JPS60245803A - 油圧パワ−ユニツト - Google Patents
油圧パワ−ユニツトInfo
- Publication number
- JPS60245803A JPS60245803A JP59098283A JP9828384A JPS60245803A JP S60245803 A JPS60245803 A JP S60245803A JP 59098283 A JP59098283 A JP 59098283A JP 9828384 A JP9828384 A JP 9828384A JP S60245803 A JPS60245803 A JP S60245803A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- oil tank
- hydraulic
- filter
- power unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B1/00—Installations or systems with accumulators; Supply reservoir or sump assemblies
- F15B1/26—Supply reservoir or sump assemblies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、油圧エレベー町などに用いられる油圧パワー
ユニットに係り、特にフィルタ設置構造の改良に関する
。
ユニットに係り、特にフィルタ設置構造の改良に関する
。
まず、第5図および第6図によって、例えば特開昭56
−49401号公報に示された従来の油圧パワーユニッ
トを説明する。
−49401号公報に示された従来の油圧パワーユニッ
トを説明する。
第5図は油圧エレベータを駆動する油圧パワーユニツ)
(1)を示すものであり、油圧パワーユニット(1)
のケーシング(2)内の下部には、モータ(8)Kより
駆動される油圧ポンプ(4)が配設されている。前記ケ
ーシング(2)上には油タンク(5)が配設されており
、この油タンク(6)は前記油圧ポンプ(4)と吸込配
管(6)により接続されている。この油圧ポンプ(4)
の吐出側の外部配管(ア)には制御弁(9)が介装され
ており、この外部配管(γ)の端部には油圧ジヤツキ(
10)が接続され、この油圧ジヤツキ(10)のプラン
ジャ01)には乗りかと(1鴻が取付けられている。
(1)を示すものであり、油圧パワーユニット(1)
のケーシング(2)内の下部には、モータ(8)Kより
駆動される油圧ポンプ(4)が配設されている。前記ケ
ーシング(2)上には油タンク(5)が配設されており
、この油タンク(6)は前記油圧ポンプ(4)と吸込配
管(6)により接続されている。この油圧ポンプ(4)
の吐出側の外部配管(ア)には制御弁(9)が介装され
ており、この外部配管(γ)の端部には油圧ジヤツキ(
10)が接続され、この油圧ジヤツキ(10)のプラン
ジャ01)には乗りかと(1鴻が取付けられている。
前記吸込配管(6)は、第6図に詳示するように、油タ
ンク(5)の底壁(5a)に接続されているが、この吸
込配管(6)直上の油タンク(5)の底壁(5a)上に
は、油中に混入したごみなどを捕集するだめのフィルタ
03)が設置されている。
ンク(5)の底壁(5a)に接続されているが、この吸
込配管(6)直上の油タンク(5)の底壁(5a)上に
は、油中に混入したごみなどを捕集するだめのフィルタ
03)が設置されている。
前述した構成によれば、油圧エレベータの乗りかと(1
(3)が上昇運転されるときにモータ(811Cより駆
動さh2る油圧ポンプ(4)が回転し、油タンク(6)
より吸込配管(6)を介して油圧ポンプ(4)に油が吸
入された後、制御弁(8)へ圧油となって吐出され、制
御弁(8)で流量制御された圧油は外部配管(γ)を通
過して油圧ジヤツキ(JO)に送油される。
(3)が上昇運転されるときにモータ(811Cより駆
動さh2る油圧ポンプ(4)が回転し、油タンク(6)
より吸込配管(6)を介して油圧ポンプ(4)に油が吸
入された後、制御弁(8)へ圧油となって吐出され、制
御弁(8)で流量制御された圧油は外部配管(γ)を通
過して油圧ジヤツキ(JO)に送油される。
油タンク(5)内の油面高さは、乗シかと(12)が最
下階にあるときに最高油面H工となり、乗りかと(□□
□が最上階にあるときに最低油面h工となる。フィルタ
(IB)は、油タンク(5)よシ吸込配管(6)へ油が
流れる際にゴミ等の異物を捕集するものであるが、第6
図に示すように、最低油面h工は、油圧ポンプ(4)へ
の空気の吸込を防止するためにフィルタ(13)の高さ
より幾分高いところに設置され油タンク(5)に作動油
が入ねられる。しかし、油タンク(5)の底壁(5a)
から最低油面h□までの作動油は、全く使用されること
がなく無駄な油ということになる。また、乗りかと(増
が最下階へきたときには、ある一定高さAだけ油タンク
(5)内の油面が上昇し、最高油面H□となるが、最低
油面h□がフィルタ(18)の高さ分高くなれば、必然
的に最高油面H□も高くなり、油タンク(5)の高さあ
るいは容量を大きなものにしなければならないという問
題点が生じる。
下階にあるときに最高油面H工となり、乗りかと(□□
□が最上階にあるときに最低油面h工となる。フィルタ
(IB)は、油タンク(5)よシ吸込配管(6)へ油が
流れる際にゴミ等の異物を捕集するものであるが、第6
図に示すように、最低油面h工は、油圧ポンプ(4)へ
の空気の吸込を防止するためにフィルタ(13)の高さ
より幾分高いところに設置され油タンク(5)に作動油
が入ねられる。しかし、油タンク(5)の底壁(5a)
から最低油面h□までの作動油は、全く使用されること
がなく無駄な油ということになる。また、乗りかと(増
が最下階へきたときには、ある一定高さAだけ油タンク
(5)内の油面が上昇し、最高油面H□となるが、最低
油面h□がフィルタ(18)の高さ分高くなれば、必然
的に最高油面H□も高くなり、油タンク(5)の高さあ
るいは容量を大きなものにしなければならないという問
題点が生じる。
本発明は、前述した従来のものにおける欠点を除去する
ためになされたもので、フィルタを吸込配管内に設ける
ことにより無駄な作動油f/−なくして油タンクを小型
化するようにした油圧パワーユニットを提供することを
目的とし、ている。
ためになされたもので、フィルタを吸込配管内に設ける
ことにより無駄な作動油f/−なくして油タンクを小型
化するようにした油圧パワーユニットを提供することを
目的とし、ている。
以下、本発明を図面に示す!3施例により説明する。な
お、前述した従来のものと同一の構成については、図面
中に同一の符号を付し、その説明は省略する。
お、前述した従来のものと同一の構成については、図面
中に同一の符号を付し、その説明は省略する。
第1図および第2図は本発明の第1実施f11を示すも
のであり、油タンク(5)の底壁(5a)上には吸込配
管(6)を囲繞するように台座(14りが溶接により固
着さねている。一方、吸込配管(6)内には有底円筒状
のフィルタ05)が配設されており、このフィルタ(1
5)の上端には円環状の固定板(16)が取付けられて
いる。
のであり、油タンク(5)の底壁(5a)上には吸込配
管(6)を囲繞するように台座(14りが溶接により固
着さねている。一方、吸込配管(6)内には有底円筒状
のフィルタ05)が配設されており、このフィルタ(1
5)の上端には円環状の固定板(16)が取付けられて
いる。
そして、この固定板(16)は、樟数本のポル) (1
7)により前記台座(14)に取付けらhでいる。
7)により前記台座(14)に取付けらhでいる。
このような構成によれば、フィルタ05)のほとんどが
吸込配管(6)内に位置しているので、乗りがと(2)
が最ト階にあるときの最低油面h2を低くすることが可
能となる。このため、全く使用されない無駄な作動油量
を減らすことができ必要作動油量が減り作動油の総購入
コストが安価なものとなる。
吸込配管(6)内に位置しているので、乗りがと(2)
が最ト階にあるときの最低油面h2を低くすることが可
能となる。このため、全く使用されない無駄な作動油量
を減らすことができ必要作動油量が減り作動油の総購入
コストが安価なものとなる。
また最低油面b2を低くすることによって、最高油面日
、を低くすることによって、最高油面H2も低くするこ
とができ、油タンク(5)の高さあるいは容量も小さく
することができ、油タンク(5)の高さあるいは容量も
小さくすることができ、油タンク(5)の材料費も安価
なものとなり、また油圧パワーユニット(1)を設置す
る機械室の大きさも小さくすることができ、スペース的
にも有利なものとなる。また第2図に示すように、油の
遮れはフィルタ(+5)の内側から外側に抜けるので、
作動油内に混入したごみなどの異物が、フィルタ(15
)の内側に捕集されフィルタ(15)の点検で油タンク
(5)の設置位置より取り外す際に、捕集された異物を
油タンク(5)内あるいは吸込配管(6)の中にまき散
らすおそれがない。
、を低くすることによって、最高油面H2も低くするこ
とができ、油タンク(5)の高さあるいは容量も小さく
することができ、油タンク(5)の高さあるいは容量も
小さくすることができ、油タンク(5)の材料費も安価
なものとなり、また油圧パワーユニット(1)を設置す
る機械室の大きさも小さくすることができ、スペース的
にも有利なものとなる。また第2図に示すように、油の
遮れはフィルタ(+5)の内側から外側に抜けるので、
作動油内に混入したごみなどの異物が、フィルタ(15
)の内側に捕集されフィルタ(15)の点検で油タンク
(5)の設置位置より取り外す際に、捕集された異物を
油タンク(5)内あるいは吸込配管(6)の中にまき散
らすおそれがない。
第6図は本発明の第2実施例を示すものであり台座(I
4)の開口(14a )はテーパ状に形成され他方、固
定板(16)の外周面もこの開1コ(14a)と補形を
なすテーパ状とされており、この開口(14a )内に
フィルタ■)が嵌着されるようになっている。そして、
台座04)および固定板で16)の一方を磁石により形
成し、他方を磁性体により形成することにより、台座(
]+)に対し固定板(16)は、磁力により吸着される
ことになる。また、前記固定板(16)には把手(]8
)が突設されている。
4)の開口(14a )はテーパ状に形成され他方、固
定板(16)の外周面もこの開1コ(14a)と補形を
なすテーパ状とされており、この開口(14a )内に
フィルタ■)が嵌着されるようになっている。そして、
台座04)および固定板で16)の一方を磁石により形
成し、他方を磁性体により形成することにより、台座(
]+)に対し固定板(16)は、磁力により吸着される
ことになる。また、前記固定板(16)には把手(]8
)が突設されている。
前述した構成によれば、フィルタ(15)の取付けおよ
び取外しを容易に行なうことができるし、また把手(1
8)を把持することにより、油タンク(5)円の作動油
を抜くことなくフィルタ(15)の交換を行なうことが
できる。
び取外しを容易に行なうことができるし、また把手(1
8)を把持することにより、油タンク(5)円の作動油
を抜くことなくフィルタ(15)の交換を行なうことが
できる。
なお、磁力によらないで固定板(16)をばねにより押
圧保持してもよい。
圧保持してもよい。
第4図は本発明の第3実施例を示すものであり、油タン
ク(5)の底壁(5a)には、吸込配管(6)の外径に
等しい内径を有するパイプ(19)が下方に突設されて
おり、このパイプ(19)の下端部内に吸込配管(6)
が溶接により固着されている。そして、との吸込配管(
6)の上端面上に第6図と同様の構成の台座(]4)が
取付けられており、この台座04)に固定板α6)が磁
力により吸着されるようになっている。
ク(5)の底壁(5a)には、吸込配管(6)の外径に
等しい内径を有するパイプ(19)が下方に突設されて
おり、このパイプ(19)の下端部内に吸込配管(6)
が溶接により固着されている。そして、との吸込配管(
6)の上端面上に第6図と同様の構成の台座(]4)が
取付けられており、この台座04)に固定板α6)が磁
力により吸着されるようになっている。
前述した構成によれば、フィルタ(15)を装着した状
態においてパイプ(1旬に栓体(20) ’!r嵌合す
ることができるので、油圧パワーユニット(1)の配管
あるいは制御弁(8)の一部あるいは全部の取外し、取
換を行なう際に油タンク(5)内の油の流出を防止する
ための栓体(イ))の装着を簡単に行なうことができ、
作業時間を短縮することができる。
態においてパイプ(1旬に栓体(20) ’!r嵌合す
ることができるので、油圧パワーユニット(1)の配管
あるいは制御弁(8)の一部あるいは全部の取外し、取
換を行なう際に油タンク(5)内の油の流出を防止する
ための栓体(イ))の装着を簡単に行なうことができ、
作業時間を短縮することができる。
なお、本発明は、前述した油圧エレベータ以外にも適用
できることはもちろんである。
できることはもちろんである。
以上説明したように、本発明に係る油圧パワーユニット
は、フィルタを吸込配自″内に配置したので、油タンク
内の最低油面を低くすることが可能となり、必要作業油
量を減らす仁とができるし、また油タンク容量も小さく
なるため油タンク製造コストも安価となり、スペース的
にも有利であるという実用的な効果を奏する。
は、フィルタを吸込配自″内に配置したので、油タンク
内の最低油面を低くすることが可能となり、必要作業油
量を減らす仁とができるし、また油タンク容量も小さく
なるため油タンク製造コストも安価となり、スペース的
にも有利であるという実用的な効果を奏する。
第1図は本発明に係る油圧パワーユニットの実施例を示
す正面図、第2図は第1図の要部のRイ断面図、第3図
紐よび第4図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す第2
図相当図、第5図は従来の油圧パワーユニットを示す正
面図、第6図は第5図の要部の縦断面1スである。 (1)・・油圧パワーユニット (3)Il+1モータ (4)−・油圧ポンプ(5)・
・油圧タンク (6)・・吸込配管α0)・・油圧ジヤ
ツキ ((2)・・莱りかと(1B)会・フィルタ (
14)・・台座(15)・・フィルタ (16)・・固
定板θ8)・・把手 (19)・・パイプ なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 手続補正書(自発) 昭和 6年 3月26日 2、発明の名称 )山王パワーユニ、ト 3、補正をする者 6、補正の内容 明細書第5頁第6〜7行の「最高油面H2を低くするこ
とによって、」という記載を削除する。 以 1;
す正面図、第2図は第1図の要部のRイ断面図、第3図
紐よび第4図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す第2
図相当図、第5図は従来の油圧パワーユニットを示す正
面図、第6図は第5図の要部の縦断面1スである。 (1)・・油圧パワーユニット (3)Il+1モータ (4)−・油圧ポンプ(5)・
・油圧タンク (6)・・吸込配管α0)・・油圧ジヤ
ツキ ((2)・・莱りかと(1B)会・フィルタ (
14)・・台座(15)・・フィルタ (16)・・固
定板θ8)・・把手 (19)・・パイプ なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 手続補正書(自発) 昭和 6年 3月26日 2、発明の名称 )山王パワーユニ、ト 3、補正をする者 6、補正の内容 明細書第5頁第6〜7行の「最高油面H2を低くするこ
とによって、」という記載を削除する。 以 1;
Claims (2)
- (1)油タンクを有し、この油タンクの底壁に吸込配管
を接続し、油タンクおよび吸込配管間にフィルタを設け
てなる油圧パワーユニットにおいて、前記フィルタを前
記吸込配管内に配置したことを特徴とする油圧パワーユ
ニット。 - (2)前記フィルタは筒状とされている特許請求の範囲
第1項記載の油圧パワーユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098283A JPS60245803A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 油圧パワ−ユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098283A JPS60245803A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 油圧パワ−ユニツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60245803A true JPS60245803A (ja) | 1985-12-05 |
Family
ID=14215599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59098283A Pending JPS60245803A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 油圧パワ−ユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60245803A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023176062A (ja) * | 2022-05-31 | 2023-12-13 | 株式会社日立製作所 | 油圧エレベーターの油圧パワーユニット、及び、油圧エレベーター |
-
1984
- 1984-05-16 JP JP59098283A patent/JPS60245803A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023176062A (ja) * | 2022-05-31 | 2023-12-13 | 株式会社日立製作所 | 油圧エレベーターの油圧パワーユニット、及び、油圧エレベーター |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5078236A (en) | Power unit for hydraulic elevator | |
| JPS60245803A (ja) | 油圧パワ−ユニツト | |
| JPH02298431A (ja) | 放電加工装置 | |
| US4154265A (en) | Fluid system noise suppressor | |
| JPH0977421A (ja) | 油圧エレベータの漏油回収装置 | |
| JP2817169B2 (ja) | 逆止弁装置 | |
| JPH0127850Y2 (ja) | ||
| JPH0686277B2 (ja) | 油圧エレベ−タ−の油圧パワ−ユニツト | |
| JPH0626722Y2 (ja) | 産業用車両における作動油タンクの通気部構造 | |
| JP2955053B2 (ja) | 油圧駆動装置 | |
| JPH0434248Y2 (ja) | ||
| JPS6246001Y2 (ja) | ||
| JP2602318Y2 (ja) | 作動油タンク用ブリーザの吸気構造 | |
| JPS6220722Y2 (ja) | ||
| JPH0759464B2 (ja) | 油圧エレベーターの油圧パワーユニット | |
| JPH0628290U (ja) | 水中モータポンプのサクシヨン装置 | |
| KR0139661Y1 (ko) | 유압탱크의 비상공급용 흡입관취부구조 | |
| JPS5913708U (ja) | エレベ−タ用油圧装置 | |
| JP3314909B2 (ja) | 給油装置用ポンプユニット | |
| JPH0727432Y2 (ja) | 自吸式ポンプ | |
| JP2550562Y2 (ja) | 低揚程ポンプ | |
| JPS58108120U (ja) | フイルタ−装置 | |
| JPS63126005U (ja) | ||
| JPS6310808Y2 (ja) | ||
| JPH0577194U (ja) | 油圧ジャッキ |