JPS60175983A - 冷房排熱給湯機 - Google Patents
冷房排熱給湯機Info
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- JPS60175983A JPS60175983A JP59031582A JP3158284A JPS60175983A JP S60175983 A JPS60175983 A JP S60175983A JP 59031582 A JP59031582 A JP 59031582A JP 3158284 A JP3158284 A JP 3158284A JP S60175983 A JPS60175983 A JP S60175983A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
産業上の利用分野
木梵明は、冷凍勺イクルにより、仝゛内の冷房、大気熱
源給湯、冷房IA熱給泪をhう冷房1)1熱給瀉機に関
づる°しのぐある。 従来例の構成とての問題点 II来の冷ijj JJI熱給ig機は、圧縮機、冷媒
流路切換弁、熱源側熱交換器、減圧装置及び利用側熱交
換器など/!、1.0状(、薯史結し、冷媒流路切換弁
で冷媒の流通7′j向を切り換えて人気放熱冷房、大気
熱源給湯及び冷17j tJI熱給渇を行うよう構成さ
れており、冷房排熱給湯から大気放熱冷房への切り換え
は、貯湯タンク中の水温がυ11土設定温度に達したこ
とを検出して(fうJ、う制御されている。しかしなが
ら、貯湯タンク中の水温が上背した場合、貯湯タンク中
の水への放熱量が減り、冷房能ツノが低下するという問
題があった。なお第1図は従来の冷房IJI熱給潟様の
電気回路図C11は圧縮機、2は四1〕片、7 、8L
J、 、’−,,lj弁、11は学外熱交換器の送風機
、12は室内熱交換器の送風機、14は循環ポンプ、1
!i L;目Fj’潟タンク中の水温を検出するサー
ミスタ等からなる感温糸f116は室内温度を検出する
サーミスタ等から4Aる感温素子、17は電源、18は
電源スイッチ、191.1リレー、198〜19cはリ
レー19のノijj 11j電■1閉接点、2()(ま
りレー、2(lfl、20dはリレー2り)の無通電時
閉接J:1.20b、20c (まりレー20の通電1
11+ IJI接貞、21 kl、 Jl; +:;t
、22a、 221)、 23.2Ga、 2(ill
、 27 &、L抵抗、24.28は二]ンバレータ、
25.29はドライバー゛(あイν。 発明(1月1的 本発明L;L 、Jl:+!従来の欠点をね7消りるも
ので、富に充分な冷房能力の確保を図ることのでさる冷
房+71熱治iiu IX臂を提供リイ)ことを目的と
りる1゜発明の構成 1−記に1的を達成りるため、本発明の冷iB ll熱
給渇(幾1.1、四方弁ど、冷媒蒸気吐出L1が前記四
方弁の第1の?ス路
源給湯、冷房IA熱給泪をhう冷房1)1熱給瀉機に関
づる°しのぐある。 従来例の構成とての問題点 II来の冷ijj JJI熱給ig機は、圧縮機、冷媒
流路切換弁、熱源側熱交換器、減圧装置及び利用側熱交
換器など/!、1.0状(、薯史結し、冷媒流路切換弁
で冷媒の流通7′j向を切り換えて人気放熱冷房、大気
熱源給湯及び冷17j tJI熱給渇を行うよう構成さ
れており、冷房排熱給湯から大気放熱冷房への切り換え
は、貯湯タンク中の水温がυ11土設定温度に達したこ
とを検出して(fうJ、う制御されている。しかしなが
ら、貯湯タンク中の水温が上背した場合、貯湯タンク中
の水への放熱量が減り、冷房能ツノが低下するという問
題があった。なお第1図は従来の冷房IJI熱給潟様の
電気回路図C11は圧縮機、2は四1〕片、7 、8L
J、 、’−,,lj弁、11は学外熱交換器の送風機
、12は室内熱交換器の送風機、14は循環ポンプ、1
!i L;目Fj’潟タンク中の水温を検出するサー
ミスタ等からなる感温糸f116は室内温度を検出する
サーミスタ等から4Aる感温素子、17は電源、18は
電源スイッチ、191.1リレー、198〜19cはリ
レー19のノijj 11j電■1閉接点、2()(ま
りレー、2(lfl、20dはリレー2り)の無通電時
閉接J:1.20b、20c (まりレー20の通電1
11+ IJI接貞、21 kl、 Jl; +:;t
、22a、 221)、 23.2Ga、 2(ill
、 27 &、L抵抗、24.28は二]ンバレータ、
25.29はドライバー゛(あイν。 発明(1月1的 本発明L;L 、Jl:+!従来の欠点をね7消りるも
ので、富に充分な冷房能力の確保を図ることのでさる冷
房+71熱治iiu IX臂を提供リイ)ことを目的と
りる1゜発明の構成 1−記に1的を達成りるため、本発明の冷iB ll熱
給渇(幾1.1、四方弁ど、冷媒蒸気吐出L1が前記四
方弁の第1の?ス路
【こ1Σ2続されかつ冷媒蒸気吸入
1’lが前記四方弁の第2の管路おJ、び室内熱交換器
の一端側に接続された11縮(幾と、−(1:側が+i
ii記四方弁の第3の管路に接続され1.:案外熱交換
器と、一端側か前記四方弁の第4の管路に接続されIこ
水熱交換器と、前記室内熱交換器と室外熱交換器と水熱
交換器との(l!!喘側をそれぞれ減圧駁「9を介して
相L2に連通さける連通路と、前記圧縮機の運転時間を
検出して冷房排熱給湯から大気放熱冷房に切り換える制
御回路とを備えた構成としたものである。 実施例の説明 以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。 第2図は木5e明の一実施例にJ3りる冷房排熱給湯機
の冷媒J3J、び水循環回路の構成図、第3図は同冷房
す1熱給渇礪の電気回路図であり、第1図に示?I’
lN成敗素と同一の構成要素には同一の符号をイ]シて
いる。。 まり゛、冷媒回路について説明りる。第2図におい(、
I[縮(幾1の冷媒吐出口は四方弁2の第1の管路に1
11続さね、 ’L J3つ、圧縮機1の冷媒蒸気吸入
(−1は四方Jr2の第2の管路および室内熱交換器3
に接続(\れ〔いる。四方弁2の第3および第4のへ路
はそれC゛れ室外熱交換器433よび水熱交換器5)に
接続され−Cいる。室内熱交換器3の四方弁2に接続さ
れていない側は、減圧装置6と二方弁7と二方弁8とを
介して、室外熱交換器4の四方弁2に接続されていない
側に連結されている。水熱交1% 6jj Jの四プノ
弁2に接続され−(いない側は逆止弁9と減月−装圓1
0とを介しく二方弁7と二方弁8どの間に連結され〔い
る。11は室外熱交換器4σ)送1虱機、12は室内熱
交換器3の送風機で゛ある。次に、水回路1.L、貯湯
タンク13と循環ポンプ14と水熱交換器5とを環状に
連結して構成されている。 15は貯泥タンク13中の水温を検出りるリレミスタ等
からなる感温素子、16は室内温度を検出りる4J−ミ
スタ等からなる感湿素子である。’Jl: J3第2図
において、室内熱交換器3を通過Jる破線は?d内室空
気流通経路を示4゜ 次に冷房排熱給湯から人気放熱冷l刀への切り換え制御
につい−く説明りる。第3図にJjい(,171;L電
源、18は電源スィッチCある。室内熱交換器;)の送
風機12とルξ11・i成1と圧縮機1の運転171間
を検出するタイマー30とは並列に接続され、か″つ、
リレー19の無通電時閉接点19aを介しく電源17に
116列に1&続されている。循環ポンプ14はリレー
19q)無通電u:JIl+接点i9bとリレー2()
の無通電11ろI’ll接貞20aとを介しく、室外熱
交換器4の送風(幾11はリレー19の無通71i時閉
接点19cとリレー20の通電時閉接点201)とを介
して、四方弁2はリレー20の通電11.1閉接魚20
cを介して、二方弁8はリレー20の無通m IRj
m目&点2Nを介し【、二方弁7$;1点21を介して
、それぞれ電源17に並列に接続されている。次に貯泥
タンク13中の水温検出回路について説明りる。感温素
子15おJ、びRいに同一の抵抗値を有する2つの抵抗
22a、’22bならびに沸上設定濡度に相当づる前記
感温素子1;)の11(抗)10と向−の抵抗値を有づ
る抵抗23からなる抵抗ブリッジ回路と、]コンパレー
タ4と、ドライバー25とによりリレー20の制御回路
が構成され又いる。また、感温素子iG、ijJ、ひU
いに同一の抵抗1111を右りる2つの抵抗2Ga、2
Gl+ならびに室内設定温度に相当づる前記感温素子1
6の抵抗値と同一の抵抗値を右りる抵抗27かうなる抵
抗ブリッジ回路と、コンパレータ28と、1〜ノーfバ
ー29とにJ、リリレー19の制御回路が構成され(い
る。 一1〕記の114成ににつ(、冷房排熱給湯、大気放熱
冷房をijう。本実施例では、人気熱源給温は行なわな
いので、二り弁7は塁に無通電−8Jなわら聞どし′C
J3 <。次に各モードの動作を説明でる。 19房排熱給渇し一ドC゛は、四方弁2で11−縮(;
11の吐出管を水熱交換器5側に、冷媒吸入管を室内熱
交換器3 Jよび室外熱交換器4側に聞さ、−h弁8I
、、L開となっている。これによって圧縮機1から田川
された高圧の冷媒蒸気は、四り弁2(+−通つC水熱交
換器5内で、循環ポンプ14によつC循環し−(いる貯
湯タンク13中の水に熱を放出して凝縮し、液化冷媒ど
なる。この)1に化冷媒は、逆市弁9と減JL装同10
ど二方弁7と減珪装置6とを通過し・つつ膨張し、室外
熱交換器3に入る。ここ(゛液化冷媒1五室内から熱を
奪っ(ν1z内を19ルJし、kX発・〕る。この冷媒
蒸気は四方弁2を通って圧縮1晟1(ご吸入され、丙び
圧1:iされ、高11の冷媒蒸気と41つ、以下この(
〕−イクルを繰り返づ。 人気放熱冷房し一ドC(,1、四)“j弁2′C′月t
lii Ij! −!の冷媒111出管を室外熱交換器
4側に、冷媒吸入管を室内熱交換器3および水熱交換器
5側に接続し、二方弁8は開とする。これによつ(圧縮
(幾1から1(1出された高圧の冷媒蒸気は、四Ij弁
2を通って室外熱間換器4で大気に熱を放出しで凝縮し
、液化冷媒どなる。この液化冷媒は、三方弁8と二方弁
7ど減圧’h iff 6とを通過しつつ膨張し、室内
熱交換器3に入る。ここで液化冷媒は室内から熱を奪っ
て室内を冷房し、蒸発する。この冷媒蒸気はL[綿);
賃1に吸入され、再び圧縮されて高圧の冷媒蒸気となり
、以下このサイクルを繰り返す。 次IJYi温の制御についC説明Jる。本実施例で(ま
、室内から奪った熱を充分に水熱交換器5中ぐ水に放出
ぐさるときは冷房排熱給湯し一ドとなる。 この場合につい(の室温変化と圧縮倣1の運転時間どの
関係【こ′)いく第4図および第5図を参考に説明りる
。第4図および第5図において縦軸は室内濯11哀1を
小【ノ、−11は圧縮n1の停止温度、[2は圧縮1幾
1の運転開始温度である。また、横軸は経過11.1間
tを小し、tlは圧縮1jll運転開始時刻、(2はL
1ヨ縮機1の運転停止時刻を示し1.1゜、−1、□4
.工1 (1)□、−6゜お (場タンク13内の水温
が低い場合は、室内から奪つに熱を充分に水熱交換:÷
:;1j中ぐ、貯湯タンク1:川Iの水l\bk r、
++ cきる、1このJ、うな場合、第4図に示4、I
J、)I;二V温が+がり、感1m 糸fI G ノ
抵抗I11°+ Ii人さく4イって抵抗27の11\
抗1if」より大きくなったとき、゛)まり、室fK昌
、!2定)晶+;z J、C室温が1・が)lこ場合、
」ンパレータ28の出力はL】−レベルとなり、リレー
19がAンど’cL −、) ’l、圧縮1次1と室内
熱交換器3の送風機12ど循環ボン7゛14とが1皇1
14”る。g渇が上がれば、再びもとの状fバ1に戻り
、冷房111大:! l(? rl、!運転を行う。し
かし艮時間冷房排熱給渇をIJ−)と、貯湯タンク1:
(中の水fjfIが−1−シvし、ηZ内から(lンっ
だ熱を水熱交換器5中で敢熱しきれなくなり、冷房能力
が低1・し、第5図に承りように(t2−1+)が5マ
常に艮くなり、この(t2−ti)がタイ、・−30の
設定時間J、すIi <なつ/j楊含は、タイン−30
のリレ一部が動作覆る。この結果、循環ボン114が停
止し、室外熱交換器4の送I!TIl槻11が運転状態
となると其に、四方弁2と三方弁8とが人気h(熱冷房
七−ドの設定となり、@渇累了柿に4」、−)(検知さ
れる貯湯タンク13中の湯温が沸1説定温爪′以上C゛
も、冷房Jj1熱給潟−[−ドから人気放熱冷房セード
に切り換わる。 発明の詳細 な説明しlこように本発明によれば、冷房排熱給湯の場
合の貯湯タンク中の湯温の上昇に伴う冷房能力不足を、
1〕縮(戊の運転時間にJ、り検出し、人気/lkl冷
熱に切り換えるようにしたので、冷房11L力不犀によ
る室温の1シフを防止でき、冷房時の快適性を高めるこ
とができる。
1’lが前記四方弁の第2の管路おJ、び室内熱交換器
の一端側に接続された11縮(幾と、−(1:側が+i
ii記四方弁の第3の管路に接続され1.:案外熱交換
器と、一端側か前記四方弁の第4の管路に接続されIこ
水熱交換器と、前記室内熱交換器と室外熱交換器と水熱
交換器との(l!!喘側をそれぞれ減圧駁「9を介して
相L2に連通さける連通路と、前記圧縮機の運転時間を
検出して冷房排熱給湯から大気放熱冷房に切り換える制
御回路とを備えた構成としたものである。 実施例の説明 以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。 第2図は木5e明の一実施例にJ3りる冷房排熱給湯機
の冷媒J3J、び水循環回路の構成図、第3図は同冷房
す1熱給渇礪の電気回路図であり、第1図に示?I’
lN成敗素と同一の構成要素には同一の符号をイ]シて
いる。。 まり゛、冷媒回路について説明りる。第2図におい(、
I[縮(幾1の冷媒吐出口は四方弁2の第1の管路に1
11続さね、 ’L J3つ、圧縮機1の冷媒蒸気吸入
(−1は四方Jr2の第2の管路および室内熱交換器3
に接続(\れ〔いる。四方弁2の第3および第4のへ路
はそれC゛れ室外熱交換器433よび水熱交換器5)に
接続され−Cいる。室内熱交換器3の四方弁2に接続さ
れていない側は、減圧装置6と二方弁7と二方弁8とを
介して、室外熱交換器4の四方弁2に接続されていない
側に連結されている。水熱交1% 6jj Jの四プノ
弁2に接続され−(いない側は逆止弁9と減月−装圓1
0とを介しく二方弁7と二方弁8どの間に連結され〔い
る。11は室外熱交換器4σ)送1虱機、12は室内熱
交換器3の送風機で゛ある。次に、水回路1.L、貯湯
タンク13と循環ポンプ14と水熱交換器5とを環状に
連結して構成されている。 15は貯泥タンク13中の水温を検出りるリレミスタ等
からなる感温素子、16は室内温度を検出りる4J−ミ
スタ等からなる感湿素子である。’Jl: J3第2図
において、室内熱交換器3を通過Jる破線は?d内室空
気流通経路を示4゜ 次に冷房排熱給湯から人気放熱冷l刀への切り換え制御
につい−く説明りる。第3図にJjい(,171;L電
源、18は電源スィッチCある。室内熱交換器;)の送
風機12とルξ11・i成1と圧縮機1の運転171間
を検出するタイマー30とは並列に接続され、か″つ、
リレー19の無通電時閉接点19aを介しく電源17に
116列に1&続されている。循環ポンプ14はリレー
19q)無通電u:JIl+接点i9bとリレー2()
の無通電11ろI’ll接貞20aとを介しく、室外熱
交換器4の送風(幾11はリレー19の無通71i時閉
接点19cとリレー20の通電時閉接点201)とを介
して、四方弁2はリレー20の通電11.1閉接魚20
cを介して、二方弁8はリレー20の無通m IRj
m目&点2Nを介し【、二方弁7$;1点21を介して
、それぞれ電源17に並列に接続されている。次に貯泥
タンク13中の水温検出回路について説明りる。感温素
子15おJ、びRいに同一の抵抗値を有する2つの抵抗
22a、’22bならびに沸上設定濡度に相当づる前記
感温素子1;)の11(抗)10と向−の抵抗値を有づ
る抵抗23からなる抵抗ブリッジ回路と、]コンパレー
タ4と、ドライバー25とによりリレー20の制御回路
が構成され又いる。また、感温素子iG、ijJ、ひU
いに同一の抵抗1111を右りる2つの抵抗2Ga、2
Gl+ならびに室内設定温度に相当づる前記感温素子1
6の抵抗値と同一の抵抗値を右りる抵抗27かうなる抵
抗ブリッジ回路と、コンパレータ28と、1〜ノーfバ
ー29とにJ、リリレー19の制御回路が構成され(い
る。 一1〕記の114成ににつ(、冷房排熱給湯、大気放熱
冷房をijう。本実施例では、人気熱源給温は行なわな
いので、二り弁7は塁に無通電−8Jなわら聞どし′C
J3 <。次に各モードの動作を説明でる。 19房排熱給渇し一ドC゛は、四方弁2で11−縮(;
11の吐出管を水熱交換器5側に、冷媒吸入管を室内熱
交換器3 Jよび室外熱交換器4側に聞さ、−h弁8I
、、L開となっている。これによって圧縮機1から田川
された高圧の冷媒蒸気は、四り弁2(+−通つC水熱交
換器5内で、循環ポンプ14によつC循環し−(いる貯
湯タンク13中の水に熱を放出して凝縮し、液化冷媒ど
なる。この)1に化冷媒は、逆市弁9と減JL装同10
ど二方弁7と減珪装置6とを通過し・つつ膨張し、室外
熱交換器3に入る。ここ(゛液化冷媒1五室内から熱を
奪っ(ν1z内を19ルJし、kX発・〕る。この冷媒
蒸気は四方弁2を通って圧縮1晟1(ご吸入され、丙び
圧1:iされ、高11の冷媒蒸気と41つ、以下この(
〕−イクルを繰り返づ。 人気放熱冷房し一ドC(,1、四)“j弁2′C′月t
lii Ij! −!の冷媒111出管を室外熱交換器
4側に、冷媒吸入管を室内熱交換器3および水熱交換器
5側に接続し、二方弁8は開とする。これによつ(圧縮
(幾1から1(1出された高圧の冷媒蒸気は、四Ij弁
2を通って室外熱間換器4で大気に熱を放出しで凝縮し
、液化冷媒どなる。この液化冷媒は、三方弁8と二方弁
7ど減圧’h iff 6とを通過しつつ膨張し、室内
熱交換器3に入る。ここで液化冷媒は室内から熱を奪っ
て室内を冷房し、蒸発する。この冷媒蒸気はL[綿);
賃1に吸入され、再び圧縮されて高圧の冷媒蒸気となり
、以下このサイクルを繰り返す。 次IJYi温の制御についC説明Jる。本実施例で(ま
、室内から奪った熱を充分に水熱交換器5中ぐ水に放出
ぐさるときは冷房排熱給湯し一ドとなる。 この場合につい(の室温変化と圧縮倣1の運転時間どの
関係【こ′)いく第4図および第5図を参考に説明りる
。第4図および第5図において縦軸は室内濯11哀1を
小【ノ、−11は圧縮n1の停止温度、[2は圧縮1幾
1の運転開始温度である。また、横軸は経過11.1間
tを小し、tlは圧縮1jll運転開始時刻、(2はL
1ヨ縮機1の運転停止時刻を示し1.1゜、−1、□4
.工1 (1)□、−6゜お (場タンク13内の水温
が低い場合は、室内から奪つに熱を充分に水熱交換:÷
:;1j中ぐ、貯湯タンク1:川Iの水l\bk r、
++ cきる、1このJ、うな場合、第4図に示4、I
J、)I;二V温が+がり、感1m 糸fI G ノ
抵抗I11°+ Ii人さく4イって抵抗27の11\
抗1if」より大きくなったとき、゛)まり、室fK昌
、!2定)晶+;z J、C室温が1・が)lこ場合、
」ンパレータ28の出力はL】−レベルとなり、リレー
19がAンど’cL −、) ’l、圧縮1次1と室内
熱交換器3の送風機12ど循環ボン7゛14とが1皇1
14”る。g渇が上がれば、再びもとの状fバ1に戻り
、冷房111大:! l(? rl、!運転を行う。し
かし艮時間冷房排熱給渇をIJ−)と、貯湯タンク1:
(中の水fjfIが−1−シvし、ηZ内から(lンっ
だ熱を水熱交換器5中で敢熱しきれなくなり、冷房能力
が低1・し、第5図に承りように(t2−1+)が5マ
常に艮くなり、この(t2−ti)がタイ、・−30の
設定時間J、すIi <なつ/j楊含は、タイン−30
のリレ一部が動作覆る。この結果、循環ボン114が停
止し、室外熱交換器4の送I!TIl槻11が運転状態
となると其に、四方弁2と三方弁8とが人気h(熱冷房
七−ドの設定となり、@渇累了柿に4」、−)(検知さ
れる貯湯タンク13中の湯温が沸1説定温爪′以上C゛
も、冷房Jj1熱給潟−[−ドから人気放熱冷房セード
に切り換わる。 発明の詳細 な説明しlこように本発明によれば、冷房排熱給湯の場
合の貯湯タンク中の湯温の上昇に伴う冷房能力不足を、
1〕縮(戊の運転時間にJ、り検出し、人気/lkl冷
熱に切り換えるようにしたので、冷房11L力不犀によ
る室温の1シフを防止でき、冷房時の快適性を高めるこ
とができる。
第1図番、L従来の冷房排熱給湯機の電気回路図、第2
[Xlは本発明の一実施例におりる冷房排熱給湯機幾の
冷媒回路および給湯回路の構成図、第3図は同冷房IJ
I熱給潟(;笈の電気回路図、第4図は正常冷房運転1
11丁の室1llA変化と経過時間との関係の説明図、
第5)図1iL冷1パ(IL力不足運転時の室温変化と
経過時間との関係の説明図ぐある。 ′1・・・圧縮機、2・・・四方弁、3・・・室内熱交
換器、4・・・室外熱交換器、5・・・水熱交換器、6
.10・・・減J−[装置、30・・・タイマー 第1図 /711 第2図 1 /ダ 第3図 9
[Xlは本発明の一実施例におりる冷房排熱給湯機幾の
冷媒回路および給湯回路の構成図、第3図は同冷房IJ
I熱給潟(;笈の電気回路図、第4図は正常冷房運転1
11丁の室1llA変化と経過時間との関係の説明図、
第5)図1iL冷1パ(IL力不足運転時の室温変化と
経過時間との関係の説明図ぐある。 ′1・・・圧縮機、2・・・四方弁、3・・・室内熱交
換器、4・・・室外熱交換器、5・・・水熱交換器、6
.10・・・減J−[装置、30・・・タイマー 第1図 /711 第2図 1 /ダ 第3図 9
Claims (1)
- 1、四lj弁ど、冷([%j蒸気川用11に1が前記四
/j弁の第1の管路に接続されかつ冷媒蒸気吸入1」が
前t[:四り弁の第2の管路おJ、び室内熱交換Z:の
端側に接続された圧縮機と、一端側が前記四方弁の第3
の管路(−接続され1.:室外熱交換:)):と、一端
側が前記四方弁の第4の管路に接続されIζ水熱交交換
器、前記室内熟交換咎と室外熱交1勢器と水熱交換器と
の他端側をでれでれ滅月1・!ii、%’iを介しく’
411 !j、 l:二連通さμる連通路と、前1:
[:月tl;i機の運転時間を検出して冷房排熱給湯か
ら人気放熱冷1刀に切り換える111 ta11回路と
を備えlこ冷房排熱給湯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59031582A JPS60175983A (ja) | 1984-02-22 | 1984-02-22 | 冷房排熱給湯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59031582A JPS60175983A (ja) | 1984-02-22 | 1984-02-22 | 冷房排熱給湯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60175983A true JPS60175983A (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=12335177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59031582A Pending JPS60175983A (ja) | 1984-02-22 | 1984-02-22 | 冷房排熱給湯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60175983A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5984965B2 (ja) * | 2012-12-11 | 2016-09-06 | 三菱電機株式会社 | 空調給湯複合システム |
-
1984
- 1984-02-22 JP JP59031582A patent/JPS60175983A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5984965B2 (ja) * | 2012-12-11 | 2016-09-06 | 三菱電機株式会社 | 空調給湯複合システム |
| US9631826B2 (en) | 2012-12-11 | 2017-04-25 | Mistubishi Electric Corporation | Combined air-conditioning and hot-water supply system |
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