JPS6026264Y2 - バキユ−ムカ−の屎尿タンクに於ける排ガス燃焼装置の逆流防止弁 - Google Patents
バキユ−ムカ−の屎尿タンクに於ける排ガス燃焼装置の逆流防止弁Info
- Publication number
- JPS6026264Y2 JPS6026264Y2 JP10635683U JP10635683U JPS6026264Y2 JP S6026264 Y2 JPS6026264 Y2 JP S6026264Y2 JP 10635683 U JP10635683 U JP 10635683U JP 10635683 U JP10635683 U JP 10635683U JP S6026264 Y2 JPS6026264 Y2 JP S6026264Y2
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- Japan
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- valve
- exhaust gas
- main
- chamber
- backflow prevention
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Incineration Of Waste (AREA)
- Check Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、バキュームカーに搭載されている座床タン
クの排ガス燃焼装置に装備して用いられる逆流防止弁に
関する。
クの排ガス燃焼装置に装備して用いられる逆流防止弁に
関する。
座床汲取り運搬用のバキュームカーによってもたらされ
る悪臭公害の防止には、その排ガス処理方式により、燃
焼性、吸着性、マスキング法、触媒法、湿式ガス洗浄法
などの種々の方法があるが、本発明者の多年に亘る研究
により開発されたプロパンガス燃焼方式の装置が非常に
小型で然かも極めて高性能の脱臭効果を発揮し得るので
、既に多数のバキュームに装備されて悪臭公害の発生防
止に多大な貢献を果しており、現在のところ、これ以外
に適当な実用機種がなく、座床タンクの臭気抜き装置と
云えば、商品名1スーパージエツトクリーンヨとして広
く知られている排ガス燃焼装置が業界主流の代名詞的な
存在になっている。
る悪臭公害の防止には、その排ガス処理方式により、燃
焼性、吸着性、マスキング法、触媒法、湿式ガス洗浄法
などの種々の方法があるが、本発明者の多年に亘る研究
により開発されたプロパンガス燃焼方式の装置が非常に
小型で然かも極めて高性能の脱臭効果を発揮し得るので
、既に多数のバキュームに装備されて悪臭公害の発生防
止に多大な貢献を果しており、現在のところ、これ以外
に適当な実用機種がなく、座床タンクの臭気抜き装置と
云えば、商品名1スーパージエツトクリーンヨとして広
く知られている排ガス燃焼装置が業界主流の代名詞的な
存在になっている。
この考案は、前記の排ガス燃焼装置に於いて座床タンク
から真空ポンプを通じて分岐室内に導入した排ガスを上
部の燃焼室に供給する部分に設けられる逆流防止弁の構
造に独自の創意を凝らし、排ガスの逆流を確実に阻止し
て円滑な燃焼を助けると共に、真空ポンプの故障を未然
に防止し得る機能を備え、然かも弁開閉動作が非常にス
ムーズで且つ優れた耐久性を持つ新規な逆流防止弁を提
供することに成功したものであって、以下にその構造及
び作動状態を実施例の図面について具体的に説明する。
から真空ポンプを通じて分岐室内に導入した排ガスを上
部の燃焼室に供給する部分に設けられる逆流防止弁の構
造に独自の創意を凝らし、排ガスの逆流を確実に阻止し
て円滑な燃焼を助けると共に、真空ポンプの故障を未然
に防止し得る機能を備え、然かも弁開閉動作が非常にス
ムーズで且つ優れた耐久性を持つ新規な逆流防止弁を提
供することに成功したものであって、以下にその構造及
び作動状態を実施例の図面について具体的に説明する。
即ち、図面中の符号1は本考案の逆流防止弁を装備する
排ガス分岐室で、分岐室1の内部は中間部に設けた水平
な隔壁2により上下二基R,,R2に区画され、この隔
壁2の中央部には上下室R1,R2に連通ずる排ガス吸
入用の主弁孔3、また下室R2の底壁4には、中央に排
ガス導入管5とその周辺に外部に通じる空気取入用の副
弁孔6が数ヶ処配して設けられ、主弁孔3には主開閉弁
■□、副弁孔6には開開閉弁■2がそれぞれ装着しであ
る。
排ガス分岐室で、分岐室1の内部は中間部に設けた水平
な隔壁2により上下二基R,,R2に区画され、この隔
壁2の中央部には上下室R1,R2に連通ずる排ガス吸
入用の主弁孔3、また下室R2の底壁4には、中央に排
ガス導入管5とその周辺に外部に通じる空気取入用の副
弁孔6が数ヶ処配して設けられ、主弁孔3には主開閉弁
■□、副弁孔6には開開閉弁■2がそれぞれ装着しであ
る。
このうち、主開閉弁V□は、主弁孔3の周縁部上面に、
上端部を内側へ鍵形に折曲げた数本の案内柱7を等間隔
に配列して樹立し、前記の案内柱7で囲まれた空間Sに
全く支軸のない円板状の弁体8を弾力質の弁座9の上方
に浮動可能に遊園されている。
上端部を内側へ鍵形に折曲げた数本の案内柱7を等間隔
に配列して樹立し、前記の案内柱7で囲まれた空間Sに
全く支軸のない円板状の弁体8を弾力質の弁座9の上方
に浮動可能に遊園されている。
また開開閉弁V2は、底壁4下面に取付けたブラケット
10の孔10aに弁棒11を昇降可能に挿通し、該弁棒
11の上端部に副弁孔6を上方から閉鎖する弁体12を
設けると共に、弁棒11の下端部に座金13a付きのナ
ツト13を固着腰座金13aとブラケット10との間に
は弁体12を常時下方に向かつて附勢するスプリング1
4が弁棒11の周面に嵌挿してあり、副弁孔6の周縁部
上面は、弁体12の上昇範囲を規制する鍵形のストッパ
ー15が固着されている。
10の孔10aに弁棒11を昇降可能に挿通し、該弁棒
11の上端部に副弁孔6を上方から閉鎖する弁体12を
設けると共に、弁棒11の下端部に座金13a付きのナ
ツト13を固着腰座金13aとブラケット10との間に
は弁体12を常時下方に向かつて附勢するスプリング1
4が弁棒11の周面に嵌挿してあり、副弁孔6の周縁部
上面は、弁体12の上昇範囲を規制する鍵形のストッパ
ー15が固着されている。
本考案の逆流防止弁は上記構造を有するので、深床タン
ク内に充填する排ガスは、座床汲取時に作動する真空ポ
ンプ(図示せず)の空気圧によって、下方の排ガス導入
管5から分岐室1に入り、下室R2と上室R1との間の
隔壁2に設けた主開閉弁■、を通って上室R1内に送り
込まれ、上室R1から数本の導管16を経て燃焼室17
内に供給された後、プロパンガスを燃料とするバーナー
18で加熱燃焼され、無臭化した状態で大気中に排出さ
れるが、深床の汲取りに際し通常のポンプ操作を行なっ
ている時には、下室R2の内部が正圧(プラスの圧力)
になっているため、その内部圧力によって主開閉弁V1
の弁体8が上方に浮動し、図示のように主弁孔3が開い
ており、この時、開開閉弁■2の弁体12は下方に押さ
れて副弁孔6を閉鎖しているので、燃焼室17内には排
ガスが何等支障なくスムーズに送り込まれる。
ク内に充填する排ガスは、座床汲取時に作動する真空ポ
ンプ(図示せず)の空気圧によって、下方の排ガス導入
管5から分岐室1に入り、下室R2と上室R1との間の
隔壁2に設けた主開閉弁■、を通って上室R1内に送り
込まれ、上室R1から数本の導管16を経て燃焼室17
内に供給された後、プロパンガスを燃料とするバーナー
18で加熱燃焼され、無臭化した状態で大気中に排出さ
れるが、深床の汲取りに際し通常のポンプ操作を行なっ
ている時には、下室R2の内部が正圧(プラスの圧力)
になっているため、その内部圧力によって主開閉弁V1
の弁体8が上方に浮動し、図示のように主弁孔3が開い
ており、この時、開開閉弁■2の弁体12は下方に押さ
れて副弁孔6を閉鎖しているので、燃焼室17内には排
ガスが何等支障なくスムーズに送り込まれる。
然しなから、真空ポンプに連らなる汲取りホースの先端
部に異物がつまったりして、深床の汲取りが出来なくな
った場合には、真空ポンプを逆噴射してその圧力により
ホース先端部の異物を排除し、然る後に再び吸引動作を
開始して関係上、逆噴射の際には燃焼室17に通じる主
開閉弁■□を直ちに閉鎖しないと、燃焼室17内の排ガ
スがポンプに逆流してバーナー18の火が消えたり、パ
ックバイヤーを起こしたりする恐れがあるが、本考案の
場合、逆噴射の時には、下室R2内の圧力が一時的に負
圧(マイナスの圧力)になって、自動的に主開閉弁v1
の弁体18がその吸引力と自重により主弁孔3に当接し
、これと同時に開開閉弁V2の弁体12が上方に移動し
て副弁孔6の開き、下室R2の内部には副弁孔6から空
気が流入するため、この後、下室R2の内部が大きな負
圧になることがなく、真空ポンプの作動を円滑且つ確実
に行なわれ、バーナー18の消火現象やバツクファイヤ
ー現象を未然に防止することができる。
部に異物がつまったりして、深床の汲取りが出来なくな
った場合には、真空ポンプを逆噴射してその圧力により
ホース先端部の異物を排除し、然る後に再び吸引動作を
開始して関係上、逆噴射の際には燃焼室17に通じる主
開閉弁■□を直ちに閉鎖しないと、燃焼室17内の排ガ
スがポンプに逆流してバーナー18の火が消えたり、パ
ックバイヤーを起こしたりする恐れがあるが、本考案の
場合、逆噴射の時には、下室R2内の圧力が一時的に負
圧(マイナスの圧力)になって、自動的に主開閉弁v1
の弁体18がその吸引力と自重により主弁孔3に当接し
、これと同時に開開閉弁V2の弁体12が上方に移動し
て副弁孔6の開き、下室R2の内部には副弁孔6から空
気が流入するため、この後、下室R2の内部が大きな負
圧になることがなく、真空ポンプの作動を円滑且つ確実
に行なわれ、バーナー18の消火現象やバツクファイヤ
ー現象を未然に防止することができる。
なお、燃焼室17内部の構造については、本考案の逆流
防止弁と直接関係がないので説明を省略するが、参考ま
でに各部分の名称だけを列記すると、図面中の符号19
は燃料供給管、20は点火装置、21はバーナーの空気
流通口、22は内筒、23は外筒、24は整流羽根、2
5は内側燃焼筒、26は下部有孔整流板、27は上部有
孔整流板、28は邪魔板、29は天板、30,31゜3
2は燃焼後の無臭ガスを排出する排気孔である。
防止弁と直接関係がないので説明を省略するが、参考ま
でに各部分の名称だけを列記すると、図面中の符号19
は燃料供給管、20は点火装置、21はバーナーの空気
流通口、22は内筒、23は外筒、24は整流羽根、2
5は内側燃焼筒、26は下部有孔整流板、27は上部有
孔整流板、28は邪魔板、29は天板、30,31゜3
2は燃焼後の無臭ガスを排出する排気孔である。
以上のように、本考案の逆流防止弁は、排ガス燃焼室に
通じる排ガスの供給路を分岐室内部の圧力変化で交互に
自動開閉する機能を備えており、排ガスの逆流を確実に
阻止してスムーズな燃焼を助けると共に、真空ポンプの
故障を未然に防止することが出来、然かも、燃焼室に通
じる排ガス供給路を開閉する主開閉弁は、弁体に軸杆や
枢軸及び軸受等の支持部材並びにスプリングや板バネ等
の弾性部材が組合わされていない為、弁体にはその自重
以外に大きな負荷が全く作用せず、開閉動作中に弁体と
他の部材との間に無用な摩擦抵抗が発生しないので、弁
体の作動が円滑軽快である事は勿論、長期間に亘って弁
体が摩耗したり破損したりする恐れがなく、非常に耐久
性に優れており、これをバキュームカーの採尿タンクの
排ガス燃焼装置に装備すれば、その構造が簡単で製作費
が安価な事とも相俟って、正に最適の実用効果を発揮す
るものである。
通じる排ガスの供給路を分岐室内部の圧力変化で交互に
自動開閉する機能を備えており、排ガスの逆流を確実に
阻止してスムーズな燃焼を助けると共に、真空ポンプの
故障を未然に防止することが出来、然かも、燃焼室に通
じる排ガス供給路を開閉する主開閉弁は、弁体に軸杆や
枢軸及び軸受等の支持部材並びにスプリングや板バネ等
の弾性部材が組合わされていない為、弁体にはその自重
以外に大きな負荷が全く作用せず、開閉動作中に弁体と
他の部材との間に無用な摩擦抵抗が発生しないので、弁
体の作動が円滑軽快である事は勿論、長期間に亘って弁
体が摩耗したり破損したりする恐れがなく、非常に耐久
性に優れており、これをバキュームカーの採尿タンクの
排ガス燃焼装置に装備すれば、その構造が簡単で製作費
が安価な事とも相俟って、正に最適の実用効果を発揮す
るものである。
第1図は本考案の逆流防止弁を装備した排ガス燃焼装置
を示す一部切欠斜視図、第2図は逆流防止弁の具体的な
実施構造の一例を示す断面図である。 ■1・・・・・・主開閉弁、v2・・・・・・開開閉弁
、1・・・・・・排ガス分岐室、2・・・・・・隔壁、
R□・・・・・・上室、R2・・・・・・下室、3・・
・・・・主弁孔、4・・・・・・底壁、5・・・・・・
排ガス導入管、6・・・・・・副弁孔、7・・・・・・
案内柱、S・・・・・・空間、8・・・・・・弁体、9
・・・・・・弁座、10・・・・・・ブラケット、10
a・・・・・・孔、11・・・・・・弁棒、12・・・
・・・弁体、13・・・・・・ナツト、13a・・・・
・・座金、14・・・・・・スプリング、15・・・・
・・ストッパー、16・・・・・・導管、17・・・・
・・燃焼室、18・・・・・・バーナー 19・・・・
・・燃料供給管、20・・・・・・点火装置、21・・
・・・・空気流入口、22・・・・・・内筒、23・・
・・・・外筒、24・・・・・・整流羽根、25・・・
・・・内側燃焼筒、26・・・・・・下部有孔整流板、
27・・・・・・上部有孔整流板、28・・・・・・邪
魔板、29・・・・・・天板、30.31. 32・・
・・・・排気孔。
を示す一部切欠斜視図、第2図は逆流防止弁の具体的な
実施構造の一例を示す断面図である。 ■1・・・・・・主開閉弁、v2・・・・・・開開閉弁
、1・・・・・・排ガス分岐室、2・・・・・・隔壁、
R□・・・・・・上室、R2・・・・・・下室、3・・
・・・・主弁孔、4・・・・・・底壁、5・・・・・・
排ガス導入管、6・・・・・・副弁孔、7・・・・・・
案内柱、S・・・・・・空間、8・・・・・・弁体、9
・・・・・・弁座、10・・・・・・ブラケット、10
a・・・・・・孔、11・・・・・・弁棒、12・・・
・・・弁体、13・・・・・・ナツト、13a・・・・
・・座金、14・・・・・・スプリング、15・・・・
・・ストッパー、16・・・・・・導管、17・・・・
・・燃焼室、18・・・・・・バーナー 19・・・・
・・燃料供給管、20・・・・・・点火装置、21・・
・・・・空気流入口、22・・・・・・内筒、23・・
・・・・外筒、24・・・・・・整流羽根、25・・・
・・・内側燃焼筒、26・・・・・・下部有孔整流板、
27・・・・・・上部有孔整流板、28・・・・・・邪
魔板、29・・・・・・天板、30.31. 32・・
・・・・排気孔。
Claims (1)
- 排ガス分岐室の中間に隔壁を設けて内部を上下二基に区
画し、前記隔壁の中央部に排ガス吸入用の主弁孔を設け
、下室の底壁に排ガス導入管を連結すると共に適数の副
弁孔を穿設し、主弁孔の周縁部上面に上室に向けて樹立
した数本の案内柱で囲まれた空間内に於いて上下に浮動
する円板状の弁体を持つ主開閉弁を設け、副弁孔の周縁
部上面にスプリングで常時下方に附勢された弁体を有す
る開開閉弁を装着し、下室内部の圧力変化により正圧時
には主開閉弁を開いて開開閉弁を閉じ、負圧時には逆に
開開閉弁を開いて主開閉弁を閉じるように構成したバキ
ュームカーの座床タンクに於ける排ガス燃焼装置の逆流
防止弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10635683U JPS6026264Y2 (ja) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | バキユ−ムカ−の屎尿タンクに於ける排ガス燃焼装置の逆流防止弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10635683U JPS6026264Y2 (ja) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | バキユ−ムカ−の屎尿タンクに於ける排ガス燃焼装置の逆流防止弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6016827U JPS6016827U (ja) | 1985-02-05 |
| JPS6026264Y2 true JPS6026264Y2 (ja) | 1985-08-07 |
Family
ID=30248921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10635683U Expired JPS6026264Y2 (ja) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | バキユ−ムカ−の屎尿タンクに於ける排ガス燃焼装置の逆流防止弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026264Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0531389Y2 (ja) * | 1986-05-10 | 1993-08-12 |
-
1983
- 1983-07-07 JP JP10635683U patent/JPS6026264Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6016827U (ja) | 1985-02-05 |
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