JPS6012139Y2 - 電子楽器の集団演奏教習装置 - Google Patents
電子楽器の集団演奏教習装置Info
- Publication number
- JPS6012139Y2 JPS6012139Y2 JP6414779U JP6414779U JPS6012139Y2 JP S6012139 Y2 JPS6012139 Y2 JP S6012139Y2 JP 6414779 U JP6414779 U JP 6414779U JP 6414779 U JP6414779 U JP 6414779U JP S6012139 Y2 JPS6012139 Y2 JP S6012139Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic musical
- musical instruments
- training device
- group performance
- performance training
- Prior art date
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- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、1台の親機と複数台の子機を用いて、先生
が多数の生徒に電子楽器の演奏教習を行なう電子楽器の
集団演奏教習装置に関するものである。
が多数の生徒に電子楽器の演奏教習を行なう電子楽器の
集団演奏教習装置に関するものである。
一般に、電子楽器の集団演奏教習装置においては、子機
用の電子楽器は多くの台数を必要とするので、コスト的
条件から通常の電子楽器に比べて機能を簡素化したもの
が使用されているが、それでもビブラート効果機能やエ
クスプレッション音量制御機能等いくつかの基本的機能
は備えている。
用の電子楽器は多くの台数を必要とするので、コスト的
条件から通常の電子楽器に比べて機能を簡素化したもの
が使用されているが、それでもビブラート効果機能やエ
クスプレッション音量制御機能等いくつかの基本的機能
は備えている。
しかしながら、このような子機の電子楽器を使用して集
団演奏教習を行なう際に、生徒が特に年少の幼児等の場
合、ビブラート制御用のつまみやエクスプレッションペ
ダルをいたずらに操作することがしばしばあり、演奏効
果を上げるための機能が逆に教習のさまたげになってし
まうという問題があった。
団演奏教習を行なう際に、生徒が特に年少の幼児等の場
合、ビブラート制御用のつまみやエクスプレッションペ
ダルをいたずらに操作することがしばしばあり、演奏効
果を上げるための機能が逆に教習のさまたげになってし
まうという問題があった。
この考案は上記の点に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、教習内容に応じて親機から各子機にキ
ャンセル信号を送り、子機の電子楽器の効果機能を先生
が任意にキャンセルできるようになし、生徒がたとえい
たずらをしても正しい演奏の教習ができるようにした電
子楽器の集団演奏教習装置を提供することにある。
とするところは、教習内容に応じて親機から各子機にキ
ャンセル信号を送り、子機の電子楽器の効果機能を先生
が任意にキャンセルできるようになし、生徒がたとえい
たずらをしても正しい演奏の教習ができるようにした電
子楽器の集団演奏教習装置を提供することにある。
以下、この考案を図面に基すいて詳細に説明する。
第1図はこの考案に係る電子楽器の集団演奏教習装置の
一実施例の構成国である。
一実施例の構成国である。
図において、10は親機で、電子楽器としての電子オル
ガン11、キャンセルスイッチ12、変調器13、発信
アンテナ14などから戒る。
ガン11、キャンセルスイッチ12、変調器13、発信
アンテナ14などから戒る。
また、20a、20b、20c、20dは子機で、それ
ぞれ電子オルガン21a、21b、21c、21dを有
するが、子機20aだけには受信アンテナ22および復
調器23が設けられている。
ぞれ電子オルガン21a、21b、21c、21dを有
するが、子機20aだけには受信アンテナ22および復
調器23が設けられている。
そして、この復調器23の出力端子は電子オルガン21
a、21b、21c、21dに並列的にそれぞれ接続さ
れている。
a、21b、21c、21dに並列的にそれぞれ接続さ
れている。
これらの4台の子機20a、20b−20c、20dで
受信系の1グループを構成している。
受信系の1グループを構成している。
次に、30a、30b、30c、30dは別のグループ
を構成する子機で、それぞれ電子オルガン31a、31
b、31c、31dを有し、さらに子機30aだけには
受信アンテナ32および復調器33が設けられている。
を構成する子機で、それぞれ電子オルガン31a、31
b、31c、31dを有し、さらに子機30aだけには
受信アンテナ32および復調器33が設けられている。
図示していないがこのような子機のグループがさらに複
数組設けられている。
数組設けられている。
ここで、先生が子機の電子オルガンの効果機能を不能に
したい場合は、親機10のキャンセルスイッチ12を操
作すると、例えば電源VDDから“1゛°レベルのキャ
ンセル信号が変調器13に入力される。
したい場合は、親機10のキャンセルスイッチ12を操
作すると、例えば電源VDDから“1゛°レベルのキャ
ンセル信号が変調器13に入力される。
変調器13はFM変調回路からなり、キャンセル信号に
よって搬送信号が周波数変調され、さらにこの被変調波
信号は送信アンテナ14から教室内に送信される。
よって搬送信号が周波数変調され、さらにこの被変調波
信号は送信アンテナ14から教室内に送信される。
空間を伝達した被変調波信号は各受信アンテナ22.3
2で受信された後、復調器23.33に入力される。
2で受信された後、復調器23.33に入力される。
復調器23.33はディスクリミネータ等の検波回路か
らなり、受信した被変調波信号を検波して“1゛ルベル
のキャンセル信号を出力する。
らなり、受信した被変調波信号を検波して“1゛ルベル
のキャンセル信号を出力する。
復調器23から出力されたキャンセル信号は電子オルガ
ン21a、21bt 21c、21dにそれぞれ入力し
、また復調器33から出力されたキャンセル信号は電子
オルガン31a、31b、31c、31dにそれぞれ入
力する。
ン21a、21bt 21c、21dにそれぞれ入力し
、また復調器33から出力されたキャンセル信号は電子
オルガン31a、31b、31c、31dにそれぞれ入
力する。
なお、親機10のキャンセルスイッチ12がオフ状態の
ときは、子機の各電子オルガンに入力するキャンセル信
号は、“0”レベルになる。
ときは、子機の各電子オルガンに入力するキャンセル信
号は、“0”レベルになる。
なお、親機と子機は教習内容の各情報を授受する有線ま
たは無線の信号系列で結ばれているが、これらは周知の
構成であるため説明は省略する。
たは無線の信号系列で結ばれているが、これらは周知の
構成であるため説明は省略する。
次に子機の効果キャンセル手段について説明する。
第2図は子機の電子オルガン部の回路構成図である。
図において、40はマスク発振器、42はマスタ発振器
40の出力から多数の分周成分を発生する音源分周器、
44は音源分周器42からの各音源信号をキーボード(
図示せず)のキー操作により動作するキースイッチ回路
46の出力によって開閉制御する開閉回路、48は開閉
回路44の出力から音色付けした楽音を合皮するVCF
。
40の出力から多数の分周成分を発生する音源分周器、
44は音源分周器42からの各音源信号をキーボード(
図示せず)のキー操作により動作するキースイッチ回路
46の出力によって開閉制御する開閉回路、48は開閉
回路44の出力から音色付けした楽音を合皮するVCF
。
VCAかどからなる音色回路、50は音色回路48から
出力される楽音信号のレベルを調整するトータルボリュ
ーム、52はエクスプレッションペダル54の操作に連
動して変位するシャッタ、56は電源58によって点灯
される発光体、60はシャッタの変位により発光体56
からの受光量が変化するとその抵抗値がそれに応じて変
化するCbs等からなる可変抵抗体、62はトータルボ
リューム50の楽音信号出力を可変抵抗体60のエクス
プレッション回路を経て入力し発音する増幅器、スピー
カ等からなるサウンドシステム、64はビブラート効果
を出すための低周波発振器、66は低周波発振器64の
発振周波数を調整するためのスピード用ボリューム、6
8は低周波発振器64の出力をレベル調整して前記マス
ク発振器40に供給するための深さ用ボリュームである
。
出力される楽音信号のレベルを調整するトータルボリュ
ーム、52はエクスプレッションペダル54の操作に連
動して変位するシャッタ、56は電源58によって点灯
される発光体、60はシャッタの変位により発光体56
からの受光量が変化するとその抵抗値がそれに応じて変
化するCbs等からなる可変抵抗体、62はトータルボ
リューム50の楽音信号出力を可変抵抗体60のエクス
プレッション回路を経て入力し発音する増幅器、スピー
カ等からなるサウンドシステム、64はビブラート効果
を出すための低周波発振器、66は低周波発振器64の
発振周波数を調整するためのスピード用ボリューム、6
8は低周波発振器64の出力をレベル調整して前記マス
ク発振器40に供給するための深さ用ボリュームである
。
以上の各要素で通常の子機用の電子オルガンが構成され
る。
る。
次に効果キャンセル手段は、前記深さ用ボリューム68
とマスタ発振器40との間のビブラート回路に接続され
た電界効果形トランジスタ(以下FETと称す)70、
前記音色回路48とサウンドシステム62との間に接続
されたFET72、前記トータルボリューム50と可変
抵抗体60との間に接続されたFET76、これらの各
FETをゲート制御するインバータ78.80等から構
成される。
とマスタ発振器40との間のビブラート回路に接続され
た電界効果形トランジスタ(以下FETと称す)70、
前記音色回路48とサウンドシステム62との間に接続
されたFET72、前記トータルボリューム50と可変
抵抗体60との間に接続されたFET76、これらの各
FETをゲート制御するインバータ78.80等から構
成される。
なお、Cは結合コンデンサ、R1,R2゜R3は抵抗で
あり、このうちR2およびR3は摺動端子とともにレベ
ル設定器(半固定抵抗)を構成する。
あり、このうちR2およびR3は摺動端子とともにレベ
ル設定器(半固定抵抗)を構成する。
そして、キャンセル信号はインバータ78に入力される
ようになっている。
ようになっている。
いま、第1図で説明した親機のキャンセルスイッチ12
がオフ状態のときは、インバータ78は入力が“°0゛
′のためその出力は“1゛′になり、FET7Qおよび
76はゲートオン状態になる。
がオフ状態のときは、インバータ78は入力が“°0゛
′のためその出力は“1゛′になり、FET7Qおよび
76はゲートオン状態になる。
また、インバータ80は入力が1゛のためその出力は“
0゛になり、FET72はゲートオフ状態になる。
0゛になり、FET72はゲートオフ状態になる。
この結果、エクスプレッション回路およびビブラート回
路は導通状態になるため、通常の電子オルガンと同様に
エクスプレッションペダルによる音量制御機能やボリュ
ームつまみによるビブラート機能を動作させることが可
能となる。
路は導通状態になるため、通常の電子オルガンと同様に
エクスプレッションペダルによる音量制御機能やボリュ
ームつまみによるビブラート機能を動作させることが可
能となる。
次に、第1図のキャンセルスイッチ12をオン状態にす
ると、インバータ78は入力が1′′になるためその出
力は0”になり、FET7Qおよび76はゲートオフ状
態になってエクスプレッション音量制御機能およびビブ
ラート機能は不能になる。
ると、インバータ78は入力が1′′になるためその出
力は0”になり、FET7Qおよび76はゲートオフ状
態になってエクスプレッション音量制御機能およびビブ
ラート機能は不能になる。
また、インバータ80は入力が0゛になるためその出力
は°1゛°になり、FET 72はゲートオン状態にな
る。
は°1゛°になり、FET 72はゲートオン状態にな
る。
この結果、音色回路48から出力された楽音信号は抵抗
R2,R3で分圧され一定の出力レベルとなってサウン
ドシステム62に供給される。
R2,R3で分圧され一定の出力レベルとなってサウン
ドシステム62に供給される。
したがって、生徒が勝手にトータルボリューム50を操
作したり、エクスプレッションペダルを踏んだりしても
、楽音信号の音量は常に一定に保持される。
作したり、エクスプレッションペダルを踏んだりしても
、楽音信号の音量は常に一定に保持される。
この実施例では、4台の子機をlグループにして復調器
を共通に使用しているため、各個別に子機に復調器を設
けるよりもその数が節約できて経済的である。
を共通に使用しているため、各個別に子機に復調器を設
けるよりもその数が節約できて経済的である。
なお、lグループは何台の子機で構成してもよい。
また、グループ毎にキャンセル動作を別個に制御したい
場合は、各復調器の受信同調周波数を異なるように設定
し、親機の変調器の搬送周波数をそれに応じて複数種発
生させ、所定の搬送周波数の被変調波信号を選択して送
信させ特定の子機グループのみ効果機能をキャンセルす
ることができる。
場合は、各復調器の受信同調周波数を異なるように設定
し、親機の変調器の搬送周波数をそれに応じて複数種発
生させ、所定の搬送周波数の被変調波信号を選択して送
信させ特定の子機グループのみ効果機能をキャンセルす
ることができる。
以上の実施例では、ビブラート機能、エクスプレッショ
ン機能の両方をキャンセルするようにしたが、そのうち
いずれか1つのみをキャンセルするようにしてもよい。
ン機能の両方をキャンセルするようにしたが、そのうち
いずれか1つのみをキャンセルするようにしてもよい。
また、実施例では、親機から子機へのキャンセル信号の
伝達はFM変調を用いた無線方式を利用したが、有線伝
達方式を利用することができるのはいうまでもない。
伝達はFM変調を用いた無線方式を利用したが、有線伝
達方式を利用することができるのはいうまでもない。
また、伝達ラインの数を節約するために信号を時分割方
式に形成することもできる。
式に形成することもできる。
このように、この考案に係る電子楽器の集団演奏教習装
置によると、教習内容によって先生が任意に子機の効果
制御機能を禁止することができるので、たとえ生徒がい
たずらをして効果制御装置を操作しても、これにかかわ
らず正常な教習を行なうことができる効果がある。
置によると、教習内容によって先生が任意に子機の効果
制御機能を禁止することができるので、たとえ生徒がい
たずらをして効果制御装置を操作しても、これにかかわ
らず正常な教習を行なうことができる効果がある。
第1図この考案に係る電子楽器の集団演奏教習装置の一
実施例の構成図、第2図は子機の電子オルガン部の回路
構成図である。 10・・・・・・親機、11・・・・・・電子オルガン
、12・・・・・・キャンセルスイッチ、13・・・・
・・変調器、14・・・ham送信アンテナ、20a〜
20d、30a〜30d#++*Il@II子機、21
a〜21d、31a〜31d・・・・・・電子オルガン
、22,32・・・・・・受信アンテナ、23.33・
・・・・・復調器、50・・・・・・トータルボリュー
ム、52・・・・・・シャッタ、54・・・・・・エク
スプレッションペダル、60・・・・・・可変抵抗体、
66・・・・・・スピード用ボリューム、68・・・・
・・深さ用ボリューム、70,72.76・・・・・・
FET、78.80・・・・・・インバータ。
実施例の構成図、第2図は子機の電子オルガン部の回路
構成図である。 10・・・・・・親機、11・・・・・・電子オルガン
、12・・・・・・キャンセルスイッチ、13・・・・
・・変調器、14・・・ham送信アンテナ、20a〜
20d、30a〜30d#++*Il@II子機、21
a〜21d、31a〜31d・・・・・・電子オルガン
、22,32・・・・・・受信アンテナ、23.33・
・・・・・復調器、50・・・・・・トータルボリュー
ム、52・・・・・・シャッタ、54・・・・・・エク
スプレッションペダル、60・・・・・・可変抵抗体、
66・・・・・・スピード用ボリューム、68・・・・
・・深さ用ボリューム、70,72.76・・・・・・
FET、78.80・・・・・・インバータ。
Claims (1)
- 電子楽器を含む1台の親機と、それぞれ電子楽器を含む
複数台の子機とを備えた電子楽器の集団演奏教習装置に
おいて、親機に子機の電子楽器の効果機能を不能にさせ
るためのキャンセル信号を送出する装置を設け、子機に
このキャンセル信号を受けて電子楽器の効果機能を不能
にする効果キャンセル手段を設けたことを特徴とする電
子楽器の集団演奏教習装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6414779U JPS6012139Y2 (ja) | 1979-05-16 | 1979-05-16 | 電子楽器の集団演奏教習装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6414779U JPS6012139Y2 (ja) | 1979-05-16 | 1979-05-16 | 電子楽器の集団演奏教習装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55164661U JPS55164661U (ja) | 1980-11-26 |
| JPS6012139Y2 true JPS6012139Y2 (ja) | 1985-04-19 |
Family
ID=29298185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6414779U Expired JPS6012139Y2 (ja) | 1979-05-16 | 1979-05-16 | 電子楽器の集団演奏教習装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6012139Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-05-16 JP JP6414779U patent/JPS6012139Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55164661U (ja) | 1980-11-26 |
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