JPS5953666A - 部分めつき鋼帯 - Google Patents
部分めつき鋼帯Info
- Publication number
- JPS5953666A JPS5953666A JP57165372A JP16537282A JPS5953666A JP S5953666 A JPS5953666 A JP S5953666A JP 57165372 A JP57165372 A JP 57165372A JP 16537282 A JP16537282 A JP 16537282A JP S5953666 A JPS5953666 A JP S5953666A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- plating
- strip
- steel strip
- layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C2/00—Hot-dipping or immersion processes for applying the coating material in the molten state without affecting the shape; Apparatus therefor
- C23C2/006—Pattern or selective deposits
- C23C2/0064—Pattern or selective deposits using masking layers
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
- Coating With Molten Metal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本冗明は自動車、家電部品に好適なよう9(、l昌コ(
し易い部位のみに金属めつきが施されている金属)91
5勺めっき銅帯に関するものである。 近年、I」動用、家電なと薄鋼板を鋼帯」:9切出シー
、成11:l、+加丁し、た鋼板構造体の耐久性葡向上
孕ぜるため、腐食し易い部品に金属めっき鋼板全使用す
る場合がある。例えば自動車奮例にと4.と、使用環境
の苛酷化(岩塩散布道路の走行なと9によって防錆対策
の強化か望甘れ、きU Lい腐食環境に曝される下部栴
造部品の−P81S(/シは、亜鉛めっき鋼板々とが用
いられるようになった。し、かし最も腐食し、易いのは
、J’fA 」告+:Xlj品のうち、ヘミング加]二
Uとにより牛したすき間部なと化成処理、′I′li冶
塗装なとによっても、十分な防錆処理かゆき渡りつない
部位であることが経験的に知られている。従ってそのよ
うな部位イLイ1する部品に対し、めっき、捷たは有様
反覆な、との表面処」M贈i]板か用いられるようにな
つノ?−0 1−かじ、このような表面処理体1板は成型力10−1
浴接」−程に於いてネオIJ [なる場合か多い。し〃
・もこt′シ寸での経j験によれば、成型後に曽°装を
:)sf〜で使用する製品の場合、塗装かつき1わりC
ごくい815分か選択的に爬食し、十分に塗膜が形成さ
えした大部分の表面は、高nj]食性を示す場合か多い
。すなわち面積比率で極めて少い特殊都5j・の防錆の
/こめ、全ン7:S品表tn1にめっき・寸だdニイ]
機皮紡を掲出し−でいること(1(なる。 本発明渚らは、このような矛消乞合即的に触火するため
には、最終製品に組立てI−)JUた後の必要な部分(
/(−のみ、予め鋼帯(rcイ+=属めつき領施し、そ
れ以夕lの部分は、金属めっきか刊治しない」、うにす
ることか、溶接、成L(と工程上からもイ1利であ2.
)と考え木光明乞なしたものである。 すなわち本発明は、銅帯の片inl′j、/こ(」−両
面に於いで、鋼帯If’!I′+方向の両端に幅101
11)11〜:、1. U O11101の埋続する金
属めつき音1)葡廂し、更に1111成jliめっき!
’illを除く銅偶片1111全表面積について、]−
″)。〜40%の比率で連わ1)捷たは断わt的な生瓶
めつきl’j、li江イー」1′小ことケ特徴とする部
分めっき銅帯である。 以l・に本ン1.明佑計細に説)ル」する。 r’+11述のpu <・成形・組立られ/こ銅製構造
体の11ゐ食し易い部分はr4E装か施されkc<い部
分、1ノとは水汁11かfllり易くj1祐艮環境か劣
悪になるil:分である。(14造体の形状や、使用」
京境によりこ(y’J) Ip J′、!:L易い電力
の面積比率ぬ、異ることになるか、不光明箔らの実験V
(よれば1」動車部品に於いでは]〜40%、b1□/
こぐ]幾に於いでは」〜+(−) ン。か)125食り
易い部位の割合となっている。肋で自動車、家7(]、
なと7〃7鋼板を成型、組立てた構造には、部品旬U(
板幅牙選択した@1IIl帯より、連続的に板+41<
すするのか晋辿である。従って板取りした銅1 ’:R
)’+の一部分(r’ / −17にめつきか力也きれ
ていることか望ましいユ易そ、−1i(li+i・m斗
のめつき丁へき部分は、−〕との周期てくり返されるこ
とになる。この場合、本発明品σ)金属めつさイて1着
都は、最終製品の用途にj心して沃’tjlさhるもの
であり、銅帯−にのどの位16に設&Jらノ1.ること
も可能である。/こだし、珂ill帯?Lコイルとして
巻取った場合、金属めっき伺鮨部と非めっき都の板
:)ワか不均一であるためコイル形状か不均等
となり、荷くずれを起すことがある。(−こて最終製1
11置Cの必要めっき都の位11゛ば如佃C(−かかわ
し−ノ・桐・1]、の幅方向両端に]−0111111
〜」−00石の<Ifノ1グ(めっき部を°、必安めつ
き都と同じjす婆(/(薯」することが必須となる。寸
だ、最終相6の向]共性を保」す+1゛る/Cめf”
iiシOノらiLる<1y )”J4めっき部は、その
il的に応じて両1自1d/L i−1、片l「11と
すZj コとかできるか、テl]111イti’両嬬の
V〕つき部も・そノIにj心し−(両面丑/こ(17:
lハ1111と1−5なυ〕ればならない○ 第1171(イ)は、この、I、つな鋼イ11お、J:
0” AIQ取りの1例を・小才。a部にめっき層性
イ
し易い部位のみに金属めつきが施されている金属)91
5勺めっき銅帯に関するものである。 近年、I」動用、家電なと薄鋼板を鋼帯」:9切出シー
、成11:l、+加丁し、た鋼板構造体の耐久性葡向上
孕ぜるため、腐食し易い部品に金属めっき鋼板全使用す
る場合がある。例えば自動車奮例にと4.と、使用環境
の苛酷化(岩塩散布道路の走行なと9によって防錆対策
の強化か望甘れ、きU Lい腐食環境に曝される下部栴
造部品の−P81S(/シは、亜鉛めっき鋼板々とが用
いられるようになった。し、かし最も腐食し、易いのは
、J’fA 」告+:Xlj品のうち、ヘミング加]二
Uとにより牛したすき間部なと化成処理、′I′li冶
塗装なとによっても、十分な防錆処理かゆき渡りつない
部位であることが経験的に知られている。従ってそのよ
うな部位イLイ1する部品に対し、めっき、捷たは有様
反覆な、との表面処」M贈i]板か用いられるようにな
つノ?−0 1−かじ、このような表面処理体1板は成型力10−1
浴接」−程に於いてネオIJ [なる場合か多い。し〃
・もこt′シ寸での経j験によれば、成型後に曽°装を
:)sf〜で使用する製品の場合、塗装かつき1わりC
ごくい815分か選択的に爬食し、十分に塗膜が形成さ
えした大部分の表面は、高nj]食性を示す場合か多い
。すなわち面積比率で極めて少い特殊都5j・の防錆の
/こめ、全ン7:S品表tn1にめっき・寸だdニイ]
機皮紡を掲出し−でいること(1(なる。 本発明渚らは、このような矛消乞合即的に触火するため
には、最終製品に組立てI−)JUた後の必要な部分(
/(−のみ、予め鋼帯(rcイ+=属めつき領施し、そ
れ以夕lの部分は、金属めっきか刊治しない」、うにす
ることか、溶接、成L(と工程上からもイ1利であ2.
)と考え木光明乞なしたものである。 すなわち本発明は、銅帯の片inl′j、/こ(」−両
面に於いで、鋼帯If’!I′+方向の両端に幅101
11)11〜:、1. U O11101の埋続する金
属めつき音1)葡廂し、更に1111成jliめっき!
’illを除く銅偶片1111全表面積について、]−
″)。〜40%の比率で連わ1)捷たは断わt的な生瓶
めつきl’j、li江イー」1′小ことケ特徴とする部
分めっき銅帯である。 以l・に本ン1.明佑計細に説)ル」する。 r’+11述のpu <・成形・組立られ/こ銅製構造
体の11ゐ食し易い部分はr4E装か施されkc<い部
分、1ノとは水汁11かfllり易くj1祐艮環境か劣
悪になるil:分である。(14造体の形状や、使用」
京境によりこ(y’J) Ip J′、!:L易い電力
の面積比率ぬ、異ることになるか、不光明箔らの実験V
(よれば1」動車部品に於いでは]〜40%、b1□/
こぐ]幾に於いでは」〜+(−) ン。か)125食り
易い部位の割合となっている。肋で自動車、家7(]、
なと7〃7鋼板を成型、組立てた構造には、部品旬U(
板幅牙選択した@1IIl帯より、連続的に板+41<
すするのか晋辿である。従って板取りした銅1 ’:R
)’+の一部分(r’ / −17にめつきか力也きれ
ていることか望ましいユ易そ、−1i(li+i・m斗
のめつき丁へき部分は、−〕との周期てくり返されるこ
とになる。この場合、本発明品σ)金属めつさイて1着
都は、最終製品の用途にj心して沃’tjlさhるもの
であり、銅帯−にのどの位16に設&Jらノ1.ること
も可能である。/こだし、珂ill帯?Lコイルとして
巻取った場合、金属めっき伺鮨部と非めっき都の板
:)ワか不均一であるためコイル形状か不均等
となり、荷くずれを起すことがある。(−こて最終製1
11置Cの必要めっき都の位11゛ば如佃C(−かかわ
し−ノ・桐・1]、の幅方向両端に]−0111111
〜」−00石の<Ifノ1グ(めっき部を°、必安めつ
き都と同じjす婆(/(薯」することが必須となる。寸
だ、最終相6の向]共性を保」す+1゛る/Cめf”
iiシOノらiLる<1y )”J4めっき部は、その
il的に応じて両1自1d/L i−1、片l「11と
すZj コとかできるか、テl]111イti’両嬬の
V〕つき部も・そノIにj心し−(両面丑/こ(17:
lハ1111と1−5なυ〕ればならない○ 第1171(イ)は、この、I、つな鋼イ11お、J:
0” AIQ取りの1例を・小才。a部にめっき層性
イ
【]/I”1さ田/こい場合、第j図f口1 &こy
i−tようeC板幅(/J−ill) (/C1沖i帯
8)1に手力向に連細、しためつき層1】電設b−)−
1いl−)υ(−=rイル形状乞緊える1」的で銅帯幅
力回の画η′f11に1〕と回り伺A゛冒f;のめつさ
Mo1s c k設CアrL、 (r:J、」、い、。 同様に第21ン1(イ)の例のよつな板取りとめつき(
11i’ jll!l aケ望む場合には、第2図(四
のよつな鋼・jけSの幅方向にj、+4S分めっき層1
)ヲ設υフ−1かつコイル形’J’JS ?[整えるた
め沖! ”Fl障咄力向の両端VCめっき都Cを設υ′
ノーることか必要である。 鋼弗幅方向山☆111に設けるめつきilSの幅は・本
発明渚らの実、験の結果・−1−0111i11未浦)
では′b゛定しノ(コイル形状か144ら)1ず効果か
ないこと〃・わかつ/ζ−0−1/こ両端のめりき部の
幅かAり寸り人さくな乙)ことは・必明@Is分にのみ
、できるかさり小げ10pi II(め−)きを伺着さ
ぜようとすイ)本発明の+t−1的に反するので100
nun以十とず/)C) 本発明1/C遍川さノl yL+ ”:II屈めつ臼t
」2、III1)、すす。 り「1ノ・、ニノクル、銅、鉄およ(J”t−、f l
らの合<1/、乞含む電穢(めっき用11:二’/1
′+’7−Cの<rx i’JG + Il’、 rp
fl +ずす。 アルミニウス1.鉛71・・l−ひそ八らのイ旨1.江
虐、−むMト課午属めつきIII能な〕+7−このくI
ン属V〈一つい−1uj能−(あ乙)・′−1:/コメ
ツきイ月ノkt h4tl’(−ライ−(−ば、J°侵
+1Q III a; MCI、シし−(−決定すれば
よく本発明の回限采1′1とは7:+: ’)ない〇イ
」」シ11U1食性能1伺加する1−1的てめ一つさで
L′力tlXず!’rls htと・コイル形状保持−
1必要な岸1′i!j両ψIA !tllのめりきイて
1漸MIS位との月冶triは回−・にする必′決かあ
る。 不発1p」の部分め一すき鉛1帯d1、−1記のような
11i)・[4を用いて電気めっき、溶融めっきのいず
t+−に於いても製造か居能である。非めっき都を設け
る方θ、としては、例えはめっきクイ;]盾さぜない都
1)lにプラスデック、2白状なだは助板状の<lx属
令二貼りっυブー1おいてもよく、あるいはめっき中に
剥肉11シ、にくい油)賄、グリースなと葡非めっき部
のり・に]Zめqイ[]シておいてもよい。丑だ電気め
っき法に於いては、電極幅孕めつきイ」漸部に相当する
幅とず# L k:J:、鋼・1b′長さ方回に連続し
、幅方向には非めっき+11j kイ]するtels分
めっき鋼帯に製造することが1さる。 以−トに実施例により不発り」の幼果牙さらkc具体的
に小す。 実施例 第3図のような部分亜鉛めっき(銅帯幅W =コu o
onun +両Ail!のめつg都の幅::I= 8
2= 50111111 + 甲f、 、ZrSO43
60W / l’L含む通?j4の亜鉛めっきH干(p
::一:35〜4)にてめっきイて]ン?イjii、’
2 (1ji’/m2((マI着部のみのイ;]着量
)となるように電気めっき1行つ/く−8この■1(・
i乱より第4図(/C/j;すような島′M部に11届
d、 = 0.4. ++1111(ハ)ずきj[1]
の]ノ1り曲は部〔〉(−811/4.)タイコする試
!、1JFA)11領つくり、テイノプノ11リリン酸
叱鉛処理およびカチオンQl奄ノ1イ(r装(2Cj7
1n+)1行つノ乙。この堡装A阿Vこついて塩水噴霧
試験I Q 0011肖1ri]を行い、ずき11旧ノ
旧都の最大4反j早誠少吊j・よひ電ンー塗装都の塗膜
ふくれ状況乞゛観察した。右辿冷lrE fJ1114
1x + 全’+’、In”K気i)1.<Faメツ@
鋼4i (、!止鉛イl’ 7uf ’1Hj20!
i’ / ni” ) 、合戦化浴融亜鉛めっき鋼板(
!liI紹イマj)n量45 ’il / m” )
VC同じ床1′1でり7 nk曲;Mi処J!匹1:、
−J:ひカチオン箪宥塗装佑施し7てその性能紮比中y
、した結果r−ト衣に7」〈ず。 明i+1+ it:の+;、1’:’(11’i’Tに
−」L更なし)衣 米l ふくノIはとんとなし・・ ・・(2)節分的に
ふくれ発生・・・・△ 鎗は4囲t+9にふくノ1.冗生・・×この結末・本う
6明品0、植材〃・刊加しないずさ1[]」都ではめつ
@実・’l板U)lIl1丁食11ケ剰しM装量yll
−Cはl竹夕IL鋼也と11す右の剛ふくれ11γ市ず
なことがわ〃・心0
i−tようeC板幅(/J−ill) (/C1沖i帯
8)1に手力向に連細、しためつき層1】電設b−)−
1いl−)υ(−=rイル形状乞緊える1」的で銅帯幅
力回の画η′f11に1〕と回り伺A゛冒f;のめつさ
Mo1s c k設CアrL、 (r:J、」、い、。 同様に第21ン1(イ)の例のよつな板取りとめつき(
11i’ jll!l aケ望む場合には、第2図(四
のよつな鋼・jけSの幅方向にj、+4S分めっき層1
)ヲ設υフ−1かつコイル形’J’JS ?[整えるた
め沖! ”Fl障咄力向の両端VCめっき都Cを設υ′
ノーることか必要である。 鋼弗幅方向山☆111に設けるめつきilSの幅は・本
発明渚らの実、験の結果・−1−0111i11未浦)
では′b゛定しノ(コイル形状か144ら)1ず効果か
ないこと〃・わかつ/ζ−0−1/こ両端のめりき部の
幅かAり寸り人さくな乙)ことは・必明@Is分にのみ
、できるかさり小げ10pi II(め−)きを伺着さ
ぜようとすイ)本発明の+t−1的に反するので100
nun以十とず/)C) 本発明1/C遍川さノl yL+ ”:II屈めつ臼t
」2、III1)、すす。 り「1ノ・、ニノクル、銅、鉄およ(J”t−、f l
らの合<1/、乞含む電穢(めっき用11:二’/1
′+’7−Cの<rx i’JG + Il’、 rp
fl +ずす。 アルミニウス1.鉛71・・l−ひそ八らのイ旨1.江
虐、−むMト課午属めつきIII能な〕+7−このくI
ン属V〈一つい−1uj能−(あ乙)・′−1:/コメ
ツきイ月ノkt h4tl’(−ライ−(−ば、J°侵
+1Q III a; MCI、シし−(−決定すれば
よく本発明の回限采1′1とは7:+: ’)ない〇イ
」」シ11U1食性能1伺加する1−1的てめ一つさで
L′力tlXず!’rls htと・コイル形状保持−
1必要な岸1′i!j両ψIA !tllのめりきイて
1漸MIS位との月冶triは回−・にする必′決かあ
る。 不発1p」の部分め一すき鉛1帯d1、−1記のような
11i)・[4を用いて電気めっき、溶融めっきのいず
t+−に於いても製造か居能である。非めっき都を設け
る方θ、としては、例えはめっきクイ;]盾さぜない都
1)lにプラスデック、2白状なだは助板状の<lx属
令二貼りっυブー1おいてもよく、あるいはめっき中に
剥肉11シ、にくい油)賄、グリースなと葡非めっき部
のり・に]Zめqイ[]シておいてもよい。丑だ電気め
っき法に於いては、電極幅孕めつきイ」漸部に相当する
幅とず# L k:J:、鋼・1b′長さ方回に連続し
、幅方向には非めっき+11j kイ]するtels分
めっき鋼帯に製造することが1さる。 以−トに実施例により不発り」の幼果牙さらkc具体的
に小す。 実施例 第3図のような部分亜鉛めっき(銅帯幅W =コu o
onun +両Ail!のめつg都の幅::I= 8
2= 50111111 + 甲f、 、ZrSO43
60W / l’L含む通?j4の亜鉛めっきH干(p
::一:35〜4)にてめっきイて]ン?イjii、’
2 (1ji’/m2((マI着部のみのイ;]着量
)となるように電気めっき1行つ/く−8この■1(・
i乱より第4図(/C/j;すような島′M部に11届
d、 = 0.4. ++1111(ハ)ずきj[1]
の]ノ1り曲は部〔〉(−811/4.)タイコする試
!、1JFA)11領つくり、テイノプノ11リリン酸
叱鉛処理およびカチオンQl奄ノ1イ(r装(2Cj7
1n+)1行つノ乙。この堡装A阿Vこついて塩水噴霧
試験I Q 0011肖1ri]を行い、ずき11旧ノ
旧都の最大4反j早誠少吊j・よひ電ンー塗装都の塗膜
ふくれ状況乞゛観察した。右辿冷lrE fJ1114
1x + 全’+’、In”K気i)1.<Faメツ@
鋼4i (、!止鉛イl’ 7uf ’1Hj20!
i’ / ni” ) 、合戦化浴融亜鉛めっき鋼板(
!liI紹イマj)n量45 ’il / m” )
VC同じ床1′1でり7 nk曲;Mi処J!匹1:、
−J:ひカチオン箪宥塗装佑施し7てその性能紮比中y
、した結果r−ト衣に7」〈ず。 明i+1+ it:の+;、1’:’(11’i’Tに
−」L更なし)衣 米l ふくノIはとんとなし・・ ・・(2)節分的に
ふくれ発生・・・・△ 鎗は4囲t+9にふくノ1.冗生・・×この結末・本う
6明品0、植材〃・刊加しないずさ1[]」都ではめつ
@実・’l板U)lIl1丁食11ケ剰しM装量yll
−Cはl竹夕IL鋼也と11す右の剛ふくれ11γ市ず
なことがわ〃・心0
第1図0jおよび第2凶(イ)は籍蛍Sよりの板取り(
/J世」γ示ず図、第]1仲)および第2図(ロフは、
それぞれの板取りに力」応して製造された部分めっき銅
帯めっき部鞘示す図、第3図は実施例Q′こより製造◇
れた佐S分めっき鋼帯の模式図、第41区(d実施1ダ
」に於いて性能評価試験を竹っ/と試馳体の見取り図で
ある。 S ・ ・ ・・・調律 a・・・ ・・・最終製、届に於Q)−る必要めっき悸
) b・−・・ 銅帯上の笥S分めっさ部 C・・ ・・・両端めっき部 d ・ ・ ・ ・ ・ ・ す@ l’M]音1s
e・・ ・ ・−・jフIり曲は台IS”I+S2 ・
・・・両舊沿めっき台1sの申出S3 ・・・・中
火めっさ部の帖゛IW・ ・ ・ ・鋼帯の幅 出 願 人 X)11.1本裳滅株式会社第3図 手続補正曹(方式う 昭第11兜年;3 月8 II 特#[庁 厳 1、事着の表示 餡和57年特許願第165372号 2光明の名称 部分めつき鋼帯 3、補正音する者 句作との関係 特許出願人 4、代 理 人 〒]、 03 ’:[’KL 24
1−0441−362−
/J世」γ示ず図、第]1仲)および第2図(ロフは、
それぞれの板取りに力」応して製造された部分めっき銅
帯めっき部鞘示す図、第3図は実施例Q′こより製造◇
れた佐S分めっき鋼帯の模式図、第41区(d実施1ダ
」に於いて性能評価試験を竹っ/と試馳体の見取り図で
ある。 S ・ ・ ・・・調律 a・・・ ・・・最終製、届に於Q)−る必要めっき悸
) b・−・・ 銅帯上の笥S分めっさ部 C・・ ・・・両端めっき部 d ・ ・ ・ ・ ・ ・ す@ l’M]音1s
e・・ ・ ・−・jフIり曲は台IS”I+S2 ・
・・・両舊沿めっき台1sの申出S3 ・・・・中
火めっさ部の帖゛IW・ ・ ・ ・鋼帯の幅 出 願 人 X)11.1本裳滅株式会社第3図 手続補正曹(方式う 昭第11兜年;3 月8 II 特#[庁 厳 1、事着の表示 餡和57年特許願第165372号 2光明の名称 部分めつき鋼帯 3、補正音する者 句作との関係 特許出願人 4、代 理 人 〒]、 03 ’:[’KL 24
1−0441−362−
Claims (1)
- 銅帯の片面寸だけ両面に於いて、銅帯幅方向の両端に幅
1011H++++−100+I1.Illの連Hシー
4る金属めっき部ヶ治し・更に両端めてノき部葡除<
rlllll ’(’j’H’ j″1m全1m積につ
いて、コ9%〜40%の化体で連わ′シ゛ま/こは断わ
じ的な金属めっき部葡有することケ峙徴とするfats
分めつ@銅帯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165372A JPS5953666A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 部分めつき鋼帯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165372A JPS5953666A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 部分めつき鋼帯 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953666A true JPS5953666A (ja) | 1984-03-28 |
| JPS61421B2 JPS61421B2 (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=15811118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57165372A Granted JPS5953666A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 部分めつき鋼帯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953666A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201919U (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-18 | ||
| EP0735156A3 (de) * | 1995-03-30 | 1998-10-28 | Wieland-Werke Ag | Partiell feuerverzinntes Band sowie Verfahren und Vorrichtung zu dessen Herstellung |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57165372A patent/JPS5953666A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201919U (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-18 | ||
| EP0735156A3 (de) * | 1995-03-30 | 1998-10-28 | Wieland-Werke Ag | Partiell feuerverzinntes Band sowie Verfahren und Vorrichtung zu dessen Herstellung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61421B2 (ja) | 1986-01-08 |
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