JPS5944995A - 直流電動機の制御装置 - Google Patents
直流電動機の制御装置Info
- Publication number
- JPS5944995A JPS5944995A JP57152620A JP15262082A JPS5944995A JP S5944995 A JPS5944995 A JP S5944995A JP 57152620 A JP57152620 A JP 57152620A JP 15262082 A JP15262082 A JP 15262082A JP S5944995 A JPS5944995 A JP S5944995A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- current
- difference
- calculated
- gain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P7/00—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
- H02P7/06—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current
- H02P7/18—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power
- H02P7/24—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices
- H02P7/28—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices
- H02P7/285—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only
- H02P7/292—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only using static converters, e.g. AC to DC
- H02P7/295—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only using static converters, e.g. AC to DC of the kind having one thyristor or the like in series with the power supply and the motor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はブイリスク変換器により直流電流を供給する直
流電動機の゛電流制御方法に係り、特にデジタル処理を
採用した電動機の電流制御方法に関する。
流電動機の゛電流制御方法に係り、特にデジタル処理を
採用した電動機の電流制御方法に関する。
第1図は従来この種のサイリスタ変換器を用いた(α流
電動機の電b1を制御装置の一例を示しだ4.’+’?
成図である。電源トランス1にまりが[尾の′市川にさ
れた交流がサイリスタ変換器(’Ijj、’力開閉素子
)2に入力され、ここで曲流電流に変換きれて電III
II機3の電機子4に供給される。尚符乞5は′1t:
動磯3の界磁巻線である。′4(、源トランス1と一す
−イリスタ交換器2とを接続−j゛る電力線には変6f
L器6が取伺けられており、この変流器6の2次巻1課
は電流検出器7に入力されている。この電流検出器7の
出力である′電流帰還値8は電流割面1器9に入力され
る。この電流側17111 慢9には′電流指令値10
が人力され、その出力はゲートパルス発生器11に入力
される。このゲートパルス発生器11の出力であるゲー
トパルス12はツ“イリスタ変換器2のゲート回路に入
力される。
電動機の電b1を制御装置の一例を示しだ4.’+’?
成図である。電源トランス1にまりが[尾の′市川にさ
れた交流がサイリスタ変換器(’Ijj、’力開閉素子
)2に入力され、ここで曲流電流に変換きれて電III
II機3の電機子4に供給される。尚符乞5は′1t:
動磯3の界磁巻線である。′4(、源トランス1と一す
−イリスタ交換器2とを接続−j゛る電力線には変6f
L器6が取伺けられており、この変流器6の2次巻1課
は電流検出器7に入力されている。この電流検出器7の
出力である′電流帰還値8は電流割面1器9に入力され
る。この電流側17111 慢9には′電流指令値10
が人力され、その出力はゲートパルス発生器11に入力
される。このゲートパルス発生器11の出力であるゲー
トパルス12はツ“イリスタ変換器2のゲート回路に入
力される。
第2図は」皿回電流制御器9の処にIljフローを示し
たチャート図で、所定の周期で起動されるものである。
たチャート図で、所定の周期で起動されるものである。
先ず、ステップ20で電流帰還fitζ8を取込み、ス
テップ21で電流指令値10を取込む。次にステソゲ2
2で電流指令値10と’FW流帰還値8との差を演算す
る。次に、ステップ23はステップ22の演算結果に電
流制御系(電流検出器7の増幅率等)のゲインを乗算す
る。ステップ24はステップ23の演算結果よりゲート
パルスの位相角を演算する。ステップ25はステツ/2
4で演算された位相角をカウンタにセットすイ′)。
テップ21で電流指令値10を取込む。次にステソゲ2
2で電流指令値10と’FW流帰還値8との差を演算す
る。次に、ステップ23はステップ22の演算結果に電
流制御系(電流検出器7の増幅率等)のゲインを乗算す
る。ステップ24はステップ23の演算結果よりゲート
パルスの位相角を演算する。ステップ25はステツ/2
4で演算された位相角をカウンタにセットすイ′)。
上流制御器9のステップ25でカウンタにセントされた
位相角より、ゲートパルス発生器11はゲートパルス1
2を作シ、ツーイリスタ変換器2のゲート回路に印加す
る。このサイリスタ変換器2に印加されたゲートパルス
12により、主回路電流13の大きさが決まシ、この電
流が変流器6゜電流検出器7を通って電流帰還値8とな
る。これ等の動作の繰返しにより、′屯l1III機3
に供給される主回路電流13は電流指令値lOに見合う
値に制御される。
位相角より、ゲートパルス発生器11はゲートパルス1
2を作シ、ツーイリスタ変換器2のゲート回路に印加す
る。このサイリスタ変換器2に印加されたゲートパルス
12により、主回路電流13の大きさが決まシ、この電
流が変流器6゜電流検出器7を通って電流帰還値8とな
る。これ等の動作の繰返しにより、′屯l1III機3
に供給される主回路電流13は電流指令値lOに見合う
値に制御される。
第3図は上記の電流指令値10S電流帰還値8及びゲー
トパルス12との関係を示した!(山作タイムヂャート
である。′、u流指令値1oが変化した時、電流帰還値
8&−j:これに追従する様に!1111 (。ゲート
パルス12の8点では電流指令(1010と電流41”
(i j1割値8との差が犬さく、この差で次回の点弧
信相すが演算される。次にゲートパルス12のL)点で
も、市、流指令値1()ど11チ流帰還帥8との差V」
大きく、この差で次回の点弧位相Cかfit、 Jj?
: ’Jれる。回4)zに0点でも電流指令j1fI、
1.0と亜流帰還(1(i、 8との差が大きく、こ
の差で次回の点弧位、(’1.11 (+が通常;1l
jjり演算される。ところが、d点では巾;θii’、
4量還(11!18が(・〕、ぼ目標値に達している/
こめ、ここで発生しん、ゲートパルスにより′「に流部
速値8は大きくオーバシュートシてしまう。この為ゲー
トパルス12の0点の点弧位相が遅れ、電流Q)速値8
は振動波形となってしまい、円滑に目1票値にQIJ達
することが出来ない。即ち、これは主回路1d流13が
倣動することを意味している。この傾向は、市、流の変
化率設定が大きい程大きく、又N +ff1f流?t3
、動機3に代表される主回路時定数をそれ以下の時定数
で制御しようとした場合に大きく現われる。この市流帰
jY’1.仙8のオーバシュート量は、主回路1[I7
流13のη’SJ ’jtt’流に対応する為、通常、
主回路に設置される渦電流検出器(とこでは図示されず
)を−I!IJh作させてしまう欠点も生じる。
トパルス12との関係を示した!(山作タイムヂャート
である。′、u流指令値1oが変化した時、電流帰還値
8&−j:これに追従する様に!1111 (。ゲート
パルス12の8点では電流指令(1010と電流41”
(i j1割値8との差が犬さく、この差で次回の点弧
信相すが演算される。次にゲートパルス12のL)点で
も、市、流指令値1()ど11チ流帰還帥8との差V」
大きく、この差で次回の点弧位相Cかfit、 Jj?
: ’Jれる。回4)zに0点でも電流指令j1fI、
1.0と亜流帰還(1(i、 8との差が大きく、こ
の差で次回の点弧位、(’1.11 (+が通常;1l
jjり演算される。ところが、d点では巾;θii’、
4量還(11!18が(・〕、ぼ目標値に達している/
こめ、ここで発生しん、ゲートパルスにより′「に流部
速値8は大きくオーバシュートシてしまう。この為ゲー
トパルス12の0点の点弧位相が遅れ、電流Q)速値8
は振動波形となってしまい、円滑に目1票値にQIJ達
することが出来ない。即ち、これは主回路1d流13が
倣動することを意味している。この傾向は、市、流の変
化率設定が大きい程大きく、又N +ff1f流?t3
、動機3に代表される主回路時定数をそれ以下の時定数
で制御しようとした場合に大きく現われる。この市流帰
jY’1.仙8のオーバシュート量は、主回路1[I7
流13のη’SJ ’jtt’流に対応する為、通常、
主回路に設置される渦電流検出器(とこでは図示されず
)を−I!IJh作させてしまう欠点も生じる。
本発明の目的は、上記の欠点全解消11、オーバシュー
トが少なく安定に目標11L流値に到達する’fW!!
!I磯の電流制御方法を提供することにイ)る本発明は
、ツーイリスタ変換器を用いて1〔1流電動機の電流を
制イ即する1(i流制御装置に於いて、電流指令値と電
流帰還値との差が所定領置1・とηす、且つ、電流帰還
値の変化率が所定舶以トの’)、i+4rに、電流制御
系のゲインを通常より−1・げると、とにより、上記目
的を達成する。
トが少なく安定に目標11L流値に到達する’fW!!
!I磯の電流制御方法を提供することにイ)る本発明は
、ツーイリスタ変換器を用いて1〔1流電動機の電流を
制イ即する1(i流制御装置に於いて、電流指令値と電
流帰還値との差が所定領置1・とηす、且つ、電流帰還
値の変化率が所定舶以トの’)、i+4rに、電流制御
系のゲインを通常より−1・げると、とにより、上記目
的を達成する。
以下本発明の一実施例を従来例と同(Xl−分ケ」同符
号を用いて図面に従って説明する。
号を用いて図面に従って説明する。
第4図は本発明の′市動機の電流:1tllσ11方法
の一実施例を適用した電流制御装置を構成する′「11
流制御器の処理フローを示したチャート図である。本実
施例の処理フローは第2図で示した従来例の処理フロー
にステップ26,27,28.29を付加したイR成を
有しておシ、所定の周期で起動される。
の一実施例を適用した電流制御装置を構成する′「11
流制御器の処理フローを示したチャート図である。本実
施例の処理フローは第2図で示した従来例の処理フロー
にステップ26,27,28.29を付加したイR成を
有しておシ、所定の周期で起動される。
ステップ20で電流帰還値8を取込み、スーアソグ21
で電流指令値10全取込む。次のスウーノプ26で電流
帰還値8の変化量を演算する。ステップ22で電流指令
値10と1(1,流jj1) jη“(値8との差を演
算する。ステップ27でステソゲ22により演算した差
が所定値以下であるかどうかを1(]断し7、以下であ
った場合t」、ステツノ28に、超過した場合はステッ
プ2:目こ行く。ステソゲ28−Ct:1.ステップ2
6で演やし/こ電流帰う■植8の変化BHが所シ、(埴
以上かどうか全’I′ll断し、所定イ的未満であれt
まステップ23に行へ、)九定値以上であれ(r」:ス
テツノ29に行く。ス′rッグ23ではステップ22の
演算結果に電流制御系の通常のゲインを乗り−する。
で電流指令値10全取込む。次のスウーノプ26で電流
帰還値8の変化量を演算する。ステップ22で電流指令
値10と1(1,流jj1) jη“(値8との差を演
算する。ステップ27でステソゲ22により演算した差
が所定値以下であるかどうかを1(]断し7、以下であ
った場合t」、ステツノ28に、超過した場合はステッ
プ2:目こ行く。ステソゲ28−Ct:1.ステップ2
6で演やし/こ電流帰う■植8の変化BHが所シ、(埴
以上かどうか全’I′ll断し、所定イ的未満であれt
まステップ23に行へ、)九定値以上であれ(r」:ス
テツノ29に行く。ス′rッグ23ではステップ22の
演算結果に電流制御系の通常のゲインを乗り−する。
又、ステソゲ2 gではステップ22の演3つ、結果に
電流1b]制御系の通常のゲインより低いゲインを乗算
する。ステップ24ではステップ23又はステップ29
の演算結果よりゲートパルスの位411角を演算し、こ
の演算結果である位相角をステップ25でカウンタにセ
ットする。その後の動作C」、σに来例と同様である為
説明は省略する。」、た、本1’n’3す」を適用した
電動機jli制御装置の全体構成例ケよ、第1図に示し
た4、゛q成図と同一であり、上述した通り電流制御器
の処理フローが異なるだけであるため図示は省略する。
電流1b]制御系の通常のゲインより低いゲインを乗算
する。ステップ24ではステップ23又はステップ29
の演算結果よりゲートパルスの位411角を演算し、こ
の演算結果である位相角をステップ25でカウンタにセ
ットする。その後の動作C」、σに来例と同様である為
説明は省略する。」、た、本1’n’3す」を適用した
電動機jli制御装置の全体構成例ケよ、第1図に示し
た4、゛q成図と同一であり、上述した通り電流制御器
の処理フローが異なるだけであるため図示は省略する。
第5図は本実施例の電流指令値10と、電流帰還値8と
ゲートパルス12との動作関係を示した線図である。電
流指令値10が変化した時、電流帰還値8はこれに追従
する様に動く。ゲートパルス12の3点では、電流指令
値10とr[流部速値8との差が大きく、この差で次回
の点φ](位相すが演算される。次にゲートパルス12
の5点でも、電流指令値10と電流帰還値8との差は大
きく、この差で次回の点弧位相Cが演算される。次に、
ゲートパルス12の0点では、目標値(′F比泥流指令
値10と゛′酸原流帰還値8の差が所定値以内に入シ、
伺且つ電流帰還値の変化率が所定値以上となっている為
、電流指令値10と電流帰還値8との差に乗算される飄
流?1jlJ御系のゲインは通常のものよシ低ゲインの
ものが採用され、次回の点弧位相角dが少し遅れた角度
となる。このことにより、′電流帰還値8の目標値に対
するオーバシュート1.J。
ゲートパルス12との動作関係を示した線図である。電
流指令値10が変化した時、電流帰還値8はこれに追従
する様に動く。ゲートパルス12の3点では、電流指令
値10とr[流部速値8との差が大きく、この差で次回
の点φ](位相すが演算される。次にゲートパルス12
の5点でも、電流指令値10と電流帰還値8との差は大
きく、この差で次回の点弧位相Cが演算される。次に、
ゲートパルス12の0点では、目標値(′F比泥流指令
値10と゛′酸原流帰還値8の差が所定値以内に入シ、
伺且つ電流帰還値の変化率が所定値以上となっている為
、電流指令値10と電流帰還値8との差に乗算される飄
流?1jlJ御系のゲインは通常のものよシ低ゲインの
ものが採用され、次回の点弧位相角dが少し遅れた角度
となる。このことにより、′電流帰還値8の目標値に対
するオーバシュート1.J。
は極端に少なくなり、安定した;!ill ii!l応
谷に実」J(、することが出来る。ここで、上記fij
’t)L 4+σ、)1旧1(1の変化率の所定値は
、制御系の応答で決′まる最大変化率の70〜80%が
最適である。又、′電流指令f1白10と電流帰還佃8
との差の所定値は、(−L−、iit’3変化率の所定
値)×(−丈ングリングビツヂ時出口×110〜120
%どするのが最適である。同、上記電流帰還値の変化率
の利足を省1(I5すると、疋常状態で常時低ゲインが
乗算されることになる為、効果が半減する。又、854
図に7」<シだ処理フローのステップの順序を入れ替え
ても同一の効果が4(Iられることはいう址でもない。
谷に実」J(、することが出来る。ここで、上記fij
’t)L 4+σ、)1旧1(1の変化率の所定値は
、制御系の応答で決′まる最大変化率の70〜80%が
最適である。又、′電流指令f1白10と電流帰還佃8
との差の所定値は、(−L−、iit’3変化率の所定
値)×(−丈ングリングビツヂ時出口×110〜120
%どするのが最適である。同、上記電流帰還値の変化率
の利足を省1(I5すると、疋常状態で常時低ゲインが
乗算されることになる為、効果が半減する。又、854
図に7」<シだ処理フローのステップの順序を入れ替え
ても同一の効果が4(Iられることはいう址でもない。
本実施例によれば、′1)L流?151J御器に力4い
て1(1:γJiilij令値10と電流値10(f速
値8どの差がノシ「定餡以ドで、且つ、’lkl帰流値
8の変化量が所定1111以上である場合、電流指令値
10と電流加速111′i8とのZ:に電流制御系の通
常ゲインよシ低ゲインを乗算することによシ、電流帰還
値8、即ち主回路F(を流のオーバシュート量を大幅に
低減し得る効果があシ、主回路電流を円滑に目標′電流
値に到達して安定した電動機電流の制御応答を実現し得
る効果がある。
て1(1:γJiilij令値10と電流値10(f速
値8どの差がノシ「定餡以ドで、且つ、’lkl帰流値
8の変化量が所定1111以上である場合、電流指令値
10と電流加速111′i8とのZ:に電流制御系の通
常ゲインよシ低ゲインを乗算することによシ、電流帰還
値8、即ち主回路F(を流のオーバシュート量を大幅に
低減し得る効果があシ、主回路電流を円滑に目標′電流
値に到達して安定した電動機電流の制御応答を実現し得
る効果がある。
特に、従来では高応答時に約30%以上のオーバ/ニー
ト量があったが、本実施例ではぞのオーバシュートはを
約5%以下に低減さぜることか可能となった。なお、上
記電流7171j御器し、1、マイクロコンビ3−夕等
で構成される。
ト量があったが、本実施例ではぞのオーバシュートはを
約5%以下に低減さぜることか可能となった。なお、上
記電流7171j御器し、1、マイクロコンビ3−夕等
で構成される。
以上記述した如く本発明の電動機の市10M、’di1
.制御方法によれば、オーバシュートが少なく安>’j
JlにL1標電流値に到達させることが出来る。
.制御方法によれば、オーバシュートが少なく安>’j
JlにL1標電流値に到達させることが出来る。
第1図は従来のブイリスク変換器を月1いた直流′電動
機の電流/1lilJ御装置の一例を示した))’II
Jν、図、第2図はC(11図で示した′〔dしtj
tlill (i141器の処理ノローチャート図、第
3図は第1図で示した制n111装置の電流指令値と電
流帰還値とゲートパルスとの動作関係を示したタイムチ
ャート図、44図は本発明の電動機の電流11jlJ御
方法の一実施例を適用した電流制御装置の要部である電
流制御器の処理フローチャー1・図、第5図は本実施例
の電流指令(+にと、電流帰還値とゲートパルスとの動
作関係を示したタイムチャート図である。 2・・・ブイリスク変換器、3・・・電動機、9・・・
電流制御器、11・・・ゲーレ(ルス発生器。 第21図 弔3図 (LbCd ef(i 第4図 弔5図 (LbCdef’j
機の電流/1lilJ御装置の一例を示した))’II
Jν、図、第2図はC(11図で示した′〔dしtj
tlill (i141器の処理ノローチャート図、第
3図は第1図で示した制n111装置の電流指令値と電
流帰還値とゲートパルスとの動作関係を示したタイムチ
ャート図、44図は本発明の電動機の電流11jlJ御
方法の一実施例を適用した電流制御装置の要部である電
流制御器の処理フローチャー1・図、第5図は本実施例
の電流指令(+にと、電流帰還値とゲートパルスとの動
作関係を示したタイムチャート図である。 2・・・ブイリスク変換器、3・・・電動機、9・・・
電流制御器、11・・・ゲーレ(ルス発生器。 第21図 弔3図 (LbCd ef(i 第4図 弔5図 (LbCdef’j
Claims (1)
- 1、交流を電力開閉累子によって直流に交換(7て直流
’?!動機に供給するもので、この1a汐11、(II
、r((f1機に供給される電流を電流制御系を通して
検出プることによって電流帰還値を得、この′t1ε流
Ji1t 、lY+f他が設定電流指令値になるように
制御する′lli動磯の動機方法において、電流指令値
と電流錦還値との差が所定値以下であるかどうかを判定
するJ一段と、電流帰還値の変化率が所定値以上である
かどうかを判定する手段とを設け、前記2つの判>1手
段によシ両条件が同時に満足された時、前記電流制御系
のゲインを通常のそれよりも低下させることを特徴とす
る電動機の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57152620A JPS5944995A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 直流電動機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57152620A JPS5944995A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 直流電動機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944995A true JPS5944995A (ja) | 1984-03-13 |
| JPH0156639B2 JPH0156639B2 (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=15544355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57152620A Granted JPS5944995A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 直流電動機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944995A (ja) |
-
1982
- 1982-09-03 JP JP57152620A patent/JPS5944995A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0156639B2 (ja) | 1989-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4439718A (en) | Motor power control circuit for A.C. induction motors | |
| JPH05207767A (ja) | モータ駆動制御装置 | |
| JPH01103184A (ja) | サーボモータの制御方式 | |
| JPS54121921A (en) | Induction motor controller | |
| JPS5944995A (ja) | 直流電動機の制御装置 | |
| JPH065990B2 (ja) | Pwmインバータの制御方法 | |
| JPS6122557B2 (ja) | ||
| JPS648539B2 (ja) | ||
| US3065396A (en) | System for controlling the speed of induction motors | |
| JPS6122807B2 (ja) | ||
| JPS6022218A (ja) | 定水位制御方法 | |
| JPS635438Y2 (ja) | ||
| JPS6130979A (ja) | 電動機の速度制御装置 | |
| JPS645325B2 (ja) | ||
| JPS6227040Y2 (ja) | ||
| JPS60136815A (ja) | 電力変換器の電流制御装置 | |
| JPH0581355B2 (ja) | ||
| JPS5612086A (en) | Electric controller for oil pump motor | |
| JPS6412194B2 (ja) | ||
| JPS6022217A (ja) | 定水位制御方法 | |
| JPS6277606A (ja) | I−pd制御方式 | |
| JPS59156177A (ja) | 無整流子電動機の制御方式 | |
| JPH0346846B2 (ja) | ||
| JPS5910180A (ja) | 電動機の制御方法 | |
| JPS648551B2 (ja) |