JPS60199364A - 香味を増す又は変化させる物質 - Google Patents
香味を増す又は変化させる物質Info
- Publication number
- JPS60199364A JPS60199364A JP60030137A JP3013785A JPS60199364A JP S60199364 A JPS60199364 A JP S60199364A JP 60030137 A JP60030137 A JP 60030137A JP 3013785 A JP3013785 A JP 3013785A JP S60199364 A JPS60199364 A JP S60199364A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leaf material
- glucose
- taste
- diterpene
- diterpene glycoside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A24—TOBACCO; CIGARS; CIGARETTES; SIMULATED SMOKING DEVICES; SMOKERS' REQUISITES
- A24B—MANUFACTURE OR PREPARATION OF TOBACCO FOR SMOKING OR CHEWING; TOBACCO; SNUFF
- A24B15/00—Chemical features or treatment of tobacco; Tobacco substitutes, e.g. in liquid form
- A24B15/18—Treatment of tobacco products or tobacco substitutes
- A24B15/28—Treatment of tobacco products or tobacco substitutes by chemical substances
- A24B15/30—Treatment of tobacco products or tobacco substitutes by chemical substances by organic substances
- A24B15/36—Treatment of tobacco products or tobacco substitutes by chemical substances by organic substances containing a heterocyclic ring
- A24B15/40—Treatment of tobacco products or tobacco substitutes by chemical substances by organic substances containing a heterocyclic ring having only oxygen or sulfur as hetero atoms
- A24B15/403—Treatment of tobacco products or tobacco substitutes by chemical substances by organic substances containing a heterocyclic ring having only oxygen or sulfur as hetero atoms having only oxygen as hetero atoms
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23F—COFFEE; TEA; THEIR SUBSTITUTES; MANUFACTURE, PREPARATION, OR INFUSION THEREOF
- A23F3/00—Tea; Tea substitutes; Preparations thereof
- A23F3/40—Tea flavour; Tea oil; Flavouring of tea or tea extract
- A23F3/405—Flavouring with flavours other than natural tea flavour or tea oil
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L27/00—Spices; Flavouring agents or condiments; Artificial sweetening agents; Table salts; Dietetic salt substitutes; Preparation or treatment thereof
- A23L27/20—Synthetic spices, flavouring agents or condiments
- A23L27/205—Heterocyclic compounds
- A23L27/2052—Heterocyclic compounds having oxygen or sulfur as the only hetero atoms
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L27/00—Spices; Flavouring agents or condiments; Artificial sweetening agents; Table salts; Dietetic salt substitutes; Preparation or treatment thereof
- A23L27/30—Artificial sweetening agents
- A23L27/33—Artificial sweetening agents containing sugars or derivatives
- A23L27/36—Terpene glycosides
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Nutrition Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Proteomics, Peptides & Aminoacids (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Toxicology (AREA)
- Seasonings (AREA)
- Manufacture Of Tobacco Products (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、M4造
ORλ
を有づるジテルペン配糖体類に関りる。ここでR4P+
、及びR2は1」、グルコース、ラムノース又はベータ
ソ77t ロース(beta−sophorose)
よりなるグループから選ばれる。これらのジテルペン配
糖体類はステビAルビAシト(5teviolbios
ide)(R=R+ =l」: R2ニゲルコース):
ステビオシド(5tcviosidc) (R= R2
=グルコース:R+=t」):レバウデイオシド(re
baud i os i de )△(R−R+=Iで
2=グルコース);レバウディAシトB (R=l−1
: R+ =R2−グルコース);レバウデイAシトC
(R=R+ −グルコース:R2=ラムノース);レバ
ウディAシトD(R=ベータ ソフォロース:RI−R
2−グルコース);レバウデイオシドE(R=ベータ
ソフ:A−[1−ス:R+ =H:R2=グルコース)
;ダルコシド(dulcoside ) A (R−グ
ルコース;R+=H;R2=ラムノース);ステビオル
モノシド(5tevioli+onoside ) (
R=R+ =R2=H) ;及びルブソシド(rubu
soside) (R−グルコース;R1=Rz =H
):及びこれら化合物の誘尋体より選ばれる。本発明は
少量かつ有効なmのジテルペン配糖体類を添加すること
で経口消費可能な組成物の香味を増しあるいは変化さU
る方法に関づる。
、及びR2は1」、グルコース、ラムノース又はベータ
ソ77t ロース(beta−sophorose)
よりなるグループから選ばれる。これらのジテルペン配
糖体類はステビAルビAシト(5teviolbios
ide)(R=R+ =l」: R2ニゲルコース):
ステビオシド(5tcviosidc) (R= R2
=グルコース:R+=t」):レバウデイオシド(re
baud i os i de )△(R−R+=Iで
2=グルコース);レバウディAシトB (R=l−1
: R+ =R2−グルコース);レバウデイAシトC
(R=R+ −グルコース:R2=ラムノース);レバ
ウディAシトD(R=ベータ ソフォロース:RI−R
2−グルコース);レバウデイオシドE(R=ベータ
ソフ:A−[1−ス:R+ =H:R2=グルコース)
;ダルコシド(dulcoside ) A (R−グ
ルコース;R+=H;R2=ラムノース);ステビオル
モノシド(5tevioli+onoside ) (
R=R+ =R2=H) ;及びルブソシド(rubu
soside) (R−グルコース;R1=Rz =H
):及びこれら化合物の誘尋体より選ばれる。本発明は
少量かつ有効なmのジテルペン配糖体類を添加すること
で経口消費可能な組成物の香味を増しあるいは変化さU
る方法に関づる。
本発明はさらに少量かつ有効な量のジテルペン配糖体類
を含む変化あるいは増された香味を有りる新規な経口消
費可能な組成物に関りる。
を含む変化あるいは増された香味を有りる新規な経口消
費可能な組成物に関りる。
[軽口囁取可能な組成物」という用語は本明細θiでは
人間又は動物の口腔と接触覆る物質で、該口腔へ導入さ
れ続いて吐出される物質及び飲用。
人間又は動物の口腔と接触覆る物質で、該口腔へ導入さ
れ続いて吐出される物質及び飲用。
食用、囁下、あるいは他の方法で協取される物質を含む
。食品、喫煙組成物、I’Il噛組成物1口腔衛生組成
物及び医薬組成物等経口協取可能な組成物の知覚感覚を
改良又は変化させるために香味を増し又は変化させるこ
とのできる物質に対する要求がある。
。食品、喫煙組成物、I’Il噛組成物1口腔衛生組成
物及び医薬組成物等経口協取可能な組成物の知覚感覚を
改良又は変化させるために香味を増し又は変化させるこ
とのできる物質に対する要求がある。
食品及び医薬品の調味技術では食品及び医薬品の普及及
び需要は一般にそれらの知覚感覚に関係しCいるためこ
れらの物質の香味を変化及び改良覆ることのできる組成
物に対づる需要は常時存在づる。口腔洗浄剤及び練り歯
みがき等口腔Flil粗生物の調味技術、及び噛みタバ
コ、かぎタバコ及びヂューイングガム等の明噛組成物の
調味技術においては虫歯を作らずまた歯での腐敗により
発生りる連鎖状球菌、乳酸菌等の増殖をもたらさない香
味変化剤又は増強剤によりこれら明噛組成物の香味特1
1を改良づる需要がある。喫煙組成物の調味技術では低
伝達喫煙組成物用の改良された香味剤の開光に単点が首
かれている。低伝達喫煙組成物は一般に15mg以下の
タールを生ぜしめる。タールは一般に標準フィルタ上に
収集された全粒状物からニコチン及び水分を差引いたも
のとして規定される。換気フィルタなど低い伝達を達成
する喫1■lは該煙中の香味剤の空気による希釈を起し
がちである。この希釈は味覚及び該喫煙組成物に対する
欲求を減少せしめる。かくの如く低伝達及び他の喫煙組
成物の香味を増し又は変化させる物質に対づる需要が存
在づる。
び需要は一般にそれらの知覚感覚に関係しCいるためこ
れらの物質の香味を変化及び改良覆ることのできる組成
物に対づる需要は常時存在づる。口腔洗浄剤及び練り歯
みがき等口腔Flil粗生物の調味技術、及び噛みタバ
コ、かぎタバコ及びヂューイングガム等の明噛組成物の
調味技術においては虫歯を作らずまた歯での腐敗により
発生りる連鎖状球菌、乳酸菌等の増殖をもたらさない香
味変化剤又は増強剤によりこれら明噛組成物の香味特1
1を改良づる需要がある。喫煙組成物の調味技術では低
伝達喫煙組成物用の改良された香味剤の開光に単点が首
かれている。低伝達喫煙組成物は一般に15mg以下の
タールを生ぜしめる。タールは一般に標準フィルタ上に
収集された全粒状物からニコチン及び水分を差引いたも
のとして規定される。換気フィルタなど低い伝達を達成
する喫1■lは該煙中の香味剤の空気による希釈を起し
がちである。この希釈は味覚及び該喫煙組成物に対する
欲求を減少せしめる。かくの如く低伝達及び他の喫煙組
成物の香味を増し又は変化させる物質に対づる需要が存
在づる。
本発明は変化けしめられた又は増強された香味を有する
経口協取可能な組成物を提供する。本発明はさらに経口
協取OJ能な組成物の香味を変化又は増強uしめる方法
を提供づる。本発明はさらに食品、喫煙組成物、I’l
J噛組成物5口腔1!11生組成物及び医薬組成物の味
、香り、及び/又は感触を変化あるいは増強uしめる方
法を提供づる。
経口協取可能な組成物を提供する。本発明はさらに経口
協取OJ能な組成物の香味を変化又は増強uしめる方法
を提供づる。本発明はさらに食品、喫煙組成物、I’l
J噛組成物5口腔1!11生組成物及び医薬組成物の味
、香り、及び/又は感触を変化あるいは増強uしめる方
法を提供づる。
本発明のこれら及び他の目的、利点、訂細、1!i徴及
び実施態様は以下に述べる詳細な説明及び特許請求の範
囲の記載より当業名にとって明らかとなろう。
び実施態様は以下に述べる詳細な説明及び特許請求の範
囲の記載より当業名にとって明らかとなろう。
本発明によるジテルペン配糖体類は、構造を右づる。こ
こでR,R+、及びR2は1」、グルコース、ラムノー
ス又はベータ ソフォロースよりなるグループから選ば
れる。これらのジテルペン配糖体類はステビオルビAシ
ト(R=R+−ト1;R2−グルコース);ステビオシ
ト(R−R2=グル]−ス:R+=l−1):レバウデ
ィオシドA(R=R+=R2−グルコース):レバウデ
ィΔシトB (R=H;R+ =R2−グルコース);
レバウデイAシトC(R=R+−グルコース;R2−ラ
ムノース);レバウデイAシトD(R−ベータ ソフA
ロース;R1=R2−グルコース);レバウデイオシド
E(R−ベータ ソフォロース:R1=H:R2=グル
コース);ダルコシド△(R−グルコース: R+ =
l−i : R2−ラムノース);ステじオルモノシト
(R=R+ =R2−ト();及びルブソシド(R−グ
ルコース:R+ =Ry =H);及びこれら化合物の
誘尋体より選ばれる。
こでR,R+、及びR2は1」、グルコース、ラムノー
ス又はベータ ソフォロースよりなるグループから選ば
れる。これらのジテルペン配糖体類はステビオルビAシ
ト(R=R+−ト1;R2−グルコース);ステビオシ
ト(R−R2=グル]−ス:R+=l−1):レバウデ
ィオシドA(R=R+=R2−グルコース):レバウデ
ィΔシトB (R=H;R+ =R2−グルコース);
レバウデイAシトC(R=R+−グルコース;R2−ラ
ムノース);レバウデイAシトD(R−ベータ ソフA
ロース;R1=R2−グルコース);レバウデイオシド
E(R−ベータ ソフォロース:R1=H:R2=グル
コース);ダルコシド△(R−グルコース: R+ =
l−i : R2−ラムノース);ステじオルモノシト
(R=R+ =R2−ト();及びルブソシド(R−グ
ルコース:R+ =Ry =H);及びこれら化合物の
誘尋体より選ばれる。
本発明は上に示した構造を有づるジテルペン配糖体類は
予期されざるかつイj用な香味増強及び変化特性を有す
ることの梵見に依拠するものである。
予期されざるかつイj用な香味増強及び変化特性を有す
ることの梵見に依拠するものである。
従来の技術
以後、S、レバウディアナと記づ1スデビアレバウデイ
アナJ (Stevia rebaudiana Be
rt、)(きく利植物)の葉はU味でありまたU味成分
を含むことが知られている。「S、レバウディアナ」の
葉から最も1味な成分をU林料として商業的に用いるべ
く分離・回収づ−る努力がなされた。米国時γ[第3,
723,410号及び第4,082,858号は2つの
U味成分、ステビオシト及びレバウディAシト△のそれ
ぞれ[S、レバウディアリ−」の葉からの分離及び単離
を記載している。米国時r[第4,364,697号は
「S、レバウディアナ」の葉からの上記のものと#4造
的に関係のある8つのU味ジテルペン配糖体類の抽出3
分離、及び回収過程を記載している。ステビAルモノシ
ド及びルブソシドは「S。
アナJ (Stevia rebaudiana Be
rt、)(きく利植物)の葉はU味でありまたU味成分
を含むことが知られている。「S、レバウディアナ」の
葉から最も1味な成分をU林料として商業的に用いるべ
く分離・回収づ−る努力がなされた。米国時γ[第3,
723,410号及び第4,082,858号は2つの
U味成分、ステビオシト及びレバウディAシト△のそれ
ぞれ[S、レバウディアリ−」の葉からの分離及び単離
を記載している。米国時r[第4,364,697号は
「S、レバウディアナ」の葉からの上記のものと#4造
的に関係のある8つのU味ジテルペン配糖体類の抽出3
分離、及び回収過程を記載している。ステビAルモノシ
ド及びルブソシドは「S。
レバウディアナ」からの抽出物としては得られていない
。
。
問題点を解決Jるための手段
本発明ではジテルペン配糖体は経口凪取可能な組成物の
香味を変化又は増強できることが発見されI、:。変化
又は増強された香味を有づる経口協取+iJ fil:
な組成物はジテルペン配糖体を軒口凪取可能な組成物中
にお+Jるこれらジテルペン配糖体の1」味検出限界よ
り実質的に低い温度で含有することが発見された。ジテ
ルペン配糖体による香味変化又は増強の正確な+imは
知られていない。
香味を変化又は増強できることが発見されI、:。変化
又は増強された香味を有づる経口協取+iJ fil:
な組成物はジテルペン配糖体を軒口凪取可能な組成物中
にお+Jるこれらジテルペン配糖体の1」味検出限界よ
り実質的に低い温度で含有することが発見された。ジテ
ルペン配糖体による香味変化又は増強の正確な+imは
知られていない。
本明細出で用いる用語「香味」または「香味特性」は味
、臭い及び/又は感触の結合された知覚感覚を意味づる
。用語「増強」は、ここでは、その性質又は特質を変化
させずに、香味特性の知覚感覚を増大し、強化し、強調
し、拡大し、力を与えることを含む。用語「変化せしめ
る」は、ここでは、香味特性の特質又は接続時間が不足
している香味特性の知覚感覚を変更し、変化させ、抑圧
し、抑制し、強め、補うことを含む。
、臭い及び/又は感触の結合された知覚感覚を意味づる
。用語「増強」は、ここでは、その性質又は特質を変化
させずに、香味特性の知覚感覚を増大し、強化し、強調
し、拡大し、力を与えることを含む。用語「変化せしめ
る」は、ここでは、香味特性の特質又は接続時間が不足
している香味特性の知覚感覚を変更し、変化させ、抑圧
し、抑制し、強め、補うことを含む。
用語[経口協取可能な組成物」は、食品、医薬組成物、
喫煙組成物、咀噛組成物及び口腔洗浄剤及び歯みがきを
含む衛生組成物を含む。用語「食品」は通常、ただしそ
の必要性はないが、栄FJ価を含み人間又は動物による
消費を目的とした固体及び液体の凪取可能な物質を含む
。食品の代表例には、コーヒー、茶、薬用植物茶、パン
・ケーキ類、天然及び合成調味わ1.香辛$1’l 、
薬味、スープ。
喫煙組成物、咀噛組成物及び口腔洗浄剤及び歯みがきを
含む衛生組成物を含む。用語「食品」は通常、ただしそ
の必要性はないが、栄FJ価を含み人間又は動物による
消費を目的とした固体及び液体の凪取可能な物質を含む
。食品の代表例には、コーヒー、茶、薬用植物茶、パン
・ケーキ類、天然及び合成調味わ1.香辛$1’l 、
薬味、スープ。
シヂコー、即席食品、飲料(炭酸入り及び炭酸なしの両
方)、酪農製品、キVンディー、野菜、穀物、果物、果
と4飲料、スナック、ココア製品、ヂョコレー1−1動
物飼料等が含まれる。用語1医桑組成物」は、せぎ止め
シロップ、せき止めド[1ツブ、薬用スプレー、ビタミ
ン類及び明噛区桑錠剤などの固体、気体及び液体の医薬
効果を有りる県取可能な物質を含む。用語rl!II噛
組生物」は、噛みタバコ、無煙タバコ、かぎタバコ、チ
コーーイングガムなど咀噛され続いて吐出される組成物
を含む。チゴーイングガムは、チクル又はボンテイアナ
クゴム、ガツタクイゴム(guttakay rubb
er )あるいは適当な天然又は合成の食用樹脂又はワ
ックスを含むその代用品等、実質的に非水溶性の可明噛
ガムベースを含む組成物を含む。用!!nrLI腔洗浄
組成物」は、口腔洗浄剤、うがい薬、練り歯みかぎ、1
lIFlみがき粉、歯みがき1口腔スプレー及び]」腔
γ?1涼剤を含む。用i!!i「喫煙組成物」は、ここ
では、紙巻きタバコ、バイブ及び葉巻きタバコ。
方)、酪農製品、キVンディー、野菜、穀物、果物、果
と4飲料、スナック、ココア製品、ヂョコレー1−1動
物飼料等が含まれる。用語1医桑組成物」は、せぎ止め
シロップ、せき止めド[1ツブ、薬用スプレー、ビタミ
ン類及び明噛区桑錠剤などの固体、気体及び液体の医薬
効果を有りる県取可能な物質を含む。用語rl!II噛
組生物」は、噛みタバコ、無煙タバコ、かぎタバコ、チ
コーーイングガムなど咀噛され続いて吐出される組成物
を含む。チゴーイングガムは、チクル又はボンテイアナ
クゴム、ガツタクイゴム(guttakay rubb
er )あるいは適当な天然又は合成の食用樹脂又はワ
ックスを含むその代用品等、実質的に非水溶性の可明噛
ガムベースを含む組成物を含む。用!!nrLI腔洗浄
組成物」は、口腔洗浄剤、うがい薬、練り歯みかぎ、1
lIFlみがき粉、歯みがき1口腔スプレー及び]」腔
γ?1涼剤を含む。用i!!i「喫煙組成物」は、ここ
では、紙巻きタバコ、バイブ及び葉巻きタバコ。
及び細断されたフィラー、葉、茎、葉柄、均質化された
trj’蔵菓、シー1〜.ペレット又は他の形状のタバ
コ塵、微粉又は他の原料による再生結合剤及び再(Lタ
バコ1等あらゆる形態のタバコを含む。
trj’蔵菓、シー1〜.ペレット又は他の形状のタバ
コ塵、微粉又は他の原料による再生結合剤及び再(Lタ
バコ1等あらゆる形態のタバコを含む。
「喫煙組成物」はまた米国特許第3,529,602号
。
。
3.703,177号及び第4,079,749号に記
載された代表的なタバコ代替物等、非タバコ林料から調
製されたタバコ代替物を含む。
載された代表的なタバコ代替物等、非タバコ林料から調
製されたタバコ代替物を含む。
実施例
本発明の第1実施例では、増強又は変化せしめられた香
味を有(る経口協取可能な組成物が提供される。
味を有(る経口協取可能な組成物が提供される。
ジテルペン配糖体は、Uい、果実のような、花のような
、薬用植物のような、香ばしい、芳香的、或いは刺激的
である香味特性を変化又は増強づることが発見された。
、薬用植物のような、香ばしい、芳香的、或いは刺激的
である香味特性を変化又は増強づることが発見された。
ジテルペン配糖体は特に「プツツのJ:うな」香味、例
えばアーしンド、ベカン等:「香ばしい」香味、例えば
シノ−モン、クローブ、ナツメグ、アニス、ウィンター
グリーン等;「非かんきつ系果物Jの香味、例えばいち
ご、さくらんぼ、りんご、ぶどう、すぐり、1〜マ]−
、グースベリ−、ブラックベリー;「か/υきつ系果物
jの香味、例えばAレンジ、し〜[ン及びグレープフル
ーツ;そしてコーヒー、ココア、ペパーミント。
えばアーしンド、ベカン等:「香ばしい」香味、例えば
シノ−モン、クローブ、ナツメグ、アニス、ウィンター
グリーン等;「非かんきつ系果物Jの香味、例えばいち
ご、さくらんぼ、りんご、ぶどう、すぐり、1〜マ]−
、グースベリ−、ブラックベリー;「か/υきつ系果物
jの香味、例えばAレンジ、し〜[ン及びグレープフル
ーツ;そしてコーヒー、ココア、ペパーミント。
スペアミント、バニラ及びメープルを含む他のイj用な
香味に特に効果的である。
香味に特に効果的である。
上に示した構造を有するジテルペン配糖体をイj効な聞
含有する経口協取可能な組成物は増強又は変化せしめら
れた香味を有する。ジテルペン配糖体は食品、医薬組成
物、咀噛組成物及び喫煙IJ成物の香味を変化又は増強
せしめうる。
含有する経口協取可能な組成物は増強又は変化せしめら
れた香味を有する。ジテルペン配糖体は食品、医薬組成
物、咀噛組成物及び喫煙IJ成物の香味を変化又は増強
せしめうる。
軽口凪取可能な組成物はステビAルごAシト(R”R+
=l−1: R2ニゲルコース);ステビオシト(R
=R2=グルコース:R+=l−l):レバウデイAシ
ト△(R=R+ =R2=R2ニブルコースバウデイオ
シド[3(R=H:R1=R2ニゲルコース);レバウ
デイオシドC(R=R+ =グルコース;R2−ラムノ
ース);レバウデイオシドD(R=ベータ ソフォロー
ス:R+=R2−グルコース):レバウデイAシトE(
R−ベータソフォロース; R+ =l」: R2ニゲ
ルコース):ダルコシドA(R−グルコース:R+=t
−1;R2=ラムノース):ステビオルモノシド(R=
R+−1り2−ト1)及びルブソシド(R−グルコース
:R+ −Pz =H);及びこれら化合物の誘導体よ
り選ばれたジテルペン配糖体を含有するのが好ましい。
=l−1: R2ニゲルコース);ステビオシト(R
=R2=グルコース:R+=l−l):レバウデイAシ
ト△(R=R+ =R2=R2ニブルコースバウデイオ
シド[3(R=H:R1=R2ニゲルコース);レバウ
デイオシドC(R=R+ =グルコース;R2−ラムノ
ース);レバウデイオシドD(R=ベータ ソフォロー
ス:R+=R2−グルコース):レバウデイAシトE(
R−ベータソフォロース; R+ =l」: R2ニゲ
ルコース):ダルコシドA(R−グルコース:R+=t
−1;R2=ラムノース):ステビオルモノシド(R=
R+−1り2−ト1)及びルブソシド(R−グルコース
:R+ −Pz =H);及びこれら化合物の誘導体よ
り選ばれたジテルペン配糖体を含有するのが好ましい。
本実施例の変形例では、経口振数可能な組成物はジテル
ペン配糖体を味、臭い及び/又は感触を変化させるに有
効な員含むが、該ジテルペン配糖体の添加mは経口協取
可能な組成物中におGフるジテルペン配糖体のU味限界
レベルより低い。[1味限界レベルとは経口振散可能組
成物中においてジテルペン配糖体の甘味が知覚可能とな
るジテルペン配糖体の13度である。
ペン配糖体を味、臭い及び/又は感触を変化させるに有
効な員含むが、該ジテルペン配糖体の添加mは経口協取
可能な組成物中におGフるジテルペン配糖体のU味限界
レベルより低い。[1味限界レベルとは経口振散可能組
成物中においてジテルペン配糖体の甘味が知覚可能とな
るジテルペン配糖体の13度である。
用語「有効なの」又は「有効量」は本願明細ルにおいて
は、顕著さを意味する。不十分な小のジテルペン配糖体
を有効mより少なく用いると有効な知覚感覚を生じない
。過剰な色のジテルペン配糖体を用いると味覚変化又は
増強に望ましくないU味を生じしめる。本発明で用いる
ジテルペン配糖体の間は経口振数可能な組成物及びその
初期組成物にお【プる望まれる感覚効果に応じて比較的
広い範囲で変り得る。ジテルペン配糖体のHさが感知さ
れ始める1味限界レベルも絶対的なもの′cljなく、
他の物質や刺激剤の存在に影響される。
は、顕著さを意味する。不十分な小のジテルペン配糖体
を有効mより少なく用いると有効な知覚感覚を生じない
。過剰な色のジテルペン配糖体を用いると味覚変化又は
増強に望ましくないU味を生じしめる。本発明で用いる
ジテルペン配糖体の間は経口振数可能な組成物及びその
初期組成物にお【プる望まれる感覚効果に応じて比較的
広い範囲で変り得る。ジテルペン配糖体のHさが感知さ
れ始める1味限界レベルも絶対的なもの′cljなく、
他の物質や刺激剤の存在に影響される。
本実施例では香味の変化又は増強された経口振数可能な
組成物は、100重1部の軽口振数可能な組成物に対し
て0.001から0.03111部のジテルペン配糖体
を有するのが好ましい。より好ましくは本実施例では経
口振数可能な組成物100重量部に対し0.004から
0.015mm部のジテルペン配糖体を添加する。
組成物は、100重1部の軽口振数可能な組成物に対し
て0.001から0.03111部のジテルペン配糖体
を有するのが好ましい。より好ましくは本実施例では経
口振数可能な組成物100重量部に対し0.004から
0.015mm部のジテルペン配糖体を添加する。
本実施例の他の変形例では経口振数可能絹成物はジテル
ペン配糖体を含有する「S、レバウディアナ」の莱構成
物を添加するこて増強又は変化せしめられた香味を有し
うろことが発見された。
ペン配糖体を含有する「S、レバウディアナ」の莱構成
物を添加するこて増強又は変化せしめられた香味を有し
うろことが発見された。
[S、レバウディアナ」の葉はタンニン、フラビノイド
(r 1avinoids) 、芳香族油又は精油及び
他の天然化合物など[S、レバウディアナ」の葉がU味
限界あるいはそれ以上に用いられIこ場合苦味又は味を
10う化合物を含有づるので、[S、レバウディアナ」
の葉が味覚増強剤又は変化剤として用いつるのは驚くべ
きことである。[s、レバウディアナ」の葉物質を、経
口振数可能組成物へ該葉物質中のジテルペン配糖体の全
体の含有レベルが、経口振数可能な組成物へ加えた場合
該経口振数可能な組成物100重量部に対し該葉物質よ
りのジテルペン配糖体が約0.001から約0.03重
量部となるように、添加するのが好ましい。またJ:り
好ましくは経口振数可能な組成物100ffl f71
部に対し該葉物質からのジテルペン配糖体が約0.00
4から約0.015重1部とづるのがよい。
(r 1avinoids) 、芳香族油又は精油及び
他の天然化合物など[S、レバウディアナ」の葉がU味
限界あるいはそれ以上に用いられIこ場合苦味又は味を
10う化合物を含有づるので、[S、レバウディアナ」
の葉が味覚増強剤又は変化剤として用いつるのは驚くべ
きことである。[s、レバウディアナ」の葉物質を、経
口振数可能組成物へ該葉物質中のジテルペン配糖体の全
体の含有レベルが、経口振数可能な組成物へ加えた場合
該経口振数可能な組成物100重量部に対し該葉物質よ
りのジテルペン配糖体が約0.001から約0.03重
量部となるように、添加するのが好ましい。またJ:り
好ましくは経口振数可能な組成物100ffl f71
部に対し該葉物質からのジテルペン配糖体が約0.00
4から約0.015重1部とづるのがよい。
本明細書で記載するジテルペン配糖体は新しい部類又は
部類の香味変化又は増強剤である。他の公知の調味剤、
香味変化又は増強剤は(i)アジピン酸、フマル酸、乳
酸、コハク酸、酒石酸及び1デル ホルマートを含む有
機酸類、それらの塩類及びエステル類;(■)グリシン
、シスチン及びグルタミン酸を含むアミノ酸類及びそれ
らの塩類:(■)タンパク質加水分解物;(IV)ジソ
デイウム5′−イノシネ−1〜及びシソディrンム5″
−グアニネートを含むリボタイド(ribotides
)(Vl塩化すトリウム及び塩化カリウムなどを含む
無till類;(Vl)マルト−ル及びエチル マルト
ールなどを含むピロン類:及び(■1)公知の他の変化
又は増強剤を含む。
部類の香味変化又は増強剤である。他の公知の調味剤、
香味変化又は増強剤は(i)アジピン酸、フマル酸、乳
酸、コハク酸、酒石酸及び1デル ホルマートを含む有
機酸類、それらの塩類及びエステル類;(■)グリシン
、シスチン及びグルタミン酸を含むアミノ酸類及びそれ
らの塩類:(■)タンパク質加水分解物;(IV)ジソ
デイウム5′−イノシネ−1〜及びシソディrンム5″
−グアニネートを含むリボタイド(ribotides
)(Vl塩化すトリウム及び塩化カリウムなどを含む
無till類;(Vl)マルト−ル及びエチル マルト
ールなどを含むピロン類:及び(■1)公知の他の変化
又は増強剤を含む。
本発明の他の実施例では経口振数可能な組成物の香味を
変化又は増強りる過程は経口協取可能な組成物に対して
有効な砧のジテルペン配糖体を添加づる段階を含む。経
口振数可能組成物は食品。
変化又は増強りる過程は経口協取可能な組成物に対して
有効な砧のジテルペン配糖体を添加づる段階を含む。経
口振数可能組成物は食品。
医薬組成物、]」腔衛生組成物、l1ilf!組成物及
び喫煙組成物の中から選ばれる。この経口鳥取可能な組
成物に添加されるジテルペン配糖体は、上に示した構造
式を参照して、ステビオルビオシド(R=R+−H:
R2−グルコース);ステビオシト(R=R2=グルコ
ース:R+−H):レバウデイオシドA (R=R+
−R2ニゲルコース);レバウデイAシトB (R−1
−1: R+ =R2−グルコース);レバウディAシ
トC(R=R+ =グルコース:R2−ラムノース);
レバウデイAシトD(l(=ベータ ラフA1コース;
R+ =R2−グルコース);レバウデイAシトE(R
−ベータ ソファ11コース;RI=+」:R2ニゲル
コース);ダルコシド△〈R−グル:1−ス: R+
=!−1: R2=ラムノース);スデビAルモノシド
(R=R+=R2−H):及びルブソシド(R=ニゲル
コースR+ =R2=H):及びこれら化合物の誘導体
より選ばれるのが好ましい。本実施例の一変形ではジテ
ルペン配糖体を含有づる[S、レバウディアナ」の葉物
質をこの経口協取可能な組成物の香味を変化又は増強さ
せるために上記過程中で添加してもよい。
び喫煙組成物の中から選ばれる。この経口鳥取可能な組
成物に添加されるジテルペン配糖体は、上に示した構造
式を参照して、ステビオルビオシド(R=R+−H:
R2−グルコース);ステビオシト(R=R2=グルコ
ース:R+−H):レバウデイオシドA (R=R+
−R2ニゲルコース);レバウデイAシトB (R−1
−1: R+ =R2−グルコース);レバウディAシ
トC(R=R+ =グルコース:R2−ラムノース);
レバウデイAシトD(l(=ベータ ラフA1コース;
R+ =R2−グルコース);レバウデイAシトE(R
−ベータ ソファ11コース;RI=+」:R2ニゲル
コース);ダルコシド△〈R−グル:1−ス: R+
=!−1: R2=ラムノース);スデビAルモノシド
(R=R+=R2−H):及びルブソシド(R=ニゲル
コースR+ =R2=H):及びこれら化合物の誘導体
より選ばれるのが好ましい。本実施例の一変形ではジテ
ルペン配糖体を含有づる[S、レバウディアナ」の葉物
質をこの経口協取可能な組成物の香味を変化又は増強さ
せるために上記過程中で添加してもよい。
ジテルペン配糖体は、ジテルペン配糖体を経口揚収可能
な組成物と混合することにより、又はジテルペン配糖体
を該軽口振数可能の一部分と混合づることにより、経口
鳥取可能な組成物に添加すればよい。
な組成物と混合することにより、又はジテルペン配糖体
を該軽口振数可能の一部分と混合づることにより、経口
鳥取可能な組成物に添加すればよい。
本発明の他の実施例ではジテルペン配糖体が喫煙組成物
の香味を変化させうろことが発見された。
の香味を変化させうろことが発見された。
増強又は変化せしめられた香味をイj′1Jる喫煙組成
物は、タバコ、再生タバコ、非タバコ代替品及びこれら
の混合物の中から選ばれたフィラー材ね。
物は、タバコ、再生タバコ、非タバコ代替品及びこれら
の混合物の中から選ばれたフィラー材ね。
及び有効間のジテルペン配糖体を含むことが発見された
31本実施例の一変形例では、喫煙組成物はジテルペン
配糖体を含有するフィルタ手段を有する。用語「フィル
タ手段」は本明細柑では内部にフィルタ又は調味モジュ
ールを有し、アセテート。
31本実施例の一変形例では、喫煙組成物はジテルペン
配糖体を含有するフィルタ手段を有する。用語「フィル
タ手段」は本明細柑では内部にフィルタ又は調味モジュ
ールを有し、アセテート。
綿、活性炭及び他のmu状、鱗片状または粒状のフィル
タ手段を含む葉巻又は紙巻きタバコホルダー等の喫煙用
具手段を含む。本実施例の他の変形例では、喫煙組成物
はジテルペン配糖体を含有する包装手段を有する。本発
明の本実施例の一変形例では、喫煙フィラー材料100
mm部に対して0.03から0.30ffiiii部の
ジテルペン配糖体が添加される。また本発明の実施例で
は、喫煙フィラー材料100重量部に対して0.015
から0.30重量部のジテルペン配糖体が添加されるの
がさらに好ましい。
タ手段を含む葉巻又は紙巻きタバコホルダー等の喫煙用
具手段を含む。本実施例の他の変形例では、喫煙組成物
はジテルペン配糖体を含有する包装手段を有する。本発
明の本実施例の一変形例では、喫煙フィラー材料100
mm部に対して0.03から0.30ffiiii部の
ジテルペン配糖体が添加される。また本発明の実施例で
は、喫煙フィラー材料100重量部に対して0.015
から0.30重量部のジテルペン配糖体が添加されるの
がさらに好ましい。
タバコの調味技術分野にお【プる当業者は喫煙組成物に
添加されるジテルペン配糖体の有効間はジテルペン配糖
体が喫煙組成物に添加される方法及び喫煙組成物のどの
部分にジテルペン配糖体が添加されるかの/j法による
ことを理解できJ:う。ジテルペン配糖体は直接喫煙フ
ィラー材料へ、又はフィルタ手段へ又は喫煙組成物の包
装手段へと添加りることができる。ジテルペン配糖体は
喫煙組成物のフィルタ手段へ、ジテルペン配糖体をフィ
ルタ手段のIJA紐、WA片又は粒子間に含有させたり
ジテルペン配糖体を3重フィルタ手段を形成するm雑フ
ィルタ手段の2層あるいはそれ以上の繊刺1層間に充填
し、又はジテルペン配糖体をシガレットホルダなどの喫
煙用具内に挿入づる等、工y1味フィルタ手段の技術に
携わる当業者に公知のどの方法で添加されてもよい。
添加されるジテルペン配糖体の有効間はジテルペン配糖
体が喫煙組成物に添加される方法及び喫煙組成物のどの
部分にジテルペン配糖体が添加されるかの/j法による
ことを理解できJ:う。ジテルペン配糖体は直接喫煙フ
ィラー材料へ、又はフィルタ手段へ又は喫煙組成物の包
装手段へと添加りることができる。ジテルペン配糖体は
喫煙組成物のフィルタ手段へ、ジテルペン配糖体をフィ
ルタ手段のIJA紐、WA片又は粒子間に含有させたり
ジテルペン配糖体を3重フィルタ手段を形成するm雑フ
ィルタ手段の2層あるいはそれ以上の繊刺1層間に充填
し、又はジテルペン配糖体をシガレットホルダなどの喫
煙用具内に挿入づる等、工y1味フィルタ手段の技術に
携わる当業者に公知のどの方法で添加されてもよい。
本発明の他の実施例においては、タバ:]、再生タバコ
、非タバコ代替品及びこれらの混合物の中から選ばれる
喫煙フィラー月利を含む喫煙組成物の香味を増強づるた
めの過程は該喫煙組成物に対して有効量のジテルペン配
糖体を添加する段階を含む。本実施例Cは、100ff
iffi部の喫煙フィラー材料に対し0.003から0
.30重量部のジテルペン配糖体が添加される。より好
ましくは、本実施例において、100重最重山喫煙フィ
ラー材料にス・1し0.015から0.30重量部のジ
テルペン配糖体を添加づる。ジテルペン配糖体は喫煙組
成物に対して公知のいかなる方法で添加しても良い。ジ
テルペン配糖体は喫煙フィラー材料又はフィラ一手段に
対して直接添加してもよく、あるいはエタノール。
、非タバコ代替品及びこれらの混合物の中から選ばれる
喫煙フィラー月利を含む喫煙組成物の香味を増強づるた
めの過程は該喫煙組成物に対して有効量のジテルペン配
糖体を添加する段階を含む。本実施例Cは、100ff
iffi部の喫煙フィラー材料に対し0.003から0
.30重量部のジテルペン配糖体が添加される。より好
ましくは、本実施例において、100重最重山喫煙フィ
ラー材料にス・1し0.015から0.30重量部のジ
テルペン配糖体を添加づる。ジテルペン配糖体は喫煙組
成物に対して公知のいかなる方法で添加しても良い。ジ
テルペン配糖体は喫煙フィラー材料又はフィラ一手段に
対して直接添加してもよく、あるいはエタノール。
ペンタン、ジエチルエーテル、グルコース、グリ二J−
ル、水、水蒸気その他の溶液又は懸濁液を形成りる揮発
性又はノ1揮発性の溶媒又は担体液などの適当な溶媒又
は懸濁液中に溶解又は懸濁されて喫煙フィラー4A制又
はフィルタ手段に接触せしめられてもよい。
ル、水、水蒸気その他の溶液又は懸濁液を形成りる揮発
性又はノ1揮発性の溶媒又は担体液などの適当な溶媒又
は懸濁液中に溶解又は懸濁されて喫煙フィラー4A制又
はフィルタ手段に接触せしめられてもよい。
当業者にとつ(は、イj9)Jrn又は所望濃度範囲の
ジテルペン配糖体を有する喫煙組成物の最終的な又は究
極的な調製にはブレンド又は他の操作が用いられるので
あるから、喫煙フィラー材料又はフィルタ手段のごく一
部がジテルペン配糖体で処即され(いれば十分なことは
自明である。ジテルペン配糖体の他に喫煙組成物の調味
技術で公知の他の香味剤叉は香料をジテルペン配糖体と
V(用してもよく又ジーアルペン配糖体と共に喫煙組成
物に添加しCもJ、い。喫煙組成物の調味技術で用いら
れる代表的な西味剤はエチルアセテート、イソアミルア
上アート、プロビルイソブヂレート、イソブヂルゾヂレ
ー1〜.エヂルブチレート、エヂルバレレ−1−、ベン
ジルホルメート、メントール、リモネン、シメン、ピネ
ン、リナロール、グラニA−ル、シトロネロール、シ1
−ラール、はっか油、′Aレンジ油、こえんどる油、レ
モン油、間脳、TiJアエキス、タバコエキス、がんぞ
うエキス及び果実エキスを含む。
ジテルペン配糖体を有する喫煙組成物の最終的な又は究
極的な調製にはブレンド又は他の操作が用いられるので
あるから、喫煙フィラー材料又はフィルタ手段のごく一
部がジテルペン配糖体で処即され(いれば十分なことは
自明である。ジテルペン配糖体の他に喫煙組成物の調味
技術で公知の他の香味剤叉は香料をジテルペン配糖体と
V(用してもよく又ジーアルペン配糖体と共に喫煙組成
物に添加しCもJ、い。喫煙組成物の調味技術で用いら
れる代表的な西味剤はエチルアセテート、イソアミルア
上アート、プロビルイソブヂレート、イソブヂルゾヂレ
ー1〜.エヂルブチレート、エヂルバレレ−1−、ベン
ジルホルメート、メントール、リモネン、シメン、ピネ
ン、リナロール、グラニA−ル、シトロネロール、シ1
−ラール、はっか油、′Aレンジ油、こえんどる油、レ
モン油、間脳、TiJアエキス、タバコエキス、がんぞ
うエキス及び果実エキスを含む。
「S、レバウディアナ」の菓はまた葉物質の〕l甘味又
は不快な味に寄与している非ジテルペン配糖体類の1種
又はそれ以上の化合物を含有していることが発見された
。非甘味の所望されない味を与え該葉物質の味を制限づ
る化合物を以後「味覚制限物質」と表記づる。[S、レ
バウディアプ」に見出される本発明に関係する味覚制限
物質は揮発性芳香油類又は精油類、タンニン類、及びフ
ラビノイドである。「S、レバウディアナ」の葉物質中
の味覚制限物質の81度は、植物の成育環境及び成育場
所で異なることが発見され/、−、rS、レバウディア
ナJの葉物質中の味覚制限物質濃度が変ると、該葉物質
の望ましさ及び有用性が変る。
は不快な味に寄与している非ジテルペン配糖体類の1種
又はそれ以上の化合物を含有していることが発見された
。非甘味の所望されない味を与え該葉物質の味を制限づ
る化合物を以後「味覚制限物質」と表記づる。[S、レ
バウディアプ」に見出される本発明に関係する味覚制限
物質は揮発性芳香油類又は精油類、タンニン類、及びフ
ラビノイドである。「S、レバウディアナ」の葉物質中
の味覚制限物質の81度は、植物の成育環境及び成育場
所で異なることが発見され/、−、rS、レバウディア
ナJの葉物質中の味覚制限物質濃度が変ると、該葉物質
の望ましさ及び有用性が変る。
したがって、本発明の別の実施例では[S、レバウディ
アナ」の葉物質からの味覚制限物質を減少せしめる過程
は味覚制限物質を含有づる[S。
アナ」の葉物質からの味覚制限物質を減少せしめる過程
は味覚制限物質を含有づる[S。
レバウディアナ」の葉物質を60℃から約200℃の温
度範囲で少なくとも味覚制限物質の一部を除去づるに十
分な時間加熱する過程を含む。[S。
度範囲で少なくとも味覚制限物質の一部を除去づるに十
分な時間加熱する過程を含む。[S。
レバウディアナ」の葉物質中に含まれる味覚制限物質の
濃度には自然的な変動があるので加熱時間も変動し、葉
物質の加熱床の深さ、含有水分等を勘案して最適の加熱
時間を実験的に決めねばならない。好ましくは[S、レ
バウディアナ」の葉物質中の味覚11i11限物質の濃
度は約90°Cから約110℃の温度範囲で味覚制限物
質の少なくとも一部が除去されるに十分な時間加熱する
ことで減少さけるのが良い。よりりfましくは葉物質を
加熱中又は少なくとも葉物質の加熱期間中の一時期、空
気。
濃度には自然的な変動があるので加熱時間も変動し、葉
物質の加熱床の深さ、含有水分等を勘案して最適の加熱
時間を実験的に決めねばならない。好ましくは[S、レ
バウディアナ」の葉物質中の味覚11i11限物質の濃
度は約90°Cから約110℃の温度範囲で味覚制限物
質の少なくとも一部が除去されるに十分な時間加熱する
ことで減少さけるのが良い。よりりfましくは葉物質を
加熱中又は少なくとも葉物質の加熱期間中の一時期、空
気。
窒素、炭酸ガス及び他の気体の気流と接触せしめるのが
良い。さらに好ましくは葉物質1k(+を約90℃から
約110℃の温度で0.1から 1.0時間の間毎分約
1から60立方フイートの気流と加熱中に接触せしめる
のがよい。
良い。さらに好ましくは葉物質1k(+を約90℃から
約110℃の温度で0.1から 1.0時間の間毎分約
1から60立方フイートの気流と加熱中に接触せしめる
のがよい。
本実施例の一変形例ではl−S 、レバウディアナJの
葉物質中の味覚制限物質を減少せしめる過程が味覚制限
物質を含む葉物質をへ4−ザンJ、り人だが水より小な
る分極率を有する溶媒と接触lしめ(葉物質と有機溶媒
の懸濁液を形成せしめる過程を含む。好ましい有機溶媒
の例としてはエヂルア[i−ト、ジΔキリン、塩化メブ
ーレン、り目(コボルム、二塩化エチレン及びデトラヒ
ドロフラン又はこれらの混合物又は相合けを含む。懸濁
液の温度は、好ましくはこの過程の効″$を[げるべく
溶媒の沸点より1℃から10℃低く調1ii〕りるのが
J、い。
葉物質中の味覚制限物質を減少せしめる過程が味覚制限
物質を含む葉物質をへ4−ザンJ、り人だが水より小な
る分極率を有する溶媒と接触lしめ(葉物質と有機溶媒
の懸濁液を形成せしめる過程を含む。好ましい有機溶媒
の例としてはエヂルア[i−ト、ジΔキリン、塩化メブ
ーレン、り目(コボルム、二塩化エチレン及びデトラヒ
ドロフラン又はこれらの混合物又は相合けを含む。懸濁
液の温度は、好ましくはこの過程の効″$を[げるべく
溶媒の沸点より1℃から10℃低く調1ii〕りるのが
J、い。
しかる後葉物質は懸濁液から分離され葉物質1成物とな
り、溶媒中には味覚制限剤が残留りる。分11![は濾
過、遠心分離及び他の適当<iブノ法Cよい。
り、溶媒中には味覚制限剤が残留りる。分11![は濾
過、遠心分離及び他の適当<iブノ法Cよい。
好ましくは分離は葉物質のi8奴からの)濾過′c1j
いまだ葉物質からの溶媒の除去を生成菓物質の蒸発乾燥
にJ、り行うのが望ましい。本過程が葉物質中に見出さ
れる甘い味のジテルペン配糖体のm度を実買上感知でき
る(よどに変化させることなく[s。
いまだ葉物質からの溶媒の除去を生成菓物質の蒸発乾燥
にJ、り行うのが望ましい。本過程が葉物質中に見出さ
れる甘い味のジテルペン配糖体のm度を実買上感知でき
る(よどに変化させることなく[s。
レバウディアナ」の葉物質中の味覚制限物質を除去づる
のに利用できることは驚くべき発見である。
のに利用できることは驚くべき発見である。
本実施例の他の変形例では、「s、レバウディアナ」の
葉物質中の味覚制限物質の濃度を減少せしめる過程は、
味覚制限物質を含有づる葉物質を水と接触uしめて葉物
質と水の懸濁液を形成せしめる過程を含む。約95℃を
起T 100℃までのより高いfA度を用いることし′
cきるが、高い温度では所望のジテルペン配糖体が抽出
・除去されてしまう;そこ′C懸濁液は約25℃から約
50’Cの温麿範囲で約1ないし24U1間加熱づるの
が好ましい。
葉物質中の味覚制限物質の濃度を減少せしめる過程は、
味覚制限物質を含有づる葉物質を水と接触uしめて葉物
質と水の懸濁液を形成せしめる過程を含む。約95℃を
起T 100℃までのより高いfA度を用いることし′
cきるが、高い温度では所望のジテルペン配糖体が抽出
・除去されてしまう;そこ′C懸濁液は約25℃から約
50’Cの温麿範囲で約1ないし24U1間加熱づるの
が好ましい。
葉物質は続いて懸濁液から分離され生成葉物質となり残
留しlζ水中には味覚制限剤が含まれる。
留しlζ水中には味覚制限剤が含まれる。
分離は)濾過、遠心分離及び他の適当な分離方法でJ:
い。好ましくは分離は葉物質の水からの濾過であり、葉
物質中の水を除去するために第1の生成葉物質の乾燥を
続いて行なうのがよい。この1s。
い。好ましくは分離は葉物質の水からの濾過であり、葉
物質中の水を除去するために第1の生成葉物質の乾燥を
続いて行なうのがよい。この1s。
レバウディアナ」葉物質からの味覚制限物質の除去過程
は、また第1の生成葉物質からのU味ジデルベン配糖体
の濃度の変化、又は少なくともその一部の除去を行う可
能性がある。第1の生成葉物質の14味を増大uしめる
には第1の生成葉物質をジテルペン配糖体と担体を混合
して形成したジテルペン配糖体−担体混合物と接触せし
め(もJ、い。
は、また第1の生成葉物質からのU味ジデルベン配糖体
の濃度の変化、又は少なくともその一部の除去を行う可
能性がある。第1の生成葉物質の14味を増大uしめる
には第1の生成葉物質をジテルペン配糖体と担体を混合
して形成したジテルペン配糖体−担体混合物と接触せし
め(もJ、い。
好ましい担体は水、エタノール、メタノール、又はこれ
らの混合物を含む。ジテルペン配糖体が低濃度では混合
物は溶液であるが、ジテルペン配糖体のより高いl11
度では混合物は懸濁液である。111体は濾過、蒸発そ
の他により第1の生成葉物質から除去され、ジテルペン
配糖体を添加され/j第2の生成葉物質が形成される。
らの混合物を含む。ジテルペン配糖体が低濃度では混合
物は溶液であるが、ジテルペン配糖体のより高いl11
度では混合物は懸濁液である。111体は濾過、蒸発そ
の他により第1の生成葉物質から除去され、ジテルペン
配糖体を添加され/j第2の生成葉物質が形成される。
添加されたジ−アルベン配糖体は葉物質上への、あるい
は葉物質と同様な沈殿物か残留物である。
は葉物質と同様な沈殿物か残留物である。
ジテルペン配糖体は抽出されI(又番よ純秤な状態では
一般に粒径的1から100ミクロンの範囲の微粉ぐある
。微粉は取扱いが困難で、茶菓、タバコ製品、桑用稙物
菓、コーヒーその他の経に1出取1M能な組成物に混合
するのが難がしい。また、一般にジテルペン配糖体が香
味変化剤又は増強剤又は月林料として用いられる場合比
較的少0のジテルペン配糖体のみが用いられる。そこで
ジテルペン配糖体が経口鳥取可能な組成物と一様に混合
されない、又は軽口協取可能な組成物の移動中又は使用
時に一様に混合されていないまま残る問題が生じる。
一般に粒径的1から100ミクロンの範囲の微粉ぐある
。微粉は取扱いが困難で、茶菓、タバコ製品、桑用稙物
菓、コーヒーその他の経に1出取1M能な組成物に混合
するのが難がしい。また、一般にジテルペン配糖体が香
味変化剤又は増強剤又は月林料として用いられる場合比
較的少0のジテルペン配糖体のみが用いられる。そこで
ジテルペン配糖体が経口鳥取可能な組成物と一様に混合
されない、又は軽口協取可能な組成物の移動中又は使用
時に一様に混合されていないまま残る問題が生じる。
本発明の他の実施例では、ジテルペン配糖体を経口協取
可能な組成物に添加する過程で、ジテルペン配糖体を担
体ど聞合してジテルペン配糖体−担体混合物を形成せし
める。好ましい担体は水。
可能な組成物に添加する過程で、ジテルペン配糖体を担
体ど聞合してジテルペン配糖体−担体混合物を形成せし
める。好ましい担体は水。
エタノール、メタノール、又はそれらの混合物を含む。
かくの如く形成されたジテルペン配糖体溶液は軽]」協
取可能な組成物と接触せしめられ、さらに担体は蒸発、
その他の過程により経口鳥取可能な組成物から除去され
、ジテルペン配糖体の残留物が経口1晶取可能な組成物
に付着せしめられる。
取可能な組成物と接触せしめられ、さらに担体は蒸発、
その他の過程により経口鳥取可能な組成物から除去され
、ジテルペン配糖体の残留物が経口1晶取可能な組成物
に付着せしめられる。
この方法は、特にジテルペン配糖体を茶菓又は桑用稙物
菓に添加づる際有用ひある。
菓に添加づる際有用ひある。
本発明のさらに他の実施例では経口鳥取可能な組成物と
共に使用りるに適した液体フィルタがジテルペン配糖体
を用いて製造される。用語「液体フィルタ」は本明細出
並びに特許請求の範囲においてはiイーバッグ、コーヒ
ーフィルタあるいはフィルタディスク等の経口鳥取可能
な組成物を調製づるのに用いられる多孔質又は半多孔質
の月利を意味する。用語「フィルタディスク」は粁口凪
取可能な組成物に香味又はU味組成物を添加づるために
媒介物として作用される目的で杼口鳥取可能な組成物に
添加される多孔質ないし半多孔質の受動的製品を意味づ
る。ジテルペン配糖体を含ませることで液体フィルタの
有用性を改良することができる。フィルタ祠とジテルペ
ン配糖体を含む液体フィルタを製造覆る過程は、ジテル
ペン配糖体と担体を混合してジテルペン配糖体−担体混
合物を形成し;ジテルペン配糖体−11i混ィルタ部拐
と接触uしめ;担体をフィルタ部拐がら除去してジテル
ペン配糖体の残留物を該フィルタ部月上ヘイ」着せしめ
る過程を含む。
共に使用りるに適した液体フィルタがジテルペン配糖体
を用いて製造される。用語「液体フィルタ」は本明細出
並びに特許請求の範囲においてはiイーバッグ、コーヒ
ーフィルタあるいはフィルタディスク等の経口鳥取可能
な組成物を調製づるのに用いられる多孔質又は半多孔質
の月利を意味する。用語「フィルタディスク」は粁口凪
取可能な組成物に香味又はU味組成物を添加づるために
媒介物として作用される目的で杼口鳥取可能な組成物に
添加される多孔質ないし半多孔質の受動的製品を意味づ
る。ジテルペン配糖体を含ませることで液体フィルタの
有用性を改良することができる。フィルタ祠とジテルペ
ン配糖体を含む液体フィルタを製造覆る過程は、ジテル
ペン配糖体と担体を混合してジテルペン配糖体−担体混
合物を形成し;ジテルペン配糖体−11i混ィルタ部拐
と接触uしめ;担体をフィルタ部拐がら除去してジテル
ペン配糖体の残留物を該フィルタ部月上ヘイ」着せしめ
る過程を含む。
以下に実施例を説明するが、これにより本発明に不当な
限定が加えられるものではない。
限定が加えられるものではない。
実施例 ■
喫煙組成物
貯蔵及び細断された市販の米国産タバコ原材料である登
録商標名L aredo (ケンタラキー州ルイスビル
、ブラウン アンド ウィリアムソン会社製品)に以下
のジテルペン配糖体混合物の水溶液を噴霧したニ ジテルペン1 重 スミビオシト 2.63 レバウデイオシド 87.04 他のジテルペン配糖体類 10.33 31100.00 水はタバコ原料籾料から蒸発乾燥により除去した。
録商標名L aredo (ケンタラキー州ルイスビル
、ブラウン アンド ウィリアムソン会社製品)に以下
のジテルペン配糖体混合物の水溶液を噴霧したニ ジテルペン1 重 スミビオシト 2.63 レバウデイオシド 87.04 他のジテルペン配糖体類 10.33 31100.00 水はタバコ原料籾料から蒸発乾燥により除去した。
喫煙タバコ卯月わ1は紙巻タバコに製造された。
以下のS度のジテルペン配糖体混合物が試験されIこ。
タバコ原材料 ジテルペン配糖体類
の手示 の重か
試験(a) 5グラム 0.20ミリグラム試験(b)
5グラム 0.75ミリグラム試1111 (C)
5’Jラム1.50 ミ’)’j)ム試験(d)5グラ
ム 15.00ミリグラム喫煙組成物(a>、(b)及
び(C)を喫煙により味覚試験をなし照査標準と比較し
た。試験喫煙組成物<a >及び(b )は照査1準で
は区別できなかった。試験喫煙組成物(C)及び(d
)は異なったかつより好ましい味を有づることが発見さ
れた。
5グラム 0.75ミリグラム試1111 (C)
5’Jラム1.50 ミ’)’j)ム試験(d)5グラ
ム 15.00ミリグラム喫煙組成物(a>、(b)及
び(C)を喫煙により味覚試験をなし照査標準と比較し
た。試験喫煙組成物<a >及び(b )は照査1準で
は区別できなかった。試験喫煙組成物(C)及び(d
)は異なったかつより好ましい味を有づることが発見さ
れた。
実施例 ■
喫煙組成物
アセテートII紐質拐斜を主として含む登録商標名1
aredoフィルタに実施例■で記述したジテルペン配
糖体類混合物の水溶液を注入した。かくの如く処理され
たフィルタ材料は蒸発乾燥された後40個の包装された
喫煙組成物にフィルタ紙巻タバコを形成づべく再構成さ
れた。
aredoフィルタに実施例■で記述したジテルペン配
糖体類混合物の水溶液を注入した。かくの如く処理され
たフィルタ材料は蒸発乾燥された後40個の包装された
喫煙組成物にフィルタ紙巻タバコを形成づべく再構成さ
れた。
次の濃度を右Jるジテルペン配糖体が試験されIこ:
タバコ原料籾 ジテルペン配糖体類
の組員 の型開
試験(a) 5グラム 0.75ミリグラム試験(b)
5グラム 1.50ミリグラム試験(C) 5グラム
15.00ミリグラム実施例 ■ IIJ吋組成物 増強又は変化uしめられた香味を有する咀曖絹成物がジ
テルペン配糖体を噛みタバコに添加づることで作製され
た。ジテルペン配糖体の原材料はステピア ジテルペン
配糖体の混合物を含む「S。
5グラム 1.50ミリグラム試験(C) 5グラム
15.00ミリグラム実施例 ■ IIJ吋組成物 増強又は変化uしめられた香味を有する咀曖絹成物がジ
テルペン配糖体を噛みタバコに添加づることで作製され
た。ジテルペン配糖体の原材料はステピア ジテルペン
配糖体の混合物を含む「S。
レバウディアナ」の葉物質である:
ステピア ステビア葉100重量部
ジテルペン1 に対づる配糖体類
スミビオシト 6.66
レバウデイAシト 5.62
他のジテルペン配糖体 1.60
苫113,88
本実施例では30グラムの市販噛みタバコ(Ω録商標名
3koal、ユナイテッド ステーク タパーL1社、
イリノイ州、フランクリン バーク)を同包し、添加物
を一様な分布させるよう内容物を展開した。700分の
5 (0,06)の上記US、レバウディアナ」の葉物
質がビーカー内で噛みタバコと混合及び結合された。
3koal、ユナイテッド ステーク タパーL1社、
イリノイ州、フランクリン バーク)を同包し、添加物
を一様な分布させるよう内容物を展開した。700分の
5 (0,06)の上記US、レバウディアナ」の葉物
質がビーカー内で噛みタバコと混合及び結合された。
゛ 重 ff1−
噛みタバコ 99.8
葉物質 0.2
計 100.00
照査標準に対づる味覚試験では[S、レバウディアナJ
菓物質を含むl11111組成物は異なった又は増強さ
れた又は変化させられた味又は香味を照査標準に対して
有りることか見出された。ステビアジチルベン配糖体を
イj11Iる明噛組成物は異なったしかし快よい明噛を
実現づる。
菓物質を含むl11111組成物は異なった又は増強さ
れた又は変化させられた味又は香味を照査標準に対して
有りることか見出された。ステビアジチルベン配糖体を
イj11Iる明噛組成物は異なったしかし快よい明噛を
実現づる。
実施例 IV
口腔衛生組成物
変化又は増強uしめられた香味を有し収斂性の酸味を有
する口腔衛生用口腔洗浄剤及びうがい剤が以下に別記す
る各群の成分をWAII7″9ることで作製された。第
1グループの成分は: 1、 −(1,0)ダラムの硫化曲鉛を350111<
+の蒸留水中に空温にて溶解する。硫化亜鉛溶液中に0
.4グラムの試薬特級のサッカリン ナトリウム。
する口腔衛生用口腔洗浄剤及びうがい剤が以下に別記す
る各群の成分をWAII7″9ることで作製された。第
1グループの成分は: 1、 −(1,0)ダラムの硫化曲鉛を350111<
+の蒸留水中に空温にて溶解する。硫化亜鉛溶液中に0
.4グラムの試薬特級のサッカリン ナトリウム。
12.5ミリリツトルの試薬特級グリセリン及び0.0
2グラムのステビア ジテルペン配糖体混合物を加える
ニ ジテルペン 糖 重 量 ステビオシト 49.5 レバウデイAシトA 38.(1 他のジテルペン配糖体 11.9 !!t 100.00 リツカリン す1ヘリウム、グリセリン水及びステビア
ジテルペン配糖体は該硫化亜鉛水溶液中で混合される
。 第2グループの成分は:1、10分の5 (0,5
)ダラムのポリソルベーt−80(polysorba
te 80 )を50ミリリツトルのエチル アルコー
ル(95%純度)にv潟で溶解し溶液を作る。得られた
溶液に0.25ミリリツトルのクローブ油及び1.0ミ
リリツトルのシナモン油を加える。該ポリソルベート8
0.アルコール、りD−ブ油及びシナモン油の溶液を5
分間よく攪拌づる。第2グループの成分を第1グループ
の成分へ、必要ならば食品着色剤とともに混合づる。照
査標準となる収斂的酸味の口腔洗浄剤も同様に、ただし
ジテルペン配糖体を添加することなく調製される。ステ
ビア ジテルペン配糖体を含有する口腔衛生組成物は増
強又は変化けしめられた香味を有することが見出された
。
2グラムのステビア ジテルペン配糖体混合物を加える
ニ ジテルペン 糖 重 量 ステビオシト 49.5 レバウデイAシトA 38.(1 他のジテルペン配糖体 11.9 !!t 100.00 リツカリン す1ヘリウム、グリセリン水及びステビア
ジテルペン配糖体は該硫化亜鉛水溶液中で混合される
。 第2グループの成分は:1、10分の5 (0,5
)ダラムのポリソルベーt−80(polysorba
te 80 )を50ミリリツトルのエチル アルコー
ル(95%純度)にv潟で溶解し溶液を作る。得られた
溶液に0.25ミリリツトルのクローブ油及び1.0ミ
リリツトルのシナモン油を加える。該ポリソルベート8
0.アルコール、りD−ブ油及びシナモン油の溶液を5
分間よく攪拌づる。第2グループの成分を第1グループ
の成分へ、必要ならば食品着色剤とともに混合づる。照
査標準となる収斂的酸味の口腔洗浄剤も同様に、ただし
ジテルペン配糖体を添加することなく調製される。ステ
ビア ジテルペン配糖体を含有する口腔衛生組成物は増
強又は変化けしめられた香味を有することが見出された
。
実施例 V
食 品
ケーキ、クツキー及び他の食品をおおうのにイj用で変
化又は増強せしめられた香味を有!するメープルフロス
トを、1,000ミリリットル入りビーカー内で以下の
成分を組み合せ混合づることにJ、り伯 製 し lこ
: 成 ) 小 J 精製粉末砂糖 80.811 バター 6.815 ミルク 10.58 バニラエキス 1.17 メーブルエキス 0.59 ジテルペン配糖休混合物 0.005 計 100.00 ステビア ジテルペン配糖体混合物は次の組成を有づる
:ステビオシト 49.5重II部、レバウデイAシト
△ 38.6重量部。
化又は増強せしめられた香味を有!するメープルフロス
トを、1,000ミリリットル入りビーカー内で以下の
成分を組み合せ混合づることにJ、り伯 製 し lこ
: 成 ) 小 J 精製粉末砂糖 80.811 バター 6.815 ミルク 10.58 バニラエキス 1.17 メーブルエキス 0.59 ジテルペン配糖休混合物 0.005 計 100.00 ステビア ジテルペン配糖体混合物は次の組成を有づる
:ステビオシト 49.5重II部、レバウデイAシト
△ 38.6重量部。
実施例 Vl
食 品
以下の過程により増強又は変化せしめられたスープがF
l&lJ製された。
l&lJ製された。
1、 牛ひき肉にたまねぎ及びにんにくを加えホットプ
レート(中湿度設定)上のビーカー中で牛肉が完全に調
理されるまで加熱する。余剰の脂分及び他の液体は加熱
混合物から流失せしめる。生ひき肉、たまねぎ、にlυ
にくの混合物は水1食塩。
レート(中湿度設定)上のビーカー中で牛肉が完全に調
理されるまで加熱する。余剰の脂分及び他の液体は加熱
混合物から流失せしめる。生ひき肉、たまねぎ、にlυ
にくの混合物は水1食塩。
こしよう、セージ、トマト、セロリ、にんじん。
ギヤベラ、牛肉スープ、牛肉ブイヨン角片1Aレガノ菓
及びジテルペン配糖体を含むステビア莱が加えられる。
及びジテルペン配糖体を含むステビア莱が加えられる。
2、 下のジテルペン配糖体類の混合物を含イi する
「S、レバウディアナ」の葉物質が用いられるニジテル
ペン ′体 重 母 ステビオシト 6.66 レバウデイオシドA 5.62 他のジテルペン配糖体類 1.60 計 13.88 ジテルペン配糖体を含有する混合物は沸騰づるまで加熱
及び約1分間煮沸された後熱mを減じ約20分間ぐつぐ
つ煮た。混合物に未調理の米を加えた混合物を約1分間
煮沸守れた熱Rのもとで調理した。
「S、レバウディアナ」の葉物質が用いられるニジテル
ペン ′体 重 母 ステビオシト 6.66 レバウデイオシドA 5.62 他のジテルペン配糖体類 1.60 計 13.88 ジテルペン配糖体を含有する混合物は沸騰づるまで加熱
及び約1分間煮沸された後熱mを減じ約20分間ぐつぐ
つ煮た。混合物に未調理の米を加えた混合物を約1分間
煮沸守れた熱Rのもとで調理した。
得られた食品は吟味の後吐出された。iqられた混合物
は増強又は変化せしめられた味及び増強された香り及び
触感を有した。
は増強又は変化せしめられた味及び増強された香り及び
触感を有した。
実施例 Vt
ジテルペン配糖体類ステビオシト、ステビAルビAシト
、レバウデイオシドA及びレバウデイΔシトB(それぞ
れSS、SB、R△及びl”(Bと略記)の増強又は変
化傾向・特質を評価するため試験を行った。約25ミリ
リツトルのいちご試利く水中に5%のいちごエキス含有
)、バニラ試料(水中に5%のバニラエキス含有)、シ
ナモンリlυご ハーブ茶(リブ1〜ン、トーマスJ、
リプトン社、ニコージA7−ジー州エンゲルウッド ク
リフス)、オレンジ及びスパイス基(リブ]・ン)及び
べ]−茶(リブトン オレンジベコ−及びベコ−カット
紅茶)が各被験者に供せられた。
、レバウデイオシドA及びレバウデイΔシトB(それぞ
れSS、SB、R△及びl”(Bと略記)の増強又は変
化傾向・特質を評価するため試験を行った。約25ミリ
リツトルのいちご試利く水中に5%のいちごエキス含有
)、バニラ試料(水中に5%のバニラエキス含有)、シ
ナモンリlυご ハーブ茶(リブ1〜ン、トーマスJ、
リプトン社、ニコージA7−ジー州エンゲルウッド ク
リフス)、オレンジ及びスパイス基(リブ]・ン)及び
べ]−茶(リブトン オレンジベコ−及びベコ−カット
紅茶)が各被験者に供せられた。
比較は以下の如く等重量基準1等モル翔度基準及び等1
1味m度基準で行なわれた: 比 較 m 闇 部 湘 度 SS SB RA RB @ff’1ffi O,0040,0040,00/I
O,004等モル菌度 0.004 0.003 0
.005 0.004等目味濃度 0.006 0,0
14 0.004 0.0045試験の一様性を確保す
るための12!l置が講ぜられた。1約25ミリリツ]
ヘルの大ぎさの溶液試1′+1が4・−6人の被験者に
各々与えられた。試料試験は単独の被験者についてかつ
被験者相互の干渉が存在ヒぬJ:うになされた。各被験
者は試験溶液を1下せずに経1」凪取し、保持し、香味
特性を評価するに十分な時間該被験者の口内に保持した
後吐出するよう要求された。各被験者はジテルペン配糖
体を含有づる試料を同じ香味溶液又は茶等ぐジテルペン
配糖体を含有しない照査試料と比較り−るよう要求され
た。別の試験では各被験者は4種の試r1(RAを含有
する香味試料、RBを含有りる香味試料、SSを含有り
る香味試料及びS 13を含イj′tlる香味試料〉を
順位づfJるよう要求された;ただし、等U味いらご試
料では、RBは等1」味試料をf1製する際」−分溶解
しないので、4種の試料とはいちご照査試料、SSを含
有づるいちご試わ1゜RAを含@づるいらご試料及びR
Bを含有するいちご試料である。試料は被験者に対し供
与順序に起因Jる好みを除去づるためにランダムな状態
で供与された。被験者には試料内容についての情報は提
供されなかった。
1味m度基準で行なわれた: 比 較 m 闇 部 湘 度 SS SB RA RB @ff’1ffi O,0040,0040,00/I
O,004等モル菌度 0.004 0.003 0
.005 0.004等目味濃度 0.006 0,0
14 0.004 0.0045試験の一様性を確保す
るための12!l置が講ぜられた。1約25ミリリツ]
ヘルの大ぎさの溶液試1′+1が4・−6人の被験者に
各々与えられた。試料試験は単独の被験者についてかつ
被験者相互の干渉が存在ヒぬJ:うになされた。各被験
者は試験溶液を1下せずに経1」凪取し、保持し、香味
特性を評価するに十分な時間該被験者の口内に保持した
後吐出するよう要求された。各被験者はジテルペン配糖
体を含有づる試料を同じ香味溶液又は茶等ぐジテルペン
配糖体を含有しない照査試料と比較り−るよう要求され
た。別の試験では各被験者は4種の試r1(RAを含有
する香味試料、RBを含有りる香味試料、SSを含有り
る香味試料及びS 13を含イj′tlる香味試料〉を
順位づfJるよう要求された;ただし、等U味いらご試
料では、RBは等1」味試料をf1製する際」−分溶解
しないので、4種の試料とはいちご照査試料、SSを含
有づるいちご試わ1゜RAを含@づるいらご試料及びR
Bを含有するいちご試料である。試料は被験者に対し供
与順序に起因Jる好みを除去づるためにランダムな状態
で供与された。被験者には試料内容についての情報は提
供されなかった。
いちご及びバニラ試料は室温(約25 ’C)で調製さ
れた後冷蔵され約18〜20℃で供けられた。
れた後冷蔵され約18〜20℃で供けられた。
茶は沸騰しているイオン交換水で調製され、供与前に約
45℃の温度に冷fi11された。
45℃の温度に冷fi11された。
マコーミツク擬似いちごエキス(Mc Cormick
Imita口on Strawberry Extra
員)及び71−ミック純バニラエキス(Mc Corm
ick Purevanilla [:xtract)
(マコーミツク社、メリーランド州ボルヂモア)がい
ちご及び純バニラエキスを調製づ−るためにそれぞれ水
中で溶解された。
Imita口on Strawberry Extra
員)及び71−ミック純バニラエキス(Mc Corm
ick Purevanilla [:xtract)
(マコーミツク社、メリーランド州ボルヂモア)がい
ちご及び純バニラエキスを調製づ−るためにそれぞれ水
中で溶解された。
適当なジテルペン配糖体の高濃度水溶液が香味エキスを
含有りる溶液へ添加、混合され、該溶液の最終的な重量
はイオン交換水を添加することで調製された。高讃度ジ
デルベン配糖体(DTGと略記)溶液はSBが0.00
625%(市量対千市比)RA、11B及びSSが0.
025%(重傷対重量比)である。最終的なジテルペン
配糖体溶液を含有づる香味混合物は味覚試験の前に冷蔵
され下記相聞の香味及びジテルペン配糖体を含有づる。
含有りる溶液へ添加、混合され、該溶液の最終的な重量
はイオン交換水を添加することで調製された。高讃度ジ
デルベン配糖体(DTGと略記)溶液はSBが0.00
625%(市量対千市比)RA、11B及びSSが0.
025%(重傷対重量比)である。最終的なジテルペン
配糖体溶液を含有づる香味混合物は味覚試験の前に冷蔵
され下記相聞の香味及びジテルペン配糖体を含有づる。
成分型ffi (ll1M200(1m 1J311J
)比較 SS SB RA RB 風味剤D−rG等m
m 8.0 8.0 8.0 g、0 10,000.
00DTG等モル1ll11度 8,0 6.0 10
.0 8.0 10,000.00DTG等1」味il
l 12,0 28.0 8.0 9.0 10,00
0.00茶の場合はディーバックをビーカー中に入れ、
適当なmのジテルペン配糖体溶液と沸騰しでいるイオン
交換水を全重量が200グラムになるように加えられた
。ビーカーはホットブレート上に首かれ、溶液は5分間
加熱された。冷却後茶のR線型mは約180グラムであ
り、ジテルペン配糖体は上記表に示した如くであった。
)比較 SS SB RA RB 風味剤D−rG等m
m 8.0 8.0 8.0 g、0 10,000.
00DTG等モル1ll11度 8,0 6.0 10
.0 8.0 10,000.00DTG等1」味il
l 12,0 28.0 8.0 9.0 10,00
0.00茶の場合はディーバックをビーカー中に入れ、
適当なmのジテルペン配糖体溶液と沸騰しでいるイオン
交換水を全重量が200グラムになるように加えられた
。ビーカーはホットブレート上に首かれ、溶液は5分間
加熱された。冷却後茶のR線型mは約180グラムであ
り、ジテルペン配糖体は上記表に示した如くであった。
全試料は単独で試験づる被験者により順位づりられた。
試料を計liiづる時間間隔は約1分であった。味覚疲
労を防ぐため1人の被験者は1日に2回以上の実験は行
わなかった。照査試料とジテルペン配糖体を含有覆る試
料の全ての比較試験にJ3い、照査試料と該ジテルペン
配糖体類の1つを含む1個の試料の間には香りあるいは
感触にd3いC差が報告されなかった。効果は次の通り
である。
労を防ぐため1人の被験者は1日に2回以上の実験は行
わなかった。照査試料とジテルペン配糖体を含有覆る試
料の全ての比較試験にJ3い、照査試料と該ジテルペン
配糖体類の1つを含む1個の試料の間には香りあるいは
感触にd3いC差が報告されなかった。効果は次の通り
である。
1、 いちご試わ1
等量試験ではジテルペンlSi!糖体を含む全ての試料
が被験者団により照査試料よりも好まれた。特定のジテ
ルペン配糖体が他のものより被験者に好まれる事実はな
かった。
が被験者団により照査試料よりも好まれた。特定のジテ
ルペン配糖体が他のものより被験者に好まれる事実はな
かった。
等モル試験では、ジテルペン配糖体を含有づる全ての試
料が照査試料より好まれ、また特定のジテルペン配糖体
が他のものより好まれる事実はなかった。
料が照査試料より好まれ、また特定のジテルペン配糖体
が他のものより好まれる事実はなかった。
等1」味試験ではSSは溶解度が適当な濃度を得るに十
分なほど高くないので試験されなかった。
分なほど高くないので試験されなかった。
RA及びRBはSSより好まれ、はとんどの被験者が不
快な味を報告した場合は典型的にSSが観察された。S
S、RA及び1テ13は全て照査標準より好まれた。
快な味を報告した場合は典型的にSSが観察された。S
S、RA及び1テ13は全て照査標準より好まれた。
特別なRAの等モル対等U味比較試験では(0,005
%対0.004%)、RAは高温度の方が低温度J、り
好まれ、111度が高くなると試料の辛さ。
%対0.004%)、RAは高温度の方が低温度J、り
好まれ、111度が高くなると試料の辛さ。
酸味を減することが報告されlζ。
2、 バニラ試料
等モル試験ではシアルペン配糖体を含有づる全での試料
が照査標準より好まれ、特定のシアルペン配糖体が他よ
りも好まれる事実はなかった。
が照査標準より好まれ、特定のシアルペン配糖体が他よ
りも好まれる事実はなかった。
特別なRAの等モル対等U味比較試験では(0,005
%対0.004%)、RAの高い濃度の方がRAの低い
m度より好まれた。
%対0.004%)、RAの高い濃度の方がRAの低い
m度より好まれた。
3、 シナモン りんご ハーブ茶
等モル試験では、シアルペン配糖体を含有づる全ての試
料がシアルペン配糖体を含有しない照査標準より好まれ
た。RAは他のシアルペン配糖体より好まれ、続いて好
まれる順序はRB、SSそしてSBであった。
料がシアルペン配糖体を含有しない照査標準より好まれ
た。RAは他のシアルペン配糖体より好まれ、続いて好
まれる順序はRB、SSそしてSBであった。
4、Aレンジ及びスパイス基
等モル試験では、シアルペン配糖体を含有覆る全ての試
料が照査標準より好まれた。RAが最し好まれ、続く順
序はRB、SSそしてS Bであつ1こ。
料が照査標準より好まれた。RAが最し好まれ、続く順
序はRB、SSそしてS Bであつ1こ。
5、ベコー茶
等モル試験では、全被験者がSS及びSAを含む茶はU
味であると報告したが、一方被験名団のちょうど50%
がRBを含有り−る茶が月味であると報告した。試験は
他の商標の茶−1−ワイニング(R,トワイニング社、
ノースカロライナ州グリースボロ)−でくりかえされた
が同様な結果が得られた。
味であると報告したが、一方被験名団のちょうど50%
がRBを含有り−る茶が月味であると報告した。試験は
他の商標の茶−1−ワイニング(R,トワイニング社、
ノースカロライナ州グリースボロ)−でくりかえされた
が同様な結果が得られた。
実施例 ■
完全な形の空気乾燥された「S、レバウディアナ」のI
(50u川)をアルミニウム箔で内張すしたバットの底
に置き強もす換気される実験空出乾燥か中に100℃で
122時間置た。炉のとびらを4時間毎に各10分間聞
き葉から出る揮発性成分を炉外へ拡rIIl!シめた。
(50u川)をアルミニウム箔で内張すしたバットの底
に置き強もす換気される実験空出乾燥か中に100℃で
122時間置た。炉のとびらを4時間毎に各10分間聞
き葉から出る揮発性成分を炉外へ拡rIIl!シめた。
照査標準に対(る味覚試験′ctよこのJζうに処理さ
れた葉は「S、レバラブイアノー」照査標r1町にイ1
随づる「植物的な味」をはどんど右さない。処理された
葉生成物は1」味をなお残してJ3す、1」味なジテル
ペン配糖体類の存在を示している。
れた葉は「S、レバラブイアノー」照査標r1町にイ1
随づる「植物的な味」をはどんど右さない。処理された
葉生成物は1」味をなお残してJ3す、1」味なジテル
ペン配糖体類の存在を示している。
実施例 IX
完全な形の空気乾燥された[S、レバウディアナ」の菓
(300m)を容1500Eの三角フラスコ中に入れ、
300…2の試薬特級溶媒、エチルアt?ブート(フイ
ツシ\7−1ノン]ニンテイフイツク)を添加し−C葉
物質と有機溶媒の懸濁液を形成せしめた。
(300m)を容1500Eの三角フラスコ中に入れ、
300…2の試薬特級溶媒、エチルアt?ブート(フイ
ツシ\7−1ノン]ニンテイフイツク)を添加し−C葉
物質と有機溶媒の懸濁液を形成せしめた。
莱及び溶媒の懸濁液を含むフラスコは40℃の水浴上に
5時間置かれた。この後懸濁液はブフナーL1−トにて
小ワツトマン1号P紙を用いて真空濾過され、葉物質か
ら溶媒を除去された。菓は続いてアルミニウム箔で内張
すされたアルミニウム皿上に広げられ24時間空気乾燥
をしτ微量の又は残留エヂルアセテ−1・を除去された
。照査標準に比較した味覚試験では、乾燥された生成物
菓は照査標準の[S、レバウディアナ」の葉にイ」随す
る「植物的な味」を事実上全く右さないことが見出され
た。生成莱物質はなJ> Ill味を保持しており、シ
アルペン配糖体の存在を示している。
5時間置かれた。この後懸濁液はブフナーL1−トにて
小ワツトマン1号P紙を用いて真空濾過され、葉物質か
ら溶媒を除去された。菓は続いてアルミニウム箔で内張
すされたアルミニウム皿上に広げられ24時間空気乾燥
をしτ微量の又は残留エヂルアセテ−1・を除去された
。照査標準に比較した味覚試験では、乾燥された生成物
菓は照査標準の[S、レバウディアナ」の葉にイ」随す
る「植物的な味」を事実上全く右さないことが見出され
た。生成莱物質はなJ> Ill味を保持しており、シ
アルペン配糖体の存在を示している。
実施例 X
完全な形の空気乾燥された[S、レバウディアナ」の葉
(60gm)を容量1000++1の三角フラスコ中に
入れ500meの蒸留水を加えて水と葉物v′Iの懸濁
液を形成せしめる。菓及び水の懸濁液を含むフラスコを
40℃の水浴、Lに1時間向く。この後500Illf
?、の蒸留水を追加してから葉はブフナー[+ −1−
により小ワツトマン102紙を用いて真空)濾過される
。取り出された葉はアルミニウム箔上に薄く広げられ空
気乾燥される。乾燥後、菓は6.OBの純粋なジテルペ
ン配糖体を蒸留水に溶解させ/ζ水溶液2oomIlに
加えられる([S、レバウディアナ」中の植物着色物質
及び他の非ジテルペン配糖体物質を除去したジテルペン
配糖体の全8)。葉は溶液に一様にぬれるように混合さ
れる。かくの如く湿らされた葉はアルミニウム箔上に薄
く広げられ空気乾燥し余剰の水分を除去する。照査標準
との味覚試験では、本実施例において調製された葉は照
査標準のS、レバウディアプの葉に付随Jる[−植物的
な味」の冬くの部分を失っていることが示された。本生
成葉物質は植物葉中に元々存在していた抽出されていな
いジテルペン配糖体と添加され含浸せしめられたジテル
ペン配糖体の両者を含有づる。
(60gm)を容量1000++1の三角フラスコ中に
入れ500meの蒸留水を加えて水と葉物v′Iの懸濁
液を形成せしめる。菓及び水の懸濁液を含むフラスコを
40℃の水浴、Lに1時間向く。この後500Illf
?、の蒸留水を追加してから葉はブフナー[+ −1−
により小ワツトマン102紙を用いて真空)濾過される
。取り出された葉はアルミニウム箔上に薄く広げられ空
気乾燥される。乾燥後、菓は6.OBの純粋なジテルペ
ン配糖体を蒸留水に溶解させ/ζ水溶液2oomIlに
加えられる([S、レバウディアナ」中の植物着色物質
及び他の非ジテルペン配糖体物質を除去したジテルペン
配糖体の全8)。葉は溶液に一様にぬれるように混合さ
れる。かくの如く湿らされた葉はアルミニウム箔上に薄
く広げられ空気乾燥し余剰の水分を除去する。照査標準
との味覚試験では、本実施例において調製された葉は照
査標準のS、レバウディアプの葉に付随Jる[−植物的
な味」の冬くの部分を失っていることが示された。本生
成葉物質は植物葉中に元々存在していた抽出されていな
いジテルペン配糖体と添加され含浸せしめられたジテル
ペン配糖体の両者を含有づる。
実施例 Xi
完全な形の空気乾燥された[S、レバウディアプ」の葉
(60gm)を容量1000m乏の三角フラスコに入れ
500111fiの蒸留水を加え、水と葉物質の懸濁液
を形成ししめる。菓及び水の懸濁液を含有するフラスコ
は室温(約25℃)で3時間養生される。この後500
112の蒸留水を加え、葉はブフナーロートにて小ワツ
トマン1号P紙を用い−C真空濾過される。葉は次にア
ルミニウム箔上に薄く広げられ空気乾燥される。照査標
準との味覚試験では生成葉物質は照査標準の[S、レバ
ウディアノ−1の葉に付随する「植物的な味」の多くの
部分を失っていることが示された。生成葉物質は減少し
【いるがU味を保持しており、元々未処理菓物質に含有
されていたジテルペン配糖体の全部ではないにしてもい
くらかが存在していることが示されIご。
(60gm)を容量1000m乏の三角フラスコに入れ
500111fiの蒸留水を加え、水と葉物質の懸濁液
を形成ししめる。菓及び水の懸濁液を含有するフラスコ
は室温(約25℃)で3時間養生される。この後500
112の蒸留水を加え、葉はブフナーロートにて小ワツ
トマン1号P紙を用い−C真空濾過される。葉は次にア
ルミニウム箔上に薄く広げられ空気乾燥される。照査標
準との味覚試験では生成葉物質は照査標準の[S、レバ
ウディアノ−1の葉に付随する「植物的な味」の多くの
部分を失っていることが示された。生成葉物質は減少し
【いるがU味を保持しており、元々未処理菓物質に含有
されていたジテルペン配糖体の全部ではないにしてもい
くらかが存在していることが示されIご。
実施例 X■
IS、レバウディアナ」から得られたジテルペン配糖体
抽出物(90m9)を10meの蒸留水に溶解しジテル
ペン配糖体の水溶液を形成づる。7mmの直径のボワツ
]・マン1QF紙より作った20枚の円板をジテルペン
配糖体水溶液の表面に、溶液が毛細管現象によりP紙円
板を伝わつC1訂づるJ:うに接触せしめた。この後各
円板は空気乾燥された。20個のリブトン(トーマス
J、リプトン社、ニューシャーシー州エングルウッド
クリフス 登録商標名)オレンジ及びスパイス ティー
バッグの止め金をはずし開封した。各ティーバッグにつ
き1枚の含浸uしめられた円板を接触せしめた後金具で
止め月をした。各戸紙円板は0.01mJ:の溶液を吸
収し、また各ティーバッグは2.0gmの茶を含有りる
ので各条にJ3りるジテルペン配糖体の最終温度は0.
0045%〈茶菓重量に対づるジテルペン配糖体の重量
化)となる。しかる後ティーバッグを沸騰している湯と
接触lしめる通常の方法で茶を調製した。茶は味覚試験
で快い味を有することが示されl〔。
抽出物(90m9)を10meの蒸留水に溶解しジテル
ペン配糖体の水溶液を形成づる。7mmの直径のボワツ
]・マン1QF紙より作った20枚の円板をジテルペン
配糖体水溶液の表面に、溶液が毛細管現象によりP紙円
板を伝わつC1訂づるJ:うに接触せしめた。この後各
円板は空気乾燥された。20個のリブトン(トーマス
J、リプトン社、ニューシャーシー州エングルウッド
クリフス 登録商標名)オレンジ及びスパイス ティー
バッグの止め金をはずし開封した。各ティーバッグにつ
き1枚の含浸uしめられた円板を接触せしめた後金具で
止め月をした。各戸紙円板は0.01mJ:の溶液を吸
収し、また各ティーバッグは2.0gmの茶を含有りる
ので各条にJ3りるジテルペン配糖体の最終温度は0.
0045%〈茶菓重量に対づるジテルペン配糖体の重量
化)となる。しかる後ティーバッグを沸騰している湯と
接触lしめる通常の方法で茶を調製した。茶は味覚試験
で快い味を有することが示されl〔。
実施例 X■
「S、レバウディアナ」から得られた純粋なシアルペン
配糖体抽出物(90mg)を10…2の蒸留水中に溶解
しジテルペン配糖体の水溶液をイ1¥Jした。本水溶液
を1滴(、0,01me )ずつ20個のリプI〜ン
オレンジ及びスパイス ティーバッグ上へ、茶菓の(M
置にりやや上の位置ぐ水分がティーバッグの変色を起こ
さないように加えた。各バッグは続いて空気乾燥された
。最終的な茶巾のジチ体ベン配糖体濃度は0.0045
%(茶菓重量に対リ−るジテルペン配糖体の重量化)で
ある。し′b)る後沸騰している渇と接触せしめる通常
σ)方ン去で・茶を調製した。茶は味覚試験で快い味を
有づることが示された。
配糖体抽出物(90mg)を10…2の蒸留水中に溶解
しジテルペン配糖体の水溶液をイ1¥Jした。本水溶液
を1滴(、0,01me )ずつ20個のリプI〜ン
オレンジ及びスパイス ティーバッグ上へ、茶菓の(M
置にりやや上の位置ぐ水分がティーバッグの変色を起こ
さないように加えた。各バッグは続いて空気乾燥された
。最終的な茶巾のジチ体ベン配糖体濃度は0.0045
%(茶菓重量に対リ−るジテルペン配糖体の重量化)で
ある。し′b)る後沸騰している渇と接触せしめる通常
σ)方ン去で・茶を調製した。茶は味覚試験で快い味を
有づることが示された。
特許出願人 ステビア カンパニ一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)構造 を有するジテルペン配糖体よりなり、R,t<+及びR
2が1−(、グルコース、ラムノース及びベータ ソフ
ォロース(beta−sophorose )より成る
グループより選択されることを特徴とする、口腔を経由
して県取される物質の香味を変化又(よ増す組成物。 Q) ジテルペン配糖体はステビオルビAシト(ste
violbioside) (R= R+ = t−1
; Ry−グルコース);ステビオシト(5tcvio
sidc)(R=R2−グルコース;R+=t−l):
レバウデイオシド(rebaudioside) A
(R= R+ =R2=R2ニブルコースバウデイAシ
トB(R=H: R+ =R2ニゲルコース〉;レバウ
デイAシトC(R=R+ =グルコース:R2=ラムノ
ース);レバウデイAシトD([く−ベータ ソフォロ
ース:R1=R2−グルコース);レバウデイAシトE
(R−ベータ ソファ1 にI −ス;R1=H;R2
=グルコース);ダルコシド(dulcosidc )
△(R−グルコース;R1−H; R2−ラムノース)
;ステどロルモノシド(steviolmonosid
c ) (R=R+ =R2=1−1) ;及びルブソ
シド(rubusosidc) (R=グルコース;R
1=R2=H);及びこれらの化合物の誘導体より成る
グループより選択されることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の組成物。 ■ ジテルペン配糖体は[ステビア レバウディアナJ
(3tevia rebaudiana)の葉物質の
−成分であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の組成物。 (4) 11i造 を右し、R,R+及びR2はHl、グルコース。 ラムノース及びベータ ソフオロースより成るグループ
より選択されるジテルペン配糖体をイj効なΦ添加づる
ことを特徴とする口腔を経由しτ県取される物質の香味
を変化又は増す方法。 6) 該物質は食品、医葵組成物1ロ腔衛生組成物、1
1]噛組成物又は喫煙組成物であることを特徴とする特
1rI3i求の範囲第4項記載の方法。 6) ジテルペン配糖体はステビオルビオシド(R=R
+ =H; R2−グルコース);ステビオシト(R=
Rz =グルコース:R+ =H):レバウデイオシド
A (R=R+ =R2ニゲルコース):レバウデイオ
シドB(R=l−1:R+=[(2−グルコース);レ
パウデイオシドC(1<=R+−グルコース;R2=ラ
ムノース);レバウデイオシドD(R−ベータ ソフA
ロース:R+ =R2−グルコース);レパウデイAシ
トE (R=ベータ ソフAロース;R1−1−1;R
2ニゲルコース);ダルコシドA (R=ニゲルコース
R1=H;R2=ラムノース);ス7ビΔルモノシド(
R−R+ = R2= H) :及びルブソシド(R−
グルコース: R+ =R2=H);及びこれらの化合
物の誘導体より成るグループから選択されることを特徴
とする特許請求の範囲第4項又は第5項記載の方法。 ■ ジテルペン配糖体は[ステビア レバウディアナ」
の葉物質の一部分であることを特徴とする特Fl晶求の
範囲第4項記載のyj法。 ■ 該物質100重鎖部に対しジテルペン配糖体が0.
001から0.03重同品添加されることを特徴とする
特iiT請求の範囲中筒4項乃至第7項のうら1項記載
の方法。 (9)喫煙組成物はタバコ、再生タバコ、非タバー+f
煙代替物、又はこれらの混合物である@炸フィラー祠旧
を含むことを特徴とする特九′]請求の範囲第5項記載
の方法。 (10) 0.003手ffj 部カラ0.30重ff
i 部(D ジテルペン配糖体が100重量部の喫煙フ
ィラー8料に添加されることを特徴とする特Fl’1品
求の範囲第91f1記載の方法。 (11)ジテルペン配糖体を適当な溶媒中に溶解して溶
媒とジテルペン配糖体の溶液を形成uしめ、喫煙フィラ
ー月利を該溶液に接触けしめ;過剰の溶媒を除去りるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第9項記載の方法。 (12)ジテルペン配糖体を適当な懸濁液担体中に懸濁
せしめて懸濁液を形成せしめ、喫煙フィラー材料を該懸
濁液と接触ししめ、過剰の懸濁液1■J体を除去するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第9項記載の方法。 (13)ジテルペン配糖体を担体と混合してジテルペン
配糖体−担体混合物を形成せしめ、該ジテルペン配糖体
−担体混合物をフィルタ材料と接触けじめ、該1u体を
除去して該フィルタ材料上にジテルペン配糖体残留物を
(J fi l! シめることを特徴とり”るジテルペ
ン配糖体とフィルタ材料を含む液体フィルタの製造1)
法。 (14)味覚もす限物質を含イ1りる[スjビj7 レ
バウディアナ」の葉物質を約60℃から杓120℃の温
度範囲にて該味覚制限物質の少なくとも一部分を蒸発せ
しめるに十分な肋間加熱りることを特徴どする該葉物質
中の味覚ルリ限物?1の淵庶を減少せしめる方法。 (15)葉物質は該[ステビア レバウデイ7プ」の葉
物質の加熱1i1J間中の少なくとも−1151111
空気流、蒸気流、窒素気流又は二酸化炭素気流と1名触
けじめられることを特徴とづる1h訂請求の範囲第14
項記載の方法。 (1G)味覚シリ限物質を含イjする[ステビア しバ
ラディアナ」の葉物質をヘキサンより大ぎいが水より小
さい分極率を有効る有機溶竪と接触せしめC該葉物質及
び有機溶媒の懸濁液を形成せしめ、該葉物質を該葉物質
及び有機溶媒の懸濁液から分離して生成葉物質と味覚制
限物質を含有した残留溶媒を形成せしめることを特徴と
する[ステビア レバウディアナ」の葉物質中の味覚制
限物質の濃度を減少せしめる方法。 (17)有機溶媒は1チルアしテート、ジオキリン、m
化メチレン、クロロホルム、二塩化エチレン又【まi1
〜ラヒドロフランぐあることを特徴とする特fl請求の
範囲第16項記載の方法。 (18)分離は該葉物質及び有機溶媒の懸FIA液から
の有機溶媒の濾過及び該葉物質から有機溶媒を除去づる
ための該生成葉物質の乾燥によってなされることを特徴
とする特許請求の範囲第16項又はm 17項記載の方
法。 (19)味覚制限物質を含有する[ステどア レバウデ
ィアナ」の葉物質を水と接触uしめて該葉物質及び水の
懸濁液を形成せしめ、該葉物質を水から分離してvSl
の生成葉物質及び味覚制限物質を含有する残留水を形成
μしめ、ジテルペン配糖体を担体と況合してジテルペン
配糖体−担体混合物を形成ヒしめ、該ジテルペン配糖体
−担体混合物を第1の生成葉物質と接触せしめ、該第1
の生成葉物質から担体を除去して追加されたジテルペン
配糖体を含有ηる第2の生成葉物質を形成せしめること
を特徴どする味覚制限物質を含有する「スフビア レバ
ウディアナ」の葉物質中の味覚制限物質の111度を除
去Uしめる方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/587,599 US4612942A (en) | 1984-03-08 | 1984-03-08 | Flavor enhancing and modifying materials |
| US587599 | 1984-03-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60199364A true JPS60199364A (ja) | 1985-10-08 |
Family
ID=24350442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60030137A Pending JPS60199364A (ja) | 1984-03-08 | 1985-02-18 | 香味を増す又は変化させる物質 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4612942A (ja) |
| EP (1) | EP0154235B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60199364A (ja) |
| DE (1) | DE3583159D1 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013515492A (ja) * | 2009-12-28 | 2013-05-09 | ザ コカ・コーラ カンパニー | 甘味増強剤、甘味増強剤を含む組成物、及びそれらの使用方法 |
| JP2013158302A (ja) * | 2012-02-06 | 2013-08-19 | Kirin Kyowa Foods Co Ltd | 風味改良剤 |
| JP2014509191A (ja) * | 2011-01-28 | 2014-04-17 | テート アンド ライル イングリーディエンツ アメリカズ エルエルシー | レバウディオサイドbを含有するステビアブレンド |
| US9101160B2 (en) | 2005-11-23 | 2015-08-11 | The Coca-Cola Company | Condiments with high-potency sweetener |
| US9609887B2 (en) | 2012-08-01 | 2017-04-04 | Tate & Lyle Ingredients Americas Llc | Sweetener compositions containing monk fruit extract and rebaudiosides A and B |
| JP2022536950A (ja) * | 2019-06-20 | 2022-08-22 | アルメンドラ プライベート リミテッド | 香料増強組成物 |
| JP2024526641A (ja) * | 2021-07-20 | 2024-07-19 | ジェイティー インターナショナル エスエイ | エアロゾル発生装置に使用するための気化性材料 |
Families Citing this family (147)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4804002A (en) * | 1987-05-29 | 1989-02-14 | P. H. Glatfelter Company | Tobacco product containing side stream smoke flavorant |
| DE3810681A1 (de) * | 1988-03-29 | 1989-10-12 | Udo Kienle | Verfahren zur herstellung eines natuerlichen suessungsmittels auf der basis von stevia rebaudiana und seine verwendung |
| US5043172A (en) * | 1989-01-26 | 1991-08-27 | Loizzi Carl J | Flavored inserts for coffee filters |
| US4975292A (en) * | 1989-01-26 | 1990-12-04 | Loizzi Carl J | Flavored inserts for coffee filters or the like |
| US5144965A (en) * | 1991-05-15 | 1992-09-08 | Philip Morris Incorporated | Smoking compositions containing a vanillin-release additive |
| US5501238A (en) * | 1993-01-11 | 1996-03-26 | Von Borstel; Reid W. | Cigarette filter containing a humectant |
| US5746231A (en) * | 1993-01-11 | 1998-05-05 | Craig Lesser | Tobacco smoke filter for removing toxic compounds |
| US5839447A (en) * | 1993-01-11 | 1998-11-24 | Lesser; Craig | Cigarette filter containing microcapsules and sodium pyroglutamate |
| WO1998039215A1 (en) * | 1997-03-03 | 1998-09-11 | Soughan John J | Coffee flavoring means and method |
| US6531168B1 (en) | 1999-02-01 | 2003-03-11 | Kelvin D. Filer | Filter system |
| WO2001039610A2 (en) * | 1999-11-12 | 2001-06-07 | J.Manheimer, Inc. | Citrus flavor and aroma compositions |
| JP3960547B2 (ja) * | 2000-09-12 | 2007-08-15 | フィリジェント リミテッド | タバコ煙フィルター |
| EP1210891A1 (de) * | 2000-11-30 | 2002-06-05 | MELITTA HAUSHALTSPRODUKTE GmbH & Co. Kommanditgesellschaft | Filterpapiereinsatz zum Herstellen von gefiltertem Kaffee und Verfahren zur Herstellung eines derartigen Filterpapiereinsatzes |
| US20040156978A1 (en) * | 2001-05-07 | 2004-08-12 | Buck Doris Lorraine | Black magic licorice extract |
| RU2295265C2 (ru) * | 2003-02-18 | 2007-03-20 | Филлиджент Лимитед | Фильтр, содержащий фталоцианин металла и поликатионоактивный полимер |
| US20040191444A1 (en) * | 2003-03-24 | 2004-09-30 | Hetzner Jess Lee | Scented chemical storage container |
| US20050034607A1 (en) * | 2003-04-03 | 2005-02-17 | Stevenson Martha L. | Flavored coffee filter inserts and flavored coffee filters |
| US20050163908A1 (en) * | 2004-01-23 | 2005-07-28 | Deon Anson | Beverage and method of making a beverage |
| US7923552B2 (en) | 2004-10-18 | 2011-04-12 | SGF Holdings, LLC | High yield method of producing pure rebaudioside A |
| US20060286223A1 (en) * | 2005-06-15 | 2006-12-21 | Carol Long | Reduced sugar RTE cereals with maltodextrin |
| US8257948B1 (en) | 2011-02-17 | 2012-09-04 | Purecircle Usa | Method of preparing alpha-glucosyl Stevia composition |
| US8318459B2 (en) | 2011-02-17 | 2012-11-27 | Purecircle Usa | Glucosyl stevia composition |
| US9386797B2 (en) | 2011-02-17 | 2016-07-12 | Purecircle Sdn Bhd | Glucosyl stevia composition |
| US9392799B2 (en) | 2011-02-17 | 2016-07-19 | Purecircle Sdn Bhd | Glucosyl stevia composition |
| US9107436B2 (en) | 2011-02-17 | 2015-08-18 | Purecircle Sdn Bhd | Glucosylated steviol glycoside as a flavor modifier |
| US8790730B2 (en) | 2005-10-11 | 2014-07-29 | Purecircle Usa | Process for manufacturing a sweetener and use thereof |
| US8956677B2 (en) | 2005-11-23 | 2015-02-17 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with glucosamine and compositions sweetened therewith |
| US8524303B2 (en) | 2005-11-23 | 2013-09-03 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with phytosterol and compositions sweetened therewith |
| US8435588B2 (en) | 2005-11-23 | 2013-05-07 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with an anti-inflammatory agent and compositions sweetened therewith |
| US8940351B2 (en) | 2005-11-23 | 2015-01-27 | The Coca-Cola Company | Baked goods comprising high-potency sweetener |
| US20070116823A1 (en) * | 2005-11-23 | 2007-05-24 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener for hydration and sweetened hydration composition |
| US9144251B2 (en) | 2005-11-23 | 2015-09-29 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with mineral and compositions sweetened therewith |
| US8435587B2 (en) | 2005-11-23 | 2013-05-07 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with long-chain primary aliphatic saturated alcohol and compositions sweetened therewith |
| US8367137B2 (en) * | 2005-11-23 | 2013-02-05 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with fatty acid and compositions sweetened therewith |
| US8367138B2 (en) | 2005-11-23 | 2013-02-05 | The Coca-Cola Company | Dairy composition with high-potency sweetener |
| US8945652B2 (en) | 2005-11-23 | 2015-02-03 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener for weight management and compositions sweetened therewith |
| US8377491B2 (en) | 2005-11-23 | 2013-02-19 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with vitamin and compositions sweetened therewith |
| US8512789B2 (en) | 2005-11-23 | 2013-08-20 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with dietary fiber and compositions sweetened therewith |
| US8962058B2 (en) * | 2005-11-23 | 2015-02-24 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with antioxidant and compositions sweetened therewith |
| RU2459434C2 (ru) * | 2005-11-23 | 2012-08-27 | Дзе Кока-Кола Компани | Композиции натурального интенсивного подсластителя с улучшенным временным параметром и(или) корригирующим параметром, способы их приготовления и их применения |
| US8524304B2 (en) | 2005-11-23 | 2013-09-03 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with probiotics/prebiotics and compositions sweetened therewith |
| US8993027B2 (en) | 2005-11-23 | 2015-03-31 | The Coca-Cola Company | Natural high-potency tabletop sweetener compositions with improved temporal and/or flavor profile, methods for their formulation, and uses |
| US8940350B2 (en) | 2005-11-23 | 2015-01-27 | The Coca-Cola Company | Cereal compositions comprising high-potency sweeteners |
| AU2013203997A1 (en) * | 2005-11-23 | 2013-05-02 | The Coca-Cola Company | Natural high-potency sweetener compositions with improved temporal profile and/or flavor profile, methods for their formulation, and uses |
| US20150189904A1 (en) * | 2005-11-23 | 2015-07-09 | The Coca-Cola Company | Natural High-Potency Sweetener Compositions with Improved Temporal Profile and/or Flavor Profile, Methods For Their Formulation, and Uses |
| AU2006318781B2 (en) * | 2005-11-23 | 2012-11-01 | The Coca-Cola Company | Natural high-potency sweetener compositions with improved temporal profile and/or flavor profile, methods for their formulation, and uses |
| US8956678B2 (en) | 2005-11-23 | 2015-02-17 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with preservative and compositions sweetened therewith |
| WO2007121604A2 (en) * | 2006-04-20 | 2007-11-01 | Givaudan Sa | Method relating to sweetness enhancement |
| US20100092638A1 (en) | 2006-10-24 | 2010-04-15 | Chad Allen Hansen | Consumables |
| US8017168B2 (en) | 2006-11-02 | 2011-09-13 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with rubisco protein, rubiscolin, rubiscolin derivatives, ace inhibitory peptides, and combinations thereof, and compositions sweetened therewith |
| US9101161B2 (en) | 2006-11-02 | 2015-08-11 | The Coca-Cola Company | High-potency sweetener composition with phytoestrogen and compositions sweetened therewith |
| ES2381892T3 (es) * | 2007-01-22 | 2012-06-01 | Cargill, Incorporated | Procedimiento para producir composiciones de rebaudiósido A purificado que utiliza la cristalización disolvente/antidisolvente |
| US20080226776A1 (en) * | 2007-03-14 | 2008-09-18 | Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Tea extracts for reducing off-taste of non-nutritive sweeteners |
| US8277861B2 (en) | 2007-03-14 | 2012-10-02 | Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Beverage products having steviol glycosides and at least one acid |
| US8029846B2 (en) | 2007-03-14 | 2011-10-04 | The Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Beverage products |
| US8277862B2 (en) | 2007-03-14 | 2012-10-02 | Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Beverage products having steviol glycosides and at least one acid |
| US20080226789A1 (en) * | 2007-03-14 | 2008-09-18 | Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Beverage products with non-nutritive sweetener and bitterant |
| US9314048B2 (en) | 2007-03-14 | 2016-04-19 | The Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Beverage products with non-nutritive sweetener and bitterant |
| US9877500B2 (en) | 2007-03-14 | 2018-01-30 | Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Natural beverage products |
| US8084073B2 (en) | 2007-03-14 | 2011-12-27 | Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Anisic acid modified steviol glycoside sweetened beverage products |
| US20080226790A1 (en) * | 2007-03-14 | 2008-09-18 | Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Long chain fatty acids for reducing off-taste of non-nutritive sweeteners |
| US20090162499A1 (en) * | 2007-12-21 | 2009-06-25 | The Quaker Oats Company | Grain products having a potent natural sweetener and a bulking agent |
| US20090162500A1 (en) * | 2007-12-21 | 2009-06-25 | The Quaker Oats Company | Grain products having a potent natural sweetener |
| US20090162487A1 (en) * | 2007-12-21 | 2009-06-25 | The Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Beverage products and flavor systems having a non-sweetening amount of rebaudioside a |
| US20090162484A1 (en) * | 2007-12-21 | 2009-06-25 | The Concentrate Manufacturing Company Of Ireland | Beverage having a non-sweetening amount of a potent natural sweetener |
| US20090162498A1 (en) * | 2007-12-21 | 2009-06-25 | The Quaker Oats Company | Grain products having a non-sweetening amount of a potent sweetener |
| AU2009234283B2 (en) * | 2008-04-11 | 2015-04-02 | Board Of Supervisors Of Louisiana State University And Agricultural And Mechanical College | Diterpene glycosides as natural solubilizers |
| ES2592377T3 (es) * | 2008-10-03 | 2016-11-29 | Morita Kagaku Kogyo Co., Ltd. | Nuevos glucósidos de esteviol |
| US8609069B2 (en) * | 2009-05-18 | 2013-12-17 | Redpoint Bio Corporation | Rebaudioside C and its stereoisomers as natural product sweetness enhancers |
| KR20120027363A (ko) | 2009-06-16 | 2012-03-21 | 이피씨 (베이징) 내추럴 프로덕츠 컴퍼니, 리미티드 | 뒷맛을 감소시키거나 제거하기 위한 레바우디오사이드 d를 포함하는 조성물 및 그의 제조 방법 |
| US20110224311A1 (en) * | 2009-07-17 | 2011-09-15 | Palmer R Kyle | Natural Product Sweetness Enhancers |
| US20110033596A1 (en) * | 2009-08-07 | 2011-02-10 | Gino Olcese | Reduced calorie sweeteners and consumable items |
| CN102573521B (zh) * | 2009-09-04 | 2014-04-09 | 红点生物公司 | 包括莱鲍迪苷a或d的甜度增强剂 |
| US8524785B2 (en) | 2009-09-04 | 2013-09-03 | International Flavors And Fragrances Inc. | Methods for using rebaudioside C as a flavor enhancer |
| AU2010298437B2 (en) | 2009-09-22 | 2014-06-19 | Redpoint Bio Corporation | Novel polymorphs of rebaudioside C and methods for making and using the same |
| CA3015571C (en) | 2009-10-15 | 2021-07-06 | Purecircle Sdn Bhd | High-purity rebaudioside d and applications |
| US20110111115A1 (en) * | 2009-11-06 | 2011-05-12 | Jingang Shi | Rebaudioside a polymorphs and methods to prepare them |
| US10888099B2 (en) | 2009-11-12 | 2021-01-12 | Purecircle Sdn Bhd. | Granulation of a Stevia sweetener |
| MX353094B (es) | 2009-11-12 | 2017-12-19 | Purecircle Usa Inc | Granulacion de un edulcorante de stevia. |
| US20130014771A1 (en) | 2011-01-13 | 2013-01-17 | R. J. Reynolds Tobacco Company | Tobacco-derived components and materials |
| US8955523B2 (en) * | 2010-01-15 | 2015-02-17 | R.J. Reynolds Tobacco Company | Tobacco-derived components and materials |
| US20110189360A1 (en) * | 2010-02-04 | 2011-08-04 | Pepsico, Inc. | Method to Increase Solubility Limit of Rebaudioside D in an Aqueous Solution |
| US20150344512A1 (en) | 2011-12-19 | 2015-12-03 | Purecircle Usa Inc. | Methods of purifying steviol glycosides and uses of the same |
| US10696706B2 (en) | 2010-03-12 | 2020-06-30 | Purecircle Usa Inc. | Methods of preparing steviol glycosides and uses of the same |
| EP2544538B1 (en) | 2010-03-12 | 2022-06-15 | PureCircle USA Inc. | High-purity steviol glycosides |
| US9578895B2 (en) | 2010-08-23 | 2017-02-28 | Epc (Beijing) Natural Products Co., Ltd. | Rebaudioside A and stevioside compositions |
| US9675102B2 (en) | 2010-09-07 | 2017-06-13 | R. J. Reynolds Tobacco Company | Smokeless tobacco product comprising effervescent composition |
| US9029426B2 (en) | 2010-12-13 | 2015-05-12 | Purecircle Sdn Bhd | Highly soluble Rebaudioside D |
| US9510611B2 (en) | 2010-12-13 | 2016-12-06 | Purecircle Sdn Bhd | Stevia composition to improve sweetness and flavor profile |
| JP6290624B2 (ja) | 2010-12-13 | 2018-03-07 | カーギル・インコーポレイテッド | 配糖体混合物 |
| ES2717431T3 (es) * | 2011-02-10 | 2019-06-21 | Purecircle Usa | Composición a base de estevia |
| MX362676B (es) | 2011-02-10 | 2019-01-31 | Purecircle Usa | Composición de estevia. |
| US11690391B2 (en) | 2011-02-17 | 2023-07-04 | Purecircle Sdn Bhd | Glucosylated steviol glycoside as a flavor modifier |
| US9603373B2 (en) | 2011-02-17 | 2017-03-28 | Purecircle Sdn Bhd | Glucosyl stevia composition |
| US9474296B2 (en) | 2011-02-17 | 2016-10-25 | Purecircle Sdn Bhd | Glucosyl stevia composition |
| US9795156B2 (en) | 2011-03-17 | 2017-10-24 | E.P.C (Beijing) Plant Pharmaceutical Technology Co., Ltd | Rebaudioside B and derivatives |
| MX2013010690A (es) | 2011-03-22 | 2014-04-30 | Purecircle Usa | Composicion de glicosido de esteviol glucosilado como un aumentador de gusto y sabor. |
| US9458476B2 (en) | 2011-04-18 | 2016-10-04 | R.J. Reynolds Tobacco Company | Method for producing glycerin from tobacco |
| US9894922B2 (en) | 2011-05-18 | 2018-02-20 | Purecircle Sdn Bhd | Glucosyl rebaudioside C |
| PL2713763T3 (pl) | 2011-05-31 | 2019-10-31 | Purecircle Usa Inc | Kompozycja stewiowa |
| ES2579827T3 (es) | 2011-06-03 | 2016-08-17 | Purecircle Usa | Composición de estevia |
| BR122019003378B1 (pt) | 2011-06-20 | 2020-07-28 | Purecircle Usa Inc | composição ingerível doce, produto alimentício ou de bebida, preparado de droga, farmacêutico ou cosmético, edulcorante e produto compreendendo a composição ingerível doce |
| US9771434B2 (en) | 2011-06-23 | 2017-09-26 | Purecircle Sdn Bhd | Products from stevia rebaudiana |
| US10480019B2 (en) | 2011-08-10 | 2019-11-19 | Purecircle Sdn Bhd | Process for producing high-purity rubusoside |
| US20140171520A1 (en) | 2011-09-07 | 2014-06-19 | Avetik Markosyan | Highly soluble stevia sweetener |
| ES2524151T3 (es) | 2011-11-18 | 2014-12-04 | International Flavors & Fragrances, Inc. | Método para purificar rebaudiósido C |
| EP4124245A1 (en) | 2011-12-19 | 2023-02-01 | The Coca-Cola Company | Beverage comprising rebaudioside x |
| US9420825B2 (en) * | 2012-02-13 | 2016-08-23 | R.J. Reynolds Tobacco Company | Whitened tobacco composition |
| US10292412B2 (en) | 2012-02-15 | 2019-05-21 | Kraft Foods Global Brands Llc | High solubility natural sweetener compositions |
| MX395285B (es) | 2012-05-22 | 2025-03-25 | Purecircle Sdn Bhd | Glucosidos de esteviol de alta pureza. |
| US9752174B2 (en) | 2013-05-28 | 2017-09-05 | Purecircle Sdn Bhd | High-purity steviol glycosides |
| US11013248B2 (en) | 2012-05-25 | 2021-05-25 | Kraft Foods Group Brands Llc | Shelf stable, concentrated, liquid flavorings and methods of preparing beverages with the concentrated liquid flavorings |
| US20140079858A1 (en) * | 2012-09-17 | 2014-03-20 | Mcneil Nutritionals, Llc. | Enhanced natural sweetener |
| US9289011B2 (en) | 2013-03-07 | 2016-03-22 | R.J. Reynolds Tobacco Company | Method for producing lutein from tobacco |
| EP2970354B1 (en) | 2013-03-15 | 2018-05-30 | The Coca-Cola Company | Steviol glycosides and their compositions |
| US10952458B2 (en) | 2013-06-07 | 2021-03-23 | Purecircle Usa Inc | Stevia extract containing selected steviol glycosides as flavor, salty and sweetness profile modifier |
| EP3714699B1 (en) * | 2013-06-07 | 2024-12-18 | PureCircle USA Inc. | Stevia extract containing selected steviol glycosides as flavor, salty and sweetness profile modifier |
| HK1223797A1 (zh) * | 2013-06-19 | 2017-08-11 | Conagen, Inc. | 莱鲍迪苷e以及用莱鲍迪苷e增甜的食品 |
| CN110367592B (zh) | 2013-07-19 | 2022-12-02 | 奥驰亚客户服务有限责任公司 | 电子吸烟器具的液体气溶胶制剂 |
| EP2880992A3 (en) | 2013-12-05 | 2015-06-17 | International Flavors & Fragrances Inc. | Rebaudioside C and its stereoisomers as natural product sweetness enhancers |
| CN103783650B (zh) * | 2014-01-14 | 2016-03-30 | 广东中烟工业有限责任公司 | 一种甜叶菊再造烟叶的制备方法 |
| US9265284B2 (en) | 2014-01-17 | 2016-02-23 | R.J. Reynolds Tobacco Company | Process for producing flavorants and related materials |
| US11306114B2 (en) | 2014-02-18 | 2022-04-19 | Heartland Consumer Products Llc | Process for separation, isolation and characterization of steviol glycosides |
| US10264811B2 (en) | 2014-05-19 | 2019-04-23 | Epc Natural Products Co., Ltd. | Stevia sweetener with improved solubility |
| US10357052B2 (en) | 2014-06-16 | 2019-07-23 | Sweet Green Fields USA LLC | Rebaudioside A and stevioside with improved solubilities |
| US10485256B2 (en) | 2014-06-20 | 2019-11-26 | Sweet Green Fields International Co., Limited | Stevia sweetener with improved solubility with a cyclodextrin |
| US11202461B2 (en) | 2014-09-02 | 2021-12-21 | Purecircle Sdn Bhd | Stevia extracts |
| WO2016052659A1 (ja) | 2014-09-30 | 2016-04-07 | サントリー食品インターナショナル株式会社 | 炭酸飲料、炭酸飲料の調製に用いられるシロップ、炭酸飲料の製造方法、及び炭酸飲料の泡立ちを抑制する方法 |
| BR112017006163B1 (pt) | 2014-10-03 | 2022-04-05 | Conagen Inc | Produto de consumo oral e método para adoçar o mesmo |
| HUE040000T2 (hu) * | 2014-11-10 | 2019-02-28 | Adm Wild Europe Gmbh & Co Kg | Glikozilált szteviol-glikozidokat tartalmazó készítmény |
| WO2016086233A1 (en) | 2014-11-29 | 2016-06-02 | The Coca-Cola Company | Novel diterpene glycosides, compositions and purification methods |
| EP3264917B2 (en) | 2015-03-03 | 2025-12-17 | Heartland Consumer Products, LLC | Rebaudioside-d containing sweetener compositions |
| US10881133B2 (en) | 2015-04-16 | 2021-01-05 | R.J. Reynolds Tobacco Company | Tobacco-derived cellulosic sugar |
| CA2985669C (en) | 2015-05-20 | 2022-05-03 | Cargill, Incorporated | Glycoside compositions |
| CN105105322A (zh) * | 2015-08-25 | 2015-12-02 | 川渝中烟工业有限责任公司 | 清甜香型增甜保润烟用香料及其应用方法 |
| US11647771B2 (en) | 2015-10-26 | 2023-05-16 | Purecircle Usa Inc. | Steviol glycoside compositions |
| RU2764635C2 (ru) | 2015-12-15 | 2022-01-19 | ПЬЮРСЁРКЛ ЮЭсЭй ИНК. | Композиция стевиол гликозида |
| JP6109353B1 (ja) | 2016-01-05 | 2017-04-05 | サントリー食品インターナショナル株式会社 | 飲料、飲料の製造方法、及び飲料の泡立ちを抑制する方法 |
| US10499684B2 (en) | 2016-01-28 | 2019-12-10 | R.J. Reynolds Tobacco Company | Tobacco-derived flavorants |
| US11091446B2 (en) | 2017-03-24 | 2021-08-17 | R.J. Reynolds Tobacco Company | Methods of selectively forming substituted pyrazines |
| ES2942429T3 (es) * | 2017-03-31 | 2023-06-01 | Suntory Holdings Ltd | Nuevo glucósido de esteviol y método de producción del mismo, y composición edulcorante que lo contiene |
| US12063953B2 (en) | 2019-09-11 | 2024-08-20 | Nicoventures Trading Limited | Method for whitening tobacco |
| GB202013491D0 (en) * | 2020-08-27 | 2020-10-14 | Nicoventures Holdings Ltd | Oral Product |
| GB202013412D0 (en) * | 2020-08-27 | 2020-10-14 | Nicoventures Trading Ltd | Flavour glycoside |
| GB202013489D0 (en) * | 2020-08-27 | 2020-10-14 | Nicoventures Holdings Ltd | Consumable |
| US11937626B2 (en) | 2020-09-04 | 2024-03-26 | Nicoventures Trading Limited | Method for whitening tobacco |
| WO2023215811A1 (en) * | 2022-05-04 | 2023-11-09 | The Coca-Cola Company | Juice beverages with improved taste |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50135256A (ja) * | 1974-04-17 | 1975-10-27 | ||
| JPS5247956A (en) * | 1975-10-08 | 1977-04-16 | Sanyo Kokusaku Pulp Co | Taste improving method of food * drink and seasoning |
| JPS5247957A (en) * | 1975-10-08 | 1977-04-16 | Sanyo Kokusaku Pulp Co | Taste improving method |
| JPS53124657A (en) * | 1977-04-04 | 1978-10-31 | Hayashibara Biochem Lab | Production of candies |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2766145A (en) * | 1954-07-26 | 1956-10-09 | Reynolds Tobacco Co R | Tobacco |
| US2766148A (en) * | 1954-07-26 | 1956-10-09 | Reynolds Tobacco Co R | Tobacco |
| US3344796A (en) * | 1965-05-17 | 1967-10-03 | Dai Nippon Seito Kabushiki Kai | Flavored tobacco smoke filter containing higher fatty acid ester of sucrose |
| JPS51142570A (en) * | 1975-06-04 | 1976-12-08 | Morita Kagaku Kogyo | Method of imparting sweetness to food or pharmaceutical agent |
| US4454290A (en) * | 1980-09-22 | 1984-06-12 | Dynapol | Stevioside analogs |
| US4361697A (en) * | 1981-05-21 | 1982-11-30 | F. K. Suzuki International, Inc. | Extraction, separation and recovery of diterpene glycosides from Stevia rebaudiana plants |
| US4404367A (en) * | 1981-08-26 | 1983-09-13 | Dynapol | Glucosubstituented diterpenoid sweeteners |
| US4402990A (en) * | 1981-08-26 | 1983-09-06 | Dynapol | Steviolmonoside analogs |
-
1984
- 1984-03-08 US US06/587,599 patent/US4612942A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-02-15 DE DE8585101697T patent/DE3583159D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1985-02-15 EP EP85101697A patent/EP0154235B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-02-18 JP JP60030137A patent/JPS60199364A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50135256A (ja) * | 1974-04-17 | 1975-10-27 | ||
| JPS5247956A (en) * | 1975-10-08 | 1977-04-16 | Sanyo Kokusaku Pulp Co | Taste improving method of food * drink and seasoning |
| JPS5247957A (en) * | 1975-10-08 | 1977-04-16 | Sanyo Kokusaku Pulp Co | Taste improving method |
| JPS53124657A (en) * | 1977-04-04 | 1978-10-31 | Hayashibara Biochem Lab | Production of candies |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9101160B2 (en) | 2005-11-23 | 2015-08-11 | The Coca-Cola Company | Condiments with high-potency sweetener |
| US9491963B2 (en) | 2009-12-28 | 2016-11-15 | The Coca-Cola Company | Sweetness enhancers, compositions thereof, and methods for use |
| JP2013515492A (ja) * | 2009-12-28 | 2013-05-09 | ザ コカ・コーラ カンパニー | 甘味増強剤、甘味増強剤を含む組成物、及びそれらの使用方法 |
| US9012520B2 (en) | 2009-12-28 | 2015-04-21 | The Coca-Cola Company | Sweetness enhancers, compositions thereof, and methods for use |
| JP2016163580A (ja) * | 2011-01-28 | 2016-09-08 | テート アンド ライル イングリーディエンツ アメリカズ エルエルシー | レバウディオサイドbを含有するステビアブレンド |
| US9402411B2 (en) | 2011-01-28 | 2016-08-02 | Tate & Lyle Ingredients Americas Llc | Stevia blends containing rebaudioside B |
| JP2014509191A (ja) * | 2011-01-28 | 2014-04-17 | テート アンド ライル イングリーディエンツ アメリカズ エルエルシー | レバウディオサイドbを含有するステビアブレンド |
| JP2019058179A (ja) * | 2011-01-28 | 2019-04-18 | テート アンド ライル イングリーディエンツ アメリカズ エルエルシー | レバウディオサイドbを含有するステビアブレンド |
| US10583314B2 (en) | 2011-01-28 | 2020-03-10 | Tate & Lyle Ingredients Americas Llc | Stevia blends containing rebaudioside B |
| US11801402B2 (en) | 2011-01-28 | 2023-10-31 | Tate & Lyle Solutions Usa Llc | Stevia blends containing rebaudioside b |
| JP2013158302A (ja) * | 2012-02-06 | 2013-08-19 | Kirin Kyowa Foods Co Ltd | 風味改良剤 |
| US9609887B2 (en) | 2012-08-01 | 2017-04-04 | Tate & Lyle Ingredients Americas Llc | Sweetener compositions containing monk fruit extract and rebaudiosides A and B |
| JP2022536950A (ja) * | 2019-06-20 | 2022-08-22 | アルメンドラ プライベート リミテッド | 香料増強組成物 |
| JP2024526641A (ja) * | 2021-07-20 | 2024-07-19 | ジェイティー インターナショナル エスエイ | エアロゾル発生装置に使用するための気化性材料 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0154235A3 (en) | 1987-01-14 |
| US4612942A (en) | 1986-09-23 |
| EP0154235A2 (en) | 1985-09-11 |
| DE3583159D1 (de) | 1991-07-18 |
| EP0154235B1 (en) | 1991-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60199364A (ja) | 香味を増す又は変化させる物質 | |
| US12178237B2 (en) | Protein-enriched tobacco composition | |
| JP7393318B2 (ja) | 無煙タバコ錠剤 | |
| US5417229A (en) | Organoleptic bite composition for human consumption | |
| RU2174388C2 (ru) | Ароматизирующая и освежающая композиции | |
| JP6580055B2 (ja) | タバコ含有ゲル組成物 | |
| US20020170567A1 (en) | Chewable flavor delivery system | |
| JPS6024172A (ja) | たばこ用香料の製造方法 | |
| CN109419031B (zh) | 一种口含烟及其制备方法 | |
| JPH1066559A (ja) | 風味・芳香化合物を提供する方法 | |
| US3960860A (en) | 2-Methyl-5,7-dihydrothieno-[3,4d]-pyrimidine | |
| CN112094693A (zh) | 一种百香果爆珠香精及其应用 | |
| JP2924099B2 (ja) | 経口節煙剤 | |
| CN114568736B (zh) | 一种口含烟及其制备方法 | |
| US1981225A (en) | Process for the treatment of yeast and the product produced thereby | |
| JPS63202367A (ja) | たばこの香喫味改善剤 | |
| JP3187916B2 (ja) | たばこ香喫味改良剤 | |
| KR20240021949A (ko) | 식물의 전비강 프로파일을 향상시키는 방법 | |
| CN120966557A (zh) | 固体香精组合物、由其制备的固体香精及其应用 | |
| CN118749701A (zh) | 能释放二氧化碳气体加速尼古丁释放的口含烟内含物颗粒的制备工艺 | |
| JPH07274923A (ja) | たばこ煙香料の製造法 | |
| TH36960A3 (th) | กระบวนการผลิตวัตถุที่มีรสชาติที่ประกอบด้วยอาหาร หมากฝรั่ง เครื่องดื่ม วัตถุผสมเพื่อการดูแลช่องปากและสารเติมแต่ง | |
| JPS61223097A (ja) | 精油 | |
| JPH07102284A (ja) | 粉末香料の製造法 |