JPS60225265A - 障害診断方式 - Google Patents
障害診断方式Info
- Publication number
- JPS60225265A JPS60225265A JP59081558A JP8155884A JPS60225265A JP S60225265 A JPS60225265 A JP S60225265A JP 59081558 A JP59081558 A JP 59081558A JP 8155884 A JP8155884 A JP 8155884A JP S60225265 A JPS60225265 A JP S60225265A
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- JP
- Japan
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- data
- output
- input
- buffer
- terminal
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、チャネル内にシリアル−パラレル変換用の入
力バッファ及び出力バッファを備えるシリアルインタフ
ェースにおける障害診断方式に関する。
力バッファ及び出力バッファを備えるシリアルインタフ
ェースにおける障害診断方式に関する。
従来技術と問題点
中央処理装置(CPU)と下位装置例えばワークステー
ジジンとの間に介在するインタフェースは、CPUがパ
ラレル入出力そしてインタフェースラインがシリアル伝
送であればチャネル内にパラレル/シリアル変換用の入
出カバソファを備え、そしてこれらのバッフ1は共用と
するものもあるが、独立とするものである。またシリア
ルデータには各種の形式があるが、第1図に示すように
パルス幅の長短によって情報の1.0を表わすものがあ
り、この場合はデータ入力の立上りを検出し、そこから
一定時間(τ)遅れた時点でサンプリング(SPL)L
、そしてサンプリングしたレベルがH(ハイ)かL(ロ
ー)かによって情報の1.0を判定する。図示の例は最
初のビットが0、次のビットが1、その次のビ・ントが
Oである。か−るビットの例えば14個で1ワードが構
成され、1ワークステーシヨン宛のデータは最大256
ワードで構成される。
ジジンとの間に介在するインタフェースは、CPUがパ
ラレル入出力そしてインタフェースラインがシリアル伝
送であればチャネル内にパラレル/シリアル変換用の入
出カバソファを備え、そしてこれらのバッフ1は共用と
するものもあるが、独立とするものである。またシリア
ルデータには各種の形式があるが、第1図に示すように
パルス幅の長短によって情報の1.0を表わすものがあ
り、この場合はデータ入力の立上りを検出し、そこから
一定時間(τ)遅れた時点でサンプリング(SPL)L
、そしてサンプリングしたレベルがH(ハイ)かL(ロ
ー)かによって情報の1.0を判定する。図示の例は最
初のビットが0、次のビットが1、その次のビ・ントが
Oである。か−るビットの例えば14個で1ワードが構
成され、1ワークステーシヨン宛のデータは最大256
ワードで構成される。
中央処理装置、下位装置、これらを結ぶインタフェース
ラインからなるシステ゛ムで、ライトコマンドを受けた
が表示しない、割込み要求を上げたが応答がこない等の
トラブルが発生した時はロジックトレーサを用いて信号
を採取し、解析して障害原因を調査するが、信号採取箇
所は該トレーサのプローブを当て易いなどの理由からイ
ンタフェースラインとするのが普通である。しかしこの
場合、次のような問題がある。(110シツクトレーサ
のサンプリング周期は第1図のビット周期などよりはる
かに短かいので重複してデータ採取することになり、ト
レーサのメモリ制限によってデータの収集期間を長くす
ることできない。(2)ロジックトレーサで収集するデ
ータと電圧のレベル表現であるから、例えば第1図の1
ビツトの波形が[11111110000Jのように表
わされ、このため改めて情報の1.0判定をしなければ
ならない。
ラインからなるシステ゛ムで、ライトコマンドを受けた
が表示しない、割込み要求を上げたが応答がこない等の
トラブルが発生した時はロジックトレーサを用いて信号
を採取し、解析して障害原因を調査するが、信号採取箇
所は該トレーサのプローブを当て易いなどの理由からイ
ンタフェースラインとするのが普通である。しかしこの
場合、次のような問題がある。(110シツクトレーサ
のサンプリング周期は第1図のビット周期などよりはる
かに短かいので重複してデータ採取することになり、ト
レーサのメモリ制限によってデータの収集期間を長くす
ることできない。(2)ロジックトレーサで収集するデ
ータと電圧のレベル表現であるから、例えば第1図の1
ビツトの波形が[11111110000Jのように表
わされ、このため改めて情報の1.0判定をしなければ
ならない。
一方、この種のロジックトレーサは同時に複数築する機
能がある。そこで、中央処理装置と下位装置間の信号を
解析する場合、直接シリアルインタフェースライン上の
データをトレースするのではなく、パラレル/シリアル
変換を行なう入出力バッファ上のパラレルデータの形態
にあるときにトレースすれば上記(11(21の問題を
解決できる。更に、診断に当っては入力データと出力デ
ータをチヱックする必要があるが、これらを入カバソフ
ァと出カバソファから得たのではトレースポイント数が
多くなり、ロジックトレーサのセントが大変になる。若
し、一方のバッファから入出力データを得ることができ
るようにすればトレースポイントは半減し、ロジックト
レーサの所要チャネル数は半減し、プローブのセットが
容易になる。
能がある。そこで、中央処理装置と下位装置間の信号を
解析する場合、直接シリアルインタフェースライン上の
データをトレースするのではなく、パラレル/シリアル
変換を行なう入出力バッファ上のパラレルデータの形態
にあるときにトレースすれば上記(11(21の問題を
解決できる。更に、診断に当っては入力データと出力デ
ータをチヱックする必要があるが、これらを入カバソフ
ァと出カバソファから得たのではトレースポイント数が
多くなり、ロジックトレーサのセントが大変になる。若
し、一方のバッファから入出力データを得ることができ
るようにすればトレースポイントは半減し、ロジックト
レーサの所要チャネル数は半減し、プローブのセットが
容易になる。
発明の目的
本発明は、か\る点に着目してなされたもので、チャネ
ル装置側の構成を若干変更するだけで、比較的簡単な構
成のロジックトレーサで確実な障害診断を迅速、容易に
実行可能にしようとするもの )である。
ル装置側の構成を若干変更するだけで、比較的簡単な構
成のロジックトレーサで確実な障害診断を迅速、容易に
実行可能にしようとするもの )である。
発明の構成
本発明は、CPUからのパラレルデータ入力を端末への
シリアルデータに変換する出力バッファおよび端末から
のシリアルデータをCPUへのパラレルデータ出力に変
換する入力バッファをチャネル内に備えるシリアルイン
タフェースにおける障害診断方式において、端末へ送出
される該出カバソファのシリアルデータを診断時に該入
力バッファへ折り返す回路を形成し、該出カバソファか
ら及び該端末からの各シリアルデータを人力される該入
カバソファのパラレル出力データを缶入カロジソクトレ
ーサで読み取って診断することを特徴とするが、以下図
示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明する。
シリアルデータに変換する出力バッファおよび端末から
のシリアルデータをCPUへのパラレルデータ出力に変
換する入力バッファをチャネル内に備えるシリアルイン
タフェースにおける障害診断方式において、端末へ送出
される該出カバソファのシリアルデータを診断時に該入
力バッファへ折り返す回路を形成し、該出カバソファか
ら及び該端末からの各シリアルデータを人力される該入
カバソファのパラレル出力データを缶入カロジソクトレ
ーサで読み取って診断することを特徴とするが、以下図
示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明する。
発明の実施例
第2図は本発明の一実施例を示す概略図で、CHPはチ
ャネル装置、SILはシリアル・インタフェース・ライ
ン、TEは端末(ワークステーション)である。チャネ
ルCHPには入カバ・ノファBUFiと出力バッファB
UFoが独立して設けられ、出力バッファBUFoは図
示せぬCPUから端末TEへのパラレルデータPDiを
シリアルデータSDoに変換する機能を有する。また人
力バッファBUFiは端末TEからCPUへのシリアル
データSDiをパラレルデータPDoに変換する機能を
有する。シリアルデータSDoはパルス生成回路PGに
よりまたシリアルデータSDiは図示しないが端末TH
に設けられたパルス生成回路によりいずれも第1図に示
した形式の幅変調パルスとされ、14ビツトで1ワード
を構成し、そのnワードが1単位になる。第3図はその
一例で、0が14個連続するワード142が伝送単位の
開始を示す。続くCWはコントロールワードで、その第
1ビツトの1は同期信号SYNである。この同期信号に
続く第2〜第4ビツトはコマンドCMDで、これにはラ
イトW1リードR1ポーリングPOLL等がある。第5
.第6ビツトは0で、第7〜第9ビツトが端末THのア
ドレスADR3になる。このコントロールワードCWの
後に任意数のデータワードDWが続き、最後に最終ワー
ドTWが続いて1回の転送では最大256ワード構成に
なる。端末TEは一般に複数個あり、中央処理装置から
伝送された信号を一斉に受信し、アドレスADR3を見
て自己宛のものであれば取込み、自己宛のものでなけれ
ば廃棄する。
ャネル装置、SILはシリアル・インタフェース・ライ
ン、TEは端末(ワークステーション)である。チャネ
ルCHPには入カバ・ノファBUFiと出力バッファB
UFoが独立して設けられ、出力バッファBUFoは図
示せぬCPUから端末TEへのパラレルデータPDiを
シリアルデータSDoに変換する機能を有する。また人
力バッファBUFiは端末TEからCPUへのシリアル
データSDiをパラレルデータPDoに変換する機能を
有する。シリアルデータSDoはパルス生成回路PGに
よりまたシリアルデータSDiは図示しないが端末TH
に設けられたパルス生成回路によりいずれも第1図に示
した形式の幅変調パルスとされ、14ビツトで1ワード
を構成し、そのnワードが1単位になる。第3図はその
一例で、0が14個連続するワード142が伝送単位の
開始を示す。続くCWはコントロールワードで、その第
1ビツトの1は同期信号SYNである。この同期信号に
続く第2〜第4ビツトはコマンドCMDで、これにはラ
イトW1リードR1ポーリングPOLL等がある。第5
.第6ビツトは0で、第7〜第9ビツトが端末THのア
ドレスADR3になる。このコントロールワードCWの
後に任意数のデータワードDWが続き、最後に最終ワー
ドTWが続いて1回の転送では最大256ワード構成に
なる。端末TEは一般に複数個あり、中央処理装置から
伝送された信号を一斉に受信し、アドレスADR3を見
て自己宛のものであれば取込み、自己宛のものでなけれ
ば廃棄する。
このようなシステムで障害が発生した場合サービス技術
者は一般にロジックトレーサのプローブをシリアル・イ
ンタフェース・ラインSILに当ててデータを採取する
が、この方式では前述の欠点がある。この点、入出力バ
ッファBUFo、BLIFiのパラレルデータ部でのデ
ータ採取は甚だ有効である。即ちこれらの入力バッファ
BUFi及び出力バッフ1BUFoはそれぞれ上記の1
ワ一ド分のデータを格納するので、該ワードの各ビット
を採取するようにすれば、前述の情報“1”。
者は一般にロジックトレーサのプローブをシリアル・イ
ンタフェース・ラインSILに当ててデータを採取する
が、この方式では前述の欠点がある。この点、入出力バ
ッファBUFo、BLIFiのパラレルデータ部でのデ
ータ採取は甚だ有効である。即ちこれらの入力バッファ
BUFi及び出力バッフ1BUFoはそれぞれ上記の1
ワ一ド分のデータを格納するので、該ワードの各ビット
を採取するようにすれば、前述の情報“1”。
“0”判定などは不要となる。しかし人、出カバソファ
の各々につき各ビットを採取するとトレースポイントは
計28点となり、少なくはない。そこで本発明では出力
バッファBUFoからの出力データが、端末TEへ送ら
れる他に、入カバソファBUFiへも送られるようにし
く正常時は端末TEへ送られるのみで、入カバソファへ
は取込まれない)、ロジックトレーサのプローブは入力
バッファBUFiの14個のトレースポイントTPへの
み当てるようにする。そしてこのときのサンプリングパ
ルスはロジックトレーサ内蔵のものでなく、入力バッフ
ァBUFiが14ビツトパラレル出力PDoを生じるタ
イミングパルスとする。
の各々につき各ビットを採取するとトレースポイントは
計28点となり、少なくはない。そこで本発明では出力
バッファBUFoからの出力データが、端末TEへ送ら
れる他に、入カバソファBUFiへも送られるようにし
く正常時は端末TEへ送られるのみで、入カバソファへ
は取込まれない)、ロジックトレーサのプローブは入力
バッファBUFiの14個のトレースポイントTPへの
み当てるようにする。そしてこのときのサンプリングパ
ルスはロジックトレーサ内蔵のものでなく、入力バッフ
ァBUFiが14ビツトパラレル出力PDoを生じるタ
イミングパルスとする。
このパルスは同期信号検出回路DETから得ることがで
きる。このことにより、ロジックトレーサによるサンプ
リングデータは可及的に少数で済み、少ないメモリに長
期間に亘って多くのデータを収集でき、確実な障害診断
が可能となる。また、収集されたデータは1,0そのも
のであり、別に解読する必要なく直ちに故障診断に利用
できる。
きる。このことにより、ロジックトレーサによるサンプ
リングデータは可及的に少数で済み、少ないメモリに長
期間に亘って多くのデータを収集でき、確実な障害診断
が可能となる。また、収集されたデータは1,0そのも
のであり、別に解読する必要なく直ちに故障診断に利用
できる。
パルス生成回路PCの出力はドライバDVを通してシリ
アル・インタフェース・ラインSILに与えられ、また
該ラインSILの信号はレシーバRVを通して入カバソ
ファBUFiへ与えられる。
アル・インタフェース・ラインSILに与えられ、また
該ラインSILの信号はレシーバRVを通して入カバソ
ファBUFiへ与えられる。
レシーバRVの出力はまたアンドゲートG1を介して同
期検出回路DETへ与えられ、該回路に同期信号SYN
を検出させてサンプリングパルスSPLを発生させる。
期検出回路DETへ与えられ、該回路に同期信号SYN
を検出させてサンプリングパルスSPLを発生させる。
これは通常は入力時(端末からのデータ受信時)のみで
あるが、本発明では診断時にもか\る動作を行なわせる
。オアゲートG2はこの目的で設けたもので、入力時ま
たは診断時にゲートG1を開く。
あるが、本発明では診断時にもか\る動作を行なわせる
。オアゲートG2はこの目的で設けたもので、入力時ま
たは診断時にゲートG1を開く。
動作を説明する。SYN検出回路DETはサンプリング
パルスSPLを発生する回路を内蔵し、シリアルデータ
SDiの立上り(SYN)がゲートGIを通して検出さ
れたときにその立上りから一定時間遅れてサンプリング
パルスSPLを発生する。こうしてシリアルデータSD
iの“1”。
パルスSPLを発生する回路を内蔵し、シリアルデータ
SDiの立上り(SYN)がゲートGIを通して検出さ
れたときにその立上りから一定時間遅れてサンプリング
パルスSPLを発生する。こうしてシリアルデータSD
iの“1”。
“0”を入力バッファBUF iへ逐次読み込ませる。
しかしゲートG1が閉じていると、データSDiがあっ
てもサンプリングパルスSPLは生せず、上記のデータ
取込みはない。このゲー)G+を開くのはオアゲートG
2の出力、つまり入力モードを示す信号か診断モードを
示す信号である。
てもサンプリングパルスSPLは生せず、上記のデータ
取込みはない。このゲー)G+を開くのはオアゲートG
2の出力、つまり入力モードを示す信号か診断モードを
示す信号である。
シリアルデータ出力SDoはドライバDVを通してライ
ンSIL上に送出され、またシリアルデータ入力SDi
はレシーバRVを通して受信されるが、ドライバDVの
出力端とレシーバRVの入力端はラインSILにて直結
されているので、出力データSDoはレシーバRV側に
も回り込む。但し、通常の出力時にはゲートG+を開か
ないのでサンプリングパルスSPLは発生せず、入力バ
ッファBUFiに出力データが書込まれることはない。
ンSIL上に送出され、またシリアルデータ入力SDi
はレシーバRVを通して受信されるが、ドライバDVの
出力端とレシーバRVの入力端はラインSILにて直結
されているので、出力データSDoはレシーバRV側に
も回り込む。但し、通常の出力時にはゲートG+を開か
ないのでサンプリングパルスSPLは発生せず、入力バ
ッファBUFiに出力データが書込まれることはない。
これに対し、入力時には出力データSDoは生じないの
で、入力データSDiだけが入カバソファBUFiに書
込まれる。
で、入力データSDiだけが入カバソファBUFiに書
込まれる。
診断時には入力データSDiも出力データSD。
も入力バッファBUFiに取り込まれる。これらのデー
タの発生時期はずれているから両データの採取を1つの
バッファBUFiで、共通の従って少数のトレースポイ
ントTPで行うことができる。
タの発生時期はずれているから両データの採取を1つの
バッファBUFiで、共通の従って少数のトレースポイ
ントTPで行うことができる。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、チャネル装置の構成
を若干変更するだけで既存のロジソクトレ−サによる診
断が簡易に行えるようになる利点がある。
を若干変更するだけで既存のロジソクトレ−サによる診
断が簡易に行えるようになる利点がある。
第1図はシリアルデータの一例を示す説明図、第2図は
本発明の一実施例を示す構成図、第3図はシリアルデー
タのワード構成を示す説明図である。 図中、CHPはチャネル装置、SILはシリアルインタ
フェースライン、TEは端末、B U F 。 は出力バッファ、BUFiは入力バッファ、DVはドラ
イバ、RVはレシーバ、DETはサンプリングパルスを
発生する回路、G+はパルス発生制御ゲートである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔
本発明の一実施例を示す構成図、第3図はシリアルデー
タのワード構成を示す説明図である。 図中、CHPはチャネル装置、SILはシリアルインタ
フェースライン、TEは端末、B U F 。 は出力バッファ、BUFiは入力バッファ、DVはドラ
イバ、RVはレシーバ、DETはサンプリングパルスを
発生する回路、G+はパルス発生制御ゲートである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 CPUからのパラレルデータ入力を端末へのシリアルデ
ータに変換する出力バッファおよび端末からのシリアル
データをCPUへのパラレルデータ出力に変換する入力
バッファをチャネル内に備えるシリアルインタフェース
における障害診断方式において、 端末へ送出される該出力バッファのシリアルデータを診
断時に該入力バッファへ折り返す回路を形成し、該出カ
バソファから及び該端末からの各シリアルデータを入力
される該入力バッファのパラレル出力データを多入力ロ
ジックトレーサで読み取って診断することを特徴とする
障害診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59081558A JPS60225265A (ja) | 1984-04-23 | 1984-04-23 | 障害診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59081558A JPS60225265A (ja) | 1984-04-23 | 1984-04-23 | 障害診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60225265A true JPS60225265A (ja) | 1985-11-09 |
Family
ID=13749614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59081558A Pending JPS60225265A (ja) | 1984-04-23 | 1984-04-23 | 障害診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60225265A (ja) |
-
1984
- 1984-04-23 JP JP59081558A patent/JPS60225265A/ja active Pending
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