JPS60154286A - 表示制御装置 - Google Patents

表示制御装置

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JPS60154286A
JPS60154286A JP59009438A JP943884A JPS60154286A JP S60154286 A JPS60154286 A JP S60154286A JP 59009438 A JP59009438 A JP 59009438A JP 943884 A JP943884 A JP 943884A JP S60154286 A JPS60154286 A JP S60154286A
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JP
Japan
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display
data
signals
display control
signal
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JP59009438A
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English (en)
Inventor
天白 順也
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 本発明は表示装置に関するものであ)、さらに詳しく述
べると、表示器に出力する表示信号を複数の表示制御回
路で分散処理して出力し再び合成して表示器に出力する
ようにした表示装置に関する。
技術の背景 高い解像度を有する画像データが要望され、高分解能、
大型の表示器、例えば除極線管(CR’T )表示器が
開発されている。表示器の大型化、高分解能に伴ない、
表示器に出力する表示データも増加する。このため表示
データを受けて最終−に表示器にドツト単位の表示徊号
を出力する表示制御装置の記憶容量は増大化すると共に
記憶されたデータを処理するため高速化が要求されてい
る。
従来技術と問題点 表示制御装置としては、従来、主として経済的な面から
MO8集積回路、CMO8集積回路等を用いた表示制御
装置が用いられて、いることが多い。
しかしMOS)ランジスタを用いた表示制御装置は一般
に演算スピードが余り速くないから、制御処理スピーV
に限界があり、表示−に出力し得るデータに限界が生ず
る。従って、例えば表示器自体の分解能が水平方向に1
024 Pットあったとしても5表示制御装置が水平方
向−掃引当9256ドツト分のデータしか出力し得ない
とすれば、最終的に表示器の解像度は表示器本来の解像
度の1/4に低下してしまう。そこで、表示器の解像度
の向上に伴って表示制御装置の性能を向上させなければ
、最終的に高解像度の画像が得られないという問題があ
る。
このiうな要望に対しては一般的に表示制御装置を高速
なもの、例えばMOS IC,0MO8ICで構成した
表示制御装置に代えてバイポーラトランジスタ、トラン
ジスタートランジスタロジック(TTL)、エミッタカ
ップルドロジック(ECL )等の高速演算素子を用い
て構成し次表示制御装置で実現する方法が考えられる。
しかしながら、このような高速演算素子を用いた場合、
消費電力が大となり、又高集積化がむずかしいという問
題がある。また高速演算素子を用いたとしても、高解像
化、大型化する表示器の性能を充分に発揮させ得る表示
制御装置には自ずから一定の性能上の制限が生ずるとい
う問題点がある。
発明の目的 本発明の目的は、大型化、高解像度化が要求されて開発
が進んでいる表示器の性能に応じて、その表示器の最大
の性能を発揮し得るよう彦表示データを提供し得る表示
装置を提供することにある。
本発明の他の目的は、表示器の最大の性能を発揮させ得
る表示装置を構成するに当って、比較的簡単な手段によ
り且つ特に高速演算素子を用いることなく実現し得る表
示装置を提供することにある。
発明の構成 本発明の上記目的は、独立に処理し得る複数の表示制御
回路を並列に設けて表示制御装置を構成し、表示制御装
置で処理して表示器に出力すべきデータを予め一定の関
係に基づいて表示制御回路のそれぞれの記憶部に分割し
て記憶せしめ、各々の表示制御回路から表示器に出力さ
れる表示信号を時分割的に選択合成し、全体として表示
器の解像度に応じた表示信号として出力するという構想
 lに基づいて達成される。
本発明においては、それぞれ異なるタイミングで表示信
号を出力する複数の表示制御手段、及び各表示制御手段
からの表示信号を受けて選択的に出力する選択手段を具
備し、表示データを所定の関係をもって分割して各表示
制御手段に記憶させ、各表示制御手段から異なるタイミ
ングで出力される表示信号を該選択手段により選択して
出力することにより分割された表示データを合成して表
示器に与える様にしたことを特徴とする表示制御装置が
提供される。
発明の実施例 本発明の実施例について添付図面を参照して下記に述べ
る。
第1図は本発明の一実施例としての表示装置の構成を示
す図である。この実施例は、カラーの三原色である赤(
R)、緑(G)、青(B)を出力してカラー画像表示を
行う場合について示している。当該表示装置は、外部ク
ロック発生回路3.2つの表示制御回路4,5から成る
表示制御装置、該表示制御装置からの表示信号RA、G
A、BA及びRB、GB 、BBt−断続する信号断続
回路6゜7、これら信号断続回路6,7の出力信号を合
成する信号合成回路8、及び表示器9、例えばラスメス
キャン形カラーCRTから成る。を九当紋表示装置の上
位に表示すべきデータを準備する演算制御装置(CPU
)1及び誼演算制御装置lからの表示データを所定の関
係で表示制御回路4,5に分散記憶させる丸めのデータ
分散回路2が設けられている。
表示制御回路4及び5のそれぞれは、CPUIからの表
示すべきデータを記憶しておくビデオデータ記憶部41
及び51(この実施例において杜、表示データはディジ
タル量であるからランダムアクセスメモリ(RAM)で
構成されている)、及び該RAMの記憶内容を一定のタ
イミングで処理して、赤(R)、緑(G)、青(B)の
光の三原色の表示信号として出力する表示プロセッサ(
VDP)42及び52から構成されている。
この実施例においては、表示プロセッサはワンチップC
MO8で形成され、第2図にその構成を示すよう在来形
式のものである。第2図において表示プロセッサ42は
、内部クロック部42、表示器の水平方向掃引信号H8
YNCを発生する水平方向制御部422、同様に垂直方
向掃引信号VSYNCを発生する垂直方向制御部423
゜CPUIからリード(RD)又はライト(WR)信号
を受けて制御処理を行う処理部424、上述のビデオデ
ータ記憶部41にデータ書込又は読出しの制御を行うメ
モリ制御部426、ビデオデータ記憶部41からの読出
データを保持する表示データ用レジスタ427等から構
成されている。
尚、第1図においては表示プロセッサ42.52の出力
としてはR,G、Bのみを図示し、本発明に直接関係の
ないH8YNC、VSYNC等の信号は図示していない
表示プロセッサ4,5の外部にクロック発生回路3が設
けられている。クロック発生回路3は2種類のクロック
パルス信号sx、sx’を出力するが、このパルス信号
SXと「Xとは逆位相となっている。これらのクロック
パルス信号SXとSXとはそれぞれ表示プロセッサ4と
5に印加される一方、クロックパルスSXは信号ゲート
回路6のゲート制御、クロックパルスSXは信号ゲート
回路7のゲート制御用に印加されている。
外部クロックパルス発生器3のクロックパルスは後述す
る信号断続回路6,7を鋭敏に作動させるため立上シ、
立下シ特性のすぐれたものが望ましい。また信号断続回
路6,7のゲートを制御するため成る程度のパワーが必
要である。
信号断続回路6.7はそれぞれ、第1のプロセッサ(V
DP−A)42からの赤緑青信号RA。
GA、BA、第2のプ0セッ?(VDP−B)52から
の赤緑青信号RB、QB、BBを上記クロック信号SX
又はSxに応じて通過させ又はしゃ断するスリーステー
ト、すなわち「高」、「低」及び「フロート」の状態を
有するTTLゲート素子から構成されている。但し、こ
の実施例においては、RA信号等を出力するか否かの2
つの状態で作動させる。 1 信号断続回路6,7の後段には信号断続回路6゜7から
出力された信号を合成する丸めの信号合成回路8が設け
られている。この実施例においては信号RA、GA、B
Aのそれぞれがクロック信号SXでゲートされるAND
ゲート、信号RB 、 QB。
BBのそれぞれがクロック信号SXでゲートされるAN
Dゲートを介した後、それぞれORゲートを介して時系
列的に合成されたR、G、B信号となる。このようにA
NDゲートを介するのは、例えば、RAとRBとが時間
的に重複して合成されないように分離する友めである。
信号合成回路8の出力信号R,G、Bが表示器9に印加
される。
第1図に図示の表示装置の動作を説明する前にシステム
条件を述べる。先ず表示器9の解像度は水平方向に10
24 )’ット、垂直方向に768ドツトあるものとす
るが、表示プロセッサ4.5はそれぞれ2μsのクロッ
クで動作し能力的に水平方向−掃引尚り512ドツト分
のデータしか出力し得ないとする。この場合外部ブロッ
ク発生器3のクロックsx、sxの周期は表示プロセッ
サ4.5の半分のlμsに定めておく。従って、従来の
如く若し、表示プロセッサが1台のみである場合には、
表示器9の解像度の半分のデータしか出力し得ないので
、表示器9自体の性能の半分の解像度しか得らi′Lな
い沢である。しかし本発明は同じ性能の表示プロセッサ
を2台並置している。
表示器9の表示データとなる元の情報は表示制御回路4
,5の上位のCPUI内において作られる。CPUI内
で作られた表示データが表示制御回路4.5内のそれぞ
れの記憶部41.51に記憶される。この記憶について
第3図を参照して述べるO 第3図は、記憶部41.51がそれぞれ16にバイトの
容量を有し、CPUIから合計32にバイトのドツト単
位のデータを出力する場合を示している1Pット単位の
データはデータバス上8ビツト(DO〜D7)のデータ
としてデータ分散回路2を介して記憶部41.51のデ
ータバスに入力される。一方アドレス信号AO〜AI4
のうち、14ビツトのA1〜A14がそれぞれデータ記
憶部41.51のアドレスバスに印加されている。
アドレス信号のLSBであるAOはデータ記憶部41の
チップセレクト端子C8に直接接続され、またデータ分
散回路2内に設けられたインバータINVにより反転さ
れた反転アドレスLSB信号AOはデータ記憶部51の
チップセレクト端子C8に接続されている。
従ってCPUIからアドレス信号AO〜AI4に対応し
たデータDO〜D7が出力されると、第4図に示すよう
に、アドレス信号のLSB(AO)の「0」又はrlJ
に応じて記憶部41又は5Iが交互に選択され、記憶部
41側には偶数0,2゜・・・、2n(n=0.l、2
.・・・)のアドレス信号に対応した表示データが(第
4図(a) ) 、記憶部51側には奇数1.3.−.
2n+1(n=0.l。
2、・・・)のアドレス信号に対応し九表示データが記
憶される(第4図(b))。ここで、上述のアドレス信
号に対応して記憶部41.51に記憶されるデータは、
表示器9の掃引方向の順序に対応している。
表示プロセッサ42.52はそれぞれ、上述の如く記憶
部41.51に記憶されたデータを処理して表示器に表
示信号として出力することになる。
ここで、データ記憶部41.51のそれぞれはCPUI
側から書込まれる場合と、表示プロセッサ42,52側
からデータの読出しを受ける場合とがあり、場合によっ
ては両タイミングが重複することかあるが、この実施例
においてはCPUI側からの書込みを優先させるように
している。このタイミング調整は第2図に図示のメモリ
制御部426等で行う。表示すべきデータの更新があっ
た場合、CPUI側から任意のタイミングで記憶部41
.51に書込みが行えるようになっている。
次に表示制御回路4,5.信号断続回路6,7及び信号
合成回路8の動作について第5図を参照して述べる。
上述の如く、外部クロック発生回路3からは逆位相のパ
ルス幅1μsのパルス信号sx、sxが第5図(a)(
b)に図示の如く出力される。表示制御回路 14.5
はこの外部クロック信号sx、sxを受けて動作する訳
である寄前述の如く表示プロセッサ42.52はそれぞ
れ2μs毎にしかデータを表示することができない。表
示プロセッサ42.52からの赤表示信号RA、RBを
図示すると第5図(c) 、 (d)の如くなる。第5
図(e) 、 (d)において論理「高」を表示データ
有、「低」を表示データ無とした場合、表示プロセッサ
42.52はそれぞれ同じタイミングで表示データ有の
出力を行う。しかしながら、この表示データは上述の如
く表示プロセッサの処理上の限界により、外部クロック
信号sx、sxと同期して変化することはできず、クロ
ック信号sx、sxの2倍の時間で出力し得るのみであ
る。
ところが、これらの出力RA、RBは、第1図に図示の
如く逆位相のパルス信号sx、sxが印加され交互に入
力信号を導通又はしゃ断する信号断続回路6,7に印加
されているから、それらの出力RA、RBはそれぞれ、
パルス信号sx、sxに同期して選択され、時系列的に
みるとパルス信号sx、sxにパルス間隔の信号RA、
RBが交互に連続したものとして合成され九出力Rとな
る(第5図(e))。すなわち、それぞれ、パルス信号
sx、sxの2倍のサイクルでしか出力され得す、パル
ス信号sx、sxのパルス幅の2倍の時間でしか変化し
得ない出力データRA、RBが、信号断続回路6,7を
介することにより、それぞれ不要な半分の出力状態が除
去され、出力RA、RBそのものは、水平方向−掃引当
、り 512 Fット分しか出力されないのであるが、
信号合成回路8の出力としては1024ドツト分のデー
タとして表示器9に印加されることになる。
以上、赤(R)について述べたが、他の色、緑(G)、
青(B)についても同様である。
以上から明らかなように第1図に図示の表示装置は、能
力的には表示器の解像度の半分の表示信号しか出力し得
゛ない2台の表示制御回路を並列動作させ、その出力を
適宜時分割して合成することにより、実質的に表示器の
解像度を満足させ得る表示信号を出力することができる
上述の表示装置を構成するに尚っては、既存の素子、回
路を適宜組合せることにより実現することができる。
また表示器の分解能と表示プロセッサの性能との関係に
おいては、単に表示プロセッサの台数をその能力との関
係において選定すれば良いので、表示器の分解能が向上
していった場合としても。
既存の表示制御回路等を増加させるのみで良く、表示器
の分解能の向上につれて新たな研究開発をする必要がな
い。
本発明の他の実施例を第6図に示す。この実施例は、前
述の実施例がRGB信号金表示信号として出力するのに
対し、色差信号Y、R−Y、B−□Yとして出力する場
合について示す。表示制御回路4’、5’から出力され
る信号YA、R−YA、B−YA及びYB 、R−YB
 、B−YBはそれぞれアナログ信号である。従って信
号ゲート回路6′。
7′のゲート素子はアナログスイッチが用いられ、信号
合成回路8′もアナログ信号を通過させる素子となる。
表示制御回路4/ 、 S/内の記憶部41′。
51′はアナログ量として記憶されるか、又は階調信号
としてディジタル量で記憶されるかのいずれであっても
良い。表示プロセッサ42’、52’は、アナログの色
差信号を扱うことを除けば、表示プロセッサ42.52
と同様の機能を有するものとなる。
第6図に図示の表示装置の動作は第1図の表示装置とは
輩同じとなるので、説明を省略する。
尚、第1図及び第6図に図示の信号合成回路8゜8′は
、原理的には必須のものではないが、2つの信号の合成
に際して時間的な重複が生じて重複した信号と々らない
ように設けたものである。
以上の説明において、表示制御回路を2台並列に設けた
場合について述べたが、容易に推察されるように必要な
台数設けることができる。例えば、表示器9の水平方向
掃引の分解能が1024 ドツトに対し、−掃引肖り2
56ドツト分のデータ出力能力しかない表示制御回路を
用いる場合は、同じ表示制御回路を4台並設し、それぞ
れの出力側に信号断続回路を設ける・一方・外部り°・
り発生口 1路は、それぞれ90度位相差のあるクロッ
ク信号音4種発生させる。またデータ分散回路2はアド
レス信号の下2桁を用いて表示制御回路内の記憶部に巡
還的にデータが記憶されるようにする。
本発明においては表示制御回路としては高速のものであ
っても低速のものであっても適用し得る。
高速の場合は設置台数が少なくて良い。
本発明の上記説明においては、特に表示制御回路4,5
の外部にクロック発生回路を設けた場合について述べて
いる。これは、信号断続回路の断続素子を高速且つシャ
ープに断続させなければな。
らす、且つTTLレベルの断続素子を駆動させるために
は成る程度のパワーが必要であるからである。従って表
示プロセッサがワンチップLSIで形成された場合等の
ように、III内の水晶発振器等による内部夕日ツクは
上記目的を満足しない場合が多いので用いていない。
発明の効果 以上に述べ九ように本発明によれば、既存の表示プロセ
ッサ、多くの場合ワンチップLSIで製造されているも
の、を複数台設けることにより、総合的に任意の表示器
の分解能を充分に発揮させ得る表示信号を送出すること
かできるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例としての表示装置を示す図、 第2図は、第1図の表示装置内の表示プロセッサの一例
を示す構成図、 第3図は第1図のCPU、データ分散回路、表示制御回
路内のデータ記憶部の接続関係を示す図。 第4図は第3図に図示のデータ記憶部に表示データ゛が
記憶された状態を概念的に示す図、第5図は第1図の表
示装置の動作を示すタイミング図、 第6図は本発明の他の実施例としての表示装置の構晟を
示す図、である。 (符号の説明) l・・・CPU、2・・・データ分散回路、3・・・外
部クロック発生回路、4,5・・・表示制御回路、41
゜51・・・表示データ記憶部、42.52・・・表示
プロセッサ、6,7・・・信号断続回路、8・・・信号
合成回路、9・・・表示器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、それぞれ異なるタイミングで表示信号を出力する複
    数の表示制御手段、及び各表示制御手段からの表示信号
    を受けて選択的に出力する選択手段を具備し、表示デー
    タを所定の関係を゛もって分割して各表示制御手段に記
    憶させ、各表示制御手段から異なるタイミングで出力さ
    れる表示信号を該選択手段によシ選択して出力すること
    により分割された表示データを合成して表示器に与える
    様にしたことを特徴とする表示制御装置。
JP59009438A 1984-01-24 1984-01-24 表示制御装置 Pending JPS60154286A (ja)

Priority Applications (1)

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JP59009438A JPS60154286A (ja) 1984-01-24 1984-01-24 表示制御装置

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JP59009438A JPS60154286A (ja) 1984-01-24 1984-01-24 表示制御装置

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