JPS60181813A - 打撃シヨツク入力装置 - Google Patents
打撃シヨツク入力装置Info
- Publication number
- JPS60181813A JPS60181813A JP59036893A JP3689384A JPS60181813A JP S60181813 A JPS60181813 A JP S60181813A JP 59036893 A JP59036893 A JP 59036893A JP 3689384 A JP3689384 A JP 3689384A JP S60181813 A JPS60181813 A JP S60181813A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- shock
- blow
- computer
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(’A )発明の技術分野
本発明は打撃ショック入力装置、特にディスプレイやキ
ーボード等を備えたコンピュータ端末装置であって、人
間が装置の外側ケースを手などで叩くことにより、直接
的に何らかの情報をコンピュータに伝達できるようにし
た打撃ショック入力装置に関するものである。
ーボード等を備えたコンピュータ端末装置であって、人
間が装置の外側ケースを手などで叩くことにより、直接
的に何らかの情報をコンピュータに伝達できるようにし
た打撃ショック入力装置に関するものである。
(B)技術の背景と問題点
コンピュータの端末装置として、CRTディスプレイや
タイプライタ型キーボードを絹合わせたものが普及しC
いる。一般に、この種の端末を用いて人間ができる作業
は、コンピュータが理解できる文字列または数値を打ち
込むことだけである。
タイプライタ型キーボードを絹合わせたものが普及しC
いる。一般に、この種の端末を用いて人間ができる作業
は、コンピュータが理解できる文字列または数値を打ち
込むことだけである。
即ち、コンピュータに対して人間が表現したいことにつ
いて、すべて人間の側でマシン対応の翻訳を行い、情報
を伝達する必要がある。
いて、すべて人間の側でマシン対応の翻訳を行い、情報
を伝達する必要がある。
人間がコンピュータに対して与える情報坦が、それほど
多くなくてよい場合、または緊急にコンピュータに何ら
かの指示を与えたい場合等には、もっと直接的であり、
かつ単純で簡明な動作による人力手段が望まれる。
多くなくてよい場合、または緊急にコンピュータに何ら
かの指示を与えたい場合等には、もっと直接的であり、
かつ単純で簡明な動作による人力手段が望まれる。
(C)発明の目的と構成
本発明は上記の点について解決を図り、人間からコンピ
ュータの端末への働きかりとして、従来のタイプ入力に
加え、継線な「叩く」という動作。
ュータの端末への働きかりとして、従来のタイプ入力に
加え、継線な「叩く」という動作。
即ら、ディスプレイ装置のケースを手などで打撃すると
いう動作による入力を可能にし、これによって、人間の
感情などを、直接的にコンピュ−タに伝達することがで
きるマン・マシン・インタフェースの優れた入力手段を
提供することを目的としている。そのため、本発明の打
撃ショック入力装置は、ディスプレイまたは/およびキ
ーボードを備えたコンピッ4−タ端末装置における入力
装置において、−上記ディスプレイまたは/およびキー
ボードに与えられた打撃ショックを電気的信号に変換す
る打撃ショック検出部と、該打撃ショック検出部が検出
した電気的信号をディジタル量に変換する変換回路と、
該変換回路による出力値を所定の基準値と比較する比較
回路と、該比較回路による比較結果に基づいて打撃ショ
ックの検知信号を出力する回路と、上記変換回路による
変換結果に基づく値を記憶する回路とを備え、打撃ショ
ックによる情報を入力することを特徴としている。
いう動作による入力を可能にし、これによって、人間の
感情などを、直接的にコンピュ−タに伝達することがで
きるマン・マシン・インタフェースの優れた入力手段を
提供することを目的としている。そのため、本発明の打
撃ショック入力装置は、ディスプレイまたは/およびキ
ーボードを備えたコンピッ4−タ端末装置における入力
装置において、−上記ディスプレイまたは/およびキー
ボードに与えられた打撃ショックを電気的信号に変換す
る打撃ショック検出部と、該打撃ショック検出部が検出
した電気的信号をディジタル量に変換する変換回路と、
該変換回路による出力値を所定の基準値と比較する比較
回路と、該比較回路による比較結果に基づいて打撃ショ
ックの検知信号を出力する回路と、上記変換回路による
変換結果に基づく値を記憶する回路とを備え、打撃ショ
ックによる情報を入力することを特徴としている。
以下、図面を参照しつつ、実施例に従って説明する。
(D)発明の実施例
第1図は本発明の一実施例概要を説明するための図、第
2図は本発明の一実施例要部構成、第3図は本発明によ
る一実施例入力処理態様を説明するタイムチャー1・図
を示す。
2図は本発明の一実施例要部構成、第3図は本発明によ
る一実施例入力処理態様を説明するタイムチャー1・図
を示す。
図中、■はディスプレイ、1aはディスプレイ1の外側
ケース、2はディスプレイ画面、3はキーボード、4a
、4bは突起部、5a、5bはハネ、6は振動子、7ば
電磁誘導装置、8はアナログ/ディジタル変換回路、9
はディジタル処理回路を表す。
ケース、2はディスプレイ画面、3はキーボード、4a
、4bは突起部、5a、5bはハネ、6は振動子、7ば
電磁誘導装置、8はアナログ/ディジタル変換回路、9
はディジタル処理回路を表す。
第1図に示した端末装置は、ディスプレイ1とキーボー
ド3とからなっている。ディスプレイ外側ケース1aの
内側には、突起部4a、4bが設けられており、その突
起部4a、4bの間に、ハネ、5a、5bが渡されてい
る。バネ5a、5bの中央には、振動子6が設けられて
、弾性的に支持され、この振動子6は、電磁誘導装置7
の一部になっている。これらは、打撃ショックの検出機
構であり、ケース内部にあるので、ディスプレイ画面2
側からは見えない。
ド3とからなっている。ディスプレイ外側ケース1aの
内側には、突起部4a、4bが設けられており、その突
起部4a、4bの間に、ハネ、5a、5bが渡されてい
る。バネ5a、5bの中央には、振動子6が設けられて
、弾性的に支持され、この振動子6は、電磁誘導装置7
の一部になっている。これらは、打撃ショックの検出機
構であり、ケース内部にあるので、ディスプレイ画面2
側からは見えない。
使用者が、キーボード3によらずに、直接的に何らかの
情報を入力する場合、外側ケース1aを打撃する。この
打撃によるショックは、突起部4a+4bからハネ5a
、5bを経由して、振動子6に伝わる。その振動を電磁
誘導装置7により電気的信列に変え、この電気的信号の
振幅をアナログ/ディジタル変換回路8によって、ディ
ジタル値に変換する。アナログ/ディジタル変換回路8
の出力値は、打撃ショックの大きさに対応しており、必
要に応じてディジタ15処理回路9により、その出力値
を所定の基準値と比較して、ショックの大きさに応じた
処理を行うことができるようになっている。
情報を入力する場合、外側ケース1aを打撃する。この
打撃によるショックは、突起部4a+4bからハネ5a
、5bを経由して、振動子6に伝わる。その振動を電磁
誘導装置7により電気的信列に変え、この電気的信号の
振幅をアナログ/ディジタル変換回路8によって、ディ
ジタル値に変換する。アナログ/ディジタル変換回路8
の出力値は、打撃ショックの大きさに対応しており、必
要に応じてディジタ15処理回路9により、その出力値
を所定の基準値と比較して、ショックの大きさに応じた
処理を行うことができるようになっている。
第2図は、本発明の一実施例である回路図を示しており
、図中の符号8は第1図に対応し、11はショック検出
部、12は比較回路、13は記憶回路、14は送信回路
、15は受信回路、16はデータ処理回路を表す。
、図中の符号8は第1図に対応し、11はショック検出
部、12は比較回路、13は記憶回路、14は送信回路
、15は受信回路、16はデータ処理回路を表す。
ショック検出部11は、例えば第1図図示電磁誘導装置
7等からなるものであって、打撃ショックを検出すると
、それを電気的信号に変え、アナログ/ディジタル変換
回路8に伝達する。アナログ/ディジタル変換回路8は
、所定のり′ンプリング周期でもって、入力し7た電気
的信号をディジタル値に変換する。比較回路12は、そ
の値を予め定められた基準値と比較し、この基準値より
も大きい場合、即ち、打撃ショックがある程度以上であ
る場合に、送信回路14に制御信号を出力する。
7等からなるものであって、打撃ショックを検出すると
、それを電気的信号に変え、アナログ/ディジタル変換
回路8に伝達する。アナログ/ディジタル変換回路8は
、所定のり′ンプリング周期でもって、入力し7た電気
的信号をディジタル値に変換する。比較回路12は、そ
の値を予め定められた基準値と比較し、この基準値より
も大きい場合、即ち、打撃ショックがある程度以上であ
る場合に、送信回路14に制御信号を出力する。
一方、アナログ/ディジタル変換回路8の出力値は、そ
のピーク値等が記憶回路13に記憶されるようになって
いる。なお、記憶回路13を複数個のフリップ・フロッ
プで構成し、ディジタル値そのものを記憶するのではな
く、ディジクル値をいくらかの幅で分別した結果を上記
フリップ・フロノブで記憶するようにしてもよい。
のピーク値等が記憶回路13に記憶されるようになって
いる。なお、記憶回路13を複数個のフリップ・フロッ
プで構成し、ディジタル値そのものを記憶するのではな
く、ディジクル値をいくらかの幅で分別した結果を上記
フリップ・フロノブで記憶するようにしてもよい。
送信回路14は、比較回路12からの制御信号によって
、ホスト計算機または内部CPU (図示省略)にブレ
ーク(割込み)信号を送出する。ホスト旧W機または内
部CPUば、そのブレーク信号によって、打撃ショック
があったことを認知することができる。さらに詳細な情
報を必要とするとき、ホスト計算機または内部CPUは
、ショソ゛り量の間合せ信号を受信回路15に送信する
。受信回路15は、これに刻し、記憶回路13の内容を
送出するよう、送信回路14に指示する。または、ボス
ト計’141等のリクエストに応じて、データ処理回路
16に対し、記憶回路13に記taされているショック
量に対応する各種処理を実行するよう指示する。
、ホスト計算機または内部CPU (図示省略)にブレ
ーク(割込み)信号を送出する。ホスト旧W機または内
部CPUば、そのブレーク信号によって、打撃ショック
があったことを認知することができる。さらに詳細な情
報を必要とするとき、ホスト計算機または内部CPUは
、ショソ゛り量の間合せ信号を受信回路15に送信する
。受信回路15は、これに刻し、記憶回路13の内容を
送出するよう、送信回路14に指示する。または、ボス
ト計’141等のリクエストに応じて、データ処理回路
16に対し、記憶回路13に記taされているショック
量に対応する各種処理を実行するよう指示する。
次に、本発明を利用した☆路床装置を用いた場合につい
て、端末装置とポスト計算機との処理手順の例を、第3
図に従って説明する。
て、端末装置とポスト計算機との処理手順の例を、第3
図に従って説明する。
ポスト計算機機は、通常、主起1.a上に用意された命
令をフェッチし”ζ実行し、端末装置からの要求に応じ
た通常ルートにより、データ処理を遂行する。端末装置
は、打撃によるショックを検出すると、ブレーク信号を
ポスト計算機に送信すると共に、ショックの大きさを計
測して、記憶する。ブーク信号を受信したポスト計算機
は、現在処理中の命令実行を一時中断し、ショック■を
問い合わせる信号を送信する。これを受けた端末装置は
、既に計測法のショック量の値を送信するので、ポスト
計算機機は、この値に基づき、予め定められた分岐テー
ブル等により、各種処理命令群の先頭に実行制御を移行
したり、中断していた命令の実行を再開したりすること
ができる。
令をフェッチし”ζ実行し、端末装置からの要求に応じ
た通常ルートにより、データ処理を遂行する。端末装置
は、打撃によるショックを検出すると、ブレーク信号を
ポスト計算機に送信すると共に、ショックの大きさを計
測して、記憶する。ブーク信号を受信したポスト計算機
は、現在処理中の命令実行を一時中断し、ショック■を
問い合わせる信号を送信する。これを受けた端末装置は
、既に計測法のショック量の値を送信するので、ポスト
計算機機は、この値に基づき、予め定められた分岐テー
ブル等により、各種処理命令群の先頭に実行制御を移行
したり、中断していた命令の実行を再開したりすること
ができる。
本発明の打撃ショック入力装置によれば、次のような応
用処理が可能である。
用処理が可能である。
その1つは、例えば端末装置からホスト剖算機にデータ
処理を依頼しているときであって、命令の処理進行状況
を、使用者が知りたい場合に、それを知らせる機能を持
ったシステJ、を作成する場合である。端末装置からの
指示命令を投入後、レスポンスが返って来るまでに、時
間がかかるときに、使用者が端末装置を軽く叩くと、端
末装置が先に指示した命令の処理進行状況を、ホスト計
算機に問い合わせて、ディスプレイに表示する。また比
較的強く叩くと、ブレーク信号を送信して、ポスト計算
機による処理を一時中断させる。「叩く」という簡単な
動作に反応して、計算機が応答する゛ンン・マシン・イ
ンタフェースの優れたシステムを構築することができる
。
処理を依頼しているときであって、命令の処理進行状況
を、使用者が知りたい場合に、それを知らせる機能を持
ったシステJ、を作成する場合である。端末装置からの
指示命令を投入後、レスポンスが返って来るまでに、時
間がかかるときに、使用者が端末装置を軽く叩くと、端
末装置が先に指示した命令の処理進行状況を、ホスト計
算機に問い合わせて、ディスプレイに表示する。また比
較的強く叩くと、ブレーク信号を送信して、ポスト計算
機による処理を一時中断させる。「叩く」という簡単な
動作に反応して、計算機が応答する゛ンン・マシン・イ
ンタフェースの優れたシステムを構築することができる
。
また、学習機能を持ったシステムに次のように応用する
ことかできる。例えばパスルを解くというような試行錯
誤的探索を行うプログラムにおいて、コンピュータが見
当違いの経路を選択した場合に、使用者が体罰の意味を
こめて、この端末装置を打撃する。そのとき、その強さ
をコンピュータ側で解析し、強さに応じて、以後のその
経路選択に関する優先度を低くするよう学習機能を持た
せる。極めて人間的な感覚にマツチした学習に対する指
示を与えることができるようになる。
ことかできる。例えばパスルを解くというような試行錯
誤的探索を行うプログラムにおいて、コンピュータが見
当違いの経路を選択した場合に、使用者が体罰の意味を
こめて、この端末装置を打撃する。そのとき、その強さ
をコンピュータ側で解析し、強さに応じて、以後のその
経路選択に関する優先度を低くするよう学習機能を持た
せる。極めて人間的な感覚にマツチした学習に対する指
示を与えることができるようになる。
(E)発明の効果
以−ヒ説明した如く、本発明によれば、ディスプレイ端
末等の装置に与えられた打撃ショックを検出し、その強
さに応した処理を行うンステl、を構築でき、マシンを
扱うというよ・うな感覚ではなく、人間の恋情に基づく
通常の動作でもって、簡単Gこかつ迅速に、計算機に対
する指示を伝達するということが可能になる。
末等の装置に与えられた打撃ショックを検出し、その強
さに応した処理を行うンステl、を構築でき、マシンを
扱うというよ・うな感覚ではなく、人間の恋情に基づく
通常の動作でもって、簡単Gこかつ迅速に、計算機に対
する指示を伝達するということが可能になる。
第1図は本発明の一実施例概要を説明するための図、第
2図は本発明の一実施例要部構成、第3図は本発明によ
る一実施例入力処理態様を説明するタイムヂャート図を
示す。 図中、1はディスプレイ、laは外側ゲース、2はディ
スプレイ画面、3はキーボード、4a。 4bは突起部、5a、5bはハネ、6は振動子、7は電
磁誘導装置、8ばアナログ/ディジタル変換回路、9は
ディジタル処理回路、11はショック検出部、12は比
較回路、I3ば記1,9回路、14は送信回路、15は
受信回路、16はデータ処理回路を表す。
2図は本発明の一実施例要部構成、第3図は本発明によ
る一実施例入力処理態様を説明するタイムヂャート図を
示す。 図中、1はディスプレイ、laは外側ゲース、2はディ
スプレイ画面、3はキーボード、4a。 4bは突起部、5a、5bはハネ、6は振動子、7は電
磁誘導装置、8ばアナログ/ディジタル変換回路、9は
ディジタル処理回路、11はショック検出部、12は比
較回路、I3ば記1,9回路、14は送信回路、15は
受信回路、16はデータ処理回路を表す。
Claims (1)
- ディスプレイまたは/およびキーボードを備えたコンピ
ュータ端末装置における入力装置において、上記ディス
プレイまたは/およびキーボードに与えられた打撃ショ
ックを電気的信号に変換する打撃ショック検出部と、該
打撃ショック検出部が検出した電気的信号をディジタル
量に変換する変換回路と、該変換回路による出力値を所
定の基準値と比較する比較回路と、該比較回路による比
較結果に基づいて打撃ショックの検知信号を出力する回
路と、上記変換回路による変換結果に基づく値を記憶す
る回路とを備え5、打撃ショックによる情報を入力する
ことを特徴とする打撃ショック入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59036893A JPS60181813A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 打撃シヨツク入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59036893A JPS60181813A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 打撃シヨツク入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60181813A true JPS60181813A (ja) | 1985-09-17 |
Family
ID=12482449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59036893A Pending JPS60181813A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 打撃シヨツク入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60181813A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1613032A1 (en) * | 2004-06-29 | 2006-01-04 | Sony Corporation | Action transmission system, terminal apparatus, action transmission method and action transmission program |
| US8102273B2 (en) | 2008-12-14 | 2012-01-24 | International Business Machines Corporation | Guidance system by detecting tapped location |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP59036893A patent/JPS60181813A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1613032A1 (en) * | 2004-06-29 | 2006-01-04 | Sony Corporation | Action transmission system, terminal apparatus, action transmission method and action transmission program |
| US7725824B2 (en) | 2004-06-29 | 2010-05-25 | Sony Corporation | Action transmission system, terminal apparatus, action transmission method, and action transmission program |
| US8102273B2 (en) | 2008-12-14 | 2012-01-24 | International Business Machines Corporation | Guidance system by detecting tapped location |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5261079A (en) | Interface for keyboard emulation provided by an operating system | |
| EP0216129B1 (en) | Apparatus for making and editing dictionary entries in a text to speech conversion system | |
| US5112051A (en) | Interfacing device for a computer games system | |
| US4755808A (en) | Automatic capture of pointing device actions in a keystroke program | |
| CN114945949A (zh) | 化身显示装置、化身显示系统、化身显示方法以及化身显示程序 | |
| US7114077B2 (en) | Verification system for confidential data input | |
| JPS60181813A (ja) | 打撃シヨツク入力装置 | |
| US10912994B2 (en) | Vibration control system, vibration control apparatus and vibration control method | |
| JPS58129643A (ja) | 座標入力装置 | |
| JPS6095625A (ja) | 熟練度機能付き計算機システム | |
| JPH01155391A (ja) | 操作ガイダンス表示装置 | |
| JP2976308B2 (ja) | 電子システム手帳装置 | |
| KR980010720A (ko) | 가상 키보드 시스템 | |
| JPH04180116A (ja) | キーボード | |
| JPS61161537A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS58142436A (ja) | ルビ表示制御方式 | |
| JP2000010972A (ja) | 文字認識処理装置及び文字認識処理プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH11232016A (ja) | 情報処理装置および情報記録媒体 | |
| JPH01285985A (ja) | ガイダンス表示装置 | |
| JPH01298465A (ja) | ワードプロセッサ | |
| JPH0697397B2 (ja) | 電子楽器 | |
| JPS5557936A (en) | Crt display unit | |
| JPS61281325A (ja) | 端未装置 | |
| KR19980036077A (ko) | 개선된 디지탈 글러브 입력 장치 | |
| JPS60140414A (ja) | コマンド及びパラメ−タ入力方式 |