面倒ぐある。
(3)ボウル5の共振周波数を商用交流電源7の周波数
にり少し高く設定覆る場合には、ボウル5の振動効率が
劣り、損失が増入りる。
(/I)供給部品の送り出しに伴い、ボウル5内の供給
部品の賀…が変化し°Cボウル5の共振周波数が変動し
、供給部品の送り出し能率が変化りる。
なJ3、ボウル5の共振周波数の変化を小さく抑える手
段としく、ボウル5の■HΦくりるととも番こ板はね6
のばね力を強クシ(相対的にボウル5全体、の質量を虫
くづる方法もあるが、この)°j法にJ:るとボウル5
の振幅が小さくなつ(効率が人さく低下りる。
イこ(+本発明名は、振動ボウル形パーツフィーダにつ
い(鋭意till究の結果、ボウル5を振V」さlる駆
軸イ^弓の電圧位相と、振動りるボウル5の振幅41′
/411す4「わら速1哀イQ相どの]110L4一定
の関係が存白りる(ことを見出しlご。
りな4)I5、第4図に小りJ、うに、駆動信号の波形
を例えばjj形波Δとし、ボウル5の振動を電気(’f
”+弓に変換した際の出力波形を正弦波13どりるど、
波形△ど]3が変動しU ’b双方の間には±1/2π
100’)LかイQ相差が生じないことが判った。
ムしボウル55の振動周波数が駆O」信号の周波数にす
j”+ < ’eEるど、第5)図に示りJ:うに、バ
カの位411 ic−にJ:すlラス側に最大11/2
π(・4−90’ );;、(変化し、逆にボ・ノルj
の振動周波数のhが11(<イ[ると、同図の、J、う
に位相差がンイノス側に最大−’I 、、−’ 2π(
90’)変化りる3゜従っ(ボウルF)の駆動信号とボ
ウル;)の振動周波数が相J L/ t”t>、7fi
1人1: ’I / 2 yt (士≦)0’)IC3
ノいり゛れかの位相を変化さければ、双ノ“jの周波数
を一致さμることがl能ど/、【る。
[ブを明の目的J 本発明は以上のJ:うな点に↑1目しくなされたものC
1振動ボウル形パーツツイータのボウルを小さな消費電
力’C’7+Sにボウルを安定かつ止lif「に駆動(
゛さるようにし)こ無調整形の振動ボウル形バーツノC
−夕の駆動制御R置の提供を目的どりる。
[弁明のIII要] この目的を達成りる/jめに本発明tit、部品供給部
材ど、この部品供給部材を所定の周波数ぐ振動さける駆
動源どを備えた振動ボウル形パーツフィーダのこの駆動
源への駆動信号を制御+づる駆動制御!!illにおい
て、所定の周波数の駆動4U号を出力し−U l記駆動
源をこの周波数ぐ駆動する発振器ど、」二記部品供給部
材の振IIJIlliの位相を検出しく電気信号に変換
する位相検出器と、この位相検出器からの検出信号と上
!!d発振?!A 73”うの駆動信号とを人力しく双
方の位相差に対応りる制御信号を出力°りる((7相比
較器と、この位相比較器1.s +らの制御信号を入力
しl発振器からの駆動信号おJ、び位411が部品□供
給部月43 J:び位相ど一致りるよう発振器の位相お
J:び周波数を制御りる制御器どを具1i11シ’Cな
ることを12i tfiどし、振動ボウル形パーツフィ
ーダの調整の簡素化ど動イ′1の安定化を図ったb(I
) ’(’ ikる。
[弁明の実施例1 以1・木ブを明の8711+を図面を匈照(〕つつ説明
りる。。
なL1′3、従来例どハ通り°る部分には同一の符号を
fす。
リ 。
第6図(、l、本発明の振動ボウル形パーツフィーダの
駆動制御装置の一実施例を示づゾ1」ツク図であり、振
動ボウル形パーツフィータをtill Ili’f化し
°(示しくいる。くし1jS振動ボウル形パーツフイー
ダの4ilf 造は、前述の第′1図に示り例ど同様C
あるの(゛図示を省略りる。
第(3図に、;3い(、基台2に取イリりられた駆動源
トシ(の?lR141ri 1の−1一部に1.Llこ
れと対向するアーマf−lア4を];而に備えがっ板ば
ね6にJ、っC基台2に克えられたボウル5が配置され
てJ3す、IKt la lii ’Iに所定の周波数
の駆動イに用を加えることによ−)(、ボウル!5が回
転往復動および上下往復動をりるJ、うに4^1成され
(いる。
ボウル5の];面端部からは、先端がし字状に折曲され
Iこシ!・ツタ8が重−トするように取IJuられ(お
り、ボウル巳5F部には、発光ダー(A−ド10とこの
発光ダイオード10からの光を受光りる〕A1・トラン
ジスタ゛+ ’+が、シI2ツタE1の折曲された先端
111曲部9を侠むJ:うに対向し°(基台2に取イ菟
1りられ(いる。
これら発光タ、イA−ド10ど〕Al−1−ランジスタ
11は、ボウル5の、1.ト(1復動にJ、す1バ曲部
9が当たり4「い位l1liに配置され(J3す、ボウ
ル5の回転(1復勤ににす1バ曲部9が規則的に発光ダ
イオード10からの光を連断し、]]7+1−トランジ
スタ1の出力端に、ボウル巳)の回転n ti動に応じ
た周波数の第7図13のJ、うな正弦波信号が出力され
る。なJ3、符号12は発光ダイオード10の電源′C
ある。
ノA1・1〜ランジスタ゛11の出力端は、微分回路1
3を経(増幅回路14の入力端に接続され(いる。この
増幅回路14は、微分回路13がらの微分信号を整形し
C゛〕Al−1−ランジスタ11がらの11−弦波信号
に対し′C9o″位相の進lνだ第7図CのJ、うな正
弦波信号り41わらボウル5の速度1(141,1信号
をlJiツノするJ:う構成されCいる。
−))、rlf磁1’+ ’Iには電力増幅器15の出
力端が接Rされ、この電力増幅回路1F5の入力端には
発振回路′16の出力端が接続されCおり、発振回路1
5からの発振出力Gt号が塩ツノ増幅回路15 r″I
l1幅されCiPi 14175 ’1に駆動悟14と
しく供給され(い゛る。
このブtIIiG回路16は、発振周波数50 ・−5
5117゜程良の第7図へのような方形波を発振する司
変光撤回路から4Tす、電力増幅回路15 t;Lこの
光振出ツノ信号ヲrh 14! 7Ej’I O) 駆
!’JJ kニーを分<> m 力(例工IJ’ 20
 (1) V、゛1△稈度) ニ:L ’r増幅りQ 
’b O) テrV)る、。
ブそ振回路1Gの出力端は、−1−述【ノ/j電力増幅
回路回路゛1;)のはか、11°l相検波回路′17に
接続され(いる。この位(11検波回路−17は、」二
記増幅回路14からの出力b]シ続され、発振回路1G
がらの光11i4出力信弓に対りる増幅回路14がらの
出ツノ信弓のi(を相4に対応しl; ’4Ji 11
1の信号を制御回路18へ出力りる回路からなっ(いる
例えば、発振回路16からの発振出力信号が増幅回路1
4からの出力に対しく進相(′あれば、例えばマイナス
の、また遅相であればプラスの信号を出力りるJ−う構
成されCいる。
位相検波回路17の出力端に接続された制御回路1(3
には、第゛1の基準電源15)の基準電J、tが供給さ
れ(a′3つ、この基準電圧に対する位相検波回路17
からの出力信号に対応した制御18号を出力しく、これ
を発振回路1Gに加える。
例えば、−位相検波回路17b日うの出力信号が、基準
電11ど同電圧ひあれば、零電圧の制御+信号を出力し
、位相検波回路17からの出力信号が塁11(電圧を越
える場合には積分されたマイナスの制御信号を、また基
準電圧J:り低い蘭合には積分されたプラスの制御信号
を出力りるように構成されている。・でし°(、上記発
振回路16は、この制911信号ににつ(発振出力信号
の位相が変化りるようになっている。
振幅比較回路20の入力端には、増幅回路14の出力端
a3J:び第2の基準電源21が接続され【おり、τの
出力端が電力増幅回路15の増幅度制御端イに18続さ
れ(いる。この振幅比較回路20は、増幅回路1/Iか
らの出力信号の振幅と第2の)1口1(電i11;i 
21 (1)赫準’71%ルとを比較しくての振幅iイ
ーに応じに一制御−11仏シ4を電力増幅回V815の
制御端子に出力するl+1能をイjし、この制御信号に
J、り電力増幅回路15)の増幅度が一定に制911さ
れる。
次に、本発明の動作につい(6;1明りる。
発振回路′1(5から所定の発振出力(;1月が電力増
幅回路1’ 5 ’t”電力増幅されC71S 1Il
lイ」1に駆動信号としく供給されると、電磁T:11
が発振周波数に従っ(励tillされ(アーマチ1ア4
を引8寄U、ボウル:うがイの共振周波数C回転往復動
i1jよび圭下往1すthをりる。
ボウル5が101転11〜復動をりるど、ボウル5の下
面に取イリ【ノられたシトツタ8の1月曲部9が発光ダ
イオード10ど771 t−I−ランラスタ1′1間で
ボーンル5の回転往復動に従った規則的な進退往復動を
りる。・iのため、発光ダイオード′10からの光がボ
ウルiうの共振;N波数に対応してシ11ツタ8ぐ遮ら
れるの(゛、ノアII−l・ランジスタ11の出力端に
は、第7図L3に示りJ:うなボウル5の共振周波数に
対応した正弦波信号が検出される。
このフΔl・トランジスタ1′1からの検出信号は、微
5)回路13へ加えられ(°微分され、増幅回路゛14
へ加えられる。
でしく、増幅回路1 /Iぐ増幅され葛ととbに整形さ
れ(、第7図Cに示すにうに〕A1・トランジスタ′1
′1からの検出信号J、す90 ”進lυだ正弦波13
号りなわ−らボウル5の速麿位相形波が出力され、位相
検波回路17へ加えられる。
位相検波回路17には、発振回路16から第7図△のJ
:うな発振出力信号が人力され(に3す、発振回路゛1
6からの発振出力信号、に幻りる増幅回路1/lの出力
信号との位相差°が検出されC1制御11回路′IE3
にハ11えられる。
ボウル巳5は、供給部品の減少、によっCその共振周波
数が高くなり、)A1・トランジスタ11からの検出信
号の位相が第゛1図1〕のJ:うに進むので、位相検波
回路′17に加えられる発振回路1Gからの信号の位相
が、増幅回路1/lからの信号J:り理相となり、11
11図1:のような積分8れノ(プラスの出力がIi’
/相検波回路17から出力される。
−11,、(制御回路18にJ3い(、位相検波回路1
7からの出力1ハ4コと第′1の基11(電源19の基
111電ルが比較され(、Jim fit電J、[、J
、すj8′!lりれ番Jその子に応じた゛fグラス制御
18号が出力され(発振回路1(jに加えられる。発振
回路′1GにJ3いCは、例えばこのグラスの制御信号
に応じζ発振周波数が低]・し、ボウル5の速度イQ相
ど同じ圧電位相の光振出力(8号が出力され(電磁石1
が駆動される。
また−1)、振動ボウル形パーツノイーダのボウル;i
に114給部品が供給されると、ボウル5が重く<’r
 => (l 振周波数が(1(りなる。そのため位相
検波間V817に加えられる増幅回VF11 /Iから
の信号のに/相1,11.017しILのように発振回
路16からの信号にす’>IL相ど4rす、位相検波回
路17から同図Gの。1、゛)な積分されlこマイリス
の出力が出力される。
制御回路゛18にJ3いく、位相検波回路17から□の
出力信号ど第1のJit準電源10の基準電圧が比較さ
れ、基i%電F、[19J、り低(Jれば−ての差に応
じlこマイナスの制御信号が出力され(発振回路1Gに
加えられる。、発振回路1(5に、13い(は、この制
御信号に応じ(発振周波数が高くなり、ボウル5の速度
位相と同相の発振出力信号ひ電磁?、11が駆動される
’ej113、ボウル5の速度位相と発j辰1す路16
の発振出力信号の位相が同相ひあれば、ff1ll 1
11回路18からの制御信号がなくなっ′(、発振回路
16の発掘周波数/F維持される。
また、振幅比較回路2oには、増幅回路14の出力信号
と第2の基準電源21の基準電圧が入ツノされ、その差
に応じた制御信号を、電力増幅回路15に出力づるJ:
うになっ(いるので、ボウル5の振幅の低1;を検出し
く一電力増幅回路15の増幅度を高め、ボウル5の振幅
の増大を検出し【電力増幅度を(1,U ’FさUるこ
とが可能と4【る。従っ(第2の基準電源2.10基?
(を電圧を適当に選足りれば、ボウル5を所望の一定し
た振幅′C:振動6(!ることかCきる。
このように、本発明の撮動ボケクル形パーツツイータの
駆動制御311装置ff(にi13い(°番よ、振動り
るボウル5)の速度位相ど、ボウル5を駆動りる駆動源
としくの電磁石゛目ε、供給8れる駆動信号の電圧位相
とを7:(に比較しく、位相差に相当りる制御信号を発
振回路′16にす:1)聞さU、駆動イi月の周波数を
可変制御しくいる。1 従っC,第1の基?1%電源19のJ、目1(電Jj:
を適当’  k: aQ″、1:L/ (J34月J’
 、 /1’ニRf&回r8160) R&i周波斂の
化Lr位相と、ボウル5の速IX′〔0相とを1111
相にりることがiり能と′/、1す、供給部品の変化に
伴うボウル5のY41’iIIの変化にょる速度位相変
化に対し°(発1h%回路’I C3/)’ +3の駆
動信号の電圧位相をポウルミ)の速度位相に追従さU、
ポウルミ)の速度位相と同相e電f4k /:I’1を
駆動しくボウル!iを振動さけることかぐきる。
てしく、本発明に:J3い(°、ボウル5の速度IQ相
を検出する手段とじCは、発)LタイA−ド1oとノイ
ッ1〜j−ランジスタ゛11がら<rるフ41−カブラ
ど、微分]11目’8 ’13 i43 J:び増幅器
W814とぐ4Iη成したが、本発明GJこれに限定さ
れることなく、15Illえば白接ボウル5の振動から
速度位相りなわら振幅4;1.4■を検出りる手段を用
いることtJ角能(゛ある。
また、上述の実施例にJ3いl’ Ll、発振回路゛1
Gの発振出力信号に対しCボ・クル5からの検出信号を
90”遅らμたが、逆に発振回路1Gの発振出力信号を
90°遅らlることちjjJ能ぐある。
さらに上述の発光ダイオード10ど)711へ1−ラン
ジスタ11からなるノAトカブラも、例えば光電管等発
光−素子と受光素子から。なる光学検出器を用いること
が可r+t+ U:ある。このJ:うに光学検出器を用
いることにJ:っ(、電I4&看j1から生ずる磁束や
11!ウル5の振動によるノーrズにかかわりなく、j
l−ICな共振周波数の検出がfil能ど4する。しか
も、)711・トランジスタ1゛1がボウルb側に配向
されもいると、外部からの光ノイズを受iJにくい利点
がある。
また、これら発光ダイオード10おJ、びノs l−)
゛ランジメタ11は、上述のように対向しく配置クル必
要は<E <、図示を省略りるが、ボウル5の十面IJ
反則仮を取1ζ1す、ごの反口・11反22に向りC光
04シた光のIQQ・1光を受光(6るJ、うに配置し
l、二り、8らに、発光グイオード′1(Jと〕A1−
トランジスタ1゛1を夕・1向りるように配圓りる場合
にiJ3い(iJ、、光光ダ、イA−ド10と)A’i
l−ランジスダ1′1をボウル5)に支持部材ぐ支持さ
け、シ\・ツタ8を基台2側に配置ifi シ’lもに
り、さらに、発光タイA−ド10どフA1〜I・ランジ
スタ11をボウル5の底面ど’P f’jに対向前ff
IL、ボウル5の1−ド往復動をイリ111()ζ、シ
j+ツタDを上下動さUるように(−1成jJることb
iil fil: rある。
また、十jホの実施例にあつ(は、ボウル5を1辰動七
さuる駆動源たる電磁石゛1の駆動手段として、光振回
路′16ど電力増幅回路15によつ〔構成しlこが、?
lN力増幅回路15は必須の6の(′はなく省略がII
I Ill: ′cあり、代りにり°イリスタ等からな
るチ4ツバ回路を用い【発振回路′16からの発振出力
13号と同相の1〜リガ波形信号に(駆!rllJする
ことが(゛きる。、要t;L 、発振出力信号の位相を
可変Cきる発振回路を右する発振器CI薄成りればよい
さらにまlご、本発明は、J、−述のにうに、制御回路
目3からの制御ll 4g弓を直接発振回路1(3に加
え(介111にの出力13号の位相を変化さμる例に限
らず、制御311回路1(3からの制(−1118号に
J、っ(−間接的に発振回路1(3の発振出力信弓の位
相を制御りることがFil /lれζ゛ある。
例えば第ε1図に承りように、制御回路゛18からのプ
ラスもしくはンrノスの制御信号に応じC制御上−夕2
2を回転さulこの制御上−夕の回転によりボj−ンシ
ョメータ23を11変し、発振回路16の発振出力位相
を制御r″さ〆)、。
さらに、第0図に示!l’ 、J:うに、一端をシラス
(十)の電源に接続しIごスイッチ回路2/Iと、一端
をマイナス(−)の電源に接続jノだスイッチ回路2!
;の各々の他端をコンデンリ26の一喘に接続りるとど
しに、この二1ンデンリ26の11!!端をアースし、
制御回路18からのプラスもしくはマイブスの制御信号
を各スイッチ回路24.25の制御端子に加え、各スイ
ッチ回路24.25をアブ[1グ的にスイッチングし、
他端に生ずるプラスもしり(31、フイプスのミルを発
振回路160制御18号としく用いるこ′とがU″いる
。。
このように制御回路18の制御18号1.:二J:っC
動作りる別の制fil 1:段を介しl’ 5’l 1
hv回路1(3を制御りるならば、11−制御回路′1
8の制御18号を直接光jhQ1!、’il k’FI
 I Ci ヘνif) ;7ila (! ルJ:す
b、よりi[iyrにRIk出カイt:弓の制御が可能
Cある、。
−り、位相検波回路’1.7Jjにび制御211回路1
8ム、位411検出器からの検出信号と発振器からの発
振出カイJ1号どの11“を相差に対応した制御311
信号を出力iる位相比較器と、Cの位相比較器の出力に
ょっC光JAv器の光11+vI/、I波数をボウル5
の速度位相に−・致さμイνにう光!’j RHの発振
出力位相を制御りる制御器/)11:)構成され(いれ
ばJ:い、、なJ3制陣器は発振器の一へIt r)I
’f 11することも可fICぐ(おる。
[R明の効果J 1;之」説明したJ:うに本発明の振動ボウル形パーツ
フィーダの駆動制御装置は、駆動源を所定の周波数で駆
動りる発振器ど1部品供給部材の振動時の位相を検出す
る位相検出器と、この位相検出器からの検出(8号と上
記発振器からの駆動信号との位相差に灼応しlこ制御−
11信号を出力りる位相比較器と、この位相比較器から
の制御イハ号を入力しく上記発振回路からの駆動信号の
位相が部品供給部材の位相と一致りるにう発振器を制御
りる制御器とを具備しくなるの(゛、商用交流電源の周
竺数とは無関係に部品供給部材め振動時の位相と同相の
駆動信号にて駆動源を駆動1M能となる。
そのため、部品供給部材の其振周波数を商用交流電源の
周波数に合Uる必要がなく4にるのe、板ばね笠の面倒
な調整を簡素化できるし、部品供給部材の振動能率が高
く、損失が少なつ“(消費電力が減少する。
しかも、商用交流電81イの周波数に係わりなく振動ボ
ウル形パーツノーr−ダを駆動CきるのC1周波数の異
4rる地域向りに振動ボウル形バーツフ・C−ダを再調
整する必要がなく安定しI、:flJ作が期待Cきる。
さらに、発振器)°8からの駆動信号の振幅を一定に制
御llりれは、部品供給部材を常に一定の振幅で駆lI
Jぐ6るのぐ、IJL給部品の送り出しが1[確かつ安
定ど4fる1゜
【図面の簡単な説明】
fJi 1図は振動ボウル形パーツ゛ツイータを承りI
Y而面(一部断面を承り)、第2図は従来の振動ボ。 ウル形バーツノイーダの駆動装置/〜を示す概略図、第
33図は?A2図に示りll1G動ボウル形パーツフイ
ーダのボウルのハ振周波数を示り特II+図、第4図a
3J、び第5図(、L本発明の背皐を説明する図、第6
図は本発明の1hQ動ボウル形パーツフイーダの駆動制
ill M iA7 ヲ示1’ 、l’ 1.1 ツ’
、/ 図、第7図(,1、第4図に承り木51明の振動
ボウル形バーツノ、C−ダの駆動制911装FjのlI
!I+作を説明りる波形図、第ε3図および第9図(五
本発明の制御手段の他の実FAi例を承り回路図ぐ市る
。 1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・駆動源
2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・凧台5
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・部品供給
部材6・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・板
はね7・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・商
用父流電源モ3・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・シ1?ツタ′10.1′1.13、1/l・・・
位相検出器15、′1(3・・・・・・・・・・・・5
仁振器17、18.20・・・比較器 22・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・七−
夕23・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ボ
ア°ンショメータ24.24)・・・・・・・・・・・
・スイッチ回路(CII+!人弁理七   須 山 1
〃−(はか1名) 第1図 第2闘    第3図 第4図 ・第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)部品供給部材と、この部品供給部材を所定の周波
    数ぐ振動さける駆動源とを備えた振動ボウル形パーツフ
    、C−ダの前記駆動源への駆動信号を制御する駆動制御
    賛同にiJ3い(、 所定の周波数の駆動信号を出力しC前記駆動源をこの周
    波数ぐ駆動りる発振器ど、 前記部品供給部材の振動時の位相を検出りる位相検出器
    と、 この位相検出器からの検出信号ど前611発振器からの
    駆動信号とを入力し【双りの位相差に対応する制御I信
    号を出ツノする位相比較器と、この位相比較器からの制
    ill信号を入力しC前記発振器からの駆動(Fi号の
    位相が前記部品供給部材の位相ど一致り゛るJ:う発振
    器の周波数43 J:び位イ「1を制御りる制御り11
    器と を具備しくなることを特徴とりる振動ボウル形パーツフ
    ィーダの駆動制御具「5′。
JP57137081A 1982-08-06 1982-08-06 振動ボウル形パ−ツフイ−ダの駆動制御装置 Pending JPS5927598A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62235115A (ja) * 1986-04-07 1987-10-15 Ee & D:Kk 圧電型振動子を用いた振動フイ−ダ

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56121112A (en) * 1980-02-26 1981-09-22 Shinko Electric Co Ltd Resonant vibrator

Patent Citations (1)

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