JPS6014961A - 流体加熱噴射装置 - Google Patents
流体加熱噴射装置Info
- Publication number
- JPS6014961A JPS6014961A JP12291583A JP12291583A JPS6014961A JP S6014961 A JPS6014961 A JP S6014961A JP 12291583 A JP12291583 A JP 12291583A JP 12291583 A JP12291583 A JP 12291583A JP S6014961 A JPS6014961 A JP S6014961A
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- Japan
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- liquid
- injection
- heating
- heater
- capillary
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流体加熱噴射装置に関する。
従来、この種の装置として鉱、第1図に示される如く、
流体噴射弁、加熱タンクおよび温度検知スイッチなどを
用いたものがあった。すなわち、従来の流体加熱噴射装
置はカロ熱タンク2および液体噴射弁6を備え、該加熱
タンク2は液体入口部1および液体出口部を有しその内
部にはヒータ3および温度検知スイッチ4が収納されて
いる。液体出口部5は液体噴射弁6に連通されている。
流体噴射弁、加熱タンクおよび温度検知スイッチなどを
用いたものがあった。すなわち、従来の流体加熱噴射装
置はカロ熱タンク2および液体噴射弁6を備え、該加熱
タンク2は液体入口部1および液体出口部を有しその内
部にはヒータ3および温度検知スイッチ4が収納されて
いる。液体出口部5は液体噴射弁6に連通されている。
第2図社、この従来の液体噴射弁6の一例を示している
。この液体噴射弁6は、それぞ詐深い凹部を形成したハ
ウジング6aとノズルチップ6bとをその凹部の開放側
面を対向させて接合し、内部に中空室を形成した枠体6
Cを有している。こノ中空室はノズルチップ6bの端面
に形成された噴射ノズル6dによシ外部に開放されてい
る。この枠体6C内部の中空室には、中央部を貫通する
液体通路6eを有し且つこの液体通路6eの一端部を絞
って噴射口6hとさnたpラド6f−#(収納されてい
る。このロッド6fの噴射ロ6hUN体噴射弁6の噴射
ノズル6dに位置決めされ且つ噴射口6hとは反対側の
端面は)・ウジング6a内に中空室を残して終端し、そ
の残余の中空室6gは液体出口部5に連通されている。
。この液体噴射弁6は、それぞ詐深い凹部を形成したハ
ウジング6aとノズルチップ6bとをその凹部の開放側
面を対向させて接合し、内部に中空室を形成した枠体6
Cを有している。こノ中空室はノズルチップ6bの端面
に形成された噴射ノズル6dによシ外部に開放されてい
る。この枠体6C内部の中空室には、中央部を貫通する
液体通路6eを有し且つこの液体通路6eの一端部を絞
って噴射口6hとさnたpラド6f−#(収納されてい
る。このロッド6fの噴射ロ6hUN体噴射弁6の噴射
ノズル6dに位置決めされ且つ噴射口6hとは反対側の
端面は)・ウジング6a内に中空室を残して終端し、そ
の残余の中空室6gは液体出口部5に連通されている。
ノズルチップ6b仰1に位置するロツ)”6fO外局面
には周方向に溝61が形成され、該溝61とノズルチッ
プ6bの内面との間で形成された室はノズルチップ6b
に取付けられた空気通路6jに連通している。この溝6
1からなる呈即ち空気供給室は更にロッド6fの軸方向
においてその外表面に形成された溝によるノズルチップ
6b内面との隙間を介して噴射口6hの周辺部から噴射
ノズル6dに連通している。このようにして形成された
ハウジング6aの残余の中空室6gはロッド6fの液体
通路6eに連通するが、ロンドロfの外周面を介する空
気供給室6hとの連通を防止するため、ロッド6fの他
端近傍の外周面にはハウジング6a内面とのシール作用
を与えるためオーリング6kが設けられている。
には周方向に溝61が形成され、該溝61とノズルチッ
プ6bの内面との間で形成された室はノズルチップ6b
に取付けられた空気通路6jに連通している。この溝6
1からなる呈即ち空気供給室は更にロッド6fの軸方向
においてその外表面に形成された溝によるノズルチップ
6b内面との隙間を介して噴射口6hの周辺部から噴射
ノズル6dに連通している。このようにして形成された
ハウジング6aの残余の中空室6gはロッド6fの液体
通路6eに連通するが、ロンドロfの外周面を介する空
気供給室6hとの連通を防止するため、ロッド6fの他
端近傍の外周面にはハウジング6a内面とのシール作用
を与えるためオーリング6kが設けられている。
斜上の構成から理解されるように、この液体噴射弁6は
二流体噴射弁である。このような噴射弁6を含む従来の
流体加熱噴射装置は、液体入口部1から送られてきた液
体が加熱タンク2に入ジ、ヒータ3によって加熱され液
体出口部5を介して液体噴射弁6へ送られ、その除温度
検知スイッチ4が加熱タンク2の液体出口部5付近に取
付けられているため液体の温度を検知してヒータ電源を
オンオフすることから液体噴射弁6へ流れる液体は常に
定温に加熱さnる。そして、液体出口部5から液体噴射
弁6に入った定温加熱液体は、ロッド6fの液体通路6
eを介して噴射口6hに送られ、他方加圧ポンプ(図示
せず)によって送られた空気は空気通路6jを通って噴
射口6hの周囲を介して噴射ノズル6dから噴出し、そ
の際噴射口6hから出る液体と混合されて噴射される。
二流体噴射弁である。このような噴射弁6を含む従来の
流体加熱噴射装置は、液体入口部1から送られてきた液
体が加熱タンク2に入ジ、ヒータ3によって加熱され液
体出口部5を介して液体噴射弁6へ送られ、その除温度
検知スイッチ4が加熱タンク2の液体出口部5付近に取
付けられているため液体の温度を検知してヒータ電源を
オンオフすることから液体噴射弁6へ流れる液体は常に
定温に加熱さnる。そして、液体出口部5から液体噴射
弁6に入った定温加熱液体は、ロッド6fの液体通路6
eを介して噴射口6hに送られ、他方加圧ポンプ(図示
せず)によって送られた空気は空気通路6jを通って噴
射口6hの周囲を介して噴射ノズル6dから噴出し、そ
の際噴射口6hから出る液体と混合されて噴射される。
従来の流体加熱噴射装置は斜上のように別体の加熱タン
クを用いて液体噴射弁にホース等で液体を送っているた
め、噴射されるまでの間にたまる液体があり微少量の液
体を噴霧する装置では送らnる液体が少ないため噴射す
るまでに冷却され、加熱の効果が低下する欠点があった
。また、加熱タンクからの出口通路を細くすると通路に
よる圧力損失が大きくなる欠点があった。
クを用いて液体噴射弁にホース等で液体を送っているた
め、噴射されるまでの間にたまる液体があり微少量の液
体を噴霧する装置では送らnる液体が少ないため噴射す
るまでに冷却され、加熱の効果が低下する欠点があった
。また、加熱タンクからの出口通路を細くすると通路に
よる圧力損失が大きくなる欠点があった。
従って、本発明の目的は、加熱部−から噴射口までにた
まる液体を極力少なくするために加熱部と噴射弁を一体
化し且つ微少流量の噴射でも加熱効果を上げて安定した
噴射を行なうことのできる流体加熱噴射装置を提供する
ことにある。
まる液体を極力少なくするために加熱部と噴射弁を一体
化し且つ微少流量の噴射でも加熱効果を上げて安定した
噴射を行なうことのできる流体加熱噴射装置を提供する
ことにある。
以下、本発明の流体加熱噴射装置を添付図面に示さすし
た好適な実施例を参照して更に詳細に説明する。
た好適な実施例を参照して更に詳細に説明する。
第3図には、本発明の一実施例における流体加熱噴射装
置10が示されている。この流体加熱噴射装置10は、
それぞれ深い凹部を形成したハウジングllaおよびノ
ズルチップllbと、−表面に突出部11cを且つ他表
面を平坦に形成され、該突出部の中心に貫通孔lidを
有する隔壁部たる支持体lieとを組合わせてなる枠体
11を含む。すなわち、枠体11は、ハウジングlla
とノズルチップllbとをその各凹部の開放側面を対向
させて配置し、突出部11cがノズルチップ11bの凹
部内に入るように支持体lieを両者の間に介在させて
密着接合して構成され、それぞれその内部に室12.1
3を形成し、これらの室12.13は連通孔lidによ
り連通されている。
置10が示されている。この流体加熱噴射装置10は、
それぞれ深い凹部を形成したハウジングllaおよびノ
ズルチップllbと、−表面に突出部11cを且つ他表
面を平坦に形成され、該突出部の中心に貫通孔lidを
有する隔壁部たる支持体lieとを組合わせてなる枠体
11を含む。すなわち、枠体11は、ハウジングlla
とノズルチップllbとをその各凹部の開放側面を対向
させて配置し、突出部11cがノズルチップ11bの凹
部内に入るように支持体lieを両者の間に介在させて
密着接合して構成され、それぞれその内部に室12.1
3を形成し、これらの室12.13は連通孔lidによ
り連通されている。
そして、ハウジングllaと支持体lieとの対向密着
面には内部からの液漏れを防ぐためにオーリング14が
設けられている。
面には内部からの液漏れを防ぐためにオーリング14が
設けられている。
斜上の如く一体に組立てら几た枠体11において、ノズ
ルチップllbの端面には内部の室13に連通ずる噴射
ノズル口15が形成さn、且つハウジングllaの端面
には後述するヒータ収納用の開口部が形成されている。
ルチップllbの端面には内部の室13に連通ずる噴射
ノズル口15が形成さn、且つハウジングllaの端面
には後述するヒータ収納用の開口部が形成されている。
すなわち、ハウジングlla内の室12には、セラミッ
クなどで一端を開放した円筒状に加工形成された加熱ヒ
ータ16が前記開口部から挿入されて取付けらnている
。
クなどで一端を開放した円筒状に加工形成された加熱ヒ
ータ16が前記開口部から挿入されて取付けらnている
。
なお、符号17は加熱ヒータ16の基部を通って室12
内に臨ませるべく配置した温度検知センサで、該温度検
知センサ17は制御装置18に電気的に接続さn、制御
装e18を構成するスイッチ部により加熱ヒータ16の
電源のオンオフを制御する。また、符号19は室12内
へ液体を供給する液体尋人管、符号20は室13内に空
気を送る空気供給管をそれぞ扛示している。
内に臨ませるべく配置した温度検知センサで、該温度検
知センサ17は制御装置18に電気的に接続さn、制御
装e18を構成するスイッチ部により加熱ヒータ16の
電源のオンオフを制御する。また、符号19は室12内
へ液体を供給する液体尋人管、符号20は室13内に空
気を送る空気供給管をそれぞ扛示している。
このような枠体1−1内の、!12,13に′は支持体
lieの貫通孔lidに挿入され、該貫通孔11dにお
いて該支持体lieにロー付は固定された注射針のよう
な細管21が配置されている。
lieの貫通孔lidに挿入され、該貫通孔11dにお
いて該支持体lieにロー付は固定された注射針のよう
な細管21が配置されている。
この細管21の一端21aは、室13内に配置された細
管ガイド22の中央通路を通ってノズルチップllbの
噴射ノズル口に位置決めさ九ておシ、他端はハウジング
lla内に配置された筒状の加熱ヒータ16内に開放側
から進入して位置決めされている。他方、細管ガイド2
2はその外周囲に設けられた溝22aによるノズルチッ
プllb内面との隙間を介して噴射ノズル口15に至る
空気供給通路を形成している。
管ガイド22の中央通路を通ってノズルチップllbの
噴射ノズル口に位置決めさ九ておシ、他端はハウジング
lla内に配置された筒状の加熱ヒータ16内に開放側
から進入して位置決めされている。他方、細管ガイド2
2はその外周囲に設けられた溝22aによるノズルチッ
プllb内面との隙間を介して噴射ノズル口15に至る
空気供給通路を形成している。
このような構成の流体加熱噴射装置1oによると、液体
導入管19から室12内へ入った液体は、円筒状の加熱
ヒータ16の外周部で加熱され順次加熱ヒータ内へ加熱
されながら送られる。そして、温度検知センサ17に近
接対峙した細管21の他端開口からその内部通路を通っ
て一端の液体噴射口21aから噴射される。この時、細
管21の他端入口は温度検知センサ17に対峙接近して
いるため、当該他端入口から細管内部通路へ流れる液体
を常に所定温度に維持することができる。そして、この
ように液体を加熱する部分と噴射ノズル口の部分とが非
常に接近してsIy、されているため、微少流量の噴射
においても温度の低下がない。
導入管19から室12内へ入った液体は、円筒状の加熱
ヒータ16の外周部で加熱され順次加熱ヒータ内へ加熱
されながら送られる。そして、温度検知センサ17に近
接対峙した細管21の他端開口からその内部通路を通っ
て一端の液体噴射口21aから噴射される。この時、細
管21の他端入口は温度検知センサ17に対峙接近して
いるため、当該他端入口から細管内部通路へ流れる液体
を常に所定温度に維持することができる。そして、この
ように液体を加熱する部分と噴射ノズル口の部分とが非
常に接近してsIy、されているため、微少流量の噴射
においても温度の低下がない。
なお、前記実施例では、二流体噴射弁の一例により説明
したが液体の噴射のみでも同様の効果が得ら九る。また
、液体を加熱ヒータによって気化させて噴射させる場合
においてもこの発明を利用することができ、斜上の例と
同様な効果が得られる。更に、前記実施例では加熱ヒー
タが一端を開放した筒状のものでおったか、本発明はこ
れに限定されるものではない。
したが液体の噴射のみでも同様の効果が得ら九る。また
、液体を加熱ヒータによって気化させて噴射させる場合
においてもこの発明を利用することができ、斜上の例と
同様な効果が得られる。更に、前記実施例では加熱ヒー
タが一端を開放した筒状のものでおったか、本発明はこ
れに限定されるものではない。
以上説明したように、本発明の流体加熱噴射装置によれ
ば、加熱部と噴射口とが非常に近接して配置構成さnて
いるため、微少量の流体でも所定温度に維持さ九た状態
で噴射口から噴射させることができ、しかもその装置が
小形化されるためコストの低下も計れ且つ精度の高いも
のが得ら牡るという多大の効果1[する。
ば、加熱部と噴射口とが非常に近接して配置構成さnて
いるため、微少量の流体でも所定温度に維持さ九た状態
で噴射口から噴射させることができ、しかもその装置が
小形化されるためコストの低下も計れ且つ精度の高いも
のが得ら牡るという多大の効果1[する。
第1図は従来の流体加熱噴射装置を示す平面図、第2図
は従来の流体加熱噴射装置における噴射弁を示す断面図
、第3図は本発明の一実施例に係る流体加熱噴射装置を
示す断面図である。 10・・・流体加熱噴射装置、lla・・・ハウジング
、11b・・・ノズルチップ、11e・・・支持体、1
1・・・枠体、12.13・・・室、15・・・pJt
躬ノズル、16・・・加熱ヒータ、17・・・液体温度
検知センサ、21・・・細管。 なお、図中同一符号り同一部分又社相当する部分を示す
。 代理人 大岩増雄
は従来の流体加熱噴射装置における噴射弁を示す断面図
、第3図は本発明の一実施例に係る流体加熱噴射装置を
示す断面図である。 10・・・流体加熱噴射装置、lla・・・ハウジング
、11b・・・ノズルチップ、11e・・・支持体、1
1・・・枠体、12.13・・・室、15・・・pJt
躬ノズル、16・・・加熱ヒータ、17・・・液体温度
検知センサ、21・・・細管。 なお、図中同一符号り同一部分又社相当する部分を示す
。 代理人 大岩増雄
Claims (1)
- 隔壁部を隔てて内部に形成された・2つの室を有する枠
体と、該室の一方に連通すべく前記枠体端面に形成され
た噴射ノズル口と、前記室の他方に収納配置された加熱
ヒータと、前記隔壁部を通って前記両室間に伸長し一端
が流体噴射口として前記噴射ノズル口に位置決され且つ
他端が前記他方の室内に位置決めされた細管と、該細管
の他端近傍に配置された液体温度検知センナとを含む流
体加熱噴射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12291583A JPS6014961A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | 流体加熱噴射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12291583A JPS6014961A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | 流体加熱噴射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014961A true JPS6014961A (ja) | 1985-01-25 |
Family
ID=14847748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12291583A Pending JPS6014961A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | 流体加熱噴射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014961A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103776295A (zh) * | 2014-02-27 | 2014-05-07 | 南京科远自动化集团股份有限公司 | 一种用于凝汽器清洗机器人系统的喷头夹具装置 |
-
1983
- 1983-07-04 JP JP12291583A patent/JPS6014961A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103776295A (zh) * | 2014-02-27 | 2014-05-07 | 南京科远自动化集团股份有限公司 | 一种用于凝汽器清洗机器人系统的喷头夹具装置 |
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