JPS60217047A - 倣い位置検出器 - Google Patents

倣い位置検出器

Info

Publication number
JPS60217047A
JPS60217047A JP7218584A JP7218584A JPS60217047A JP S60217047 A JPS60217047 A JP S60217047A JP 7218584 A JP7218584 A JP 7218584A JP 7218584 A JP7218584 A JP 7218584A JP S60217047 A JPS60217047 A JP S60217047A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
axis
detection
detector
welding
position detector
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7218584A
Other languages
English (en)
Inventor
Masakuni Inoko
正邦 猪子
Tatsuya Nakajima
達也 中島
Takaaki Kato
高明 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JFE Engineering Corp
Original Assignee
NKK Corp
Nippon Kokan Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NKK Corp, Nippon Kokan Ltd filed Critical NKK Corp
Priority to JP7218584A priority Critical patent/JPS60217047A/ja
Publication of JPS60217047A publication Critical patent/JPS60217047A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Machine Tool Copy Controls (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、倣いによン溶接、溶断、塗装などを行なう場
合の溶接、溶断および塗装位装置を検出する倣い位置検
出器に関する。
例えば倣い溶接を行なう装置には、倣い対象物(被溶接
部材)の形状に合わせて溶接棒等を被溶接部材面上に移
動させるために被溶接部材の溶接位置を検出する倣い位
置検出器が備えられている。この倣い位置検出器には、
非接触式た構成の検出器であって、その検出に際しては
第1図(、)に示すように被溶接部材1の表面が平面で
あれば検出器2を被溶接部材1の表面に対して平行に移
動させることによって検出器2の位置が正確に検出でき
る。しかし、第1図(b)に示すように被溶接部材3の
表面が曲面の場合は、検出器2をその曲面に合わせるよ
うに移動させる等によシ検出器2の正確な位置が検出で
きな □い。したがって、第2図(a)に示すような管
本体4に穴部(マンホール)5を溶接して固設する場合
、その溶接部6は第2図(b)に示すように曲面となる
ため非接触式の検出器では倣い溶接ができない。
一方、接触式には次のような検出器がある。
第3図(a) 、 (b)に示す検出器は、接触子2の
先端8と被溶接部材との接触の有無を「HJレベルおよ
びrLJレベルの信号として出力し、この信号により溶
接位置を検出するものである。なお。
第3図(a)は横から見た図、第3図(b)は後部から
見た図である。したがって、模倣すべき溶接位置はrH
JおよびrLJレベルの信号によシ得られるので、倣い
溶接は実際の溶接位置に対して精度高くできないという
問題がある。また、この検出器は形状が大きい。
第4図に示す検出器は、被溶接部材との接触の衝激力を
緩和するためにはね9を設けたものであるが、この検出
器ではばね9を設けた部分だけ検出器の形状が大きくな
ってしまう。また。
差動トランスを用いた検出器があるが、この検出器でも
差動トランスを用いただけ形状が大きくなる。
本発明は上記実情に基づいてなされたもので、その目的
とするところは、倣い位置を精度高く検出し得、かつ検
出器を小型にし得る倣い位置検出器を提供することにな
る。
以下、本発明に係る倣い位置検出器の一実施例を倣い溶
接に適用した場合について第5図ないし第7図を参照し
て説明する。第5図は本発明の倣い位置検出器を倣い溶
接装置に適用した全体構成図である。なお、倣い対象物
は第5図に示すような被溶接部材10a、10bから形
成される水平の隔部分を肉溶接するものとする。
第5図において20は溶接トーチであって、この溶接ト
ーチ20に第6図に示すような倣い位置検出器30が設
けられている。この倣い位置検出器30は、倣い対象物
の形状に合わせて互いに垂直方向に設けられた検出用ロ
ッド31a。
31bが設けられ、これら検出用ロッド31a。
31bのそれぞれにひずみグーソ32 & 、 32b
が固着されるとともに溶接部材10a、10bと接触す
る端部に玉軸受ま、たはローラ33a。
33bが設けられている。そして、ひずみグーソ32a
、32bに発生するひずみに比列した電気信号(例えば
電圧)は倣い溶接装置の制御部のストレインアンプ34
に送られる構成となっている。
そして、この倣い位置検出器30は第5図に示す倣い溶
接装置のX軸駆動用モータ40、Y軸駆動用モータ41
.2軸駆動用モータ42によシX軸方向、Y軸方向、2
軸方向にそれぞれ移動するように構成され、さらにこれ
らx軸、Z軸方向の変位がX軸位置検出器43.2軸位
置検出器44によシ検出される構成となっている。
倣い溶接装置の制御部は第7図に示すようにx軸、Y軸
、2軸にそれぞれ分かれた構成となっている。x軸、Z
軸の制御部は倣い位置検出器30を被溶接部材10a、
10bVc対して一定の接続圧力で移動される。ための
移動機能50゜60とこれら移動機能50.60によシ
移動した倣い位置検出器30の位置を検出し記憶すると
ともに、溶接する場合に溶接トーチを移動さぜA位置配
憶機能70m8’とを持っている。
移動機能50.60はひずみグーソ32a。
32bに発生した電圧をストレインアンプ34x 。
34zによシ増幅した信号とD/A変換器51゜61t
A−yてきたコンピータ90に予め設定されたx軸およ
び2軸駆動用モ〜り40 、42のトルク設定値とを比
較する比較器52 、62と、この比較器52.62か
ら送出される接触圧力を一定とするようなトルク信号を
アンプ53.63によル増幅し、この増幅されたトルク
信号によりx軸および2軸駆動用モータ40゜42を駆
動するモータドライバ54.64とから構成されている
。なお、x軸および2軸駆動用モータ40,42が駆動
することにより、減速ギア55.65、クラッチ56.
66が作動してx軸およびY軸方向にそれぞれ倣い位置
検出器30が移動するように構成されている。
一方、位置記憶機能70.80は、x軸および2軸位置
検出器43.44の出力信号がコンピュータ90に送ら
れて倣い制御位置の情報とシテコンピュータ90内のメ
モリに記憶される構成となっているとともに、この記憶
された倣い制御位置情報をD/A変換器71.81によ
シアナログ信号に変換した倣い制御位置信号と溶接時に
出力されるX軸および2軸検出器43゜44の信号とを
比較する比較器72.82と、この比較器72.82か
ら送出された偏差信号をアンプ73.83によシ増幅し
たものでX軸および2軸駆動用モータ40,42を駆動
するモータドライバ74.84とから構成されている。
なお、X軸および2軸駆動用モータ40゜42、減速ギ
ア55,65、クラ、チ56゜66は図面の度合によシ
別々に示しである。
Y軸方向の制御部は、Y軸方向の移動機能100と位置
検出機能110とを有している・移動機能100は、コ
ンピュータ90から発せられたY軸速度指令がD/A変
換器101.アンプ102を介してモータドライブ10
3に送られ、とのモータドライブ103によjDY軸駆
動用モータ4ノが駆動する構成となっている。そして、
Y軸駆動用モータ41が駆動して減速ギア104.クラ
ッチ105が作動して倣い位置検出器30がY軸方向に
移動する構成となっている。なお、Y軸方向は、直線方
向だけではなく曲線を考慮しなくてはならない。そ仁で
1位置検出機能110は、Y軸位置検出器11ノ(第1
図には示していない)から出力されるθ軸方向を示す位
置信号が比較器112に送られ、さらに、この比較器1
12にコンピュータ90から発せられるθ軸位置指令が
入力され、比較において位置信号とθ軸位置指令との偏
差が大きい場合にコンピュータ9oに割込み信号とを送
出する構成となっている。
次に上記の如く構成された検出器の作用を倣い溶接装置
の動作とともに説明する。まず、倣い位置検出器30の
検出用ロッド31 a 、 31bの先端をそれぞれ被
溶接部材10a、10bの表面に接触させる。このとき
、検出用ロッド31 h 、 31 bに設けられたひ
ずみダーツ32a。
32bに、検出用Cryr31m、31bと被溶接部材
10th、10bとの接触圧力に地利した電圧が発生す
る。これら発生した電圧はそれぞれストレインアンf3
4h、34bを介して比較器52.62に送られる。そ
こでコンピュータ90はX軸および2軸駆動用モータ4
0゜42を駆動するためにX軸および2軸に対するトル
ク設定値を送出する。これらトルク設定値はD/A変換
器51.61を介して比較器52゜62に送られる。
一方、コンピータ90からY軸速度指令が発生され、こ
のY軸速度指令がD/A変換器Jθノ。
アンプ102を介してモータドライバ103に送られる
。これによ、9Y軸駆動用モータ41が駆動するので、
倣い位置検出器30はY軸方向に一定速度で移動する。
このように倣い位置検出器30がY軸方向に移動すると
被溶接部材ノθa、7θbの形状によシ検出用ロッド3
1a、31bと被溶接部材10a、10bとの接触圧力
が変化する。この接触圧力の変化はひずみr−ゾ32 
a 、’33 aに発生する電圧の変化として得られる
。したがりて移動機能50.60の比較器52.62か
らは、ひずみダーツ32a、32bに発生した電圧に基
づいて検出用ロッrsla、szbと被溶接部材10a
、10bとの接触圧力が一定となるようなトルク信号が
アンプを介してモータドライバ54.64に送出される
。これにより、倣い位置検出器30は、溶接部材101
L。
10bの溶接位置に従って移動する。
このように倣い位置検出器3θが移動しているとき、こ
の倣い位置検出器30のX軸およびZ軸の変位がX軸お
よび2軸位置検出器43゜44により検出され、これら
X軸および2軸位置検出器43.44の出力信号がコン
ピュータ90に送られる。コンピュータ90はX軸およ
び2軸位置検出器43.44からの信号を取込んでメモ
リに倣い制御位置情報として記憶する。
また、Y軸位置検出器11ノの出力信号コンピュータ9
0に取込まれてY軸方向の位置情報として記憶される。
このようにして、倣い位置が予め記憶される。
そして、溶接を行なう場合は、予め記憶された倣い制御
位置情報に従って倣い位置検出器30をX軸およびZ軸
方向にX軸および2軸駆動モータ4θ、42によって移
動させながらY軸方向に一定速度で移動させて溶接を行
なう。
なお、溶接を行なう場合、倣い位置検出器30は溶接ト
ーチ20から離れた位置に待避させておくか、また、検
出器30自体を取外してもよい。
このように本発明の検出器においては、被溶接部材10
a、10bの形状に合わせて検出用ロッド31h、31
bを互いに垂直方向に設け、これら検出用ロッド31a
、31bにひずみケ9−ソ32a、32bを固着した構
成としたので、この検出器30を用いて倣いを行なう場
合、ひずみグーゾ32a、32bに発生する電圧によシ
検出用ロッド31a、、31bと被溶接部材10a、1
0bとの接触圧力を一定にして移動制御すれば被溶接部
材10a、1θbL:D溶接位置つまり倣い制御位置の
正確な情報が得られる。
したがって、溶接を行なう場合この得られた倣い制御位
置情報に従って溶接トーチ20を移動させれば、溶接ト
ーチ20が被溶接部材10a。
10bの形状に合わせて移動するので精度の高い(倣い
制御)溶接ができる。
また、従来の倣い位置検出器よりも形状を小屋にできる
なお、本発明の検出器は、溶接部材10a。
ノθbのような剛性の倣い対象物に対して特に有効であ
る。
なお、本発明は上記一実施例に限定されるものではない
。上記一実施例では検出用ロッド31 a 、 31’
bを互いに垂直方向に設けたが、このように互いに垂直
方向に設けず、倣い対象物の形状に合わせて設けれは゛
よい。なお、倣い対象物の形状によシ検出用ロッド1つ
だけでも倣いが可能である。したがうて、本発明の検出
器を用いれば各種の形状の倣い対象物例えば曲面の形状
を持つ倣い対象物の倣いにも有効でおるー また、倣い溶接だけではなく倣い溶断や倣い塗装等の倣
いにも本発明の検出器は適用できる。
本発明によれば、−俯が倣い対象物に接触する検出用ロ
ッドに、この検出用ロッドと倣い対象物との接触圧力を
検出する圧力検出部を設けた構成とし、検出用ロッドを
接触圧力一定として移動させたときの検出用ロッドの変
位をもって倣い制御位置とするようにしたので、倣い位
置を精度高く検出し得、かつ検出器を小型にし得る倣い
位置検出器を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a) 、 (b)は従来の非接触式の倣い位置
検出器の作用を説明するための図、第2図(a) 、 
(blは第1図(IL) #’(b)に示す検出器を管
に適用した場合の作用を説明するための図、第3図(a
) # (b)および第4図は従来の接触式の倣い位置
検出器の構成図、第5図は本発明に係る倣い位置検出器
の一実施例を倣い溶接装置に適用した場合の全体構成図
、第6図は第5図に示す本発明の倣い位置検出器の構成
図、第7図は第5図に示す倣い溶接装置の制御部の構成
図である。 10a 、10b・・・被溶接部材、20・・・溶接ト
ーチ、30 ・・・倣い位置検出器、31a、31b・
・・検出用ロッド、32a、32b・・・ひずみグーソ
、3 ;9 a 、 33 b−o−ラ、40−X軸駆
動用モータ、41・・・Y軸駆動用モータ、42・・・
2軸駆動用モータ、43・・・X軸位置検出器、44・
・・2軸位置検出器、50.60・・・移動機能、70
.80・・・位置記憶機能、100・・・移動機能、1
10・・・位置検出機能。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦(b) 熱3図 (a) (b) 第4図 第5図 7.1 篤7図 275−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 溶接(溶断、塗装を含む)部分を倣う倣い装置において
    、倣い対象物の形状に合わせて所定の角度をもって接触
    させる少なくとも2本の検出用ロッドと、これら検出用
    ロッドごとに設けられ、これら検出用ロッドと前記倣い
    対象物との接触圧力を検出する圧力検出体と、前記倣い
    対象物に対して前記検出用ロッドを一定の前記接触圧力
    で移動させ、この移動したときの前記倣い対象物の形状
    に応じた前記検出用ロッドの変位を前記倣い対象物の倣
    い制御位置として記憶する記憶制御部とを具備したこと
    を特徴とする倣い位置検出器。
JP7218584A 1984-04-11 1984-04-11 倣い位置検出器 Pending JPS60217047A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7218584A JPS60217047A (ja) 1984-04-11 1984-04-11 倣い位置検出器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7218584A JPS60217047A (ja) 1984-04-11 1984-04-11 倣い位置検出器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60217047A true JPS60217047A (ja) 1985-10-30

Family

ID=13481900

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7218584A Pending JPS60217047A (ja) 1984-04-11 1984-04-11 倣い位置検出器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60217047A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023027902A (ja) * 2021-08-18 2023-03-03 新東工業株式会社 融接装置および融接装置の制御方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5115501A (en) * 1974-07-30 1976-02-07 Shin Meiwa Ind Co Ltd Senkaidaino senkaikakukiseisochi
JPS5319549A (en) * 1976-08-06 1978-02-22 Japan Synthetic Rubber Co Ltd Current controlling method and device using pressure sensitive resistive element

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5115501A (en) * 1974-07-30 1976-02-07 Shin Meiwa Ind Co Ltd Senkaidaino senkaikakukiseisochi
JPS5319549A (en) * 1976-08-06 1978-02-22 Japan Synthetic Rubber Co Ltd Current controlling method and device using pressure sensitive resistive element

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023027902A (ja) * 2021-08-18 2023-03-03 新東工業株式会社 融接装置および融接装置の制御方法
US12420423B2 (en) 2021-08-18 2025-09-23 Sintokogio, Ltd. Fusion welding device and fusion welding device control method

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9903698B2 (en) Object posture calculation system
US20170144256A1 (en) System for coordinated stationary tracking with root path memory clocking for cylindrical welding
JP3687896B2 (ja) 無段変速機用プーリの計測装置
JPS60217047A (ja) 倣い位置検出器
JPH09183087A (ja) 作業ロボット装置
JP7273705B2 (ja) 距離測定装置、摩擦攪拌接合装置、および摩擦攪拌接合方法
US4425715A (en) Thread gaging apparatus and method
JP3136816B2 (ja) トルクセンサ付ロボットアーム
RU2124966C1 (ru) Способ диагностики шпиндельного узла
JPH01153249A (ja) はめ合せ加工装置
JPH0712545B2 (ja) 産業用ロボツトにおける手首制御方法
JPH0731536B2 (ja) 教示デ−タ補正ロボツト
US11440128B2 (en) Electrode orientation checking apparatus and electrode orientation checking method
JPH03256682A (ja) ロボット制御装置
JPS5827076B2 (ja) テイホウコウセイアクチユエ−タ ノ ジドウスミブシコウソウチ
JPS60218007A (ja) 物体形状の非接触倣い測定法
JPS60238706A (ja) 管の肉厚,曲がり測定装置
EP0442733A2 (en) Displacement following arrangement and measuring device including such arrangement
JPH0796491A (ja) ロボットの制御装置
JP2903716B2 (ja) 溶接装置
JPS58176078A (ja) 溶接線検出方法
JPH045541A (ja) 曲げ疲労試験装置
JPS62137176A (ja) コルゲ−トパネル端縁の自動倣い溶接法
JPH0421101Y2 (ja)
JPS60156112A (ja) 産業用ロボツト