JPS601224Y2 - 内燃機関の過給装置 - Google Patents
内燃機関の過給装置Info
- Publication number
- JPS601224Y2 JPS601224Y2 JP4573681U JP4573681U JPS601224Y2 JP S601224 Y2 JPS601224 Y2 JP S601224Y2 JP 4573681 U JP4573681 U JP 4573681U JP 4573681 U JP4573681 U JP 4573681U JP S601224 Y2 JPS601224 Y2 JP S601224Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- exhaust
- engine
- control valve
- turbine
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は排気ターボ過給機を備えて機関め低速域から高
速域に至る広範囲にわたって有効な過給を行えるよう!
とした過給装置の改良に関する。
速域に至る広範囲にわたって有効な過給を行えるよう!
とした過給装置の改良に関する。
従来、実開昭51−13’l 51’1号のように、機
関に対して2つの排気ターボ過給機を並列に配設し、低
速回転域においては一方の排気ターボ過給機のタービン
への機関よりの排気ガスの流入を停止することによって
その過給機の作動を停止するようにし、他方の排気ター
ボ過給機のタービンのみに排気ガスを集中して流すよう
にして、その過給機を作動させて過給圧力を高め、高速
回転域においては2つの過給機に分散して排気ガスを流
すように過給圧力の適正化をはかるようにした過給装置
が知られている。
関に対して2つの排気ターボ過給機を並列に配設し、低
速回転域においては一方の排気ターボ過給機のタービン
への機関よりの排気ガスの流入を停止することによって
その過給機の作動を停止するようにし、他方の排気ター
ボ過給機のタービンのみに排気ガスを集中して流すよう
にして、その過給機を作動させて過給圧力を高め、高速
回転域においては2つの過給機に分散して排気ガスを流
すように過給圧力の適正化をはかるようにした過給装置
が知られている。
□ところで、とのような過給装置では、一方の排
気ターボ過給機を、停止じている状態でもミ・次に排気
ガスを流入させてタ=ビン回転を再開〔た場合にもスム
ーズに回転するとともに回転によるタービンシャフト等
の焼付が生じないように機関よりの圧力がかかった潤滑
油がシャフトとベアリング間に供給されている。
気ターボ過給機を、停止じている状態でもミ・次に排気
ガスを流入させてタ=ビン回転を再開〔た場合にもスム
ーズに回転するとともに回転によるタービンシャフト等
の焼付が生じないように機関よりの圧力がかかった潤滑
油がシャフトとベアリング間に供給されている。
ところが、前記提案過給装置セはこのように停止してい
る状態にはタービンおよびコンプレッサ側に圧力が作用
しないために圧力のかかった潤滑油がベアリングケース
部からタービンおよびコンプレッサ側に洩れ出すという
不具合が生ずる。
る状態にはタービンおよびコンプレッサ側に圧力が作用
しないために圧力のかかった潤滑油がベアリングケース
部からタービンおよびコンプレッサ側に洩れ出すという
不具合が生ずる。
本考案は以上により、機関に対して並列に2つの排気タ
ーボ過給機を配設した過給装置において一方の過給機へ
の排気ガスの流入を遮断して停止するようにした状態で
も油洩れを生じないようにするとともに、その過給機へ
の排気ガスを流入させて作動を再開しても機関としてス
ムーズに正常な作動が行なわれるようにするものである
。
ーボ過給機を配設した過給装置において一方の過給機へ
の排気ガスの流入を遮断して停止するようにした状態で
も油洩れを生じないようにするとともに、その過給機へ
の排気ガスを流入させて作動を再開しても機関としてス
ムーズに正常な作動が行なわれるようにするものである
。
以下、第1図および第2図に示す一実施例により本考案
を説明する。
を説明する。
1は内燃機関で、2,3はその吸気管、および排気管で
ある。
ある。
49.5は一方および他方(この実施例では第1および
第2)の排気ターボ過給機で、各々タービンTl、T2
、コンプレッサC1,C2およびこれらを直結するとと
もにベアリングBl、B2によって支えられたシャフト
Sl、S2とから戒り、タービンTl、T2は各々第1
および第2の排気路6,7により排気管3に、コンプレ
ッサC1、C2は各々第1および第2の吸気路8,9に
より吸気管2に連結され、両過給機4,5は機関1に対
して並列に配設結合されている。
第2)の排気ターボ過給機で、各々タービンTl、T2
、コンプレッサC1,C2およびこれらを直結するとと
もにベアリングBl、B2によって支えられたシャフト
Sl、S2とから戒り、タービンTl、T2は各々第1
および第2の排気路6,7により排気管3に、コンプレ
ッサC1、C2は各々第1および第2の吸気路8,9に
より吸気管2に連結され、両過給機4,5は機関1に対
して並列に配設結合されている。
そして、これら過給機4,5のベアリングBl、B2と
シャツ181,52間には機関1のオイルポンプ10よ
りの圧力のかかった潤滑油がパイプ11を介して、供給
されるようになっている。
シャツ181,52間には機関1のオイルポンプ10よ
りの圧力のかかった潤滑油がパイプ11を介して、供給
されるようになっている。
12.13は各々第1の排気ターボ過給機4のタービン
T1の下流およびコンプレッサC1の上流側に配設され
た第1および第2の開閉弁で、設定機関回転速度以下で
は閉作動し、以上では開作動するようになっている。
T1の下流およびコンプレッサC1の上流側に配設され
た第1および第2の開閉弁で、設定機関回転速度以下で
は閉作動し、以上では開作動するようになっている。
14はコンプレッサC1の下流側、即ち吸気路8中に配
設された制御弁で、前記第1、第2の開閉弁12,13
が閉作動から開作動に移行する時に閉作動を行い、開閉
弁12,13の開作動の数秒の時間遅れをもってコンプ
レッサC1が正常な過給圧力を生じる状態になると再び
開作動を行うようになっている。
設された制御弁で、前記第1、第2の開閉弁12,13
が閉作動から開作動に移行する時に閉作動を行い、開閉
弁12,13の開作動の数秒の時間遅れをもってコンプ
レッサC1が正常な過給圧力を生じる状態になると再び
開作動を行うようになっている。
即ち、第2図は開閉弁12,13および制御弁14の結
線図であって、設定機関回転速度以上において閉じる回
転スイッチ15に対して、開閉弁12.13と遅延装置
16を介する制御弁14とが結線されている。
線図であって、設定機関回転速度以上において閉じる回
転スイッチ15に対して、開閉弁12.13と遅延装置
16を介する制御弁14とが結線されている。
遅延装置16は例えば回転ス・イツチ15と制御弁14
との間に結線される常閉型のバイメタルスイッチF6a
と、回転スイッチ:15に結線されバイメタルスイッチ
16aを加熱して同スイッチ16aを開作動させる熱線
16bとから戒る。
との間に結線される常閉型のバイメタルスイッチF6a
と、回転スイッチ:15に結線されバイメタルスイッチ
16aを加熱して同スイッチ16aを開作動させる熱線
16bとから戒る。
そして、設定機関回転速度Nに対して回転スイッチ15
が閉じると電源17よりの通電により第3図に示すよう
に第1および第2の開閉弁12゜13はaのように閉作
動から開作動に移行し、また制御弁14はbのように開
作動から閉作動を行うが、熱線16bが加熱され、それ
が数秒を後に設定温度1こ達するとバイメタルスイッチ
16aを開き再び開作動するようになっている。
が閉じると電源17よりの通電により第3図に示すよう
に第1および第2の開閉弁12゜13はaのように閉作
動から開作動に移行し、また制御弁14はbのように開
作動から閉作動を行うが、熱線16bが加熱され、それ
が数秒を後に設定温度1こ達するとバイメタルスイッチ
16aを開き再び開作動するようになっている。
尚、:遅延装置16は前述の如く開閉弁12,13の開
作動によってコンプレッサC1が正常な過給圧力を生ず
る時間t (0,5〜2秒)後にスイッチ16aが開く
ように設定されている。
作動によってコンプレッサC1が正常な過給圧力を生ず
る時間t (0,5〜2秒)後にスイッチ16aが開く
ように設定されている。
また、遅4延装置16は過給機4の回転速度あるいはコ
ンプレッサC1と制御弁14間の過給圧力等を検出して
この値が設定値に達したら制御弁14を開作動させるも
めであっても良い。
ンプレッサC1と制御弁14間の過給圧力等を検出して
この値が設定値に達したら制御弁14を開作動させるも
めであっても良い。
以上の構成において、機関設定回転速度以下においては
回転スイッチ15が開いており、第1および第2の開閉
弁12,13が閉作動を行うとともに、制御弁14が開
作動を行う。
回転スイッチ15が開いており、第1および第2の開閉
弁12,13が閉作動を行うとともに、制御弁14が開
作動を行う。
従って、第1の排気ターボ過給機4には排気ガスは作用
するが、作動はせず、この状態では排気管3、排気路7
よりの排気ガスが第2の排気ターボ過給機5のタービン
T2に集中して流れることになり、シャフトS2を介す
るコンプレッサC2−が機関の低速回転域においても過
圧空気を増大して出力を増大する。
するが、作動はせず、この状態では排気管3、排気路7
よりの排気ガスが第2の排気ターボ過給機5のタービン
T2に集中して流れることになり、シャフトS2を介す
るコンプレッサC2−が機関の低速回転域においても過
圧空気を増大して出力を増大する。
一方、各々の排気ターボ過給機4,5のベアリングBl
、B2およびシャフトSl、S2にはオイルポンプ10
よりの潤滑圧油が作用している1が、第2の過給機5は
通常の作動を行っているので油洩れの問題はなく、また
停止状態の第1の過給機4においても、開閉弁12,1
3によりタービンT1の下流において排気ガスを、コン
プレッサC1の上流において吸気を遮断しており、且っ
コンプレッサC1、吸気管2間の制御弁14が開作動を
行っているので、タービンTlには排気管3、排気路6
を介する排気ガス圧力が、またコンプレッサC1には吸
気管2吸気路8を介する第2の過給機5よりの過給圧力
が作用することになり、ベアリングケースよりのタービ
ンT1およびコンプレッサC2側への油洩れを防止する
。
、B2およびシャフトSl、S2にはオイルポンプ10
よりの潤滑圧油が作用している1が、第2の過給機5は
通常の作動を行っているので油洩れの問題はなく、また
停止状態の第1の過給機4においても、開閉弁12,1
3によりタービンT1の下流において排気ガスを、コン
プレッサC1の上流において吸気を遮断しており、且っ
コンプレッサC1、吸気管2間の制御弁14が開作動を
行っているので、タービンTlには排気管3、排気路6
を介する排気ガス圧力が、またコンプレッサC1には吸
気管2吸気路8を介する第2の過給機5よりの過給圧力
が作用することになり、ベアリングケースよりのタービ
ンT1およびコンプレッサC2側への油洩れを防止する
。
次に、機関回転速度が設定値N(低速回転域から高速回
転域への移行点)に達すると回転スイッチ15が閉じる
ことになり、第1および第2の開閉弁12,13が閉作
動から開作動に移行するとともに制御弁14が閉作動を
行う。
転域への移行点)に達すると回転スイッチ15が閉じる
ことになり、第1および第2の開閉弁12,13が閉作
動から開作動に移行するとともに制御弁14が閉作動を
行う。
すると、排気ガスがタービンT1に流入して、これを駆
動する。
動する。
同時にシャフトS1を介してコンプレッサC1が回転さ
れるが、タービンT1およびコンプレッサC1は慣性を
有すものであるために、開閉弁12.13の切換移行当
初においては充分な過給圧力を生じない。
れるが、タービンT1およびコンプレッサC1は慣性を
有すものであるために、開閉弁12.13の切換移行当
初においては充分な過給圧力を生じない。
このため、充分な過給圧力を生ずるまではコンプレッサ
C1と吸気管2との連通を制御弁14によって遮断して
、吸気管2よりの過圧空気の逆流を防止腰過給圧力が上
昇した時点において遅延装置16の作用によって制御弁
14を再ひ開作動して第1の排気ターボ過給機4によっ
ても機関1へ過圧空気を供給する。
C1と吸気管2との連通を制御弁14によって遮断して
、吸気管2よりの過圧空気の逆流を防止腰過給圧力が上
昇した時点において遅延装置16の作用によって制御弁
14を再ひ開作動して第1の排気ターボ過給機4によっ
ても機関1へ過圧空気を供給する。
即ち、低速回転域から高速回転域への移行の過給圧力の
低下を防止し且つ、高速回転域においては2つの過給機
4,5に分散して排気ガスを流すことによって過給圧力
の適正化をはかりつ)過給を行う。
低下を防止し且つ、高速回転域においては2つの過給機
4,5に分散して排気ガスを流すことによって過給圧力
の適正化をはかりつ)過給を行う。
以上のように本考案は2つの排気ターボ過給機4.5を
機関1に並列に配列して低速回転域において第2の排気
ターボ過給機5のみを作動させて過給圧力を増大する状
態において、作動を停止している第1の過給機4に次の
回転再開に備えて供給されている潤滑圧油をタービンT
1の下流およびコンプレッサC1上流に配設した開閉弁
12゜13を閉作動することによってタービンT1、コ
ンプレッサC1に圧力を作用させるようにしたから油洩
れを生ずることもない。
機関1に並列に配列して低速回転域において第2の排気
ターボ過給機5のみを作動させて過給圧力を増大する状
態において、作動を停止している第1の過給機4に次の
回転再開に備えて供給されている潤滑圧油をタービンT
1の下流およびコンプレッサC1上流に配設した開閉弁
12゜13を閉作動することによってタービンT1、コ
ンプレッサC1に圧力を作用させるようにしたから油洩
れを生ずることもない。
また、低速回転域から高速回転域への移行に伴う第1の
排気ターボ過給機4の作動時にはコンプレッサC1によ
る過給圧力が正常値に達するまでは制御弁14を閉作動
するようにしたから移行に伴う過給圧力低下による性能
低下も生じないものとなり、低速から高速域にわたって
出力を増大することができる。
排気ターボ過給機4の作動時にはコンプレッサC1によ
る過給圧力が正常値に達するまでは制御弁14を閉作動
するようにしたから移行に伴う過給圧力低下による性能
低下も生じないものとなり、低速から高速域にわたって
出力を増大することができる。
第1図および第2図は本考案の一実施例を示すもので第
1図は概略系統図を第2図は開閉弁および制御弁の結線
図を示す。 第3図は開閉弁および制御弁の作動を示す説明図である
。 1;内燃機関、2;吸気管、3;排気管、4゜5;一方
および他方(第1および第2)の排気ターボ過給機、6
,7;第1および第2の排気路、8.9;第1および第
2の吸気路、10;オイルポンプ、11ニオイルパイプ
、12,13;第1および第2の開閉弁、14;制御弁
、15;回転スイッチ、16;遅延装置。
1図は概略系統図を第2図は開閉弁および制御弁の結線
図を示す。 第3図は開閉弁および制御弁の作動を示す説明図である
。 1;内燃機関、2;吸気管、3;排気管、4゜5;一方
および他方(第1および第2)の排気ターボ過給機、6
,7;第1および第2の排気路、8.9;第1および第
2の吸気路、10;オイルポンプ、11ニオイルパイプ
、12,13;第1および第2の開閉弁、14;制御弁
、15;回転スイッチ、16;遅延装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 機関に対し2つの排気ターボ過給機を並列に配設し、一
方の排気ターボ過給機のコンプレッサの上流およびタニ
ビンの下流に設定機関回転速度以下では閉作動し、以上
では開作動する開閉弁を、更に同コンプレッサの下流に
は上記開閉弁か閉作動から開作動に移行する時に閉作動
し、且つ前記開閉弁の開作動後数秒の時間遅れをもって
再び開作動を行う制御弁を各々配設したことを特徴とす
る内燃機関の過給装置。 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4573681U JPS601224Y2 (ja) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | 内燃機関の過給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4573681U JPS601224Y2 (ja) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | 内燃機関の過給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57158938U JPS57158938U (ja) | 1982-10-06 |
| JPS601224Y2 true JPS601224Y2 (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=29842614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4573681U Expired JPS601224Y2 (ja) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | 内燃機関の過給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601224Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59141722A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-14 | Mazda Motor Corp | タ−ボ過給機付エンジンの潤滑装置 |
| JPS59145331A (ja) * | 1983-02-04 | 1984-08-20 | Mazda Motor Corp | タ−ボ過給機付エンジンの安全装置 |
| JP4816427B2 (ja) * | 2006-11-24 | 2011-11-16 | トヨタ自動車株式会社 | 過給機付き内燃機関 |
-
1981
- 1981-03-31 JP JP4573681U patent/JPS601224Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57158938U (ja) | 1982-10-06 |
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