JPS60180045A - 陰極線管の製造方法 - Google Patents
陰極線管の製造方法Info
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- JPS60180045A JPS60180045A JP59034654A JP3465484A JPS60180045A JP S60180045 A JPS60180045 A JP S60180045A JP 59034654 A JP59034654 A JP 59034654A JP 3465484 A JP3465484 A JP 3465484A JP S60180045 A JPS60180045 A JP S60180045A
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- JP
- Japan
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- magnetic field
- cathode ray
- ray tube
- focusing
- electron gun
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B28/00—Compositions of mortars, concrete or artificial stone, containing inorganic binders or the reaction product of an inorganic and an organic binder, e.g. polycarboxylate cements
- C04B28/18—Compositions of mortars, concrete or artificial stone, containing inorganic binders or the reaction product of an inorganic and an organic binder, e.g. polycarboxylate cements containing mixtures of the silica-lime type
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/46—Arrangements of electrodes and associated parts for generating or controlling the ray or beam, e.g. electron-optical arrangement
- H01J29/54—Arrangements for centring ray or beam
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B2111/00—Mortars, concrete or artificial stone or mixtures to prepare them, characterised by specific function, property or use
- C04B2111/00439—Physico-chemical properties of the materials not provided for elsewhere in C04B2111/00
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Materials Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は陰極線管、とくに省電力形式の超小型陰極線管
ゐ製造方法に関する。
ゐ製造方法に関する。
従来例の構成とその問題点
ビデオカメラのビューファインダとして、スクリーン面
対角線長が0.5〜1.5インチ程度の超小型陰極線管
を用いることが多い。か乃・る陰極線管は多くの場合、
電池により駆動されるので、とくに少消費電力で高能率
動作をすることが望寸れる。
対角線長が0.5〜1.5インチ程度の超小型陰極線管
を用いることが多い。か乃・る陰極線管は多くの場合、
電池により駆動されるので、とくに少消費電力で高能率
動作をすることが望寸れる。
前述のような超小型陰極線管における偏向電力は全消費
電力に対してかなりの割合を占めるので、偏向電力の軽
減が省電力化に大きく寄与する。偏向電力は陽極電圧に
比例するので、陽極電圧を下げると偏向電力を軽減させ
得るが、単に陽極電圧を下げると螢光体スクリーン面に
必要な輝度を得ることが困難になる。
電力に対してかなりの割合を占めるので、偏向電力の軽
減が省電力化に大きく寄与する。偏向電力は陽極電圧に
比例するので、陽極電圧を下げると偏向電力を軽減させ
得るが、単に陽極電圧を下げると螢光体スクリーン面に
必要な輝度を得ることが困難になる。
螢光体スクリーン面にメタルバックを有しない陰極線管
では、比較的低い陽極電圧で必要なスクリーン面輝度を
得ることができるが、螢光体スクリーン面にいわゆるイ
オン焼けを生じる。また、メタルバックを構成するアル
ミニウム蒸着膜の膜厚を小さくしても陽極電圧を下げ得
るが、との膜厚をたとえば半減させてo、03μmに設
定したものにおけるスクリーン面輝度(陽極電圧2KV
)は、メタルバックを有しない場合のスクリーン面輝度
(陽極電圧2KV)に比べて略半分になってしまう。そ
の上、膜厚が小さいと膜面にしわを生じやすく、とくに
光学レンズを透して螢光体スクリーン面を眺めるとき、
前記しわが目ざわりとなる。
では、比較的低い陽極電圧で必要なスクリーン面輝度を
得ることができるが、螢光体スクリーン面にいわゆるイ
オン焼けを生じる。また、メタルバックを構成するアル
ミニウム蒸着膜の膜厚を小さくしても陽極電圧を下げ得
るが、との膜厚をたとえば半減させてo、03μmに設
定したものにおけるスクリーン面輝度(陽極電圧2KV
)は、メタルバックを有しない場合のスクリーン面輝度
(陽極電圧2KV)に比べて略半分になってしまう。そ
の上、膜厚が小さいと膜面にしわを生じやすく、とくに
光学レンズを透して螢光体スクリーン面を眺めるとき、
前記しわが目ざわりとなる。
そこで、第1図に示すような構成の陰極線管が案出され
た。すなわち、ガラスバルブ1のネック部2に封入され
ている静電集束型電子銃3は、陰極4、制御電極5、加
速電極6、集束電極7および陽極8を備えてなるととも
に、集束電極7の内周面に円環状の永久磁石9を付設し
てなり、永久磁石9は管軸に略平行な電子ビーム集束磁
界を生成する。そして、ガラスバルブ1のフェースノく
ネル部10の内面に付設されている螢光体スクリーン1
1はメタルバックを有していない。12は陽極8と同電
位に保持される内部導電膜を示す。
た。すなわち、ガラスバルブ1のネック部2に封入され
ている静電集束型電子銃3は、陰極4、制御電極5、加
速電極6、集束電極7および陽極8を備えてなるととも
に、集束電極7の内周面に円環状の永久磁石9を付設し
てなり、永久磁石9は管軸に略平行な電子ビーム集束磁
界を生成する。そして、ガラスバルブ1のフェースノく
ネル部10の内面に付設されている螢光体スクリーン1
1はメタルバックを有していない。12は陽極8と同電
位に保持される内部導電膜を示す。
この場合、陰極4から放射されて螢光体スクリーン11
へ向かう電子ビームは、永久磁石9による磁界で予備集
束作用を受けたのち、集束電極7と陽極8との間に生成
される主電子レンズで最終的な集束作用を受けることに
なる。一方、制御電極5と加速電極6との間のクロスオ
ーバ付近で生じた陰イオンは、電子ビームと同様に前記
主電子レンズによシ集束作用を受けるが、電子に比して
質量が大きいため、永久磁石9による集束磁界および偏
向ヨーク13による偏向磁界の影岬をほとんど受けない
。このため、前記主電子レンズのみで不完全に集束され
た陰イオンは、螢光体スクリーン11の中央の一点を中
心とする比較的広い領域に分散して射突し、前記一点に
集中することによるいわゆるイオン焼けの発生が防止さ
れる。
へ向かう電子ビームは、永久磁石9による磁界で予備集
束作用を受けたのち、集束電極7と陽極8との間に生成
される主電子レンズで最終的な集束作用を受けることに
なる。一方、制御電極5と加速電極6との間のクロスオ
ーバ付近で生じた陰イオンは、電子ビームと同様に前記
主電子レンズによシ集束作用を受けるが、電子に比して
質量が大きいため、永久磁石9による集束磁界および偏
向ヨーク13による偏向磁界の影岬をほとんど受けない
。このため、前記主電子レンズのみで不完全に集束され
た陰イオンは、螢光体スクリーン11の中央の一点を中
心とする比較的広い領域に分散して射突し、前記一点に
集中することによるいわゆるイオン焼けの発生が防止さ
れる。
永久磁石9は、陰極4と偏向ヨーク13との間に同軸的
に配置されておればよく、また、集束電極7の外周面上
に位置していてもよいのであるが、永久磁石9の磁界分
布は、高い精度で軸対称でなければならない。しかし、
陰極線管の管内排気工程では管内電極を約400“Cの
高温に加熱して吸蔵ガスを排出すl−があり、加熱およ
び冷却にさいしての温度分布も一様でないので、管内排
気工程後に第2図に示すような電磁コイル付き着磁処理
装置14を用いて管内永久磁石を着磁しているのである
が、それでも着磁量分布に不均一が生じる。これは主と
して磁石材料のばらつきによるもので、かかる不均一を
生じると、螢光体スクリーンに生じるビームスポット(
輝点)が非円形に歪み、解像度に低下をきたす。そして
、この輝点の形状歪みにもっとも大きく影響するのが、
四極磁界成分であることがわかった・ 発明の目的 したがって本発明の目的とするところは、着磁処理後の
永久磁石の四極磁界成分を高い精度で解消せしめること
のできる陰極線管製造方法を提供することにある。
に配置されておればよく、また、集束電極7の外周面上
に位置していてもよいのであるが、永久磁石9の磁界分
布は、高い精度で軸対称でなければならない。しかし、
陰極線管の管内排気工程では管内電極を約400“Cの
高温に加熱して吸蔵ガスを排出すl−があり、加熱およ
び冷却にさいしての温度分布も一様でないので、管内排
気工程後に第2図に示すような電磁コイル付き着磁処理
装置14を用いて管内永久磁石を着磁しているのである
が、それでも着磁量分布に不均一が生じる。これは主と
して磁石材料のばらつきによるもので、かかる不均一を
生じると、螢光体スクリーンに生じるビームスポット(
輝点)が非円形に歪み、解像度に低下をきたす。そして
、この輝点の形状歪みにもっとも大きく影響するのが、
四極磁界成分であることがわかった・ 発明の目的 したがって本発明の目的とするところは、着磁処理後の
永久磁石の四極磁界成分を高い精度で解消せしめること
のできる陰極線管製造方法を提供することにある。
発明の構成
本発明によると、静電集束型電子銃と、この電子銃にメ
タルバックを介することなく向き合う螢光体スクリーン
と、前記電子銃の陰極と偏向ヨークとの間に配設されて
電子ビーム集束用磁界を発生する磁性体リングとを備え
てなる陰極線管の製造において、前記磁性体リングを管
内排気後に着磁処理したのち、前記螢光体スクリーンに
ビームスポットを生成せしめ、かつ前記ビームスポット
を眺めつつ前記磁性体リングに着磁分布補正用の四極磁
界を作用させるものであり、つぎにこれを図面に示した
実施例とともに詳しく説明する。
タルバックを介することなく向き合う螢光体スクリーン
と、前記電子銃の陰極と偏向ヨークとの間に配設されて
電子ビーム集束用磁界を発生する磁性体リングとを備え
てなる陰極線管の製造において、前記磁性体リングを管
内排気後に着磁処理したのち、前記螢光体スクリーンに
ビームスポットを生成せしめ、かつ前記ビームスポット
を眺めつつ前記磁性体リングに着磁分布補正用の四極磁
界を作用させるものであり、つぎにこれを図面に示した
実施例とともに詳しく説明する。
実施例の説明
第3図および第4図において、前述のような着磁処理に
よって着磁処理を受けた陰極線管は、そのガラスバルブ
1の外周面上に第1ないし第4の電磁コイル15,16
,17.18からなる着磁量修正用の四極磁界発生装置
を回転自在に装着している。ただし、第1ないし第4の
電磁コイル15.16,17.18は、管軸に直角な平
面上に位置している。すなわち、管軸0から90度の角
度間隔で半径方向へ引いた4本の仮想直線a。
よって着磁処理を受けた陰極線管は、そのガラスバルブ
1の外周面上に第1ないし第4の電磁コイル15,16
,17.18からなる着磁量修正用の四極磁界発生装置
を回転自在に装着している。ただし、第1ないし第4の
電磁コイル15.16,17.18は、管軸に直角な平
面上に位置している。すなわち、管軸0から90度の角
度間隔で半径方向へ引いた4本の仮想直線a。
b、c、d上にそれぞれの中心軸を置くことによって、
着磁された磁性体リングたる永久磁石9を四方からとシ
囲んでいる。螢光体スクリーン側からみた右上の第1電
磁コイル15およびこれに向き合う左下の第3の電磁コ
イル17はN磁極をつくるように、また、右下の第2の
電磁コイル16およびこれに向き合う左上の第4の電磁
コイル18はS磁極をつくるようにそれぞれのコアーに
巻回されているので、第4図に矢印で示す磁界分布の四
極磁界が生成され、これによって永久磁石9の着磁分布
が修正される。
着磁された磁性体リングたる永久磁石9を四方からとシ
囲んでいる。螢光体スクリーン側からみた右上の第1電
磁コイル15およびこれに向き合う左下の第3の電磁コ
イル17はN磁極をつくるように、また、右下の第2の
電磁コイル16およびこれに向き合う左上の第4の電磁
コイル18はS磁極をつくるようにそれぞれのコアーに
巻回されているので、第4図に矢印で示す磁界分布の四
極磁界が生成され、これによって永久磁石9の着磁分布
が修正される。
ただし、この修正処理ではガラスバルブ1内の各電極に
所定の動作電圧が印加され、螢光体スクリーンにビーム
スポットが生成される。このビームスポットは螢光体ス
クリーンに向き合うように管外に設置された拡大光学レ
ンズを通じて眺めうるようになっており、まず、歪んだ
ビームスポットが横長に現われるように被処理陰極線管
を、四極磁界発生装置に対しセフ)する。ついで、ビー
ムスポットの形状が真円になるまで第1ないし第4の電
磁コイル15,16,17.18に流れる電流を増して
いく。
所定の動作電圧が印加され、螢光体スクリーンにビーム
スポットが生成される。このビームスポットは螢光体ス
クリーンに向き合うように管外に設置された拡大光学レ
ンズを通じて眺めうるようになっており、まず、歪んだ
ビームスポットが横長に現われるように被処理陰極線管
を、四極磁界発生装置に対しセフ)する。ついで、ビー
ムスポットの形状が真円になるまで第1ないし第4の電
磁コイル15,16,17.18に流れる電流を増して
いく。
永久磁石9の四極磁界成分で歪んだビームスポットは、
四極磁界発生装置による四極磁界で第5図に示す方向へ
補正されるから、ビームスポット19の形状が真円とな
ったときには、永久磁石9の有していた四極磁界成分が
相殺されたことになる。
四極磁界発生装置による四極磁界で第5図に示す方向へ
補正されるから、ビームスポット19の形状が真円とな
ったときには、永久磁石9の有していた四極磁界成分が
相殺されたことになる。
なお、ビームスポット形状の歪みが楕円でないときは、
被処理陰極線管を四極磁界発生装置に対し適宜回転させ
、前述のような修正処理を複数回施せばよい。
被処理陰極線管を四極磁界発生装置に対し適宜回転させ
、前述のような修正処理を複数回施せばよい。
発明の効果
本発明は前述のように構成されるので、磁石材料の不均
一性などによって生じるビーム集束磁界の軸非対称性を
、比較的簡単な装置および操作によって解消させること
ができる。また、内蔵永久磁石の磁界分布の不均一性を
、管の出力部たる螢光体スクリーン上のビームスポット
を眺めて補正するのであるから、きわめて高い精度での
補正が可能となシ、管製造の歩留シを飛躍的に向上させ
ることができる。
一性などによって生じるビーム集束磁界の軸非対称性を
、比較的簡単な装置および操作によって解消させること
ができる。また、内蔵永久磁石の磁界分布の不均一性を
、管の出力部たる螢光体スクリーン上のビームスポット
を眺めて補正するのであるから、きわめて高い精度での
補正が可能となシ、管製造の歩留シを飛躍的に向上させ
ることができる。
第1図は永久磁石内蔵形式陰極線管の側断面図、第2図
は同陰極線管と着磁装置との関係を示す斜視図、第3図
ないし第5図は本発明の実施例を示すもので、第3図は
同陰極線管と四極磁界発生装置との関係を示す一部破断
側面図、第4図は同横断面図、第6図は四極磁界とビー
ムスポットの関係を示す図である。 9・・・・・・永久磁石、15,16,17.18・・
・・・・電磁コイル。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
は同陰極線管と着磁装置との関係を示す斜視図、第3図
ないし第5図は本発明の実施例を示すもので、第3図は
同陰極線管と四極磁界発生装置との関係を示す一部破断
側面図、第4図は同横断面図、第6図は四極磁界とビー
ムスポットの関係を示す図である。 9・・・・・・永久磁石、15,16,17.18・・
・・・・電磁コイル。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
Claims (1)
- 静電集束型電子銃と、この電子銃にメタルバックを介す
ることなく向き合う螢光体スクリーンと、前記電子銃の
陰極と偏向ヨークとの間に配設されて電子ビーム集束用
磁界を発生する磁性体リングとを備えてなる陰極線管の
製造において、前記磁性体リングを管内排気後に着磁処
理したのち、前記螢光体スクリーンにビームスポットを
生成せしめ、かつ前記ビームスポットを眺めつつ前記磁
性体リングに着磁分布補正用の四極磁界を作用させるこ
とを特徴とする陰極線管の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59034654A JPS60180045A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 陰極線管の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59034654A JPS60180045A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 陰極線管の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180045A true JPS60180045A (ja) | 1985-09-13 |
| JPH0365607B2 JPH0365607B2 (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=12420422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59034654A Granted JPS60180045A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 陰極線管の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60180045A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6372041A (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-01 | Matsushita Electronics Corp | 磁石内蔵型陰極線管の製造方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5438847U (ja) * | 1977-08-22 | 1979-03-14 | ||
| JPS5484966A (en) * | 1977-12-20 | 1979-07-06 | Hitachi Ltd | Cathode-ray tube electron gun |
| JPS54134966A (en) * | 1978-04-12 | 1979-10-19 | Hitachi Ltd | Cathode-ray tube electron gun |
| JPS54161232A (en) * | 1978-06-12 | 1979-12-20 | Hitachi Ltd | Cathode-ray tube and its manufacture |
| JPS57162238A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Toshiba Corp | Manufacture device for color braun tube |
-
1984
- 1984-02-24 JP JP59034654A patent/JPS60180045A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5438847U (ja) * | 1977-08-22 | 1979-03-14 | ||
| JPS5484966A (en) * | 1977-12-20 | 1979-07-06 | Hitachi Ltd | Cathode-ray tube electron gun |
| JPS54134966A (en) * | 1978-04-12 | 1979-10-19 | Hitachi Ltd | Cathode-ray tube electron gun |
| JPS54161232A (en) * | 1978-06-12 | 1979-12-20 | Hitachi Ltd | Cathode-ray tube and its manufacture |
| JPS57162238A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Toshiba Corp | Manufacture device for color braun tube |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6372041A (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-01 | Matsushita Electronics Corp | 磁石内蔵型陰極線管の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0365607B2 (ja) | 1991-10-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |