JPS5946123B2 - マイクロ波ic周波数弁別回路 - Google Patents

マイクロ波ic周波数弁別回路

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JPS5946123B2
JPS5946123B2 JP3477772A JP3477772A JPS5946123B2 JP S5946123 B2 JPS5946123 B2 JP S5946123B2 JP 3477772 A JP3477772 A JP 3477772A JP 3477772 A JP3477772 A JP 3477772A JP S5946123 B2 JPS5946123 B2 JP S5946123B2
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electromagnetic wave
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line
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利 安倍
三夫 牧本
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はマイクロ波周波数弁別回路に関するもので、特
にホモダイン検波方式のマイクロ波周波数弁別回路をマ
イクロ波IC回路(平面回路)で構成するものに関する
ものである。
マイクロ波周波数弁別回路は基準周波数に対する比較周
波数の周波数変動の絶対値および正負を判別するために
用いられ、車両などの速度を検知するドツプラレータな
どに使用される。
このための(ロ)路方式としては、ヘテロダイン検波方
式とホモダイン検波方式とが知られている。
このうちホモダイン検波方式の周波数弁別回路の基本的
な構成を第1図に示す。
第1図において、1は比較電磁波の入力端子、2.3は
ミキサダイオード、4は基準電磁波の入力端子、5は位
相器、6,7はそれぞれミキサダイオード2,3の出力
端子である。
いま、基準電磁波の角周波数をω4、比較電磁波の角周
波数をω。
とじ、基準電磁波をEr・exp(、jωrt)比較電
磁波をE。
−eXp(jω。t)とすると、ミキサーダイオード3
にはEr−eXp(jωrt)とEc−eXI)(jω
t)が入り、これらが混合されて出力端子7からの差の
成分があられれる。
一方ミキサダイオード2には、Ecjω。Lと位相器5
で(n+”/2)π(n=Ot i、 2・・・)
だけ以相のおくれだ基準電磁波Er−exp(j(ω。
t’(n+1/2)π)〕が加わり、これらが混合没コ
出力端子6から差の成分があられれる。
したかって出力端子6,7の出力をed5 、 ed7
とすればed6=kErEo11expj((ω、−ω
t))ed 7 =kE rE 6 ” eXp Cj
((ωy (z)p) E−(n+ ’/ 2 )π
)〕 となる。
いま、簡単のためn=oとし、ed 6 * ed 7
を複素平面上で図示すると、ω1−ω。
〉0.ω、−ω。〈0に従って第2図A、 Bのように
なる。
図から明らかなように、ed6とed7は位相差が−で
、ω。
一ωン0の場合は反時計方向に回転するベクトルになり
、ω、−ω。
〈0の場合時計方向に回転するベクトルになる。
したがって、 を基準にとりed6 ed7を見た場合、ω1−ω。
〉0のときed5はed7より90°位相がすすみ、ω
、−ω。
〈0のとき90°位相が遅れることになり、結局ed6
* edyの位相差が正になるか負になるかを判別する
ことによりω1−ω。
〉0かω1−ω。〈0かを識別でき、この結果、基準電
磁波の周波数に対する比較電磁波の周波数の周波数変動
を検出することができる。
実際にはed 6 g ed 7の位相差は周波数が低
いため波形成形したのちディジタル型の位相比較器(セ
ット・リセットフリップフロップ回路あるいは排他的論
理和回路等)で容易に識別可能であり、ω、−ω。
〉0がω、−ω。〈0かの判別が可能である。
また、ed6あるいはed7の出力の周波数Δf=1ω
1−ω。
I は周波数カウンタ等で容易に実測可能であるから、
前述の正負判別(即ちΔf>OあるいはΔf<O)の結
果を用いてω=ω−+Δfでω。
の周波数が決定できる。即ち通常のミキサ回路では周波
数の差の絶対値1ω、−ω。
1 は検出可能であるが、その正負の判別はできない。
一方本発明による前述の手法を併用すると正負の判別が
可能であり、周波数弁別ができることになる。
ところで、このような周波数弁別回路をIC化すること
が近時室なわれているが、本発明は特にマイクロ波領域
における周波数弁別回路に関係するものであるため、マ
イクロ波ICとしての構成が問題となる。
その一例として従来より知られている回路構成を第3図
に示す。
第3図において線路10〜11は基準電磁波4を通す線
路即ち基準電磁波線路(主伝送線路)であり、基準電磁
波4は線路10から11へ流される。
一方比較電磁波1は入力端子12より入り、パワーディ
バイダ13により分割され、一部は基準電磁波線路の1
5と平行に走る線路14の部分によって基準電磁波と結
合し、ミキサダイオード16に加えられ、出力端子17
よりとり出される。
ここで線路」5と線路14の部分は方向性結合器18と
呼ばれる。
他の一部は基準電磁波線路の20と平行に走る線路19
による方向性結合器21を通り、基準電磁波と結合し、
ミキサダイオード22に加えられ、出力端子23よりと
り出される。
24.25はコンデンサである。
この回路構成においては、ミキサダイオード16.22
に加える電磁波の位相差を正確にするため、また基準磁
波線路との結合を同一にするため、方向性結合器18と
21は同一のタイプのものを用いており、出力回路の向
きはパヮーディバイダ13に対して対称的でなく、同一
方向に向いている。
ここで方向性結合器18.21の相対的な位置は、パワ
ーデイバイダ13としてパワーディバイダ13からの出
力が同位相になるタイプのl ものを用いるときは、波長にして(−+−1)λ即4 ち電気長にして(n+−)π(n=Oj 19 2j
3、・・・・・・)になるような距離lの間隔に配置し
、両者間に位相差をもたせる。
第3図における端子10,12,17.23およびミキ
サダイオード16.22はそれぞれ第1図の端子4.
1. 6. 7i−よびミキサダイオード2.3にそれ
ぞれ対応しており、第1図の場合と同一の動作により端
子17.23からそれぞれ出力”da* ed7が得ら
れる。
この両川力から位相検出回路等により位相差とその正負
を検出する。
第3図に示す構成は、同じタイプの方向性結合器を用い
ているため、位相関係が明確にでき、設計が容易である
という利点があるが、検波出力カ一点28において高周
波線路29と立体的に交叉すると共に、ミキサダイオー
ド16がコンデンサ26、高周波チョーク24が回路ル
ープ内部に配置しなげればならず、高周波線路29が接
近する構造となるため、線路間の不要な結合を生じやす
くなり、更に接地(アース)をとるのが困難となり、マ
イクロ波領域での使用には特性上好ましくない。
更にマイクロ波ICとしては特性向上のため周波数弁別
回路を同一基板上に平面的に作製することが好ましい。
本発明は以上のような従来の構成の欠点を解決するため
、方向性の逆な、異なるタイプの方向性結合器を用いて
、パワーディパイダに対してミキサダイオード、出力端
子などを対称に配置、構成したマイクロ波IC周波数弁
別回路を提供するものである。
以下に本発明を具体的な実施例により詳細に説明する。
第4図は本発明の一実施例の構成を示すものである。
第4図において、30−31は基準電磁波線路、32は
比較電磁波入力端子、33はパワーデイバイダ、34.
36は夫々方向性結合器、36.37はミキサダイオー
ド、38.39はコンデンサ、40.41は高周波チョ
ーク(直流帰路)、42.43は出力端子である。
第4図において、端子30. 31. 32. 42゜
43はそれぞれ第3図の端子10. 11. 12゜1
7.23に対応し、同様にミキサダイオード36.37
はミキサダイオード16.22に方向性結合器34.3
5は方向性結合器18.21に、パワーディバイダ33
はパワーデイバイダ13に、高周波チョーク40.41
は高周波チョーク24゜25に、コンデンサ38.39
はコンデンサ26゜27にそれぞれ対応し、同一の動作
をする。
方向性結合器34.35は第4図に示すように、電気長
にして71 =rnr (m= 2* 3t 4
t ””” )の間隔で配する。
なお、方向性結合器34,35の内側の間隔12は電気
長にしてj12−Ck−’r−−)π(k=o、 1
. 2.・・・・・・)となる。
一方、パワーデイバイダ33は同相出力のものを用いる
このようにすると、前述した位相弁別が可能となる。
第4図に示す構成に用いた方向性結合器34゜35を更
に詳細に示したものが、第5図A、 Bである。
第5図Aにおいて、端子44を励振すると、電磁波56
は主伝送線路(基準電磁波線路)44−45を伝播する
ほか、端子46にも伝播し、電磁波51が表われる。
一方第5図Bのタイプのものにおいては、端子48を励
振すると電磁波58は端子50には伝播せず、端子51
に電磁波59として表われる。
このような方向性結合器を用いた第4図の構成において
は出力回路42は高周波線路と交叉せず、しかもミキサ
ダイオード36、コンデンサ38、高周波チョーク40
も回路ループ内部に配置されないため、不要な結合を減
少させることができるとともに、設計の自由度が増し、
整合がとりやすくなり、更に接地(アース)もとりやす
(なる。
これらの点からミキサダイオードよりなる検波回路の特
性が向上し、また検波出力の特性改善も得られる。
なお、第5図Aに示す方向性結合器の代わりに、第5図
Cに示す方向性結合器を用いても特性にかわりはない。
第6図に示す構成は、本発明にかかわるマイクロ波IC
周波数弁別回路構成の他の実施例である。
30〜34.36〜43は第4図に示すものと同じであ
る。
第6図に示すものの特徴は、第5図A。Cに示したタイ
プの一方の方向性結合器35のかわりに詳細には第7図
に示すタイプの方向性結合器60を用いたことにある。
第5図A、 Cの方向性結合器を用いるのに比較し、方
向性結合器60を用いた場合には、パワーデイバイダ3
3からミキサダイオード36.37までの伝送線路長が
全(同じとなるため、伝送線路長を正確に決定でき位相
特性が極めてよくなるとともに、ミキサ回路が全く対称
的となり、検波出力のバランスがよくなる。
また、基準電磁波線路(主伝送線路)と出力伝送線路が
平行となるため、線路のひきまわしを少(でき、高周波
損失を低減できる。
第7図に示す方向性結合器においては、端子61を励振
すると電磁波65は端子62に伝わると共に、端子63
にも電磁波66が表われる。
各辺67〜72の長さは波長をλとするとき夫々λ/4
の長さにする。
また浮遊容量をもたぬようコーナーのうち73.74,
75.76の4ケ所のみのコーナーの部分を斜めにカッ
トしであることが特徴である。
更に辺77、 78. 79. 80の各線路の特性イ
ンピーダンスを2゜、線の巾をWoとし、辺67.70
,71.72の各線路の特性インピーダンスをZl、線
の巾をWl とし、辺68.69の各線路の特性インピ
ーダンスをz2、線の巾をW2 とする。
’l:Y、=1/Zot Y、=1/Z、t Y2=1
/Z2とする。
いま第7図に示す4開口回路を直接解析することは困難
であるので2開口回路に変換して考える。
いま、第7図の端子61を電圧Eで励振することは、第
8図のように端子61と62を+−Eで励振(同相励振
)する場合と、61を十−E、62をm−Eで励振する
場合(逆相励振)の2つに分割して考えることができる
回路の応答は2つの場合の応答を加えることにより求め
ることができる。
ところで同相励振の場合は第8図に示す対称面(線路6
7.71の中間点を結ぶ線)で電圧最大、電流0となり
短絡状態と仮定できるため、回路の解析は第9図に示す
ように回路の左半分を考えれば十分である。
また逆相励振の場合は対称面が開放と仮定するだけで解
析は同じ手法で行いうる。
いま、同相励振(第9図A参照)の場合電圧反射係数な
r++、電圧伝達係数なT+十とし、逆相の場合(第9
図す参照)、F 、T −で表子−+ わすものとする。
このとき各端子61.62゜63.64に表われる波の
振巾の大きさをA1゜A2m A3e A4 とすると
、端子61をEで励振する場合、 となる。
また2開口開路のF行列の要素をA、 B、 C。
Dであられし、入出力アドミタンスがY。
で等しいとき、この回路の電圧反射係数F、電圧伝達係
数Tは、 A+YoB−C/Yo−D r=□ A + Yo B + C/ Yo + DT−□ A+YoB+C/Yo+D であられすことができる。
同相励振に対応する2開口回路のF行列を(F升)とす
ると、第9図Aより また逆相励振のF行列(F+)は第9図Bよりとなる。
以上の結果より117”++・1.r十−・T++・
T十−が求まり、これより とあられされる。
入出力整合条件はA、=0(端子61に反射波が生じな
い状態)であるから、(…)・+(h)・−1 Yo Y。
したがって Yキ+Y;=盾 あるいは 2 z2 2キ+2≦=□ 1 となる。
この条件をいれると Y、 Y2 A1’=A4=Os A2=J E・コA3=jE・−
YoY。
が得られる。
3 一方結合度はにm−であり、前述のA3に整合条件Y¥
十運−Y3をあてはめると1 、Y2.Z。
K=−J(−)=−J(−) となる。
−jは位oZ2 相が9oOおくれることを示す。
以上から入出力2イZシ 整8条件912・+2・= 26 ・結@′kiZ・′
Z2であられされるこのとき結合度を3db以下と小さ
くえらべば1zoKIZ21となり、整合条件と考え合
せればZ 2 > Z 、> Z oとなる。
そこで各線巾はW2〈W2〈Wo となる。
このようにすることにより方向性結合器としてはよりよ
い特性となる。
これに対し、第5図Bに示すタイプの結合器ではWl、
W2.Woの関係はW2〈Wo<Wlとなる。
以上のように本発明は方向性の異なるタイプのちがう2
つの方向性結合器を用い、ミキサダイオードの整合回路
を回路ループ外に設け、ミキサダイオードの整合回路が
パワーディバイダに対し基本的には対称になるように配
置し、該ミキサダイオード整合回路よりの周波数混合出
力線路が、該パワーディバイダよりミキサダイオードに
至る高周波線路と交叉しないように構成されたことを特
徴とするマイクロ波IC周波数弁別回路であり、更に、
基準電磁波線路力ζ出力結合線路と反対側にλ/4の長
さ角形に張り出し、張りだした外側のコーナーと、基準
電磁波が角形に張りだす場所の外側のコーナーとを斜め
にカットし、また該方向性結合器の各辺の太さが入出力
辺、主伝送辺と出力伝送辺、結合器の順で細くなるよう
に形成された方向性結合器を一方に用いることによりさ
らに位相特性がよ(、検波出力のバランスのよい周波数
弁別回路となるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はホモダイン検波周波数弁別回路の基本的構成を
示す図である。 第2図は第1図の動作説明用のベクトル図、第3図は従
来のホモダイン検波IC周波数弁別回路の具体的構成を
示す図、第4図は本発明の一実施例におけるマイクロ波
IC周波数弁別回路の具体的構成を示す結線図、第5図
は方向性結合器を示す図、第6図は本発明のマイクロ波
IC周波数弁別回路の他の実施例を示す結線図、第7図
は第6図の回路に用いる新しい方向性結合器の具体的構
成例を示す図、第8図および第9図は第7図の方向性結
合器の動作を示す図である。 30〜31・・・・・・基準電磁波線路、33・・・・
・・パワーディバイダ、34. 25. 60・・・・
・・方向性結合器、36.37・・・・・ベキサダイオ
ード。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 基準電磁波線路に互いに方向性の異なる2つの方向
    性結合器をその入力端間の間隙i:J″−mπ(m=2
    . 3. 4・・・・・・)なる電気長になるように配
    し、前記各方向性結合器に同相出力のパワーデイバイダ
    を介して比較電磁波を印加し、前記各方向性結合器の出
    力端に各々ミキサダイオード回路を前記パワーディバイ
    ダに対し実質的に対称になる位置に接続し、前記各ミキ
    サダイオード回路により基準電磁波と比較電磁波とを混
    合し、その周波数の差を出力としてとり出し、各ミキサ
    ダイオード回路の出力の位相差を検出して比較電磁波の
    周波数変動を検出することを特徴とするマイクロ波IC
    周波数弁別回路。
JP3477772A 1972-04-05 1972-04-05 マイクロ波ic周波数弁別回路 Expired JPS5946123B2 (ja)

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JPS48102560A JPS48102560A (ja) 1973-12-22
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63128821U (ja) * 1987-02-18 1988-08-23

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JPS63128821U (ja) * 1987-02-18 1988-08-23

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JPS48102560A (ja) 1973-12-22

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