JPS60185130A - 半導体差圧発信器 - Google Patents

半導体差圧発信器

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JPS60185130A
JPS60185130A JP4086784A JP4086784A JPS60185130A JP S60185130 A JPS60185130 A JP S60185130A JP 4086784 A JP4086784 A JP 4086784A JP 4086784 A JP4086784 A JP 4086784A JP S60185130 A JPS60185130 A JP S60185130A
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JP
Japan
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pressure
receiving
chamber
pressure receiving
differential pressure
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JP4086784A
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Yoshiki Yamamoto
山本 芳己
Yoshitaka Matsuoka
松岡 祥隆
Yukio Takahashi
幸夫 高橋
Tomoyuki Hida
朋之 飛田
Akira Nagasu
長須 章
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01LMEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
    • G01L13/00Devices or apparatus for measuring differences of two or more fluid pressure values
    • G01L13/02Devices or apparatus for measuring differences of two or more fluid pressure values using elastically-deformable members or pistons as sensing elements
    • G01L13/025Devices or apparatus for measuring differences of two or more fluid pressure values using elastically-deformable members or pistons as sensing elements using diaphragms

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measuring Fluid Pressure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕 本発明は、ピエゾ抵抗素子ケシリコン単栢晶板上に拡散
法により形成し、このシリコン単ん晶板倉いわゆる拡散
形ダイヤプラムとして形成し、このダイヤフラムから0
10体圧力の圧用に対応した也気信号?発生させるとと
もに、前記ダイヤフラムケ過圧″!たは衝撃圧から保護
ざぜる工うに4(°q成している半導体差圧発イぎ器に
関する。 〔発明の背景〕 この種の差圧発信器は例えば、特開昭53−79582
号公報に開示されており、検出素子となる拡散形ダイヤ
フラムは受圧部ケ(Iq成する部材に接合されており、
さらに2枚の受圧ダイヤフラムと、1枚の補償ダイヤフ
ラムとで過賃荷保穫士段ケ構成している。 この公知の差圧発情器は多くの分野で望せしい結果ケ得
ているが、なおいくつかの欠点ケ有する。 すなわち上述の差圧発4δ役は、差圧検出素子の両足至
と受圧ダイヤフラムと端板1山とで構成する受圧室とが
、補償室倉介さないて直接接続されているため、衝シト
圧か印加された場合に、この偵工撃圧がdl:I 足室
に夕゛イレクトに作用することになり、走圧侠出素子を
偵傷土たは誤動作させる口J能性が高いものであった。 また、この工うな左圧ジし情器の他の欠点は、差圧構出
素子が党)f:都部拐の一方の中間体部分に篩上・[〜
て設置されているので、差圧検出素子からの電気’NK
号の取出しが複雑になっていた。また差圧検出素子のd
lll寛尾と受圧部の接続な受圧部部材で処理不EiJ
’fit:であり、バイブ等の接続路忙必然的に具IJ
itfさせなければならなかった。したがって技術的に
+1−6制になるとともに、サイズが大きくなる等の欠
点rイ」°(7ていた。 〔発明の目的〕 本発明の目的は、従来の欠点ケ除去1〜改良されて半導
体差圧発信器ケ提供することにある。すなわち第1の目
的は、半導体差圧検出素子が衝撃圧にエリ誤動作、損傷
音引き起きないようにし、第2の目的は、過負荷保誦構
戒めるいは、半導体検出素子からの電気的取出し構成’
cE較的ff6単でコンパクトな構成により実現し、ま
た第3′7)目的は、ダイヤフラムの信幀性ある組立て
卦工び半導体差圧検出素子への静圧影響による幣害ケ除
去できる牛導体差圧発伯器?!−提供するにある。 〔発明の概要〕 上述の目的ケ達成すべく提案された本発明による半導体
差圧発1d器は次に記す妖術的特徴の組合わせにより達
成できる。すなわち、 (a) 圧力に接する2つの受圧クイヤフラムと、この
各受圧ダイヤフラムと受圧部部イ珂1iJJて形成され
る2つの受圧部(−正円受圧室、低圧11411受圧室
)勿具備する。 (b) これら受圧室と直列に接続される隔離室ケ共備
17、この隔離室には、その中心においてダイヤフラム
(以下中心ダイヤフラムと称す)紫共備することにより
、この中ノbダイヤフ2ムで分院される商用ll1l]
隔配至と低圧5ill l1111室と?形成する。て
の除これらのβ:;1・1区IL至と受圧室とt」、受
圧部1ノ1に共111uき十rたIニア’; lの寄j
±器にエリJ並絖され、過大圧が1動いたJ4.台にも
文I:r:、室からJ井除きれた6It体ケ中ノしダイ
ヤフラムかに811油県の1則面にシダ1強するごとな
く全て吸ノ区できる。LうなI−f4i’を茫もち、か
つ中ノし・ダイヤフラムV、jぞの父LL室の体1A 
(’C児台っだ剛性n・具1)iijl−る。 (C) この噛7’ll至と1[、シノリに接続ざtし
る測定値を′共愉L、この1llj軍案は父)七ダイヤ
フンムの圧力差に相応して16号+c)Ir3生ずる十
碍体光圧七ン丈によって画さrLる市川1i111廁矩
室と低圧1111釧尻寛がjしl戊される。その際これ
らの1iilJ足室とiiJ記隔隘室とは父圧F′、+
!内に具11iiiでれた第20昇圧i+”! VCよ
り接続する。 (d) さらに、前d己・え1fr部材ン1 +M 7
j己中lυダイヤフラム而とほぼ同−延表面ケ互いに接
ε↑さぜた第1部4Aおよび第2都相とから構成され、
かつ前記半専体走−王センサHj1j記弔1部材に形成
された凹陥部内に配ti’4: ?δれさらV(シール
金具がI申入ちれることに工ってシールされているとと
もに、このシール ゛金具の凸部が挿入さtしる孔葡南
するとともに外周′而か前記第1部材の凹陥部内周面に
当接さtしるツレイトによって内職されているものであ
る。 〔発明の実施例〕 第1図は本発明による半ξI体差圧発情器の一笑施例蛍
示す断面図である。 同図に示された差圧発信≧まの受圧部は王として第I 
Eiil材10と@’42 mA)+’ l 1とから
14成されている。受圧部の該弔1部材lOと第2部月
11の外1111 V?−は可撓性に品んた・挽圧側受
圧ダイヤフラム12と低圧側受圧ダイヤフラム13が設
けられ、前記受圧部の第1都拐lOと第2部材11の面
にはAil記各受圧ダイヤフラム12,13と同形状の
波形面が形成されており、それぞれの受圧ダイヤフラム
12と13r前記第1部材10と第2部月11にそれら
の外周でfa fi?接合することにより、受圧部材と
受圧ダイヤフラム間に2つの受圧室、すなわち尚圧側受
圧室14、お工び低圧11i11受圧室15が形成され
る。受圧部の第1部材11の他方の聞には、中ノbダイ
ヤフラムlGが浴接接合されている。この中ノbダイヤ
フラムl 6 k i拝廣した後に第2都拐11ケ第1
7olI拐10へその外周部においてlr: 接されて
いる。こJ’LKより受り二部材11と中ノし・ダイヤ
フラム16の一刀の間の1Fli」に市川1i1!I隔
!#i#u17が形成される。こり面圧11(す隔離室
17とMiJ記f+−:+圧11111受圧4(14は
、第2都刊41のほぼ中火VC設けられた第11÷h6
圧1J111尋圧路19にエリ連スIuされている。−
〕j、中ノbターイヤフフム16の他の1釦1則に四半
碑体差nセンサアセンフ゛す100を抑大するだめの凹
形状部が第1部材10に形JJy、σれ、これVこ半畳
体走圧センサアセンブl) l 00が(沃合1−5か
つr′B按J妥合さj’している。前Me半導体差If
センサアセンブリ100t;j:、半分体差圧センサ2
1% 支持cr22、シール笠具23、セラミック漬り
及24およびハーメチックシールビン25で(可成され
、r!IJ M12重畳体差圧センサ21は支持台22
ケ介してシール金具23に01接きれている。このシー
ル金具23には半、!!ネ体体圧圧センサ21電気化け
k111.出すためのセラミック基、汲24ふ・工びハ
ーメチックシールビン25が同設延れている。半分体差
圧センサ21とセラミンク基板24の電気接続は、図示
しないワイヤポンディング胃によりなされている。 前^己半専体差圧センサアセンブリ100孕鳩1部材l
Oに浴接接合づ゛ることにより形成される第1都刊10
との間の尚圧1lllj側矩室26vユ、第1都拐に設
けられている商用側尋Hi路28電介
【7て、P’J 
ilL中〕bダイヤフラム16と第2都拐11で形)N
されゐ前i己筒用π11庫i珀至17と連1川されてい
る。 他方、半各体差圧センサ21のもう一刀の血では、筐す
重畳体差圧センサ21のダイヤフラJ^の凹部mと前記
支持台22間において低圧M tlllj短室27短形
27r形成低圧醐測斌室27は支持台22の貝】111
孔、すなわち第2の低圧111+1辱圧路29紫介して
中Iレダイヤフラム16の一方の囲に連絡するようにな
っている。烙らに、この中心ダイヤフラム16とiJ 
I I411材lO間においてプレート30の外周面〒
第1部材lυの内周面に浴接(〜、かつ前記プレート3
0の内周面金シール金具23の外周面と俗仏接8されて
いる。これにより中心ダイヤフラム16と第一部イJI
Uおよびグレー1’ 3 U Iii」に1代用IIl
!lr格1%、1.論K18か)1多ノ或されている。 この1底圧1則隔141を尾t8i1ニアiJ記第2の
低圧側部圧路29イ弁じて半jjA l’lI:2!’
: LE センツー21 (1)m記#:圧1KtJ0
1!l ”xt ’427に連:1lj1される。さら
に低圧(1i!I受圧至15と前記低圧側隔1室18と
は、自11都栃lO内に設けられている第lの1人圧側
へ1.圧路20ケ介して迎通さ11゜ている。なお「j
11ムの第2市圧1lI11牌圧路28と第1す1代I
i1+ill 2!、x・圧路20は受圧部材lO内で
交錯しないように形成されてい6゜ mJ 、ie半当体差圧センツ°21の′粘気1社用n
iJ述のy目く、ハーメチックシールビン257Jhら
取出−3ことが゛ごさるようvcなっている。θらにこ
の電気1.3号ばf、l” l FmAK I Oの牛
?d体差圧センサ21の甲lb繭と1目−角方向に設け
たリード路33および前記プレート30の切欠部=XL
11って、懐続プリント板34叫により容易に外部に引
き出されている。リード路33と前圧111116iす
定電20お↓び低圧1i11隔離室18向のシーリング
は前述の如く、l淋1部材lOとンールカナク23との
酪接接合ならびに、第1部材10とシールカナク23と
プレート30との浴接接合1cより完全に達成ぜ7tで
いる。 かかるnり成において形成される各室2工び各通路の丁
べてが、非圧軸性の流体例えばシリコンン田によって満
たされる。この油は前記第1の1人1上1F(す導圧路
20、および第2の高圧倶搾す圧路28と分岐している
導圧路から注入されるようになっており、その後密封ピ
ン31.32により閉塞(7たイダ浴接接合し、外気と
密封されている。 このように格成された差圧発1a器におい”〔、いずれ
か一方の受圧ダイヤフラム12か13Uiiにqg+1
撃的な圧力が印加された場合、オず第1に倫社;姿圧は
受圧室14 、(15)に伝搬し、受圧部14(15)
から隔離室17 (18)に伝搬し、その佼〜(2冑。 圧路28(29)k介して測定案26f27)に伝搬す
る経路忙とる。すなわち、必ず中心ダイヤフラム16で
形成される隔離室17 (18)から二次的に測定m2
6(27)に伝搬される44Φ成紮とっているので働2
・ヂ、圧から半導体径圧センサ21の誤動体、影臂忙十
分回避できる。 次に、過大差圧が受圧ダイヤフラム12お工び13の両
面て発生(7た場合、1I−1′J圧側受圧ダイヤフシ
ム12、あるいは低圧1i111受圧ダイヤフラム13
のどしらか一方が受圧部土4の側1tllに形成されて
いる1f]」にス゛I座する。一方、中心ダイヤフラム
16(グ受圧室の体積除去を・吸収(7ても欧然として
隔Par室17あるいは18の1則面に涜厘しないよう
に\9[足の剛性ケ会(〜ていることになる。この関係
により半導体差圧センナ21のいずれか一方の面VC過
人なり11体圧力が封入欣釦弁して伝達されゐのが15
11止されるため、半導体差圧センサ21は破壊するこ
とげない。 また前述の如く、封入油がYN4だされている¥間およ
び通路には−りの有+し物が介在させることなく、過U
t狗様能および、衝撃圧回避機能r具伽さ一田ることが
でさ、面貌でも哨(次材本トから融出する用蛾4Aなど
の含有物や、水分などで半導体径圧センサ21が劣化し
たり、封入斂の訪屯率が変化することかないため、動作
が安定である。 次いでこの半導体差圧発信器忙組み立てる工程r説明す
ると、まず第1に半4を体センサアセンブリ1O(1”
受圧部材lOに浴接接合し、次いでグv−ト3o’w半
導体センサアセンブリ100のシール金具23と、第1
部材10に応接接合(−1次いで中心ダイヤプラム16
に第i Fill材10に応接接合し、次いで第2郡拐
11i第■1祁相lOに応接接合【7、最1掟に受圧ダ
イヤフラム12および13ケ受圧部に溶接嵌合する。す
なわち、発1占血の各構成部材r単に、一方向からl唄
次同・41u上VC浴接接合して行くだけで1+1〕単
に作成できる。 上記した本発明の実施例によれば、健米の発1dと比較
すると次のような効果がある。 (1)半導体差圧センサは衝撃圧から発生ずる誤動作、
および損傷ケ十分回避することができる。 (2)過圧防止機能、ならびに物撃用口赴手段が単純で
、部品数は少なく、比軟的サイズも小さくでき、簡単に
製作することができ、信頼性ケ向上できる。 (3) tた、受圧部である41部材lOと第2部材1
1とのjd合而面それぞれ平づ月でかつ平行であり、し
かもその間においで中心ダイヤフラムl 2 ’に挾劫
(7た構成と[)Cいる。このため、前記第1部材10
と第2部材11とゲ組立て、その後M接するj助合、浴
後部V、l前記接合I11が露呈した組立体の1110
面となるっしたがってこの部分佑’64&した場合溶接
後に生ずる俗接歪みは第1部材10お工び第2部材11
とr互いに引張り合う方向に生ずることになり、前記中
Ibダイヤフラム12の挾持孕さら1/CI+虫める工
うVこ作用する。このためRfJ記中Ibダイヤフラム
16ij第1扉拐1011(IIに的嵌さtしたもので
あるが、上−姐の作用による押圧力が働くことから、−
1の周設VC仁幀i生乞もたせることができる。 ざらに、半碍体差圧センサ21―、第1部材lOの凹陥
部内に配jpiされさらに・/−ル金JA23が挿入さ
れることによってシールされているとともに、このシー
ルへり具23の凸部が挿入される孔?有するとともに外
周間が前記第1部材の凹陥部内周遊に当接されるプレイ
ド30によって内蔵されている。この概略図r第2図に
示す。同図に7J(す本り1戊にて受圧部に静圧Pが印
加g 7−Lると、シール1i共23へは F2−(ao−4”)“Pの図中江開きの力(d、−a
、)2π F3二□P の図甲石回さの力か作 用し、(−かもP゛2<ル゛1+F、となって1亥シー
ル金具23へは常に図中右向さのカか作用[7、このた
めシール金具23内の半導体径圧センサ21は常に第1
部材10の内組に押圧式れる状j&となること、/))
ら該センサの靜圧影竹による幣W k f”f去できる
。 〔光明の効果〕 以上詳細に説明したように不発(す」による半棉体走圧
発信器に工れば、極めて有効な衝撃川口m機り目ケ備え
た差圧発信器ケ非常゛に小形にでき、ダイヤフラムの信
頼性める組立ておよび半尋体差圧倹出ノさ子への:tJ
’圧影桿ンこよる“清害葡除去できるようになる。 し榴[川のI’il〕4’L X ’A兄1力第J図e
j:本りら明による半得体差圧光イム器の一笑施151
J領7J’: −3−i91面図、第2図は本兄明の効
果ケ示す、況明1凶である。 io、ii・・・受圧811部材、12.13・・・市
川11りおよび低j±11Ll1党ノ±ターイアフラム
、14.15・・・1荀圧1Il11.1.・よひ低j
上1ii11支圧室、16・・・中lbダイアフラム、
17.18・・・1υ1.圧1110分よび低圧仙崗離
室、19゜ZO・・・弔lすj″−J::i;−工ひ低
圧側ノη−用路、28゜29・・・第2り電圧。L、−
よひ低圧t1す等圧1?5、ニー30・・・グレート、
 31.32・・・布上jビン、 21・・・l”= 
2!h 1本、・、:jピセ/す゛、22・・・支持室
、23・・・シール金具、24・・・kJM基&、25
・・・ハーメナノクン−ルピン、100・・・半ノ!チ
体センサーfセンブ1ハ 33・・・リード路、34・
:・」並ηノ′dノ′リント4反、35・・・−Hfk
コネクター、36・・・ジヨイントカナダ、37.38
・・・フフノジ、39・・・ボルト、40・・・ナノ)
、41.42・・・カスク゛ント。 第 1 口 \ 」 ↑ ?3 謝 斗

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、受圧部材の側面に支持された2個の受圧ダイヤスラ
    ムと、この各受圧ダイヤフラムと前記受圧部間に形成さ
    れる〜jfEglll受圧屋お工び低圧側受圧室と、前
    を己受圧部材内に組込まれた中心ダイヤフラムと、この
    中lbダイヤフラムによって分離される市川9111隔
    離室お工ひ1戊圧9111隔離室と、前記受圧部内に甜
    込捷れた半導体差圧センサと、この半導1本差圧センサ
    によって分離される尚圧側測ボ室と低圧+11u 61
    11定室と勿具備[〜、前屈受圧部材は前tα中IL?
    ダイヤフラム面とはr/r同−延長面を互いに接合させ
    た第1部材および第2部材とから構成され、かつ前記半
    導体差圧発信機は前記第1部材に形成された凹陥部内に
    配置されさらrCシール霊具が挿入されることによって
    シールされているとともに、このシール金具の凸部が挿
    入される孔茫有するとともに外周面が前記第1部材の凹
    陥部内周壁に当接されるブレイトに工って内蔵され、さ
    らに前記高圧側受圧室は前日(シ高圧側隔離室r介して
    前記筒用側測定室に連通され、かつ前す山氏圧側受圧至
    −前記低圧側隔離室忙介して前記低圧1μ++ m++
    定至に連通されていることケ特徴とする半導体差圧発信
    機。
JP4086784A 1984-03-02 1984-03-02 半導体差圧発信器 Granted JPS60185130A (ja)

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JPH0544617B2 (ja) 1993-07-06

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