JPS60183823A - ビタビ復号回路 - Google Patents

ビタビ復号回路

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JPS60183823A
JPS60183823A JP3986584A JP3986584A JPS60183823A JP S60183823 A JPS60183823 A JP S60183823A JP 3986584 A JP3986584 A JP 3986584A JP 3986584 A JP3986584 A JP 3986584A JP S60183823 A JPS60183823 A JP S60183823A
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Gakuo Atsugi
岳夫 厚木
Masato Tajima
田島 正登
Hideo Suzuki
秀夫 鈴木
Kiyoaki Takahashi
高橋 清明
Nobuo Takenaka
武中 延夫
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Toshiba Corp
NTT Inc
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Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明はビタビ復号[回路に脈り、・侍ζこバースト
状のたたみ込み付帰化データ系列に対して動作するビク
ビ復号回路に関するものである。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
無液電力がfttil限されている衛星通信等では、誤
り訂正1守号を用いて無線電力の節約を図っているが、
4存に符号化利得の大きい最尤j「、定による誤り訂正
技術がノ1↓近注目されている。
第1図は衛星1を介して地球送信局2a、2b、・・・
2ζ・・・から地球受信局2rに信号を伝達する多元接
続の通信形態である。この場合、送信側においては第2
図に示すように、送信データCを誤り訂正符号器4で符
号化し、変調器5を介して変調信号が送出される。一方
、受信側では復調器6により受信信号を復調し、誤り訂
正復号器7において復−けすることにより復号データd
をイ!Iている。
このような衛星通信方式では、地上および衛星での送信
電力を有効に使うため、時分割多元接続が多く用いらイ
tている。第1図の各地球送信局2a。
2b、・・・、21.・・・からは、2)r 31j旧
At、13+ 、、・・、 (I) 、・・・Cど示す
ようなバースト信号3a、 3a’、 3b、 3b’
、 −、3i、 3 i’。
・・・がそれぞれ送出され、地球受信局2rには、これ
らが多−重化された同図(Jllに示す如き波形の信号
が到達する。
したがって、誤り訂正符号化法としてたたみ込み符号化
並びにビタビ復号を行なった場合、![¥に復号側のビ
タビ復号器がこのようなバースト状の受信データに対し
て的確に動作するものでなければならない。
さて、ビタビ復号法は、対象とするたたみ込み符号の4
.゛り造を祝電的に表わした第4図のような格子状図(
以下トレリスと呼ぶ)、すなわらあらゆる1すf!f、
;’な符号化コード系列(通常パスと呼ばれる)を示す
一種の経路図をもとに、実際に受信されたシンボル系列
に確率的な意味で最も近い符号化コード系列(これを最
尤パスという)をノ順次決ン1ニジて行くこさによって
、送信シンボルの復号を行なうものである。
さらに置体的には、各復号ステップ1σに、トレリス上
の各内部状態に対して、1つの生き残りパスすなわら初
期状態からスタートしてその状態に至るあらゆるI:I
T+jl:なパスのうち、′、A啼の受・f1τ!17
号系列との距i、J (これをパスメトリックと呼ぶ)
が最小となるものおよびそのパスのもつパスメトリック
をl1ti’1次決定し、かつ記(i’j Lで行くア
ルゴリズムを指している。
Lころが、ビタビアルゴリズムのもつ際立った4qG’
にとして、各内部状態に対して記憶された生き残りパス
の十分過去の部分が次第に一木の共通パスに収束して行
くという事実があり、したがって実際には各内部状態に
対して適当な有限長で記憶された生き残りパス(ただし
、このとき、情・:・14ビツトの形で記憶すると考え
る)の最古の共通ビットをそのまま復−号出力とするこ
とによって復号が行なイつれる。
なお、この、場合に注;酢を映するのけ、得号出力には
生き残りパスの記憶長に相当する徨号遅々(ξが発生し
ていることである。
さて、信号);tへの入力データが連続的に発生してい
る場合には、このような復号遅延の発生はそれ程問題に
はならないと考えられるが、力α3tン1に示ずような
バースト状のデータ系列を受信する場合には、特別に新
たな問題が発生する。
この点全1説明するため、再び;jr 3図の波形を参
照する。同図(Illは、着目する受信局に到達する多
重化されたデータ系列であるが、いまこのデータ系列の
1つのフレームがn個のバーストlこよって4i1J成
さイ1ているものと仮定する。1つのフレームを構成す
る悶々のバーストは、互いに異なった送信局から送出さ
れる場合もあるし、また1つの送信局がtX aチャン
ネルをもち1フレーム中の?、’)、 数のバーストを
占有する場合も考えられるが、復号器の立場からいえば
、それらは互いrこ独立なものと考えてよい。
このような鳴合に対するビタビ律号器の動作は、通常各
フレームの同じ位11庁を占める各バースト信号を一連
のIシワ係するデータ系列と見なして復号を行なってい
くものである。したがって、ビタビ復号器は、そイア、
ぞれがバースト状の全体でn叙詔のデータ系列に対して
独立に復号を実行し、このとき受信ず。)号の形ル、1
1にあわぜて、そイ1らが時分割的になされるべきもの
である。
ところで、このような動作は、ビタビ1す号器を構成す
る主要間11.δのうち11¥にパスタ) IJソック
生き残りバスを記“1点するバスメトリック記憶回路あ
るいは生き残りバス記憶回路のみを、バーストの位置を
示す適当な制御信号を使って制御することにより可能と
なることがわかる。
ところが、前述したように、ビタビ病号ζこおける復号
遅延のため、例えば1つの送信局が1フレーム中にrj
 Elのバーストを占有したような場合には、新たな[
、)仁υCが発生する。
第51>glは、具体例として、1つの送信局が、1フ
レーム中に第1および第2のバーストを占イ1している
場合の送信ガータ系列(α)、符号化データ系列(β)
および0号データ系列(γ)の関係を((4人的に示し
ている。
ビタビロ号)急が、各フレームの同じ位置にある各バー
スト信号を一連の関係するデータ系列と見なして復号す
ること、およびビタビ復号に−AEけろ復号遅延が避け
ら、7tないことにより、最終的に1′9号されたデー
タ系列は(γ)のような状態になる。
ずなわぢ、符号化データ系列(β)中斜、靜をノ泡して
示した第1フレームにおける第1バーストの1d号が復
号されたときその復号結果は復号データ系列(γ)の第
1フレームにおける第1バーストに収まりきれず、一部
は第2フレームの第1バーストに分離された状帽で復号
される。したがって本来の送信データ系列(α)の時間
的順序が破壊された状態となり、このような復号パター
ンは受信(IIにとって以後各種のデータ処理を行なう
場合41@めで不便でありその後の取り扱いが田、)、
jpとなる欠点があった。
〔発明の1]的〕 この発明は上記の事情に基づきなされたもので、時分’
=’+’J多電化され多電−スト状の入力データ系列に
対し1フレーム中の1バ一スト分に対応する送(Vデー
タが連続する2つのフレームに分離されるようなfQi
号を行なうことなく、正しく1バ一スト分として復号す
ることができ以後の信号処理の容易なビタビ1■号回路
を提供しようとするものである。
〔発りJlのイ11て要 〕 この発明は、ブランチメトリック発生回路、AC8回路
、パスタ) IJソック憶回路、および生き残りバス記
憶回路に加えてこの生き残りバス記憶回路より出力され
た復−号データを入力とじ整列されたイη号データを出
力する編集回路を備え、各フレームの同じ位、+9にあ
る各バースト信号を一連の関連1−7s−F−力ME 
hl【L 5 fr−+ ア倫p−a−z= 、b−r
 + 、1 、m ?−データ系列の各1バ一スト分を
復号側でも正しく1バ一スト分古してr’sl=号する
ようにしたことを11デ徴とするものである。
〔発1男の効果〕 この発1:lJは、時分割多重化されたバースト状の入
力データ系列に対して動作するビタビ復号回P;5cコ
fH単な編集機R1!をもたぜるこ♂により1フレーム
中の1バ一スト分の送信データが復号側でも正しくlバ
ースト分として復号されるようにしたものであり、これ
ζこより復号後のデータ処理4i9能を高めることがで
きる。
また1、このような編集処理は、バースト状の入力デー
タに対して動作するビタビ復号回路の本z(eの復号動
作に完全に同期してフレームをイ1(〒成するバースト
単位に行なわれており、したがって1フレームを構成す
るバースト数の変化にも容易に対応することができるだ
けでなく、データ編集のための付加回路を最小限tこ抑
えることが可^゛ヒとなるような特長を有するものであ
る。
〔発明の実施例〕
以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第61図1こおいて11および12はそれぞれ受信信号
およびバースト制御信号の入力端子であり、また13は
編集後の整列された復号データを出力する出力端子であ
る。
全体を符号20で示したこの実施例のビタビ復号回路は
、ブランチメトリック発生回路21、AC8回llπ2
2、パスメトリック記す、俵回路23、生き残りパス記
□i、i1回路24および編集回路25によって(11
ケ成されている。
第6図の回h’?jにおいて、ブランチメトリック発生
回路21は入力端子11から供給された受信信号を入力
として)゛ランチメトリックを発生する。
AC81ipl路22は、このブランチメトリックおよ
びパスメトリック記憶回g23より出力されたパスメト
リックを入力として、これらに加算(Add)、比19
 (Compare )、および選択(Select)
 演算を施すことにより、更新パスメトリックおよび生
き残りパス指定信号を発生し、それぞれパスタ) IJ
ツク詔憶回路23および生き残りパス記憶回路24へ出
力する。
パスメトリック記憶回路23においては、AC8回路2
2で算出された更新パスタ) IJソック入力信号とし
てこれらを記憶するとさもに、次の復号ステップにおい
て読み出されAC8回路22へ入力信号の1つとして供
給される。
生き残りバス1j己憶回蹟24(才、パスメトリック記
憶回路23に同期して動作するものであり、バスメトリ
ック記憶回路23よりパスメトリックがt?Nみ出され
るのに四ml Lで生き残りパスが読み出さイ17、こ
のとき))口記AC8回路22より出力された生き残り
パス指定信号にしたがって更新生き残りパスが指定され
、選択された生き残りパスが再び生き残りパス記憶回路
24へ入力されて記憶される。
なお、このような一連の回路動作は、入力端子12を介
して入力されるバースト制御信号によって制御されてお
り、特にパスメトリック記憶回路23および生き残りパ
ス記憶回路24をfit!I 御することにより、各フ
レームの同じ位置にある各バーストイ、1号を一連の1
4’−1係する入力データ系列と見なして上記の復号動
作を実行するものである。
!i!3−に、編集回路25はこのビクビ阜号回路にお
いて重要なf、i:’IJきをするものであり、前記生
き残りパス記・罰回路24より出力されるlQ号データ
および入力端子12よりのバースト制御信号をもとに、
復号データの並べ変えを行ない、整列された復号データ
を出力pl”IAAlB2り出力する。
以下、纒イに回路25の動作について詳述する。
+JTび・′35図の復号データ系列を参照すると、通
常の復号を実行した場合には、同図(γ)に示すように
、1つのフレームの1バ一スト分に相当する送信データ
が2つのフレームにまたがり分UjFf、 L)た状Ω
、にで□+’M−号されることlこなるので、この分β
1(シて復−号されたデータを同図(δ)に示すように
適当な手段によりi9合してやる必要がある。
第7図は、このような編集様能を実現するための原理を
示すもので、1つの記憶回路を制御することにより行な
いmることを示している。なお第7図においては、音1
明を正eMにするために、τ1号さ11、る1バースト
長をrとし、編集前の復−号データ列が2つのフレーム
に才たがって(r−d)個およびd個に分111トされ
ているものと仮定している。ここで、第1(フレームロ
までの復号・が糸冬了し、)斤たtこ(k+1)后目の
フレームのり号が始った状態を想定する。また、フレー
ムを楢成する各バーストに対する41i ’、j’: 
’A J里はすべて同じで1ちるから、1つのバースト
の処理に注目して説明を行なう。
そこで、いま編魯回l烙25に相当する記・障回11”
?■には%2Jr1図(a)に示す第にフレームにス・
を応する復号データが未!!シシ理のまま記憶されてい
ると考える。
ここで(k+1.)フレームロの復号の開始に同期して
同図(ム)ζこ示すように各14号データのlタイムス
ロット長を2分別し、前半をwtみ出し、後半をバき込
みモードとし、ざらにこのとき諧1み出しは(d+l)
番地より始めてr番地を経由して再び111?地までも
どりざらにd番地まで実行するようtこし、一方書き込
みは1番地より始めて最後の”fij’ :kj14ま
で行なうよう?こすれば、結果としてに布目および(k
+1 ) 所Hの2つのフレームにまたがって分離され
ていた釧弓−データを正確に接合することができる。
ずなわら、(d+l)番地からr番地にいたる前半o)
r>jeみ出しにおいてにフレーム目の復号データがi
i+’l:み出さi’(、、続く1番)出からd番地l
で至る後半の1、ノ1゛、み出しではJl[だに取り込
まれた(k+1)フレームロの復号データの前フレーム
に一圭18している分が記・1意回1、′6への14!
き込みを経由した形て謬1・、み出されることに/、C
+)、結果古して2フレームにわたり分子[(されてい
/こ復はデータを1■三しく送1ト(データの1バ一ス
ト分として整列することができる。
このようf、1回路動作が14]゛イクル終了した時点
て記憶回F′トには、新た1;復号された(k+1)フ
レームロの未−理の復号データが纒集の開始時と同様に
記憶されていることになるので、以下1111次上述し
た11□11集処理をパ^・7aシて行なうことにより
整列さイ1.た復号データを得ることができる。
置体的には、このような編集回路はゴ、1当な容柾をも
つW(ランダシ アクセス メモリ)を用いることによ
って容易に実現できる。
また1つのフレームをイ1斤成型る異なったバーストに
対する処理は、本来の復号す・h作を制御しているバー
スト制却・信州をそのオオ使用することζこより、バス
メトリック記憶回路2;3や生き残りバス記憶回路24
の場合と同様、前述の記・臆回j烙の記憶領域のみを制
イパ;りすることにより実現できる。なお、以上の説1
明かられかるように、このような泊1.1μ4処理は本
来のビクビ復号動作に完全に同期して行なわれている。
なお、この発明は上記実7Jffj例tこ限定されるも
のではなく′λ2旨を変更し1.f(t)+座間におい
て神々悴:形して実施することができる。
【図面の簡単な説明】
′;X1図は衛星による多元接続通信形態を表わす説明
図、gl!2図は1;1:%り訂正符号化方式を用いた
J不信側および受信側の概略的な41・Y成図、第3図
は[1゛j分割多元接続を説明するためのバースト信号
の波形図、第4図はたたみ込み符号の41“・f造を示
すトレリスの具体例第5図は1つの送信局が1フレーム
中にC1λ1およびl’+T 2のバーストを占有して
いるJ凸金の;4信デ一タ系列、符号化データ系列、未
整列な状gi5の信号データ系列およびejlh集後の
街号デー回トイiを記憶回#’?iによって構成すると
きの−1+1き込みおよO籍j>jみ出しの15“−1
係を表わす説明図である。 1 : ?Qr星 2a21)・・・21・・・:地球
送信局2r:地、+:、lS受信局 3a、3b・・・3i・・・:バースト信号4 : r
二I′↓り訂正符号)(:÷ 5:変調器6:rすj−
j、l 4:子 7:誤り訂正復ル」7:xl、1,1
2:入力ダメ1g11子 13:出力1・1゛招子20
:ビタビE号回路 2Iニブランチメトリツクぎ、i主回路22 : AC
8回路 23:バスメトリック記憶回路 24:生き残りバス記憶回路 25:編集回路 @2図 第3図 第1頁の続き 0発 明 者 高 橋 清 明 日野市旭が丘3工場内 0発 明 者 武 中 延 夫 日野市旭が丘3工場内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)受信信号を入力としブランチメトリックを楕生ず
    るブランチメトリック発生回路さ、このフランチメトリ
    ック発生1(0路より出力されたブランチメトリックお
    よびパスメトリック記憶回鼾より出力されたパスメトリ
    ックを入力としてそれらに加算、比較および5“r択演
    算を施すことKより更新パスメトリックおよび生き残り
    パス([定信号を発生しこれらをそれぞれ前rflEパ
    スメトリック記憶回路および生き残りパス記憶回路へ出
    力するAC8回路と、このAC8回路で算出さイまた前
    記更新パスメトリックを入力(6号としてこれらを記憶
    ずろとともに次の復号ステップに表いてこれらの値を出
    力し前記AC8回路への入大信号の1つとするパス7)
     IJソック憶回路と、このパスメトリック記憶回路の
    動作に同期して生き残りパスを読み出し前記AC8回路
    より出丈される生き残りパス指定信号に基づいて更新生
    き残りパスを選択し再び記憶するとともにこれら生き残
    りパスのもつ最古のビットより復号rn!f果を決定し
    その値を復号データとして出力する生き残りパス記憶回
    路き、この生き残りパス記憶、へ回路より出力された前
    記復号データを入力とし整列された復号データを出力す
    る編集回1・”& (!:を個3え、前記パスメトリッ
    クj7e憶回路、生き;、゛モリパス記憶回路および編
    集回路はバース) ?fjJ n’Il信号によりli
    j!制御され、各フレームの同じ位脳にある各バースト
    信号を一連の1′;4連するデータ系列と見なして復号
    を行ないかつ送イ1(データ系列の各1バ一スト分を伏
    号側でも正しくエバースト分として復号するようにした
    ことを特徴とするビタビ復刊・回路。
  2. (2)上81シ編集回路として記憶回路を用い、各フレ
    ームの着目バーストの復号の開始に同期して各復号デー
    タの1タイムスロット分を2分割し前半を読み出しモー
    ド後半を書き込みモードとし、前フレームの対応するバ
    ーストの後半のデータを1負次1洸み出すとともに現フ
    レームの着目バーストの前半のデータを順次書き込んだ
    後再び読み出すことによりデータの接合を行なうことを
    11を徴とする特許請求の範囲第1項記載のビタビ復′
    弓回路。
  3. (3) 上if’4 ii[、+ fJ回路としてラン
    ダムアクセスメモリを用いたことを特徴とする特許請求
    の範囲第2項記載のビタビ復号回路。
JP3986584A 1984-03-02 1984-03-02 ビタビ復号回路 Granted JPS60183823A (ja)

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JPH026256B2 JPH026256B2 (ja) 1990-02-08

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57155857A (en) * 1981-03-23 1982-09-27 Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> Maximum likelihood method and apparatus for error

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57155857A (en) * 1981-03-23 1982-09-27 Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> Maximum likelihood method and apparatus for error

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