JPS6015371A - テ−プ巻付装置 - Google Patents
テ−プ巻付装置Info
- Publication number
- JPS6015371A JPS6015371A JP12348883A JP12348883A JPS6015371A JP S6015371 A JPS6015371 A JP S6015371A JP 12348883 A JP12348883 A JP 12348883A JP 12348883 A JP12348883 A JP 12348883A JP S6015371 A JPS6015371 A JP S6015371A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- hollow shaft
- wire
- linear material
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing conductors or cables
- H01B13/22—Sheathing; Armouring; Screening; Applying other protective layers
- H01B13/26—Sheathing; Armouring; Screening; Applying other protective layers by winding, braiding or longitudinal lapping
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1例えば、ケーブルコアである撚線の如き線材
上に種々のテープを巻伺るのに用し)られるテープ巻付
装置の改良に関するものである。
上に種々のテープを巻伺るのに用し)られるテープ巻付
装置の改良に関するものである。
2つのテープ収納リールから交尾にテープを繰出して走
行する線材ヒにテープを連続的に巻伺は乞装必が提案さ
れている(特開昭58−47776号参照)。このテー
プ巻付装置は、一対の支持フレームに回転自在に支持さ
れテープが巻伺けられるべき線材が通過する中空軸と。
行する線材ヒにテープを連続的に巻伺は乞装必が提案さ
れている(特開昭58−47776号参照)。このテー
プ巻付装置は、一対の支持フレームに回転自在に支持さ
れテープが巻伺けられるべき線材が通過する中空軸と。
この中W輛を回転する回転駆動源と、中空軸上にそれぞ
れt1i独に回転するように数句けられた2つのカーフ
11す納リールと、相応するテープ収納リールと共に回
転するように中空軸Hに取付けられ相応するテープ収納
リールから繰出されるテープを中空+bの導入孔を通し
て中空軸内に導りカイドロールを有する2つのフライヤ
と。
れt1i独に回転するように数句けられた2つのカーフ
11す納リールと、相応するテープ収納リールと共に回
転するように中空軸Hに取付けられ相応するテープ収納
リールから繰出されるテープを中空+bの導入孔を通し
て中空軸内に導りカイドロールを有する2つのフライヤ
と。
回転駆動源からクラッチ手段を介して2つのフライヤを
交〃に回転するように切替える切替機構と、テープ収納
リールから繰出されるテープにr;1.−力を付与する
張カ付ケーr段と、中空軸に数句けられ中空軸内のテー
プを中空軸から導出する線材に巻付るように案内するテ
ープガイドボルタとから成っている。この従来技術では
、テープか巻イーiけられるべき線材は中空軸内をテー
プと杖にテープガイドホルタに向けて走行するので線材
がテープに接触1.て損傷することがあるか+ ’ll
lにテープ切れがあると、線材の損傷は箸しくなり9ま
た線材を中空軸の中心に位置決めする線材ホルダはテー
プが通るように特殊な形状とする必要があるので高価と
なる一ヒにこの線材ホルダは中空軸と共に回転するので
この線材ホルダのイ装置で線材がテープによって傷付き
易い欠点があった。
交〃に回転するように切替える切替機構と、テープ収納
リールから繰出されるテープにr;1.−力を付与する
張カ付ケーr段と、中空軸に数句けられ中空軸内のテー
プを中空軸から導出する線材に巻付るように案内するテ
ープガイドボルタとから成っている。この従来技術では
、テープか巻イーiけられるべき線材は中空軸内をテー
プと杖にテープガイドホルタに向けて走行するので線材
がテープに接触1.て損傷することがあるか+ ’ll
lにテープ切れがあると、線材の損傷は箸しくなり9ま
た線材を中空軸の中心に位置決めする線材ホルダはテー
プが通るように特殊な形状とする必要があるので高価と
なる一ヒにこの線材ホルダは中空軸と共に回転するので
この線材ホルダのイ装置で線材がテープによって傷付き
易い欠点があった。
本発明の目的は、中空軸内でテープと線材が相力、に接
触することがないようにして線材の損傷を防止すること
ができるテープ巻付装置を提供することにある。
触することがないようにして線材の損傷を防止すること
ができるテープ巻付装置を提供することにある。
本発明の実施例を図面を参照して詳細・に説明すると、
第1図は本発明のテープ巻付装置lOを概略的に示し、
このテープa伺装置lOは機台11上の支持フレーム1
2.12’に軸受14(第2図参照)で回転自在に支持
されテープが巻4−1けらnるべき線材1が通過する中
空軸16と、この中空軸16.)、にそれぞれ中独に回
転するように取(すけられた2つのテープ収納リール1
8.18’と、相応するテープ収納リール18または1
8”と共に回転するように中空軸16−にに取付けられ
相応するテープ収納リールから繰出されるテープ2を中
空軸16の導入孔]、 6 aを通して中空軸16内に
導くテープ刀イド例えばガイドロール20,20’をイ
ノする2”’) C7:l 7 ティヤ22 、22
’ ト、 ?Il+助フレ一フレーム12転自在に支持
され中空軸I6に数句けI5れ中空軸内のテープ2を中
空軸から導出する線材lに春付けるように案内するテー
プカイトホルダ24とから成っている。テープ2 t−
1一方のテープ」1v納リール18または18’から相
応するフライヤ22または22′の回転につれて維・出
されそのカイトロール2oまたは20’及び中空軸】6
の導入孔16aの壁に支持されたガイトロール26を通
して中空軸16内に導がオ]る。テープガイドボルダ2
4は少なくとも2つのガイISロール28.30を右し
、中空軸16内のテープ2はその先端から導出し、テー
プカイトホルダ 通−〕てホルタ24の回転につれて中空軸16がら導出
する線材lの上に巻伺けられる。
第1図は本発明のテープ巻付装置lOを概略的に示し、
このテープa伺装置lOは機台11上の支持フレーム1
2.12’に軸受14(第2図参照)で回転自在に支持
されテープが巻4−1けらnるべき線材1が通過する中
空軸16と、この中空軸16.)、にそれぞれ中独に回
転するように取(すけられた2つのテープ収納リール1
8.18’と、相応するテープ収納リール18または1
8”と共に回転するように中空軸16−にに取付けられ
相応するテープ収納リールから繰出されるテープ2を中
空軸16の導入孔]、 6 aを通して中空軸16内に
導くテープ刀イド例えばガイドロール20,20’をイ
ノする2”’) C7:l 7 ティヤ22 、22
’ ト、 ?Il+助フレ一フレーム12転自在に支持
され中空軸I6に数句けI5れ中空軸内のテープ2を中
空軸から導出する線材lに春付けるように案内するテー
プカイトホルダ24とから成っている。テープ2 t−
1一方のテープ」1v納リール18または18’から相
応するフライヤ22または22′の回転につれて維・出
されそのカイトロール2oまたは20’及び中空軸】6
の導入孔16aの壁に支持されたガイトロール26を通
して中空軸16内に導がオ]る。テープガイドボルダ2
4は少なくとも2つのガイISロール28.30を右し
、中空軸16内のテープ2はその先端から導出し、テー
プカイトホルダ 通−〕てホルタ24の回転につれて中空軸16がら導出
する線材lの上に巻伺けられる。
中r’s +l+ 16を回転する1すJ転駆動源32
は機台111、に据不jけられたモータ34とこのモー
タ34に連結され支持フレーム12,12°を回転自在
に貫通して支持された駆動@36とこの駆動+kh36
から中空軸16に動力を伝動するプーリ・ベルト手段3
8とから成っている。
は機台111、に据不jけられたモータ34とこのモー
タ34に連結され支持フレーム12,12°を回転自在
に貫通して支持された駆動@36とこの駆動+kh36
から中空軸16に動力を伝動するプーリ・ベルト手段3
8とから成っている。
フライヤ22.22”は、第21閾に示すように、中空
@16に軸受4oによって回転自在に支持された支持筒
42に固定され、このフライヤ22.22’を回転切替
する切替機構44は回転駆動源32の駆動軸36がら駆
動力を取出す電磁クラッチ手段46.46°とこの’f
li mフランチ手段46.46”がら支持筒42に動
力を伝動するプーリ昏ベルト手段48.48’とから成
っている。
@16に軸受4oによって回転自在に支持された支持筒
42に固定され、このフライヤ22.22’を回転切替
する切替機構44は回転駆動源32の駆動軸36がら駆
動力を取出す電磁クラッチ手段46.46°とこの’f
li mフランチ手段46.46”がら支持筒42に動
力を伝動するプーリ昏ベルト手段48.48’とから成
っている。
尚、第2図において、符号50.52はプーリ・ベルト
手段38.48.48°ノフーリニ・張力を与えるタイ
iすである。
手段38.48.48°ノフーリニ・張力を与えるタイ
iすである。
テープ収納リール18.18“は、第2図に示すように
、支持筒42に軸受54によって回転自在に支持された
支持筒56に固定され、このテープ収納リール18 、
18 ’に張力を付与する1(レカ付与手段58は支持
フレーム12,12°に搭l)夕されたトルクモータ6
0 、60 ’とこのトルクモータ60 、60 ’の
出力軸60a、60’aと支持筒56との間に設けられ
て女子4r 筒56にトルクをイ7り達するプーリ・ベ
ルト手1夛62.82’とから成っている。
、支持筒42に軸受54によって回転自在に支持された
支持筒56に固定され、このテープ収納リール18 、
18 ’に張力を付与する1(レカ付与手段58は支持
フレーム12,12°に搭l)夕されたトルクモータ6
0 、60 ’とこのトルクモータ60 、60 ’の
出力軸60a、60’aと支持筒56との間に設けられ
て女子4r 筒56にトルクをイ7り達するプーリ・ベ
ルト手1夛62.82’とから成っている。
本発明のテープ巻付装置では、特に第3図及びOjr、
4図に示すように、中’:;+1116は線材lが通
る内部固定中空軸部分16Aとこの内部1司定中空+1
1部分の外側に同心的に設けられた外部回転中9;C@
部分16Bとから成っている。内部同定l1tl+ 1
?R分16Aは、支持フレーム12がら伸びるアーム6
4に固定され、外部回転中空軸部分16Bは軸受66を
介してアーム64に回転自在に支持されている。中空軸
16の導入孔16aを通して中空軸16内に導入される
テープ2はこの内外の中空軸部分16Aと16Bとの間
の’a(4路68を通る。外部回転中空軸部分16Bの
先端付近にはテープカイトホルダ24の1つのガイis
’ l:7−ル28が配置される導出孔16bを有しテ
ープ2はこの導出孔16bを通って導出される。線材l
を中空軸16に同心的に位置決めする線材ホルダ70は
IM定中空軸部分16Aのテープガイドホルダ側の先端
に取付けられている。
4図に示すように、中’:;+1116は線材lが通
る内部固定中空軸部分16Aとこの内部1司定中空+1
1部分の外側に同心的に設けられた外部回転中9;C@
部分16Bとから成っている。内部同定l1tl+ 1
?R分16Aは、支持フレーム12がら伸びるアーム6
4に固定され、外部回転中空軸部分16Bは軸受66を
介してアーム64に回転自在に支持されている。中空軸
16の導入孔16aを通して中空軸16内に導入される
テープ2はこの内外の中空軸部分16Aと16Bとの間
の’a(4路68を通る。外部回転中空軸部分16Bの
先端付近にはテープカイトホルダ24の1つのガイis
’ l:7−ル28が配置される導出孔16bを有しテ
ープ2はこの導出孔16bを通って導出される。線材l
を中空軸16に同心的に位置決めする線材ホルダ70は
IM定中空軸部分16Aのテープガイドホルダ側の先端
に取付けられている。
このようにすると、線材lとテープ2とはこの二重の中
空軸16によって隔離されるので中空軸16内で相互に
接触することがなく線材1の損傷を起すことがない。
空軸16によって隔離されるので中空軸16内で相互に
接触することがなく線材1の損傷を起すことがない。
本発明のテープ巻付装置10の動作を概略的にのべると
、今一方のテープ収納リール例えば18’からテープ2
が繰出されているとすると、相応するフライヤ22′は
切替機構44の電磁クラッチ手段46′の係合によって
回転し且つ張力付与手段58はトルクモータ60′の付
勢によって動作されるのでテープ収納リール18°から
テープカイトホルダ24を経て線材lにテープ2が巻付
けられる。他方のテープ収納リール18にはこの間テー
プ2が図示しないテープ送給手段によってか送給される
。テープ収納リール18°からの巻イづが終了に近くな
ると、その前にテープの終端末が図示しない適宜のP段
によって他方のテープ収納リール18内のテープの始端
末に接続されテープ収納リール18′側のテープの繰・
出の終了と同時に9)替機構44の電磁クラッチを46
′から46にジノ替えるとバにトルクモータの付勢を6
0’から60に9J+)えてテープ収納リール18に切
替て線材1にテープ2を連続的に巻付ることができる。
、今一方のテープ収納リール例えば18’からテープ2
が繰出されているとすると、相応するフライヤ22′は
切替機構44の電磁クラッチ手段46′の係合によって
回転し且つ張力付与手段58はトルクモータ60′の付
勢によって動作されるのでテープ収納リール18°から
テープカイトホルダ24を経て線材lにテープ2が巻付
けられる。他方のテープ収納リール18にはこの間テー
プ2が図示しないテープ送給手段によってか送給される
。テープ収納リール18°からの巻イづが終了に近くな
ると、その前にテープの終端末が図示しない適宜のP段
によって他方のテープ収納リール18内のテープの始端
末に接続されテープ収納リール18′側のテープの繰・
出の終了と同時に9)替機構44の電磁クラッチを46
′から46にジノ替えるとバにトルクモータの付勢を6
0’から60に9J+)えてテープ収納リール18に切
替て線材1にテープ2を連続的に巻付ることができる。
本発明によれば91.ヒ記のように、線材とテープとは
中空軸内の別個のd路を通って送られるので線材にテー
プが接触することがなく、従ってテープ切れかあっても
線材が損傷を受けることが1な?、また線材ホルダは内
部固定中空軸部分に数個けられていて回転することかな
いので線材ホルタの回転による線材の損傷を起すことか
ない。
中空軸内の別個のd路を通って送られるので線材にテー
プが接触することがなく、従ってテープ切れかあっても
線材が損傷を受けることが1な?、また線材ホルダは内
部固定中空軸部分に数個けられていて回転することかな
いので線材ホルタの回転による線材の損傷を起すことか
ない。
4 、 l’4Mj(7)fjiTqiA”説明第1図
及び第2図は本発明に係るテープ巻付装置の概略1F面
図及び−半部の拡大断面図、第3図及び第4図はは本発
明の要部である中空軸の拡大縦断面図及び横断面図であ
る。
及び第2図は本発明に係るテープ巻付装置の概略1F面
図及び−半部の拡大断面図、第3図及び第4図はは本発
明の要部である中空軸の拡大縦断面図及び横断面図であ
る。
1−−−−一線材、2−−−−−テープ、10−一一一
−テープ巻付装置、12.12’−−−−一支持フレー
A、16−−−−−中空軸。
−テープ巻付装置、12.12’−−−−一支持フレー
A、16−−−−−中空軸。
16A−−−一一内部固定中空輔部分、16B−−−−
−外部回転中空軸部分、16a−−−一一導入孔、18
.18′−−−−−テープ収納リール、20.20’−
−−−一カイ・トロール、22.22°−−−−−フラ
イヤ、24−一一一一テーブガイトホルダ、32−−−
一−回転駆動源、44−−−−−切替機構、46゜46
°−一一−−電磁クラッチ手段、58−−一−−張力伺
ケ2手段、70−−−−一線材ホルダ。
−外部回転中空軸部分、16a−−−一一導入孔、18
.18′−−−−−テープ収納リール、20.20’−
−−−一カイ・トロール、22.22°−−−−−フラ
イヤ、24−一一一一テーブガイトホルダ、32−−−
一−回転駆動源、44−−−−−切替機構、46゜46
°−一一−−電磁クラッチ手段、58−−一−−張力伺
ケ2手段、70−−−−一線材ホルダ。
第1@
第4nl
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 、対の支+)フレームに回転自在に支持されテープか巻
かれるべき線材が通過する中空軸と。 11す記中空軸を回転する回転駆動源と、 riij記
中空+kl+ lにそれぞれ単独に回転するように取付
けられた2つのテープ収納リールと、相応するテープ収
納リールとj(に回転するように前記中空軸、1にIl
y、 41けられ前記相応するテープ収納リールから繰
出されるテープを前記中空軸の導入孔を’すQ l、て
前記中空軸内に導くテープカイトを有する2つのフライ
ヤと、 1tii記回転駆動源からクラッチ11段を介
して+=記2つのフライヤを交〃に回転するように切外
える切lir機構と、前記テープ11す納リールから繰
出されるテープに張力を付−リする張カイリ与手段と、
前記中空軸に取付けられ前記中空軸内のテープを前記中
空軸から導出する線材に巻伺けるように案内するテープ
ガイドホルタとから成るテープ巻伺装置において。 前記中空軸は前記線材が通る内部固定中空軸部分と前記
内部中空軸部分の外側に同心的に設けられた外部回転中
空軸とから成り、前記内部固定中空軸部分はテープガイ
ドホルダ側の端部に前記線材を同心的に保持する線材ホ
ルダを有し、前記内外の中空軸部分の間の空間は前記テ
ープの通路であることを特徴とするテープ巻付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12348883A JPS6015371A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | テ−プ巻付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12348883A JPS6015371A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | テ−プ巻付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6015371A true JPS6015371A (ja) | 1985-01-26 |
Family
ID=14861865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12348883A Pending JPS6015371A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | テ−プ巻付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015371A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104098000A (zh) * | 2014-07-17 | 2014-10-15 | 洛阳名特设备技术有限公司 | 一种纤维绳缠绕装置及操作方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4525885Y1 (ja) * | 1966-06-24 | 1970-10-08 | ||
| JPS5847776A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-19 | Hamana Tekko Kk | テ−プ巻付装置 |
-
1983
- 1983-07-08 JP JP12348883A patent/JPS6015371A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4525885Y1 (ja) * | 1966-06-24 | 1970-10-08 | ||
| JPS5847776A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-19 | Hamana Tekko Kk | テ−プ巻付装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104098000A (zh) * | 2014-07-17 | 2014-10-15 | 洛阳名特设备技术有限公司 | 一种纤维绳缠绕装置及操作方法 |
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