JPS60180200A - 部品重なりチエツク処理方式 - Google Patents
部品重なりチエツク処理方式Info
- Publication number
- JPS60180200A JPS60180200A JP59035805A JP3580584A JPS60180200A JP S60180200 A JPS60180200 A JP S60180200A JP 59035805 A JP59035805 A JP 59035805A JP 3580584 A JP3580584 A JP 3580584A JP S60180200 A JPS60180200 A JP S60180200A
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- JP
- Japan
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- board
- overlap
- parts
- check
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(A) 発明の技術分野
本発明は1部品重なりチェック処理方式、特にプリント
板等に実装する部品の重なりを、データ処理装置により
チェックする部品型なりチェック処理方式に関するもの
である。
板等に実装する部品の重なりを、データ処理装置により
チェックする部品型なりチェック処理方式に関するもの
である。
(B) 従来技術と問題点
プリント板等の基板に、ICパッケージ等の部品を配置
するとき、ICのピンがプリント板上に予め定められた
格子点に位置するように配置される。格子間隔は1通常
インチピッチで2.5411となっている。ICパッケ
ージの縁は、2.54mm間隔の格子点の中間に位置す
ることになる。部品の実装密度を上げようとすると、誤
って部品に重なりが生じることがあり、そのため事前に
データ処理装置により1部品の重なりをチェックするこ
とが行われている。
するとき、ICのピンがプリント板上に予め定められた
格子点に位置するように配置される。格子間隔は1通常
インチピッチで2.5411となっている。ICパッケ
ージの縁は、2.54mm間隔の格子点の中間に位置す
ることになる。部品の実装密度を上げようとすると、誤
って部品に重なりが生じることがあり、そのため事前に
データ処理装置により1部品の重なりをチェックするこ
とが行われている。
従来5部品の重なりをチェックする方式として。
部品総当たりによるチェックと、ビットマツプによるチ
ェックの2つの方式が知られている。
ェックの2つの方式が知られている。
部品総当たりチェックの場合1個々の部品のすべての部
品間距離を各々演算し、演算結果に従って重なりの有無
を判定する。しかし、演算は部品の大きさに依存し複雑
であると共に1部品がN個あるとすると、Nx (N−
1)/2回の演算が必要であり、処理スピードが遅いと
いう問題がある。
品間距離を各々演算し、演算結果に従って重なりの有無
を判定する。しかし、演算は部品の大きさに依存し複雑
であると共に1部品がN個あるとすると、Nx (N−
1)/2回の演算が必要であり、処理スピードが遅いと
いう問題がある。
一方、ビットマツプ方式によるチェックの場合。
基板上の格子を、さらに分解能に対応するメソシュに分
解し、各メソシュに1ビット割当てて2部品が占める部
分に11」、空きの部分に「0」を埋めて2重なりをチ
ェックする。これによると。
解し、各メソシュに1ビット割当てて2部品が占める部
分に11」、空きの部分に「0」を埋めて2重なりをチ
ェックする。これによると。
処理は比較的単純であるが、座標間の分解能を1/nに
するためには、(n2X座標数)ビットの大きな作業エ
リアが必要となり、また作業エリアが大きい分、処理ス
ピードが遅いという問題がある。
するためには、(n2X座標数)ビットの大きな作業エ
リアが必要となり、また作業エリアが大きい分、処理ス
ピードが遅いという問題がある。
(C) 発明の目的と構成
本発明は1上記問題点の解決を図り9作業エリアを大き
くしないで分解能を上げることができ。
くしないで分解能を上げることができ。
かつ処理スピードの速い部品型なりチェック処理方式を
提供することを目的としている。そのため。
提供することを目的としている。そのため。
本発明の部品型なりチェック処理方式は1部品の特定点
の位置付は可能な格子点が定められた基板に部品を配置
するにあたって、上記基板に配置される各部品の座標情
報を入力し、データ処理装置により各部品の重なりをチ
ェックする部品型なりチェック処理方式において、上記
基板の各格子点対応に当該格子点に関連して配置される
部品が占めるサイズ情報が分解能を単位として格納され
る配置情報記憶領域と、配置される各部品の座標を入力
する配置情報入力部と、該配置情報入力部による入力情
報に従って部品の占める4方向のサイズ情報を上記配置
情報記憶領域に設定する占有情報展開部と、上記配置情
報記憶領域に展開された情報に従って隣接する各格子点
に設定されたサイズ情報と格子点間の長さとの対比によ
り部品相互の重なりをチェックする重なりチェック部と
を備えたことを特徴としている。以下2図面を参照しつ
つ、実施例に従って説明する。
の位置付は可能な格子点が定められた基板に部品を配置
するにあたって、上記基板に配置される各部品の座標情
報を入力し、データ処理装置により各部品の重なりをチ
ェックする部品型なりチェック処理方式において、上記
基板の各格子点対応に当該格子点に関連して配置される
部品が占めるサイズ情報が分解能を単位として格納され
る配置情報記憶領域と、配置される各部品の座標を入力
する配置情報入力部と、該配置情報入力部による入力情
報に従って部品の占める4方向のサイズ情報を上記配置
情報記憶領域に設定する占有情報展開部と、上記配置情
報記憶領域に展開された情報に従って隣接する各格子点
に設定されたサイズ情報と格子点間の長さとの対比によ
り部品相互の重なりをチェックする重なりチェック部と
を備えたことを特徴としている。以下2図面を参照しつ
つ、実施例に従って説明する。
(D) 発明の実施例
第1図は本発明の一実施例構成、第2図は基板と部品と
の配置関係を説明するための図、第3図は各格子点対応
に設定される配置情報の説明図。
の配置関係を説明するための図、第3図は各格子点対応
に設定される配置情報の説明図。
第4図は本発明による部品型なりチェックを説明するた
めの図を示す。
めの図を示す。
図中、1は入力データ、2は配置情報入力部。
3はボードライブラリ、4は配置情報記憶領域。
5は占有情報展開部、6は部品タイプライブラリ。
7は重なりチェック部、8は出力装置を表す。
部品型なりをチェックするために、入力データ1として
1例えば基板(ボード)の種類と、各部品毎にそれが配
置される座標と1部品のタイプ番号と、ピン名と1部品
の向き情報とが与えられる。
1例えば基板(ボード)の種類と、各部品毎にそれが配
置される座標と1部品のタイプ番号と、ピン名と1部品
の向き情報とが与えられる。
基板と部品との関係は9例えば第2図図示の如くになっ
ており、基板上に2.54n+間隔で設けられた格子点
01〜G8のどれかに2部品Pのビン11〜I3が位置
付けられるようになっている。部品Pの縁は、各格子点
の間を通ることになるが。
ており、基板上に2.54n+間隔で設けられた格子点
01〜G8のどれかに2部品Pのビン11〜I3が位置
付けられるようになっている。部品Pの縁は、各格子点
の間を通ることになるが。
本実施例では、格子間隔2.54 mmの16分の1の
分解能でもって2部品の重なりをチェックするものとす
る。
分解能でもって2部品の重なりをチェックするものとす
る。
配置情報入力部2は、入力データ1を入力するものであ
って、最初に基板の種類についての情報を入力すると、
ボードライブラリ3から、指定された基板についてのデ
ータ、例えばX座標とY座標の数を抽出する。ボードラ
イブラリ3には、予め、各基板の種類毎に、基板の座標
数、即ち格子点数が格納されている。配置情報入力部2
は、基板の座標数を得ると、その座標数のワード数分の
大きさを持つ配置情報記憶領域4を確保し、0クリアし
て初期設定する。なお2本実施例では、1ワードが16
ビツトであるものとする。
って、最初に基板の種類についての情報を入力すると、
ボードライブラリ3から、指定された基板についてのデ
ータ、例えばX座標とY座標の数を抽出する。ボードラ
イブラリ3には、予め、各基板の種類毎に、基板の座標
数、即ち格子点数が格納されている。配置情報入力部2
は、基板の座標数を得ると、その座標数のワード数分の
大きさを持つ配置情報記憶領域4を確保し、0クリアし
て初期設定する。なお2本実施例では、1ワードが16
ビツトであるものとする。
次に、配置情報入力部2は、配置される部品毎の入力デ
ータである部品のタイプ番号、ピン名。
ータである部品のタイプ番号、ピン名。
配置座標2部品の向き等の情報を、順次、占有情報展開
部5へ伝送する。タイプライブラリ6には。
部5へ伝送する。タイプライブラリ6には。
予め各部品のタイプ番号に対応して9部品の形状データ
が登録さている。占有情報展開部5は、このタイプライ
ブラリ6を検索し、配置される部品の大きさの情報等を
得て1次のように配置情報記憶領域4に、占有情報を展
開する。
が登録さている。占有情報展開部5は、このタイプライ
ブラリ6を検索し、配置される部品の大きさの情報等を
得て1次のように配置情報記憶領域4に、占有情報を展
開する。
配置情報記憶領域4は、前述のように1座標が1ワード
(16ビツト)に対応するように設けられている。これ
を第3図(イ)図示の如く、4ビツト毎に4分割する。
(16ビツト)に対応するように設けられている。これ
を第3図(イ)図示の如く、4ビツト毎に4分割する。
そして、第3図(ロ)に示されるように、格子点Gから
の部品幅について。
の部品幅について。
左右上下の4方向のデータH1,H2,Vl、V2を各
々の分解能を単位として4ビツトで表し。
々の分解能を単位として4ビツトで表し。
その格子点について部品が占める情報とする。なお2分
解能は、格子間隔の16分の1と仮定しているので、4
ビツトで表されることになる。もちろん他の条件の場合
には、それに対応してビット長を適当に増減させること
ができる。
解能は、格子間隔の16分の1と仮定しているので、4
ビツトで表されることになる。もちろん他の条件の場合
には、それに対応してビット長を適当に増減させること
ができる。
各格子点について、第3図に示したサイズ情報の設定が
終わると1重なりチェック部7が呼び出される。重なり
チェック部7は、配置情報記憶領域4を参照し1次のよ
うに部品相互の重なりをチェックする。
終わると1重なりチェック部7が呼び出される。重なり
チェック部7は、配置情報記憶領域4を参照し1次のよ
うに部品相互の重なりをチェックする。
例えば、第4図(イ)図示のように1部品PI。
P2.P3が配置されたとする。配置情報記憶領域4上
の各座標(xi、y3)、(x2.y2)。
の各座標(xi、y3)、(x2.y2)。
(x 3. y 2)のサイズ情報は、第4図(ロ)図
示のようになる。なお、他の座標については、オールO
である。重なりチェック部7は、上下左右または斜めに
隣り合う各座標について、それぞれ逆方向のサイズ情報
をたし合わせ、結果が16以下かどうかを判定する。特
に斜めに位置する2つの座標については、縦横のそれぞ
れの方向について、逆方向のサイズ情報の和が16以下
かどうかをチェックし、縦横の両方が16以上のとき重
なると判定する。
示のようになる。なお、他の座標については、オールO
である。重なりチェック部7は、上下左右または斜めに
隣り合う各座標について、それぞれ逆方向のサイズ情報
をたし合わせ、結果が16以下かどうかを判定する。特
に斜めに位置する2つの座標については、縦横のそれぞ
れの方向について、逆方向のサイズ情報の和が16以下
かどうかをチェックし、縦横の両方が16以上のとき重
なると判定する。
第4図(ロ)図示の如く、座標(x 1. y 3)と
(x2.y2)とを比較するとき、これらの座標は斜め
の位置関係にある。従って、格子点G1のH2と格子点
G2のHlとの和、および格子点G1の■2と格子点G
2のVlとの和が、どちらも16以上になるか否かをチ
ェックする。この例では、縦(V)方向が16以下であ
るので重なりは生じないと判定できる。格子点G2と0
3とを観察するとき、格子点G2のH2と格子点G3の
Hlとの和は、19であって、16以上になっている。
(x2.y2)とを比較するとき、これらの座標は斜め
の位置関係にある。従って、格子点G1のH2と格子点
G2のHlとの和、および格子点G1の■2と格子点G
2のVlとの和が、どちらも16以上になるか否かをチ
ェックする。この例では、縦(V)方向が16以下であ
るので重なりは生じないと判定できる。格子点G2と0
3とを観察するとき、格子点G2のH2と格子点G3の
Hlとの和は、19であって、16以上になっている。
従って3部品P2と部品P3とは重なりが生じているこ
とになる。なお、和が丁度16であるときには、設計仕
様により1重なりが生じているとしてもよく、生じてい
ないとしてもよい。
とになる。なお、和が丁度16であるときには、設計仕
様により1重なりが生じているとしてもよく、生じてい
ないとしてもよい。
第4図の例では、1つの部品が1つの格子点を占めてい
るだけであるが、実際には、1つの部品が複数の格子点
を占有することになる。この場合。
るだけであるが、実際には、1つの部品が複数の格子点
を占有することになる。この場合。
部品の周辺の格子点のみをチェックすれば充分である。
また、内部の格子点のサイズ情報(Hl。
H2,Vl、V2)を2例えば(8,8,8,8)とし
て−律に扱うこともできる。
て−律に扱うこともできる。
重なりチェック部7は、チェック結果を、ラインプリン
タやディスプレイ装置等の出力装置8に出力する。この
チェックは1部品データを1個人力するごとに順次行っ
てもよく、また先にすべての部品データを入力し、後に
一括してチェックするようにしてもよい。
タやディスプレイ装置等の出力装置8に出力する。この
チェックは1部品データを1個人力するごとに順次行っ
てもよく、また先にすべての部品データを入力し、後に
一括してチェックするようにしてもよい。
本発明は2人間が配置設計した部品の重なりチェックに
適用できると共に、プリント板の自動配置設計システム
にも適用することができる。
適用できると共に、プリント板の自動配置設計システム
にも適用することができる。
(E) 発明の詳細
な説明した如く1本発明によれば、少ない作業エリアで
部品の重なりをチェックできると共に。
部品の重なりをチェックできると共に。
作業エリアが少ない分、処理スピードも高速になる。例
えば、基板の座標数が100 X 200であって。
えば、基板の座標数が100 X 200であって。
分解能を1716とすると、従来のビットマツプ方式に
よる場合、1区画に16X16ビツト必要になるので、
1ワードを16ビツトとして2作業エリアが。
よる場合、1区画に16X16ビツト必要になるので、
1ワードを16ビツトとして2作業エリアが。
100 x 200 x 16 x 16÷16=32
0,000(ワード)必要になる。本発明によれば、1
座標に1ワードでよいので。
0,000(ワード)必要になる。本発明によれば、1
座標に1ワードでよいので。
100 x200 =20,000 (ワード)の作業
エリアで処理できる。
エリアで処理できる。
0
第1図は本発明の一実施例構成、第2図は基板と部品と
の配置関係を説明するための図、第3図は各格子点対応
に設定される配置情報の説明図。 第4図は本発明による部品型なりチェックを説明するた
めの図を示す。 図中、1は入力データ、2は配置情報入力部。 3はボードライブラリ、4は配置情報記憶領域。 5は占有情報展開部、6は部品タイプライブラリ。 7は重なりチェック部、8は出力装置を表す。 特許出願人 冨士ファコム制御株式会社代理人弁理士
森 1) 寛(外1名)1
の配置関係を説明するための図、第3図は各格子点対応
に設定される配置情報の説明図。 第4図は本発明による部品型なりチェックを説明するた
めの図を示す。 図中、1は入力データ、2は配置情報入力部。 3はボードライブラリ、4は配置情報記憶領域。 5は占有情報展開部、6は部品タイプライブラリ。 7は重なりチェック部、8は出力装置を表す。 特許出願人 冨士ファコム制御株式会社代理人弁理士
森 1) 寛(外1名)1
Claims (1)
- 部品の特定点の位置付は可能な格子点が定められた基板
に部品を配置するにあたって、上記基板に配置される各
部品の座標情報を入力し、データ処理装置により各部品
の重なりをチェックする部品型なりチェック処理方式に
おいて、上記基板の各格子点対応に当該格子点に関連し
て配置される部品が占めるサイズ情報が分解能を単位と
して格納される配置情報記憶領域と、配置される各部品
の座標を入力する配置情報入力部と、該配置情報入力部
による入力情報に従って部品の占める4方向のサイズ情
報を上記配置情報記憶領域に設定する占有情報展開部と
、上記配置情報記憶領域に展開された情報に従って隣接
する各格子点に設定されたサイズ情報と格子点間の長さ
との対比により部品相互の重なりをチェックする重なり
チェック部とを備えたことを特徴とする部品型なりチェ
ック処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59035805A JPS60180200A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 部品重なりチエツク処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59035805A JPS60180200A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 部品重なりチエツク処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180200A true JPS60180200A (ja) | 1985-09-13 |
| JPH0253824B2 JPH0253824B2 (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=12452134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59035805A Granted JPS60180200A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 部品重なりチエツク処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60180200A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106502A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | Hitachi Ltd | 搭載部品検査方法 |
| JPH025499A (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-10 | Hitachi Ltd | 干渉チェック方法 |
| JPH0415759A (ja) * | 1990-05-01 | 1992-01-21 | Pfu Ltd | データ処理装置によるプリント基板の接続データ作成方法 |
| JPH06301744A (ja) * | 1993-04-12 | 1994-10-28 | Nec Corp | 部品間隙チェック装置 |
| US8755558B2 (en) | 2010-03-18 | 2014-06-17 | Panasonic Corporation | Speaker, hearing aid, earphone, and portable terminal device |
-
1984
- 1984-02-27 JP JP59035805A patent/JPS60180200A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106502A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | Hitachi Ltd | 搭載部品検査方法 |
| JPH025499A (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-10 | Hitachi Ltd | 干渉チェック方法 |
| JPH0415759A (ja) * | 1990-05-01 | 1992-01-21 | Pfu Ltd | データ処理装置によるプリント基板の接続データ作成方法 |
| JPH06301744A (ja) * | 1993-04-12 | 1994-10-28 | Nec Corp | 部品間隙チェック装置 |
| US8755558B2 (en) | 2010-03-18 | 2014-06-17 | Panasonic Corporation | Speaker, hearing aid, earphone, and portable terminal device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0253824B2 (ja) | 1990-11-19 |
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