JPS5955612A - ソ−ス結合型電界効果トランジスタ増巾回路 - Google Patents

ソ−ス結合型電界効果トランジスタ増巾回路

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JPS5955612A
JPS5955612A JP57166126A JP16612682A JPS5955612A JP S5955612 A JPS5955612 A JP S5955612A JP 57166126 A JP57166126 A JP 57166126A JP 16612682 A JP16612682 A JP 16612682A JP S5955612 A JPS5955612 A JP S5955612A
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Kazuo Iguchi
一雄 井口
Shunichi Kasahara
俊一 笠原
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友行 大塚
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (a) 発明の技術分野 本発明はソースを結合した差動増巾電界効果トランジス
タ対の各々の負荷にアクティブロードとして電界効果ト
ランジスタ(以下FETと称す)を使用したFET差動
増巾回路及びFET増巾回路の各々のアクティブロード
としてFETを使用したソース結合FET論理回路(以
下5CFL  と称す)のソース結合型FET増巾回路
に係シ、大振中入力信号時リミッタ効果が高く出力波形
を劣化させないソース結合型FET増巾回路に関する。
(b)  従来技術と問題点 従来ソース結合FET差動増巾回路及び5CFLでは負
荷にアクティブロードとしてFETを使用し、その飽和
ドレイン電流を共通ソースに接続される電流源の電流の
1/2程度に選ぶ方式がある。
この方式では負荷にアクティブロードを使用しているだ
め負荷抵抗は非常に大きく電源電圧が低くとも利得をか
せぐことが出来るが入力電圧の平衡点を基準として大振
巾の入力信号が入力すると出力波形に段が出来出力波形
が劣化する欠点がある0 以下大振巾入力4M号時の出力波形劣化について説明す
る。
第1図は従来例のFET差動増巾回路の回路図、第2図
は第1図の回路で入力端子IN、をアースした場合、入
力端子IN、に入力する電圧V1の振巾が小さい場合(
A領域)のFET TR,の電流の静特性及び電圧v1
が大きくなシB領域になった場合のFETTR,の電流
の静特性、及び電圧vIが更に大きくなりC領域になっ
た場合のFETTR,の電流の静特性及びF ET T
R,又はTR,の電流の静特性を示す静特性図、第3図
は第2図に対応して入力電圧v1がA、B、C領域にな
った場合の出力電圧VOI vo+の電圧変化を示す特
性図、第4図は入力IN+ K sinwa)leの電
流が印加された場合の出力電圧V61 Vatの波形を
示す特性図である。
図中TR,〜TR,はFET、+VDDは正の電源電圧
、−Vssir負の電源電圧、Val、 Voyは出力
電圧、vlは入力電圧を示す。
入力電圧vlの振巾が小さいA領域で動作する場合に付
説明するとFETTR,TR,が平衡状態にある時(こ
の場合はV、=O)のF’ETTR,の動作点は第2図
第3図のD点で電流はほぼ1mAであ多出力電圧Va+
はVDD/ 2である。このD点を中心にして入力電圧
■、の変化が小さい間(第2図のO±△■)は第2図第
3図のFETTR,TR,の飽和電流領域であるA領域
で動作し通常の差動増巾器として動作する。
しかし入力電圧V、がA領域一杯の所迄大きくなると、
FETTR,TR,の電流はFETTR,、TR。
3− の飽和電流1mAで押さえられしばらくの間は出力電圧
Ve+ + Vatは変化しない。
D点を中心にして入力端子V、の振巾が更に大きくなる
と、FETTR,TR4の飽和電流で押さえられていた
状態力、らはずわ、例えばFETTR,、のゲートソー
ス間は正バイアスされゲートソース間には若干電流が流
れると、FETTR,の飽和電流が2mAし、出力電圧
V、、 、 V。、は第5図のB領域に示す如く少さい
利得で変化するO D点を中心にして入力電圧vlの振巾が更に大きくなる
と、例えばFET TR,のゲートソース間は更に正バ
イアスされFET TR,の内部のゲートソース間のダ
イオードを通して電流が流れPNジャンクション電位を
こえるため、第2図のFETTルの電流の(C領域)に
示す如< 、FETTR,はドレイン電流が0になシピ
ンチ芽フする。従って出力電圧Vo+ Vowは変化し
ない。
九 以上の状態をまとめ〃のが第3図で、A領域で4− は通常の差動増巾器として動作し、B領域へ移行する所
で出力電圧VtHVIBが変化しない所かあ、9B領域
に移行すると低利得で出力電圧■。I■。、は変化しC
領域とガると出力電圧VHV6*は変化しない。
この第3図に示す特性を用い入力INtに正弦波の入力
電圧を印加した場合の出力電圧V・、■、、の波形を示
したのが第4図で、振巾の小さい間は出力電圧V、、 
V。、は利得の大きい変化をし、振巾が少し大きくなる
とイロハニに示す如く電圧は変化せず段が出来、振巾が
更に大きくなると利得の小さい変化をし、又更に振巾が
大きくなると出力電圧■1Vowは飽和する。このイロ
ハニに示す如く段が出来出力電圧V@I Vuの波形は
劣化する欠点がある。
次に5CFLについて第5図第6図で説明する0第5図
は従来例の5CFLの回路図、第6図は第5図の回路を
図ヶ記号で示した図でおる0図中TR,’〜TR,’ 
、 TRI’はFET、 十VDDは正の電源電圧、−
Vssは負の電源電圧、Vrefは闇値電圧を示す。
第5図の5CFLは第6図の図記号で示す如き動作をす
るもので出力OUT、ではオア回路、出力OUT、では
ノア回路を構成し、差動出力か得られ、アクティブロー
ドを用いているので電源電圧+VDDは低くてよく又入
力IN、 IN、に印加される矩形波状の電圧は閾値電
圧Vrefを中心にして大きい時は1”レベル少さい時
は1′0”レベルとして動作する。
而かし入力電圧の振巾が閾値電圧Vrefと尋しい平衡
状態を中心にして大きくなり、先にFET差動増巾器の
例で説明した如くA領域を経てB領域に入るように々る
と出力OUT、OUT、の電圧波形は第4図の出力電圧
波形と同様に段が出来出力電圧波形が劣化する欠点を持
つ0 (c)  発明の目的 本発明の目的は上記の欠点をなくシ、大振巾入力信号時
IJ ミッタ効果が高く出力電圧波形を劣化させないソ
ース結合型F F、T増巾回路の提供にある0 (d)  発明の構成 本発明は上記の目的を達成するために、ソースを結合し
た差動増巾FET対の各々の負荷にアクティブロードと
してFETを使用したFET差動増巾回路及びFET増
巾回路の各々のアクティブロードとしてFETを使用し
た5CFLにおいて、該各々のアクティブロード用FE
Tの飽和ドレイン電流が、該差動増巾FET対又は該F
ET増巾回路の共通ソースに接続される電流源の飽和電
流値と等しいかあるいは大きくシ、該各々のアクティブ
ロード用FETに流れる電流を2つに分は一方を該差動
増巾FET対又は該FET増巾回路に他方を非線形特性
を有する電流源に流すようにし増巾用FETから見た負
荷曲約を変化させ小振巾人力信号に対しては負荷抵抗を
高くシ、大振巾入力信号に対しては負荷抵抗を下げリミ
ッタ効果を高くし、出力電圧波形を良好にしたことを特
徴とする。
(e)発明の実施例 以下本発明の実施例につき図に従って説明する0第7図
は本発明の実施例のFET差動増巾回路の回路図、第8
図は第7図の場合の出力電圧%、/7− に対応したFETTR,及びTR,の静特性及びFET
TR,に流れる電流iの特性図、第9図は第8図の場合
の入力電圧vlが変化した場合の出力電圧Vo+ ’ 
Vat ’の電圧変化を示す特性図、第10図は第7図
の回路で入力電圧の変化に対する出力電圧の波形図であ
る。
図中第1図と同一機能のものは同一記号で示すOTR,
、TR,は同一特性のアクティブロードとしてのFET
TR,、TR,は同一特性のFETでレペλ ルシフト用ダイオードD、、 DI (DI、 D、は
同一特性)とで非線形特性を持つ電流源を構成する。
i IはFETTR,に流れる電流を示し、FETTR
,。
TR,の飽和電流はFETTR,の飽和電流と等しく2
mAとしFETTR,、TR,の飽和電流は1mA  
とする。又第8図第9図のE点はFET TR,、TR
,が平衡状態にある時のFET TR,の電流点であ多
出力電圧■。、′■。、′の動作範囲の中心点である。
 又Yes ’y Vow ’はFETTR,、TR,
の出力電圧を示す。
又入力IN、はアースされているものとして説明する。
8− 今出力電圧v0.′に着目すると、第8図のa = b
領域では出力電圧v0.′は小さくダイオードD1のイ
ンピーダンスは大きいのでFET ’rRmに流れる電
流は少さくな多出力電圧VOI ’が0の時は0になる
一方FET TR,に流れる電流i、は、FETTR,
の飽和電流が2mAであるので飽和電流に押さえられる
ことな(FET TR,に流れる電流が少さくなった分
だけ大きくな多出力電圧■。、′が0になった点でFi
2mAになる。
従ってこのa〜b領域ではFET TR,は非飽和領域
にあるため負荷抵抗は少さく、FETTR,の負荷抵抗
は少さい。第8図のb −c領域ではFL’ITR,、
TR@共に飽和領域であるため共に負荷抵抗は太き(F
ET TR,の負荷抵抗は大きい。尚出力電圧v0.′
が5点以上の場合はダイオードD1のインピーダンスは
ほぼ0と考えられる。
第8図のcxd領域ではFETTR,TR,共非飽和領
域でめるためFET TR,の負荷抵抗は少さい。
入力IN、  IN、の入力電圧が等しく例えば0でF
ETTR,、TR,が平衡状態にある時のFET TR
の電流i、を出力電圧V0.′の変化する電圧範囲の中
点第8図のE点に選ぶことにより出力電圧V。I′Vo
、/は第9図に示す如く入力電圧V、が小振巾の間〔第
8図のb−c領域〕はb % c間に示す如くFET 
TR,TRI (7)利得は大きく、出力電圧v。l′
Vl、′は急激に変化し入力電圧vIの値が0よシ小さ
くな多出力電圧■。I’ Vat ’が第8図のc −
d領域、又は入力電圧V、の値が0よシ大きくな多出力
電圧VtJVow ’が第8図のB−1)領域になると
FETTR5tTR,の利得は減少し第9図のa”−b
、cxd間に示す如くリミッタとして動作し、入力電圧
■1が上記より更に小さく又は大きくなると出力電圧V
。、′。
Vo、′は0又は電源電圧VDDとなシ一定となる。
この第9図の特性を用い、入力電圧V、が大振巾の正弦
波で変化する場合出力電圧V。/ yo、 /の波形を
示すと第10図の如くリミッタ効果の大きな段のない波
形となシ波形は劣化せず又入力電圧V、が第9図のa 
−b領域以上にな、?、FETTR,の電流が1mA以
上に々ると、FETTR,の飽和電流は2mAであるの
でFET TR,の電流は其の分減少し1mA以下にカ
シ又入力電圧■、が第9図のC〜d領域以下にな、9 
FET TR,の電流が1mA以下になるとFETTR
,の電流は其の分増加し1mA以上となるので例えばF
ETTR,のゲートソース間には電流は流れずFET 
TR,を劣化させることはない0 このことHF)〕T TR,についても云えることであ
るO 尚出力OUT、OUT、は、出力電圧V。l’ Vow
’で示す点よりダイオードD、、D、を経た点であるの
で出力OU’L、OUT、(7)出力電圧は、出力’m
LEV、、l’Vo、/の電圧が第8図の5点以上であ
れば同じ電位を示し、b点以下で冴、れば出力電圧Vo
+ ” VO!’の電圧より急激に減少するが段が出来
るようなことはない。
第11図は本発明の別の実に例の5CFLの回路図であ
る。
[凶中第5図と同一機能のものは同一記号で示すOTR
,’−TR,’はFET、 D、’ D、’は同一特性
のレベルシフト用ダイオードでFET ’rRa’ T
R,’と共に非11− 線形特性を持つ電流源を構成する。
第11図で第5図と異なる点はアクティブロードとして
のFET TR,’ TRY’の飽和電流を電流源FE
T TR,’の飽和電流例えば2mAと等しいが以上に
し1、ダイオードD、’ FET TR,’及びダイオ
ードD、’ FET TR,’よりなる非線形特性を持
つ電流源を追加した点である。
第11図の場合FET TR,’、 TR,’、 TR
,’の負荷抵抗の変化は裁7図の回路で第8図で説明し
たと同様でIN、 IN、の入力電圧が閾値電圧Vre
f と等しい平衡状態から離れて大振巾の°゛1”レベ
ル又は0”レベルの矩形波となってもリミッタ効果は高
く、出力OUT、OUT、の出力電圧波形には段を生じ
ない矩形波とな多出力波形を劣化することは々く又FE
T TRI ’、 TRt”、 TR−’のゲートソー
ス間に′6流を流すこともないのでFETTR,’、T
R,,”、TR,’を劣化さすこともない。
(f)発明の効果 以上詳細に説明せる如く本発明によれば小信号入力に対
しては利得が大きく大信号入力に対して一12= はリミッタ効果が大きく出力波形を劣化さすことがなく
、又大信号入力時に増巾用FETのゲートソース間に電
流が流れることがないので信頼性が向上する効果がある
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例のソース結合電界効果トランジスタ差動
増巾回路の回路図、第2図は第1図の回路の各電界効果
トランジスタの静特性図、第3図は第2図に対応して入
力電圧■、の変化に対する出力電圧VOI I Vat
の電圧変化を示す特性図、第4図は入力電圧の変化に対
する出力電圧の波形図、第5図は、従来例のソース結合
電界効果トランジスタ論理回路の回路図、第6図は第5
図の回路の図記号、第7図は本発明の実施例のソース結
合電界効果トランジスタ差動増巾回路の面略図、第8図
は第7図の回路の各電界効果トランジスタの静特性図、
第9図は第8図に対応して入力電圧■、の変化に対する
出力電圧v、、’v。、′の電圧変化を示す特性図、第
10図は第7図の回路で入力電圧の変化に対する出力電
圧の波形図、第11図は本発明の実施例のソース結合電
界効呆トランジスタ論理回路の回路図を示す。 図中TR,〜TR,,TR,’−TR,′、TR,’は
F E T 。 DI、 D1′、DI、 Dl’はダイオード、+■D
Dは正の電源電圧、−Vssは負の電源電圧、VOI 
+ VOI Hva+’ vow’は出力電圧、■、は
入力電圧、Vrefは閾値電圧、を示す。 15− 第1図 第2の o 1 第ダ図 −70− 第Z図 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和97年持許願第1を乙/2z 号 3、補正をする省 事件との関係     特許出願人 住所 神奈川県用崎市中原区」−小円中1015番地(
522)名称富士通株式会社 4 代  理  人     住所 神奈川県川崎市中
原区上小田中1015番地富士通株式会社、内 昭り付年ρ月22日f発送日) 6 補正により増力11する発明の数なし7、補 正 
の 対 象図面第+図および第10図8、補正の内容別
紙0通り

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 ソースを結合した差動増巾電界効果トランジスタ
    対の各々の負荷にアクティブロードとして電界効果トラ
    ンジスタを使用した電界効果トランジスタ差動増巾回路
    において、該各々のアクティブロード用電界効果トラン
    ジスタの飽和ドレイン電流が該差動増巾電界効果トラン
    ジスタ対の共通ソースに接続される電流源の飽和電流値
    と等しいかしるいは大きくシ、該各々のアクティブロー
    ド用電界効果トランジスタに流れる電流を2つに分は一
    方を該差動増巾電界効果トランジスタ対に他方を非線形
    特性を有する電流源に流すようにしたことを特徴とする
    ソース結合温電界効果トランジスタ増巾回路。 2、電界効果トランジスタ増巾回路の各々のアクティブ
    ロードとして霊界効果トランジスタを使用したソース結
    合電界効果トランジスタ論理回路において、該各々のア
    クティブロード用電界効果トランジスタの飽和ドレイン
    電流が該電界効果トランジスタ増巾回路の共通ソースに
    接続される電流源の飽和電流値と等しいかあるいは大き
    くし該各々のアクティブロード用電界効果トランジスタ
    に流れる電流を2つに分は一方を該電界効果トランジス
    タ増巾回路に他方を非線形特性を有する電流源に流すよ
    うKしたことを特徴とするソース結合型電界効果トラン
    ジスタ増巾回路。
JP57166126A 1982-09-24 1982-09-24 ソ−ス結合型電界効果トランジスタ増巾回路 Granted JPS5955612A (ja)

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JPH0115203B2 JPH0115203B2 (ja) 1989-03-16

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6220421A (ja) * 1985-07-19 1987-01-29 Fujitsu Ltd 差動論理回路の基準電圧回路
JPH02266715A (ja) * 1989-03-07 1990-10-31 Kogo Denno Kofun Yugenkoshi Mosアナログ増幅器及びcmos定常電流源

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JPS51105749A (ja) * 1975-03-14 1976-09-18 Nippon Electric Co
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