JPS60167466A - 赤外線検出装置 - Google Patents
赤外線検出装置Info
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- JPS60167466A JPS60167466A JP59239293A JP23929384A JPS60167466A JP S60167466 A JPS60167466 A JP S60167466A JP 59239293 A JP59239293 A JP 59239293A JP 23929384 A JP23929384 A JP 23929384A JP S60167466 A JPS60167466 A JP S60167466A
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- charge
- transistor
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- H04N25/00—Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
- H04N25/70—SSIS architectures; Circuits associated therewith
- H04N25/76—Addressed sensors, e.g. MOS or CMOS sensors
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- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/20—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof for generating image signals from infrared radiation only
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
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- H04N25/70—SSIS architectures; Circuits associated therewith
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
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- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Radiation Pyrometers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、赤外輻射用感光デバイスに係る。
1982年4月1日発行の” Electronics
Letters”。
Letters”。
第18巻、7号、285−287頁に所収の論文” E
lectronically 5canned C,M
、 T、 detectorarray for th
e 8−14.crm band″中に赤外感知デバイ
スが開示されている。添付の第1図を参照しながらこの
デバイスについて説明する。
lectronically 5canned C,M
、 T、 detectorarray for th
e 8−14.crm band″中に赤外感知デバイ
スが開示されている。添付の第1図を参照しながらこの
デバイスについて説明する。
該既知デバイスは、半導体基板上に集積されたN行XM
列の赤外検出器から成る格子状アレーから構成されてい
る。検出器D1□、D 21 * 1) 31・・・、
D1□。
列の赤外検出器から成る格子状アレーから構成されてい
る。検出器D1□、D 21 * 1) 31・・・、
D1□。
I)22.D23・・・は、カドミウム・水銀・テルル
化物(C,M、 T、)の半導体基板上に集積されたフ
ォトダイオードである。各フォトダイオードにはMOS
トランジスタT、が連結されている。第1図に示すよう
に、各フォトダイオ−Pのアノードはアースに接続され
、カソードはMOS)ランジスタT1に接続されている
。第1アレーの鉛直方向電極は、同一列の検出器に連結
されたMOS)ランジスタのデート間を接続している。
化物(C,M、 T、)の半導体基板上に集積されたフ
ォトダイオードである。各フォトダイオードにはMOS
トランジスタT、が連結されている。第1図に示すよう
に、各フォトダイオ−Pのアノードはアースに接続され
、カソードはMOS)ランジスタT1に接続されている
。第1アレーの鉛直方向電極は、同一列の検出器に連結
されたMOS)ランジスタのデート間を接続している。
第2アレーの水平方向電極は、同一行の検出器に連結さ
れたMOS)ランジスタ間を接続している。第1シフト
レジスタは、第1アレーの各電極を逐次アドレスするべ
く機能する。第1アレーの電極がアビレスされると、こ
の電極に接続された検出器、例えばI)11+D12.
D13(第1図)に受取られた赤外輻射に対応する電荷
が積分される。電荷の積分は、キャノ?シタC1+ C
2+ C3と共に負入力及び出力間に積分器として配置
されておシ、かつ第2アレーの各電極に接続された演算
増幅器によシ行われる。マルチプレクサは増幅器の出力
を受取り、所定列の検出器に集積された電荷の逐次読出
しを行うべく信号Sを発生する。続いて、後続列の検出
器D2□、D2゜。
れたMOS)ランジスタ間を接続している。第1シフト
レジスタは、第1アレーの各電極を逐次アドレスするべ
く機能する。第1アレーの電極がアビレスされると、こ
の電極に接続された検出器、例えばI)11+D12.
D13(第1図)に受取られた赤外輻射に対応する電荷
が積分される。電荷の積分は、キャノ?シタC1+ C
2+ C3と共に負入力及び出力間に積分器として配置
されておシ、かつ第2アレーの各電極に接続された演算
増幅器によシ行われる。マルチプレクサは増幅器の出力
を受取り、所定列の検出器に集積された電荷の逐次読出
しを行うべく信号Sを発生する。続いて、後続列の検出
器D2□、D2゜。
D23の電荷の積分が開始される。
第1M08)ランジスタT1及び第1シフトレジスタは
シリコン半導体基板上に集積されており、該基板は赤外
検出器を支持している基板に連結されている。第1M0
8)ランジスタT1と第1シフトレジスタとは赤外検出
器と同一の低温槽内に配置されており、該低温槽は温度
77°Kに冷却しである。
シリコン半導体基板上に集積されており、該基板は赤外
検出器を支持している基板に連結されている。第1M0
8)ランジスタT1と第1シフトレジスタとは赤外検出
器と同一の低温槽内に配置されており、該低温槽は温度
77°Kに冷却しである。
ここに付随し、本発明により解決された問題は、積分器
として配置する演′JlilX増幅器を低温槽内に配置
できないという点である。演算増幅器は電力消費量が大
きく、従って作動温度が高いので低温槽内に配置するの
は困難である。加えて、電力消費量の大きさを考慮する
と、増幅器を分離素子として構成しなければならずバル
クが増加する。
として配置する演′JlilX増幅器を低温槽内に配置
できないという点である。演算増幅器は電力消費量が大
きく、従って作動温度が高いので低温槽内に配置するの
は困難である。加えて、電力消費量の大きさを考慮する
と、増幅器を分離素子として構成しなければならずバル
クが増加する。
この結果、低温槽とデバイスの残シの部分との間に多数
の結線を形成する必要がある。更に、低温槽と演算増幅
器との間の結線は過渡的撹乱に敏感な低レベル信号を搬
送する。
の結線を形成する必要がある。更に、低温槽と演算増幅
器との間の結線は過渡的撹乱に敏感な低レベル信号を搬
送する。
本発明はこの問題を解決する。本発明の赤外輻射用感光
デバイスの動作は前出の論文中に開示されているデバイ
スに匹敵し、かつ低温槽が高電圧レベル低インピーダン
スの単一の出力のみを備えているという点で従来技術の
デバイスと異っている。
デバイスの動作は前出の論文中に開示されているデバイ
スに匹敵し、かつ低温槽が高電圧レベル低インピーダン
スの単一の出力のみを備えているという点で従来技術の
デバイスと異っている。
特許請求の範囲第1項に記載されているように、本発明
は、第1半導体基板上に集積されたN行×M列の赤外検
出器アレーと、第2半導体基板上に集積されかつ検出器
と同一の低温槽内に配置されており、各検出器と一方が
所定桁の検出器に連結されたMOS)ランジスタを接続
しており、他方が所定列の検出器に連結されたトランジ
スタを接続している2個の電極アレーとに接続された第
1MO8)ランジスタ、及び第1アレーの電極を逐次ア
ドレスする第1シフトレジスタと、第2アレーの各電極
に接続されており、第1アレーの各電極に接続された検
出器により受取られた輻射に対応する電荷を積分し、積
分電荷の逐次読出しを行うための手段とを備える赤外輻
射用感光デバイスに係る。
は、第1半導体基板上に集積されたN行×M列の赤外検
出器アレーと、第2半導体基板上に集積されかつ検出器
と同一の低温槽内に配置されており、各検出器と一方が
所定桁の検出器に連結されたMOS)ランジスタを接続
しており、他方が所定列の検出器に連結されたトランジ
スタを接続している2個の電極アレーとに接続された第
1MO8)ランジスタ、及び第1アレーの電極を逐次ア
ドレスする第1シフトレジスタと、第2アレーの各電極
に接続されており、第1アレーの各電極に接続された検
出器により受取られた輻射に対応する電荷を積分し、積
分電荷の逐次読出しを行うための手段とを備える赤外輻
射用感光デバイスに係る。
本発明は、前記積分及び読出し手段が、第2アレーの各
電極に接続されており、第1キヤノ9シタによる電荷の
積分後、第2M08)ランジスタが第1及び第2のキヤ
・Qシタの下方に電荷を分配するべく第1及び第2のキ
ャノqシタを接続するように構成された2個のキヤ、Q
シタ及び第2M08)ランジスタと、第1アレーの後続
電極に接続された検出器の電荷が第1キヤパシタ内で積
分されている間に第2キヤパシタ内の電荷レベルを読出
すだめの手段とを第2半導体基板上に集積しかつ低温槽
内に配置して成ることを特徴とする。
電極に接続されており、第1キヤノ9シタによる電荷の
積分後、第2M08)ランジスタが第1及び第2のキヤ
・Qシタの下方に電荷を分配するべく第1及び第2のキ
ャノqシタを接続するように構成された2個のキヤ、Q
シタ及び第2M08)ランジスタと、第1アレーの後続
電極に接続された検出器の電荷が第1キヤパシタ内で積
分されている間に第2キヤパシタ内の電荷レベルを読出
すだめの手段とを第2半導体基板上に集積しかつ低温槽
内に配置して成ることを特徴とする。
本発明の他の特徴は以下の記載及び添付図面によシ詳細
に明示される。
に明示される。
なお各図中、同一素子には同一の参照符号を付したが、
各素子の寸法及び比率は分り易くするために考慮しなか
った。
各素子の寸法及び比率は分り易くするために考慮しなか
った。
第1図については、明細書本文冒頭で既に説明した。
第1図中、鉛直方向破線は、検出器、第lMOSトラン
ジスタ、第1シフトレジスタから構成されており、低温
槽内に配置された左側の素子と、積分及び読出し手段か
ら構成されておシ、低温槽の外側に配置されている右側
の素子とを区分している。
ジスタ、第1シフトレジスタから構成されており、低温
槽内に配置された左側の素子と、積分及び読出し手段か
ら構成されておシ、低温槽の外側に配置されている右側
の素子とを区分している。
本発明の一具体例を示す第2図において、積分及び読出
し手段は低温槽内に配置されており、かつ第1M08)
ランジスタT□及び第1シフトレジスタと同一の半導体
基板上に集積されている。感光デノ々イスの残シの部分
については第1図と同様である。
し手段は低温槽内に配置されており、かつ第1M08)
ランジスタT□及び第1シフトレジスタと同一の半導体
基板上に集積されている。感光デノ々イスの残シの部分
については第1図と同様である。
第2のアレーS1.S2.S8・・・・・・(図面では
行アレーを示しているが、列アレーでもよい)の各電極
は2個のキャノQシタと第2M08)ランジスタとに接
@されている。即ち、電極S0は第1キヤ7(シタC1
1に接続されており、該キャノ9シタは電極S0と積分
及び読出し手段を支持している半導体基板の電位である
基準電位との間に接続されている。図面中、該電位は従
来の「接地」の記号で示しである。第2M08)ランジ
スタT12は、トランジスタT12の1個の電極と基準
電位との間に接続きれた第2キャノqシタC,から第1
キヤ/QシタCuを分離している。他の電極S8.S、
・・・は、キヤ、eシタC21,C22,c8. C@
”’及び第2M08)ランジスタT28. T、・・・
に接続されている。
行アレーを示しているが、列アレーでもよい)の各電極
は2個のキャノQシタと第2M08)ランジスタとに接
@されている。即ち、電極S0は第1キヤ7(シタC1
1に接続されており、該キャノ9シタは電極S0と積分
及び読出し手段を支持している半導体基板の電位である
基準電位との間に接続されている。図面中、該電位は従
来の「接地」の記号で示しである。第2M08)ランジ
スタT12は、トランジスタT12の1個の電極と基準
電位との間に接続きれた第2キャノqシタC,から第1
キヤ/QシタCuを分離している。他の電極S8.S、
・・・は、キヤ、eシタC21,C22,c8. C@
”’及び第2M08)ランジスタT28. T、・・・
に接続されている。
同一値を有する制御電圧v2が第2M08)ランジスタ
のゲートに印加される。
のゲートに印加される。
同一列の検出器からの電荷が第1キヤパシタ内で同時に
積分されると、第2M0Sトランジスタは第1及び第2
のキヤノQシタを接続し、電荷レベルが第2キヤパシタ
から読出はれ、この間、後続列の検出器の電荷の積分が
第1キヤノ9シタ内で開始される。
積分されると、第2M0Sトランジスタは第1及び第2
のキヤノQシタを接続し、電荷レベルが第2キヤパシタ
から読出はれ、この間、後続列の検出器の電荷の積分が
第1キヤノ9シタ内で開始される。
第3a乃至3b図は、本発明のデバイスの制御信号のタ
イミングの一例を示している。
イミングの一例を示している。
第3a、3b、3a図は、第1のシフトレジスタによシ
列X1. X、 、 X8に電圧VX、 + VX、
、 vx、を印加し7た場合を示している。該電圧の各
々は高レベルに向かって周期的に遷移する。従って、各
列X□、 X、 、 X8・・・は逐次アドレスされる
。
列X1. X、 、 X8に電圧VX、 + VX、
、 vx、を印加し7た場合を示している。該電圧の各
々は高レベルに向かって周期的に遷移する。従って、各
列X□、 X、 、 X8・・・は逐次アドレスされる
。
例えば時刻tでは電圧vx0が高レベルに遷移し、かく
て第1列の検出器X0の第lMOSトランジスタT1を
導通させる。入射赤外輻射により該検出器内に生成され
た電荷は第1キヤ、eシタCnC211C81・・・1
く蓄積される。
て第1列の検出器X0の第lMOSトランジスタT1を
導通させる。入射赤外輻射により該検出器内に生成され
た電荷は第1キヤ、eシタCnC211C81・・・1
く蓄積される。
時刻t2において制御電圧VsIが高レベルに遷移する
と(第3d図)、第2iVIO8)ランジスタテ和。
と(第3d図)、第2iVIO8)ランジスタテ和。
’r22. ’rg2・・・が導通する。第1及び第2
のキャパシタは相互に接続され、各第1のキヤ・(シタ
の電荷jt第1及び第2のキヤ7?シタの下方に分配さ
れる。
のキャパシタは相互に接続され、各第1のキヤ・(シタ
の電荷jt第1及び第2のキヤ7?シタの下方に分配さ
れる。
時刻tBでは電圧Vx2が高レベルに遷移して第2列の
検出器X2の電荷を第1のキャパシタC11−C211
C81内で積分させ、以下同様に作動する。所定列の検
出器の電荷が積分されている間に前列の電荷が読出され
る。
検出器X2の電荷を第1のキャパシタC11−C211
C81内で積分させ、以下同様に作動する。所定列の検
出器の電荷が積分されている間に前列の電荷が読出され
る。
第2図中、前記積分手段は、各行の場合、第3続されて
いる。第3M08)ランジスタは、第2キヤ、eシタに
接続されたゲートを有するエミッタ・フォロワとして配
置されている。第4M08)ランジスタのゲートは、第
2シフトレジスタの出力Y1 、 Y2 、 YBに接
続されており、更に第3M0Sトランジスタとデバイス
の高レベル出力Sとの間に接続されている。
いる。第3M08)ランジスタは、第2キヤ、eシタに
接続されたゲートを有するエミッタ・フォロワとして配
置されている。第4M08)ランジスタのゲートは、第
2シフトレジスタの出力Y1 、 Y2 、 YBに接
続されており、更に第3M0Sトランジスタとデバイス
の高レベル出力Sとの間に接続されている。
第3f、3g、3h図は、電圧vyl、Vy2.Vy8
を第2シフトレジスタの出力yl、 Y2. YBに印
加した場合を示している。
を第2シフトレジスタの出力yl、 Y2. YBに印
加した場合を示している。
時刻t、において電圧vy0は高レベルに遷移し、検出
器Dllにより積分された電荷を読出すための信号を出
力Sから発生するように第4.MOS)ランジスタTl
111を導通させる。検出器D12により積分された電
荷の読出しは時刻t5から開始され、検出器1)isに
よシ積分された電荷の読出しは、検出器D8□+ D
22 * DBB・・・からの電荷が第1キヤ・9シタ
に積分されている間(該積分は時刻t8がら開始される
)の時刻t6に開始される、 第1及び第2のキャノQシタのレベル復元用トランジス
タもまた第2図に示しである。
器Dllにより積分された電荷を読出すための信号を出
力Sから発生するように第4.MOS)ランジスタTl
111を導通させる。検出器D12により積分された電
荷の読出しは時刻t5から開始され、検出器1)isに
よシ積分された電荷の読出しは、検出器D8□+ D
22 * DBB・・・からの電荷が第1キヤ・9シタ
に積分されている間(該積分は時刻t8がら開始される
)の時刻t6に開始される、 第1及び第2のキャノQシタのレベル復元用トランジス
タもまた第2図に示しである。
該トランジスタは、第1行slの場合、T11及びTl
B、第2行S2の場合’I”21及びT2B、以下同様
に示しである。該トランジスタはキャパシタの1個と定
位の制御電圧v8とに接続されている。第1キヤ/Qシ
タに接続されたトランジスタのゲートは、第3e図に示
すよう々矩形波制御信号Vlによ多制御される。第2ギ
ヤパシタに接続されたトランジスタの場合、各トランジ
スタのゲートは1個の第215出しレジスタの出力に接
続されている。
B、第2行S2の場合’I”21及びT2B、以下同様
に示しである。該トランジスタはキャパシタの1個と定
位の制御電圧v8とに接続されている。第1キヤ/Qシ
タに接続されたトランジスタのゲートは、第3e図に示
すよう々矩形波制御信号Vlによ多制御される。第2ギ
ヤパシタに接続されたトランジスタの場合、各トランジ
スタのゲートは1個の第215出しレジスタの出力に接
続されている。
例えば、トランジスタT1Bは制御信号Vygを受取シ
、トランジスタ′r28は制御信号Vy8を受取シ、以
下同様に作動する。
、トランジスタ′r28は制御信号Vy8を受取シ、以
下同様に作動する。
第4a図は、光検出器を除いて本発明の一具体例のデバ
イスが集積されている例えばp型シリコンの半導体基板
を示す横断面図である。
イスが集積されている例えばp型シリコンの半導体基板
を示す横断面図である。
同図は、フォトダイオ−tjDl、に接続された素子の
レベルにおける横断面図である。
レベルにおける横断面図である。
該フォトダイオードのアノードは、図中「接地」の信号
で示した基準電位に接続されており、カソードは、2個
のダイオードd1.d2と2個のデートとから構成され
た第1M08)ランジスタ′rlに接続されている。第
1ゲートG1は定電位とされておシ、フォトダイオード
をバイアスするべく機能する。第2ゲートは、第1シフ
トレジスタからの信号vxlを受取る。
で示した基準電位に接続されており、カソードは、2個
のダイオードd1.d2と2個のデートとから構成され
た第1M08)ランジスタ′rlに接続されている。第
1ゲートG1は定電位とされておシ、フォトダイオード
をバイアスするべく機能する。第2ゲートは、第1シフ
トレジスタからの信号vxlを受取る。
水平方向電極は、同一行のトランジスタT1のダイオ−
162間に結線を形成する。該結線は、MOS)ランジ
スタT22の一部を形成しているダイオードd8で終端
している。該トランジスタは3個のゲートを備えており
、定電位のゲートGz及びC8が制御信号vzを受朋る
ためのゲートを取囲むように配置される。
162間に結線を形成する。該結線は、MOS)ランジ
スタT22の一部を形成しているダイオードd8で終端
している。該トランジスタは3個のゲートを備えており
、定電位のゲートGz及びC8が制御信号vzを受朋る
ためのゲートを取囲むように配置される。
トランジスタTS18はトランジスタTlI2に後続し
て配置されておシ、制御信号vy8をデートから受取L
)ランジスタTBBと共通のダイオードd4と信号V
8を受取るダイオ−1−d5とを備えている。
て配置されておシ、制御信号vy8をデートから受取L
)ランジスタTBBと共通のダイオードd4と信号V
8を受取るダイオ−1−d5とを備えている。
第1キヤノqシタC21は、ダイオードd8及びゲ−)
G、の下方のキャノ9シタに加えて、第2行のトランジ
スタTIの全ダイオードd、のキャ/Qシタから構成さ
れている。
G、の下方のキャノ9シタに加えて、第2行のトランジ
スタTIの全ダイオードd、のキャ/Qシタから構成さ
れている。
第2キヤパシタCgllは、ゲートG8及びダイオード
d4の下方のキャノqシタによシ構成されている。
d4の下方のキャノqシタによシ構成されている。
第4a図中、ダイオードd8に接続されたトランジスタ
TBl、)ランジスタT’ga l T14 + T
25及びダイオードd4に接続された第2シフトレジス
タは示していない。
TBl、)ランジスタT’ga l T14 + T
25及びダイオードd4に接続された第2シフトレジス
タは示していない。
第4b乃至4g図は、半導体基板内の表面電位の経時変
化を示している。
化を示している。
第4b図は、積分以前の状態を示している。キャパシタ
C21* C22及びダイオードd6は電位v8にある
。
C21* C22及びダイオードd6は電位v8にある
。
時刻t工(第4C図)において信号vXlは高レベルに
遷移し、第lMOSトランジスタT1は導通状態に変化
し、フォトダイオードI)tgからの電荷はキャパシタ
C81内に蓄積される。
遷移し、第lMOSトランジスタT1は導通状態に変化
し、フォトダイオードI)tgからの電荷はキャパシタ
C81内に蓄積される。
時刻ts+(第4d図)において信号V2は高レベルに
遷移し、トランジスタT22は導通状態になυ、キャノ
qシクC21及びC22間に同一電位レイルが形成され
る。キャパシタC21内に蓄積すれている電1「1の一
部は、キャパシタC21内で同一レベルの電荷が得られ
るようにキャノ♀シタCZ2の下側に転送される。
遷移し、トランジスタT22は導通状態になυ、キャノ
qシクC21及びC22間に同一電位レイルが形成され
る。キャパシタC21内に蓄積すれている電1「1の一
部は、キャパシタC21内で同一レベルの電荷が得られ
るようにキャノ♀シタCZ2の下側に転送される。
時刻t/8(第4e図)において信号Vxlは低レベル
にあシ、MOS)ランジスタT1は遮断され、フォトダ
イオードD12からの電荷の積分が終了する。信号v2
は低レベルにあp、MOS)ランリスタT211は遮断
され、キャ/QシタCts及びC22は分離される。信
号V工は高レベル(第3e図)に変わり、トランジスタ
Ti1lは導通し、第1キヤパシタCalを電位V8に
復元させる。
にあシ、MOS)ランジスタT1は遮断され、フォトダ
イオードD12からの電荷の積分が終了する。信号v2
は低レベルにあp、MOS)ランリスタT211は遮断
され、キャ/QシタCts及びC22は分離される。信
号V工は高レベル(第3e図)に変わり、トランジスタ
Ti1lは導通し、第1キヤパシタCalを電位V8に
復元させる。
時刻to(第4f図)において信号Vx Sは高レベル
に変化する。こうして、フォトダイオード02m(図示
せず)からの電荷の積分が開始する。
に変化する。こうして、フォトダイオード02m(図示
せず)からの電荷の積分が開始する。
時刻t、においで信号vy、は高レベルに変化する。ト
ランジスタT25は導通し、キャノgシタC3゜内の電
荷レベルはトランジスタT1a4によシ読出される。
ランジスタT25は導通し、キャノgシタC3゜内の電
荷レベルはトランジスタT1a4によシ読出される。
時刻t6において信号Vy8は高レベルに遷移し、トラ
ンジスタT2Bは導通状態に変化し、キャノ9シタC2
?lをレベルv8に復元させ、 この間、キャ7Qシタ
Cst内における電荷の積分は継続する。
ンジスタT2Bは導通状態に変化し、キャノ9シタC2
?lをレベルv8に復元させ、 この間、キャ7Qシタ
Cst内における電荷の積分は継続する。
第2キヤ/Qシタがすべて読出されると、該キャ・Qシ
タは同時にレベル■、に復元され得る。
タは同時にレベル■、に復元され得る。
本発明の変形例によると、読出し手段は、並列人力と再
刊出力とを有する電荷結合シフトレジスタから構成され
ている。核レジスタは従って、トランジスタTB1 +
TQ’a・・・に後続するように半導体基板内に集積
されている。この場合、第2シフトレジスタ及びトラン
ジスタT141 Tll5 * T、41 ’I”ss
・・・はいずれも使用されない。
刊出力とを有する電荷結合シフトレジスタから構成され
ている。核レジスタは従って、トランジスタTB1 +
TQ’a・・・に後続するように半導体基板内に集積
されている。この場合、第2シフトレジスタ及びトラン
ジスタT141 Tll5 * T、41 ’I”ss
・・・はいずれも使用されない。
電荷は電荷結合レジスタ内を通って電荷読出しデバイス
に転送され、該デ・々イスの出力が感光デバイスの高レ
ベル出力となる。
に転送され、該デ・々イスの出力が感光デバイスの高レ
ベル出力となる。
第1及び第2のキャノにシタ聞、次いで第2キヤ・9シ
タ及び電荷結合レジスタ間に同一電荷レベルを形成する
か、または第1キヤノ9シタ及び電荷結合レジスタ間に
同時に同一の電荷レベルを形成することが可能である。
タ及び電荷結合レジスタ間に同一電荷レベルを形成する
か、または第1キヤノ9シタ及び電荷結合レジスタ間に
同時に同一の電荷レベルを形成することが可能である。
この場合、第2キヤノ(シタは主に電荷結合レジスタの
蓄積電極のキャパシタから構成されている。
蓄積電極のキャパシタから構成されている。
赤外感知検出器は、図例のようなフォトダイオードであ
るか又は例えばゲート・絶縁体・半導体型検出器のよう
な他の型の赤外検出器であり得る。
るか又は例えばゲート・絶縁体・半導体型検出器のよう
な他の型の赤外検出器であり得る。
フォトダイオードの場合、図例のような第2半導体基板
上に形成されたブイオード、又は本発明のデバイスの動
作を変更することなく第2基板上に形成されたゲートの
いずれかに接続され得る5例えば、フォトダイオードは
、同一列のトランジスタT0に共通の電極を介して接続
された別のゲートを有する第1M08)ランジスタ′r
0の所定のゲートに接続され得る。
上に形成されたブイオード、又は本発明のデバイスの動
作を変更することなく第2基板上に形成されたゲートの
いずれかに接続され得る5例えば、フォトダイオードは
、同一列のトランジスタT0に共通の電極を介して接続
された別のゲートを有する第1M08)ランジスタ′r
0の所定のゲートに接続され得る。
同様に、光検出器及びデバイスの残りの部分は各独の適
当な半導体基板上に集積される。光検出器の場合、該基
板はインジウム・アンチモン化物、錫・鉛・テルル化物
、カドミウム・水銀・テルル化物等から構成される。デ
バイスの残りの部分は、例えばp型又はn型シリコンの
半導体基板上に集積される。
当な半導体基板上に集積される。光検出器の場合、該基
板はインジウム・アンチモン化物、錫・鉛・テルル化物
、カドミウム・水銀・テルル化物等から構成される。デ
バイスの残りの部分は、例えばp型又はn型シリコンの
半導体基板上に集積される。
史に、当然のことながら第1アレーの電極と第2アレー
の電極との機能は容易に逆転し得る。換言するなら、第
1シフトレジスタを第1アレーの電極に接続し、本発明
の積分及び読出し手段を第2アレーの電極に接続するこ
とができる。
の電極との機能は容易に逆転し得る。換言するなら、第
1シフトレジスタを第1アレーの電極に接続し、本発明
の積分及び読出し手段を第2アレーの電極に接続するこ
とができる。
第1図は従来技術に従う赤外輻射用感光ジノ9イスの線
図、第2図は本発明の一具体例に従う積分及び読出し手
段の線図、第A乃至lh屑は本発明デバイスの制御信号
のタイミングの一例を示す例の横断面図及び該デバイス
の作動例を示す概略説明図である。 Dll 11)ts+・・・・D2B・・・検出器、C
1,c2s CB、C1l ”・・C82”・キヤ、e
シタ、T、 、 T□□、 T□2. T、、 ・−・
・T8.−MOS トランジスタ、S□ts2+s4・
・・電 極、do ・・・・d、・・・ダイオード、G
1 、GB 、Go・・・ゲー ト。 手続ネ111正書(方式) 昭和60年3月/と日 1、事件の表示 昭和59年特許願第239293号2
、発明の名称 赤外幅用用感光デバイス3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 名 称 1〜ムソンーセエスエフ 4、代 理 人 東京都新宿区新宿1丁目1番14号
山田ビル5、補正指令の日付 昭和60年2月6日6、
補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明雑1書 8、補正の内容 (1)明細山中、第7頁第6行目「”[1ectron
ics 1−etters” Jとあるを、「[−Tレ
フ1〜ロニクス レターズ(1ヨ1ectronics
let4:ers) J Jど補正する。 (2)間中、同頁第8行目から同頁第9行目[” E
1ectronical 1y3canned−・・・
・・8−14I8−14IJ” Jどあるを、「J8−
141JJnバンドのための電子スキャンされるCMT
検出器列(E 1ectronical 1yScan
ned C,M、 T、 detector arra
y for tl+e 8−14μ5band) J
Jと補正する。
図、第2図は本発明の一具体例に従う積分及び読出し手
段の線図、第A乃至lh屑は本発明デバイスの制御信号
のタイミングの一例を示す例の横断面図及び該デバイス
の作動例を示す概略説明図である。 Dll 11)ts+・・・・D2B・・・検出器、C
1,c2s CB、C1l ”・・C82”・キヤ、e
シタ、T、 、 T□□、 T□2. T、、 ・−・
・T8.−MOS トランジスタ、S□ts2+s4・
・・電 極、do ・・・・d、・・・ダイオード、G
1 、GB 、Go・・・ゲー ト。 手続ネ111正書(方式) 昭和60年3月/と日 1、事件の表示 昭和59年特許願第239293号2
、発明の名称 赤外幅用用感光デバイス3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 名 称 1〜ムソンーセエスエフ 4、代 理 人 東京都新宿区新宿1丁目1番14号
山田ビル5、補正指令の日付 昭和60年2月6日6、
補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明雑1書 8、補正の内容 (1)明細山中、第7頁第6行目「”[1ectron
ics 1−etters” Jとあるを、「[−Tレ
フ1〜ロニクス レターズ(1ヨ1ectronics
let4:ers) J Jど補正する。 (2)間中、同頁第8行目から同頁第9行目[” E
1ectronical 1y3canned−・・・
・・8−14I8−14IJ” Jどあるを、「J8−
141JJnバンドのための電子スキャンされるCMT
検出器列(E 1ectronical 1yScan
ned C,M、 T、 detector arra
y for tl+e 8−14μ5band) J
Jと補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)第1半導体基板上に集積されたN行×M列の赤外
検出器アレーと、第2半導体基板上に集積されかつ検出
器と同一の低温槽内に配置されており、各検出器と一方
が所定性の検出器に連結されたMOS)ランジスタを接
続しており、他方が所定列の検出器に連結されたトラン
ジスタを接続する2個の電極アレーとに接続された第1
M08)う/ジスタ、及び第1アレーの電極を逐次アド
レスする第1シフトレジスタと、第2アレーの各電極に
接続されており、第1°アレーの各電極に接続された検
出器によシ受取られた輻射に対応する電荷を積分し、積
分′電荷の逐次読出しを行うための手段とを備える赤外
輻射用感光デバイスにおいて、前記手段が、第2アレー
の各電極に接続されておシ、第1キヤノ9シタによる電
荷の積分後、第2M08)ランジスタが第1及び第2の
キャノξシタの下方に電荷を分配するべく第1及び第2
のキャノ(シタを接続するように構成された2個のキャ
ノ9シタ及び第2M0Sトランジスタと、第1アレーの
後続電極に接続された検出器の電荷が第1キヤパシタで
積分されている間に第2キヤノ9シタ内の電荷のレベル
の逐次読出しを行うための手段とを第2半導体基板上に
集積しておりかつ低温槽内に配置して成る赤外輻射用感
光デバイス。 +21m1キヤパシタの場合には第2キヤ/(シタに接
続後、第2キヤ・qシタの場合には第2キヤ/髪シタ内
の電荷レベルの読出し後に第1及び第2のキャ/(シタ
のレベルを復元させるための手段を備えている特許請求
の範囲第1項に記載のデバイス。 (3)レベル復元手段が各キャ/Qシタに接続されたM
iss)ランジスタにより構成されている特許請求の範
囲第2項に記載のデバイス。 (4; 第2キヤパシタ内の電荷の逐次読出しを行うだ
めの手段が、第2シフトレジスタと、各第2キヤパシタ
とそれぞれ第2シフトレジスタにより周期的にアドレス
され、デバイスの出力を構成する他の第4M08)ラン
ジスタに共通の1個の電極を備えている1個の第4M0
8)ランジスタとに接続されたエミッタ・フォロワとし
て配置された第3M0Sトランジスタとから構成されて
いる特許請求の範囲第1項に記載のデバイス。 (5) 電荷の逐次読出しを行うための手段が、感光転
送される電荷を収容する電荷結合シフトレジスタにより
構成されている特許請求の範囲第1項に記載のデバイス
。 (6)同一レベルの電荷が第1キヤノ(シタと電荷結合
レジスタとの間で同時に形成され、第2キヤパシタが主
に電荷結合レジスタの蓄積電極のキャノqシタによ多構
成されている特許請求の範囲第5項に記載のデバイス。 (71同一レベルの電荷が第1及び第2のキャパシタ間
、次いで第2キヤ・(シタ及び電荷結合レジスタ間で形
成される特許請求の範囲第5項に記載のデバイス。 (8)第2キヤ、Qシタに収容された電荷の逐次読出し
を行うための手段が、第2シフトレジスタと、各第2キ
ヤパシタとそれぞれ第2シフトレジスタによ多周期的に
アドレスされ、デバイスの出力を構成する他の第4M0
8)ランジスタと共通の1個の電極を有する1個の第4
M08)ランジスタとに接続されたエミッタ・フォロワ
として配置された第3M08)ランジスタとから構成さ
れている特許請求の範囲第2項に記載のデバイス。 (9)第2キヤパシタに収容されている電荷の逐次読出
しを行うための手段が、第2シフトレジスタと、各第2
キヤパシタとそれぞれ第2シフトレジスタによυ周期的
にアドレスされ、デフ9イスの出力を構成している他の
第4M08)ランジスタと共通の1個の電極を備えてい
る1個の第4M08)ランジスタとに接続されたエミッ
タ・フォロワとして配置された第3M08)ランジスタ
とから構成されている特許請求の範囲第3項に記載のデ
バイス。 (101を荷の逐次読出しを行うための手段が、感光デ
バイスの出力を供給する電荷続出しデバイスに転送され
る電荷を収容する電荷結合シフトレジスタから構成され
ている特許請求の範囲琳2項に記載のデバイス。 (111電荷の逐次読出しを行うだめの手段が、感光デ
バイスの出力を供給する電荷読出しデバイスに転送され
る電荷を収容する電荷結合シフトレジスタから構成され
ている特許請求の範囲第3項に記載のデバイス。 02 同一レベルの電荷が第1キヤ/Qシタと電荷結合
レジスタとの間で同時に形成され、第2キヤノqシタが
主に電荷結合レジスタの蓄積電極のキャノ(シタから構
成されている特許請求の範囲第1θ項に記載のデバイス
。 (13) 同一レベルの電荷が第1キヤノ々シタと電荷
結合レジスタとの間で同時に形成され、第2キヤノ9シ
タが主に電荷結合レジスタの蓄積電極のキヤ、Qシタか
ら構成されている特許請求の範囲第11項に記載のデバ
イス。 (14) 同一レベルの電荷が第1及び第2のキャパシ
タ間、次いで第2キヤノ9シタ及び電荷結合レジスタ間
で形成される特許請求の範囲第10項に記載のデバイス
。 (151同一レベルの電荷が第1及び第2のキャノ(シ
タ間、次いで第2キヤパシタ及び電荷結合レジスタ間で
形成される特許請求の範囲第11項に記載のデバイス。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8318126 | 1983-11-15 | ||
| FR8318126A FR2555000B1 (fr) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | Dispositif photosensible pour l'infrarouge |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60167466A true JPS60167466A (ja) | 1985-08-30 |
| JPH0527989B2 JPH0527989B2 (ja) | 1993-04-22 |
Family
ID=9294119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59239293A Granted JPS60167466A (ja) | 1983-11-15 | 1984-11-13 | 赤外線検出装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4587426A (ja) |
| EP (1) | EP0143047B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60167466A (ja) |
| DE (1) | DE3471224D1 (ja) |
| FR (1) | FR2555000B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0617465U (ja) * | 1992-02-27 | 1994-03-08 | 橋本農機株式会社 | 給餌桶 |
| US10317287B2 (en) | 2015-11-12 | 2019-06-11 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Optical sensor |
Families Citing this family (15)
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|---|---|---|---|---|
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| US5268763A (en) * | 1988-05-10 | 1993-12-07 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Apparatus for recording a charge latent image on a medium and for producing color signals from the charge latent image |
| US5260796A (en) * | 1988-05-10 | 1993-11-09 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Apparatus detecting distribution of surface potential on a medium holding charge latent image |
| JP2936742B2 (ja) * | 1991-02-12 | 1999-08-23 | 三菱電機株式会社 | 固体撮像素子及びその駆動方法 |
| JP2710228B2 (ja) * | 1994-08-11 | 1998-02-10 | 日本電気株式会社 | ボロメータ型赤外線検知素子、その駆動方法、および検出用積分回路 |
| FR2731569B1 (fr) * | 1995-03-07 | 1997-04-25 | Thomson Tubes Electroniques | Dispositif de recopie de tension a grande linearite |
| US6515285B1 (en) | 1995-10-24 | 2003-02-04 | Lockheed-Martin Ir Imaging Systems, Inc. | Method and apparatus for compensating a radiation sensor for ambient temperature variations |
| US6274869B1 (en) | 1996-06-28 | 2001-08-14 | Lockheed-Martin Ir Imaging Systems, Inc. | Digital offset corrector |
| FR2751155B1 (fr) * | 1996-07-12 | 1998-09-18 | Commissariat Energie Atomique | Dispositif de lecture pour une mosaique de detecteurs electromagnetiques, et systeme de detection equipe d'un tel dispositif |
| US6249002B1 (en) | 1996-08-30 | 2001-06-19 | Lockheed-Martin Ir Imaging Systems, Inc. | Bolometric focal plane array |
| FR2753796B1 (fr) * | 1996-09-25 | 1998-11-13 | Detecteur photosensible et mosaique de detecteurs photosensibles pour la detection d'eclats lumineux et applications | |
| FR2753785B1 (fr) * | 1996-09-25 | 1998-11-13 | Autodirecteur d'un corps volant | |
| US6791610B1 (en) | 1996-10-24 | 2004-09-14 | Lockheed Martin Ir Imaging Systems, Inc. | Uncooled focal plane array sensor |
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-
1983
- 1983-11-15 FR FR8318126A patent/FR2555000B1/fr not_active Expired
-
1984
- 1984-11-09 US US06/670,552 patent/US4587426A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-11-13 EP EP84402303A patent/EP0143047B1/fr not_active Expired
- 1984-11-13 JP JP59239293A patent/JPS60167466A/ja active Granted
- 1984-11-13 DE DE8484402303T patent/DE3471224D1/de not_active Expired
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2555000B1 (fr) | 1986-01-17 |
| EP0143047A3 (en) | 1985-06-26 |
| DE3471224D1 (en) | 1988-06-16 |
| FR2555000A1 (fr) | 1985-05-17 |
| EP0143047A2 (fr) | 1985-05-29 |
| EP0143047B1 (fr) | 1988-05-11 |
| US4587426A (en) | 1986-05-06 |
| JPH0527989B2 (ja) | 1993-04-22 |
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