JPS60225910A - 操作監視装置 - Google Patents
操作監視装置Info
- Publication number
- JPS60225910A JPS60225910A JP8250584A JP8250584A JPS60225910A JP S60225910 A JPS60225910 A JP S60225910A JP 8250584 A JP8250584 A JP 8250584A JP 8250584 A JP8250584 A JP 8250584A JP S60225910 A JPS60225910 A JP S60225910A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、機械や装置類(プラント)と人間(主に、オ
ペレータ)との間に介在する操作監視装置に関するもの
であり、特に操作監視性が良く、スペースを取らずに安
価であるようにしたものである。
ペレータ)との間に介在する操作監視装置に関するもの
であり、特に操作監視性が良く、スペースを取らずに安
価であるようにしたものである。
偽作監視盤を構成する方式としては、大別すると垂直自
立形と、ベンチボード形と、コントロールデスク形の3
種類がある0垂直自立形は操作部部と監視部を分離した
方式であり、監視部は垂直の盤面を有してセリ、この盤
面にはプラントの系統図を示すグラフィックパネル、警
報ランプ、計器類(調節計、指示計、記録計)、操作ス
イッチが設けられており、操作部は前述の監視部とは別
の位置に設けられており、操作盤には計器類、操作スイ
ッチ、表示灯などが設けられている。ベンチボード形は
操作部と監視部を一体化した方式であり、構造的には垂
直自立形盤とデスク形盤とを一体化したものである。デ
スク形盤の傾斜面には、おもに操作スイッチ、信号灯な
どが取付けられ、垂直自立形盤の垂直パネル面には計器
類および表示器類が取付けられる。コントロールデスク
形はベンチボード形と同様に操作部と監視部を一体化し
たものであり、ベンチボード形と比較して簡易形といえ
る。構成は、デスク形盤の後部に、常時監視、制御した
い計器を設置するための傾斜パネルを付した盤で、主な
運転はこの盤でできるようにしたものである。
立形と、ベンチボード形と、コントロールデスク形の3
種類がある0垂直自立形は操作部部と監視部を分離した
方式であり、監視部は垂直の盤面を有してセリ、この盤
面にはプラントの系統図を示すグラフィックパネル、警
報ランプ、計器類(調節計、指示計、記録計)、操作ス
イッチが設けられており、操作部は前述の監視部とは別
の位置に設けられており、操作盤には計器類、操作スイ
ッチ、表示灯などが設けられている。ベンチボード形は
操作部と監視部を一体化した方式であり、構造的には垂
直自立形盤とデスク形盤とを一体化したものである。デ
スク形盤の傾斜面には、おもに操作スイッチ、信号灯な
どが取付けられ、垂直自立形盤の垂直パネル面には計器
類および表示器類が取付けられる。コントロールデスク
形はベンチボード形と同様に操作部と監視部を一体化し
たものであり、ベンチボード形と比較して簡易形といえ
る。構成は、デスク形盤の後部に、常時監視、制御した
い計器を設置するための傾斜パネルを付した盤で、主な
運転はこの盤でできるようにしたものである。
しかし、垂直自立形のものは、操作盤に取付けた操作ス
イッチの配列をオペレータは記憶しておく必要があるこ
と、操作盤に取付ける操作スイッチの大きさは指より大
きなものでないと操作が不便であるので、操作スイッチ
を多量に使う時は操作盤上のスペースを多く必要とし、
操作盤が大きくなること、操作盤上のスイッチからの信
号線が必要であることなどの欠点があり、またベンチボ
ード形、コントロールデスク形のものも、操作盤が大き
くなること、信号線が必要であることなどの欠点があっ
た。
イッチの配列をオペレータは記憶しておく必要があるこ
と、操作盤に取付ける操作スイッチの大きさは指より大
きなものでないと操作が不便であるので、操作スイッチ
を多量に使う時は操作盤上のスペースを多く必要とし、
操作盤が大きくなること、操作盤上のスイッチからの信
号線が必要であることなどの欠点があり、またベンチボ
ード形、コントロールデスク形のものも、操作盤が大き
くなること、信号線が必要であることなどの欠点があっ
た。
本発明は、上記に鑑み、前述のような従莱装置の欠点を
解消した操作監視装置を提供することを目的とする。
解消した操作監視装置を提供することを目的とする。
この目的は本発明によれば、任意の位置に空間を介して
機器選択信号を出力する第1の手段と、蚊手段による前
記機器選択信号が加えられた任意の位置に空間を介して
機器制御信号を出方する第2の手段とを備えた操作装置
、少なくとも前記機器制御信号を受信する検出器が埋込
まれた監視パネルを有する監視盤により構成することに
よって達成される。
機器選択信号を出力する第1の手段と、蚊手段による前
記機器選択信号が加えられた任意の位置に空間を介して
機器制御信号を出方する第2の手段とを備えた操作装置
、少なくとも前記機器制御信号を受信する検出器が埋込
まれた監視パネルを有する監視盤により構成することに
よって達成される。
第1図は、本発明による操作装置の実施例を示す概略構
成図である。図において、1は監視盤、2は操作盤、3
は光線、11はグラフィックパネル、12は警報用ラン
プ、13は計器類、21は操作器であり、グラフィック
パネル1,1にはグラフィックシンボル111と112
が描かれており、計器類13としては、例えば調節計1
31があり、さらに操作器21には選択ノブ210.制
御スイッチ211,212,213が設けられている。
成図である。図において、1は監視盤、2は操作盤、3
は光線、11はグラフィックパネル、12は警報用ラン
プ、13は計器類、21は操作器であり、グラフィック
パネル1,1にはグラフィックシンボル111と112
が描かれており、計器類13としては、例えば調節計1
31があり、さらに操作器21には選択ノブ210.制
御スイッチ211,212,213が設けられている。
グラフィックシンボル111には4種類の特定波長の光
’a # ’1) −’c a f6に感応すると接点
信号を出力する検知器とランプが埋め込まれている。操
作器21は選択ノブ210.制御スイッチ211,21
2.213を操作することにより監視盤1上の任意の点
に光を発するものである0選択ノブ210を操作すると
光f1が監視盤l上の任意9点を移動する。すなt′ち
、選択ノブ210により制御対象を特定し、次に制御ス
イッチ211を操作すると光fbが発信される。
’a # ’1) −’c a f6に感応すると接点
信号を出力する検知器とランプが埋め込まれている。操
作器21は選択ノブ210.制御スイッチ211,21
2.213を操作することにより監視盤1上の任意の点
に光を発するものである0選択ノブ210を操作すると
光f1が監視盤l上の任意9点を移動する。すなt′ち
、選択ノブ210により制御対象を特定し、次に制御ス
イッチ211を操作すると光fbが発信される。
例えばポンプ起動指令として制御スイッチ212を操作
すると光f0が発信される。また、ポンプ停止指令きす
る制御スイッチ213を操作すると光fdが発信される
。
すると光f0が発信される。また、ポンプ停止指令きす
る制御スイッチ213を操作すると光fdが発信される
。
このように構成される操作装置の使用方法を説明する。
第1図においてグラフィックシンボル111はポンプを
示すものであり、このポンプをオペレータが起動したい
ときには選択ノブ210を操作して光f&をグラフィッ
クシンボル111に当てる。これにより中に埋込まれた
検知器がそれを検知して選択信号を出力する。次に制御
スイッチ211を押すことにより光f1が発信してグラ
フィックシンボル111にあたり、中に埋め込まれた検
知器がそれを検知して前述の選択信号とのアンド条件に
てポンプ起動指令をポンプ制御盤(図示せず)に出力す
る。これによりポンプが起動するとグラフィックシンボ
ル111が点灯する。
示すものであり、このポンプをオペレータが起動したい
ときには選択ノブ210を操作して光f&をグラフィッ
クシンボル111に当てる。これにより中に埋込まれた
検知器がそれを検知して選択信号を出力する。次に制御
スイッチ211を押すことにより光f1が発信してグラ
フィックシンボル111にあたり、中に埋め込まれた検
知器がそれを検知して前述の選択信号とのアンド条件に
てポンプ起動指令をポンプ制御盤(図示せず)に出力す
る。これによりポンプが起動するとグラフィックシンボ
ル111が点灯する。
ポンプを停止するときには制御スイッチ212を押すと
、光f0が発信し、グラフィックシンボル111に当た
り、中に埋め込まれた検知器がそれを検知してポンプ停
止指令をポンプ制御盤へ出力する。
、光f0が発信し、グラフィックシンボル111に当た
り、中に埋め込まれた検知器がそれを検知してポンプ停
止指令をポンプ制御盤へ出力する。
ポンプが停止するとグラフィックシンボル111が消灯
する。なお、制御スイッチ213は予備であるが電動弁
のような3位置制御を要する場合には逆転指令のような
使い方がある。
する。なお、制御スイッチ213は予備であるが電動弁
のような3位置制御を要する場合には逆転指令のような
使い方がある。
参考までに制御スイッチ211,212.213の使用
例を示すと次のようになる。、′ 第2図はグラフィックシンボル111に埋込まれている
検知器の構成図であり、4つの光電変換素子人1〜A4
と、各光電変換素子人1〜A4の出力を論理レベルII
I 、 1g“の信号に変換する変換回路B1〜B4と
、各変換回路B1.B4の出力信号を処理する信号処理
回路Cから構成されている。各光電変換素子人1〜人4
は特定波長の光’sL * ’b 、 f6 。
例を示すと次のようになる。、′ 第2図はグラフィックシンボル111に埋込まれている
検知器の構成図であり、4つの光電変換素子人1〜A4
と、各光電変換素子人1〜A4の出力を論理レベルII
I 、 1g“の信号に変換する変換回路B1〜B4と
、各変換回路B1.B4の出力信号を処理する信号処理
回路Cから構成されている。各光電変換素子人1〜人4
は特定波長の光’sL * ’b 、 f6 。
faにそれぞれ感応するものが使豐されており、各素子
がグラフィックシンボル111のところに集合して埋込
まれている。また信号処理回路Cは各変換回路B1〜B
4の出力信号を入力として、予じめ決められた条件によ
り出力信号をランプや被制御機器に出力するものであり
、例えば、光f1に感応する光電変換素子A1に対応す
る変換回路B1の出力と、光f13に感応する光電変換
素子人2に対応する変換回路B2の出力とのアンド条件
をとって前述の如くポンプ起動指令とするように構成さ
れる。このような回路は論理回路を用いて容易に実現可
能である。
がグラフィックシンボル111のところに集合して埋込
まれている。また信号処理回路Cは各変換回路B1〜B
4の出力信号を入力として、予じめ決められた条件によ
り出力信号をランプや被制御機器に出力するものであり
、例えば、光f1に感応する光電変換素子A1に対応す
る変換回路B1の出力と、光f13に感応する光電変換
素子人2に対応する変換回路B2の出力とのアンド条件
をとって前述の如くポンプ起動指令とするように構成さ
れる。このような回路は論理回路を用いて容易に実現可
能である。
以上の実施例の説明においては、特定波長の光’& s
’b e ’Oa ’Lを用いているが、これ以外に
次のような変形例が考えられる。
’b e ’Oa ’Lを用いているが、これ以外に
次のような変形例が考えられる。
(変形例1)
光fb # fO# ’dのかわりに特定周波数の電磁
波を用い、光電変換素子A2.A3.A4を、この特定
周波数の電磁波を検出する検出器とする。
波を用い、光電変換素子A2.A3.A4を、この特定
周波数の電磁波を検出する検出器とする。
(変形例2)
光flLに感応する光電変換素子A1をなくして、光f
、Lを可視光線とし、この光f1が当゛っているグラフ
ィックシンボルに光’1) # ’Oe ’aが当たる
ように操作器を構成する。
、Lを可視光線とし、この光f1が当゛っているグラフ
ィックシンボルに光’1) # ’Oe ’aが当たる
ように操作器を構成する。
(変形例3)
グラフィックシンボル111に、特定波長の光f。
に感応し、かう光f、LのON −OFF周期(断続周
期)を計測する回路を有する検知器を埋込む。これに応
じて操作器21を次のように構成する。まず、選択ノブ
21O1制御スイツチ211,212.213を操作す
ることにより監視盤1上の任意の点に光を発するものと
する。ここで、選択ノブ210を操作すると光f、が監
視盤1上の任意の点を移動する。すなわち、選択ノブ2
10により制御対象を特定する。次に、制御スイッチ2
11を操作すると光f、が1秒間にfa1回(例えば1
00Hz)断続するように構成しておく。これをポンプ
起動指令とする。また、制御スイッチ212を操作する
と、光f、が1秒間iこfa2回(例えば200 Hz
)断続するように構成するように構成しておく。仁れ
を′ポンプ停止指令とする。
期)を計測する回路を有する検知器を埋込む。これに応
じて操作器21を次のように構成する。まず、選択ノブ
21O1制御スイツチ211,212.213を操作す
ることにより監視盤1上の任意の点に光を発するものと
する。ここで、選択ノブ210を操作すると光f、が監
視盤1上の任意の点を移動する。すなわち、選択ノブ2
10により制御対象を特定する。次に、制御スイッチ2
11を操作すると光f、が1秒間にfa1回(例えば1
00Hz)断続するように構成しておく。これをポンプ
起動指令とする。また、制御スイッチ212を操作する
と、光f、が1秒間iこfa2回(例えば200 Hz
)断続するように構成するように構成しておく。仁れ
を′ポンプ停止指令とする。
さらに、制御スイッチ213を操作すると、光f、が1
秒間にfa3回(例えば400Hz)断続するように構
成しておく。
秒間にfa3回(例えば400Hz)断続するように構
成しておく。
このような構成とすることにより、次のようにして操作
を行なう。第1図において、グラフィックシンボル11
1は前述の如くポンプを示すものであり、このポンプを
起動したいときには選択ノブ210を操作して光f、を
グラフィックシンボル111に当てて操作するグラフィ
ックシンボルを特定する0 次に制御スイッチ211を押すと(°操作すると)、光
f、がZoo Hzで断続し、これがグラフィックシン
ボル111に当たって中に埋込まれた検知器がこの10
0Hzの断続を検知するので、ポンプ起動指令をポンプ
制御盤(図示せず)に出力する。ポンプが起動すると、
グラフィックシンボル111を点灯させるように構成し
ておく。ポンプを停止させる時には、制御スイッチ21
2を押して(操作して)光ftLを200 Hzで断続
させることにより、グラフィックシンボル111中に埋
込まれた検知器が200 Hzの断続を検出してポンプ
停止指令をポンプ制御盤へ出力する。この時、ポンプが
停止すると、グラフィックシンボル111が消灯するよ
うに構成し、ておく。なお、制御スイッチ213は前述
と同様に予備である。また、この場合にも、変形例1の
ような電磁波を用いるなどの方法も考えられる。
を行なう。第1図において、グラフィックシンボル11
1は前述の如くポンプを示すものであり、このポンプを
起動したいときには選択ノブ210を操作して光f、を
グラフィックシンボル111に当てて操作するグラフィ
ックシンボルを特定する0 次に制御スイッチ211を押すと(°操作すると)、光
f、がZoo Hzで断続し、これがグラフィックシン
ボル111に当たって中に埋込まれた検知器がこの10
0Hzの断続を検知するので、ポンプ起動指令をポンプ
制御盤(図示せず)に出力する。ポンプが起動すると、
グラフィックシンボル111を点灯させるように構成し
ておく。ポンプを停止させる時には、制御スイッチ21
2を押して(操作して)光ftLを200 Hzで断続
させることにより、グラフィックシンボル111中に埋
込まれた検知器が200 Hzの断続を検出してポンプ
停止指令をポンプ制御盤へ出力する。この時、ポンプが
停止すると、グラフィックシンボル111が消灯するよ
うに構成し、ておく。なお、制御スイッチ213は前述
と同様に予備である。また、この場合にも、変形例1の
ような電磁波を用いるなどの方法も考えられる。
このほかにも、操作盤2と操作器21とを一体にしたり
、操作器21を携帯形にしたりすることなどの数多くの
変形が可能である。また、光線や電磁波のほかに超音波
やレーザ光を用いることもできるO 〔発明の効果〕 本発明によれば、操作指令に基き、特定の波長の光線や
電磁波を所定の位置に向けて発する装置と、この特定の
波長の光線や電磁波を受信し感応する検知器を取付けた
装置とから構成したことにより次のような効果が得られ
る。
、操作器21を携帯形にしたりすることなどの数多くの
変形が可能である。また、光線や電磁波のほかに超音波
やレーザ光を用いることもできるO 〔発明の効果〕 本発明によれば、操作指令に基き、特定の波長の光線や
電磁波を所定の位置に向けて発する装置と、この特定の
波長の光線や電磁波を受信し感応する検知器を取付けた
装置とから構成したことにより次のような効果が得られ
る。
(1)操作盤上に多数の操作スイッチを設ける必要がな
くなったので、 (イ)操作盤の所要スペー なり、装置製造コストが減少する。
くなったので、 (イ)操作盤の所要スペー なり、装置製造コストが減少する。
(0)操作盤上の操作スイッチの配列を記憶してお、く
必要がないため、オペレータの操作が容易となる。
必要がないため、オペレータの操作が容易となる。
e→制御スイッチからの操作信号を外部出方するための
信号ケーブルが不要となり、現地工事コストが減少し、
かつ信号ケーブルを介しての誘導ノイズによる誤信号出
力を無くすことができる。
信号ケーブルが不要となり、現地工事コストが減少し、
かつ信号ケーブルを介しての誘導ノイズによる誤信号出
力を無くすことができる。
第1図は本発明による操作装置の実施例を示す概略構成
図、第2図はグラフィックシンボルに埋込才れる検知器
の構成図である。 1・・・監視盤、2・二・操作盤、3・・・光線、11
・・・グラフィックパネル、 111,142・・・グ
ラフィックシンボル、21・・・操作器、210・・・
選択ノブ、211〜213・・・制御スイッチ、AI、
A4・・・光電変換素子、Bl〜B4・・・変換回路、
C・・・信号処理回路。 稈π片で金山口 才10
図、第2図はグラフィックシンボルに埋込才れる検知器
の構成図である。 1・・・監視盤、2・二・操作盤、3・・・光線、11
・・・グラフィックパネル、 111,142・・・グ
ラフィックシンボル、21・・・操作器、210・・・
選択ノブ、211〜213・・・制御スイッチ、AI、
A4・・・光電変換素子、Bl〜B4・・・変換回路、
C・・・信号処理回路。 稈π片で金山口 才10
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)任意の位置に空間を介して機器選択信号を出力する
第1の手段と、咳手段による前記機器選択信号が加えら
れた任意の位置に空間を介して機器制御信号を出力する
第2の手段とを備えた操作装置、少なくとも前記機器制
御信号を受信する検出器が埋込まれた監視パネルを有す
る監視盤からなることを特徴とする操作監視装置。 2、特許請求の範囲第1項に記載の操作監視装置におい
て、機器選択信号および機器制御信号を光線としたこと
を特徴とする操作監視装置。 3)4I許請求の範囲第1項に記載の操作監視装置にお
いて、機器選択信号および機器制御信号を電磁波とした
ことを特徴とする操作監視装置。 4)特許請求の範囲第1項に記載の操作監視装置におい
て、機器選択信号を光線とし、機器制御信号を電磁波と
したことを特徴とする操作監視装置5)特許請求の範囲
第1項、第2項、第4項のいずれかの項に記載の操作監
視装置において、機器選択信号を可視光線とし、蚊機器
選択信号に対する検出器を設けないことを特徴とする操
作監視装置0 6)4I許請求の範囲第1項、第2項、第4項、第5項
のいずれかに記載の操作監視装置において、゛機器制御
信号を特定周期の断続信号としたことを特徴とする操作
監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8250584A JPS60225910A (ja) | 1984-04-24 | 1984-04-24 | 操作監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8250584A JPS60225910A (ja) | 1984-04-24 | 1984-04-24 | 操作監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60225910A true JPS60225910A (ja) | 1985-11-11 |
Family
ID=13776358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8250584A Pending JPS60225910A (ja) | 1984-04-24 | 1984-04-24 | 操作監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60225910A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5481265A (en) * | 1989-11-22 | 1996-01-02 | Russell; David C. | Ergonomic customizeable user/computer interface devices |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4811064B1 (ja) * | 1968-05-20 | 1973-04-10 | ||
| JPS543357U (ja) * | 1977-06-10 | 1979-01-10 |
-
1984
- 1984-04-24 JP JP8250584A patent/JPS60225910A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4811064B1 (ja) * | 1968-05-20 | 1973-04-10 | ||
| JPS543357U (ja) * | 1977-06-10 | 1979-01-10 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5481265A (en) * | 1989-11-22 | 1996-01-02 | Russell; David C. | Ergonomic customizeable user/computer interface devices |
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