JPS5955620U - U形クリップ打込機のu形クリップ連結部材用カッタ - Google Patents
U形クリップ打込機のu形クリップ連結部材用カッタInfo
- Publication number
- JPS5955620U JPS5955620U JP9726882U JP9726882U JPS5955620U JP S5955620 U JPS5955620 U JP S5955620U JP 9726882 U JP9726882 U JP 9726882U JP 9726882 U JP9726882 U JP 9726882U JP S5955620 U JPS5955620 U JP S5955620U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet metal
- nose
- cutter
- shaped clip
- driving machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は、本考案による板金ナツト連結部材用カッタを
具えた板金ナツト打込機の斜視図である。 第2図は、連結板金ナツトの側面図である。第3図は、
連結板金ナツトの正面図である。第、4図は、板金ナツ
ト連結部材用カッタを取外した板金ナツト打込機の斜視
図である。第5図は、本考案の他の実施例にかかる板金
ナツト連結部材用カッタの斜視図である。第6図は、本
考案の更に他の実施例による板金ナツト連結部材用カッ
タを具えた板金ナツト打込機の斜視図である。第7図は
、本考案の更に他の実施例にかかる板金ナツト連結部材
用カッタの固定刃部の斜視図である。 1・・・板金ナツト打込機、3・・・ノーズ、4・・・
板金ナツト、5・・・連結板金ナツト、7・・・連結部
材、8・・・孔、10及び16・・・カッタ、11,1
5.17及び22・・・固定刃部、12.i4及び18
・・・可動刃部。 補蓋 昭57. 7.31 考案の名称を次のように補正する。 OU形ツクリップ打込機U形りリップ連結部材用タック 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲“ 対向する両面にネジ孔を有するU形りリシブをその両側
端面で長尺状の連結部材により多数並列連結口て成る連
結U形りリップから、ノーズ内を往復駆動されるドライ
バにより、U形りリップを1個づつノーズを経で打出す
U形りリップ打込機に組込まれたものにおいて、上記ノ
ーズに連結部材をノーズの前方へ送り出すための孔が設
けられるとともに、ノーズの前面にこの孔に接近して刃
部に位置するように固定刃部が固着され、この固定刃と
ともにせん断切断作用をなし、手動で操作される可動刃
部が上記ノーズに対し支持されたことを特徴とする、U
形りリップ打込機めU形りリップ連結部材用カッタ。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第8頁、第13行目に記載する「斜視図 −で
ある、。」の直後に「第4a図は、マガジン、ノーズ及
びカッタが組付けられた状態を示す、これら部材の横断
面図である。」を加入する。
具えた板金ナツト打込機の斜視図である。 第2図は、連結板金ナツトの側面図である。第3図は、
連結板金ナツトの正面図である。第、4図は、板金ナツ
ト連結部材用カッタを取外した板金ナツト打込機の斜視
図である。第5図は、本考案の他の実施例にかかる板金
ナツト連結部材用カッタの斜視図である。第6図は、本
考案の更に他の実施例による板金ナツト連結部材用カッ
タを具えた板金ナツト打込機の斜視図である。第7図は
、本考案の更に他の実施例にかかる板金ナツト連結部材
用カッタの固定刃部の斜視図である。 1・・・板金ナツト打込機、3・・・ノーズ、4・・・
板金ナツト、5・・・連結板金ナツト、7・・・連結部
材、8・・・孔、10及び16・・・カッタ、11,1
5.17及び22・・・固定刃部、12.i4及び18
・・・可動刃部。 補蓋 昭57. 7.31 考案の名称を次のように補正する。 OU形ツクリップ打込機U形りリップ連結部材用タック 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲“ 対向する両面にネジ孔を有するU形りリシブをその両側
端面で長尺状の連結部材により多数並列連結口て成る連
結U形りリップから、ノーズ内を往復駆動されるドライ
バにより、U形りリップを1個づつノーズを経で打出す
U形りリップ打込機に組込まれたものにおいて、上記ノ
ーズに連結部材をノーズの前方へ送り出すための孔が設
けられるとともに、ノーズの前面にこの孔に接近して刃
部に位置するように固定刃部が固着され、この固定刃と
ともにせん断切断作用をなし、手動で操作される可動刃
部が上記ノーズに対し支持されたことを特徴とする、U
形りリップ打込機めU形りリップ連結部材用カッタ。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第8頁、第13行目に記載する「斜視図 −で
ある、。」の直後に「第4a図は、マガジン、ノーズ及
びカッタが組付けられた状態を示す、これら部材の横断
面図である。」を加入する。
Claims (1)
- U字形側断面を有し対向する両面にネジ孔を有する板金
ナツトをその両側端面で長尺状の連結部材により多数並
列連結して成る連結板金ナツトから、ノーズ内を往復駆
動されるドライバにより、板金ナツトを1個づつノーズ
を経て打出す板金ナツト打込機に組込まれたものにおい
て、上記ノーズに連結部材をノーズの前方へ送り出すた
めの孔が設けられるとともに、ノーズの前面にこの孔に
接近して刃部が位置するように固定刃部が固着され、こ
の固定刃とともにせん断切新作用をなし、手動で操作さ
れる可動刃部が上記ノーズに対し支持されたことを特徴
とする、板金ナツト打込機の板金ナツト連結部材用カッ
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9726882U JPS5955620U (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | U形クリップ打込機のu形クリップ連結部材用カッタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9726882U JPS5955620U (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | U形クリップ打込機のu形クリップ連結部材用カッタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955620U true JPS5955620U (ja) | 1984-04-11 |
| JPS6331907Y2 JPS6331907Y2 (ja) | 1988-08-25 |
Family
ID=30231443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9726882U Granted JPS5955620U (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | U形クリップ打込機のu形クリップ連結部材用カッタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955620U (ja) |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP9726882U patent/JPS5955620U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6331907Y2 (ja) | 1988-08-25 |
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