JPS60258769A - 磁気カ−ドのデ−タ記録状態測定方法 - Google Patents
磁気カ−ドのデ−タ記録状態測定方法Info
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- JPS60258769A JPS60258769A JP11523784A JP11523784A JPS60258769A JP S60258769 A JPS60258769 A JP S60258769A JP 11523784 A JP11523784 A JP 11523784A JP 11523784 A JP11523784 A JP 11523784A JP S60258769 A JPS60258769 A JP S60258769A
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気カードに記録されたデータの記録状態を測
定する磁気カードのデータ記録状態測定方法に関し、特
に磁気カードに記録されたデータの波高値を測定できる
磁気カードのデータ記録状態i++ 楚方法に関するも
のである。
定する磁気カードのデータ記録状態測定方法に関し、特
に磁気カードに記録されたデータの波高値を測定できる
磁気カードのデータ記録状態i++ 楚方法に関するも
のである。
一般に磁気カードには、多くのものがJIS−B956
1規格に基づいて必要なデータが記録されている。
1規格に基づいて必要なデータが記録されている。
前記磁気カードにおける記録データの間隔は、当該基格
によれば、8.268 bit/im±4%と規定され
ている。しかして、その記録データの間隔は、具体的に
は、0.121111であり、許容誤差が±4%とある
ので、士約5μmとなる。このように5μmの如き微小
な磁気記録状態における記録データの波高値を測定する
必要が生じてきた。
によれば、8.268 bit/im±4%と規定され
ている。しかして、その記録データの間隔は、具体的に
は、0.121111であり、許容誤差が±4%とある
ので、士約5μmとなる。このように5μmの如き微小
な磁気記録状態における記録データの波高値を測定する
必要が生じてきた。
本発明は上述のことに鑑みてなされたものであり、磁気
カードに記録された各種データを再生し5その再生信号
の波高値をディジタル信号に変換すると共に、その波高
値開缶の時間間隔を測定して記憶し、その記憶された時
間間隔を読み出して一測定前の時間間隔と比較し、その
比較結果により当該比較された時間間隔が一方の論理と
判定されたときにはその間の波高値を、他方の論理と判
定されたときにはその間の波高値と一測定後の波高値と
の平均をとった波高値を出力する磁気カードの記録状態
測定方法を提供することにある。
カードに記録された各種データを再生し5その再生信号
の波高値をディジタル信号に変換すると共に、その波高
値開缶の時間間隔を測定して記憶し、その記憶された時
間間隔を読み出して一測定前の時間間隔と比較し、その
比較結果により当該比較された時間間隔が一方の論理と
判定されたときにはその間の波高値を、他方の論理と判
定されたときにはその間の波高値と一測定後の波高値と
の平均をとった波高値を出力する磁気カードの記録状態
測定方法を提供することにある。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図(A)は磁気カードを示す平面図であり、第1図
fB)は磁気カードに設けられた磁気ストライプに記録
されたデーターの記録状態を示す説明図である。
fB)は磁気カードに設けられた磁気ストライプに記録
されたデーターの記録状態を示す説明図である。
第1図(A)において、符号1は磁気カードであり、こ
の磁気カード1には磁気ストライプ2が設けられると共
に、磁気カード1の発行元名称3、所定のコード番号4
、個人氏名5、有効期限6などが記されている。
の磁気カード1には磁気ストライプ2が設けられると共
に、磁気カード1の発行元名称3、所定のコード番号4
、個人氏名5、有効期限6などが記されている。
磁気カード1に設けられた磁気ストライプ2には、第1
図(H)に示すように、必要なデータが論理”1” ?
l Q 11をもって記録されている。磁気ストライプ
2は、1′、1”とも基本的には同一間隔で記録されて
いるものであり、nol+はその間隔内で磁化の変化が
なく、捷だ、”1″はその間隔内で磁化の変化がある。
図(H)に示すように、必要なデータが論理”1” ?
l Q 11をもって記録されている。磁気ストライプ
2は、1′、1”とも基本的には同一間隔で記録されて
いるものであり、nol+はその間隔内で磁化の変化が
なく、捷だ、”1″はその間隔内で磁化の変化がある。
同図(B)に示す矢符は磁気の方向であり、”0″′は
磁気の方向は変っていてもその間隔中に磁化変化がなく
、また1”はその間隔中に必ず磁化変化があることが理
解できる。
磁気の方向は変っていてもその間隔中に磁化変化がなく
、また1”はその間隔中に必ず磁化変化があることが理
解できる。
第2図は本発明に係る磁気カードのデータ記録状態測定
方法の実施例を実現する測定装置を示す斜視図である。
方法の実施例を実現する測定装置を示す斜視図である。
第2図において、第1図と同一構成要素には同一符号を
付して説明を省略する。
付して説明を省略する。
第2図において、符号7は読取装置であり、この読取装
置7には、電源スィッチ8、電源スィッチ8を”ON”
したときに点灯する電源表示灯9、磁気カード1をカー
ド挿入口10に挿入し該磁気カードlの磁気ストライプ
2に記録されたデータを読み取るリーダー11、マスタ
ーキー12、磁気カード1のデータの記録状態が正常又
は異常のときにそれぞれ点灯するOK表示灯13又はN
G表示灯14、リーダー11で磁気カード1のストライ
プ2から読み出した再生信号を取り出せるプラグ15と
が設けられている。
置7には、電源スィッチ8、電源スィッチ8を”ON”
したときに点灯する電源表示灯9、磁気カード1をカー
ド挿入口10に挿入し該磁気カードlの磁気ストライプ
2に記録されたデータを読み取るリーダー11、マスタ
ーキー12、磁気カード1のデータの記録状態が正常又
は異常のときにそれぞれ点灯するOK表示灯13又はN
G表示灯14、リーダー11で磁気カード1のストライ
プ2から読み出した再生信号を取り出せるプラグ15と
が設けられている。
この読取装置7はケーブル16を介して処理装置17に
接続されている。
接続されている。
処理装置17には、キーボード18が設けられている。
この処理装置17には、種々の情報を表示するCRTデ
ィスプレイ装置19と、当該処理装置17を動作させる
プログラムや各種のデータを記憶するフロッピーディス
ク装置加と、及び該処理装置からの各種印刷データを印
刷するプリンタ21とが接続されている。
ィスプレイ装置19と、当該処理装置17を動作させる
プログラムや各種のデータを記憶するフロッピーディス
ク装置加と、及び該処理装置からの各種印刷データを印
刷するプリンタ21とが接続されている。
第3図は本発明の実施例が適用される測定装置の信号系
統を示すブロック図である。
統を示すブロック図である。
第3図において、上記読取装置7における信号系統は、
リーダー11のカード挿入口10に挿入された磁気カー
ド1の磁気ストライプ2に記録されたデータを電気信号
に再生できる磁気ヘッド22と、この磁気ヘッドnから
の再生信号を一定のレペルオで増幅する増幅器器と、こ
の増幅益田からの出力信号の波高値(上下のピーク値)
をホールドするサンプルホールド回路24と、該サンプ
ルホールド回路24からの出力信号の波高値をデジタル
信号に変換するアナログ−デジタル(AD)変換器5と
、該増幅器おからの出力信号を基に時間間隔測定信号(
タイムインターバル測定信号ともいう)を形成すると共
にサンプルホールド回路列にサンプリング指令を出力す
る比較回路26と、該比較回路26からの出力信号によ
り磁気カード1の磁気ストライプ2に記録されたデータ
の上下ピークからピークまでの時間間隔を測定すると共
に該AD変換器25AD変換のタイミング信号を形成で
きる時間間隔測定回路ごと、上記処理装置17にデータ
取り込みタイミングを指示し、また処理装置17からの
指令により増幅益田の増幅度を設定すると共に測定タイ
ミングの制御をする制御回路脂とを含んで構成されてい
る。しかして、A0変換器5及び時間間隔測定回路nか
ら出力される信号は、処理装置17に供給されるように
なっている。
リーダー11のカード挿入口10に挿入された磁気カー
ド1の磁気ストライプ2に記録されたデータを電気信号
に再生できる磁気ヘッド22と、この磁気ヘッドnから
の再生信号を一定のレペルオで増幅する増幅器器と、こ
の増幅益田からの出力信号の波高値(上下のピーク値)
をホールドするサンプルホールド回路24と、該サンプ
ルホールド回路24からの出力信号の波高値をデジタル
信号に変換するアナログ−デジタル(AD)変換器5と
、該増幅器おからの出力信号を基に時間間隔測定信号(
タイムインターバル測定信号ともいう)を形成すると共
にサンプルホールド回路列にサンプリング指令を出力す
る比較回路26と、該比較回路26からの出力信号によ
り磁気カード1の磁気ストライプ2に記録されたデータ
の上下ピークからピークまでの時間間隔を測定すると共
に該AD変換器25AD変換のタイミング信号を形成で
きる時間間隔測定回路ごと、上記処理装置17にデータ
取り込みタイミングを指示し、また処理装置17からの
指令により増幅益田の増幅度を設定すると共に測定タイ
ミングの制御をする制御回路脂とを含んで構成されてい
る。しかして、A0変換器5及び時間間隔測定回路nか
ら出力される信号は、処理装置17に供給されるように
なっている。
次に、処理装置17の信号系統について説明する。
処理装置17は、各種の演算処理や制御を行う中央演算
処理装置(CPU) 29と、該CPU29の基本的動
作等を実行させるプログラムが記憶されたリードオンリ
メモリ(ROM) 30と、当該測定方法を実行するプ
ログラム、所定の定数、外部から取シ込んだデータ等を
記憶できるランダムアクセスメモリ(RAM)31と、
該AD変換器5からのデータを取シ込むだめのディジタ
ル入力ポート32と、該時間間隔測定回路nからのデー
タを取り込むためのディジタル人力ボート33と、該読
取装置7との間で各種指令の人出力を行うだめの入出力
ポート34と、キーボード18、CRTディスプレイ装
置19、フロッピーディスク装置か及びプリンタ21を
該CPU29に接続するための入出力制御装置35,3
6.37及びあと、各ボート32〜34.RAM31.
入出力制御装置35〜関及びCPU29間を接続するバ
ス39とを含んで構成されている。
処理装置(CPU) 29と、該CPU29の基本的動
作等を実行させるプログラムが記憶されたリードオンリ
メモリ(ROM) 30と、当該測定方法を実行するプ
ログラム、所定の定数、外部から取シ込んだデータ等を
記憶できるランダムアクセスメモリ(RAM)31と、
該AD変換器5からのデータを取シ込むだめのディジタ
ル入力ポート32と、該時間間隔測定回路nからのデー
タを取り込むためのディジタル人力ボート33と、該読
取装置7との間で各種指令の人出力を行うだめの入出力
ポート34と、キーボード18、CRTディスプレイ装
置19、フロッピーディスク装置か及びプリンタ21を
該CPU29に接続するための入出力制御装置35,3
6.37及びあと、各ボート32〜34.RAM31.
入出力制御装置35〜関及びCPU29間を接続するバ
ス39とを含んで構成されている。
上述のように構成された測定装置の動作を以下に説明す
る。
る。
第4図(1)〜(ロ)は上記読取装置7の動作を説明す
るために示すタイムチャートであり、第5図(1)〜(
至)は測定装置の動作を説明するために示すフローチャ
ートである。
るために示すタイムチャートであり、第5図(1)〜(
至)は測定装置の動作を説明するために示すフローチャ
ートである。
第4図において、(■)は磁気ストライプ2に記録され
たデータの記録状態を、(川は増幅器部からの出力信号
を、(至)は(II)から得られるディジタル信号を、
(5)はディジタル信号(農から得られる微分信号を、
(V)は信号(場を基に得られるビットインターバル測
定信号を、(至)はビットインターバル信号(V)によ
って測定される時間間隔(Ts 、Tt 、・・・)を
、それぞれ示すものであり、また各横軸は時間がとられ
ている。尚、図(]II)〜Mは比較回路が内で形成さ
れる信号であり、(■がそれの出力信号として出力され
る。
たデータの記録状態を、(川は増幅器部からの出力信号
を、(至)は(II)から得られるディジタル信号を、
(5)はディジタル信号(農から得られる微分信号を、
(V)は信号(場を基に得られるビットインターバル測
定信号を、(至)はビットインターバル信号(V)によ
って測定される時間間隔(Ts 、Tt 、・・・)を
、それぞれ示すものであり、また各横軸は時間がとられ
ている。尚、図(]II)〜Mは比較回路が内で形成さ
れる信号であり、(■がそれの出力信号として出力され
る。
それでは、第1図〜第5図を参照して動作を説明するこ
とにする。
とにする。
まず、第5図(11を参照しながら磁気カード1のデー
タの読み込みについて説明する。
タの読み込みについて説明する。
磁気カードを読取装置7のリーダー11のカード挿入口
10に挿入する(ステップ541)。すると、リーダー
11は、磁気カード1が挿入されたのを検知して磁気カ
ード1の磁気ストライプ2に記録されたデータ(第4図
(T)参照)を磁気ヘッドηで読み出す(ステップ54
2)。その読み出した再生信号は、増幅器ηで増幅され
てサンプルホールド回路部及び比較回路部に供給される
(ステップ543)。
10に挿入する(ステップ541)。すると、リーダー
11は、磁気カード1が挿入されたのを検知して磁気カ
ード1の磁気ストライプ2に記録されたデータ(第4図
(T)参照)を磁気ヘッドηで読み出す(ステップ54
2)。その読み出した再生信号は、増幅器ηで増幅され
てサンプルホールド回路部及び比較回路部に供給される
(ステップ543)。
サンプルホールド回路部では上記比較回路部からの指令
信号により上のピーク値又は下のピーク値を保持する(
ステップ544)。このサンプルホールド回路24でホ
ールドされたピーク値をAD変換器部でデジタル信号に
変換し入出力ポート32を介してRAM31の所定の第
1のエリアに前記デジタル信号が記憶される(ステップ
545)。
信号により上のピーク値又は下のピーク値を保持する(
ステップ544)。このサンプルホールド回路24でホ
ールドされたピーク値をAD変換器部でデジタル信号に
変換し入出力ポート32を介してRAM31の所定の第
1のエリアに前記デジタル信号が記憶される(ステップ
545)。
一方、増幅器おから出力された信号(第4図(II)参
照)は、比較回路26において、まず第4図(IIに示
す信号に変換される(ステップ546)。次に、第4図
((2)に示す信号は、同様に比較回路26において、
微分されて同図(川に示す微分信号とされ、これにより
同図(V)に示すようなビットインターバル測定信号を
得る(ステップ547)。このビットインターバル測定
信号は、時間間隔測定回路部に供給されて、ピントイン
ターバル測定信号の立下りから立下シまでの時間が測定
される(ステップ848)。
照)は、比較回路26において、まず第4図(IIに示
す信号に変換される(ステップ546)。次に、第4図
((2)に示す信号は、同様に比較回路26において、
微分されて同図(川に示す微分信号とされ、これにより
同図(V)に示すようなビットインターバル測定信号を
得る(ステップ547)。このビットインターバル測定
信号は、時間間隔測定回路部に供給されて、ピントイン
ターバル測定信号の立下りから立下シまでの時間が測定
される(ステップ848)。
尚、時間間隔0+++定回路27Vi、実際には、該測
定信号の立下りから立下りまで測定するのではなく、例
工ばワンショットマルチバイブレータを該測定信号で駆
動し、この素子より出力された信号から該測定信号の次
の立下り寸での時間TTを測定し、この時間TTをワン
ショットマルチバイブレータの動作時間TSに加えて使
用する回路構成がとられている。しかして、ワンショッ
トマルチバイブレータが動作している時間T2O間は、
その測定時間TTを処理装置17に転送するために使用
されている。
定信号の立下りから立下りまで測定するのではなく、例
工ばワンショットマルチバイブレータを該測定信号で駆
動し、この素子より出力された信号から該測定信号の次
の立下り寸での時間TTを測定し、この時間TTをワン
ショットマルチバイブレータの動作時間TSに加えて使
用する回路構成がとられている。しかして、ワンショッ
トマルチバイブレータが動作している時間T2O間は、
その測定時間TTを処理装置17に転送するために使用
されている。
このように測定されたタイムインターバルデータTI
r T!+ TSr・・・・・・、’rN(同図(VI
)参照)は、時間間隔測定回路nよや入出力ポート33
を介してRA M31の所定の第2のエリアに記憶され
る(ステップ549)。
r T!+ TSr・・・・・・、’rN(同図(VI
)参照)は、時間間隔測定回路nよや入出力ポート33
を介してRA M31の所定の第2のエリアに記憶され
る(ステップ549)。
すなわち、AD変換器部及び時間間隔測定回路27から
の出力データは、−担、RAM31の所定のエリアに全
て記憶されることになる。以上が磁気カード1からのデ
ータ読み込みの動作である。
の出力データは、−担、RAM31の所定のエリアに全
て記憶されることになる。以上が磁気カード1からのデ
ータ読み込みの動作である。
次に、ビットインターバルデータの処理について第5図
(II)を参照して説明する。
(II)を参照して説明する。
ステップ50において、RAM31の第2のエリアに記
憶されたタイムインターバルデータT、、 T、、 T
3・・・を読み出し、これらを加算してその加算値の平
均をとり、これを基に第1の基準幅が得られる。すなわ
ち、下式の如き演算をさせる。
憶されたタイムインターバルデータT、、 T、、 T
3・・・を読み出し、これらを加算してその加算値の平
均をとり、これを基に第1の基準幅が得られる。すなわ
ち、下式の如き演算をさせる。
ただし、N ; T、 −’rNまでの数しかして、そ
の演算結果を基にして第1の基準幅Ts1(=(i±−
) Tmean )を得る。尚、aは前述の如く例えば
4%である。
の演算結果を基にして第1の基準幅Ts1(=(i±−
) Tmean )を得る。尚、aは前述の如く例えば
4%である。
また、ビットインターバルデータTMは、RAM31か
ら順次読み出され(ステップ51)、ステップ852で
論理が、uか0”かを判定される。このステップ852
において、論理がONと判定されたらステップ853
K移る。ステップS53では、そのビットインターバル
データTMを第1の基準幅Tsl(例えば、0.12
m±5μmに相当するもの)と比較し、そのビットイン
ターバルデータTMが第1の基準幅TSI内に入ってい
る否かを判定する。
ら順次読み出され(ステップ51)、ステップ852で
論理が、uか0”かを判定される。このステップ852
において、論理がONと判定されたらステップ853
K移る。ステップS53では、そのビットインターバル
データTMを第1の基準幅Tsl(例えば、0.12
m±5μmに相当するもの)と比較し、そのビットイン
ターバルデータTMが第1の基準幅TSI内に入ってい
る否かを判定する。
このステップ853で前記データTMが所定の第1の基
準値幅TSIに入っていると判定されるとステップ85
4に移り、その判定結果(OK”)をRAM 31の第
3のエリアに記憶させる。
準値幅TSIに入っていると判定されるとステップ85
4に移り、その判定結果(OK”)をRAM 31の第
3のエリアに記憶させる。
一方、ステップS53で前記データTMが第1の基準幅
Tsl内に入っていないと判定されるとステップS55
に移り、その判定結果(“NG”)をRAM 3]の第
4のエリアに記憶させる。
Tsl内に入っていないと判定されるとステップS55
に移り、その判定結果(“NG”)をRAM 3]の第
4のエリアに記憶させる。
前述のステップS54.S55の次にはRAM31の第
2のエリアに記憶されているビットインターバルデータ
TMの全てが終了したか否かをステップS56で判定す
る。このステップS56で全ビットインターバルデータ
の比較が終了していないときは、ステップS51に戻り
、全ビットインターバルデータの比較が終了したときに
は次のステップS57に移る。
2のエリアに記憶されているビットインターバルデータ
TMの全てが終了したか否かをステップS56で判定す
る。このステップS56で全ビットインターバルデータ
の比較が終了していないときは、ステップS51に戻り
、全ビットインターバルデータの比較が終了したときに
は次のステップS57に移る。
また、ステップ852でRAM31の第2エリアからの
ビットインターバルデータが論理″′1”であると判定
されるとステップ858に移シ、ここでRAM31の第
2エリアから次のビットインターバルデータ(TM+1
)を読み出す。次いで、ステップ859において、先の
ビットインターバルデータ(TM)と、今読み出してき
たビットインターバルデータ(TM+1)とを加算(T
M + TM+1 ) L、この加算結果をステップS
53のビットインターバルデータとして使用可 ・能と
し、ステップS53に移る。
ビットインターバルデータが論理″′1”であると判定
されるとステップ858に移シ、ここでRAM31の第
2エリアから次のビットインターバルデータ(TM+1
)を読み出す。次いで、ステップ859において、先の
ビットインターバルデータ(TM)と、今読み出してき
たビットインターバルデータ(TM+1)とを加算(T
M + TM+1 ) L、この加算結果をステップS
53のビットインターバルデータとして使用可 ・能と
し、ステップS53に移る。
次に、ステップ857ではRA MB2の第2のエリア
から最初のビットインターバルデータT、を読み出して
、TA(1+a)の演算をし、これを仮シの第2の基準
値T82とし、ステップ860に移る。ステップS60
ではRAM31の第2のエリアから次のビットインター
バルデータTMを読み出し、これが論理”1”か0”か
を判定する。ここでビットインターバルデータTMがO
″と判定されるとステップ861に移り、ステップ86
1でこのデータTMを第2の基準幅TS2と比較する。
から最初のビットインターバルデータT、を読み出して
、TA(1+a)の演算をし、これを仮シの第2の基準
値T82とし、ステップ860に移る。ステップS60
ではRAM31の第2のエリアから次のビットインター
バルデータTMを読み出し、これが論理”1”か0”か
を判定する。ここでビットインターバルデータTMがO
″と判定されるとステップ861に移り、ステップ86
1でこのデータTMを第2の基準幅TS2と比較する。
このステップS61で前記データTMが第2の基準幅T
a2内に入っていれば、”OK”としてその判定結果を
RAM31の第3のエリアに記憶させる(ステップ56
2)。
a2内に入っていれば、”OK”としてその判定結果を
RAM31の第3のエリアに記憶させる(ステップ56
2)。
一方、このステップ861で前記データTMが第2の基
準幅Ta2内に入っていなければ、’NG”としてその
判定結果をRAM31の第3エリアに記憶させる゛(ス
テップ563)。
準幅Ta2内に入っていなければ、’NG”としてその
判定結果をRAM31の第3エリアに記憶させる゛(ス
テップ563)。
ステップ862 、S63からはステップ864に移フ
、このステップS64にて第2の基準値’I’S2をこ
のデータTMから下記第(2)式で演算し、Ta2 =
(1±a ) TM −曲・曲(2)この演算結果を
次の第2の基準値TS2とする。
、このステップS64にて第2の基準値’I’S2をこ
のデータTMから下記第(2)式で演算し、Ta2 =
(1±a ) TM −曲・曲(2)この演算結果を
次の第2の基準値TS2とする。
次いで、ステップS65に移り、ここで全部のビットイ
ンターバルデータTNの比較が終了したか判定し、終了
していなければステップ860に戻シ、また終了してい
ればステップS66に移る。
ンターバルデータTNの比較が終了したか判定し、終了
していなければステップ860に戻シ、また終了してい
ればステップS66に移る。
一方、ステップ860で前記データTgが”1”と判定
されると、ステップS67に移る。ステップS67では
、次のビットインターバルデータTM+lf RAM3
1の第2のエリアから読み出す。次いで、ステップ86
8で先のデータTMから第3基準値Ts3(=(x±α
)TM+を演算して、これで次のデータTM+1ト比較
スる(ステップ569)。比較結果が、”NG”ならば
ステップS70に、′OK″ならばステップ871に移
る。ステップ870ではその比較結果をRAM31の第
4のエリアに記憶させる。ステップ871ではその比較
結果をRAM31の第3のエリアに記憶させる。
されると、ステップS67に移る。ステップS67では
、次のビットインターバルデータTM+lf RAM3
1の第2のエリアから読み出す。次いで、ステップ86
8で先のデータTMから第3基準値Ts3(=(x±α
)TM+を演算して、これで次のデータTM+1ト比較
スる(ステップ569)。比較結果が、”NG”ならば
ステップS70に、′OK″ならばステップ871に移
る。ステップ870ではその比較結果をRAM31の第
4のエリアに記憶させる。ステップ871ではその比較
結果をRAM31の第3のエリアに記憶させる。
これらステップS70 、S71を通過したら、先のデ
ータTytと後のデータTM+1とをステップ872
において加算(TM+ TM+1 ) L、その加算結
果をステップS61におけるデータTMとして用いられ
るようにし、ステップS61に移る。
ータTytと後のデータTM+1とをステップ872
において加算(TM+ TM+1 ) L、その加算結
果をステップS61におけるデータTMとして用いられ
るようにし、ステップS61に移る。
ステップ866では、RAM31の第3及び第4のエリ
アを検索し、”NG″がなければOK表示灯13を点灯
させ、”NG″があればNG表示灯14を点灯させる。
アを検索し、”NG″がなければOK表示灯13を点灯
させ、”NG″があればNG表示灯14を点灯させる。
尚、”NG″の数に等によってNG表示灯14を点灯さ
せるか否かを調整することもできる。
せるか否かを調整することもできる。
このように当該測定装置によれば、AD変換器部により
ピーク値をデジタル信号に変換し、そのピーク値からピ
ーク値までの時間間隔を測定し、これを所定の基準値幅
と比較して正確な間隔でデータが磁気カードの磁気スト
ライプに記録されているか否かを判定することができる
ものである。
ピーク値をデジタル信号に変換し、そのピーク値からピ
ーク値までの時間間隔を測定し、これを所定の基準値幅
と比較して正確な間隔でデータが磁気カードの磁気スト
ライプに記録されているか否かを判定することができる
ものである。
さらに、ビットインターバルデータにおける波高値を出
力する動作について第5図(IIを参照して説明する。
力する動作について第5図(IIを参照して説明する。
波高値を出力する指示が人力されたとする(ステップ5
80)。
80)。
すると、ピットインターバルT、の前後縁のディジタル
データVIF VIBがRA M 31から読み出され
、Vl =VIF−VIB (D計算カtKサレル(ス
テップS81 )この波高値■1がビットインターバル
データT、における波高値として用いられ、これはCP
U 29のバッファに一時記憶される。
データVIF VIBがRA M 31から読み出され
、Vl =VIF−VIB (D計算カtKサレル(ス
テップS81 )この波高値■1がビットインターバル
データT、における波高値として用いられ、これはCP
U 29のバッファに一時記憶される。
次に、このビットインターバルデータT、は、−測定前
のビットインターバルデータT。から得た一定の基準幅
(Ts =(i±α)TO) と比較される(ステップ
582)。ここでは、このビットインターバルデータT
、が一定基準幅TSKあるので、論理″0″として、上
記CPU29のバッファにある波高値■1を出力する(
ステップ583)。しかして、全データが終了したか判
定し、ここでは終了してないので次の動作に移る(ステ
ップ584)。
のビットインターバルデータT。から得た一定の基準幅
(Ts =(i±α)TO) と比較される(ステップ
582)。ここでは、このビットインターバルデータT
、が一定基準幅TSKあるので、論理″0″として、上
記CPU29のバッファにある波高値■1を出力する(
ステップ583)。しかして、全データが終了したか判
定し、ここでは終了してないので次の動作に移る(ステ
ップ584)。
次に、ビットインターバルデータT2の後縁のディジタ
ルデータV2BがRAM31から読み出され、V2’=
V2F−V2B=VIB−V2B (V2F=VIB)
(D計算がなされる(ステップ581)。この波高値
v2′がビットインターバルデータT2の波高値として
用いられ、CPU29のバッファに一時記憶される。
ルデータV2BがRAM31から読み出され、V2’=
V2F−V2B=VIB−V2B (V2F=VIB)
(D計算がなされる(ステップ581)。この波高値
v2′がビットインターバルデータT2の波高値として
用いられ、CPU29のバッファに一時記憶される。
次に、このビットインターバルデータT2は、−測定前
のビットインターバルデータT1から得た一定の基準幅
(Ts =(1±−)Tt)と比較される(ステップ5
82)。ここでは、該ビットインターバルデータT2は
、一定基準幅内にないので、論理”1”として次のステ
ップ885に移る。
のビットインターバルデータT1から得た一定の基準幅
(Ts =(1±−)Tt)と比較される(ステップ5
82)。ここでは、該ビットインターバルデータT2は
、一定基準幅内にないので、論理”1”として次のステ
ップ885に移る。
ここでは、ビットインターバルデータT3の後縁の波高
値V3BをRAM31から読み出し、V、/ = V3
F−V3B =V2B−V3B (V3F=V2B )
ノ計Sカなされる(ステップ585)。
値V3BをRAM31から読み出し、V、/ = V3
F−V3B =V2B−V3B (V3F=V2B )
ノ計Sカなされる(ステップ585)。
この波高■2′がビットインターバルデータT3の波高
値として用いられ、CPU29のバッファに波高値V2
′同様に記憶される。
値として用いられ、CPU29のバッファに波高値V2
′同様に記憶される。
しかして、ビットインターバルデータT3はビットイン
ターバルデータT2から得る基準幅(Ts’=(1±a
)T2)と比較される(ステップ586)。ここで、ビ
ットインターバルデータT3が基準幅Ts′に入ってい
る場合には下記の計算をさせると共に、波高値■2を出
力させる(ステップ587)。
ターバルデータT2から得る基準幅(Ts’=(1±a
)T2)と比較される(ステップ586)。ここで、ビ
ットインターバルデータT3が基準幅Ts′に入ってい
る場合には下記の計算をさせると共に、波高値■2を出
力させる(ステップ587)。
尚、ここで、基準幅TS′に入らない場合は、上記計算
をせずにエラーデータを出力する(ステップ888)。
をせずにエラーデータを出力する(ステップ888)。
上記両ステップ887.888共全データが終了したか
判定され(ステップ584)、終了シテイナいので下記
動作に移る。
判定され(ステップ584)、終了シテイナいので下記
動作に移る。
さらに、ビットインターバルデータT4の後縁のディジ
タルデータT4BをRAM31から読み出し、V3 =
V4F −V、in =V3n −V4B O計算e
fる(ス+ツブ881 )。ここで、ビットインターバ
ルデータT4が基準幅(Ts=(1±α) T2’ )
に入っているか否−かを判定する(ステップ582)。
タルデータT4BをRAM31から読み出し、V3 =
V4F −V、in =V3n −V4B O計算e
fる(ス+ツブ881 )。ここで、ビットインターバ
ルデータT4が基準幅(Ts=(1±α) T2’ )
に入っているか否−かを判定する(ステップ582)。
この場合は、基準幅Tsに入っているので、論理”O″
として波高値v3を出力することになる。(ステップ5
83)このように次々と各ビットインターバルデータに
おける波高値は全データが終了するまで出力される。
として波高値v3を出力することになる。(ステップ5
83)このように次々と各ビットインターバルデータに
おける波高値は全データが終了するまで出力される。
すなわち、あるビットインターバルデータTMの前後縁
の波高値からそのビットインターバルデータTMにおけ
る波高値VMをめ(ステップ581)、この波高値vM
におけるビットインターバルデータTMを、−測定前の
ビットインターバルデータTM−1から得た基準幅Ts
と比較しくステップ582)、その比較結果が論理”0
″のときはその波高値VMを出力しくステップ583)
、その比較結果が論理″1”のときはその波高値と一測
定後のビットインターバルデータTM+ 1の波高値V
M+1七の平均をとった波高値VMM −(2’!迂V
M+1 )を出方するものである(ステップ885〜5
88)。
の波高値からそのビットインターバルデータTMにおけ
る波高値VMをめ(ステップ581)、この波高値vM
におけるビットインターバルデータTMを、−測定前の
ビットインターバルデータTM−1から得た基準幅Ts
と比較しくステップ582)、その比較結果が論理”0
″のときはその波高値VMを出力しくステップ583)
、その比較結果が論理″1”のときはその波高値と一測
定後のビットインターバルデータTM+ 1の波高値V
M+1七の平均をとった波高値VMM −(2’!迂V
M+1 )を出方するものである(ステップ885〜5
88)。
しかして、上記のようにしてめた波高値■Mは、CRT
ディスプレイ装置19に表示されあるいはプリンタ21
から印刷出力されることになる。
ディスプレイ装置19に表示されあるいはプリンタ21
から印刷出力されることになる。
以上は、一つの動作例を説明したが、もちろんビットイ
ンターバルデータTMの比較を先にしてから波高値vM
をめてもよいことはいうまでもない。
ンターバルデータTMの比較を先にしてから波高値vM
をめてもよいことはいうまでもない。
以上述べたように本発明によれは、磁気カードの磁気記
録波高値テークが測定できる利点がある。
録波高値テークが測定できる利点がある。
は磁気ストライプに記録されたテークの状態を説明する
ために示す説明図、第2図は本発明に係る実施例を実現
するための測定装置を示す斜視図、第3図は同測定装置
の信号系を示すブロック図、第4図は(■)〜(Vl)
は読取装置の動作を説明するために示すタイムチャート
、第5図(T)〜(111)は測定装置の動作を説明す
るために示すフローチャートである。
ために示す説明図、第2図は本発明に係る実施例を実現
するための測定装置を示す斜視図、第3図は同測定装置
の信号系を示すブロック図、第4図は(■)〜(Vl)
は読取装置の動作を説明するために示すタイムチャート
、第5図(T)〜(111)は測定装置の動作を説明す
るために示すフローチャートである。
Claims (1)
- 磁気カードに記録された各種データを再生し、その再生
信号の波高値をディジタル信号に変換すると共に、その
波高値開缶に時間間隔を測定して記憶し、その記憶され
た時間間隔を読み出して一測定前の時間間隔と比較し、
その比較結果にょシ上記時間間隔が一方の論理と判定さ
れたときにはその波高値を、他方の論理と判定されたと
きにはその波高値と一測定後の波高値の平均をと゛った
波高値を出力することを特徴とする磁気カードのデータ
記録状態測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11523784A JPS60258769A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 磁気カ−ドのデ−タ記録状態測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11523784A JPS60258769A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 磁気カ−ドのデ−タ記録状態測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60258769A true JPS60258769A (ja) | 1985-12-20 |
| JPH0376523B2 JPH0376523B2 (ja) | 1991-12-05 |
Family
ID=14657734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11523784A Granted JPS60258769A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 磁気カ−ドのデ−タ記録状態測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60258769A (ja) |
-
1984
- 1984-06-04 JP JP11523784A patent/JPS60258769A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0376523B2 (ja) | 1991-12-05 |
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