JPS60109846A - 圧送方式インク供給経路 - Google Patents
圧送方式インク供給経路Info
- Publication number
- JPS60109846A JPS60109846A JP21712283A JP21712283A JPS60109846A JP S60109846 A JPS60109846 A JP S60109846A JP 21712283 A JP21712283 A JP 21712283A JP 21712283 A JP21712283 A JP 21712283A JP S60109846 A JPS60109846 A JP S60109846A
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- JP
- Japan
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- ink
- pressure
- reservoir
- ink supply
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- Pending
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 3
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/17—Ink jet characterised by ink handling
- B41J2/19—Ink jet characterised by ink handling for removing air bubbles
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、インクジェットプリンタに係ゎり、詐しくは
インク中に存在する微小気泡を除去させるインク供給経
路に関するものである。
インク中に存在する微小気泡を除去させるインク供給経
路に関するものである。
く技術分野〉
従来のインク供給経路を第6図に示している。
印字機構部16は、ノズル14 、圧力室13 、圧電
素子15から成っている。印字機構部16へのインクの
供給は、ノズル14でのインクの表面張力を利用して哨
ンクタンク1から供給している。リザーバー8の内部に
フィルター100’に設けてインク中に存在する気泡が
圧力室13に入らないようにしている。
素子15から成っている。印字機構部16へのインクの
供給は、ノズル14でのインクの表面張力を利用して哨
ンクタンク1から供給している。リザーバー8の内部に
フィルター100’に設けてインク中に存在する気泡が
圧力室13に入らないようにしている。
これは、圧力室13に気泡が入るとインクを噴射させる
ために圧力室13内の圧力を高めようとしても、気泡の
体積がその圧力を受けて変化してしまい、インクの圧力
が上昇せず紙面に噴出できなくなるのでこれを防ぐため
であ“る。
ために圧力室13内の圧力を高めようとしても、気泡の
体積がその圧力を受けて変化してしまい、インクの圧力
が上昇せず紙面に噴出できなくなるのでこれを防ぐため
であ“る。
しかしながらフィルター10.0の目よ少も細かな°微
小気泡は、フィルター100にさえぎられることなく圧
力室13へ侵入してしまい問題となっていた。
小気泡は、フィルター100にさえぎられることなく圧
力室13へ侵入してしまい問題となっていた。
く目的〉
本発明は、従来問題になっていた微小気泡をインクに圧
力を加えて送ってインク中に溶は込ませ、済けきれらな
い大きさの気泡は帰還路を通すようにして圧力室へ入ら
ないよう圧することを目的としている。
力を加えて送ってインク中に溶は込ませ、済けきれらな
い大きさの気泡は帰還路を通すようにして圧力室へ入ら
ないよう圧することを目的としている。
く構成〉
本発明を図面を用いて説明する。第1図は本発明の概略
図である。第1図において圧送ポンプ4のポンプ排出口
5に取付けられたインク供給路6は、インク吸入口かに
継ぐ。
図である。第1図において圧送ポンプ4のポンプ排出口
5に取付けられたインク供給路6は、インク吸入口かに
継ぐ。
インク排出口21と圧送ポンプ4のポンプ吸入口3の間
はインク帰還路141で結ばれる。インクタンク1はイ
ンク帰還路1(lの途中にインク取入口2を設けて接続
される。
はインク帰還路141で結ばれる。インクタンク1はイ
ンク帰還路1(lの途中にインク取入口2を設けて接続
される。
印字ヘッド部19は、リザーバー8.インク供給ロア、
インク帰還口9.減圧フィルター11 、 イック流路
12 、圧電素子17.及び印字機構部16から成って
おp1印字機構部16は従来のものと同じである。イン
ク吸入口λ〕からインク供給ロア、リザーバー8.イン
クツ示還ロ9.インク排出口2] (!: l1ltl
K接続され、リザーバー8からインク流路12.印字
機構部]6内の圧力室l;3.ノズル14へと接わ″じ
されている。
インク帰還口9.減圧フィルター11 、 イック流路
12 、圧電素子17.及び印字機構部16から成って
おp1印字機構部16は従来のものと同じである。イン
ク吸入口λ〕からインク供給ロア、リザーバー8.イン
クツ示還ロ9.インク排出口2] (!: l1ltl
K接続され、リザーバー8からインク流路12.印字
機構部]6内の圧力室l;3.ノズル14へと接わ″じ
されている。
上hCのように構成されたインク供給経路中金インクは
、インクタンクlから圧送ポンプ4に入9、インク供給
路6へ圧送され、リザーバー8に入る。
、インクタンクlから圧送ポンプ4に入9、インク供給
路6へ圧送され、リザーバー8に入る。
リザーバー8内には、減圧フィルター11が設けられて
いてインク供給路6から加圧されたインク全ノズルエ4
で生じるインクの表面張力による圧力以下まで減圧して
送るようにしている。またインク供給路6から減圧フィ
ルター11ヲ見ると、その流路抵抗が、インク帰還路H
)と比較して高いためにインクは主にリザーバー8を通
ってインク帰還路If3へ流れようとする。
いてインク供給路6から加圧されたインク全ノズルエ4
で生じるインクの表面張力による圧力以下まで減圧して
送るようにしている。またインク供給路6から減圧フィ
ルター11ヲ見ると、その流路抵抗が、インク帰還路H
)と比較して高いためにインクは主にリザーバー8を通
ってインク帰還路If3へ流れようとする。
インク帰還路10を通過したインクは、圧送ポンプ4に
入p再びインク供給路6へ圧送される。
入p再びインク供給路6へ圧送される。
このようにインクは、圧送ポンプ4.インク供給F;<
r e v +)サーバー8.インク帰還路1(lを循
環圧送される。
r e v +)サーバー8.インク帰還路1(lを循
環圧送される。
さて印字機構部1Gへのインクの供給は、先に述べた減
圧フィルター11の作用によシ印字機構部16から見た
インクの圧力がノズル14で生じるインクの表面張力に
よる圧力以下になるようにするため表面張力の圧力によ
って自然に行なわれる。
圧フィルター11の作用によシ印字機構部16から見た
インクの圧力がノズル14で生じるインクの表面張力に
よる圧力以下になるようにするため表面張力の圧力によ
って自然に行なわれる。
しかしリザーバー8とインク帰還口9との間に設置され
ている圧電素子17を変形させるとインク帰還路I11
への流路抵抗を高めることができるので、これ全利用し
てインクを減圧フィルターIIに抗して強制的に印字機
構部16へ送シ込ませることができ、自然に供給される
よりも早く供給することができる。
ている圧電素子17を変形させるとインク帰還路I11
への流路抵抗を高めることができるので、これ全利用し
てインクを減圧フィルターIIに抗して強制的に印字機
構部16へ送シ込ませることができ、自然に供給される
よりも早く供給することができる。
このように、全流路を通じてインクに圧力を加えて送る
構造に女っておpその効果として微小気泡f、溶融させ
除去することができる。
構造に女っておpその効果として微小気泡f、溶融させ
除去することができる。
第2図【α)は、この考案の実施例を示す縦断7M図で
あり、第2図(blは横断面図である。
あり、第2図(blは横断面図である。
インクタンクlと圧送ポンプ4の位置関係は、このよう
に圧送ポンプが下になるように+1・l成する。
に圧送ポンプが下になるように+1・l成する。
これは、圧送ポンプへの最初のインクの供給に重力を利
用するためである。′iた印字ヘッド部19は、位置的
に最上位になるようにする。これは、インクタンクlか
らの重力による圧力を印字機構部J6にかけないように
するためである。
用するためである。′iた印字ヘッド部19は、位置的
に最上位になるようにする。これは、インクタンクlか
らの重力による圧力を印字機構部J6にかけないように
するためである。
第3図は、印字ヘッド部19の他の実施例を示す。
第3図【α1は構成を示し、第3図1b1は実施例の縦
断面図、第3図1cl:横断面である。
断面図、第3図1cl:横断面である。
インク供給ロア、インク帰還口9とリザーバー8の四に
リザーバー供給路18金設けたものである。
リザーバー供給路18金設けたものである。
このリザーバー供給路18を設けることで、リザーバー
8は、インク供給路6内のインク圧を間接的に受けるこ
ととなって減圧フィルターによる減圧作用を助け、減圧
フィルター11の構造を簡素化して−る。
8は、インク供給路6内のインク圧を間接的に受けるこ
ととなって減圧フィルターによる減圧作用を助け、減圧
フィルター11の構造を簡素化して−る。
インクジェットプリンタにおいては、ノズルを数本まと
めて一つのマルチノズルインクジェットヘッドにする場
合が主である。以下マルチノズルインクジェットヘッド
を、マルチノズルヘッドと称する。
めて一つのマルチノズルインクジェットヘッドにする場
合が主である。以下マルチノズルインクジェットヘッド
を、マルチノズルヘッドと称する。
第4図は、マルチノズルヘッドの実施例で、第4図【α
)はその横断面図、第4図1b+はその縦断面図である
。
)はその横断面図、第4図1b+はその縦断面図である
。
ノズルを多く設けると、一つのノズルの場合ト同じMζ
造ではノズルの動作に伴なうインクの背圧を他のノズル
が受け悪影響を及ばずおそれがある。
造ではノズルの動作に伴なうインクの背圧を他のノズル
が受け悪影響を及ばずおそれがある。
そこでこの実施例では、インク供給口31からインク帰
還口61までをノズルごと独立させることでこの問題を
解決している。
還口61までをノズルごと独立させることでこの問題を
解決している。
ヘッド部の構造は、次のようになっている。
インク供給路6は、インク吸入口λl K −1g t
;+:され各ノズル部に対応するりザーバ−41にイン
クを分配するようにインク供給口31が設けられている
。
;+:され各ノズル部に対応するりザーバ−41にイン
クを分配するようにインク供給口31が設けられている
。
印字機オド【部51へのインクの供給は、減圧フィルタ
81を介して行なう。
81を介して行なう。
そしてそのインク供給を促すために、圧’+12 ”)
’J子71’k、!Jザーバー41内のインク帰還口6
1の近くに設けている。インク帰還口61からインクの
bIC匠iは一つにと−1−夛インク排出口2Iに川、
かってbる。
’J子71’k、!Jザーバー41内のインク帰還口6
1の近くに設けている。インク帰還口61からインクの
bIC匠iは一つにと−1−夛インク排出口2Iに川、
かってbる。
インク排出口21はインク帰還路H1に接続している。
第5図は、マルチノズルヘッドの他の実施例でインク供
給口31とリザーバー41の間にリザーバー供給路91
を設けたものである。他の構造は第4図の実施例と同様
である。
給口31とリザーバー41の間にリザーバー供給路91
を設けたものである。他の構造は第4図の実施例と同様
である。
リザーバー供給路91’に設けることで、減圧フィルタ
ー81の模造は簡素化できる利点をもっている。なお第
5図1alは、この実施例、の樋断面図、fi’> 5
図[blは、縦断面図を示している。
ー81の模造は簡素化できる利点をもっている。なお第
5図1alは、この実施例、の樋断面図、fi’> 5
図[blは、縦断面図を示している。
く効果〉
以上に述べた構成によってインク中に存在する微小気泡
をインクに圧力を加えることによって、インク中に溶融
させて除去し、微小気泡を圧力室へ侵入させないとい、
う効果がある。
をインクに圧力を加えることによって、インク中に溶融
させて除去し、微小気泡を圧力室へ侵入させないとい、
う効果がある。
式らに圧力を加えてbるために、圧力室へのインクの供
給が従来のインクの表面張力を利用した供給方法よりも
早くできるという副次効果がある。
給が従来のインクの表面張力を利用した供給方法よりも
早くできるという副次効果がある。
第1図は、本発明のインク供給経路の概略図、第2図C
α1は本発明のインク供給経路の実施例を示す縦U)1
面図、第2図1b+は、本発明のインク供給経路の実施
例を示す横断面図、第3図(α)は、本発明のインク供
給経路中にある印字ヘッド部の他の実施例を示す概略図
、第3図1b+は同印字へ、ラド部の実施例を示す縦断
面図、第3[Jlclは同印字ヘッド部の実施例を示す
横断面図、第4図1alは、マルチノズルヘッドの実施
例を示す横断面図、第2図1b+は同縦断面図、第5図
Cα1は、マルチノズルヘッドの他の実施例を示す4j
4断面図、第2図1b+は同縦断面図、第6図は従来の
インク供給経路の概略図である。 l:インクタンク 2:インク取入口 3:ポンプ吸入口 4:圧送ポンプ 5:ポンプ排出口 6:インク供給路 7:インク供給口 8:リザーバー 9:インク帰還口 lO:インク帰i′ζ路11:減圧
フィルタ 12:インク流路l;(:圧力室 14:ノ
ズル 15:圧電素子 16:印字機構R1り17:圧電素子
18:リザーバー供給路19:印字ヘッド部 2()ニインク吸入口 21:インク排出口31:イン
ク供給口 41:リザーパ− 51:印字様枠部 61:インク帰還口 ア1:圧電素子 8j:減圧フィルタ 91:リザーバー供給路 100:フィルタ 以 上 出願人 エプソン株式会社 代理人 弁理士最 上 務 (b) 13図 l 第4図 1 第5図
α1は本発明のインク供給経路の実施例を示す縦U)1
面図、第2図1b+は、本発明のインク供給経路の実施
例を示す横断面図、第3図(α)は、本発明のインク供
給経路中にある印字ヘッド部の他の実施例を示す概略図
、第3図1b+は同印字へ、ラド部の実施例を示す縦断
面図、第3[Jlclは同印字ヘッド部の実施例を示す
横断面図、第4図1alは、マルチノズルヘッドの実施
例を示す横断面図、第2図1b+は同縦断面図、第5図
Cα1は、マルチノズルヘッドの他の実施例を示す4j
4断面図、第2図1b+は同縦断面図、第6図は従来の
インク供給経路の概略図である。 l:インクタンク 2:インク取入口 3:ポンプ吸入口 4:圧送ポンプ 5:ポンプ排出口 6:インク供給路 7:インク供給口 8:リザーバー 9:インク帰還口 lO:インク帰i′ζ路11:減圧
フィルタ 12:インク流路l;(:圧力室 14:ノ
ズル 15:圧電素子 16:印字機構R1り17:圧電素子
18:リザーバー供給路19:印字ヘッド部 2()ニインク吸入口 21:インク排出口31:イン
ク供給口 41:リザーパ− 51:印字様枠部 61:インク帰還口 ア1:圧電素子 8j:減圧フィルタ 91:リザーバー供給路 100:フィルタ 以 上 出願人 エプソン株式会社 代理人 弁理士最 上 務 (b) 13図 l 第4図 1 第5図
Claims (1)
- インクタンクから印字ヘッド部へ、インクをインク供給
路を用いて送るインクジェットプリンタにおいて、イン
クタンクと印字ヘッド部の間のインク供給路中にインク
を圧送するポンプと印字ヘッド部内に不必要なインク圧
を逃がすために印字ヘッド部にインクの帰還路を設けた
事を特徴とする圧送方式インク供給経路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21712283A JPS60109846A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 圧送方式インク供給経路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21712283A JPS60109846A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 圧送方式インク供給経路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109846A true JPS60109846A (ja) | 1985-06-15 |
Family
ID=16699194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21712283A Pending JPS60109846A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 圧送方式インク供給経路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60109846A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6230635U (ja) * | 1985-08-08 | 1987-02-24 |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP21712283A patent/JPS60109846A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6230635U (ja) * | 1985-08-08 | 1987-02-24 |
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