JPS59501703A - 噴霧器組立体の改良 - Google Patents

噴霧器組立体の改良

Info

Publication number
JPS59501703A
JPS59501703A JP58502810A JP50281083A JPS59501703A JP S59501703 A JPS59501703 A JP S59501703A JP 58502810 A JP58502810 A JP 58502810A JP 50281083 A JP50281083 A JP 50281083A JP S59501703 A JPS59501703 A JP S59501703A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid
aerosol
sample
gas
interface
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58502810A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS647831B2 (ja
Inventor
ナイト・トレバ−・バンス
Original Assignee
ラブテスト・イクイプメント・カンパニ−・(サウスイ−スト・アジア)・プロプライアタリイ・リミテツド
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ラブテスト・イクイプメント・カンパニ−・(サウスイ−スト・アジア)・プロプライアタリイ・リミテツド filed Critical ラブテスト・イクイプメント・カンパニ−・(サウスイ−スト・アジア)・プロプライアタリイ・リミテツド
Publication of JPS59501703A publication Critical patent/JPS59501703A/ja
Publication of JPS647831B2 publication Critical patent/JPS647831B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B05SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05BSPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
    • B05B7/00Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas
    • B05B7/0012Apparatus for achieving spraying before discharge from the apparatus

Landscapes

  • Sampling And Sample Adjustment (AREA)
  • Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
  • Nozzles (AREA)
  • Investigating, Analyzing Materials By Fluorescence Or Luminescence (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 並びにそれを使用する機器及びかかる機器を操作する方法に関する。
噴霧器は種々の化学的分析装置において液体試料を種々のフレーム、プラズマ等 中((輸送するのに開用されそれにより該液体の選ばれた特性を観察することが できる。かかる機器は原子吸光機器、フレーム光度計及び誘導カップリングプラ ズマm器(1nductively coupledplα5rna 1nst r%rrunts’)を包含するがこれらに限定するものではない。種々のタイ プの噴霧器がある。しかしながら普通の形態は空気圧手段又は超音波手段を使用 して試料液体からエーロゾルを形成する。各々の場合に、エーロゾルは、大きい 寸法の粒子、小滴及び液体はチャンバの底部におけるドレーンに向けながら、分 析用の微細なミスト状試料を選ぶように配量された出口を有するクラウドチャン バ(cloudchamber )又はミストチャンバ(mist chatn ber )内に含まれる。
更に上記タイプの噴霧器の両方において、試料取込みの速度は分析シーケンスの 期間全体にわたシ一定であシ、そしてエーロゾルを形成するための手段、即ち、 空気圧式噴霧器の場合のガス供給及び超音波噴霧器の場合のRF変換器(RF、 trαn5drbcer )に供給される電気的エネルギーも又一定である。
この装置は、前の試料からの汚染により誤まった結果が生じる記憶効果と呼ばれ るものから生じる操作上の不正確さをもたらした。この汚染は空気圧式噴霧器の 場合にガス/液体界面における又は超音波噴霧器の場合に変逆器ブロックにおけ る残留エーロゾル試料又は残留液体によるものでめる。更に、空気圧式噴霧器に おいて、機器のカリブレイション(Cαlibταtio′rL)はガス/液体 界面における試料沈殿の結果として使用期間中震ることがある。これは機器の一 定の操作によシ引起されたガス/液体界面における局部的冷却によるものである ことがあシ、その際界面における高速カス流れは試料液体から塩ケ沈殿させるの に十分な温度の減少を引起こす。この効果は高a度の溶液を試験する際に特に顕 著であり、ぞして許容し得る結果を達成するだめに著しく骨の折れる工程を採用 することになる。現在では、上記不正確さを処理する手段は試験結果における不 正確さを太目にみることである。しかしながら、これは不正確な結果を得ること になる。更に、不正確さは機器状態の長期及び短期の変化の両方から生じること がらる。これらの不正確さは内部標準の使用によって減じることができる。過去 において、内部標準を使用する方法は既知の濃度の物質を含有する一定量の溶液 を噴霧器への導入に先立ち液体試料中に導入することであった。次いで機器は未 知物質及び既知物質の両方を含有する液体試料全分析する。既知物質に関しての 出力の変動はモニタされそして未知物質の結果の変動を訂正するためにこれらの 変動が使用される。
非常に正確に加えられる必要があるという点で時間を消費する。この工程は正確 な量の内部標準を加えることを確実にするように注意しないと、誤差を生じるこ とがある。yに、先行技術の噴霧器においては汚れた又は満った試料の導入に関 連した問題が種々の方法で表われる。たとえば、試署導入管は、付清し沈火した 物質で詰まったり、すべての湿った部分が懸濁したV:質又は他の物質で板Qさ れたりして排出及び/又は閉塞に関する問題の原因となることがある。
超音波噴霧器の1つの特徴は、その非常に画い噴霧化効率にょシ、分析が行なわ れる前にエーロゾルの脱溶媒和(desolvation )が必要であるとい うことである。脱溶媒和装置は、大きい容量を有することがあり、これは1つの 試料がら次の試料への記憶を減じるためにパージされることが必要である。これ は分析サイクル時1樹を増加させるのが欠点である。過去において、補助入口を 通って導入された洗浄溶液で界面を周期的に7ラツシングすることによってこれ らの欠点を克服する試みがなさn ;匂しかしながら、これらの試み―実質的な 大きい利益は達成しなかった。何故ならば、一度界面に沈積したすべての汚染物 を除去することは困難でありそしてかがるフラッシング操作は試験サイクル時間 を増加させるからである。
本発明はカリ・る先行技術装置に関連した欠点を緩和しそして改良された噴霧器 組立体及びそれを使用する機器及び信頼性があり且つ使用に際し効率の良いかか る組立体を操作する方法を提供することを目的とする。
本発明の他の目的及び利点は以後明らかとなるでおろう。
前記目的及び他の目的に鑑みると、本発明は1つの観点においては、試料液体入 口、界面(1nterface )であってエーロゾルを形成するため該試料液 体をそこに導入することができる界面、該エーロゾルを形成するように該界面と 共同動作することができ為作動手段、該界面の汚染を実質的に減じるように操作 することができる除汚染手段を具備する噴霧器組立体にある。
好ましくは、作動手段は該エーロゾルを形成するように界面と共同動作すること ができるキャリヤーガスであるが、しかしもち論、所望によシ作動手段は超音波 変換器プ、ロック(ul trasonie transducerblock  )であることができる。該界面へのキャリヤーガス流は、試料試験の前又は後 に使用甲停止してエーロゾルの形成全停止しそして液体が界面をフラッシングす ることを可能とすることができ、又は界面の温度が溶液塩の沈殿を引起こす程度 に下げられるのを防止するように減じること示できる。フラッシュ溶液は洗浄溶 液とは別の入口から与えることができ又は、別法として洗浄溶液又は試験される べき試料液体を該液体入口又はガス入口を通して界面に導入して該界面をフラッ シングすることができる。
好ましくは、噴霧器組立体はエーロゾルを入れるためのクラウドチャンバを含み 、そしてエーロゾル試料のクラウドチャンノ(を)(−ジするだめのガスパーン 手段が設けられる。空気圧式噴霧器組立体の場合には、パージガスは普通はガス 入口に供給されるキャリヤーガスを、分流する( di′uεrt)ことができ るが、しかしもちろん、所望により別のパージガス供給を使用することができる 。好適には、パージガスは先の液体試料から形成されたできる限シ多くのエーロ ゾルをグラウトチャンバから除去するためにクラウドチャンバ内に乱流を生ぜし つるような方法でクラウドチャンバに導入される。
不発明は他の観点においては界面の汚染を防止するために作動手段を変えること を谷む噴霧器組立体を操作する方法にある。好1しくに、作動手段は界面のフラ ッシング(fLoodi凶)を引起すように停止されるが、そのエーロゾル発生 効果の減少は界面の温度が塩沈殿を引起こす程度に下がるのを防止することによ って界面の汚染を防止するのに十分であることかでさる。
好ましくは、空気圧式噴霧器を操作する際に、試料試験の前又は後に、界面への ガス流は停止されそして界面は洗浄溶液又は試験されるべき他の試料液体の何れ かでフラッシングされる。1つの態様においては、洗浄溶液は界面及び試料液体 ポンプの両方に供給される。
本発明を更に容易に理解しそして実施するために、添付図面を参照して本発明の 好ましい態様を説明する。
第1図は本発明に従う試験機器の1つの態様の略図である。
第2図は空気圧式噴霧器の好ましい形態の部品分解配列図である。
木3図は本発明の試験機器の他の態様の略図である。
第1図及び第2図を参照すると、本発明に従う典型的な機器組立体は、液体ポン プ12から供給される液体試料8のだめの入口11と、ガス供給ライン14から のガス人口13及びエーロゾル形態にある液体試料全エーロゾル人口16を通し てその中に入れる試験機器15を有する空気圧式噴霧器組立体10を具備するこ とがわかる。2路弁17がガス供給ライン14に設けられておりそしてバイパス ライン18はガス供給を入口13から遠い万に向けそして試験機器15に向ける 。過剰の液体試料のためのドレン19が設けられている。ポンプ12のための制 御スイッチ9はポンプ12の高及び低速操作の切替えを与える。
第2図かられかる通り、1Ijj簿器組夏休10はVノツチガス/液体界面20 を甘み、液体試料は該界面に供給されそしてガス人口13からのガスの同時的導 入によって一次エーロゾルに形成されるつ1仄エーロゾルはインバクタービード (i*pactgr beαd)21に対して5当てられることによって更に分 量される。噴霧器組立体lOによりそのように形成されたクラウド又はミストは クラウドチャンノく22内に入れられ、クラウドチャンバ22はそれが密封可能 VC係合する端部キャップ22αで)ら分離されて示されている。クラウドチャ ンノく22は回り道のニーロン゛ル出ロ通路23 (circaitous a grosol outlet passage 23)を備えており、該通路を 通って試料エーロゾル性試験機器150入口に移行せしめられ為。出口ドレン1 9はクラウドチャンノ(22の底部口24に接続され、該入口24はそれを通っ て導入されたガスが出口通路23を通る通過に先立ちタラウドチャンバ22のま わりを渦巻きそしてエーロゾル試料のクラウドチャンバをパージするように配置 されている。
液体試料の分析期間中の使用においては、液体及びガスは、それぞれ必要な量で 且つ適当な圧力で入口11及び13に供給されてガス/液体界面20でエーロゾ ルを形成する。そのように形成されたエーロゾルはビード21に対して打ち当て られ、そして試料エーロゾルは入口16及び試験@器15に進む。分析r遂行す る後及び/又は前に、ガス液体界面20を清浄にしぞして残留エーロゾルのクラ ウドチャンバをパージして続く分析が正確でありそして先の試料による汚染によ るガス/液体界面の特性の変化又は残留試料による記憶効果を反映しないように するために、界面20へのガス流は停止されて更なるエーロゾル形成全防止しそ して弁17を通して補助人口24に分流埒れてクラウドチャンバ22からエーロ ゾルをパージする。界面20へのガスの流れを停止する結果として、エーロゾル は形成されずそして界面は新たな液体試料′でフラッシングされて古い試料の界 面20を除汚染しそしてそこにおける付着物を取除く。界面をフラッシングする ことによる洗浄効果はポンプ12を高速操作に切替えることによって増大させる ことができる。更にガス供給の一定でない操作は試料液体からの塩の沈殿を減少 し又は防止するのに十分に高い温度に界面20を保持すtことを助長する。
かくして、機器15が読取りをし又は分析を遂行する前に、ガス弁17は手動で 又は自動的に操作されてガス流をクラウドチャンバにおける補助人口24に分流 しそして同時に又は直後にスイッチ9は手動的に又は自動的に操作されてポンプ を高速で操作せしめる。補助入口へのガス流は入口13への手動流れと同じ速度 で又は異なる速度であることがでさ、ヌな所望によりパージ操作のために交互す るガス供給を使用することかで@声。機器特性により規定された期間の後、ガス は噴霧器組立体10を通して再ひもとに向き直され(redirected b ack )そしてポンプ12は分析に必要とされる速度で液体試料のボンピング を再び始める。
更ニ、液体/Wス界面の頻繁なフラッシングは沈殿した塩の蓄積を防止又は減少 して、分析シーケンスの期jbjケ体にわたり時開節約を達■するとともにより 一定の操作が保持されそして試験結果は改良されるであろう。
第3図に示された本発明の他の態様においては゛、同様な部品は同様な番号を与 えられ、そして内部標準液体が試料液体と共に機器に導入されること及び噴霧器 組立体10及び供給ポンプ12αの両方への洗浄溶液の供給を可能とするように 修正された液体供給組二体30が提供されることがわかるでろろう。供給ポンプ 12αはこの態様においては、液体試料8α、内部標準溶液31及び作用溶液3 2のための別々の可逆ポンプ手段(revirsibl e plbmp me ans )を与える可逆性の正の押しのけ容積ポンプ組立体(reversib l、positive displacementp′LLm、p assem bly )である。この態様においては、共通のポンプ12出力の2倍である。
示された通り、噴霧器10への供給ラインにおけるT−ピースコネクタ33が設 けられ、それを通して内部標準溶液31又は洗浄溶液32は導入される。2路弁 34がTピースに接続される。2路9f34への1つの入口35(り、弁34の 他の入口37が更に他の2路弁38を通して洗浄溶液ポンプの入口側に接続され ている間ポンプ12αからの出力36に接続される。ポンプ12aの晋通の前向 き操作期間中、洗浄溶液は、ポンプ12aの出口40から保持タンク39に再循 環2されそして正確に計量された量の液体試料及び内部標準溶液がT−ピース3 3で一緒に混合されそして噴霧器10に供給される。弁は指示された方向に流れ るように配列される。内部標準のこの自動的導入は人間の誤まりの機会全減少し そして時間及び労働を節約する。
分析が完了した後、逆転スイッチ41が操作され、同時に弁34及び38は切換 わる。逆に作用するポンプ12α及び交互する位置に変えられた弁34及び38 によって、洗浄溶液は弁38の出口42からバイパスライン43を経由し2てT −ピース33に供給され、そしてT−ピースへの洗浄溶液の流れの速度は液体試 料ポンプ手段かちの流れの速度の2倍であるので、洗浄溶液はT−ピースにおい て分かれそして液体試料ポンプ及び噴霧器組立体lOの両方を通過してそれらの 両方をフラッシュアウトして(flush owt )付着した又は粒状物質を 除去する。同時に弁17はクラウドチャンバ15をパージするように変えること ができる。
他の形態においては、洗浄溶液のための別のポンプが使用されそしてその出力か らの選ばれた接続は装置の選ばれた部分を洗浄し、その場合にポンプ12αは非 可逆性(non−reversible nature )であることができる 。しかしながら、それは逆フラッシングを可能とする前記した形態であることが 好ましい。
前記説明は例示した例としてのみ与えられそしてそれに対するすべてのかかる1 条正及び変更は当業者には明らかな如く特許請求の範囲に記載された不発明の広 い範囲内に入るとみなされることはもちろん理解されるであろう。
0へ 詩表昭59−502703(5) r 「−一一一一]

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 L 試料液体入口と、界面であって該試料液体をエーロゾルに形成するためにそ れに導入することができるところの界面と、該エーロゾルを形成するように該界 面と共同動作することができる作動手段と、該界面の汚染を実質的に減じるよう に操作することができる除汚染手段とを具備する噴霧器組立体。 2 該エーロゾルを入れるためのクラウドチャンバと該クラウドチャンバからの エーロゾル試料出口と、該エーロゾルの該クラウドチャンバをパージするだめの パージ手段とを具備する請求の範囲第1項記載の噴霧器組立体。 λ 該除汚染手段が該作動手段のための制御手段を含む請求の範囲第1又は2項 記載の噴霧器組立体。 4、該作動手段は該エーロゾルを形成するようにそれを通ってガスを該界面に導 入することができるところのガス入口であり、そして該制御手段が該ガス入口へ のガスの供給を制御するための選択的に操作できる弁である請求の範囲第3項記 載の噴霧器組立体。 5 該弁が分路弁(divtrsiotr υαtυe)でろシ、該ガス入口か ら分路されたガス供給は該パージ手段に供給されてガスを該クラウドチャンバに 入れて試料エーロゾルのクラウドチャンバを特徴とする請求の範囲第4項記載の 噴霧器組立体。 6 液体を該液体入口に供給するためのポンプ組立体が設けられている請求の範 囲第1−6項記載の何れかに記載の噴霧器組立体。 7、該ポンプ組立体は可変出力ポンプ組立体である請求の範囲第6項記載の噴霧 器組立体。 8、該ポンプ組立体が計量された量の試料液体及び内部標準溶液を与えるための 別々のボンピング手段を含み、該内部標準溶液を該試料溶液と共に該液体入口に 導入するための相互接続手段が設けられている請求の範囲第6又は7項記章の噴 霧器組立体。 9、該ポンプ組立体は、洗浄溶液を該界面にボンピングするだめのボンピング手 段を更に含む請求の範囲第6−8項の何れかに記載の噴霧器組立体。 10 該試料液体のための該ボンピング手段が正の押しのけ容積可逆ポンプ(p ositive displacement ’reversible pum p)であり、該洗浄溶液のための該ボンピング手段は該試料液体のための該ポン ピング手段よシ大きい出力で操作可能であシそして洗浄溶液を該相互接続手段に 供給するようになっている請求の範囲第9項記載の噴霧器組立体。 11、試料液体の分析を遂行する箭又は後に該作動手段を減じ又は停止して該界 面の汚染を実質的に減少させる工程を含む請求の範囲第1−9項の何れかに記載 の噴霧器組立体を操作する方法。 1λ 該ガス入口へのガス流を減じ又は停止しそしてフラッシング液体を該界面 に供給する工程を含み、請求の範囲第4〜10項の何れかに付随した請求の範囲 第11項記載の方法。 13、該フラッシング液体が該試料入口を通して導入される請求の範囲第12項 記載の方法。 14、該7ランシンダ液体が洗浄溶液又は試験されるべき試料液体である請求の 範囲第1又は12項記載の方法。 15 パージングガスを該クラウドチャンバに導入して試料エーロゾルの該クラ ウドチャンバをパージする工程を含む請求の範囲第11−14項の何れかに記載 の方法。 16、試訣されるべき試料液体及び内部標準溶液を正確に予め選ばれた割合で該 液体入口に供給する工程を更に含む請求の範囲第11−1’5項の何れかに記載 の方法。 17、添付図面に関して実質的に前記した噴霧器組立体。
JP58502810A 1982-08-30 1983-08-30 噴霧器組立体の改良 Granted JPS59501703A (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AUPF563182 1982-08-30
AUPG045983 1983-07-25
AU0459DEEDK 1983-07-25
AU5631DEEDK 1983-07-25

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59501703A true JPS59501703A (ja) 1984-10-11
JPS647831B2 JPS647831B2 (ja) 1989-02-10

Family

ID=25642582

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58502810A Granted JPS59501703A (ja) 1982-08-30 1983-08-30 噴霧器組立体の改良

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4577517A (ja)
EP (1) EP0118478B1 (ja)
JP (1) JPS59501703A (ja)
DE (1) DE3380250D1 (ja)
WO (1) WO1984000906A1 (ja)

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
SE462894B (sv) * 1985-10-28 1990-09-17 Biogram Ab Mikrokapslar, foerfarande foer framstaellning daerav samt anvaendning
US4928537A (en) * 1988-12-06 1990-05-29 Regents Of The University Of Minnesota System for airborne particle measurement in a vacuum
DE69218974T2 (de) * 1991-02-04 1997-11-06 Agfa Gevaert Nv 4verfahren zum auftragen eines photographischen materials und station zur steuerung von stromzerstäubung
US6802228B2 (en) * 2001-03-29 2004-10-12 Dong C. Liang Microsample analysis system using syringe pump and injection port
JP2007057420A (ja) * 2005-08-25 2007-03-08 Ias Inc 溶液供給装置
US11247003B2 (en) 2010-08-23 2022-02-15 Darren Rubin Systems and methods of aerosol delivery with airflow regulation
CN103592223B (zh) * 2013-06-09 2016-03-02 北京博晖创新光电技术股份有限公司 一种原子荧光采样针清洗装置
US20260021259A1 (en) * 2024-07-18 2026-01-22 Waters Technologies Corporation Nebulizer spray chamber assembly

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50284A (ja) * 1973-05-09 1975-01-06

Family Cites Families (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3385522A (en) * 1966-05-20 1968-05-28 Vilbiss Co Cleaning device for liquid pressure regulating apparatus
BE755696A (fr) * 1969-09-03 1971-03-03 Carrier Engineering Co Ltd Appareil destine a commande le fonctionnement d'un pistolet de pulverisation
GB1382254A (en) * 1971-02-05 1975-01-29 Pye Ltd Flame spectrometry apparatus
DE7206538U (de) * 1971-03-01 1972-10-26 The Perkin-Elmer Corp Zerstaeuber
US3929291A (en) * 1973-05-24 1975-12-30 Pfrengle Otto Spray mixing nozzle
JPS52110746A (en) * 1976-03-13 1977-09-17 Nissan Motor Co Ltd Washing apparatus for spray gun head
US4208372A (en) * 1977-04-26 1980-06-17 Bodenseewerk Perkin-Elmer & Co., Gmbh Apparatus for generating and transferring a gaseous test sample to an atomic absorption spectrometer
GB2021765A (en) * 1978-05-22 1979-12-05 Instrumentation Labor Inc Transferring reproducible amounts of nebulized samples for spectrophotometry
US4206160A (en) * 1978-09-25 1980-06-03 The United States Of America As Represented By The Department Of Health, Education And Welfare Mechanical device to produce a finely dispersed aerosol
JPS5676261A (en) * 1979-11-24 1981-06-23 Natl House Ind Co Ltd Coating method
JPS5719052A (en) * 1980-07-08 1982-02-01 Mitsubishi Metal Corp Washing of atomizing nozzle

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50284A (ja) * 1973-05-09 1975-01-06

Also Published As

Publication number Publication date
US4577517A (en) 1986-03-25
EP0118478A1 (en) 1984-09-19
WO1984000906A1 (en) 1984-03-15
JPS647831B2 (ja) 1989-02-10
EP0118478B1 (en) 1989-07-26
EP0118478A4 (en) 1986-01-28
DE3380250D1 (en) 1989-08-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7713479B2 (en) Liquid analyser and method
JPS59501703A (ja) 噴霧器組立体の改良
EP0571611A1 (en) Probe wash for liquid analysis apparatus
KR100579681B1 (ko) 역분출 기능을 갖춘 분무기
JP2001504583A (ja) 流体サンプルの炭素分析装置
JP3873117B2 (ja) 液滴採取用サンプリングプローブ、並びに噴霧液滴の粒径分布測定方法及び装置
JP2008197103A (ja) 金属濃度検出装置及び方法
EP0222465B1 (en) Impurity detector system
JP5905302B2 (ja) 表面付着物測定装置
JPS63132170A (ja) 分析装置等における管路の共洗い方法
CN208800478U (zh) 一种全自动生化仪泉涌式清洗装置
US2244292A (en) Meter cleaner
JPH034241B2 (ja)
JPH09318609A (ja) ガス分析装置用切換装置
JPH07209190A (ja) 溶液試料の測定方法および装置
CN223538767U (zh) 一种水中油处理系统及冷却水系统
JPH1010137A (ja) 自動分析装置
US20070017011A1 (en) Chemical administrator for treating wastewater from a water-consuming device in a self-contained bathroom system
JPS649586B2 (ja)
JP4199605B2 (ja) Icp分析方法
CN114515464B (zh) 过滤系统及清洗过滤装置的方法
JPS585955Y2 (ja) サンプリング装置
Nilsson et al. Flow-through microdispenser for liquid handling in a levitated-droplet based analyzing system
JPS6227880Y2 (ja)
JPH071941U (ja) 臭気サンプリング装置