JPS60207918A - プログラマブルコントロ−ラ - Google Patents

プログラマブルコントロ−ラ

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JPS60207918A
JPS60207918A JP59064736A JP6473684A JPS60207918A JP S60207918 A JPS60207918 A JP S60207918A JP 59064736 A JP59064736 A JP 59064736A JP 6473684 A JP6473684 A JP 6473684A JP S60207918 A JPS60207918 A JP S60207918A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
board
input
output
programmable controller
cpu
Prior art date
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Pending
Application number
JP59064736A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiyasu Hoshino
星野 善保
Mamoru Tanaka
守 田中
Hiroyuki Kitamura
北村 裕幸
Kazunari Mori
森 一功
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinmaywa Industries Ltd
Original Assignee
Shin Meiva Industry Ltd
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Publication date
Application filed by Shin Meiva Industry Ltd filed Critical Shin Meiva Industry Ltd
Priority to JP59064736A priority Critical patent/JPS60207918A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、プログラマブルコントローラに関する。
従来のプログラマブルコントローラは、制御対象の小規
模な場合と比較的大規模な場合において。
そのハードウェア構成が異なった2種類の方式があった
その1つの方式は、入出力ボードの点数が固定された拡
張性を有しないプログラマブルコントローラである。
他の1つの方式は、拡張性を有するプログラマブルコン
トローラで、入出力ボードを制御するCPUおよび入出
力ボードの拡張インターフェースを具備した制御ボード
からなるもので、拡張が必要なときには他のマザーボー
ドに納められる入出力ボードに前記制御ボードを連結し
て使用される。
しかるに、この種の従来のプログラマブルコントローラ
では、制御対象の規模に応して上記2種類のハードウェ
ア構成のうちいずれか一方を選択しなければならなかっ
た。そのため、特定の小規模な制御対象に対してハード
ウェアを選択すると。
入出力ボードの点数が固定されていて、当該制御対象が
必要とする入出カモジュールが増えると。
インターフェースボードを新たに設計し直す必要があっ
た。さらに、そのようにして新たにインターフェースポ
ードを設計すると1回路自体の信頼性を再チェックしな
ければならないという問題点があった。
また、一方では、入出力ボードを拡張しないにもかかわ
らず、拡張機能をもった前記制御ボードを装備していた
りして高価な制御ボードが無駄になったりしていた。
本発明はかかる点に鑑み、ハードウェアを標準化したC
PUボード、入出カポニド、インターフェースポードを
組合わせることによって、小規模から大規模に至る制御
対象に対する無駄のないハードウェア構成ができ、特に
多品種少量生産向けの制御装置に好適なプログラマブル
コントローラを提供することを目的とする。
以下1本発明の構成を実施例について図面を参照して説
明する。
第1図に基本ユニットAを示し、該基本ユニットAはC
PUボード1と入力、出力の各ボード2゜2・・・とか
らなり、それらボードは収納ラック3内に設けられたマ
ザーボード4に接続されている。
マザーボード4には、同一形状のコネクタ5が複数間隔
をおいて設けられ、該マザーボード4を介して前記CP
Uボード1と入出力ボード2,2・・・との間での信号
のやりとりがなされる。
第2図は、第1図における各種ボードの関係をブロック
図で示している。
第3図は、前記CPLIボードlを示し、 CPUボー
ド1は前記入出力ボード2,2・・・を制御する基本構
成よりなり、しかも入出力拡張用インターフェースに接
続されるコネクタ6を備えている0図中。
7はCPU (中央処理演算装置)、8はROM、9は
RAM、10は外部t81器選択信号発生用デコーダで
あす、ツレらCPLI 7. RAM 9. デコーダ
1017)出力はコネクタ6aに接続されている。一方
、アドレス情報ををするアドレス信号SL、データ情報
を示すデーク信号S2.コントロール信号S3.および
前記デコーダ10から出力される選択信号s4の4技の
信号が、ペリフェラルインターフェースアダプタ11を
制1allする。
ペリフェラルインターフェースアダプラダ11は。
上記各種信号5l−34を受けて拡張ユニット(第4図
参照)を選択する8本のユニットセレクト信号線14a
コネクタ6bが接続されるとともに、同一マザーボード
4内に納められている入出力ボード2゜2・・・を制御
する16本の入力バス12.出力バス13゜8本のボー
ドセレクト信号線14b、該ボードセレクト信号線14
bの出力状態をランチする3本のランチ線15.および
ランチ状態を解除するりセント信号線16が1前記コネ
クタ5みょびコネクタ6bに接続されている0図中17
a〜17dはバンファ回路である。
第4図は、上述したCPUボード1にインク−フェース
ボード18を直結し、該インターフェースポード18を
介して2つの拡張ユニットB、Cに接続された状態を示
す。
拡張ユニットB、Cは、前記基本ユニ7)Aの収納ラッ
ク3と同一形状の収納ランク19.20の各々に入出力
拡張ボード21と複数の入出力ボード22゜22・・・
が収納されている。そして、基本ユニッ)Aに設けられ
たインターフェースポード18と拡張ユニソ+−8に設
けられた入出力拡張ボー)21とがフラントケーブル2
3によって連結され、拡張ユニットBに設けられた前記
入出力拡張ボード21と拡張ボードCに設けられた入出
力拡張ボード21とがフラットケーブル24によって連
結されている。
また、拡張ユニットB、Cを構成する入出力拡張ボード
21および入出力ボード22・・・は各収納ランク19
.20内に設けられるマザーボード19a 、 20a
に接続されている。
第5図は、第4図における拡張状態をブロック図で表わ
した図で、第4図で示された各種ボードと同しものは同
一の符号で表わしている。
なお、第5図においては、インターフェースボード】8
からは6チヤンネルのIts−232C回線25によっ
て外部機器が接続されている。
すなわら、−のIts−232C回線25aを介してプ
ログラムの作成、変更等を行うキーボード26およびL
CD表示器27をjli制御するプログラムボード28
が接続されている。
また、他のR3−232C回線25bを介して、各種デ
ータの入力1表示等を行うための表示ボード29(第1
1図参照)が接続され、該表示ボード29を介して例え
は千−ボード30. CRT表示器31が設けられてい
る。
そして、前記6チヤンネルのR5−232C回線25の
残り回線25C(4チヤンネル分)は空スペースとなさ
れていて、制御対象に応じて自在に増設することができ
る。
第6図は、インターフェースポード18のハードウェア
構成をブロック図で示し、インターフェースポード18
は前記CPIIボード2に直結され、シリアル信号で外
部fi器を制御するとともに、拡張ユニットB、C内に
設けられる入出力拡張ボード21を介して前記CPU 
7によって入出力ボード22・・・を制御するボードで
ある。
コネクタ32aは、前記CPUボード1のコネクタ6a
に接続され、前記各信号5l−84がシリアルインター
フェース回路33を経てシリアルな信号に変換されたの
ち、バッファ回路34を介してコネクタ35に接続され
、該コネクタ35によって上述した様な外部機器とのイ
ンターフェースチャンネルが構成されている。
コネクタ32bは、前記CPUボード1のコネクタ6b
に接続され、前記入力バス12.出力バス13.ユニッ
トセレクト信号線14a、ボードセレクト信号線14b
、ラッチ線15.リセット信号線16が各々バッファ回
路368〜36eを介してコネクタ37に接続されてい
る。
第7図に、入出力拡張ボード22のハードウェア構成を
示し、該入出力拡張ボード22は拡張ユニソ)B、C内
の入出力ボード22と基本ユニットAに設けられている
CPU 7とのインターフェースをなすとともに、他の
拡張ユニットに対するインターフェースをなすものであ
る。
コネクタ38aは1mj記イフィンターフエースポード
18ネクタ37に接続され、前記入力バス12.出力バ
ス】3.ボードセレクト信号線14b、ランチ線15、
リセット信号線16が各々バッファ回路392〜39e
を介して入力されている。そして、それら信号線のうら
ユニットセレクト信号線14aを除く信号線は、バッフ
ァ回路40a〜40dを介してコネクタ41に接続され
ている。そして、該コネクタ41によって拡張ユニット
B、Cのマザーボード19a。
20aに接続される。一方、8本のユニットセレクト信
号線14aのうち7本の信号線が前記バッファ回路40
C、40dをif、IJ御する信号となされ、該制御信
号によって当該拡張ユニットに収納されている入出力ボ
ード22のうち1つのボードを選択する。
コネクタ38bは、前記バッファ回路398〜390を
経た各種信号線を分枝してあらたなバッファ回路428
〜42eを介して、当該入出力拡張ボード22から次の
拡張ユニットに設けられる入出力拡張ボードに接続され
るものである。
以上の構成からなる基本ユニットおよび複数の拡張ユニ
ットにおいて、入カシーケンス制fit 、出力シーケ
ンス制御の手順について説明する。
CPLIボードlが各入力ボードに対して入力を行うに
は、まずCPU 7が入力を行う必要がある人力ボード
が接続されているユニットを選択するユニットセレクト
信号を出力する。この信号が出力され当該ユニットが選
択されると、当該ユニットのボードセレクト信号とラン
チ信号が出力可能となリ、3j!択されなかった他のユ
ニットのボードセレクト信号とランチ信号は出力できな
くなる。次に。
CI’U 7から当該入力ボードが接続されているボー
ドの位置を示すボードセレクト信号を出力し、当該入力
ボードが入力バス12と接続状態となり、その入力ハス
12のデータを読込む。
一方、データを出力する場合には、まず上述したデータ
を入力する場合と同様にユニットセレクト信号、ボード
セレクト信号が出力されて、出力ボードと出力バス13
が接続状態となり、その後ランチ信号が出力されて出力
信号の状態を保持する。
次に1本発明に係るプログラマブルコントローラの実施
態様を第8図乃至第12図を参I!<< して説明する
第8図は、基本ユニットA内の前記CPUボードlにイ
ンターフェースボード18を直結し、ll5−232C
回線25を介してミニプリンタ43が接続された場合で
、この場合はCPUボード1のCPU 7によってミニ
プリンタ43の:li’、’ 御が可能である。
第9図は、第8図におけるミニブリンク43の替りにイ
ンターフェースポード18に刻して双方向性の信号をや
りとりするパソコン44が接続された場合で、この場合
もCPUボード1のCI”U 7によってパソコン44
を直接に制御が可能である。
第1O図は、基本ユニッ)AのCPUボード1に接続さ
れる表示ボード45を介して複数の端末器が平行して動
作可能になされた場合であり、端末器としてはキー人力
装置46. LEII表示装置47.プリンタ装置48
. CRT装置49を例示している。
表示ボード45のハードウェア構成は第11図に示すよ
うに、 cpuボードlに設けられるCPU 7と別個
に、前記各種端末器の並行処理を制御するcpu50が
設けられている。
図中+ 51+ 52はシリアルインターフェース回路
53、54はべりフェラルインターフェースアダプタ。
55はROM 、 56はRA門、57はCI?Tコン
トローラである。
このような構成からなる表示ボード45を用いれば、基
本ユニッ)Aの処理速度に影響することなく複数の端末
器の平行処理が可能である。
第12図は、拡張ユニットB、Cにおいても基本ユニッ
トA内に設けたCPUボード1を設け、各ユニット間は
前記インターフェースポード18を介して接続された場
合で、この場合は外部機器をユニット毎に独立のCPU
ボード1.1で制御でき、しかも各ユニット毎のCPI
I同士をインターフェースポード18.18を介して総
合的なコントロールが行え、また制御速度を向上させる
ことができる。
なお、前記入出力ボード2.22は入出力の双方のモジ
ュールを供えたボードであってもよいし。
入力、出力の一方のモジュールを有したボードであって
もよい。
本発明は以上述べたように、基本構成からなるCIIU
ボードと入力、出力ボードによって基本ユニットを構成
したプログラマブルコントローラであるので、小規模な
制御対象に対して無駄がない極めてコンパクトな装置と
なる。また、不必要な入出力拡張機能を搭載していない
ので低コストでの製作が可能となる。さらに、たとえ小
規模な制御対象に拡張の必要性が生じた場合では、入出
力拡張用インターフェースに接続可能なコネクタを備え
ているので、拡張も容易である。
また、 CPUボードにインターフェースポードが直結
されるので、入出力の増設、端末器の接続時においても
新たに設計をしたインターフェース回路を41¥備する
必要がない、よって1本発明によれば小規模から大規枳
に至る制御対象に対して無駄のないハードウェア構成が
でき、特に多品種少量生産向けの制御装置に好適である
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のプログラマブルコントローラの第一発
明に係る基本ユニットを示す概略図、第2図は同ブロッ
ク図、第3図はCl1llボードを示すブロック図、第
4図は第二発明に係る構成を示す概略図、第5図は同ブ
ロック図、第6図はインターフェースポードを示すブロ
ック図、第7図は入出力拡張ボードを示すブロック図、
第8図乃至第12図は実施態様を例示し、第8図はミニ
プリンタの接続を示すブロック図、第9図はパソコンの
接続を示すブロック図、第10図は表示ボーI゛を介し
て複数の端末器を接続したブロック図、第11図は表示
ボードの構成を示すブロック図、第12図はインターフ
ェースを介しての拡張を示すブロック図である。 A・・・基本ユニット 1・・・cPUボード2・・・
入出力ボード 4・・・マザーボード7 ・CPII 
8 ・ROM 9・・・RAM 10・・・デコーダ 18・・・インターフェースボード B、C・・・拡張ユニット 21・・・入出力拡張ボー
ド22・・・入出力ボード 第1図 マ 第2図 ? !6図 7月 第7図 27 、+

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11マザーボードに納められる複数枚の入出カモジュ
    ールを制御するとともに入出力拡張用インターフェース
    に接続可能なコネクタを備えてなるCPIIボードと、
    入力、出力モジュールの両方または一方のモジュールを
    形成する入出力ボードが前記マザーボードに接続され。 しかも前記CPUボードのコネクタを介して増設可能あ
    るいは端末器が接続可能なインターフェースボードを直
    結してなることを特徴とするプログラマブルコントロー
    ラ。 (2) インターフェースポードには9通信回線を通じ
    て端末器を接続可能とした特許請求の範囲第1項記載の
    プログラマブルコントローラ。 (3) インターフェースポードには、入出力拡張ユニ
    ッlを接続可能とした特許請求の範囲第1項記載のプロ
    グラマブルコントローラ。 (41CPUボードには8表示ボードを介して端末器を
    接続可能とした特許請求の範囲第1項記載のプログラマ
    ブルコントローラ。 (5)表示ボードには5前記マザーボードに設けられた
    CPUとは別のCPUが設けられ、該CPUによって端
    末器を制御可能とした特許請求の範囲第4項記載のプロ
    グラマブルコントローラ。 (6) インターフェースポードは、他のマザーボード
    に設けられるCPUボードに直結されてなる他のインタ
    ーフェースポードに接続可能としたことを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載のプログラマブルコントローラ
JP59064736A 1984-03-30 1984-03-30 プログラマブルコントロ−ラ Pending JPS60207918A (ja)

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JPS60207918A true JPS60207918A (ja) 1985-10-19

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62208102A (ja) * 1986-03-10 1987-09-12 Omron Tateisi Electronics Co プログラマブル・コントロ−ラの入出力増設用装置
JPH01191204A (ja) * 1988-01-26 1989-08-01 Matsushita Electric Works Ltd プログラマブルコントローラの外部入出力制御回路
JPH01282606A (ja) * 1988-05-10 1989-11-14 Fanuc Ltd Pmc装置
JP2008159020A (ja) * 2006-11-30 2008-07-10 Toray Eng Co Ltd 多軸コントローラ、その多軸コントローラを備えた実装装置及びその多軸コントローラを備えた塗布装置
JP2017502382A (ja) * 2013-11-15 2017-01-19 ユーロテック ソシエタ ペル アチオニ モジュラー型スーパーコンピューター・アーキテクチャー
EP4129740A4 (en) * 2020-03-23 2024-05-01 Hitachi, Ltd. Onboard control device

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