JPS59500478A - 清掃掘削複合工具 - Google Patents

清掃掘削複合工具

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JPS59500478A
JPS59500478A JP58501544A JP50154483A JPS59500478A JP S59500478 A JPS59500478 A JP S59500478A JP 58501544 A JP58501544 A JP 58501544A JP 50154483 A JP50154483 A JP 50154483A JP S59500478 A JPS59500478 A JP S59500478A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の名称 清掃掘削複合工具 技術分野 本発明は、油田味収、ことにダウンホール操作装置に関する。
背景技術 油井は、石′由又はがスのレベルすなわち層に達するように岩盤の層を頁いてあ けた穴である。所望の石油しまがスli25,000 ftないし30,000  ftも深い深さで発見されることが多い。初めにあける穴を掘削リグで掘削し た後、このせん孔内にケーシングを送込みせん孔の遺1]部に接着させせん孔を つぶれないように保持する。
ケーシングをせん孔の全長に沿って設ける場合にはケーシングに適正なレベルで 穴をあけ石油又はがスへ頂部が採収のためにケーシングに入ることができるよう にする。ケーシングはせん孔内に炭化水素生産層まで下降させる。この方法は開 放式仕上げと呼ばれる。
堆41層の下方のせん孔の部分はこの場合押しつぶれないようには保護されない 。
掘削したガス井又は油井はほぼ全部かこの井戸を生産できるようにするのに何等 D)の処理を必要とする。
この処理には、酸又は版及び植種の粒度及び等級の塩類、又は油やガスの含有層 を破砕するように高圧のもとで送出す砂タポンプ送り作用を行うことか多い。処 理か終る・と、版、砂、塩又はその曲の材料から成る若干の岩くずがせん孔内( C残る。この場合一般に炭fllS水素又Qエガスの生産倉が閉じ収得う・止ま るようになる。
せん孔内から岩ぐずを除去するのl”C若干のカ、去が開発されている。油又は ガスのせん孔の上方にドリル。
パイプを回転する回転装置を誦えたOT所半位ケ1更っでもよい。ドリル管は、 その下端部(Cドリルビットを泣ら、せん孔内に下降させ屑、昔のため(C又は 一層深くせん孔すること如より渭倫するために岩くずを経て掘削する。可逆単位 Jま、せん孔の表面にこの孔を流体を流下させ岩くずを回収して表面に送出す。
しD・しこの方法は必すしも町WQでない。礪合忙より渭庸父は掘削の循壇は不 可能である。他の例では、流体がガスを層内に押しもどしガスの回収は行われる としてもほとんどできないから流体はガス井内には入れられない。
この問題を解犬するために榎故憧項のワイヤライン清掃工具が開発されている。
これ等の工具は、表面からつり下けたワイヤライン又はワイヤケーブルで大忙お ろす。これ等のワイヤライン工具は基本的に2つの、京埋で流体圧で又は静流体 圧で作動する。流体圧itはハリスン(Harrison )を発明者とする1 980手2月26日付米国特許第4,1ソ0,116号明細薔に記載しである。
この糧の装置りよ、宕くず至をワイヤライン6てよつ鋤かせるボ/プ単立て7互 に項三にし又加圧することにより作動する。ぜんすLから右くずデIC入る一万 弁ICより岩(ずを、容諾室を、酸三Cτしたときに宕くず容り内に流入させる 。岩くす、裏、呈?ニア10 itするとと請求弁によりぜん札から流出しない よう罠・治IEさ才する。
ボン7u裟電は、岩くず谷ダ室にもくずが光・岡するまで作動する。次でこの工 具を*男し再′更用のために清掃する。
ボン7’−A電により送出丁流不、求、流体圧装置の合口からこの流体圧装・貢 及びせん孔の間の狭い環状空間内に水平に坂出する。このようにしてこれ弄の口 ?過ぎこの環伏空關に下部する流木運動を抑止する。この特許明a畳に記載しで ある別の装置ではg列つ−岩くず呈の上方の表面に延びている。ケ’J −(k elly )により岩(ず至の下方の切欠き付き纒ぎ輪を8列を介して回転しさ く弁内の岩くず頑を破砕する。さく弁内のり・らのg列の存在により、このさく 弁面で管クリの壁に作用する静流不正が大きくなると雪の押しつふれの2それか ある。室内の真空が制限され、奮い又は大きい岩(ずは回収されない。ボ/プ作 用により父、工具V工宕くすI’3に4まるよ5になりワイヤラインにより回収 できな(なる。この噛合工具をさく井から奴出丁のに極めて費用りつかD・る又 岬団もつ・D・る取出し作業が妃・要になる。
それぞ;a1968年1o月11日け、1969年5月27日河及び1972年 3月28日付の米国特許第3.406.757号、同第3,446.283号及 び同第3.651,867号の各明細書には静流体圧工具1(ついて記或しであ る。これ寺の各待肝明・、t8吾はボームステイムラ−(Baumstimle r )によるものである。流体圧工具ではこの工具は、缶封岩くず呈を大気圧に してせん孔を下部させる。この工具−・まさく弁内の岩くずの頂部に乗せる。次 で弁を開きせん孔内の流体を岩くず呈に流入させる。せん孔内に十分な流体があ ると、静流体ヘッダは岩(ずff1flの大気圧よりはるかに嶋(・。そして流 体の流入により岩くずを岩くず室内に同伴する。
この工具は久でせん孔から待上げ岩くず室内の岩(すを除去しなければならない 。
静流体圧工具も又欠点がある。岩くずがある場合にせん孔内の静流体圧へツタは 、比較的高くて静流体圧工具の満足の得られる作用ができるようにしなければな らない。この静流体圧ヘッドが自然には侍られない場合にこの静流体圧ヘソrK 達するのに十分な流体をせん孔に加えるには極めて費用がかかる。さく井を差出 状態にもどすときは、流体を回収し付加的な費用を加えなければならない。静流 体圧工具か大きく重い岩くずに作用する間には、岩くずを入れる室がどの程度は 、岩くす室つ・せん孔圧力に捲出すると流体運動の制ン卸がほとんどできな℃・ 。そして静流体圧式1具は、宕くず内に埋まりやすく取出しのために取出し作業 を必ないで流体圧式工具又は静流本玉式1具として使う工具か必要とされている 。父せん孔内の岩(ず円からどちらかの作業方式で工具を持上げるのて十分な力 ?生rる舵力を待つ工具を開発する必要がある。イエイツ(YateS )を発 明者とする1961年7月18日付米国特許第2,992.682号明細薔には 、静流体圧方式及び流体圧方式で作動できる覆合作用工具について記載しである 。しかしこの工具lニー万の作用方式から曲万の作用方式に容易ICは移換でき な(て、なお岩くず中に埋まったときにせん孔から工具を取出すことかできない 点で他の公知の工具の欠点が残る。
発明の要約 本発明は岩くず収集用にせん孔内で1更う工具を提供するものである。本工具は 、ぜんすし内で下端部に付属品を取付ける1−14造を待つ下部アセンブリを捕 えている。
この下部アセンブリには岩くずを保持する宕(ず呈を設けである。せん孔及び宕 (ず室に運週するように位置させた一万弁により、せん孔から右(ず室内に向っ てたけ流体を流丁ことつ)できる。下部アセンブリの一部分は、なめらかな円、 笥、杉内壁を待ち、又岩くず室に下部弁アセンブリを、14て連通している。ふ た構造によりこの下部アセンブリの胴部分の上端部を1削じる。この上端部には 円形でない穴を形成しである。ふた購漬の穴を経て滑動運動するように円形でな い演断面を宵つ中空のクリ−を備えたF部アセンプリを設は上部アセンブリ及び 下部アセンブリが一緒に回転するようにしである。このケリーには胴部分の内壁 に密封状態で滑動して接触するようにピストン装置を取付けである。
このピストン・アセンブリは、岩くず呈及び中空ケリーの間を連通させる少くと も1個の口を形成しである。
ふた構造及びピストン・アセンブリは互いに連関して下部装置を岩くずから自由 に引出すことができる。ピストン・アセングリの下部部分はさらに下部弁アセン ブリを開いて岩くず呈及び中空ケリーの間に流れを許す作用をする。上部アセン ブリにはケリーの中空部分に連通ずるように流体容器を設けである。排出弁はこ の容器及びせん孔に連通し流体容器から流体圧力を釈TJXする。上部弁アセン ブリにより中空ケリーから流体容器に向ってだけ流れることができる。
本工具は、下部弁アセンブリを取りはずし上部アセンブリを揺動させピストン装 置を往復動させ上昇行程中に流体及び岩(ずを岩くず室内に駆動することにより 液体圧工具として作用できる。岩くず室に連通ずるように少くとも1個の放出弁 を設けである。上部弁アセンブリ及び放出弁は下4行程時に開き岩くず室内の圧 力を釈放する。本工具lま上部弁アセンブリをはずし下部弁製電は覗付けたまま にし、ケリーを下降させ下部弁アセンブリを開ぎ流体及び岩くすを流体呈円に、 駆動することにより液体圧工具として作用する。
文事発明によれは下部アセ4プリはその下端部にせん孔内でドリルビットを取付 ける。上下のアセンプ1ノの回転(、てよりこのドリルビットを回転しせん孔内 で掘削作業ができる。
なお本発明((よれはせん孔及び台くす呈の間で一万弁に近接してジェット0を 設けである。これ号のジェット口は本工具内の岩くずをD−ぎまぜ水分を加える 作用をして向上した岩くず収集ができるようにする。又ふた構造にもジェット口 を設はピストン装置の上昇行程時に柄部部分の内部に連通させ岩くずをカ・きま ぜるようにしである。
文事発明によれはぜん孔を掘削する方法が得られる。
仝万、去ではドリル・ストリング・アセンデIJ又Qまド1ノル・チュービング ・アセ/プリにより工具を回転する。
この工具シま上部アセンブリ及び下部アセンシリを備え、ドリルビットを下部ア センブリに母削しようとする音((接触するように取付けである。さらに本方法 で&ま上部アセンブリを下部アセンブリに対し往復動させる。
上部アセンブリは、下部アセンブリの一部分内の否封1ノj面に缶到状態でC寓 勤自庄に接I)虫するピストンアセンブリを備えている。このピストン・アセン ブリの運動により流体及び岩ぐずをせん孔から下部装置の岩くず室内に、駆動し 掘削中に生成した切砕片を果める。
図面の簡単な説明 以下本発明を添付図面について詳細8′C説明する。
第1図は流体圧式の清掃用又は掘削用の工具として硬うようにした本発明の1実 飛jIl!lによる工具の竪断面図である。
第2図は静流体圧式の清掃用又は近削用の工具として1史うようにした本工具の 竪1f+面図である。
第6図は静流体圧作業で本工具に1史う下部)弁装置の竪断面図である。
詳細な説明 1亦付谷図面にわたり同様な父は対応する部品に同様な参照数字を使っである。
第1図及び第2図は本発明の1実判例による工具10を示す。工具10は、向上 した屑涜工具として機q目し静流不正万式又は流体圧方式で作用できる。さらに 工具10.・ま掘削工具として作用し、本掘削装置に必要とする1リル面からの 切砕片の除去にせん乱流体を地表面から循環させることを必要としないでせん孔 を掘削することかできる。
第1図は流体圧式渭滑工具として便5工具10を示す。一般に工具10は2つの 主要部分すなわち上部アセンブリ(assembl’y ) 12及び下部アセ ンブリ14を1庸えている。上部アセンブリ12は中空心ドリル・ストリング° アセングリ丁なわちドリル・チュービング・アセンブリ16の最後の部分に取付 (すである。ドIJル。
ストリング・アセンブリ16は、工具10を作用させるせん孔の表面まで;正ひ ている。ドリル・スト1)ンク゛−アセンプリすなわちドリル・チュービング・ アセンテリ16は掘削作業に使うような中空eにより・構成するのかよい。
上部アセンシリ12及び下部アセンブリ14シよ、せん孔内で竪方向に整合し後 述のように相対的<C往便動する。上部アセングリ12は、ドリル・スト1ノン クゝ・アセンブリ16の下部部分に取付けた排出弁サブアセンブリ(subas sembly ) 18を備えて(・る。サブアセンブリ18はドリル・ストリ ング・アセンブ1)16の中空心に連通する通路20を誰えて(・る。通1烙2 0円からせん孔に流体圧力を釈放する作用をする排出弁22.24を設けである 。各排出弁22,24iま、弁座26と玉弁28と玉井28を付勢し所定の力で 弁座26に連関させるばね30とを謡えてし・る。
工具10をせん孔内の流体中に下げるとき・ン工、工具10はせん孔から通路2 0を経てド1ノル・スト1ノンクゝ・アセンブリ16を形成する中空Wnに流体 を送入する。
この場合工具10及ドリル・ストリンク゛°アセ/デIJ16の1手力が低下し 適正な動作を確実にする。工具1.0及びドリル・ストリング・アセノブ1J1 6’&取出丁とぎは薦坏馨「リル・ストリンク゛・アセング1)16−rζト山 1丁目1nA61にマ11ル・メトリ/クーアセンプリ16の全重酸を軽くシ、 又爆発江流不が掘i’tll IIグ父はワークオーバーリグの床部にあtすら 1tな(・ようにするめ要がある。2重のづト量弁は一万〇・誤動作しても安全 なように便う。谷排量弁71又工具10の下部部ひかろ過刺]ながス王力又は流 渾王力を逃か丁。本発明により構成した工具は谷ばね30.ま、排出弁22 、 24が通ノ洛20及びぜん孔間の30 pSxより高し・差@圧力で開くように しである。
流木容器サシアセンブリ32は排出升丈プアセンプリ18の下端部にねじ込んで ある。流体容器サグアセンブリ32はその中に通路20に連通する流体容器34 を備えている。流体容器341.ま任意FIT望の長さくCすることができる。
流体容器34の長さの例として4fts60ft;及び120ftがある。
下部弁サブアセンブリ36は流体容器サブアセンブリ32の下端部に取付けであ る。上部弁サブアセンブリ36は、流体容器34に連通ずる中心通j烙38を持 つ。上部弁サブアセンブリ36は、ケリー86に取付けた下部弁アセンブリ40 を囲む。下部弁サブアセンプリ36の下端部には切換え部42乞ねじ込んである 。
切換え部42によりサグアセンブリ36のように青ねし又は工具継手ねじな待つ 部分?ケリー86のようなスプライン付きg動体′!!:′泣つ部分に取付ける ことかできる。切換え都42は又、上向きに通路38円に延びる二ツ・プル44 を取付!jブ又上部弁アセ/グリ40馨ねじ込んである。
上部弁アセンブリ40(12制の各別の一方弁46゜48を誦えている。一方弁 48は、子弁座52及び子弁54を持つハウソング50を備えている。子弁54 の運動を制限するように子弁止め片56を設+−+である。
一方弁46シ求、上圧1坐60を仕切る)・ウソング58を誦えている。玉井6 2iま可動で子弁座60に密刊状蕾で接触するか上片62の動き(ま子弁止め片 64により市り(2艮される。
ニップル44は通路68を商えている。通路68は、子弁坐60を柱て口10に 連通する。通路16は一方弁48から穴あきニップル800通路78円に延ひて いる。流体は通路68から一方弁46.48&経てニップル80の082を通り 通路38円に流れるのは明らかである。しかし流体は通路38から通路68同に +l向きにH&れることはできない。
ニップル80によりドリル・ストリング・アセンブリ16及び工具10内の上部 弁アセンブリ40の上方の岩くずか上部弁アセンブリ40を通る4路に詰まらな いようにする。上部弁アセ/プリ40を取付Cケると、地表面からの流体の逆の 循環を生じさせ必要に応じ岩くすυ)ら工具10をゆるめる。この逆の・眉環に より流体乞地表面から後述の工具10の下部部分のまわりを通り上部弁アセンブ リ40を蛙で下部させこの流体をドリル・ストリング・アセンブリ16内で表面 にもど丁O 戊あきニップル80の頂部には引上げ頚部84を設けである。頚部84は工具1 0内に庫入した転洟工具(で取付は工具馨穴に下ける間に下部弁アセンブリ40 の全体をニップル447)・らねじもどし上部弁アセンブリ40をはすすように しである。このようにして所望:(よりドリル・ストリング・アセンブリ16的 の普通の下向きの・苅環を杢工具内疋生じさせ本工具な看くずからゆるめること ができる。
正号形の償所面と中仝の中心部87と各端部のねじげきスプラインとを待つケリ ー86は、その上端部を切換えし42にねじ込んである。ケリー86及び切換え 都42間のスプラインねじのゆるみを防ぐように切換え部女全錠88を設けであ る。切換え都安全錠88は、錠フランジ90と、フランジ90を切俣え都42に 4付ける21固のソケット頭部ボルト92とを蹄えている。
下部アセンブリ14は1、各端部にめねじを待つ胴部94を備えている。上部) 」間部ナツト96シエ月同都94の上部ねじにねじ込む。上部弓向都ナツト96 は、ケ17−86を通す正方形の穴98を形成しである。ケリー86は胴部94 の内部に延び、下部スプラインに密封案内Ωぐいピストンアセンプリ102乞ね じはめしである。
月商部94はその全長の芙貞市な部分に沿いなめらかな用向形のホー二/グ仕上 げした円面104を仕切る。
密封案内ぬぐいピストンアセ/プリ102は内面104に密@伏件で接触して滑 動するようにしである。
ピスト7アセンブリ102は、ピストン・アセンブリ102をその運動の際に案 内する黄銅製茶円106を1加えている。冨封j幾4目を果すように唇状密封部 片108を設Cすである。唇状そ封部片は多重パック形である。
1変型としてこれ等の密封部片は/エプロンユニl々ツク(Chevron U nl−pack ) ’FE到部枠部片形、戎してもよピストン・アセンブリ1 02の下端部ては内子い形の弁開ぎ部片110を設けである。弁開き部片110 は、竪方向斜めにピストン・アセンブリ1020内部な葭いて通路114に延び る口112を形成しである。
通;各114はケリー86の中空内部81に連通して(・る。
ピストン・アセンブリ102の上部環状面ンま上部止め片116を仕切る。上部 止め片116は上部胴部ナツト96に衝合するようにしである。下部アセンデI J14かせん孔(ハ)で岩くずに埋まると、ドリル・ストリング・アセンブリ1 6及び上部アセンプリ12は上向キ((引上げられ上部止め片116をナツト9 6に衝合させ下部アセンブリ14を自由に引上けることbくできる。このように して従米便わユている清掃工具より著しくすぐれた工具が得られる。ドリル・ス トリ/りゝ・アセンブリ丁なわちドリル・チュービング・アセングリ16及び工 具10に利用できる大きい引−長乃によりこの引上げ作用を極めて有功にするこ とかできる。
ピストン・アセンブリ102及び桐音p 94 □=まその円部に塩状呈118 及び至119ケ仕切る。■路120(ま、上部胴部ナツト96同に形成さり、一 端部心・呈118に開口する。通路120は、せん孔に開口する下向ぎの口12 2に延びる。ピストン・アセンブリ102の息速な運動により呈118(ハ)j (ある流1不:まどオtも=t+搭120及び口122を経て極めて高い速度で 上回きに駆動される。口122から出?:流体はせん孔内の岩くす及びその池の 材料をかぎませ渭俺作業を一層有、切にする。米国特許第4,190.113最 明、+tII薔に記載しであるハリスンの装置とは具って、口122から放出さ れた流体、工下回きの推力?生じせん孔内の流坏を谷0122を過ぎて下方に引 下げかぎまぜ作用に役立つ。
胴部94の下部ねじには下部弁サブアセ/プリ124をねじ込んである。下部弁 サブアセンブリ124の内部は下部弁アセンブリ126を受入れるようにしであ る。しかし下部弁アセンブリ126は、工具10を流体圧式清掃工具として12  ウときしま便わない。従って弁アセンプIJ 126 =ま静流体圧作東を運 べる泉に拝しく恢運する。
放出択、奴升すデアセンプ+) 12 s を工、サデアセンブリ124の下端 部に取付けである。サブアセンブリ124を阪℃・て、通路130を形成しであ る。通路1301ま、ピストン装置IU20下方で下部弁サブアセンプリ126 と胴部94の内部の呈119とに連通している。サブアセンブ+7128は、叔 出釈5叔弁132゜134と取付けである。合7戎出釈奴弁132,134は、 子片座136と子片138と子弁138を付勢し弁部136に連通させるばね1 40とを南えている。
谷弁132.134は通路130円の圧力をせん孔に択、奴する。ピストン・ア センプU 102を下方に動か丁とき、工、放出択放弁132,134+ま通路 130円の流体の圧力を?1JIJ譲する。この礪せ又、下祥行框中にピストン ・アセンブリ102の唇吠缶到部片に加わる応力を釈放する。ドリル・ストリン グ・アセ/プリ16及び工具10の谷弁132,134の上方のオリアイス寸法 は、工具10内のOIX環中に各組の缶封玉升をドリル・ストリング°アセンブ リ16及び工具10をi14て表面つ・ら洛下さぜ各弁22.24父は谷弁13 2゜134或はこれ寺の全部の弁を閉塞することができるように定めるのがよい 。とくに上下方向口112はこのような密到子弁が通ることのできるような寸法 にしである。
放出弁サブアセンブリ28の下部には台くす室サブアセンデ1J142’a’− [何けである。岩くす里サブアセンブリ142の中仝内部l工岩くず室144を 形成する。
操4”l:時には工具10ま流体及び宕くずゲせん孔内から岩くす室144内に 駆動し、室144で岩くずが沈呻する。岩くず室144がいつl・ゴいになると 、工具10、・ません孔から取出し室144を古史用のために渭帰する。岩くず 室144の標準長さ:・ま50 ftである。しかし特定の揚台に任意適当な長 さを2つでもよい。
捕捉弁サブアセンブリ146は岩くず室サデアセンテIJ 142の下部に取付 けである。岩くず呈サブアセンプリ146セま、口152を開1崩するように一 層の青求部を枢庸したちょう形弁部片150により形成した捕捉弁148を取付 けである。口152は岩くず室サブ7−1=ンデリ146円の各室154,15 6間を連通させる。至154は岩くず室サブアセンブリ142の岩くず室144 に開口する。ピストン・アセンブリ102の上昇運動により下部アセンブリ14 円に1.ちょう形弁部片150を開き下部アセンブリ14を経てせん孔から岩く ず及び流体乞駆動するのに十分な真空を生ずる。
ジェントロサブアセンブリ158は、通路160を室156に連通させる捕捉弁 サブアセンブリ146の下部に取付けである。角度変更のできるジェット口16 2はせん孔から通路160内に上方内向きに延びている。ピストン・アセンブリ 102の上昇性’ffl 4にせん孔からの流体はジェン)0162を経て駆動 され水分をかきまぜ通路160円の岩くすを侍上げ一層有効な岩(ず収集ができ る。従来の流体圧装部では、とくに岩(ずが砂分に冨むとき疋工具内((恢い堆 積を形53:するスラリかうの岩(ずの脱水によって工具の話まり心・普通であ った。
切換え工具164はジェントロサブアセンブリの下部に取付けてあ、b0切換え 工具164は、中空の中火都165を持ち下端部に付、・4品を支える。第1図 ((示した装置ではこの付属品はドリルビット168であるdこの付属品は、切 換え工具164の中空心と協mする中空心169を訓えせん孔からの岩(す及び 流体を通路160内に最終的に岩(ず室144内に駆動する。
洗浄管、引上はバスケット又は待足の所望の目的に適応したその・四の装置のよ うな池の付属品を設けてもよい。これ等の付属品は、せん孔内で前もって偏環を 必要とする又は必要としないどちらの装置でもよい。後述のように工具10は必 要に応じその操作中に流体を泥塊させ付A品を作@する。
操作に当たり工具10はドリル・ストリング・アセンブリ16でせん孔を下降さ せる。前記したように流体圧作業では上部弁アセンブリ40は上部弁サブアセン ブリ36内に取付ける。下部弁アセンブリ126はサブアセンブリ124から除 (。
工具10かドリルビット168でせん孔内の岩くず堆積に接鼾すると、ドリル・ ストリング・アセ/プリ16を地表面の適当な磯剖により往復動させる。ドリル ・ストリング・アセンブリ16か在儂力するとき、ま、上部アセンブリ12はこ の運動(Cならう、ケリー86と密封東門のぐいピストン・アセンブリ102と :工このノ易合穴98を貫いて胴部94の内部で往復動する。
ピストン・アセンブリ102の下4行程時にはこの運動に対し下部アセンブリ1 4内のRr+i+tより実質的に抵仇を受けない。運動のこの部分中に各放出択 tfic弁132.134か1史われピストン・アセンブリ102の下方の圧力 を択族する。さらに流体・、ま、ピストン・アセンブリ102の通路114の口 112を通り上部弁アセンブリ40の一層弁46.48を通過し排出弁22.2 4を縦て取出する。
上昇行程時には一層弁46.48が閉!〕ピストン・アセンブリ1020下方で 下部アセンブリ14の内部の室を(威圧にする。この真空圧により岩くす及び流 体をせん孔からげリルビット168の内部通路169及びちょう形弁部片156 を杉て、岩くずを堆積する岩ぐず室144内に駆動する。前記したように室11 8円の流体は口122を経て駆動さ肚岩くすをD・きまぜる。ジェット口162 を通過する流木はさらに通路160同の岩くずをかきまぜ水分を加え上昇させ罐 実に有効に収集する。
工具10がせん孔内で固層すると、ドリル・ストIJング・アセンブリ167a −上方に引上ける。このようにして上部止め片1ibを上部胴部ナツト96に押 当℃工具10を自由に引上ける。逆の循環を生じさせてもよい。この作用が不十 分であれ・は、工具からせん孔内で引上げ頚部84における取付けによって上部 弁アセ/プリ40を奴、出す。切換え安全錠88″・ま切換え部42からのケリ ー86のゆるみを防ぐ。次で地表面から普通の循環を生じさせドリル・ストリン グ・アセンブリ16を工具10を経て下降させ工具を自由(Cする。
静流体圧工具として操作しようとするときは、工具10)ま第2図及び第ろ図( IC示すように構成する。工具10の多くの部品は九本圧式及び静流体圧式の両 刀の作業に便われる。静流体圧工具としての作業における1つの違いは上部弁ア センブリ40を除き下部弁アセンブリ126をサブアセンブリ124内((取付 ける。
下部弁アセンブリ126の詳創は第3図IC明示しである。
下部弁アセンブリ126は、サブアセンブリ124の環状面114とe出獄、改 弁すデアセ/プリ128との間(C閉じ込めた弁体110及び非案内172を協 えている。升体1γ0の外傾にみそ1γ6を形成し0字fM17Bを受入れろよ うにしである。0学理118により下部弁アセンブリ126の外則のまわりに流 体及び岩くずが流れないようにする。
弁本170は、弁182にその密封面184を介し協働する笛刊面180を備え ている。弁沢放棒186は:ll’P182から非案内172の中心?貫いて上 向きに延びている。ばね188は、弁沢H屋186の上部ねじ部分にねじ込んだ ばね保持ナツト190と非案内172との間で作用し密封)甫180,184を げ努し外的影響のない場合に密封状態で連関させる。俸186の下部ねじ部分に ねじ込んだ保持ナツト192により0186’&:ff182VC@nける。ナ ノ)190,192の一層又は両方はばね188の圧4と表面180に対する表 面184の予I脂荷軍とを変えるように嘴節する。
弁182を第31図に示すよう定位5ぼさせるとき(・ま、サブアセンシリ12 4の各室196,198間で通路194を経て流体が4カしない。しかし棒18 6を弁開ぎ部片110との接・独により下降させると、密対面184が表面18 0から連関がはずね通路194を経て容室196,198間に流体を流″f。下 降穴で生ずることの多い著しいヘラ1圧力のもとで弁の閉鎖を遅くすることによ り弁釈放傑186を上昇させるとき;・ま通路200により弁を安全に閉じるこ とかできる。
工具10を静流体圧作業に適応させる揚台には、ジエソトロサブアセンブリ15 8を第2図に示すように捕捉弁サブアセンブリ146及び岩(す室サブアセフッ 91420間に位置させる。操作に当たっては工具10をせん孔内に下降させド リル・ストリング・アセンブリすなわちドリル・チュービッグ・アセンブリ16 からつり下ける。大気圧の空気ケドリル°ストリング・アセンブリ16、上部弁 サブアセンシリ36、室119及O−至196の内部(で閉じ込める。工具10 かせん孔内で下、4するに伴い、ジエソトロ162により流体を送入し、升13 2.134により下部アセンブリ14内から空気ケ放出し浮力を、威らし、下部 アセ7プリ14つ・せん孔内の岩くずに当たり上部アセンブリ12か下イし下部 弁アセンブリ126を洲くまで升開き部片110か弁択、奴俸186に接触しな いようにする。■でドリル・ストリング・アセ/プリ16を下降させ弁開き部片 110を庵186を駆動する。このようにして下部弁アセンブリを開≧流坏及び 岩くずを、せん孔内に認められる著しい静流体圧のもとに岩くず室内に賀しく流 入させる。この場合静流・不圧工具屑掃作用は最も有功である。工具10及びド リル・ス) IJング・アセンブリ16内の圧力が互に等しくなると、多産の岩 くずが岩くず室内に入りこの室内に蒲捉弁140により保持される。次で工具1 0乞渭寺のために地表面に引上げる。ドリル・ストIJング・アセンブリ16内 の過剰な流体とガス圧力とは、工具10θ)地表面まで移動する際に排出弁22 .24により釈放する。放出釈放弁132,134は岩ぐず呈144及び下部室 14内の圧力を釈放する。地表面に引上げた下降穴工具内の残留ガス及び圧力は 設]盾にも人員にも極めて百害である。工具10内の晋逼の又は1更の循環或は これ件の両刀の循環は、下部弁アセンブリ126を開いた状態に床付¥ることに より静流体圧方式で可能である。
静流体圧作業又は光本玉作業(′こ1更う工A10の著しい利点・・ま、付属品 166を下部アセンブリ14の下端部に取付けることができることである。ドリ ルビット168を設けるとき:工、ドリル・ストリング・アセンブリ16を地表 面から回転1−ドリルビット168を岩くずに対し回転する。ケリー86及び穴 98の正方形虞所面により上部アセンブリ12及び下部アセンブリ14・ま1単 位として確実に回転する。従って工具10を使いセメント保持坏又は壬意の種頑 の栓体又は光てん体((せん孔することができる。
さらて工具101ま、工具10により流体圧方式又は静流体圧方式で流体循環を 生ずるから、循環を使う付属品と共に使うことができる。付属品がドリルビット であれば、工具10.工、せん孔作業で従米使ゎたでいるように切削片を除(の に晋遡の又は逆の循環を必要としないで新らたな穴又は層を掘削することができ る。
たとえば掘削中に工具10の流体作菓ができるのに十分な流体が存在すれば、掘 削(・ニトリル桿装置、工具及びにリルビットを同時に往復動させ回転すること 如より行うことができる。せん孔の面からの切削片は、せん孔内のfit坏に同 伴して否封案i’Eめぐいピストン装置の上昇行程時に右くす室内に駆動する。
この流体は次でせん孔内で排出弁の一層を介しさも忙切りII片ヲ稀濁するよう に入れ代える。仄で駕削作栗は、岩くす室が充膚するまで進行する。この揚台工 具10と地表面に引上げさら((掘削するために清掃する。この方法により、循 環流子を穴の下方に切口11面まで駆動り、この流体を6理し切1〕1」片を除 去しなければならない地表面にもどすのに地表面に大形の流子ボ7f’r設ける 必要がなくなる。静流体圧方式では掘削を行し・、下部弁アセンブリ126が開 いたとき罠切削片を岩くす室内に果める。工具10.ま清浄のため(/c取出し さらj(掘削するためにふたたびせん孔内に挿入する。
本発明の単一の実施ジUを冷付図面に例示し奸述したが、本発明は前記の実癩例 1(は猥らないで本発明の櫂岬を逸脱しないで各部品及び4成要$((ついて多 くの変化変型を行うことができるのはもちろんである。
)す1(商会に変更なし) FIG、3 手 続 補 正 書 (方式) 昭f目59年1 月10既 特許庁 長 官 殿 1 事件rbFs−T′−PCT/US831003323 補正を−ζる者  事件との関1系 特許出願人−1代 Ill /、 東京都港区赤坂1丁目1番 11号・溜池東独ビル、直話 (584)078jj 6 補正により増加する発明の数

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 (イ)付属品を下端部に取付ける取付部片と、岩くずを保持する岩ぐず室と 、せん孔及び前記岩くす室(C連通し流木及び岩くずを前記せん孔から前記岩く ず室内(F−向ってだけL丁ことのできる蒲捉弁と、なめらかな円筒形の同垂を 泣つ胴部部分と、前記の胴部部分及び岩くず室に連通し前記の胴部部分及び岩く ず室の間にHffy体を流すことのできる開いた位置とこれ等両者間の流れを1 狙止する閉じた位置との間で作用することのできる下部弁アセンブリとを誦え、 前記胴部部分に前記内壁の一端部Yaみ円形でない貫通穴を形成した閉鎖部片を 設けた下部アセンブリと、(ロ)円形でない横断面を泣ら前記閉鎖部片の穴を貫 いて滑動し前記下部アセンブリと一緒に回転するようにした中空のケリーと、こ のケリーに前記胴部部分の内壁に密封状態で接触して滑動し前記胴部部分内に第 1の室を仕切り、前記の第1室及び中空ケリーの間を互に連通させる少くとも1 個の口を持ち前記閉鎖部片に連関できるピストン・アセンブリと、流体容器と、 前記の流木容器及びせん孔の間を互に連通させ前記流体容器内の流木圧力を釈放 する少くとも1個の排出弁と、前記の中空ケリー及び流体芥器間を互に運河させ るように位宣し前記中空ケリー h・ら前記流産容器に向ってだけ尤れることが でとるようにした下部弁アセ/プリとを褥つ上部アセンブリとを包含し、前記下 部弁アセンブIJ f取除と前記上部弁アセンブリは取付けて前記上部アセンブ リを往復動させることにより?A不圧式清掃工兵として作用でき、前記ピストン ・アセンブリの上昇運動により前記せん孔から前記岩くず至同に前記浦捉升χ経 て流体及び岩くすを駆動し、下偉行橿時((@記・甫夫升が閉じ前記下部弁アセ ンブリが開いて前記岩くず室内の圧力を沢、戎し、前記下部弁アセンプリを除キ 伯記下4升アセンブリwe付けることにより靜C反不工具として作用し前記上部 アセンブリの下呻運動により前記下部弁アセンナリを前記ピストン・アセングリ との接]強によって開位置lC1切かぜ流体及び岩くずを前記岩くす室内に駆動 するようKした、岩(ず収集のためにせん孔内で使う工具。 2、 ピストン・アセンブリ如さらに胴部部分内に第2.7)室を仕切り、前記 胴部部分にせん孔に開口し第2の室に連通ずる下向きのジェット口を設けて加圧 流体を前記ピストン・アセンブリの上昇行橿中に前記告口を経て押出し前記せん 状面の岩くずンかきませるようにした請求の乾囲第1項記載の工具。 6、中心通路とせん孔から上方に向き前記中心通路(C連通する少くとも11固 のジェット口とを持つゾエソトロ部分を備え、このジェットロ部分を蒲捉升及び 岩(ず室の間に位置させ、これ号両者に舒流不圧作呆中に運河さぜせん孔内に挿 入子にピストン・アセンブリにより下部弁アセンブリを開かないように1−1前 記ジ工ツトロ部分を流体圧作業中に@記圃捉弁及び汀!蜀品の間に位置させこれ 等両者に連通させ前記ピストン・アセンブリの上昇行橿中に前記せん孔から前記 中心通路に流不乞駆励しこの通路内の流体をかきまぜ水分を加えるようにした請 求の範囲第1項記載の工具。 4 ドリルビットを必要とし、上部アセンブリを回転し下部アセンブリ及び前記 にリルビソトを回転しせん孔内を掘削するようにした請求の軛−第1項記載の工 具。 5、 せん孔内を掘削するように作用し、上部アセングリを往復動さぜ前記せん 孔内の流体を循環させ掘削による切削片を岩(ず室内に堆積するようにした請求 の軛四半4項記載の工具。 6、 上部アセンプリ内の上部弁アセンブリを下降穴にあるとき(−H取りはず し流木の普通の循環により工具本不をせん孔内で自由1cできるようにした請求 の範囲第1項記載の工具。 7 ピストン・アセンブリ及び閉鎖部片を、下部アセンブリかせん孔内に埋まっ たときに下部アセンブリを自由に動か丁の((十分な力で互に連関できるように した請求の縄囲第1項記載の工具。 8 団すル・ストリング・アセンブリ丁なわちドリル・チュービング・アセンブ リと共に作用し岩くず収集のためにせん孔内で使う工具において、(イ)貫通す る通路とこの通路及びせん孔の間に位置する少(とも1個の排出弁を持ち前記通 路内の流(不圧力つ′=@妃せん孔内の圧力以上の所定のレベルを越えると前記 流体圧力¥釈放する排出弁サブアセンブリと、(ロ)この0「量弁サブアセンブ リ内の前記通路iC連通する流木容滞を内部に持つ流体容器サブアセンブリと、 ()→前記流体谷型に運aTる内部ケ持つ上部弁サブアセンブリと、(ニ)円形 でない横断面と貫く通路とを持ち@紀−ヒ都升サブアセンブリに対し固定の関係 に取河けたケリーと、(ホ)前記上部弁サブアセンブリの内部に4iび前記ケリ ーの通路から下部弁アセンブリ内部に流体を流すこと心・できるがその逆流は防 ぐようにした上部弁アセンブリと、(へ)前記ケリ〜の通路に連通ずる通路を詩 ら前記ケリーに収付けたピストン・アセンブリとを訓えドリル・ストリング・ア センブリに取付けた上部アセングリと、0前記ピストン・アセンブリに密封状恒 で連関するなめらかな円筒形内面?泣ら前記ピストン・アセンブリと共にこのピ ストン・アセンブリが前記内面に対し滑動するに伴い容積の変る第1の至を団切 る胴部と、(θこの胴部に取付けられこの胴部からの前記ピストン・アセンブリ のばすれを防き゛前記ケリーを通す円形でない穴を持ち前記上部アセンブリと確 実に一席に回転できるようにし前記ピスト/・アセンブリを貫く通路(でより前 記のグリー円の通、浴及び第1呈の關を連通させた胴部ナツトと、(は)前記第 1至に運河¥る貫通路を持ち又前記の通路文ひせん孔の間に位置させた少くとも 1j固の放出沢、成弁を持ち前記通2洛内の流・不圧力が曲記せん孔内の圧力以 上の所定のレベルを越えるとこの流(イ)圧力を釈放するようにした放出釈放弁 サブアセンプリと、(に)この放出釈放弁サブアセンブリの通路に連通する看く ず室を内部に持つ岩(ず呈すデアセンブリと、に)口(Cより相互に連結した第 1及び第2の室を蒔ち前記第1室は岩くず室に連通させ父前記口を閉じ前記第2 室から前記第1堅に流体を流すがこの第1至Ω・ら前記第2室に向っては流肌な いよつICする捕捉弁を待つ捕捉弁サブアセンブリと、(へ)この捕捉弁サブア センブリに対し固定の関係に取付7丁られ前記せん孔内の岩(ずに接触し前記捕 捉升すデアセンブリのM2呈が前記せん孔に連通ずるようにした付属品とを誂え た下部アセンブリとを包含し、前記1リル・ストリング。 アセンブリによる前記上部アセンブリの往復動により前記胴S円で前記ピストン ・アセンブリを往復動させて第1室の容積を変え、前記ピストン・アセンブリの 上昇行程((より流体及び右(ずな前記せん孔から前記捕捉弁サブアセンブリ内 の捕捉弁を経て駆動し前記岩くず室内に岩(ずを堆積し、前記ピストン・アセン ブリの下降行程により流体を前記の上部弁アセンブリと排出弁サデアセンブリ内 の排出弁とをi諦で流し、前記のピストン・アセンブリ及び、胴部ナツトを相互 に連関させ前記下部アセンブ1 ’f目当に動かせるようにし、さらに流体圧的 に又は吟、流体圧的((使い河蜀品の作動のためDC流体をa環させるよう尾し た工具。 9 ピストン・アセンブリ及びd同g12如より第2の室を仕切り、この第2室 をせん孔に1ポロする少くとも1個の下方に4糾した口乞持つ通路を、4で前記 せん孔に連通させ、前記の餉り同のピストン・アセンブリの往復動(でより前記 第2呈内の流体を前記せん孔に前記口を経て高い速度で駆動し前記せん孔内の宕 くす及び流体馨り・きまぜ岩くずの収集を増すよってした請求の範囲第8項記載 の工具。 10 蒲捉升すデアセ/プリの第2室に連通ずる通路とこの通路及びせん孔間を 互て連通させ前記通路に開口する上向きに傾斜したジェット口を持つ少くとも1 条ノ通路とを持つジェットロサブアセンブリを、釉え、ピストン・アセンブリの 往復動により前記せん孔から前記通路内に流体を押込みこの流体及び岩(ずなか きまぜ水分を加え岩(ずの収集を高めるようにした請求の範囲第8項記載の工具 。 11、付属品としてにリルビットを1更い、ドリル・ストリング・アセンブリの 回転により上部アセンブリ及び下部アセンブリをケリーを弁して回転し前記ドリ ルビットを掘削のために回転させるようにした請求の縄d第8項記゛載の工具。 12、上部アセンブリ及び下部アセンブIJ Yドリル・ストリング・アセンブ リを弁して回転することにより掘削を行い、切削片の収集を胴部内でピストン・ アセンブリを往護効させ流体及び切削片を岩くず容器内(て駆動し切−1j片を 収集することによって行うように1−た請求の範囲第11項記載の工具。 13 下部弁アセンブリに、下4穴工具に取付は前記下部弁アセ/プリを1ff iしドリル・ストリング・アセンブリにより流体の循環を生じさせ工具を自由に するよってした請求の範囲第8項記載の工具。 14 ドリル・チュービング・アセ/プリ用ドリルにより駆動できる岩くず収集 用下−穴工具において、(イ)一方の下部アセンブリ端部に付属品を取付ける支 持部片と、(ロ)せん孔からの岩くすを貯蔵する宕くず室と、(ハ)流体及び台 くずをせん孔から前記岩(ず呈に向ってだけ流すことのできる補捉弁と、に)面 記岩くず呈に連通しこの至内の流体圧力をせん孔に釈放する放出釈放升アセンブ リと、((ホ)前記岩くず室に連通する下部アセ/プリ内通gIc t:ひる少 くとも1栄の上向とのジェットを持ち前記通路を経て流体を通しこの通路内の岩 くず及び流体をかきまぜ水分を加えるよう如したジェットアセンブリと、(へ) なめらかな円筒形内面を形成し、この内面をその一端部で囲み円形でない貫通穴 を持つ上部方向部ナンドを備え、せん孔に連通する少くとも11固の下向きのジ ェットを符ちこのジェットを経て流体を通しせん孔(ハ)の岩くず及び流体をか きまぜるようにした胴部部分と、(ト)開いた位置では前記の岩くず呈及fJ胴 部部分の闇に流体乞流すが閉じた位置では流れを阻止する下部弁アセンブリとを 捕え細長い部材を形成する下部アセンブリと、(〜・)中空のX通路と前記−F 部胴部ナツトの穴を経て滑動するための円形でない横断面とを待ちこの横断面及 び前記穴の横断面によりドリル・ス) IJング・アセンブリの回転時に一緒の 上下アセンブリ回転つ弓【実にできるようにしたケリーと、(1))このケリー に前記下部アセンブリの列同部部分内で賊付けられ、前記円面形内面に蓄封状憾 で接J独して滑動し、第1及び第2の互に隔離した室を形成し、前記上・部胴部 ナツトにより前記ドリル・ストリング・アセンブリ及び上部アセンブリ本体の上 昇運動によってせん孔内から前記下部アセンブリを自由に動かすことのできるピ ストン・アセンブリ運動を制限する止め片を形成し、前記のケリー内中空通路及 び第1呈の間を連通させることのできる少くとも1%!のX通路を持ち、さらに ピストン・アセンブリ下呻行8WFに下部弁アセンブリを開位置に駆動し、前記 ジェット口が前記第2室を連通ずるようにしたピスト/・アセンブリと、(は) 流体容器と、(K) @記ケリーの通路から前記流体容器に向ってだけ流体を流 すことのできる上部弁アセ/プリと、(は)前記流体容器及びせん孔の間を連通 させ前記流体容器内の圧力乞せん孔に釈放することができ、さらに前記1リル・ ストリング・アセンブリの中空nb及びせん孔を連通させ前記ドリル・ス) I Jング・アセンブリろの流体圧力を釈放することかできるようにした排出弁アセ /プリとを備え、前記1リル・ストIJング・アセンブリに取付げる。1111 長い部材乞形奴・する上部アセンブリとを包含し、前記下部弁アセンブリl工除 缶前記ヒ都升アセ/プリは取前けることにより流1不正式に作用’ X@ 記の ドリル・ストリング・アセンブリ及びピストン・アセンブリを住仮励させ′″C C流体岩くずをせん孔から前記捕捉弁を14て送つ前記岩くず呈同に岩くすを堆 積し、前記上部弁アセ/プリを前記ピストン・アセンブリの上昇行程では閉じる が下降行8’j8には開いて茄体馨流〕用させ@記排出升アセンブリを経て放出 し工具本体を流坏圧式膚蒲工具として作用させ、前記の下部アセンブリ円の下部 弁アセンブリは取付ける/ll″−@記−ヒ部弁アセンブリははずして前記ドリ ル・ストリング・アセンブリを下酔運動させることにより前記ピストン・アセン ブリを勤かし@記下部弁アセンブリに接;5虫させこの下部弁アセンブIJ ’ に諷ぎ流体及び宕くずを前記岩くすヱに入れこの岩くず至内に岩(すを堆積し工 具本体が靜流木圧式渭洛工具として作用するようにした工具。 15元体圧式に作動するとぎ((ピストン・アセンブリの上昇運動により第2f )呈内の流体を下向きの口をiイで駆動しせん孔内の流I不及び岩くずをD・き ませ右くずの収集を高めるようにした請求の軛aJ第14項記載の工具。 16 内ん通路を官ちこの通路;(入る少(とも11固の上向〜の口214てぜ ん孔((@記内帥1世、賂を痒・出させたジェットロサプアセンブリ乞煎え、こ のジェノトロサブアセンブリを流体圧式の工具作動時には浦捉弁及びせん孔の間 に位置させ前記通路内(Cぜんずしから冗不を押込みこの通、@同の流体及び岩 くす馨O−よまぜ水分を加えるようにし、前記ジェノトロサブアセンブリを静流 体圧式1具作動時には捕捉弁及び宕くす室の間(C位置させせん孔内への工具挿 入時に上部アセンブリに対する下部アセンブリの上昇運動を肪けるようにした請 求の範囲第14項記載の工具。 17取付部片に取)寸ける付礪品としてrリルビノトklFEい、ドリル・ス)  IJング・アセンブリ及び工具本体の回転によりせん孔内を7a Mυできる ようにした請求の範囲第14項記載の工具。 18、静流体圧式に作動し苑坏及び切削片をせん孔から岩(す呈内に駆動しこの 台くず呈1同に切削片を堆積し前記岩(す室に切削片が光<tiするまで運規焉 削を行うようにした請求の乾f5第17項記載の工具。 19 上部弁アセンプリをせん孔内で工具不揮υ・ら取りはすし流体の普埋の循 環を生じさせ工具本体なせん干し円から自由にすることができるようにした請求 の範囲第14項記載の工具。 20、上部アセンブリ及び下部アセンブIJ ?待ち、この下部アセンブリに掘 削しようとする層に接置するようてドリルビットを@灯(す前記上台1コアセン ブリに1リル・ストリング・アセンブリを奴・けげた工具乞前記1−″リル・ス トリング・アセンブリ丁ハわらドリル・チュービング・アセンブリにより回転し 1、@ミ己1リル“ストリングアセンブリ及び工具上部アセンブリを09己工具 下酢アセンブリに対して往復動さぜ、@肥土部アセンブリに密封内面を待つ@配 下部アセンブリのむ面部部分に缶封状頷で接+独して嘴勤できるピストン・アセ /ブリ?設け、このピストン・アセンブリを前記上部アセンブリのケリーに奴付 け、このケリーを胴部部分の穴を貫通させ、前記のケリー及び尺に円形でな見・ 横断向を設は前記−上部アセンブリ及び下部アセンデIJ f)Z−isに1! 21+伝するようにし、前記ピストン・アセンプ1ノの上昇運動により流体及び もくずをせん孔内υ・ら前記下部アセンブリ円の岩(ず至円に駆動し・−の岩く ず呈(〕龜C岩くずを堆積するようにし、前記ピストン・アセ/プリの工師運動 により@紀上部アセンプ1ノ内の下部弁アセンシリを経て流体を駆動し少くとも 11固の併出升を寸てせん孔に充不を放出する、せん孔を堀肖]」する万沃。 21 上部アセンブリ及び下部アセンプ+)y狩ら、この下部アセンブリK r m削しようとする4 fc接)!e、するようにドリルピットYl阿けられ前a 己上台0アセンブ1ノにドリル・ストリング・アセンブリすなわちド1ノル・チ ュービ/グーアセ7プリを奴灯けた工具¥前記のド1ノル・ストリング・アセン ブリテなわら1リル・チュービング・アセンブリにまり旦1云し、@紀のドリル ビットリング・アセンブリすなわちドリル・チュービング・アセンブリ及び工具 の下部アセンブリに向い動かし、前記上部アセンブリに弁開と部片を待ち′諧A 円1預乞j寺つ前記下部アセンブリのC同郡部分(・τ否到吠怨で接1式して滑 動できるピストン°アセンプリを設け、このピストン・アセンブリを前記上部ア センブリのケリーに取付け、このケリーを前記胴部部分つ穴を葭1世させ、前記 のケリー及び尺に円形でない横団面?設は前記の上部アセンブリ及び下部アセン ブリを一緒((回転するよつVCL、m記ピスト/・アセンブリの下鮮−主動( でより前記7F開き部片により下部弁アセ/プリを開き前記せん孔内からの流体 及び岩くずを@配下部アセンブリ円の岩(f、呈に入れこの岩くす室内に岩く丁 を堆積するようにし、前記せん孔内の靜流体王力i(より流体反び岩くすを前記 岩くず室内に駆Mするよう:でてる、せん孔を掘削する方法。 浄書(内容にh更なし)
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