JPS60185130A - 半導体差圧発信器 - Google Patents
半導体差圧発信器Info
- Publication number
- JPS60185130A JPS60185130A JP4086784A JP4086784A JPS60185130A JP S60185130 A JPS60185130 A JP S60185130A JP 4086784 A JP4086784 A JP 4086784A JP 4086784 A JP4086784 A JP 4086784A JP S60185130 A JPS60185130 A JP S60185130A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- receiving
- chamber
- pressure receiving
- differential pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L13/00—Devices or apparatus for measuring differences of two or more fluid pressure values
- G01L13/02—Devices or apparatus for measuring differences of two or more fluid pressure values using elastically-deformable members or pistons as sensing elements
- G01L13/025—Devices or apparatus for measuring differences of two or more fluid pressure values using elastically-deformable members or pistons as sensing elements using diaphragms
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の利用分野〕
本発明は、ピエゾ抵抗素子ケシリコン単栢晶板上に拡散
法により形成し、このシリコン単ん晶板倉いわゆる拡散
形ダイヤプラムとして形成し、このダイヤフラムから0
10体圧力の圧用に対応した也気信号?発生させるとと
もに、前記ダイヤフラムケ過圧″!たは衝撃圧から保護
ざぜる工うに4(°q成している半導体差圧発イぎ器に
関する。 〔発明の背景〕 この種の差圧発信器は例えば、特開昭53−79582
号公報に開示されており、検出素子となる拡散形ダイヤ
フラムは受圧部ケ(Iq成する部材に接合されており、
さらに2枚の受圧ダイヤフラムと、1枚の補償ダイヤフ
ラムとで過賃荷保穫士段ケ構成している。 この公知の差圧発情器は多くの分野で望せしい結果ケ得
ているが、なおいくつかの欠点ケ有する。 すなわち上述の差圧発4δ役は、差圧検出素子の両足至
と受圧ダイヤフラムと端板1山とで構成する受圧室とが
、補償室倉介さないて直接接続されているため、衝シト
圧か印加された場合に、この偵工撃圧がdl:I 足室
に夕゛イレクトに作用することになり、走圧侠出素子を
偵傷土たは誤動作させる口J能性が高いものであった。 また、この工うな左圧ジし情器の他の欠点は、差圧構出
素子が党)f:都部拐の一方の中間体部分に篩上・[〜
て設置されているので、差圧検出素子からの電気’NK
号の取出しが複雑になっていた。また差圧検出素子のd
lll寛尾と受圧部の接続な受圧部部材で処理不EiJ
’fit:であり、バイブ等の接続路忙必然的に具IJ
itfさせなければならなかった。したがって技術的に
+1−6制になるとともに、サイズが大きくなる等の欠
点rイ」°(7ていた。 〔発明の目的〕 本発明の目的は、従来の欠点ケ除去1〜改良されて半導
体差圧発信器ケ提供することにある。すなわち第1の目
的は、半導体差圧検出素子が衝撃圧にエリ誤動作、損傷
音引き起きないようにし、第2の目的は、過負荷保誦構
戒めるいは、半導体検出素子からの電気的取出し構成’
cE較的ff6単でコンパクトな構成により実現し、ま
た第3′7)目的は、ダイヤフラムの信幀性ある組立て
卦工び半導体差圧検出素子への静圧影響による幣害ケ除
去できる牛導体差圧発伯器?!−提供するにある。 〔発明の概要〕 上述の目的ケ達成すべく提案された本発明による半導体
差圧発1d器は次に記す妖術的特徴の組合わせにより達
成できる。すなわち、 (a) 圧力に接する2つの受圧クイヤフラムと、この
各受圧ダイヤフラムと受圧部部イ珂1iJJて形成され
る2つの受圧部(−正円受圧室、低圧11411受圧室
)勿具備する。 (b) これら受圧室と直列に接続される隔離室ケ共備
17、この隔離室には、その中心においてダイヤフラム
(以下中心ダイヤフラムと称す)紫共備することにより
、この中ノbダイヤフ2ムで分院される商用ll1l]
隔配至と低圧5ill l1111室と?形成する。て
の除これらのβ:;1・1区IL至と受圧室とt」、受
圧部1ノ1に共111uき十rたIニア’; lの寄j
±器にエリJ並絖され、過大圧が1動いたJ4.台にも
文I:r:、室からJ井除きれた6It体ケ中ノしダイ
ヤフラムかに811油県の1則面にシダ1強するごとな
く全て吸ノ区できる。LうなI−f4i’を茫もち、か
つ中ノし・ダイヤフラムV、jぞの父LL室の体1A
(’C児台っだ剛性n・具1)iijl−る。 (C) この噛7’ll至と1[、シノリに接続ざtし
る測定値を′共愉L、この1llj軍案は父)七ダイヤ
フンムの圧力差に相応して16号+c)Ir3生ずる十
碍体光圧七ン丈によって画さrLる市川1i111廁矩
室と低圧1111釧尻寛がjしl戊される。その際これ
らの1iilJ足室とiiJ記隔隘室とは父圧F′、+
!内に具11iiiでれた第20昇圧i+”! VCよ
り接続する。 (d) さらに、前d己・え1fr部材ン1 +M 7
j己中lυダイヤフラム而とほぼ同−延表面ケ互いに接
ε↑さぜた第1部4Aおよび第2都相とから構成され、
かつ前記半専体走−王センサHj1j記弔1部材に形成
された凹陥部内に配ti’4: ?δれさらV(シール
金具がI申入ちれることに工ってシールされているとと
もに、このシール ゛金具の凸部が挿入さtしる孔葡南
するとともに外周′而か前記第1部材の凹陥部内周面に
当接さtしるツレイトによって内職されているものであ
る。 〔発明の実施例〕 第1図は本発明による半ξI体差圧発情器の一笑施例蛍
示す断面図である。 同図に示された差圧発信≧まの受圧部は王として第I
Eiil材10と@’42 mA)+’ l 1とから
14成されている。受圧部の該弔1部材lOと第2部月
11の外1111 V?−は可撓性に品んた・挽圧側受
圧ダイヤフラム12と低圧側受圧ダイヤフラム13が設
けられ、前記受圧部の第1都拐lOと第2部材11の面
にはAil記各受圧ダイヤフラム12,13と同形状の
波形面が形成されており、それぞれの受圧ダイヤフラム
12と13r前記第1部材10と第2部月11にそれら
の外周でfa fi?接合することにより、受圧部材と
受圧ダイヤフラム間に2つの受圧室、すなわち尚圧側受
圧室14、お工び低圧11i11受圧室15が形成され
る。受圧部の第1部材11の他方の聞には、中ノbダイ
ヤフラムlGが浴接接合されている。この中ノbダイヤ
フラムl 6 k i拝廣した後に第2都拐11ケ第1
7olI拐10へその外周部においてlr: 接されて
いる。こJ’LKより受り二部材11と中ノし・ダイヤ
フラム16の一刀の間の1Fli」に市川1i1!I隔
!#i#u17が形成される。こり面圧11(す隔離室
17とMiJ記f+−:+圧11111受圧4(14は
、第2都刊41のほぼ中火VC設けられた第11÷h6
圧1J111尋圧路19にエリ連スIuされている。−
〕j、中ノbターイヤフフム16の他の1釦1則に四半
碑体差nセンサアセンフ゛す100を抑大するだめの凹
形状部が第1部材10に形JJy、σれ、これVこ半畳
体走圧センサアセンブl) l 00が(沃合1−5か
つr′B按J妥合さj’している。前Me半導体差If
センサアセンブリ100t;j:、半分体差圧センサ2
1% 支持cr22、シール笠具23、セラミック漬り
及24およびハーメチックシールビン25で(可成され
、r!IJ M12重畳体差圧センサ21は支持台22
ケ介してシール金具23に01接きれている。このシー
ル金具23には半、!!ネ体体圧圧センサ21電気化け
k111.出すためのセラミック基、汲24ふ・工びハ
ーメチックシールビン25が同設延れている。半分体差
圧センサ21とセラミンク基板24の電気接続は、図示
しないワイヤポンディング胃によりなされている。 前^己半専体差圧センサアセンブリ100孕鳩1部材l
Oに浴接接合づ゛ることにより形成される第1都刊10
との間の尚圧1lllj側矩室26vユ、第1都拐に設
けられている商用側尋Hi路28電介
法により形成し、このシリコン単ん晶板倉いわゆる拡散
形ダイヤプラムとして形成し、このダイヤフラムから0
10体圧力の圧用に対応した也気信号?発生させるとと
もに、前記ダイヤフラムケ過圧″!たは衝撃圧から保護
ざぜる工うに4(°q成している半導体差圧発イぎ器に
関する。 〔発明の背景〕 この種の差圧発信器は例えば、特開昭53−79582
号公報に開示されており、検出素子となる拡散形ダイヤ
フラムは受圧部ケ(Iq成する部材に接合されており、
さらに2枚の受圧ダイヤフラムと、1枚の補償ダイヤフ
ラムとで過賃荷保穫士段ケ構成している。 この公知の差圧発情器は多くの分野で望せしい結果ケ得
ているが、なおいくつかの欠点ケ有する。 すなわち上述の差圧発4δ役は、差圧検出素子の両足至
と受圧ダイヤフラムと端板1山とで構成する受圧室とが
、補償室倉介さないて直接接続されているため、衝シト
圧か印加された場合に、この偵工撃圧がdl:I 足室
に夕゛イレクトに作用することになり、走圧侠出素子を
偵傷土たは誤動作させる口J能性が高いものであった。 また、この工うな左圧ジし情器の他の欠点は、差圧構出
素子が党)f:都部拐の一方の中間体部分に篩上・[〜
て設置されているので、差圧検出素子からの電気’NK
号の取出しが複雑になっていた。また差圧検出素子のd
lll寛尾と受圧部の接続な受圧部部材で処理不EiJ
’fit:であり、バイブ等の接続路忙必然的に具IJ
itfさせなければならなかった。したがって技術的に
+1−6制になるとともに、サイズが大きくなる等の欠
点rイ」°(7ていた。 〔発明の目的〕 本発明の目的は、従来の欠点ケ除去1〜改良されて半導
体差圧発信器ケ提供することにある。すなわち第1の目
的は、半導体差圧検出素子が衝撃圧にエリ誤動作、損傷
音引き起きないようにし、第2の目的は、過負荷保誦構
戒めるいは、半導体検出素子からの電気的取出し構成’
cE較的ff6単でコンパクトな構成により実現し、ま
た第3′7)目的は、ダイヤフラムの信幀性ある組立て
卦工び半導体差圧検出素子への静圧影響による幣害ケ除
去できる牛導体差圧発伯器?!−提供するにある。 〔発明の概要〕 上述の目的ケ達成すべく提案された本発明による半導体
差圧発1d器は次に記す妖術的特徴の組合わせにより達
成できる。すなわち、 (a) 圧力に接する2つの受圧クイヤフラムと、この
各受圧ダイヤフラムと受圧部部イ珂1iJJて形成され
る2つの受圧部(−正円受圧室、低圧11411受圧室
)勿具備する。 (b) これら受圧室と直列に接続される隔離室ケ共備
17、この隔離室には、その中心においてダイヤフラム
(以下中心ダイヤフラムと称す)紫共備することにより
、この中ノbダイヤフ2ムで分院される商用ll1l]
隔配至と低圧5ill l1111室と?形成する。て
の除これらのβ:;1・1区IL至と受圧室とt」、受
圧部1ノ1に共111uき十rたIニア’; lの寄j
±器にエリJ並絖され、過大圧が1動いたJ4.台にも
文I:r:、室からJ井除きれた6It体ケ中ノしダイ
ヤフラムかに811油県の1則面にシダ1強するごとな
く全て吸ノ区できる。LうなI−f4i’を茫もち、か
つ中ノし・ダイヤフラムV、jぞの父LL室の体1A
(’C児台っだ剛性n・具1)iijl−る。 (C) この噛7’ll至と1[、シノリに接続ざtし
る測定値を′共愉L、この1llj軍案は父)七ダイヤ
フンムの圧力差に相応して16号+c)Ir3生ずる十
碍体光圧七ン丈によって画さrLる市川1i111廁矩
室と低圧1111釧尻寛がjしl戊される。その際これ
らの1iilJ足室とiiJ記隔隘室とは父圧F′、+
!内に具11iiiでれた第20昇圧i+”! VCよ
り接続する。 (d) さらに、前d己・え1fr部材ン1 +M 7
j己中lυダイヤフラム而とほぼ同−延表面ケ互いに接
ε↑さぜた第1部4Aおよび第2都相とから構成され、
かつ前記半専体走−王センサHj1j記弔1部材に形成
された凹陥部内に配ti’4: ?δれさらV(シール
金具がI申入ちれることに工ってシールされているとと
もに、このシール ゛金具の凸部が挿入さtしる孔葡南
するとともに外周′而か前記第1部材の凹陥部内周面に
当接さtしるツレイトによって内職されているものであ
る。 〔発明の実施例〕 第1図は本発明による半ξI体差圧発情器の一笑施例蛍
示す断面図である。 同図に示された差圧発信≧まの受圧部は王として第I
Eiil材10と@’42 mA)+’ l 1とから
14成されている。受圧部の該弔1部材lOと第2部月
11の外1111 V?−は可撓性に品んた・挽圧側受
圧ダイヤフラム12と低圧側受圧ダイヤフラム13が設
けられ、前記受圧部の第1都拐lOと第2部材11の面
にはAil記各受圧ダイヤフラム12,13と同形状の
波形面が形成されており、それぞれの受圧ダイヤフラム
12と13r前記第1部材10と第2部月11にそれら
の外周でfa fi?接合することにより、受圧部材と
受圧ダイヤフラム間に2つの受圧室、すなわち尚圧側受
圧室14、お工び低圧11i11受圧室15が形成され
る。受圧部の第1部材11の他方の聞には、中ノbダイ
ヤフラムlGが浴接接合されている。この中ノbダイヤ
フラムl 6 k i拝廣した後に第2都拐11ケ第1
7olI拐10へその外周部においてlr: 接されて
いる。こJ’LKより受り二部材11と中ノし・ダイヤ
フラム16の一刀の間の1Fli」に市川1i1!I隔
!#i#u17が形成される。こり面圧11(す隔離室
17とMiJ記f+−:+圧11111受圧4(14は
、第2都刊41のほぼ中火VC設けられた第11÷h6
圧1J111尋圧路19にエリ連スIuされている。−
〕j、中ノbターイヤフフム16の他の1釦1則に四半
碑体差nセンサアセンフ゛す100を抑大するだめの凹
形状部が第1部材10に形JJy、σれ、これVこ半畳
体走圧センサアセンブl) l 00が(沃合1−5か
つr′B按J妥合さj’している。前Me半導体差If
センサアセンブリ100t;j:、半分体差圧センサ2
1% 支持cr22、シール笠具23、セラミック漬り
及24およびハーメチックシールビン25で(可成され
、r!IJ M12重畳体差圧センサ21は支持台22
ケ介してシール金具23に01接きれている。このシー
ル金具23には半、!!ネ体体圧圧センサ21電気化け
k111.出すためのセラミック基、汲24ふ・工びハ
ーメチックシールビン25が同設延れている。半分体差
圧センサ21とセラミンク基板24の電気接続は、図示
しないワイヤポンディング胃によりなされている。 前^己半専体差圧センサアセンブリ100孕鳩1部材l
Oに浴接接合づ゛ることにより形成される第1都刊10
との間の尚圧1lllj側矩室26vユ、第1都拐に設
けられている商用側尋Hi路28電介
【7て、P’J
ilL中〕bダイヤフラム16と第2都拐11で形)N
されゐ前i己筒用π11庫i珀至17と連1川されてい
る。 他方、半各体差圧センサ21のもう一刀の血では、筐す
重畳体差圧センサ21のダイヤフラJ^の凹部mと前記
支持台22間において低圧M tlllj短室27短形
27r形成低圧醐測斌室27は支持台22の貝】111
孔、すなわち第2の低圧111+1辱圧路29紫介して
中Iレダイヤフラム16の一方の囲に連絡するようにな
っている。烙らに、この中心ダイヤフラム16とiJ
I I411材lO間においてプレート30の外周面〒
第1部材lυの内周面に浴接(〜、かつ前記プレート3
0の内周面金シール金具23の外周面と俗仏接8されて
いる。これにより中心ダイヤフラム16と第一部イJI
Uおよびグレー1’ 3 U Iii」に1代用IIl
!lr格1%、1.論K18か)1多ノ或されている。 この1底圧1則隔141を尾t8i1ニアiJ記第2の
低圧側部圧路29イ弁じて半jjA l’lI:2!’
: LE センツー21 (1)m記#:圧1KtJ0
1!l ”xt ’427に連:1lj1される。さら
に低圧(1i!I受圧至15と前記低圧側隔1室18と
は、自11都栃lO内に設けられている第lの1人圧側
へ1.圧路20ケ介して迎通さ11゜ている。なお「j
11ムの第2市圧1lI11牌圧路28と第1す1代I
i1+ill 2!、x・圧路20は受圧部材lO内で
交錯しないように形成されてい6゜ mJ 、ie半当体差圧センツ°21の′粘気1社用n
iJ述のy目く、ハーメチックシールビン257Jhら
取出−3ことが゛ごさるようvcなっている。θらにこ
の電気1.3号ばf、l” l FmAK I Oの牛
?d体差圧センサ21の甲lb繭と1目−角方向に設け
たリード路33および前記プレート30の切欠部=XL
11って、懐続プリント板34叫により容易に外部に引
き出されている。リード路33と前圧111116iす
定電20お↓び低圧1i11隔離室18向のシーリング
は前述の如く、l淋1部材lOとンールカナク23との
酪接接合ならびに、第1部材10とシールカナク23と
プレート30との浴接接合1cより完全に達成ぜ7tで
いる。 かかるnり成において形成される各室2工び各通路の丁
べてが、非圧軸性の流体例えばシリコンン田によって満
たされる。この油は前記第1の1人1上1F(す導圧路
20、および第2の高圧倶搾す圧路28と分岐している
導圧路から注入されるようになっており、その後密封ピ
ン31.32により閉塞(7たイダ浴接接合し、外気と
密封されている。 このように格成された差圧発1a器におい”〔、いずれ
か一方の受圧ダイヤフラム12か13Uiiにqg+1
撃的な圧力が印加された場合、オず第1に倫社;姿圧は
受圧室14 、(15)に伝搬し、受圧部14(15)
から隔離室17 (18)に伝搬し、その佼〜(2冑。 圧路28(29)k介して測定案26f27)に伝搬す
る経路忙とる。すなわち、必ず中心ダイヤフラム16で
形成される隔離室17 (18)から二次的に測定m2
6(27)に伝搬される44Φ成紮とっているので働2
・ヂ、圧から半導体径圧センサ21の誤動体、影臂忙十
分回避できる。 次に、過大差圧が受圧ダイヤフラム12お工び13の両
面て発生(7た場合、1I−1′J圧側受圧ダイヤフシ
ム12、あるいは低圧1i111受圧ダイヤフラム13
のどしらか一方が受圧部土4の側1tllに形成されて
いる1f]」にス゛I座する。一方、中心ダイヤフラム
16(グ受圧室の体積除去を・吸収(7ても欧然として
隔Par室17あるいは18の1則面に涜厘しないよう
に\9[足の剛性ケ会(〜ていることになる。この関係
により半導体差圧センナ21のいずれか一方の面VC過
人なり11体圧力が封入欣釦弁して伝達されゐのが15
11止されるため、半導体差圧センサ21は破壊するこ
とげない。 また前述の如く、封入油がYN4だされている¥間およ
び通路には−りの有+し物が介在させることなく、過U
t狗様能および、衝撃圧回避機能r具伽さ一田ることが
でさ、面貌でも哨(次材本トから融出する用蛾4Aなど
の含有物や、水分などで半導体径圧センサ21が劣化し
たり、封入斂の訪屯率が変化することかないため、動作
が安定である。 次いでこの半導体差圧発信器忙組み立てる工程r説明す
ると、まず第1に半4を体センサアセンブリ1O(1”
受圧部材lOに浴接接合し、次いでグv−ト3o’w半
導体センサアセンブリ100のシール金具23と、第1
部材10に応接接合(−1次いで中心ダイヤプラム16
に第i Fill材10に応接接合し、次いで第2郡拐
11i第■1祁相lOに応接接合【7、最1掟に受圧ダ
イヤフラム12および13ケ受圧部に溶接嵌合する。す
なわち、発1占血の各構成部材r単に、一方向からl唄
次同・41u上VC浴接接合して行くだけで1+1〕単
に作成できる。 上記した本発明の実施例によれば、健米の発1dと比較
すると次のような効果がある。 (1)半導体差圧センサは衝撃圧から発生ずる誤動作、
および損傷ケ十分回避することができる。 (2)過圧防止機能、ならびに物撃用口赴手段が単純で
、部品数は少なく、比軟的サイズも小さくでき、簡単に
製作することができ、信頼性ケ向上できる。 (3) tた、受圧部である41部材lOと第2部材1
1とのjd合而面それぞれ平づ月でかつ平行であり、し
かもその間においで中心ダイヤフラムl 2 ’に挾劫
(7た構成と[)Cいる。このため、前記第1部材10
と第2部材11とゲ組立て、その後M接するj助合、浴
後部V、l前記接合I11が露呈した組立体の1110
面となるっしたがってこの部分佑’64&した場合溶接
後に生ずる俗接歪みは第1部材10お工び第2部材11
とr互いに引張り合う方向に生ずることになり、前記中
Ibダイヤフラム12の挾持孕さら1/CI+虫める工
うVこ作用する。このためRfJ記中Ibダイヤフラム
16ij第1扉拐1011(IIに的嵌さtしたもので
あるが、上−姐の作用による押圧力が働くことから、−
1の周設VC仁幀i生乞もたせることができる。 ざらに、半碍体差圧センサ21―、第1部材lOの凹陥
部内に配jpiされさらに・/−ル金JA23が挿入さ
れることによってシールされているとともに、このシー
ルへり具23の凸部が挿入される孔?有するとともに外
周間が前記第1部材の凹陥部内周遊に当接されるプレイ
ド30によって内蔵されている。この概略図r第2図に
示す。同図に7J(す本り1戊にて受圧部に静圧Pが印
加g 7−Lると、シール1i共23へは F2−(ao−4”)“Pの図中江開きの力(d、−a
、)2π F3二□P の図甲石回さの力か作 用し、(−かもP゛2<ル゛1+F、となって1亥シー
ル金具23へは常に図中右向さのカか作用[7、このた
めシール金具23内の半導体径圧センサ21は常に第1
部材10の内組に押圧式れる状j&となること、/))
ら該センサの靜圧影竹による幣W k f”f去できる
。 〔光明の効果〕 以上詳細に説明したように不発(す」による半棉体走圧
発信器に工れば、極めて有効な衝撃川口m機り目ケ備え
た差圧発信器ケ非常゛に小形にでき、ダイヤフラムの信
頼性める組立ておよび半尋体差圧倹出ノさ子への:tJ
’圧影桿ンこよる“清害葡除去できるようになる。 し榴[川のI’il〕4’L X ’A兄1力第J図e
j:本りら明による半得体差圧光イム器の一笑施151
J領7J’: −3−i91面図、第2図は本兄明の効
果ケ示す、況明1凶である。 io、ii・・・受圧811部材、12.13・・・市
川11りおよび低j±11Ll1党ノ±ターイアフラム
、14.15・・・1荀圧1Il11.1.・よひ低j
上1ii11支圧室、16・・・中lbダイアフラム、
17.18・・・1υ1.圧1110分よび低圧仙崗離
室、19゜ZO・・・弔lすj″−J::i;−工ひ低
圧側ノη−用路、28゜29・・・第2り電圧。L、−
よひ低圧t1す等圧1?5、ニー30・・・グレート、
31.32・・・布上jビン、 21・・・l”=
2!h 1本、・、:jピセ/す゛、22・・・支持室
、23・・・シール金具、24・・・kJM基&、25
・・・ハーメナノクン−ルピン、100・・・半ノ!チ
体センサーfセンブ1ハ 33・・・リード路、34・
:・」並ηノ′dノ′リント4反、35・・・−Hfk
コネクター、36・・・ジヨイントカナダ、37.38
・・・フフノジ、39・・・ボルト、40・・・ナノ)
、41.42・・・カスク゛ント。 第 1 口 \ 」 ↑ ?3 謝 斗
ilL中〕bダイヤフラム16と第2都拐11で形)N
されゐ前i己筒用π11庫i珀至17と連1川されてい
る。 他方、半各体差圧センサ21のもう一刀の血では、筐す
重畳体差圧センサ21のダイヤフラJ^の凹部mと前記
支持台22間において低圧M tlllj短室27短形
27r形成低圧醐測斌室27は支持台22の貝】111
孔、すなわち第2の低圧111+1辱圧路29紫介して
中Iレダイヤフラム16の一方の囲に連絡するようにな
っている。烙らに、この中心ダイヤフラム16とiJ
I I411材lO間においてプレート30の外周面〒
第1部材lυの内周面に浴接(〜、かつ前記プレート3
0の内周面金シール金具23の外周面と俗仏接8されて
いる。これにより中心ダイヤフラム16と第一部イJI
Uおよびグレー1’ 3 U Iii」に1代用IIl
!lr格1%、1.論K18か)1多ノ或されている。 この1底圧1則隔141を尾t8i1ニアiJ記第2の
低圧側部圧路29イ弁じて半jjA l’lI:2!’
: LE センツー21 (1)m記#:圧1KtJ0
1!l ”xt ’427に連:1lj1される。さら
に低圧(1i!I受圧至15と前記低圧側隔1室18と
は、自11都栃lO内に設けられている第lの1人圧側
へ1.圧路20ケ介して迎通さ11゜ている。なお「j
11ムの第2市圧1lI11牌圧路28と第1す1代I
i1+ill 2!、x・圧路20は受圧部材lO内で
交錯しないように形成されてい6゜ mJ 、ie半当体差圧センツ°21の′粘気1社用n
iJ述のy目く、ハーメチックシールビン257Jhら
取出−3ことが゛ごさるようvcなっている。θらにこ
の電気1.3号ばf、l” l FmAK I Oの牛
?d体差圧センサ21の甲lb繭と1目−角方向に設け
たリード路33および前記プレート30の切欠部=XL
11って、懐続プリント板34叫により容易に外部に引
き出されている。リード路33と前圧111116iす
定電20お↓び低圧1i11隔離室18向のシーリング
は前述の如く、l淋1部材lOとンールカナク23との
酪接接合ならびに、第1部材10とシールカナク23と
プレート30との浴接接合1cより完全に達成ぜ7tで
いる。 かかるnり成において形成される各室2工び各通路の丁
べてが、非圧軸性の流体例えばシリコンン田によって満
たされる。この油は前記第1の1人1上1F(す導圧路
20、および第2の高圧倶搾す圧路28と分岐している
導圧路から注入されるようになっており、その後密封ピ
ン31.32により閉塞(7たイダ浴接接合し、外気と
密封されている。 このように格成された差圧発1a器におい”〔、いずれ
か一方の受圧ダイヤフラム12か13Uiiにqg+1
撃的な圧力が印加された場合、オず第1に倫社;姿圧は
受圧室14 、(15)に伝搬し、受圧部14(15)
から隔離室17 (18)に伝搬し、その佼〜(2冑。 圧路28(29)k介して測定案26f27)に伝搬す
る経路忙とる。すなわち、必ず中心ダイヤフラム16で
形成される隔離室17 (18)から二次的に測定m2
6(27)に伝搬される44Φ成紮とっているので働2
・ヂ、圧から半導体径圧センサ21の誤動体、影臂忙十
分回避できる。 次に、過大差圧が受圧ダイヤフラム12お工び13の両
面て発生(7た場合、1I−1′J圧側受圧ダイヤフシ
ム12、あるいは低圧1i111受圧ダイヤフラム13
のどしらか一方が受圧部土4の側1tllに形成されて
いる1f]」にス゛I座する。一方、中心ダイヤフラム
16(グ受圧室の体積除去を・吸収(7ても欧然として
隔Par室17あるいは18の1則面に涜厘しないよう
に\9[足の剛性ケ会(〜ていることになる。この関係
により半導体差圧センナ21のいずれか一方の面VC過
人なり11体圧力が封入欣釦弁して伝達されゐのが15
11止されるため、半導体差圧センサ21は破壊するこ
とげない。 また前述の如く、封入油がYN4だされている¥間およ
び通路には−りの有+し物が介在させることなく、過U
t狗様能および、衝撃圧回避機能r具伽さ一田ることが
でさ、面貌でも哨(次材本トから融出する用蛾4Aなど
の含有物や、水分などで半導体径圧センサ21が劣化し
たり、封入斂の訪屯率が変化することかないため、動作
が安定である。 次いでこの半導体差圧発信器忙組み立てる工程r説明す
ると、まず第1に半4を体センサアセンブリ1O(1”
受圧部材lOに浴接接合し、次いでグv−ト3o’w半
導体センサアセンブリ100のシール金具23と、第1
部材10に応接接合(−1次いで中心ダイヤプラム16
に第i Fill材10に応接接合し、次いで第2郡拐
11i第■1祁相lOに応接接合【7、最1掟に受圧ダ
イヤフラム12および13ケ受圧部に溶接嵌合する。す
なわち、発1占血の各構成部材r単に、一方向からl唄
次同・41u上VC浴接接合して行くだけで1+1〕単
に作成できる。 上記した本発明の実施例によれば、健米の発1dと比較
すると次のような効果がある。 (1)半導体差圧センサは衝撃圧から発生ずる誤動作、
および損傷ケ十分回避することができる。 (2)過圧防止機能、ならびに物撃用口赴手段が単純で
、部品数は少なく、比軟的サイズも小さくでき、簡単に
製作することができ、信頼性ケ向上できる。 (3) tた、受圧部である41部材lOと第2部材1
1とのjd合而面それぞれ平づ月でかつ平行であり、し
かもその間においで中心ダイヤフラムl 2 ’に挾劫
(7た構成と[)Cいる。このため、前記第1部材10
と第2部材11とゲ組立て、その後M接するj助合、浴
後部V、l前記接合I11が露呈した組立体の1110
面となるっしたがってこの部分佑’64&した場合溶接
後に生ずる俗接歪みは第1部材10お工び第2部材11
とr互いに引張り合う方向に生ずることになり、前記中
Ibダイヤフラム12の挾持孕さら1/CI+虫める工
うVこ作用する。このためRfJ記中Ibダイヤフラム
16ij第1扉拐1011(IIに的嵌さtしたもので
あるが、上−姐の作用による押圧力が働くことから、−
1の周設VC仁幀i生乞もたせることができる。 ざらに、半碍体差圧センサ21―、第1部材lOの凹陥
部内に配jpiされさらに・/−ル金JA23が挿入さ
れることによってシールされているとともに、このシー
ルへり具23の凸部が挿入される孔?有するとともに外
周間が前記第1部材の凹陥部内周遊に当接されるプレイ
ド30によって内蔵されている。この概略図r第2図に
示す。同図に7J(す本り1戊にて受圧部に静圧Pが印
加g 7−Lると、シール1i共23へは F2−(ao−4”)“Pの図中江開きの力(d、−a
、)2π F3二□P の図甲石回さの力か作 用し、(−かもP゛2<ル゛1+F、となって1亥シー
ル金具23へは常に図中右向さのカか作用[7、このた
めシール金具23内の半導体径圧センサ21は常に第1
部材10の内組に押圧式れる状j&となること、/))
ら該センサの靜圧影竹による幣W k f”f去できる
。 〔光明の効果〕 以上詳細に説明したように不発(す」による半棉体走圧
発信器に工れば、極めて有効な衝撃川口m機り目ケ備え
た差圧発信器ケ非常゛に小形にでき、ダイヤフラムの信
頼性める組立ておよび半尋体差圧倹出ノさ子への:tJ
’圧影桿ンこよる“清害葡除去できるようになる。 し榴[川のI’il〕4’L X ’A兄1力第J図e
j:本りら明による半得体差圧光イム器の一笑施151
J領7J’: −3−i91面図、第2図は本兄明の効
果ケ示す、況明1凶である。 io、ii・・・受圧811部材、12.13・・・市
川11りおよび低j±11Ll1党ノ±ターイアフラム
、14.15・・・1荀圧1Il11.1.・よひ低j
上1ii11支圧室、16・・・中lbダイアフラム、
17.18・・・1υ1.圧1110分よび低圧仙崗離
室、19゜ZO・・・弔lすj″−J::i;−工ひ低
圧側ノη−用路、28゜29・・・第2り電圧。L、−
よひ低圧t1す等圧1?5、ニー30・・・グレート、
31.32・・・布上jビン、 21・・・l”=
2!h 1本、・、:jピセ/す゛、22・・・支持室
、23・・・シール金具、24・・・kJM基&、25
・・・ハーメナノクン−ルピン、100・・・半ノ!チ
体センサーfセンブ1ハ 33・・・リード路、34・
:・」並ηノ′dノ′リント4反、35・・・−Hfk
コネクター、36・・・ジヨイントカナダ、37.38
・・・フフノジ、39・・・ボルト、40・・・ナノ)
、41.42・・・カスク゛ント。 第 1 口 \ 」 ↑ ?3 謝 斗
Claims (1)
- 1、受圧部材の側面に支持された2個の受圧ダイヤスラ
ムと、この各受圧ダイヤフラムと前記受圧部間に形成さ
れる〜jfEglll受圧屋お工び低圧側受圧室と、前
を己受圧部材内に組込まれた中心ダイヤフラムと、この
中lbダイヤフラムによって分離される市川9111隔
離室お工ひ1戊圧9111隔離室と、前記受圧部内に甜
込捷れた半導体差圧センサと、この半導1本差圧センサ
によって分離される尚圧側測ボ室と低圧+11u 61
11定室と勿具備[〜、前屈受圧部材は前tα中IL?
ダイヤフラム面とはr/r同−延長面を互いに接合させ
た第1部材および第2部材とから構成され、かつ前記半
導体差圧発信機は前記第1部材に形成された凹陥部内に
配置されさらrCシール霊具が挿入されることによって
シールされているとともに、このシール金具の凸部が挿
入される孔茫有するとともに外周面が前記第1部材の凹
陥部内周壁に当接されるブレイトに工って内蔵され、さ
らに前記高圧側受圧室は前日(シ高圧側隔離室r介して
前記筒用側測定室に連通され、かつ前す山氏圧側受圧至
−前記低圧側隔離室忙介して前記低圧1μ++ m++
定至に連通されていることケ特徴とする半導体差圧発信
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4086784A JPS60185130A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 半導体差圧発信器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4086784A JPS60185130A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 半導体差圧発信器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185130A true JPS60185130A (ja) | 1985-09-20 |
| JPH0544617B2 JPH0544617B2 (ja) | 1993-07-06 |
Family
ID=12592471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4086784A Granted JPS60185130A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 半導体差圧発信器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185130A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5531120A (en) * | 1992-04-23 | 1996-07-02 | Hitachi, Ltd. | Compact differential pressure transmitter having first and second damper chambers |
| US5621175A (en) * | 1992-10-22 | 1997-04-15 | Hitachi, Ltd. | Differential pressure transmitter having symmetrical construction |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5322483A (en) * | 1976-03-24 | 1978-03-01 | Ict Instruments | Transducer assembly for differential pressure measurement |
| JPS5892643U (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-23 | 株式会社日立製作所 | 差圧電送器用の固定ダンパ |
| JPS58142238A (ja) * | 1982-02-18 | 1983-08-24 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 差圧測定装置 |
| JPS58160327A (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-22 | Jiyuuzen Kagaku Kk | 水性樹脂エマルジヨンの安定剤およびこれを用いたエマルジヨンの安定化法 |
| JPS58160327U (ja) * | 1982-04-20 | 1983-10-25 | 株式会社東芝 | 差圧検出装置 |
| JPS58175434U (ja) * | 1983-03-24 | 1983-11-24 | 株式会社東芝 | 差圧検出装置 |
| JPS5999230A (ja) * | 1982-11-29 | 1984-06-07 | Toshiba Corp | 差圧伝送器 |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP4086784A patent/JPS60185130A/ja active Granted
Patent Citations (7)
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| JPS58160327U (ja) * | 1982-04-20 | 1983-10-25 | 株式会社東芝 | 差圧検出装置 |
| JPS5999230A (ja) * | 1982-11-29 | 1984-06-07 | Toshiba Corp | 差圧伝送器 |
| JPS58175434U (ja) * | 1983-03-24 | 1983-11-24 | 株式会社東芝 | 差圧検出装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5531120A (en) * | 1992-04-23 | 1996-07-02 | Hitachi, Ltd. | Compact differential pressure transmitter having first and second damper chambers |
| US5621175A (en) * | 1992-10-22 | 1997-04-15 | Hitachi, Ltd. | Differential pressure transmitter having symmetrical construction |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0544617B2 (ja) | 1993-07-06 |
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