JPS60244523A - 起伏形状シ−トの成形装置 - Google Patents
起伏形状シ−トの成形装置Info
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- JPS60244523A JPS60244523A JP10118684A JP10118684A JPS60244523A JP S60244523 A JPS60244523 A JP S60244523A JP 10118684 A JP10118684 A JP 10118684A JP 10118684 A JP10118684 A JP 10118684A JP S60244523 A JPS60244523 A JP S60244523A
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C51/00—Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
- B29C51/18—Thermoforming apparatus
- B29C51/20—Thermoforming apparatus having movable moulds or mould parts
- B29C51/22—Thermoforming apparatus having movable moulds or mould parts rotatable about an axis
-
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C51/00—Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
- B29C51/08—Deep drawing or matched-mould forming, i.e. using mechanical means only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分
本発明に、基準面の両側またに片側に向かって膨出1−
る多数の突起が規則的に配列、形成された起伏形状シー
トの成形装置に係わり、特に平坦な熱可塑性シートン連
続的に成形して起伏形状ジートン得る瓦めの成形装置に
関するものである。
る多数の突起が規則的に配列、形成された起伏形状シー
トの成形装置に係わり、特に平坦な熱可塑性シートン連
続的に成形して起伏形状ジートン得る瓦めの成形装置に
関するものである。
!産返1
基準面の両側または片側に向かって膨出する多数の突起
が規則的に配列、形成された起伏形状シートに、通常熱
可惜性樹脂材で形成されており。
が規則的に配列、形成された起伏形状シートに、通常熱
可惜性樹脂材で形成されており。
例えば土木、建設用地中水排水体(起伏形状シート乞、
濾布乞併用して地中に埋設する)として、建築物内装用
あるいは断熱用のパネル芯材として、衝撃吸収機能乞有
する物品包装材とI−て広範な分野で使用されている。
濾布乞併用して地中に埋設する)として、建築物内装用
あるいは断熱用のパネル芯材として、衝撃吸収機能乞有
する物品包装材とI−て広範な分野で使用されている。
起伏形状シートを得るための一般的な方法として真空成
形法がある、真空成形法とに、加熱により軟化した樹脂
シート乞空気孔ぞ有する型に被セ。
形法がある、真空成形法とに、加熱により軟化した樹脂
シート乞空気孔ぞ有する型に被セ。
空気孔乞通じて真空で吸引して樹脂シートを型に密着さ
せ、もって型形状乞樹脂シートに付与する方法であり、
特に薄肉シートを面精度で成形するのに適している。こ
の方法で得られる成品と【〜で代表的なものには、複数
の卵乞一体的に包装する几めの包装材(通杵卵バック)
、薬包用材(G薬用)がある。
せ、もって型形状乞樹脂シートに付与する方法であり、
特に薄肉シートを面精度で成形するのに適している。こ
の方法で得られる成品と【〜で代表的なものには、複数
の卵乞一体的に包装する几めの包装材(通杵卵バック)
、薬包用材(G薬用)がある。
しかるに、真空成形法では、成形の際に型周辺部におい
て被加工シート乞把持する必要があり、そのため長尺シ
ー)Y間メ尺的に動かE7ながら長尺の成形品を得よう
とすると、形状付与されていない把持部分が間隔装置い
て現れることになり、一様な長尺一体成形品乞得ること
ができないという欠点があワ、かつ真空成形法はバッチ
式である1−め、生産性が劣る恨みがある。
て被加工シート乞把持する必要があり、そのため長尺シ
ー)Y間メ尺的に動かE7ながら長尺の成形品を得よう
とすると、形状付与されていない把持部分が間隔装置い
て現れることになり、一様な長尺一体成形品乞得ること
ができないという欠点があワ、かつ真空成形法はバッチ
式である1−め、生産性が劣る恨みがある。
この問題は連続成形法によって解消される。模様付はロ
ール法(エンボシング加工: embossing)が
その代表例であり、この方法では、上、下一対の成形ロ
ールのうち、一方を凹凸形状の金型ロールとし、他方を
芯体の周囲に柔軟なゴムを巻き付は瓦ロールとして、そ
れ等を強圧で接触さセて同期駆動回転させ、両ロール間
に加熱された樹脂ジートン送り込み、所望長さの起伏形
状シート2得ることができる。
ール法(エンボシング加工: embossing)が
その代表例であり、この方法では、上、下一対の成形ロ
ールのうち、一方を凹凸形状の金型ロールとし、他方を
芯体の周囲に柔軟なゴムを巻き付は瓦ロールとして、そ
れ等を強圧で接触さセて同期駆動回転させ、両ロール間
に加熱された樹脂ジートン送り込み、所望長さの起伏形
状シート2得ることができる。
ところが、模様付はロール法は、金型ロール外周の形状
付与突起乞対向ロールのゴム層に押し込む形態で樹脂シ
ートに形状Z与える成形法であるため、被加工樹脂シー
ト面7基準面としてその両側に形成する膨出突起の高さ
を、最大でも樹脂シート肉厚の約2倍にしかできない。
付与突起乞対向ロールのゴム層に押し込む形態で樹脂シ
ートに形状Z与える成形法であるため、被加工樹脂シー
ト面7基準面としてその両側に形成する膨出突起の高さ
を、最大でも樹脂シート肉厚の約2倍にしかできない。
他の連続成形法と17て、多数の針状片をベルト、チェ
ーン等の無端回送体に何役した該無端回送体乞、対χな
して対向させ、相手方の針状片が相互に噛合うが如くに
同期回転させて、両無端回送体の間に樹脂ジートン送り
込んで起伏形状シート2得る方法がある。この方法によ
れば一膨出突起の高さおよびその配列密度を十分大きく
することができる。しかしながら、多数の針状片を備え
た無端回送体で構成される成形装置は2部品点数が極め
て多く製作費が高価であって−しかも装置が大型である
。
ーン等の無端回送体に何役した該無端回送体乞、対χな
して対向させ、相手方の針状片が相互に噛合うが如くに
同期回転させて、両無端回送体の間に樹脂ジートン送り
込んで起伏形状シート2得る方法がある。この方法によ
れば一膨出突起の高さおよびその配列密度を十分大きく
することができる。しかしながら、多数の針状片を備え
た無端回送体で構成される成形装置は2部品点数が極め
て多く製作費が高価であって−しかも装置が大型である
。
発明が解決しようとする問題点
本発明に、斯かる技術的背景の下に創案されたものであ
って、その狙いは起伏形状シートの連続成形ン可能にす
るとともにその生産性7向上させ、装置製作!Mtw廉
−価にすることである。
って、その狙いは起伏形状シートの連続成形ン可能にす
るとともにその生産性7向上させ、装置製作!Mtw廉
−価にすることである。
問題点ン解決するための手段および作用平坦な熱可塑性
ジートン連続的に加工して起伏形状シート乞得るための
成形装置である本発明は、その外周に規則的な配列で凹
陥部および/または突起が与えられた一対の成形ロール
より成り、両成形ロールは、相互に一方の突起が他方の
凹陥部内に非接触で突出した形態で同期駆動回転され、
かつ両成形ロールは、その成形用胴部が、その外周に等
ピッチで歯を有する複数枚の円板状体−あるいに複数枚
の該円板状体と複数枚の歯の無い円板状体で形成されて
いることを特徴としている。
ジートン連続的に加工して起伏形状シート乞得るための
成形装置である本発明は、その外周に規則的な配列で凹
陥部および/または突起が与えられた一対の成形ロール
より成り、両成形ロールは、相互に一方の突起が他方の
凹陥部内に非接触で突出した形態で同期駆動回転され、
かつ両成形ロールは、その成形用胴部が、その外周に等
ピッチで歯を有する複数枚の円板状体−あるいに複数枚
の該円板状体と複数枚の歯の無い円板状体で形成されて
いることを特徴としている。
本発明の成形装置によれば、押出機から押出された平坦
な熱可塑性樹脂シートtl、直接7回転する両成形ロー
ル間に導くか、あるいはコイル状に巻かれに熱可塑性樹
脂シート (またはゴムシート)を連続的に巻戻しなが
ら、その巻戻されたジ−トン加熱した後面成形ロール間
に導き、通過させる。
な熱可塑性樹脂シートtl、直接7回転する両成形ロー
ル間に導くか、あるいはコイル状に巻かれに熱可塑性樹
脂シート (またはゴムシート)を連続的に巻戻しなが
ら、その巻戻されたジ−トン加熱した後面成形ロール間
に導き、通過させる。
その通過の間、熱可塑性シートは、一方の成形ロールの
突起によって他方の成形ロールの凹陥部内に押し込まれ
、膨出する多数の突起が規則的な配列で連続的に形成さ
れる。
突起によって他方の成形ロールの凹陥部内に押し込まれ
、膨出する多数の突起が規則的な配列で連続的に形成さ
れる。
il1
以下、本発明の実施例Z、図面?参照を−ながら説明す
る。
る。
第1図は、起伏形状シートの成形工程を示す概念図であ
る。熱可塑性シート1は、フィル2とI〜て提供され5
0−ル対4によって連続的に巻戻された後、加熱槽3を
経て、ロール対5にて成形装置6へ送給される。そして
、熱可悔性シート1は、成形装置6における上、下成形
ロール7.13間を通過して所定の形状が与えられ、起
伏形状シート加として送り出される。得られた起伏形状
シート20は、周知の切断機[、jり順次所定長に切断
される。
る。熱可塑性シート1は、フィル2とI〜て提供され5
0−ル対4によって連続的に巻戻された後、加熱槽3を
経て、ロール対5にて成形装置6へ送給される。そして
、熱可悔性シート1は、成形装置6における上、下成形
ロール7.13間を通過して所定の形状が与えられ、起
伏形状シート加として送り出される。得られた起伏形状
シート20は、周知の切断機[、jり順次所定長に切断
される。
熱可塑性シート目下、例えば次の材料で形成される。即
ち、塩化ビニル樹脂(可嘩剤を含まず)。
ち、塩化ビニル樹脂(可嘩剤を含まず)。
ポリプロピレン樹脂、ボリエテVン樹脂、ポリスチレン
樹脂、エチレン酢酸ビニル共重合体樹脂、ABS樹脂−
ポリエステル樹脂、エチレンプロピレンゴム(未加硫?
もの)%ボリエテVンビ混合しに工? L/ 7ポリプ
ロピレンゴム″(半加硫型)等である。熱可塑佳シート
1のサイズは、起伏形状シート印の使用目的に応じて適
宜これを選択1−得るが、例えば肉厚0.1 ” l
tnm、幅0.5〜2.5展のものを使用する。
樹脂、エチレン酢酸ビニル共重合体樹脂、ABS樹脂−
ポリエステル樹脂、エチレンプロピレンゴム(未加硫?
もの)%ボリエテVンビ混合しに工? L/ 7ポリプ
ロピレンゴム″(半加硫型)等である。熱可塑佳シート
1のサイズは、起伏形状シート印の使用目的に応じて適
宜これを選択1−得るが、例えば肉厚0.1 ” l
tnm、幅0.5〜2.5展のものを使用する。
また、起伏形状シート加の形状は、第2図に示す通りで
あり、その基準面21に対し垂直に、上、下方向に向か
って延びる膨出形状の突起n、23が規則的に配列、形
成されている。上、下の各突起η、23は夫れ夫れ近隣
に位置する四つの突起の頂面中心乞連結する線が正方形
を画成する様に規則的に配列されている。
あり、その基準面21に対し垂直に、上、下方向に向か
って延びる膨出形状の突起n、23が規則的に配列、形
成されている。上、下の各突起η、23は夫れ夫れ近隣
に位置する四つの突起の頂面中心乞連結する線が正方形
を画成する様に規則的に配列されている。
そして、突起22.23は、頂部が平坦な四角錐台形状
になされている。その形状は、基準面21に対17て垂
直方向に起伏形状シー)20に対して作用する圧縮荷重
に対抗し得る様に、頂部が平坦な四角錐台形状の他、頂
部の平坦な円錐台形状、同じく多角錐台形状にするのが
好ましい。第3図乃至第6図VC&L、起伏形状シート
の形状例をその幅方向に沿つに縦断面図として示してい
る。第5図、第6図に示し定例は、その基準面Fの片側
にだけ突起乞有している。図中、Eは起伏形状シートの
耳部を示している。
になされている。その形状は、基準面21に対17て垂
直方向に起伏形状シー)20に対して作用する圧縮荷重
に対抗し得る様に、頂部が平坦な四角錐台形状の他、頂
部の平坦な円錐台形状、同じく多角錐台形状にするのが
好ましい。第3図乃至第6図VC&L、起伏形状シート
の形状例をその幅方向に沿つに縦断面図として示してい
る。第5図、第6図に示し定例は、その基準面Fの片側
にだけ突起乞有している。図中、Eは起伏形状シートの
耳部を示している。
また、起伏形状シート加の突起2:I23の高さンh、
突起間隔をLとする時、比/Lは成形状の制約から14
0〜2の範囲で選択するが、1/2〜2の範囲で選択す
るのが好ましい。比h/I、の選択範囲は、突起の断面
形状が異なる場合についても同じである。
突起間隔をLとする時、比/Lは成形状の制約から14
0〜2の範囲で選択するが、1/2〜2の範囲で選択す
るのが好ましい。比h/I、の選択範囲は、突起の断面
形状が異なる場合についても同じである。
次に、成形装置6について説明する。成形装置6では、
対を成す上、下成形ロール7.13が、図示されないロ
ールハウジング内に回転自在に支持され、下成形ロール
7の軸8には、図示されない駆動源に連なるドライブギ
ヤGと噛合するドリブンギヤ9、ドライブスプロケット
10か不動に嵌着されており、下成形ロール13の軸1
4上のドリブンスプロケット15とドライブスプロケッ
トIOにドライブチェーン12が架渡されている。
対を成す上、下成形ロール7.13が、図示されないロ
ールハウジング内に回転自在に支持され、下成形ロール
7の軸8には、図示されない駆動源に連なるドライブギ
ヤGと噛合するドリブンギヤ9、ドライブスプロケット
10か不動に嵌着されており、下成形ロール13の軸1
4上のドリブンスプロケット15とドライブスプロケッ
トIOにドライブチェーン12が架渡されている。
また、軸8.14と一体の中間胴部8114Aに夫れ夫
れ支持された成形用胴部11.16は、その外周に規則
的な配列で多数の突起および突起間の凹陥部を有してい
る(以上、第7図参照)。
れ支持された成形用胴部11.16は、その外周に規則
的な配列で多数の突起および突起間の凹陥部を有してい
る(以上、第7図参照)。
しか1〜て、成形用胴部11.16は、いずれも一体成
形品ではなく、第8図に示す様に、その中央に開口L8
乞有するとともに外周に等ピッチで多数の歯(即ち突起
)19馨育てる円板状体17(例2アルミニウム合金材
グイキャスト製)の集合体として形成されている。円板
状体17は、隣接する円板状体17の歯[9が、相互に
円周方向で位置ずれする様にして軸8.14と一体の中
間胴部8A、IJA上にキー2用いて嵌着される。そし
て、上、下成形ロール7.13は、その突起(即ち歯)
[9が、夫れ夫れ相手ロールの突起間(凹陥部)中央に
、非接触で正しく位置する様に対向I−て同期駆動回転
せしめられる(第9図参照)。
形品ではなく、第8図に示す様に、その中央に開口L8
乞有するとともに外周に等ピッチで多数の歯(即ち突起
)19馨育てる円板状体17(例2アルミニウム合金材
グイキャスト製)の集合体として形成されている。円板
状体17は、隣接する円板状体17の歯[9が、相互に
円周方向で位置ずれする様にして軸8.14と一体の中
間胴部8A、IJA上にキー2用いて嵌着される。そし
て、上、下成形ロール7.13は、その突起(即ち歯)
[9が、夫れ夫れ相手ロールの突起間(凹陥部)中央に
、非接触で正しく位置する様に対向I−て同期駆動回転
せしめられる(第9図参照)。
また、軸8、I4は中空体であって、その内部に冷却水
Wが供給されるため、熱伝導の良好なアルミニウム合金
製の成形用胴部11.16 &2、効果的に冷却される
。
Wが供給されるため、熱伝導の良好なアルミニウム合金
製の成形用胴部11.16 &2、効果的に冷却される
。
本実施例装置は、前記の様に構成されており、前述の如
く加熱槽(例、赤外線加熱)3にて適度な柔らかさにな
るまで加熱(100〜1500程度の加熱)されに熱可
塑性シート1が、成形装置6の同期回転する上、下成形
ロール7.13間7通過すると、撃性変形が行われ、膨
出形状の突起22、ηを備えた起伏形状シート印が連続
的に得られる。
く加熱槽(例、赤外線加熱)3にて適度な柔らかさにな
るまで加熱(100〜1500程度の加熱)されに熱可
塑性シート1が、成形装置6の同期回転する上、下成形
ロール7.13間7通過すると、撃性変形が行われ、膨
出形状の突起22、ηを備えた起伏形状シート印が連続
的に得られる。
この時、成形用胴部11、I6が軸8.14丙に供給す
る水によって冷却されているため、得られた起伏形状シ
ー)20は、十分に温度低下1−ており、その突起形状
が変化することはない。
る水によって冷却されているため、得られた起伏形状シ
ー)20は、十分に温度低下1−ており、その突起形状
が変化することはない。
ところで、起伏形状シート加の形状、即ち突起22、2
317)iすA ト、突起間RLO比(/j)&X、熱
可塑性シー)IY影形成る材質の変形特性を考慮17、
成品の用途に応じて、円板状体17の歯先円直径、歯[
9の形状(乃至に凹陥部の形状)、サイズ、歯間ピッチ
を適当に選択することによって定められるか一/>2v
cすると、特に薄肉の熱可り 遡性シートでは、成形時に破断する虞れがある。
317)iすA ト、突起間RLO比(/j)&X、熱
可塑性シー)IY影形成る材質の変形特性を考慮17、
成品の用途に応じて、円板状体17の歯先円直径、歯[
9の形状(乃至に凹陥部の形状)、サイズ、歯間ピッチ
を適当に選択することによって定められるか一/>2v
cすると、特に薄肉の熱可り 遡性シートでは、成形時に破断する虞れがある。
また、円板状体17の直径が小さ過ぎると、上、下成形
ロール7.13間の突起(歯)【9相互の咬み合わせ深
さヶ大きくすることができず7それ故起伏形状シート加
の突起22、乙の高さん7大きくすることが困難になる
。その観点から、円板状体エフの歯先円直径は、30ら
以上にするのが好ましい。
ロール7.13間の突起(歯)【9相互の咬み合わせ深
さヶ大きくすることができず7それ故起伏形状シート加
の突起22、乙の高さん7大きくすることが困難になる
。その観点から、円板状体エフの歯先円直径は、30ら
以上にするのが好ましい。
さらに7本実施例による上、下成形ロール7.13を一
体物として製造すると、その形状の複雑キから製作費が
極めて高価になるが、円板状体17を複数枚組合わせた
ものであれば、製作費は廉価であり、しかも従来知られ
ている連続成形装置に比して構造が簡単で、大幅に小型
化することができる。
体物として製造すると、その形状の複雑キから製作費が
極めて高価になるが、円板状体17を複数枚組合わせた
ものであれば、製作費は廉価であり、しかも従来知られ
ている連続成形装置に比して構造が簡単で、大幅に小型
化することができる。
なお、起伏形状シート加では、突起22、あの配列を正
方形状配列に[7たが、これン三角形状配列にすると7
起伏形状シート20を曲面に沿わせた時、突起頂面が曲
面になじみ易くなる利点がある。
方形状配列に[7たが、これン三角形状配列にすると7
起伏形状シート20を曲面に沿わせた時、突起頂面が曲
面になじみ易くなる利点がある。
なおまに、第5図に示す断面形状の起伏形状シートを成
形するには、第10図乃至第12図に示す形状の成形ロ
ール(2)、337用いれば良い。但し、成形ロール3
0&!、ニー類の円板状体3j、32で形成され、成形
ロール31&工、二種類の円板状体34.35で形成さ
れる。
形するには、第10図乃至第12図に示す形状の成形ロ
ール(2)、337用いれば良い。但し、成形ロール3
0&!、ニー類の円板状体3j、32で形成され、成形
ロール31&工、二種類の円板状体34.35で形成さ
れる。
さらに、成形装置6の前方位僧(熱可哩性シートlが進
入てる(11!I)に、Tダイ付き押出機、あるいは熱
度遡性シートに穴明けする穿孔機、あろ(・は熱可塑性
シートに別のシートyt積層させるラミーネート・マシ
ンを配置することができ、成形装置6の後方位置に突起
22、沼の頂部乞切除するエンドレス・カッター、ある
いは樹脂シート多孔性樹脂シート、不織布、織布、合板
等乞、熱融着、接着剤接合等の手段にて接@ゼしぬ、も
って各種パネル、土木建設用資材、DIY(DO工t
You、r 5elfの略で、日曜大工乞意味する)用
商品等乞連続的に得ることができる各種機械乞配置する
ことができ、従来の同種製品を構造する装置に比して高
生産能率で低廉な製品名製造し得る。
入てる(11!I)に、Tダイ付き押出機、あるいは熱
度遡性シートに穴明けする穿孔機、あろ(・は熱可塑性
シートに別のシートyt積層させるラミーネート・マシ
ンを配置することができ、成形装置6の後方位置に突起
22、沼の頂部乞切除するエンドレス・カッター、ある
いは樹脂シート多孔性樹脂シート、不織布、織布、合板
等乞、熱融着、接着剤接合等の手段にて接@ゼしぬ、も
って各種パネル、土木建設用資材、DIY(DO工t
You、r 5elfの略で、日曜大工乞意味する)用
商品等乞連続的に得ることができる各種機械乞配置する
ことができ、従来の同種製品を構造する装置に比して高
生産能率で低廉な製品名製造し得る。
発明の効果
以り、実施例の説明から明らか1工様に、本発明で&ニ
ー平坦な熱可生性シートχ成形して起伏形状ジートン得
るための一対の成形ロール乞、複数枚の歯付き円板状体
、または複数枚の歯付き円板状体と複数枚の歯無し円板
状体で形成I、たので、装置製作費が低廉で、装置が小
型化され、かつ起伏形状ジ−トン高生産能率、低コスト
で製造1−得る。
ー平坦な熱可生性シートχ成形して起伏形状ジートン得
るための一対の成形ロール乞、複数枚の歯付き円板状体
、または複数枚の歯付き円板状体と複数枚の歯無し円板
状体で形成I、たので、装置製作費が低廉で、装置が小
型化され、かつ起伏形状ジ−トン高生産能率、低コスト
で製造1−得る。
第1図は本発明の一実施例に係る起伏形状シート製造設
備を概念的に示した図2第2図は該製造設備で得られた
起伏形状シートの要部斜視図、第2図はその幅方向に沿
う縦断面図−第4図乃至第6図は他の起伏形状シートの
断面図、第7図は前記実施例に係る成形ロールの要部斜
視図、第8図は該成形ロールの成形用胴部ン形成する歯
付円板状体の斜視図、第9図は第1図の要部拡大図、第
10図乃至第12図は他の実施例に係る成形ロールの説
明図である。 1・・・熱可愼性シート、2・・・フィル、3・・−加
熱槽、4.5・・・ロール対、6・・・成形装置、7・
・・下成形ロール、8・・・軸、9川ドリブンギヤ、1
o・・・ドライブスプロクット、11・・・成形用胴部
、12・・・ドライブチェ ン、13・・・下成形ロー
ル+ 14・・・軸、15・・ドリブンスプログット、
16・・・成形用胴部、17・・・円板状体、18・・
・開口、【9・・・歯(突起)、印・・・起伏形状シー
ト、21・・・基準面、22、お・・・突起。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 篤1圓 篤2図 篤30 第4囚 尾5図 第6園 第7図 と 第9図 第10国 第11囚 第12因 手 続 補 正 書 昭和59年r月す日 特許庁長官 志賀 学 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第101186号 2、発明の名称 起伏形状シートの成形装置3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都中央区京橋−〕目10番1号氏 名 株
式会社 プリデストン 代表者服部邦雄 4、代 理 人 住 所 東京都港区虎ノ門1丁目1番17号(虎)門梅
原ビル) Tu 03−501−2621氏 名 (6
784)弁理士 江原 望 外2名5、補正命令の日付
昭和59年8月28日(発送日)6、補正により増加
する発明の数 なし7、補正の対象 委任状(受任者の記載)および明m書 81正の内容 別紙の通り 明細書の1図面の簡単な説明1の項の記載、第13頁第
8行目の1第2図」を「第3図1に訂正します。
備を概念的に示した図2第2図は該製造設備で得られた
起伏形状シートの要部斜視図、第2図はその幅方向に沿
う縦断面図−第4図乃至第6図は他の起伏形状シートの
断面図、第7図は前記実施例に係る成形ロールの要部斜
視図、第8図は該成形ロールの成形用胴部ン形成する歯
付円板状体の斜視図、第9図は第1図の要部拡大図、第
10図乃至第12図は他の実施例に係る成形ロールの説
明図である。 1・・・熱可愼性シート、2・・・フィル、3・・−加
熱槽、4.5・・・ロール対、6・・・成形装置、7・
・・下成形ロール、8・・・軸、9川ドリブンギヤ、1
o・・・ドライブスプロクット、11・・・成形用胴部
、12・・・ドライブチェ ン、13・・・下成形ロー
ル+ 14・・・軸、15・・ドリブンスプログット、
16・・・成形用胴部、17・・・円板状体、18・・
・開口、【9・・・歯(突起)、印・・・起伏形状シー
ト、21・・・基準面、22、お・・・突起。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 篤1圓 篤2図 篤30 第4囚 尾5図 第6園 第7図 と 第9図 第10国 第11囚 第12因 手 続 補 正 書 昭和59年r月す日 特許庁長官 志賀 学 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第101186号 2、発明の名称 起伏形状シートの成形装置3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都中央区京橋−〕目10番1号氏 名 株
式会社 プリデストン 代表者服部邦雄 4、代 理 人 住 所 東京都港区虎ノ門1丁目1番17号(虎)門梅
原ビル) Tu 03−501−2621氏 名 (6
784)弁理士 江原 望 外2名5、補正命令の日付
昭和59年8月28日(発送日)6、補正により増加
する発明の数 なし7、補正の対象 委任状(受任者の記載)および明m書 81正の内容 別紙の通り 明細書の1図面の簡単な説明1の項の記載、第13頁第
8行目の1第2図」を「第3図1に訂正します。
Claims (1)
- 基準面の両側昨りは片側に向かって膨出する多数の突起
が規則的に配列、形成された起伏形状ジ−トン成形する
装置において、その外周に規則的な配列で凹陥部および
/まkは突起が与えられ茫一対の成形ロールより成り、
該画成形ロールは、相互に一方の突起が他方の凹陥部内
に非接触で突出L7.m形態で同期駆動回転され、かつ
画成形ロールは、その成形用胴部が、その外周に等ピッ
チで歯乞有する複数枚の円板状体、あるいは複数枚の腰
回板状体と複数枚の歯の無い円板状体で形成されており
、平坦な熱可兜性シート乞連続的に加工して起伏形状シ
ートを得るための成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10118684A JPS60244523A (ja) | 1984-05-19 | 1984-05-19 | 起伏形状シ−トの成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10118684A JPS60244523A (ja) | 1984-05-19 | 1984-05-19 | 起伏形状シ−トの成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244523A true JPS60244523A (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=14293945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10118684A Pending JPS60244523A (ja) | 1984-05-19 | 1984-05-19 | 起伏形状シ−トの成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244523A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2117589A1 (es) * | 1996-12-12 | 1998-08-01 | Polmers Del Valira S A | Procedimiento de fabricacion de placas de material plastico termoconformable para la industria de la construccion. |
| JP2009248491A (ja) * | 2008-04-08 | 2009-10-29 | Kao Corp | 複合シートの製造方法及び装置 |
| FR3118899A1 (fr) * | 2021-01-19 | 2022-07-22 | Safran | Procédé et chaîne de fabrication d’un panneau multiéléments acoustiques pour structure d’atténuation acoustique |
| EP4414173A1 (en) * | 2023-02-08 | 2024-08-14 | B/E Aerospace, Inc. | Continuous manufacturing method of acoustic transmission loss panels with resonator network cores |
-
1984
- 1984-05-19 JP JP10118684A patent/JPS60244523A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2117589A1 (es) * | 1996-12-12 | 1998-08-01 | Polmers Del Valira S A | Procedimiento de fabricacion de placas de material plastico termoconformable para la industria de la construccion. |
| JP2009248491A (ja) * | 2008-04-08 | 2009-10-29 | Kao Corp | 複合シートの製造方法及び装置 |
| FR3118899A1 (fr) * | 2021-01-19 | 2022-07-22 | Safran | Procédé et chaîne de fabrication d’un panneau multiéléments acoustiques pour structure d’atténuation acoustique |
| WO2022157440A1 (fr) * | 2021-01-19 | 2022-07-28 | Safran | Procede et chaine de fabrication d'un panneau multielements acoustiques pour structure d'attenuation acoustique |
| CN116783056A (zh) * | 2021-01-19 | 2023-09-19 | 赛峰集团 | 用于制造用于声衰减结构的具有多个声学元件的面板的方法和生产线 |
| US12214540B2 (en) | 2021-01-19 | 2025-02-04 | Safran | Method and line for manufacturing a panel with multiple acoustic elements for an acoustic attenuation structure |
| EP4414173A1 (en) * | 2023-02-08 | 2024-08-14 | B/E Aerospace, Inc. | Continuous manufacturing method of acoustic transmission loss panels with resonator network cores |
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