JPS60191830A - 連続運転防止装置 - Google Patents
連続運転防止装置Info
- Publication number
- JPS60191830A JPS60191830A JP59045698A JP4569884A JPS60191830A JP S60191830 A JPS60191830 A JP S60191830A JP 59045698 A JP59045698 A JP 59045698A JP 4569884 A JP4569884 A JP 4569884A JP S60191830 A JPS60191830 A JP S60191830A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- timer
- distance
- driver
- trip meter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C5/00—Registering or indicating the working of vehicles
- G07C5/02—Registering or indicating driving, working, idle, or waiting time only
- G07C5/04—Registering or indicating driving, working, idle, or waiting time only using counting means or digital clocks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K28/00—Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions
- B60K28/02—Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions responsive to conditions relating to the driver
- B60K28/06—Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions responsive to conditions relating to the driver responsive to incapacity of driver
- B60K28/066—Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions responsive to conditions relating to the driver responsive to incapacity of driver actuating a signalling device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、長時間にわたって自動車を運転することに
よる疲労を防止する、連続運転防止装置に関するもので
ある。
よる疲労を防止する、連続運転防止装置に関するもので
ある。
一般に、自動車を長時間運転したり、長距離にわたって
運転すると疲労が蓄積する。この場合、目的地が近くな
るとちとわずかという意識から休憩をとらずに運転を継
続してし甘うということによる事故が多いと言われてい
る。この事故を無くすため、所定距離または所定時間に
わたって運転をした時はこのことを運転者に報知し、休
憩をとる時期であることを警告する装置か提案されてい
る。
運転すると疲労が蓄積する。この場合、目的地が近くな
るとちとわずかという意識から休憩をとらずに運転を継
続してし甘うということによる事故が多いと言われてい
る。この事故を無くすため、所定距離または所定時間に
わたって運転をした時はこのことを運転者に報知し、休
憩をとる時期であることを警告する装置か提案されてい
る。
しかしながら、このような従来の装置は運転者の個人差
による疲労度までは推定できないので、運転者によって
は非常に使用し難いものであった。
による疲労度までは推定できないので、運転者によって
は非常に使用し難いものであった。
したがってこの発明の目的は、全ての運転者にとって使
い易い連続運転防止装置を提供することにある。
い易い連続運転防止装置を提供することにある。
このような目的を達成するだめにこの発明は、警告を発
生する時点のデータを運転者が任意に設定し、個人差に
よる疲労度の7(ラツキを抽圧して使用し易くしたもの
である。以下、災施例を示す図面を用いてこの発明の詳
細な説明する。
生する時点のデータを運転者が任意に設定し、個人差に
よる疲労度の7(ラツキを抽圧して使用し易くしたもの
である。以下、災施例を示す図面を用いてこの発明の詳
細な説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図テする。
同図において、1はイグニッションスイッチ、2はイグ
ニッションスイッチ1の動作に連動して運転経過時間を
計測するタイマ、3は自動車の走行距離を計測するトリ
ップメータ、4は警告を発生する運転経過時間を運転者
が任意に設定する時間設定器、5はタイマ2で計測した
運転経過時間が時間設定器4で設定した設定時間よりも
大きくなった時に疑報信号を発生する第1の検出回路で
ある経過時間検出器、6は警告を発生する走行距離を運
転者が任意に設定する距離設定器、Iはトリップメータ
3で計測した走行距離が距離設定器6で設定した設定距
離より大きくなった時にzト報1ぎ号を発生する第2の
検出器である走行距離検出器、8はキャンセルスイッチ
、9は音マタは光などで運転者に警告を行なう警報器で
ある。
ニッションスイッチ1の動作に連動して運転経過時間を
計測するタイマ、3は自動車の走行距離を計測するトリ
ップメータ、4は警告を発生する運転経過時間を運転者
が任意に設定する時間設定器、5はタイマ2で計測した
運転経過時間が時間設定器4で設定した設定時間よりも
大きくなった時に疑報信号を発生する第1の検出回路で
ある経過時間検出器、6は警告を発生する走行距離を運
転者が任意に設定する距離設定器、Iはトリップメータ
3で計測した走行距離が距離設定器6で設定した設定距
離より大きくなった時にzト報1ぎ号を発生する第2の
検出器である走行距離検出器、8はキャンセルスイッチ
、9は音マタは光などで運転者に警告を行なう警報器で
ある。
なお、時間設定器4および距離設定器6はキャンセルス
イッチ8が操作される度に設定値が初期設定値の1割だ
け増加するようになっている。また、タイマ2はトリッ
プメータ3が動作を開始すると同時に計測を開始するが
、以後はイグニッションスイッチ1をオフにしない限り
計測を停止しないようになっている。10は経過時間光
示器、11は走行距離表示器である。
イッチ8が操作される度に設定値が初期設定値の1割だ
け増加するようになっている。また、タイマ2はトリッ
プメータ3が動作を開始すると同時に計測を開始するが
、以後はイグニッションスイッチ1をオフにしない限り
計測を停止しないようになっている。10は経過時間光
示器、11は走行距離表示器である。
このように構成された装置の動作を第2図に示すフロー
チャートを用いて説明する。イグニッションスイッチ1
がオンとなると、ステップ100゜101に示すように
タイマ2とトリップメータ3がリセットされる。そして
、運転者は時間設定器4および距離設定器6を操作して
ステップ102においてタイマデータ囚を、ステップ1
03においてトリップデータ(B)をセントする。
チャートを用いて説明する。イグニッションスイッチ1
がオンとなると、ステップ100゜101に示すように
タイマ2とトリップメータ3がリセットされる。そして
、運転者は時間設定器4および距離設定器6を操作して
ステップ102においてタイマデータ囚を、ステップ1
03においてトリップデータ(B)をセントする。
走行を開始するとタイマ2およびトリップメータ3が計
測を開始するので、ステップ104に示すように「タイ
マ20カウントアンプ」が行なわれ、ステップ105に
示すようにタイマ2の計数値(a)が経過時間表示器1
0で表示される。そして、ステップ106に示すように
「トリップメータ3のカウントアツプ」が行なわれ、ス
テップ107においてトリップメータ3の計測値(b)
が走行距離表示器11に表示される。
測を開始するので、ステップ104に示すように「タイ
マ20カウントアンプ」が行なわれ、ステップ105に
示すようにタイマ2の計数値(a)が経過時間表示器1
0で表示される。そして、ステップ106に示すように
「トリップメータ3のカウントアツプ」が行なわれ、ス
テップ107においてトリップメータ3の計測値(b)
が走行距離表示器11に表示される。
その後、ステップ1(1Bにおいてタイマ2の計測値(
a)が時間設定器4の設定値(4)よりも大きいか否か
が判定される。走行の開始時点はステップ108がrN
OJと判定されるので、ステップ109においてトリッ
プメータ3の計測値(b)が距離設定器6の設定値(B
)より大きいか否かが判定される。走行の開始時点はス
テップ109もl” No Jと判定されるので、フロ
ーはステップ110に示す「イグニッションスイッチ1
がオフか否か」の判定に進む。走行中はこのスーテッグ
が「NO」と判定されるので、フローはステップ104
から110の間を循環する。
a)が時間設定器4の設定値(4)よりも大きいか否か
が判定される。走行の開始時点はステップ108がrN
OJと判定されるので、ステップ109においてトリッ
プメータ3の計測値(b)が距離設定器6の設定値(B
)より大きいか否かが判定される。走行の開始時点はス
テップ109もl” No Jと判定されるので、フロ
ーはステップ110に示す「イグニッションスイッチ1
がオフか否か」の判定に進む。走行中はこのスーテッグ
が「NO」と判定されるので、フローはステップ104
から110の間を循環する。
時間が経過するとタイマ2およびトリップメータ3の計
測値が大きく力るので、やがてステップ108マたはス
テップ109がrYEsJと判定される。
測値が大きく力るので、やがてステップ108マたはス
テップ109がrYEsJと判定される。
今、タイマ2の計測値(a)が時間設定器4の設定値(
4)よりも大きくカリ、ステップ108がl’−YES
Jと判定されると、ステップ111に示すように[キャ
ンセルスイツ;f−禰−ン1萌;!41當七り入−?小
プ子ツブはステップ111の判断が行なわれる以前にオ
ンとなっていれば「YEsJと判定される。この時まで
にキャンセルスイッチ8がオンになっていなければ、ス
テップ112に示すように経過時間検出器5から出カイ
3号が発生し、このイa号が管@器9に供給されるので
、警報器9から警報が発せられる。
4)よりも大きくカリ、ステップ108がl’−YES
Jと判定されると、ステップ111に示すように[キャ
ンセルスイツ;f−禰−ン1萌;!41當七り入−?小
プ子ツブはステップ111の判断が行なわれる以前にオ
ンとなっていれば「YEsJと判定される。この時まで
にキャンセルスイッチ8がオンになっていなければ、ス
テップ112に示すように経過時間検出器5から出カイ
3号が発生し、このイa号が管@器9に供給されるので
、警報器9から警報が発せられる。
そして、ステップ113に示すように1イグニツシヨン
スイツチ1がオフか否か」が判定されるが、走行中はこ
のステップがNoと判足芒れるので、フローはステップ
104に戻る。この給米、フローはステップ104から
ステップ113を循環するので、継続して74報が発令
される。ここで運転者がキャンセルスイッチ8を一度操
作するとステップ111がrYEsJと判定されるので
、ステップ114に示すように時間設定器4の設定値A
K所定値Xが加算される。この所定値Xは初期値、すな
わち走行の開始前に時間設定器4に設定した値の1割に
設定されている。そして、ステップ115に示すように
再びタイマ2の計測値(A)が時間設定器4の設定値(
a)よりも大きいか否かが判定きれるが、今夏は時間設
定器4の設定値囚の方が大きくなっているのでステップ
115はrYEsJと判定され、ステップ116に示す
「f7@停止」・の処理が行なわれ、フローはステップ
116 、113を経てステップ104に戻る。
スイツチ1がオフか否か」が判定されるが、走行中はこ
のステップがNoと判足芒れるので、フローはステップ
104に戻る。この給米、フローはステップ104から
ステップ113を循環するので、継続して74報が発令
される。ここで運転者がキャンセルスイッチ8を一度操
作するとステップ111がrYEsJと判定されるので
、ステップ114に示すように時間設定器4の設定値A
K所定値Xが加算される。この所定値Xは初期値、すな
わち走行の開始前に時間設定器4に設定した値の1割に
設定されている。そして、ステップ115に示すように
再びタイマ2の計測値(A)が時間設定器4の設定値(
a)よりも大きいか否かが判定きれるが、今夏は時間設
定器4の設定値囚の方が大きくなっているのでステップ
115はrYEsJと判定され、ステップ116に示す
「f7@停止」・の処理が行なわれ、フローはステップ
116 、113を経てステップ104に戻る。
更に時間が経過するとステップ108が「NO」と判定
され、再び掛軸が発せられるが、キャンセルスイッチ8
を再度オンとすれば、またしばらくの間は警報が停止す
る。このように警報が発生したことによって運転者は休
憩を促がされるので、自動車を止めて休むようになる。
され、再び掛軸が発せられるが、キャンセルスイッチ8
を再度オンとすれば、またしばらくの間は警報が停止す
る。このように警報が発生したことによって運転者は休
憩を促がされるので、自動車を止めて休むようになる。
この時、イグニッションスイッチ1がオフになるので、
フローはエンドとなり、装置の動作が終了する。
フローはエンドとなり、装置の動作が終了する。
また、ステップ108が「NO」と判定された時でもス
テップ109においてトリップメータ3の計測値(b)
が距離設定器6の設定値(B)よりも大きくなった場合
はステップ117〜119の判断および処理が行なわれ
、抄報発令または停止が行なわれ運転時間の場合と全く
同様に、キャンセルスイッチ8の操作が行なわれる度に
少しずつ番報発令時期が先にのばされる。
テップ109においてトリップメータ3の計測値(b)
が距離設定器6の設定値(B)よりも大きくなった場合
はステップ117〜119の判断および処理が行なわれ
、抄報発令または停止が行なわれ運転時間の場合と全く
同様に、キャンセルスイッチ8の操作が行なわれる度に
少しずつ番報発令時期が先にのばされる。
なお、キャンセルスイッチ8によって時間設定器4およ
び距離設定器6の設定値を変更する量は初期設定値の1
割としたが、この値は装置の出荷時に適当な値に設定す
れば良い。
び距離設定器6の設定値を変更する量は初期設定値の1
割としたが、この値は装置の出荷時に適当な値に設定す
れば良い。
以上説明したようにこの発明に係る連続運転防止装置は
、運転者があらかじめ定めた設定値よりも運転時間また
は走行距離が大きくなった時に1?報を発生するように
したものであるから、運転者個々の疲労度に合わせた皆
告が行なえるので使い易いため、安全運転に貢献できる
という効果を有する。
、運転者があらかじめ定めた設定値よりも運転時間また
は走行距離が大きくなった時に1?報を発生するように
したものであるから、運転者個々の疲労度に合わせた皆
告が行なえるので使い易いため、安全運転に貢献できる
という効果を有する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は第1図の装置の動作を示すフローチャートである。 1・・・・イグニッションスイッチ、2・・・・タイマ
、3φΦ・・トリップメータ、4・・・自時間設定器、
5@・・・経過時間検出器、6・・・・距離設定器、I
・・・・走行距離検出器、8・、・ψキャンセルスイッ
チ、9.・0.警報器、10−・・暢経過時間表示器、
11・・―・走行距離表示器。 特許出願人 ジエコー株式会社 代 理 人 山 川 政 樹(ほか2名)第1図
は第1図の装置の動作を示すフローチャートである。 1・・・・イグニッションスイッチ、2・・・・タイマ
、3φΦ・・トリップメータ、4・・・自時間設定器、
5@・・・経過時間検出器、6・・・・距離設定器、I
・・・・走行距離検出器、8・、・ψキャンセルスイッ
チ、9.・0.警報器、10−・・暢経過時間表示器、
11・・―・走行距離表示器。 特許出願人 ジエコー株式会社 代 理 人 山 川 政 樹(ほか2名)第1図
Claims (1)
- イグニッションスイッチの動作に連動して運転経過時間
を計測するタイマと、車輛の走行距離を計測するトリッ
プメータと、運転経過時間の値が運転者によってあらか
じめ設定された設定時間よりも大きくなったときに管軸
信号を発生する第1の検出回路と、走行距離の値が運転
者によってあらかじめ設定された設定距離よりも大きく
なったときに警報信号を発生する第2の検出回路とから
A″I’j成される連続運転防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59045698A JPS60191830A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 連続運転防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59045698A JPS60191830A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 連続運転防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60191830A true JPS60191830A (ja) | 1985-09-30 |
Family
ID=12726596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59045698A Pending JPS60191830A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 連続運転防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60191830A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106228755A (zh) * | 2016-08-12 | 2016-12-14 | 深圳市元征科技股份有限公司 | 疲劳驾驶预警方法及云端服务器 |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP59045698A patent/JPS60191830A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106228755A (zh) * | 2016-08-12 | 2016-12-14 | 深圳市元征科技股份有限公司 | 疲劳驾驶预警方法及云端服务器 |
| WO2018028115A1 (zh) * | 2016-08-12 | 2018-02-15 | 深圳市元征科技股份有限公司 | 疲劳驾驶预警方法及云端服务器 |
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