JPS60132338A - Lsi内共有バスの故障検出装置 - Google Patents
Lsi内共有バスの故障検出装置Info
- Publication number
- JPS60132338A JPS60132338A JP58240424A JP24042483A JPS60132338A JP S60132338 A JPS60132338 A JP S60132338A JP 58240424 A JP58240424 A JP 58240424A JP 24042483 A JP24042483 A JP 24042483A JP S60132338 A JPS60132338 A JP S60132338A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error detection
- circuit
- detection code
- data
- code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P74/00—Testing or measuring during manufacture or treatment of wafers, substrates or devices
Landscapes
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本社間は、LSI(大規模集1青回路)に係り、判に複
数の機能モジュールが共通象U1−されたtA報伝送路
(共有バス)の故障、(障も)を検出するためのLSI
内共有バスの故障検出装置に関する。
数の機能モジュールが共通象U1−されたtA報伝送路
(共有バス)の故障、(障も)を検出するためのLSI
内共有バスの故障検出装置に関する。
一般に、LSI内に設けられた複数の機能モジュールが
共通に接続されている線形の共有バスにより情報の伝送
を行なう際、上記共有バスの故障の有無を検出している
。従来、この故障検出を行なうために、情報通1a時に
は誤り検出符号を情報に伺加し、情報受信時にt、i、
誤り検出を行なうための誤り検出機能全納々の機能モジ
ュールに持たせている。具体的にをよ、各機能モジュー
ルの情報送信部にそれぞれ誤り検出符号付加回路が設け
られると共にそれぞれの情報受他部に誤り検出回路が設
けられている。
共通に接続されている線形の共有バスにより情報の伝送
を行なう際、上記共有バスの故障の有無を検出している
。従来、この故障検出を行なうために、情報通1a時に
は誤り検出符号を情報に伺加し、情報受信時にt、i、
誤り検出を行なうための誤り検出機能全納々の機能モジ
ュールに持たせている。具体的にをよ、各機能モジュー
ルの情報送信部にそれぞれ誤り検出符号付加回路が設け
られると共にそれぞれの情報受他部に誤り検出回路が設
けられている。
しかし、LSIの−j曽の大規模化、筒梨槓化に伴って
1チツプ内に多数の機能モジュールが構成される場合に
は、エチップ内に多数の誤り検出符号伺加(ロ)路と誤
り検出回路が含まれることになり、これらによるチップ
面積の増加分がかなり大きくなるという問題があった。
1チツプ内に多数の機能モジュールが構成される場合に
は、エチップ内に多数の誤り検出符号伺加(ロ)路と誤
り検出回路が含まれることになり、これらによるチップ
面積の増加分がかなり大きくなるという問題があった。
本宛明は上記の事情に鑑みてなされたもので、構成がI
i、Ii易であり、誤り検出符号付加回路および誤り検
出回路によるチップ面積の増加分が著しく少なくて済む
LSI内共有バスの故障検出装置を提供するものである
。
i、Ii易であり、誤り検出符号付加回路および誤り検
出回路によるチップ面積の増加分が著しく少なくて済む
LSI内共有バスの故障検出装置を提供するものである
。
即ち、本発明のLSI内共有パスの故障検出装置は、L
SI内の複数の機能モジュールが共通に接続された共有
パスの両端に各対し6 してそれぞれの入力端か接わ′
Cされた誤り検出省号(=J加回路および誤り検出回路
と、上記誤り検出符号伺加回路の誤り検出旬刊出力端と
上記誤り検出回路の誤り検出符号入力端との間に接続さ
れた誤り検出符号用伝送路とを具伽し、前記誤り検出符
号伺加回路はそのデータ入力端からのデータ入力に基い
てn[足の誤り検出符号を発生しで誤り検出符号出力端
から送り出す4d能を有し、前記誤り検出回路はそのデ
ータ入力端からのデータ入力と誤り検出符号出力端から
の誤り検出狗号入力とに基いて誤り検出を行なう機能を
有することを喘徴とする。
SI内の複数の機能モジュールが共通に接続された共有
パスの両端に各対し6 してそれぞれの入力端か接わ′
Cされた誤り検出省号(=J加回路および誤り検出回路
と、上記誤り検出符号伺加回路の誤り検出旬刊出力端と
上記誤り検出回路の誤り検出符号入力端との間に接続さ
れた誤り検出符号用伝送路とを具伽し、前記誤り検出符
号伺加回路はそのデータ入力端からのデータ入力に基い
てn[足の誤り検出符号を発生しで誤り検出符号出力端
から送り出す4d能を有し、前記誤り検出回路はそのデ
ータ入力端からのデータ入力と誤り検出符号出力端から
の誤り検出狗号入力とに基いて誤り検出を行なう機能を
有することを喘徴とする。
以下、図面を参照して本発明の一実施例kN’+細に説
明する。
明する。
図はLSI内の一部を示しており、1はたとえは並列8
ビツトのデータ伝送容置を有する共有パス、21〜2n
は上記共有パス1に共通に ゛接続された複数の機能モ
ジュールであって、たとえは中央処理ユニツ)(CPU
)とか主メモリとか入出力(”/’0 )インターフェ
ースなどである。上1B共有バス1の一端には1個の誤
り横田祠−号イ1加回路3のデータ入力端Diか接赴・
ノ、され、共イ1パス1の他端には1個の誤り検出回路
4のデータ入力端DIが&紋されている。そして、上記
誤り検出符号付加回路3の誤り検出符号出力端E6と誤
り検出回路4の誤り検出符号入力端Eiとの間には、誤
り検出狗号(−たとえは1ビツトの符号)を伝送するた
めの誤り検出符ち用伝送路5が接続されている。6はコ
ントロール部であって、上記各機能モジュール2□〜2
n。
ビツトのデータ伝送容置を有する共有パス、21〜2n
は上記共有パス1に共通に ゛接続された複数の機能モ
ジュールであって、たとえは中央処理ユニツ)(CPU
)とか主メモリとか入出力(”/’0 )インターフェ
ースなどである。上1B共有バス1の一端には1個の誤
り横田祠−号イ1加回路3のデータ入力端Diか接赴・
ノ、され、共イ1パス1の他端には1個の誤り検出回路
4のデータ入力端DIが&紋されている。そして、上記
誤り検出符号付加回路3の誤り検出符号出力端E6と誤
り検出回路4の誤り検出符号入力端Eiとの間には、誤
り検出狗号(−たとえは1ビツトの符号)を伝送するた
めの誤り検出符ち用伝送路5が接続されている。6はコ
ントロール部であって、上記各機能モジュール2□〜2
n。
誤り検出符号伺加回路3および誤り検出回路4の動作、
タイミング等を全体的に制御するためのものである。
タイミング等を全体的に制御するためのものである。
前記誤り検出符号伺加回路3は、そのデータ入力@DI
からデータが入力すると、このデータを所定のタイミン
グで識別し、所定の誤り検出方式(たとえば垂直パリテ
ィチェック方式)によって上記識別データに付加すべき
誤り検出符号音発生し、これを所定のタイミングで誤り
検出符号出力端Eδから送り出す機能を有する。
からデータが入力すると、このデータを所定のタイミン
グで識別し、所定の誤り検出方式(たとえば垂直パリテ
ィチェック方式)によって上記識別データに付加すべき
誤り検出符号音発生し、これを所定のタイミングで誤り
検出符号出力端Eδから送り出す機能を有する。
また、誤り検出回路4は、そのデータ入力端Diからデ
ータか入力すると、このデータを所定のタイミングで識
別すると共に誤り検出符号入力端EIからの誤り検出ね
号入力の有無および内容を所定のタイミングで晶栽別す
る。そして、この誤り検出符号は別結果とデータ品別結
果とが前記所定の誤り検出方式により定められた正常な
関係でおるか否かを所定のタイミングで44」定する機
能を有する。
ータか入力すると、このデータを所定のタイミングで識
別すると共に誤り検出符号入力端EIからの誤り検出ね
号入力の有無および内容を所定のタイミングで晶栽別す
る。そして、この誤り検出符号は別結果とデータ品別結
果とが前記所定の誤り検出方式により定められた正常な
関係でおるか否かを所定のタイミングで44」定する機
能を有する。
次に、上記故障検出装置の動t「を説明する。
コントロール部6の制御によってデータ有効期間に任意
の機能モジュール(たとえば21 )からデータが共有
パス1に送り出される。この共有パス1が正常な場合に
は、上記データは共有パス1を経て誤り検出符号伺加回
路3および誤り検出回路4に伝送されると共に他の機能
モジュール(たとえは2n)により取り込まねる。
の機能モジュール(たとえば21 )からデータが共有
パス1に送り出される。この共有パス1が正常な場合に
は、上記データは共有パス1を経て誤り検出符号伺加回
路3および誤り検出回路4に伝送されると共に他の機能
モジュール(たとえは2n)により取り込まねる。
上記誤り検出符号付加回路3tよ、共有パス1からデー
タが入力すると所定の誤り検出勾゛号を発生して誤り検
出符号用伝送路5に送り出す。この誤り検出符号用伝送
路5か正h3な場合にtよ、上記誤り@出符号は誤り検
出符号用伝送路5に経でl8iJ ’Bじ誤り検出回路
4に伝送される。したかつて、この誤り検出回路4eよ
共有パス1からのデ・−・夕と誤り検出符ぢ用伝送路5
からの誤り検出符号とが入力するので、このデータと誤
り検出符号との対応が正常であることを判定した場合に
は誤り検出回路5と誤り検出符号付加回路4との間の伝
送路の全てが正常であること′4f:意味する。
タが入力すると所定の誤り検出勾゛号を発生して誤り検
出符号用伝送路5に送り出す。この誤り検出符号用伝送
路5か正h3な場合にtよ、上記誤り@出符号は誤り検
出符号用伝送路5に経でl8iJ ’Bじ誤り検出回路
4に伝送される。したかつて、この誤り検出回路4eよ
共有パス1からのデ・−・夕と誤り検出符ぢ用伝送路5
からの誤り検出符号とが入力するので、このデータと誤
り検出符号との対応が正常であることを判定した場合に
は誤り検出回路5と誤り検出符号付加回路4との間の伝
送路の全てが正常であること′4f:意味する。
これに対して、共有パス1に故障が存在すると、機能モ
ジュールから送り出されたデータが誤り検出回路4まで
伝送されなかったり、あるいは誤り検出符号付加回路3
まで伝送されなかった場合には誤り検出符号が発生しな
くなる。
ジュールから送り出されたデータが誤り検出回路4まで
伝送されなかったり、あるいは誤り検出符号付加回路3
まで伝送されなかった場合には誤り検出符号が発生しな
くなる。
したがって、誤り検出回路4にデータおキび誤り検出狗
号の両方が入力することは不可能になるので、前述した
ような正常判定が不可能になり、伝送路に異當が存在す
るとの判定が行なわれるようになる。
号の両方が入力することは不可能になるので、前述した
ような正常判定が不可能になり、伝送路に異當が存在す
るとの判定が行なわれるようになる。
上述したような共有パスの故障検出装置によれば、1組
の誤り横出符号旬加回路と誤り検出回路と誤り検出符号
用伝送路とを設けることにより共有パスの故障の検出か
可能になり、従来のように各機能モジュール毎に誤り検
出符号付加回路および誤り検出回路を設けることに比べ
てチップ面積の増加が著しく少なくて済む。なお、上記
1組の誤り検出符号イ」加回路と誤り検出回路とがたと
えは隣り合うように接近(7て配置1される場合には、
誤り検出符号用伝送路は短かくて済む。また、チップの
試験(y価)時に、共有パスの故障検出装置についてり
任怠の1 (17i1の機能モジュールからデータを共
有パスに送り出すことによって1回だけ確認すれば済む
。したがって、このことは、従来のように各1や能モジ
ュール毎にEH& k必要とすることに比べてテストス
テップ数か少なくて済み、従来のように各機能モジュー
ル毎の信号収り出しのために多くのビンおよび回路を必
要とするのに比べて信刊取り出し7もaJ1単に行なう
ことができることケ意味する。
の誤り横出符号旬加回路と誤り検出回路と誤り検出符号
用伝送路とを設けることにより共有パスの故障の検出か
可能になり、従来のように各機能モジュール毎に誤り検
出符号付加回路および誤り検出回路を設けることに比べ
てチップ面積の増加が著しく少なくて済む。なお、上記
1組の誤り検出符号イ」加回路と誤り検出回路とがたと
えは隣り合うように接近(7て配置1される場合には、
誤り検出符号用伝送路は短かくて済む。また、チップの
試験(y価)時に、共有パスの故障検出装置についてり
任怠の1 (17i1の機能モジュールからデータを共
有パスに送り出すことによって1回だけ確認すれば済む
。したがって、このことは、従来のように各1や能モジ
ュール毎にEH& k必要とすることに比べてテストス
テップ数か少なくて済み、従来のように各機能モジュー
ル毎の信号収り出しのために多くのビンおよび回路を必
要とするのに比べて信刊取り出し7もaJ1単に行なう
ことができることケ意味する。
上述し、たように本発明のLSI内共有パスの故障検出
装置によれは、構成が簡易であり、誤り検出符号付加回
路および誤り検出回路によるチップr¥i1梼の増加分
が著しく少なくて済み、しかもチップ訂価時に誤り検出
機能の確認音簡単に行なうことができる。
装置によれは、構成が簡易であり、誤り検出符号付加回
路および誤り検出回路によるチップr¥i1梼の増加分
が著しく少なくて済み、しかもチップ訂価時に誤り検出
機能の確認音簡単に行なうことができる。
図面は本発明に係るLSI内共有パスの故障検出装置の
一実施例を示す構成説明図である。 1・・・共有ハス、21〜2n・・・機能モジュール、
3・・・誤り検出符号付加回路、4・・・誤り検出回路
、5・・・誤り検出符号用伝送路、DI・・・データ入
力端% Eに・・・誤り検出符号入力端、Ei・・・誤
り検出符号入力端。
一実施例を示す構成説明図である。 1・・・共有ハス、21〜2n・・・機能モジュール、
3・・・誤り検出符号付加回路、4・・・誤り検出回路
、5・・・誤り検出符号用伝送路、DI・・・データ入
力端% Eに・・・誤り検出符号入力端、Ei・・・誤
り検出符号入力端。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 LSI内の複数の機能モジュールが共通に接続された共
有バスの両端に各対応してそれぞれの入力端が接続され
た誤り検出符号付加回路および誤り検出回路と、上記誤
り検出符号付加回路の誤り検出符号出力端と上記誤り検
出回路の誤り検出符号入力端との間に接続された誤り検
出符号用伝送路とを具備し、前記誤り検出り号4り加回
路はそのデータ入力端からのデータ入力に基いて所定の
誤り検出符号【発生して誤り検出符号出力端から送り出
す機能を有し、前記誤り検出回路なよそのデータ入力端
からのデータ入力と誤り検出符号入力端からの誤り検出
符号入力とに基いて誤り検出を行なう機能を有すること
t%徴とするLSI内共有バスの故障検出装0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58240424A JPS60132338A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | Lsi内共有バスの故障検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58240424A JPS60132338A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | Lsi内共有バスの故障検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132338A true JPS60132338A (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=17059269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58240424A Pending JPS60132338A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | Lsi内共有バスの故障検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132338A (ja) |
-
1983
- 1983-12-20 JP JP58240424A patent/JPS60132338A/ja active Pending
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