JPS60148364A - 車両用交流発電機の回転子 - Google Patents
車両用交流発電機の回転子Info
- Publication number
- JPS60148364A JPS60148364A JP463684A JP463684A JPS60148364A JP S60148364 A JPS60148364 A JP S60148364A JP 463684 A JP463684 A JP 463684A JP 463684 A JP463684 A JP 463684A JP S60148364 A JPS60148364 A JP S60148364A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- ball core
- stator
- claws
- elastic band
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K3/00—Details of windings
- H02K3/46—Fastening of windings on the stator or rotor structure
- H02K3/52—Fastening salient pole windings or connections thereto
- H02K3/527—Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to rotors only
- H02K3/528—Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to rotors only of the claw-pole type
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
- H02K1/22—Rotating parts of the magnetic circuit
- H02K1/24—Rotor cores with salient poles ; Variable reluctance rotors
- H02K1/243—Rotor cores with salient poles ; Variable reluctance rotors of the claw-pole type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔本発明の分野〕
本発明は車両のバッテリを充電する車両用交流発電機の
回転子に関する。
回転子に関する。
近年の車両用交流発電機は小型軽量、高出力化が行われ
ているが、更に、最近は騒音低減のニーズも高まって来
た。それに対し騒音の第1の発生原因に上げられたファ
ン騒音は数々の研究成果により低減されたが、最近では
、爪型ボールコアが回転した時のファン作用による遠心
風とステータスロフトの凹凸との干渉音がクローズアッ
プされ、その騒音低減が必務となってきた。
ているが、更に、最近は騒音低減のニーズも高まって来
た。それに対し騒音の第1の発生原因に上げられたファ
ン騒音は数々の研究成果により低減されたが、最近では
、爪型ボールコアが回転した時のファン作用による遠心
風とステータスロフトの凹凸との干渉音がクローズアッ
プされ、その騒音低減が必務となってきた。
本発明は上記問題点に鑑み、ボールコアの表面に形成さ
れる凹凸を少なくすることを目的とする。
れる凹凸を少なくすることを目的とする。
発電機外殻をなす一対のフレーム9.9′は共に実質的
に椀状で、開1」部側を直接接合さ・Uて、複数個の対
になったスタッドボルトlO、ナノI・8(図面では、
一対のみ示す)より、相互に固定されている。
に椀状で、開1」部側を直接接合さ・Uて、複数個の対
になったスタッドボルトlO、ナノI・8(図面では、
一対のみ示す)より、相互に固定されている。
」二記フレーム9の内周には、固定子2(以下、ステー
タという)が上記スタッドボルト10によ6、圧入固定
されている。ステータ2は、ステータコア2a及びこれ
に巻かれたステータコイル2bから構成されており、上
記ステータコア2aば従来周知の開口型の複数11AI
O)歯9Jl 2 a ’を、内周方向に向かって、
持っている。
タという)が上記スタッドボルト10によ6、圧入固定
されている。ステータ2は、ステータコア2a及びこれ
に巻かれたステータコイル2bから構成されており、上
記ステータコア2aば従来周知の開口型の複数11AI
O)歯9Jl 2 a ’を、内周方向に向かって、
持っている。
両フレーム9.9′の側面中央には、発電機内部に向か
って突出する円筒状のベアリングボックス19.19°
が形成され、前記ヘアリングボックス19.19”には
それぞれベアリング11.11゛が取4=J番Jられ、
該両ヘアリング11.11″にシャツl−4が回転自在
に支持されている。
って突出する円筒状のベアリングボックス19.19°
が形成され、前記ヘアリングボックス19.19”には
それぞれベアリング11.11゛が取4=J番Jられ、
該両ヘアリング11.11″にシャツl−4が回転自在
に支持されている。
シャフト4には前記ステータ2の内側に位置する様に、
1対の爪形のボールコアl、1゛が機械的に固定されて
おり、各々のボールコアにば磁掘爪1 a、 l a’
が爪形に設けられている。前記ボールコアl、1°の
内周には従来周知のロータコイル5が挟持されている。
1対の爪形のボールコアl、1゛が機械的に固定されて
おり、各々のボールコアにば磁掘爪1 a、 l a’
が爪形に設けられている。前記ボールコアl、1°の
内周には従来周知のロータコイル5が挟持されている。
前記ボールコア1.1°の両側面にはステータ2の内径
よりも小さい径の遠心型冷却ファン7.7゛の羽根7a
、7a’をボールコア1.1゛と反対方向に向け、適宜
の手段によりボールコア1.1゛に密着し固着されてい
る。
よりも小さい径の遠心型冷却ファン7.7゛の羽根7a
、7a’をボールコア1.1゛と反対方向に向け、適宜
の手段によりボールコア1.1゛に密着し固着されてい
る。
前記1対のエンドフレーム9.9゛の両側面には前記フ
ァン7.7′の羽根7a 7a’ に適宜なギャップを
持って対向したところのガイド板の役目を果たすシュラ
ウF’ (援)9a 9a’ が形成されている。
ァン7.7′の羽根7a 7a’ に適宜なギャップを
持って対向したところのガイド板の役目を果たすシュラ
ウF’ (援)9a 9a’ が形成されている。
又、両エンドフレーム9.9゛の両側面のベアリング1
1.11” の近傍にはファン7.7′により冷却風が
フレーム9.9゛内部に吸入されており、ステータコイ
ル2bの外周に位置する部分には冷却を終えた熱風を吐
出するための吐出窓9c+9c”が形成されている。
1.11” の近傍にはファン7.7′により冷却風が
フレーム9.9゛内部に吸入されており、ステータコイ
ル2bの外周に位置する部分には冷却を終えた熱風を吐
出するための吐出窓9c+9c”が形成されている。
エンドフレーム9.9”の外側に配置されたブーl71
2はベアリング11を介して、ナツト13によってシャ
フト4に結合されている。さらにシャフト4は前記プー
リ12を介し、エンジン(図示されていない)により、
回転される。
2はベアリング11を介して、ナツト13によってシャ
フト4に結合されている。さらにシャフト4は前記プー
リ12を介し、エンジン(図示されていない)により、
回転される。
エンドフレーム9.9゛により形成された外枠のプーリ
■2と反対の外側には、ダイオード(図示されζいない
)を備えたダイオードフィン14、ロータコイル5に励
磁電流を供給するブラシボルダ15、および出力電圧を
調整するICレギュレータ(図は省略)の各電気機能部
品が、リアカバー16と共に、フレーム9゛に固定され
ている。
■2と反対の外側には、ダイオード(図示されζいない
)を備えたダイオードフィン14、ロータコイル5に励
磁電流を供給するブラシボルダ15、および出力電圧を
調整するICレギュレータ(図は省略)の各電気機能部
品が、リアカバー16と共に、フレーム9゛に固定され
ている。
該リアカバー16は前記ダイオードフィン14、ブラシ
ボルダ15、レギュレータを取り囲む様に形成され、側
面にはレギュレータ冷却穴、ダイオード冷却穴が、適宜
開けられている。
ボルダ15、レギュレータを取り囲む様に形成され、側
面にはレギュレータ冷却穴、ダイオード冷却穴が、適宜
開けられている。
前記ボールコア11″の対向する爪1a、1a°の隙間
、および、各々の爪1a、la’ とコイル5.との隙
間に充填され少なくともステータコア2aに対向する部
分のボールコア11’ の爪la、ia’ の隙間によ
る凹凸が埋められるように、弾性帯材20が挿入されて
いる。
、および、各々の爪1a、la’ とコイル5.との隙
間に充填され少なくともステータコア2aに対向する部
分のボールコア11’ の爪la、ia’ の隙間によ
る凹凸が埋められるように、弾性帯材20が挿入されて
いる。
この弾性帯+A20ば非磁性体、非電導体であり、弾性
に冨み絶縁ワニスのような含浸拐料が含浸可能なJtA
)I’−1から成り、例えば、硬質ゴムスポンジ、発
泡スチロール、織布テープ、フェルトテープ等より成る
。
に冨み絶縁ワニスのような含浸拐料が含浸可能なJtA
)I’−1から成り、例えば、硬質ゴムスポンジ、発
泡スチロール、織布テープ、フェルトテープ等より成る
。
次に上記構成の組付順序について説明する。
ロータコイル5の外周に前記弾性帯材20を巻装し、次
にシャフト4に前記ボールコア1、l。
にシャフト4に前記ボールコア1、l。
を圧入し、この時ボールコア1、■”に゛ζ前記弾性帯
材20を挟持する。
材20を挟持する。
この結果、弾性帯材20の爪1a、la’裏部分はロー
タコイル5の外周と爪1a、la’ によって圧縮され
一ζ薄い幅の部分20bとなり、−力、爪1a、Ia”
間は逆に盛り上がって第5図の如く盛り上がり部20a
となり、爪1a、la’相互間の四部が盛り上がり部2
0aによって埋められる。
タコイル5の外周と爪1a、la’ によって圧縮され
一ζ薄い幅の部分20bとなり、−力、爪1a、Ia”
間は逆に盛り上がって第5図の如く盛り上がり部20a
となり、爪1a、la’相互間の四部が盛り上がり部2
0aによって埋められる。
更にロータ組イ」後、ロータ全体をワニス等で絶縁処理
することにより、前記弾性帯材20が含a処理され、そ
のご硬化され、ボールコア11’ 、U−タコイル5と
一体に弾性帯材20が固着される。
することにより、前記弾性帯材20が含a処理され、そ
のご硬化され、ボールコア11’ 、U−タコイル5と
一体に弾性帯材20が固着される。
以下作用を述べる。この種発電機の小型・軽量・高出力
化達成手段として、高速化がすずめられているが、これ
に伴い内部の風切音が問題としてクロースアンプされて
きた。
化達成手段として、高速化がすずめられているが、これ
に伴い内部の風切音が問題としてクロースアンプされて
きた。
これは、ボールコ゛71.1゛爪側のファン作用により
、遠心風がボールコア爪間より発生ずることによって、
脈動をもった圧力変動が、ステータ2、ボールコア1.
1″間に発生し、これと、ステーク2の歯部2aとスロ
ット2Cによって形成される凹凸とが干渉して干渉音が
発生するからである。
、遠心風がボールコア爪間より発生ずることによって、
脈動をもった圧力変動が、ステータ2、ボールコア1.
1″間に発生し、これと、ステーク2の歯部2aとスロ
ット2Cによって形成される凹凸とが干渉して干渉音が
発生するからである。
この点、本発明に係る上記構成では弾性帯材20によっ
て前記凹凸がなくなるようにされているので111記風
切音が皆無となる。
て前記凹凸がなくなるようにされているので111記風
切音が皆無となる。
又、本発明ではロータフィル5と爪1a、la’が弾性
帯材20を介して接触している為に、ロータコイル5の
発熱を有効的に冷たい爪1a、la’に伝熱出来(通常
は空気が介在し空気は熱伝導率が悪い)ロータコイル5
の冷却性が向上する。
帯材20を介して接触している為に、ロータコイル5の
発熱を有効的に冷たい爪1a、la’に伝熱出来(通常
は空気が介在し空気は熱伝導率が悪い)ロータコイル5
の冷却性が向上する。
又、本発明のように帯材として連なかっていると、作業
性もきわめて良好であるとともに、耐遠心力性もすぐれ
ている。
性もきわめて良好であるとともに、耐遠心力性もすぐれ
ている。
又、ステータ2に対向する部分のみに弾性帯材20が充
填されていれば良い訳だが、仮に爪間につめるものがパ
テ状の物であると、充填部分を特定するのが非常に困難
となる。本発明はこの点、帯材である為に非常に省資源
となる。
填されていれば良い訳だが、仮に爪間につめるものがパ
テ状の物であると、充填部分を特定するのが非常に困難
となる。本発明はこの点、帯材である為に非常に省資源
となる。
なお、上記一実施例では含浸可能な材料を弾性帯材20
に使用しているが、含浸性がなくても弾性を有する材料
なら使用可能である。
に使用しているが、含浸性がなくても弾性を有する材料
なら使用可能である。
以上述べたように、本発明においては、非磁性体より成
る弾性帯材がボールコア爪間および爪内側に装着され少
なくとも固定子の山部と対向する回転子の外周部が凹凸
のない円筒形状となっているから、風切音を防止出来、
かつ11 +Aとして1つの連なった形状であるから製
造が容易となり、又、取(=Jけも簡単であるから安価
になるという効果がある。
る弾性帯材がボールコア爪間および爪内側に装着され少
なくとも固定子の山部と対向する回転子の外周部が凹凸
のない円筒形状となっているから、風切音を防止出来、
かつ11 +Aとして1つの連なった形状であるから製
造が容易となり、又、取(=Jけも簡単であるから安価
になるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す発電機の一部断面図、
第2図は前記発電機の回転子部の一部断面図、第3図は
矢印■方向からみた拡大図、第4図は前記回転子部の一
部外形図、第5図は第4図の矢視v−vl折面図である
。 I a、1 a’−・−爪、1.1’−・・ボールコア
、2・・・固定子、2a’ ・・・固定子の歯部、5・
・・ロータコイル、20・・・弾性帯材。 代理人 弁理士 岡 部 隆 第114 第211 ’i 3 r゛+ ・、’! 4 1−j 第 51゛1
第2図は前記発電機の回転子部の一部断面図、第3図は
矢印■方向からみた拡大図、第4図は前記回転子部の一
部外形図、第5図は第4図の矢視v−vl折面図である
。 I a、1 a’−・−爪、1.1’−・・ボールコア
、2・・・固定子、2a’ ・・・固定子の歯部、5・
・・ロータコイル、20・・・弾性帯材。 代理人 弁理士 岡 部 隆 第114 第211 ’i 3 r゛+ ・、’! 4 1−j 第 51゛1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11一対の交互に噛み合った複数個の爪を有するラン
ゾル型ボールコアと、このボールコアの内側に巻装さ、
れたロータコイルとを有する回転子、および、該回転子
の径方向に山部を前記回転子に対向さ−U°で配置され
た固定子を有する車両用交流発電機の回転子において、
非磁性体より成る弾性帯材が前記ボールコア爪間及び爪
内側に装着され、少なくとも前記固定子の前記山部と対
向する前記回転子の外周部が、凹凸のない円筒形状とな
る様にされたことを特徴とする車両用交流発電機の回転
子。 (2)前記弾性帯材は、含浸性を有する利料からなる特
許請求の範囲第1項に記載の車両用交流発電機の回転子
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59004636A JPH0622383B2 (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 車両用交流発電機の回転子の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59004636A JPH0622383B2 (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 車両用交流発電機の回転子の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60148364A true JPS60148364A (ja) | 1985-08-05 |
| JPH0622383B2 JPH0622383B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=11589487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59004636A Expired - Lifetime JPH0622383B2 (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 車両用交流発電機の回転子の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622383B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2725567A1 (fr) * | 1994-10-05 | 1996-04-12 | Mitsubishi Electric Corp | Rotor de machine dynamo-electrique et procede pour le preparer |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48401U (ja) * | 1971-05-31 | 1973-01-06 |
-
1984
- 1984-01-12 JP JP59004636A patent/JPH0622383B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48401U (ja) * | 1971-05-31 | 1973-01-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2725567A1 (fr) * | 1994-10-05 | 1996-04-12 | Mitsubishi Electric Corp | Rotor de machine dynamo-electrique et procede pour le preparer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0622383B2 (ja) | 1994-03-23 |
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