JPS60191904A - スクリユ−コンベア装置用中間軸受 - Google Patents
スクリユ−コンベア装置用中間軸受Info
- Publication number
- JPS60191904A JPS60191904A JP4834684A JP4834684A JPS60191904A JP S60191904 A JPS60191904 A JP S60191904A JP 4834684 A JP4834684 A JP 4834684A JP 4834684 A JP4834684 A JP 4834684A JP S60191904 A JPS60191904 A JP S60191904A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- shaft cylinder
- spiral
- bearing part
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 241001474791 Proboscis Species 0.000 description 1
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000013312 flour Nutrition 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G33/00—Screw or rotary spiral conveyors
- B65G33/24—Details
- B65G33/32—Adaptations of bearings or couplings for supporting and connecting screws
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Screw Conveyors (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スクリューコンベア装置用中間軸受に係り、
特にスパイラルスクリュー(本明細書ではらせん状のス
クリューコンベアケスパイラルスクリューと呼ぶ。)を
収容する中壁の軸筒ビ1に装着してスパイラルスクリー
、−の途中を支持することによシ、振n+c防止し、非
常に長いスクリューコンベアの製造をムエ能にするスク
リューコンベア装置用中間軸受に関する。
特にスパイラルスクリュー(本明細書ではらせん状のス
クリューコンベアケスパイラルスクリューと呼ぶ。)を
収容する中壁の軸筒ビ1に装着してスパイラルスクリー
、−の途中を支持することによシ、振n+c防止し、非
常に長いスクリューコンベアの製造をムエ能にするスク
リューコンベア装置用中間軸受に関する。
従来技術
従来、切粉等の粉状、粒状物の般送にはスクリューコン
ベア装置(中空の軸筒円にスパイラルスクリューを回動
自在に収容してこれを駆動装置で回転させて外部から供
給された被搬送物の搬送を行う装置)が広く用いられて
いるが、これまでのスクリューコンベア装置では、スパ
イラルスクリューがある程度長くなると振れを起こし、
回転が円滑f行われず、或いは停止してしまうため、長
距離の搬送が不可能であるという人魚がめった。
ベア装置(中空の軸筒円にスパイラルスクリューを回動
自在に収容してこれを駆動装置で回転させて外部から供
給された被搬送物の搬送を行う装置)が広く用いられて
いるが、これまでのスクリューコンベア装置では、スパ
イラルスクリューがある程度長くなると振れを起こし、
回転が円滑f行われず、或いは停止してしまうため、長
距離の搬送が不可能であるという人魚がめった。
まだ、この振れを防止するために途中に軸受を設る十に
、スパイラルが欠落することになるため著しく搬送抵抗
が増大し、被搬送物が詰まって搬送が不可能になってし
まうという欠点があった。
、スパイラルが欠落することになるため著しく搬送抵抗
が増大し、被搬送物が詰まって搬送が不可能になってし
まうという欠点があった。
目 的
本発明は、上記lまた従来技術の欠点を除くためになさ
れたものでセ】って、その目的とするところは、中空の
軸筒に収容されスパイラルスクリー−の回転軸を支承す
る軸受部に、その軸受部から放射状に突出し’l’ll
+筒に固着されて軸受部を支持する脚部を設け、「i油
筒と軸受部と脚部とによって囲まれた空間部k wl’
bh送″吻が+Iiiるように構成することによって、
スパイラルスクリューの途中を支持して掘れを防止しつ
つ被搬送物の通行を凸丁能にし、かなり1にいスクリュ
ーコンベア装置′4を製造できるようにすることである
1、土た曲の目的は、脚部の」二流側ケ薄く形成すると
とにより搬送抵抗を減少さげ1.られゼで中間軸受の下
流側のスパイラルのヒツチをその一ヒvi11′則のス
パイラルのピッチよシも小きくすることによって、被搬
送物の滞留を防止し、搬送の円滑化及び長距離化を可能
にするととである。また他の目的は、脚部の下流側を厚
く形成することにより十分な強度をもたせ、同時にねじ
穴を設けることを可能にし、該ねじ穴と止めねじとによ
って容易に軸筒への装着ができるようにすることである
。
れたものでセ】って、その目的とするところは、中空の
軸筒に収容されスパイラルスクリー−の回転軸を支承す
る軸受部に、その軸受部から放射状に突出し’l’ll
+筒に固着されて軸受部を支持する脚部を設け、「i油
筒と軸受部と脚部とによって囲まれた空間部k wl’
bh送″吻が+Iiiるように構成することによって、
スパイラルスクリューの途中を支持して掘れを防止しつ
つ被搬送物の通行を凸丁能にし、かなり1にいスクリュ
ーコンベア装置′4を製造できるようにすることである
1、土た曲の目的は、脚部の」二流側ケ薄く形成すると
とにより搬送抵抗を減少さげ1.られゼで中間軸受の下
流側のスパイラルのヒツチをその一ヒvi11′則のス
パイラルのピッチよシも小きくすることによって、被搬
送物の滞留を防止し、搬送の円滑化及び長距離化を可能
にするととである。また他の目的は、脚部の下流側を厚
く形成することにより十分な強度をもたせ、同時にねじ
穴を設けることを可能にし、該ねじ穴と止めねじとによ
って容易に軸筒への装着ができるようにすることである
。
概要
要するは本発明は、中空の軸筒に収容されスパイラルス
クリ、−の回転軸を支承する軸受部に、該軸受部から放
射状に突出し前記軸筒に固着されて前記軸受部を支持す
る脚部を設け、前記軸筒と前記軸受部と前記脚部とによ
って囲まれた空間部を被搬送物が通るように構成し、前
記脚部の上流側を薄く形成し、前記脚部の下流側を厚く
形成したことを%敵とするものである。
クリ、−の回転軸を支承する軸受部に、該軸受部から放
射状に突出し前記軸筒に固着されて前記軸受部を支持す
る脚部を設け、前記軸筒と前記軸受部と前記脚部とによ
って囲まれた空間部を被搬送物が通るように構成し、前
記脚部の上流側を薄く形成し、前記脚部の下流側を厚く
形成したことを%敵とするものである。
構成
以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。第1
図に示すように、本発明に係るスクリーーコンベア装置
用中間軸受1は、中空の軸筒2に収容される軸受部4と
、止めねじ5によって軸筒2に固着されて軸受部4を支
持する脚部6とからなる。被搬送物の一例たる切粉8は
、軸筒2と軸受部4と脚部6とによって囲まれた空間部
9を通るようになっている。
図に示すように、本発明に係るスクリーーコンベア装置
用中間軸受1は、中空の軸筒2に収容される軸受部4と
、止めねじ5によって軸筒2に固着されて軸受部4を支
持する脚部6とからなる。被搬送物の一例たる切粉8は
、軸筒2と軸受部4と脚部6とによって囲まれた空間部
9を通るようになっている。
第2図も#Ii@、1.て、1IIllj受部4の内面
4aはメタルによって形成づれている。
4aはメタルによって形成づれている。
脚部6は、軸受部4から外側jに放射状に突出しておシ
、脚部6の上流1則6aは搬送抵抗を小さくするため薄
く、しかも鋭利に形成され、脚部6の下流111116
bは強度を持たせ、軸筒2に固着される而6cにねじ
穴1oを設けるために厚く形成されている。
、脚部6の上流1則6aは搬送抵抗を小さくするため薄
く、しかも鋭利に形成され、脚部6の下流111116
bは強度を持たせ、軸筒2に固着される而6cにねじ
穴1oを設けるために厚く形成されている。
第3図に示すように、軸受部4は、スパイラルスクリー
−12の回転軸14を支承している。スパイラルスクリ
ュー12は、回転軸14にスパイラル16を巻き付けて
なシ、矢印Aの方向に回転して切粉8を矢印I3の方向
に搬送するようになっている。中間軸受1の下流側のス
パイラル16BのピッチP2は、上流側のスパイラル1
6AのピッチP1よりも小さくなるように形成されてい
る。
−12の回転軸14を支承している。スパイラルスクリ
ュー12は、回転軸14にスパイラル16を巻き付けて
なシ、矢印Aの方向に回転して切粉8を矢印I3の方向
に搬送するようになっている。中間軸受1の下流側のス
パイラル16BのピッチP2は、上流側のスパイラル1
6AのピッチP1よりも小さくなるように形成されてい
る。
MA1111211bγN!I;lj/1lff;−j
−J4’%I斗+nuQIftn−1中間軸受1を装着
したスクリュ−コンベア装置18である。スクリューコ
ンベア装置18は、軸筒2に回動自在に収容され、回転
軸14にスパイラル16を巻き付けてなるスパイラルス
クリュー12と、該スパイラルスクリュー12の端部・
を支持するスラストベアリング2oと、スパイラルスク
リュー12の中間部を支持して振れを防止するだめの中
間軸受1と、スパイラルスクリー−12を回転させる駆
動装置22とを備えている。回転軸14の他の一端は軸
受23により支承されておシ、駆動装置22の動力は、
その回転軸24に固着されたスズロケット25にょシチ
ェーン26を介して回転軸14に固着芒れたスプロケッ
ト27に伝達されるようになっている。軸筒2には投入
口2aが設けられ、該投入口から投入された切粉8はス
パイラルスフIJ、−−12の回転により矢印Bの方向
に搬送されるようになっている。
−J4’%I斗+nuQIftn−1中間軸受1を装着
したスクリュ−コンベア装置18である。スクリューコ
ンベア装置18は、軸筒2に回動自在に収容され、回転
軸14にスパイラル16を巻き付けてなるスパイラルス
クリュー12と、該スパイラルスクリュー12の端部・
を支持するスラストベアリング2oと、スパイラルスク
リュー12の中間部を支持して振れを防止するだめの中
間軸受1と、スパイラルスクリー−12を回転させる駆
動装置22とを備えている。回転軸14の他の一端は軸
受23により支承されておシ、駆動装置22の動力は、
その回転軸24に固着されたスズロケット25にょシチ
ェーン26を介して回転軸14に固着芒れたスプロケッ
ト27に伝達されるようになっている。軸筒2には投入
口2aが設けられ、該投入口から投入された切粉8はス
パイラルスフIJ、−−12の回転により矢印Bの方向
に搬送されるようになっている。
なお、第3図において説明したように中間軸受1の下流
側のピッチP2を小さくするのは、第5図に示すように
中間軸受1@祷の−g、l+ tT+ 1でP/その更
に1・m (tillは元のピッチP1に戻して大きく
してもよい。
側のピッチP2を小さくするのは、第5図に示すように
中間軸受1@祷の−g、l+ tT+ 1でP/その更
に1・m (tillは元のピッチP1に戻して大きく
してもよい。
作用
本発明は、」二部のように構成されておυ、以下その作
用について説明する。本発明に係る中間軸受1゛を使用
したスクリコ、−コンベア装置18は、前述のとおり、
駆動装置22によりスプロケット25、チェーン26及
びスプロケット27を介してスパイラルスクリー−12
が回転するようになっているが、軸筒2及びスパイラル
スクリュー12は相当な長さであるため、途中で回転軸
14を支承するものがなければ、振れのために回転が円
滑に行われず、切粉8を搬送することができない。この
回転軸14を支承する役目を持つのが中間軸受lである
。すなわち、回転軸14は軸受部4に支承され、該軸受
部4は軸筒2に正めねじ5で固着された11i141部
6によって支持されているので、回転軸14が長くなっ
ても振れることはなく、スパイラルスフIJ−−12は
円滑に回転する。
用について説明する。本発明に係る中間軸受1゛を使用
したスクリコ、−コンベア装置18は、前述のとおり、
駆動装置22によりスプロケット25、チェーン26及
びスプロケット27を介してスパイラルスクリー−12
が回転するようになっているが、軸筒2及びスパイラル
スクリュー12は相当な長さであるため、途中で回転軸
14を支承するものがなければ、振れのために回転が円
滑に行われず、切粉8を搬送することができない。この
回転軸14を支承する役目を持つのが中間軸受lである
。すなわち、回転軸14は軸受部4に支承され、該軸受
部4は軸筒2に正めねじ5で固着された11i141部
6によって支持されているので、回転軸14が長くなっ
ても振れることはなく、スパイラルスフIJ−−12は
円滑に回転する。
切粉8は、空間部9を通ることができ、しかも脚部6の
上流側6aは薄く、鋭利に形成されているため搬送抵抗
が小さいので、中間軸受1が設置された軸筒2内を容易
に移動することができる。
上流側6aは薄く、鋭利に形成されているため搬送抵抗
が小さいので、中間軸受1が設置された軸筒2内を容易
に移動することができる。
ただし、中間軸受1に支持婆れる回転軸14の部分では
スパイラル16が欠落′jゐので、ある程度搬送抵抗が
大きくなることは僻けられない。てこで、中間軸受1の
下流側のスパイラル16(づのピッチP2を上流側のス
パイラル16Aのピノチド1よシも小さくして、下流側
の搬送能力を高め、中間軸受10部分で切粉8の搬送が
滑るのを防止している。これによって中間軸受1があっ
でも、その上流111jlから下流(111Iに切QJ
8 (i=難なく搬送できるので、長距離の搬送がr
jJ能となる。
スパイラル16が欠落′jゐので、ある程度搬送抵抗が
大きくなることは僻けられない。てこで、中間軸受1の
下流側のスパイラル16(づのピッチP2を上流側のス
パイラル16Aのピノチド1よシも小さくして、下流側
の搬送能力を高め、中間軸受10部分で切粉8の搬送が
滑るのを防止している。これによって中間軸受1があっ
でも、その上流111jlから下流(111Iに切QJ
8 (i=難なく搬送できるので、長距離の搬送がr
jJ能となる。
なお、上記において被酸送動はl、、IJ初9に限疋し
て説明しだが、もちろん穀粉、セメント等の粉状物や穀
物、砂利等の粒状物であっても韮し支えない。
て説明しだが、もちろん穀粉、セメント等の粉状物や穀
物、砂利等の粒状物であっても韮し支えない。
効果
本発明は、上記のように樋底され、作用するものでめる
から、中空の軸筒に収容されスパイラルスクリー−−の
回転軸を支承する軸受部に、その軸、x−r二部から放
射状に突出し軸筒に固着されて軸受部を支持する脚部を
設け、軸筒と軸受部と脚部とによって四重れた空間部を
被搬送物が通るように構成しでいるので、スパイラルス
クリューの途中が支拗されて振れが防止され、被搬送物
の移動が可能となり、かなり長いスクリーーコンベア装
置を製造することができるという効果がある。また、脚
部の」二流側が薄く形成されて搬送抵抗が小さくなり、
あわせて中間軸受の下流側のスパイラルのピッチがその
上流側のスパイラルのピンチよりも小さくなっているの
で、被搬送物の滞留が防止され、搬送の長距離化が可能
となる効果が得られる。
から、中空の軸筒に収容されスパイラルスクリー−−の
回転軸を支承する軸受部に、その軸、x−r二部から放
射状に突出し軸筒に固着されて軸受部を支持する脚部を
設け、軸筒と軸受部と脚部とによって四重れた空間部を
被搬送物が通るように構成しでいるので、スパイラルス
クリューの途中が支拗されて振れが防止され、被搬送物
の移動が可能となり、かなり長いスクリーーコンベア装
置を製造することができるという効果がある。また、脚
部の」二流側が薄く形成されて搬送抵抗が小さくなり、
あわせて中間軸受の下流側のスパイラルのピッチがその
上流側のスパイラルのピンチよりも小さくなっているの
で、被搬送物の滞留が防止され、搬送の長距離化が可能
となる効果が得られる。
また、脚部の下流側が厚く形成されているので、十分な
強度を持つためねじ穴を設けることができ、該ねじ穴と
止めねじにより容易に軸筒への装着ができるという効果
が得られる。
強度を持つためねじ穴を設けることができ、該ねじ穴と
止めねじにより容易に軸筒への装着ができるという効果
が得られる。
図面は本発明の実施例に係り、第1図は軸筒21f−&
11− 、 +−□内a+’r+:□1出4−J−+
61惨Th & > I−ている状態を示す縦断面図、
第2図はスクリューコンベア装置用中間軸受の斜視図、
第3図は軸筒内の中間軸受の上流側及び下流側のスパイ
ラルスクリューを示う′縦断面図、第4図しニスクリユ
ーコンベア装置の回転軸が中間軸受に支承されている状
態を示すスパイラルを省略した斜視図、第5図は本発明
に係る中間軸受を装着したスクリ・−−コンベア装置の
概略縦2i11面図である。 1はスクリーーコンベア装証用甲N軸受、2ね、軸筒、
4は軸受部、6は脚部、6aは脚部の上θ1を側、6b
は脚部の下流側、6Gは脚部の軸筒に固着される面、8
は被搬送物、りは空間部、lOはねじ穴、12はスパイ
ラルスクリュー、14は回転軸、18はスクリーーーー
コンベア装置でh−、、)。 特許出願人 山田設備工業株式会社 代理人 弁理士 内 1)和 男 第1図 第2図 Y 第3図
11− 、 +−□内a+’r+:□1出4−J−+
61惨Th & > I−ている状態を示す縦断面図、
第2図はスクリューコンベア装置用中間軸受の斜視図、
第3図は軸筒内の中間軸受の上流側及び下流側のスパイ
ラルスクリューを示う′縦断面図、第4図しニスクリユ
ーコンベア装置の回転軸が中間軸受に支承されている状
態を示すスパイラルを省略した斜視図、第5図は本発明
に係る中間軸受を装着したスクリ・−−コンベア装置の
概略縦2i11面図である。 1はスクリーーコンベア装証用甲N軸受、2ね、軸筒、
4は軸受部、6は脚部、6aは脚部の上θ1を側、6b
は脚部の下流側、6Gは脚部の軸筒に固着される面、8
は被搬送物、りは空間部、lOはねじ穴、12はスパイ
ラルスクリュー、14は回転軸、18はスクリーーーー
コンベア装置でh−、、)。 特許出願人 山田設備工業株式会社 代理人 弁理士 内 1)和 男 第1図 第2図 Y 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 中空の刺(筒に収容されたスパイラルスクリューの
回転軸を支y4’xする軸受部に、該軸受部から放射状
に突出−し前記軸筒に固着されて前記軸受部を支持する
脚部を設け、前記軸筒と前記軸受部と前記脚部とによっ
て囲まれた空間部を被搬送物が辿るように構成し1、前
記脚部の上流側を薄く形成し、hI前記胴j部の下流側
を厚く形成したことを%敵とするスクリューコンベア装
置用中間軸受。 2 前記脚部は、MiJ記軸筒に固着される面にねし穴
を備えたものであることを特徴とする特許請求の範囲第
1追に記載のスクリューコンベア装飽゛用中間軸受。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4834684A JPS60191904A (ja) | 1984-03-14 | 1984-03-14 | スクリユ−コンベア装置用中間軸受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4834684A JPS60191904A (ja) | 1984-03-14 | 1984-03-14 | スクリユ−コンベア装置用中間軸受 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60191904A true JPS60191904A (ja) | 1985-09-30 |
Family
ID=12800820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4834684A Pending JPS60191904A (ja) | 1984-03-14 | 1984-03-14 | スクリユ−コンベア装置用中間軸受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60191904A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013222013A (ja) * | 2012-04-16 | 2013-10-28 | Kyocera Document Solutions Inc | トナー搬送装置及びそれを備えた画像形成装置 |
| CN104627629A (zh) * | 2015-02-05 | 2015-05-20 | 武汉理工大学 | 一种具有反向螺旋辐条中间支撑装置的垂直螺旋轴 |
-
1984
- 1984-03-14 JP JP4834684A patent/JPS60191904A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013222013A (ja) * | 2012-04-16 | 2013-10-28 | Kyocera Document Solutions Inc | トナー搬送装置及びそれを備えた画像形成装置 |
| EP2653934A3 (en) * | 2012-04-16 | 2017-04-12 | Kyocera Document Solutions Inc. | Toner transportation device and image forming apparatus equipped with the same |
| CN104627629A (zh) * | 2015-02-05 | 2015-05-20 | 武汉理工大学 | 一种具有反向螺旋辐条中间支撑装置的垂直螺旋轴 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3381801A (en) | Flexible conveyor | |
| JP2837980B2 (ja) | ウォームコンベヤ | |
| JPS6339487B2 (ja) | ||
| JPS60191904A (ja) | スクリユ−コンベア装置用中間軸受 | |
| EP0816938A3 (en) | Conveyer device and toner cartridge equipped with conveyor device | |
| CN220744501U (zh) | 分料器及皮带运输机 | |
| US6340279B1 (en) | Conveyor system with a funnel for flowable bulk material | |
| US3460722A (en) | Rotary tubular conveyor with flexible hollow shaft | |
| JPS5945577B2 (ja) | 粒状材料荷卸し装置 | |
| JP3119030B2 (ja) | スクリューコンベア装置 | |
| JPS6371014A (ja) | 粉粒体供給方法 | |
| US3659700A (en) | Auger conveyor | |
| US4702367A (en) | Loading device for a belt conveyor | |
| JPS62116411A (ja) | 上部に特殊空間を有するスクリユ−・コンベヤ− | |
| JPS59230906A (ja) | 粉粒体用パイプ式搬送装置 | |
| US1462461A (en) | Conveyer-coupling means | |
| JPH0744673Y2 (ja) | 定量供送ミキシング装置 | |
| CN221419656U (zh) | 一种柔性螺旋输送设备 | |
| JPH08175648A (ja) | ローラー搬送における運搬物の方向制御方法とそれを用いた方向制御搬送ローラーおよびローラーユニットならびに搬送システム | |
| KR102324212B1 (ko) | 나선형 이송장치용 지지어셈블리 | |
| JPH0225780Y2 (ja) | ||
| JPH03200613A (ja) | スクリューコンベア | |
| JP2000072224A (ja) | スパイラルチューブコンベア | |
| JP3810995B2 (ja) | 飼料搬送装置 | |
| JP2004051339A (ja) | スクリューフィーダ |